『メンタル、徳間書店(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧
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5万部突破の人気シリーズで話題の
精神科医が初めて書いた感涙の物語
【著者コメント】
私はこれまで精神科医として
様々な発信をしてきましたが、
どうしたらより多くの人に
「こころ」の話題をよりわかりやすく
伝えられるかをずっと考えてきました。
その集大成がこの物語です。
人生に迷子になったときに
読んでみてください。
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あなたがあなたを守るために――。
もっと自分を許していい。
移動図書室「ASHI」。
フードトラックを改造した車に乗せるのは、
書店を廃業した父が残してくれた絵本たちだ。
運転手は、父の旧友、重野さん。
自由に場所を選び、
自由な時間に開業するのが
「ASHI」のスタイルだ。
重野さんが振るまう趣味のコーヒーは、
評判も上々。
その香りに誘われて、今日も人々がつどう。
「ASHI」を訪れるのは、
なんらかの悩みを抱えた人たち。
りんは、彼らの話を聞きながら、
その人の心に灯りがともる
一冊を選書する――。
疲れた心に灯りをともす
ヒーリングストーリー! -
『気にしない習慣』が6万部突破! 大注目の心理学者が贈る、心理テクニック集。上司からのプレッシャー、同僚との競争、友人の同調圧力……。こうした外的要因によって、自分のペースを乱していませんか。よけいな気疲れとは、今日でさようなら。今すぐできて、効果てきめん。あなたが「あなたの人生」を快適にすごすために大切な、ココロの持ち方のヒントを、50個集めてみました。
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少子高齢化が進む日本では、いま高齢者特有の病気が増えつつあります。「うつ病」もその一つです。
うつ病は認知症と間違われるケースが多いため、周囲の人がなかなか気付けず、知らないうちに症状が進行してしまうことがあるのです。特に、65歳以上の高齢者がかかるうつ病のことを「老人性うつ」(正式名称ではありません)とも呼びます。
老人性うつの人に見られる「1日中ボーッとしている」「なんとなく元気がない」という様子が、認知症の初期にも見られる症状であるため、とかく認知症と勘違いされがちです。
著者は、認知症研究の第一人者長谷川和夫先生(故人)の長男であり、ご本人も医師として活躍する長谷川洋氏。長谷川洋医師が臨床を通じて培ってきた認知症との見分け方のポイントや、認知症とは違う高齢者の「うつ」への対処法、また予防法などを分かりやすく紹介。
臨床における数多くの知見をもとに「50の知識」として分かりやすくまとめるシニア向けメンタルヘルスの決定版。
◇コラムとして「長谷川洋医師の臨床日記」(長谷川和夫先生を患者として向き合われた日々)も必読!! -
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