『経済、セール・期間限定価格(実用、新書)』の電子書籍一覧
61 ~120件目/全147件
-
■働いても働いてもお金が貯まらないのは、なぜ!?
あなたは次のような「常識」を信じていませんか?
・住宅ローン返済額は年収の25%までに抑えれば大丈夫
・家賃は月収の30%以内ならギリギリセーフ
・生活費は手取り収入の70%以内が標準
・定年までに住宅ローンを完済していれば安心
・定年までに預貯金3000万円あれば夫婦2人の老後も安泰
・持ち家と賃貸住宅なら、持ち家の方が資産になるのでトク
これらは今ではまったく安心できない「常識」となっています。
将来、「下流老人」に陥らないためには、こうした世間の尺度、時代遅れの常識に
惑わされないことが重要です。
■20年後、お金に困らないためにやるべきこととは?
備えさえあれば、まったく心配はいりません。
現在61歳の著者はサラリーマンのかたわら、
20代のころより不動産、株式投資を始めるものの
90年代のバブル崩壊で1億2000万円の借金を背負うことに。
その後、損切り処分を積極的に行って
会社勤めを続けながら、10年で借金を完済!
現在では会社を辞め、純資産5億円をベースに
不労所得で悠々自適に暮らす毎日を送っています。
そんな著者が30代、40代から実践してきた
資産形成の心構え、極意、メソッドとは?
最大のヒントは
「人生の3大無駄遣いから脱却」です。
ハイリスクな一攫千金はけして狙わず、
着実に資産を育てるノウハウをお伝えします。 -
金持ちばかりが得する経済理論に振り回されるな!
ゼニの本質『マルクスの経済学』を知れば、経済状況はガラリと変わる。
漫画『ナニワ金融道』の作者・青木雄二が、独自の切り口でゼニの真実を解説。
これで賢くなって、そこらの資本家どもをギャフンといわしたれ。
【目次】
序文
第1章 なぜ人はゼニに服従するのか!?
第2章 マルクスとはどんな人間やったのか!?
第3章 資本主義のなにがダメなのか!?
第4章 そもそもゼニを稼ぐとはなんなのか!?
第5章 いったいだれがゼニを搾取しているのか!?
第6章 人間が真の主人公になる社会とは!? -
■2021年2月15日、日経平均株価が3万84円15銭と30年半ぶりに3万円の大台に乗り、
そして、著者がこれからの相場は大きく上昇し、2023年中には日経平均株価が4万円を超えると予測しました。
そこで緊急出版として、日経平均が4万円を超えてくる材料と、どんな銘柄が伸びていくのかを開示してもらったのが本書です。
これから株価が上昇する理由は6つ。
① 新型コロナウイルスによる日本の落ち込みが少なかったこと
② ファーウェイを排除したこと
③ 世界の投資家が日本株を保有する比率が高まっていくこと
④ 世界3大銀行なかで日本銀行の資産の伸び率が突出していること
⑤ 新興国の高成長の恩恵にあずかれること
⑥ 株価の移動平均線でゴールデンクロスが起きたこと
■本書ではその理由を解説していますが、理由その6のゴールデンクロスとは、
移動平均線の10年線が20年線を上抜けたことです。
その逆の10年線が20年線を下抜けたデッドクロスは2001年4月に発生。
つまり、移動平均線の20年線が10年線を超えていた20年、言い換えれば「失われた20年」がようやく終わりを告げたことを意味しているのです。
これは日経平均史上初の出来事で、長期でも短期でも買いのサインが発生したのです。
買いの相場でどんな銘柄か、個人投資家が大いに悩むところです。
本書では注目すべき銘柄をチャートを示しながら挙げています
新しい未来がやってくる中で、日本が恩恵にあずかれる業種は何か、世界の戦略を見ながら予測していきます -
■今、世界のマネーは債券市場に流れ続けています。
しかし、現在買われているのはマイナス債券です。
当然、償還まで持っていれば赤字です。
ですから、償還前に売り抜けるのは必至で、
それがいつになるのかが、つまり暴落時期を意味します。
むろん、債券市場が引けばマネーの投資先は株式に戻りますので、
それが本格的になれば株式市場はにぎわいます。
つまり、債券の大量売りで市場はいったん混乱、暴落を迎え、
やがて株式市場に流れ込むという図式です。
本書は株式暴落から上昇へのシナリオを提示していきます。
■予断を許さない世界のブラックスワンの可能性。そのとき日本株は…
これから迎える2020年は、日本にとって大きな節目となる年です。
2020年に先行して始まった消費税10%、オリンピック後の景気低下、
そしてポスト安倍の存在…。
まさに危機が到来します。
しかし、債券バブル終焉から始まる株式市場の上昇で
ふたたび日本が復活する方策は、すでにいくつも存在しています。
■いっぽう、世界には日本市場を揺るがすさまざまなブラックスワンも存在します
ブラックスワンは見えないところから突然やってくるものですが、
そうした火種は、世界中にあると言っていいいでしょう。
覇権争いで習一強体制が崩れた中国、
EUが瓦解しかねないイタリアという新たな存在、など
目に見えるだけでも、どこからでも不協和音が聞こえてきます。
諸問題も押さえつつ、
まさに知っておくべき情報が満載です。 -
成長株投資の決定版!
私は専業投資家として、12年間投資で生計を立てています。大きな財産を築くことが出来たのは、投資方法を学びつづけたからです。世間一般で騒がれているインデックス投資ではなく、最高の銘柄を選び大きな利益をあげるのが『成長株』です。本書は誰でも成長株投資の手法を修得できるようになるための一冊です。リスクの高い投資方法を行っていると思うかもしれませんが、投資を初めてから利益を上げつづけており、大きく資金を失ったことはありません。最大で年間利益378%を達成しています。利益を上げながら生き残り続けたのは、投資の手法を学び続けてきたからです。年間数%の利回りを目標とするのではなく、資産の数倍の利益を欲しているのなら、成長株投資を行うしかありません。成長株投資はファンドに任せっきりの投資とは違い、修得にそれなりに労力が必要ですが、比べ物にならないほどの大きなリターンをもたらしてくれます。 -
現代はゼニの世の中。ゼニに振り回されることなく生き抜くには、人間が作り上げた資本主義社会を見極めることが重要である。本書は漫画『ナニワ金融道』の作者・青木雄二が、漫画で描き切れなかったゼニの真実に迫った一冊。
【目次】
まえがき──ドストエフスキーとマルクス
第1章 ゼニという名の生き物
第2章 日本国民はビンボーである
第3章 裏を読めない人間は滅びる
第4章 〝神〟は人類最大の妄想や
第5章 人間は闘争せよ! -
資産を増やすつもりが目減りするばかりで、溜息しか出てこないあなたへ。その儲け方、今日でやめませんか?
下手を打たん癖をつければ、そのうち勝機はやってくる!
一世を風靡した漫画家「青木雄二」直伝、銭儲けの仕組みがわかる一冊。
【目次】
はじめに
「神はいない」と誓えまっか?
自分が労働者だと自覚してまっか?
自分の収支キッチリ知ってまっか?
職業に貴賤なしは大ウソや!
学歴社会はもう妄想なんやで!!
見栄なんか張ってたら浮かばれんのやで!
国は金持ちしか助ける気はないんやで!!
完全失業率って何か知ってまっか?
政府は「庶民から銭を奪う」方針に切り換えておるのやで!!
社会的弱者こそ法律を勉強せなあかんで
借金したらこれまで以上に働かなあかんのや
貧乏でなく「ビンボー」が流行っとるらしいで
倒産など恐れるものやないで
学校で教えてくれないことを教えたるで
※本書はビッグコミックブックス『銭道』(小学館)より選定し、構成・修正したものです。重複購入にご注意ください。 -
この世に、そうおいしい儲け話はない。
「ゼニ」の仕組みを理解していないと、この世の中では損をする!
漫画『ナニワ金融道』の作者・青木雄二が、現代を賢く生き抜くための青木流“ナニワ資本論”を実体験とともに伝授。
【目次】
序章 まず「隗(かい)より始めよ」【青木雄二編】
第一章 資本(ゼニ)の全てを教えたるわ【金融編】
第二章 政治家・官僚の腹の内、僕があばいたるわ【政治編】
第三章 全体を見る目を養うために【哲学編】
特別編 「読者の質問にお答えします」 -
経済学の権威サンプソン氏が、本当の経済学を難しい簡単な数字だけで解説! 全12章、読めばわかる経済のキホンがここに。【目次】第1章 イントロダクション見識ある自己利益/現代の経済学/現代の経済学者はどうやって生活しているのか第2章 基本医療のジレンマ/理論をいくつか/効率対平等/二軒目の家/環境ダンピング/土地の権利第3章 交換と市場市場/数/留保価格/市場のタイプ第4章 供給と需要その例/需要と供給:オークションの場合/取引からの利益/市場の失敗第5章 政府の介入税/補助金/価格統制/国際貿易第6章 独占市場を操作する/独占第7章 過剰利用希少性/魚/スーパーマーケット/共有地の悲劇/環境第8章 ゲーム理論調整/ナッシュ均衡/タイミング/囚人のジレンマ/カルテル/チップ/外部効果/ラッシュアワー問題再訪第9章 情報シグナルと篩(ふるい)/保険:逆選択/保険:モラルハザード/世知辛い競争社会/プリンシパルとエージェント(上司と部下)第10章 機会と公平性政府による、民間による慈善事業/ロールズと無知のヴェール第11章 全体としての経済マクロ経済学/経済全体でものを作りすぎる場合/虎の背に乗っている男はおいそれと降りられない/資産効果と予想の役割第12章 これまでのことをまとめると 環境問題:汚染・過密/集合的合理性/利益の役割/政府が用意するもの:教育と医療/市場を作る:二酸化炭素排出量取引/レッセ・フェール(自由放任主義)/過剰利用/市場のシグナル最後に
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
初めてでもPayPyaを使いこなせるようになる!
スマホを使ってお得に便利に支払いができる、PayPayの利用方法を詳しく紹介します!!
[目次]
CHAPTER01 はじめに
CHAPTER02 PayPayを使おう
Paypay について
PayPay のホーム画面の見方
PayPay アプリをインストールしよう
クレジットカードや銀行口座を追加しよう
「PayPay 残高」のチャージ方法をチェック
2種類の支払い方法をチェックしよう
モバイルT カードをPayPayと連携させよう
CHAPTER03 よくある質問集
財布の中の小銭を探す必要がないので会計がスムーズできる、現金にさわらないから衛生的
ATMに行く手間が減らせる、利用履歴がすぐに確認できるので支出を把握しやすいなど、
便利なメリット盛りだくさんのスマホ決済。
さらに、ポイント還元が受けられたり、通常のポイント還元とは別に、
太っ腹なキャンペーンが開催されたりするなど、知れば知るほど魅力がいっぱいです。
そんなスマホ決済、使いたいけれどちょっと不安……という人のために
本書ではスマホ決済の基礎からセキュリティとトラブル時の対応、
PayPayの活用術まで、徹底的に詳しく解説。
PayPayアプリユーザー同士で食事の代金を割り勘にする、「わりかん」機能についても紹介しています。
実際のスマホ画面を用いて、すべての手順を省略することなく説明しているので
初めてでも悩んだり、支払い時にまごついたりすることなくその使い方がマスターできます。
全ページカラーで、読みやすさも抜群!
PayPayを使って、お得で便利、且つ安全なスマホ決済生活を始めましょう。 -
■毎日流れてくる「経済ニュース」を【自分ごと】として理解できるようになる本
経済アナリストとマーケティングアナリストというそれぞれの立場から、
よく見聞きするニッポン経済の問題を、
消費者目線でわかりやすく解説した1冊が登場しました。
■本書の3つの特徴
①著者2名による対談形式なので、サクッと読める
経済ジャーナリスト・馬渕磨理子、マーケティングアナリスト・渡辺広明の著者2名による対談形式で、
各項目のTOPIC(問題)に関する重要エッセンスを解説していますので、
より具体的にわかりやすく読み進めることができます。
②気になる(興味のある)項目から読める、読み切り形式
本書で取り上げている項目(TOPIC)ごとに内容が完結していますので、
気になる(興味のある)項目から拾い読みすることができます。
また、各項目のラストに「POINT」として、各項目で押さえておきたい重要エッセンスをまとめていますので、
より理解が深まるつくりになっています。
③図表データが豊富でわかりやすい
各項目(TOPIC)に関連する図表データを豊富に掲載しています。
本文を読みながら、図表をチェックすれば、本文中の数字だけではわからない、
推移や比較などができ、より理解を深めることができます。
■本書の内容
第1章 社会と生活
第2章 経済と生活
第3章 産業と生活
第4章 企業・労働と生活
第5章 投資と生活
第6章 政治と生活 -
■「絶望のうちに生まれた上げ相場は、懐疑のうちに育つ」
という名言があります。
20数年下がりに下がり続けた相場はこれからは上昇していくというのです。
その最も大きな要因は、日本経済が拡大期に入ったからです。
というのも、企業は「円高」「法人税率引き下げ」
「経済連携協定」「エネルギーコスト減」などの恩恵を受け、
これまで5重苦、6重苦と言われていたものが解消されました。
また、実際に企業全体の業績も良くなっています。
■そして日本は、
1980年代に経験した「トリプルメリット(原油安、円高、金融緩和)」が、
「原油安、円安、金融緩和」と形を変えて、
「トリプルメリットⅡ」の時代へと突入していきます。
まさに躍進相場を迎える土壌はそろいました。
米ヘッジファンドから直接情報を入手し、
相場のウラを読み解いてきた著者だからこそ知り得る情報が満載です。
本書中には、著者が推奨する銘柄も掲載、
2016年、あなたの投資のシナリオが描ける1冊です。
■目次
・序章 1980年代と同じく、歴史的な躍進相場がやってくる
・第1章 世界情勢から日本の新しい上昇相場が生まれる
・第2章 日本経済の鍵を握る中国崩壊のシナリオ
・第3章 世界経済の核、アメリカ「例外主義」復活のシナリオ
・第4章 世界経済の新たなる波紋、欧州ブラックスワン出現のシナリオ
・第5章 日本経済の動きから見えてくる投資のシナリオ
・終章 私の注目銘柄8プラスα──これで殖やしましょう! -
■二人のカリスマが誠実にお答えします!
株・FXはダメ……。
しかしこの超円高時代、海外不動産投資だったら儲かりますよ!
と言われても、ほとんどの人は「うさんくさい」と思われるのではないでしょうか?
実際、日本の不動産コンサルタントのトップ浦田健氏(著者)もその一人でした。
しかしモノは試しにと、海外不動産視察に参加してみたら、
なんと「買っちゃった」のです!
もちろん衝動買いなどではなく、「これは稼げる!」という
経験豊富な投資家としての確信があったのは言うまでもないでしょう。
本書は
浦田氏がメンターと仰ぐ海外不動産投資のカリスマ奥村尚樹氏の二人のやりとりで、
・なぜいま、海外不動産投資なのか
・どのくらい稼ぐことができるのか
など
といった海外不動産投資の一から十までを楽しく学ぶことができます。
おそらく日本にこれほど充実した関連本はありません!
購入の流れやリスクについても誠実にお伝えしますし、
いちばんのハードルと思われる「英語力」も、
海外不動産投資には必要ありません(詳しくは本書で)。
■目次
プロローグ
第1章 最後の円高をつかもう!
第2章 海外投資のプラットホームを手に入れよう
第3章 どの国、どこの市場がいいのか?海外不動産事始め
第4章 さあ海外不動産に投資をしよう〈前篇〉
第5章 さあ海外不動産に投資をしよう〈後篇〉
付録 奥村尚樹の海外不動産マーケット情報
本書を事前に読んだ全国の大家さんや投資家さんたちの声 -
■インデックス投資に○○を足せば、安心・安全・最強
NISAや、iDeCo、がスタートし、
投資を始める人が増えています。
わずか5年前まで日本では、個人投資家が分散投資のために金融商品を買うことは、
たやすいことではありませんでした。
ところが、NISAやiDeCoという
政府主導の非課税の投資制度が誕生したことで、その扉は一気に開かれました。
■私は20年近くウォール街で大口の機関投資家向けに
ビジネスをしてきました
日本の個人投資家の中には、「ランダムウォーク」を信奉する人が多くいますが、
これは40年前の理論であり、すでに米国の個人投資家に広く実践されています。
一方、機関投資家のプロの世界では、今は「ノン・ランダムウォーク」が
主流になっています
ヘッジファンドのように相場動向とは相関性を持たずに
絶対値収益を狙う新しい理論です。
■本書では「分散・積立・長期」で、貯金よりも増える、
「減らさず、増やす」投資についてお話しします。
はじめて投資を開始する方でしたら、
証券口座を開くところから、
毎月いくら、どの金融商品を購入したらいいか、
すぐに実践できるところまでお伝えします
すでに投資を始めている方であれば、
今のあなたのポートフォリオに、
何を足していけば、最強のポートフォリオになるのか、
知ることができるでしょう
はじめから最後まで、読み通す必要はありません
増やすやり方だけを真似てください。
必要なところを熟読し、ぜひ、実践してください -
■オススメコインをカラーで解説!
ついに生まれたアンティークコイン投資の定番書!
日本人で知っている人がほとんどいない超穴場の投資法なので、
今のうちに買っておけば値上がりが期待できます。
しかも…、
・株やFXより安全・安心
・不動産より簡単・低予算
・美術品より手間いらず
・金(ゴールド)よりも価値がある
コインの種類から購入方法まで、初心者でもわかるように解説しました。
■早い者勝ちの資産形成術
「アメリカ・アンティークコイン投資」と聞いて、
ピンと来る人はほとんどいないのではないでしょうか?
おそらく、この本に書いてある内容は日本人の99.9%が知らないことばかりです。
しかし、だからこそコイン投資について学んでおくのは、
あなたの資産形成において間違いなく有利にはたらくはずです。
事実、著者はさまざまな投資で多くの失敗を経験してきましたが
コイン投資に出会い、比較的安全に儲けを重ねることができ、
「もっと早くコイン投資に出会っていれば」と何度も思ったそうです。
・なぜアメリカ・アンティークコイン投資なのか?
・ほかの投資と比べたときのメリット、デメリットは何か?
・具体的なコイン投資の手法とは?
・オススメのアメリカ・アンティークコインはどれ?
最初によく理解していない投資に手を出すことは不安だと思います。
しかし、欧米では当たり前の投資であり、日本が遅れているだけにすぎません。
自信を持って挑戦してみてください。 -
■世界情勢はこれから混沌を迎える。
新大統領トランプの誕生で孤立主義へ向かう米国、
イギリスのEU離脱で離脱派が台頭する欧州、
大手百貨店が軒並み閉店する中国、
サウジ王室が崩壊の危機に瀕する中東……。
そして、リーマンショック以降、出口戦略を終えていない世界は、
これまで日本が経験した「失われた20年」を迎えることとなる。
銀行の大再編、長期デフレ、高齢化社会を経験してきた日本が、
今後、あらゆる分野で世界をリードしていく状況は整っている。
これをさらに後押しするのが、日本の長期政権である。
■2020年までに日経平均3万円時代へ!
日本がすでに出口戦略を終え、新たなステージへ向かうなか、
世界の恐慌を乗り越えて2020年には日経平均3万円時代に突入する。
これは単なる絵空事ではない。
安倍外交のイニシアティブに加え、アベノミクスが掲げる成長戦略が動き出すからだ。
その主要な要因となるは、日本国内に眠っている400兆の金が動き出すかどうか。
現在、日本では企業の内部留保360兆円、いわゆるタンス預金40兆円が、
流動しない金として眠っている。
この一部でも動き出せば、日本経済は飛躍の一途をたどる。
マイナス金利政策も400兆円を動かす施策の1つである。
高齢化社会の克服、長期資金でのインフラ需要、
日本海に眠るメタンハイドレードと金、
ロボット・人工知能やバイオテクノロジーなど、
未来を変えるステージにいち早く漕ぎ出すのは、日本しかないのだ。 -
世界の賢人10人による未来予測
2023年以降の世界はこうなる!
ウクライナ情勢、覇権主義国家の台頭、円安・インフレ、
AI革命、エネルギー戦争、GAFAのデータ支配――
大転換する世界で日本人はどう生きるべきか
賢人たちからのメッセージ
出口が見えないウクライナ戦争、止まらない円安と世界的インフレ、エネルギー戦争、AI革命、米中経済戦争、GAFAによるデータ支配――日本国民にとっても他人事ではなくなった国際情勢と世界経済のゆくえ。果たして日本人は激動の時代をサバイブすることができるのか? ジョージ・ソロス、ユヴァル・ノア・ハラリ、ポール・クルーグマンら、世界の知性10人が「大異変」の世界を大予測。停滞状態から日本がブレイクスルーする術はあるのか。賢人たちから日本人へのメッセージ。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
本書は、「生産プロセス」・「生産経済」に焦点を当て、経済のグローバリゼーションのなかでの貿易構造を分析すると言う課題に取り組んだ力作である。「むすび」で述べているように、本書は、生産システム分析という「メゾの視点」から、経済のグローバリゼーションにおける経済構造や貿易構造の変化・変容を検討するという問題意識のもとに著述。
(※本書は2011/9/20に文眞堂より発売された書籍を電子化したものです) -
■ミレニアル世代のための「お金のバイブル」!
※ミレニアル世代:2000年以降に成人になる世代
ブレイク必至!
大注目のミレニアル世代の「お金の専門家」が説く、
ミレニアル世代のための「お金のバイブル」が
ついに登場です!
長引く不況、年金不安、上がらない給料、奨学金問題、
少子高齢化、副業解禁、キャッシュレス社会、
シェアリングエコノミー…。
ミレニアル世代を取り巻くお金にまつわる環境や未来は、
劇的に変化していきます。
上の世代の「お金の常識」をそのまま鵜呑みにするのは
危険とも言えるでしょう。
■ミレニアル世代には、ミレニアル世代に合った
お金の新常識があるのです。
仕事・結婚・子育て・貯蓄・
家・保険・奨学金・年金・投資…。
このような実生活に密着したお金の新常識を、
今、大注目のミレニアル世代の「お金の専門家」が
等身大でわかりやすく解説したのが本書です。
◎少子高齢化と私たちのお金の深い関係
◎年金ってオワコン? 払わなきゃダメ?
◎税金高すぎ! 若い人ほど高いって本当?
◎将来のためにお金は貯めておいたほうがいい?
◎お金がなくても、子供は育てられる?
◎収入が少なくても保険に入っておいたほうがいい?
などなど。
ミレニアル世代が絶対に知っておきたい、
お金の「貯め方」「使い方」「増やし方」
を大公開します!
ミレニアル世代はもちろん、人生100年時代を生きる
全世代に役立つ知恵・知識が満載の1冊です。 -
■戦慄のチャートが示した日経平均1万2000円~8000円の大暴落
2016年10月~2017年2月にかけて、日経平均1万2000円、
さらなる事態が起これば日経平均8000円の大底を迎える。
著者は1998年のニューヨークダウ暴落や
1991年世界同時多発テロ時期の暴落を予測的中させた
「下げ相場」を読み切る第一人者。
今、世界同時の大暴落はいつ迎えてもおかしくない状況にある。
あなたは超暴落に備える準備はできているだろうか?
下げ相場を読み切るテクニカルアナリストの緊急提言の1冊。
■超暴落に備える、サバイバル投資術
世界同時超暴落で、株を損切りするのか?
それとも再びの上げ相場を期待して塩漬けするのか?
投資顧問として著者がクライアントに示唆しているのは、
日経平均バリュー株はもはや保有する価値がなくなったということ。
では、何を狙えばいいのか?
それはマザーズのグロース株で急成長する株を買うこと。
なぜならば、日経平均バリュー株は
外国人投資家や外国人ヘッジファンドが
日経平均を支配してしまっているからである。
次に外国人投資家が注目しているマザーズ市場が
主戦場になる前に先乗りするしかない。
それこそが、大底からのサバイバル投資術である。
あなたはこれから迎える超暴落をどう生き抜くのか?
暴落が起きてからでは遅い。
※本書で示している意見は、あくまでも著者の主張によるものです。
投資の決定は、ご自身の判断でなさるようお願いいたします。 -
■経理みずから利益を生み出す部署になる!
会社のお金を知り尽くしている経理は、
会社の経営判断を左右する情報を握っています。
社長と経理が心を一つにして
会社のビジョン達成に知恵を絞れたら…
しかし、そううまくはいかない現実がそこにあります。
■職業柄、これまで大勢の社長にお会いしてきましたが、
「数字を経営に活かせていない」社長が
非常に多いということを実感しています。
解決策は簡単で、あらゆる状況に効く数字の提示を
「数字に強い」経理に求めればいい話です。
「何かやりたいことがあっても、
いつも経理に反対される」という印象を
社長が抱えているケースがあります。
一方、経理にしてみれば、
「社長は現実を見ないで、
いつも無茶な指示ばかりしてくる」と
ため息をついていたりします。
数字を経営に活かせていない社長。
数字を作ることだけがゴールになってしまっている経理。
では、どうすれば社長と経理が
力を合わせられるようになるのでしょうか。
私が出した結論は、
本書のタイトルになっている「攻める経理」です。
■経理が「攻める」ことに目覚めれば、
社長は鬼に金棒ですし、経理自身もこれまで
にない充実感と達成感を得られます。
本書では、あなたの会社の経理が
どのようにしたら「攻めること」に目覚め、
数字を作るだけでなく、
「数字を活かす」新時代型の経理になれるのか、
具体的に公開しました。
ぜひご一読ください。 -
長年生き残り続けた投資家のテクニカル分析決定版
銘柄、企業分析が完璧であっても投資で勝つことは出来ません。テクニカル分析は、株価の変動、出来高などから相場の動きを予測する技術です。身につけることができれば、相場で生き残れ、大きな利益を上げることが可能になります。投資歴12年間、大きな損失を出すことなく、儲け続けられたのはテクニカル分析をしてきたからだと言っても過言ではありません。本書では、テクニカル分析の極意を紹介します。チャート、ローソクには重要な情報が隠れています。基本を理解してから使うことで、相場を予測することができます。優秀な銘柄を対象を見つけ出し、テクニカル分析を行うことで、『最高のタイミングで仕掛け、売り抜ける』のが株投資です。 -
■アメリカの高校生は「買い」と「売り」の両方を勉強している
株式投資で難しいのが下げ相場のときの投資法です。
日本人投資家の多くは、保有株をなかなか損切りできずに、
そのまま塩漬け株にしてしまい、
結果的に損をしてしまうことが多いと言われています
そんななか、下げ相場でも儲けているのが外国人投資家です。
彼らは、株価は上下するものと心得ており、
高校生のときから「買い」と同時に「売り」の勉強をしています
そんな投資家の代表格はジョージ・ソロスです。
1992年、彼がポンドのカラ売りをして15億ドルの利益を得た話は、
ご存じでしょう
■日本も投資社会へと変貌を遂げています
であるならば、株を買うだけにとどまらず、
売って儲ける方法も知識として備える必要がありそうです
本書『世界一わかりやすい株の売り方』は、
信用取引、カラ売り、つなぎ売り、株主優待のつなぎ売りなど、
売るに関しての基本的な知識とその方法を
わかりやすく解説していきます
■目次
プロローグ
●上の巻 株の売り方[入門編]
第1章 実践する前に知っておくべきカラ売りの心得
第2章 株は下がるときでも儲かる!
第3章 信用取引、カラ売りの基本
第4章 「老後2000万円捻出計画」に株売りは必須
●下の巻 株の売り方[実践編]
第5章 下げ相場にうまく乗ろう!
第6章 「つなぎ売り」の実践]
第7章 「株主優待」とカラ売り
第8章 裏ワザで利益を上げる!!
下の巻 実践編8-1 ETFをカラ売りすると?
おわりに -
■「子どもの頃から、自分がセレクトした雑貨屋を開くのが夢だった」
「ニューヨークで、自分の作品の個展を開きたい」
そんなあなたの
「こんなことをやってみたい」という
アイデアや夢を実現する仕組みが「クラウドファンディング」です。
「ネットで資金を集めるやつでしょ?」
「ファンディングって、なんかあやしい」
「リスクがありそう」
「一般人がネットで資金集めなんてできるの?」
などと思われる方もいるかもしれません。
ひと言でいえば、心配ご無用です。
■クラウドファンディングは、十数万円から100万円ぐらいで十分に成立する
夢やアイデアを実現することができるシステムなのです。
しかも、いくつものメリットがあります。
【応援者の囲い込み】【事前マーケティング】
【販売ルートの開拓】【メディアPR】【社会的信用】など、
さまざまなことが無料でできるのです。
日本における「クラウドファンディング」研究の第一人者が、
まったく知らない人、聞いたことがあるというレベルの人に向けて、
クラファンの潮流や基本から活用法まで、わかりやすく丁寧に解説します。
■目次
序章 クラウドファンディングとは何か?
・第1章 日本人のためのクラウドファンディング
・第2章 クラウドファンディングをやってみたいと思ったら
・第3章 クラウドファンディング成功のポイント
・第4章 クラウドファンディングでよくある質問 -
550円(税込) 2026/5/19(火)23:59まで
ファンダメンタルズ分析の決定版。
私は12年間、投資家として活動しており、今では株の利益だけで、安定して生活をすることが出来ています。元から資金があったわけではありません。投資を始めた当初は、100万円の資金しか持っていませんでした。多くの失敗を経験して、生き残り利益を上げ続けられたのは、投資手法を学び続けたからです。本書では、12年間かけて、まとめた株分析の手法を伝授します。私自身、何百と繰り返して磨いてきた技術です。習得してしまえば、同じことが可能になります。大事な資産を失う前に、投資手法を学ぶことが大事です。株投資で損してしまった将来のために投資をしたい投資で何を基準にしたらいいのか企業の分析方法がわからない金融商品ではなく自分で判断して株投資をしたい、そんな人のための最高の一冊です。投資には必ずリスクがあり、損をする可能性があります。何も考えず、お金を預けておくだけで、利益が得れるものは存在しません。自分で判断して、リスクを負うのが本来の投資です。株投資は、分析です。本書で紹介するのは、時代が移り変わっても使うことが出来る分析手法であり、投資家のアナタを助ける力になります。 -
■あなたは今まで、銀行や保険会社に言われるがままに
資産運用をしてきませんでしたか?
投資信託、貯蓄型保険、外貨預金、株式投資、ラップ口座..
もし、上記の投資に手を出していたとしたら、いますぐ解約してください。
実は、日本には、あなたのお金を増やすプロはほとんどいません。
ほとんどが、あなたのお金を吸い取るプロです。
銀行員に、「あなたもやっているのですか?」と聞いたら、
「お金がないのでできません」と見え透いた返答をするでしょう。
そして、大切なのは、資産運用ではなく、「資産保全」です。
■アメリカやイギリスの国民は、資産保全についてお金の教育を受けているので、
1995年から2015年の間に、金融資産を3倍に増やすことができました。
イギリス式の考えが定着している香港では、平均年収が日本の半分なのに、
日本人の2倍の億万長者がいます。
本書では、かつてはお金を吸い取る側にいた、
元メガバンク行員と元保険代理店役員が、
日本の金融業界の裏側について包み隠さずお話しします。
世界では常識の、ほんとうにお金が増える方法をお伝えします。
■本書の内容
プロローグ アインシュタインがあなたをお金持ちにする
第1章 安月給の香港人が日本人より金持ちなワケ
第2章 プロでも難しい金融商品
第3章 定年までに3000万円貯まる仕組み
第4章 月3万円はタネ銭がつくれる!
エピローグ 行動する個人になろう -
■次に挙げる特徴にどれだけ当てはまるものがあるでしょうか?
・お金がほしいと言えない
・お金を持つと嫌われる気がする
・イヤなことをイヤと言えない
・傷つきやすい
・つい下手に出てしまう
・内向的
・人見知り
このような性格の方は「やさしすぎる」傾向があります
■お金の不安や悩みを解消したくて
何冊も成功法則や自己啓発の本を読んだかもしれません
しかし世の中のお金の本の大半は成功した経営者や起業家が書いたものです
一方で
「ワクワクすることをすればうまくいく」という話も聞きます
生活基盤が整っているうえで
今の仕事を続けながらやりたいことを探すのであれば
そこまでのリスクはありません
しかし今の仕事を辞めたいと思いながらも、
仕事を辞めると生活基盤が崩れてしまう人にとっては、
「ワクワクすることをすれば、うまくいく」
という言葉は救いであると同時に、迷いの原因にもなります
「どちらの道も踏み出せない!」本音ではないでしょうか?
■お金や仕事についてモヤモヤしている「やさしすぎる人」が、
お金の不安から解放され、【お金持ちになれる生き方】を提案します。
「やさしすぎる人」がお金持ちになるには、
実は、【2つの道】が存在します
本書ではそのうちのひとつ、【賢者の道】を提唱します
【賢者の道】は
「関係性を大切にし、時間を信頼に変えて人々に貢献していく」道です
対人関係の不安や恐れは、必ず解消することができ
その方法も本書には書かれています -
■毎日たった10分であなたの願望が実現するメソッド
【お金】【時間】【人間関係】【健康】
これらは私たちの幸せや願望の4大エッセンスと言われています
どれを手に入れたいかは、人それぞれだと思いますが、
どうすれば、あなたが求める幸せを
手に入れることができるのか?
その答えにズバリ答えるメソッドが本書でご紹介する「4つの地図」です
■これは決して抽象的なものではなく
最新科学に基づいた、シンプルかつ再現性の高いメソッドとして全米で注目され広がっています
著者は、世界中の成功哲学・法則を40年以上研究し、
ベストセラー『金持ち父さん 貧乏父さん』の
著者・ロバート・キヨサキをはじめ、多くの成功者を輩出してきた人物です
今までの成功法則を実践&研究の集大成として
開発したメソッドが「4つの地図」です
この本は「学習する本」ではなく「実践する本」です
■本書の内容
第1章 人生を変えてくれる「4つの地図」とは?
第2章 幸せ「マインド」をつくる2つの地図
第3章 幸せをつかむ「行動」に導く2つの地図
第4章 あなたの人生は変化する
◎偉大なことをするために、あなたは生まれてきた
◎なぜ「理想のライフスタイル」のために努力するのか?
◎知識を広げる――「4つの地図」のための参考文献
◎「明快な地図」を深める参考文献
◎「予想の地図」を深める参考文献
◎「儀式の地図」を深める参考文献
◎「行動の地図」を深める参考文献
◎全章を通して深める参考文献 -
■700ページ近くの大著にもかかわらず
アメリカで半年で50万部を突破。
日本でも日本語版が出るや、ひと月足らずで10万部を超え
フランスの経済学者トマ・ピケティによる『21世紀の資本』。
いままさに話題沸騰の注目書なのです。
なぜ、これほどまでに注目を浴びているのでしょうか?
資本主義社会における「不平等」「格差社会」に対する
ピケティによる「資本主義の矛盾克服」というメッセージが
多くの人々に響いたからです。
■ピケティは資本主義社会においては
「お金持ちはよりお金持ちに」
「貧乏人はずっと貧乏のまま」であり
これまでも、これからもこの格差は拡がっていく!と
警告を発しています。
こうしたピケティブーム到来で
『21世紀の資本』(みすず書房)を手にした読者も多いようです。
しかし、聞こえてくるのは
「最初のほうだけ読んですぐに挫折した」
「何がどう問題なのか、余計わからなくなった」
という声でした。
本書は『21世紀の資本』をコンパクトに解説!
要点を絞り簡潔に順番通りに解説しています。
膨大なピケティの研究成果を、合計80点の図解でひもといていますので
完全理解することができます
■目次
第1章 なぜ、いま「ピケティ」なのか?
第2章 ピケティが『21世紀の資本』で伝えたかったこと
第3章 さまざまなデータから読み解く「資本」の実態
第4章 格差社会は拡がっているのか?
第5章 ピケティによる処方箋と批判されるポイント -
今さら人に聞けない、経済と政治の「キホン」がわかる超決定版!
「決算書」「キャッシュレス」「アジア経済」、一方では「内閣」「民主主義」「憲法改正」など、
日々、インターネットやテレビ、新聞などに踊る「経済」と「政治」のニュースは、
そこに出てくるコトバとその意味、そして何よりそれぞれのしくみを知らないと、
それらの情報をちゃんと理解することはできません。
本書は、世の中にあふれる「経済」と「政治」の情報を正しく読み解くために「最低限必要なポイント」を、
大人気ジャーナリスト・池上彰さんがやさしく解説。
イラスト図版を使いながら、誰にでもわかりやすくまとめられた一冊です! -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
本書は、中国にある日系中小企業工場の経営を託された日本人経営責任者として、これから中国で活躍しようと中国及び中国語を学ぼうとしている方をターゲットにしたものです。
また同時に中国及び中国語を既に勉強中の方々にもぜひ活用していただきたいと思っています。
(中略)
大企業では、大企業であるがゆえのストレスが重荷になりますが、 本社及び各部門の責任者が基本的に守ってくれるはずです。
一方 町工場で進出した経営者は、ある程度わがままを通す事ができます。
ところが、中堅中小企業で経営を任された現地社長(総経理)や 責任者は、責任と苦労がその肩にずっしりとかかっているわけです。
そんな中で中国語を勉強している、またしようとしている方々にぜひ 読んで頂きたい一冊です。
(はじめに、より)
生きた中国語、現場で通用する経営などについて、ポイントを押さえたわかりやすい専門書。
17年間の海外駐在のうち、10年間、中国において工場経営に携わってきた著者ならではの、かゆいところに手が届く中国&中国語本です。
(※本書は2012/11/8に発売された書籍を電子化したものです) -
■20年以上、会社四季報を読破し続ける達人が教えるウラ読み術
会社四季報は全部で14のブロックに分けられていますが、
そのうちの5つのブロック(ABEJN)を中心に読むことで、
4つのことを知ることができます
1.企業を知る
2.企業の歴史を知る
3.企業の今を知る
4.企業の未来を知る
●A
このブロックは企業の自己紹介とも言えます
とくに【特色】欄を読み進めていくうちに、
企業の変化がわかり、企業の強みも見えてきます
投資をしない方、就職活動の学生にもお勧めの読み方です
●B
大きな特徴は、アナリストではなく記者の目を通じて
記されている【コメント】欄です
ここにはポジティブワードやネガティブワードが現れ、
こうした定性評価から企業の健全性を知ることができます
●E
ここではキャッシュフローの数字から
企業の健全性や継続性を知ることができます
自己資本比率、PBR、キャッシュフローなどの見方を解説します
●J
見るべき数字は「売上高」と「営業利益」の2つ
売上高で企業の成長性を測り、営業利益で企業の稼ぐ力を測ります
●N
最後にチャート分析とバリエーションになります
チャートは細かく分析する必要はなく、
PEGとPSRというバリエーションを判断材料としていきます
ここでの注意点は、けっしてPERで判断しないこと
株価が割安か割高かでは、伸びる企業は探せません
5つのブロックを知るだけで、
あなたもテンバガー(10倍株)を見つけ出すことが
できるようになるかもしれません -
■「問い」制する者はビジネスと人生を制す!
「自分と他者を動かす“機能する問い”をつくり出す」技術が身につく
驚異のノウハウを書籍化
企画力も、寛容力も、思考力も、人間関係力も、
これらはすべて「問う力」から生まれているのです
「問う力」の良しあしが、これらのレベルを決めます
プロのファシリテーターとして、年間200回以上登壇し、
のべ3万人以上の社会人や学生を育成してきた
井澤友郭さんが「問い」の力を活用して
ニューノーマルの時代を生き抜くための
「問いづくり」の技術を大公開します
■本書でご紹介する方法は、
□1人称/2人称/3人称の問いのそれぞれの特徴をきちんと押さえる
□オープン・クエスチョンとクローズド・クエスチョンを適切に使い分ける
□“主語と主体”を明示することで思考の領域を明確にする
□自分が知っていることをあえて問うことで会話の量を安全に増やす
□信頼関係を築くために、相手の話したい話題を引き出す
□まだ認識や言語化されていないことを相手に気づかせる
□学習目標/評価のレベルから「ゴールとなる問い」をつくろう
□思考ツールとしての「中心となる問い」をつくる
など
あなたがこれらのテクニックを自由に使えるようになったとしたら
仕事や人生において成功を手に入れられることは間違いありません。
「正解のない時代」を勝ち抜くために奮闘している
ビジネスパーソンやリーダーの方たちは必読の1冊です -
■フィードバック、PDCAは機能しない!
最もシンプルで圧倒的な成果を生む【フィードフォワード】!
コミュニケーションやマネジメント、
目標達成のための様々な手法が提唱されています。
「フィードバック」「PDCA」など、聞いたことがある人も多いでしょう。
取り組んでみた人もいると思います。
やってみて、結果は出ましたか?
実際、「フィードバック」は、自信を奪い、相手を萎縮させます。
する方もされる方も身構え、心が重くなります。
「PDCA」は、チェック機能が多く、フィードバック同様、過去を起点にするため、
クリエイティブになれず、生産的ではありません。
どちらも結局、「動けない」のです。
■成功者はやっている!
【フィードフォワード】&【フィードフォワード・アクション】
これまで言語化されていませんでしたが、
実際に成功者やうまくいっている組織がやっているのは、
【フィードフォワード】と【フィードフォワード・アクション】です。
「これからどうしたいですか?」という問いかけによって、
「未来を意識してもらう」、これだけです。
たったこれだけのシンプルな質問で、
私自身、外資系企業のマネージャーとして、
・チームの雰囲気が明るくなる
・チームワークがよくなる
・仕事が速くなる(生産性が高まり、残業が少なくなる)
など
という成果を出すことができました。
本書があなたのすばらしい未来のために、
少しでもお役に立てることを心より願っております。 -
■毎月20~200万円の副収入!
私は誰もが知っているメガバンクの行員でした。
銀行員時代には、法人融資や営業、企画や開発、支店長の指導等、
あらゆる銀行実務を経験。
金融のプロを自任して、全財産を株の信用取引につぎ込んだところ、
ライブドアショックにより、
破産寸前に。
破産寸前からプライベートカンパニーを考案して資産数億円!
そんな私が、破産寸前から資産数億円を築き、
セミリタイアできるようになったのは、
「プライベートカンパニー(資産管理会社)」
をつくったからです。
資産管理会社なんて、
安月給のサラリーマンには関係ない、
なんて思わないでください。
サラリーマンだからこそ、必要なのです。
プライベートカンパニーを活用すれば、
副業禁止でも副収入を得ることができます。
■安く手軽にプライベートカンパニーを設立し、
税金面で最大の優遇を受け、
副収入をしっかり得て、
世帯収入をガッツリ上げる方法をご紹介します。
■本書の内容
プロローグ 破産しかけた銀行員
おいしい部分をつまみ食いしてお金を増やそう
実践者の声
第1章 趣味と特技をお金に替えて、お金の不安にサヨナラする
第2章 妻が社長で子どもが株主、夫はよその会社員
第3章 絆の上を歩けばすぐに、裕福な未来に到着する
第4章 マネーエンジンを翼に乗せて世界中を飛び回れ!
エピローグ お金の奴隷を辞めて、お金のソムリエになる
お金と時間と自信に満ちた「人生の自由」はすぐそこ -
■世界最速で夢を叶えるふざけた方法。3人の冒険は続く……
根暗な赤面症の会社員のひすいこたろう、
チャラいプータローの菅野一勢、
ぼーず頭のサラリーマン柳田厚志。
3人の凡人が夢を語り合い、夢を紙に書いて助け合うことから始まった実験は、
1年後に見事成功してしまった。
そして、ひすい氏はベストセラー作家に、
菅野氏は1億円プレーヤーに、
柳田氏は史上最年少部長に(その後、サーフィン三昧の理想のライフスタイルに)と、
それぞれの夢を最速で叶えてしまった。
そんな3人の冒険は、前作『世界一ふざけた夢の叶え方』からさらに進化。
なぜ最速で夢が叶ってしまったのか、その秘密が明かされます。
地下の居酒屋でワイワイ騒いで飲みながら、遊びながら、
仲間と夢を祝い、助け合う。そんなふざけた方法。
しかし、それが世界最速で夢を叶える方法であり、
今の時代、1人で夢を叶える時代ではないのです。
・夢をどうすれば世界最速で叶えられるのか?
・夢がない人は何から始めればいいのか?
・自分らしくがっつり稼ぐにはどうすればいいのか?
・人生を100倍楽しくするにはどうすればいいのか?
すべてはこの本に書かれています。
相変わらずふざけながら、時には真面目に夢を叶える方法が
あなたの夢を加速させます。
■目次
第01幕 夢はラストシーンから「祝う」
第02幕 夢は逆算で叶える!
第03幕 ノーアタック ノーチャンス。
第04幕 新しい自分になれる最終兵器
終幕3人からのラストメッセージ -
■世界一シンプルで実践的な経済学の授業
「これまで経済について知りたいと思って
何冊か入門書を読んでみたけど、よくわからなかった」
「テレビや新聞の経済ニュースがよくわからないが、
どうやって経済を学べばいいかわからない」
という方たちに朗報です。
CEE(アメリカ経済教育協議会)の「経済教育のスタンダード」を
日本人向けにアレンジした知識ゼロからの入門書
『アメリカの高校生が学んでいる経済の教科書』(シリーズ累計14万部)の
最新版がついに登場。
「6コア経済原則」と「5セクターモデル」で学ぶ、
世界一シンプルで実践的な経済学の授業です。
社会人、学生、経営者、個人事業主、主婦の方まで、
経済の基礎知識を身につけたいすべての方にオススメします。
毎日の生活に使える“生きた経済学”を学べます。
もう、これで「お金に振り回される人生」とは
サヨナラです。
■本書の内容
・序章 経済学の基本は「希少性」と「選択」
・第1章 家計の経済学 ――複利のパワーを味方につける!
・第2章 企業の経済学 ――人々を満足させることで利益を得る
・第3章 金融の経済学 ――あなたの「利息」は、あなたの「信用」で決まる
・第4章 政府の経済学 ――目的は国民全体の生活を良くすること
・第5章 貿易と為替の経済学 ――国際的な分業で世界全体が潤う -
売上げアップ。文章の基本と色の効果
本書はモノやサービスを売るための文章の基本、色の効果を分かりやすく解説した本です。自分の商品を売るときや、アフィリエイトなどの商品紹介に使える一冊です。モノや自分自身を売り込むことができなければ、ビジネスをすることはできません。基本的には同じです。どんなに素晴らしい商品でも、広告、表紙、キャッチコピーを間違えてしまえば売ることはできません。モノを売るということは、生きていくうえで必ず役立つスキルです。目次はじめに・広告の基本的な流れ(物を売る)注目を集める・最初の1文が大事・注目を集めるのに使える技・目次、見出しでアピール〇読みやすさ・圧迫感をなくす・難しい言葉、専門用語は分かやすい言葉に・初見でも分かるように有益な情報(メリット)・どんな得(メリット)があるのか・有益な情報を盛り込む・新商品であることの強調・類似品、競合が得する表現は避ける。・何を伝えるか 得になる メリット信頼を得る・事実に基づいたコピー・信頼性 具体的な数字・形容詞を多用しない・短所も伝える・長文で説得力、信頼性感情が大事・ストーリーを語る・状況、環境を想像させる・感情を呼び起こす・人間の欲求を理解する。・使えるキャッチコピー購入するハードル・お手軽 手っ取り早く・1日換算、1個換算・面倒くささの解消・行動を促す・広告のテスト・小さな違い・広告のテスト・見出し、目次のポイント・価格を使った見出し、広告・特定のグループを対象にする×ダメな広告・やりがちなダメな3パターン広告文、キャッチコピーの書くポイント文字フォント・強調する部分・文字のフォント バランス〇画像・写真、画像の効果〇色の効果(おまけ)・性別、世代で惹きつける色・売れる色の基本の4色・ロングセラー じわじわ売れる色・注目を集める 目立つ色・食べ物 色の効果・価格帯で色を変える・カラーバリエーションを豊富にする理由・色の効果と組み合わせおわりに -
1492年のコロンブスのサン・サルバドル島到着は、西洋優位のグローバリゼーションという時代に道を開いた。それは、19世紀のパックス・ブリタニカ、20世紀のパックス・アメリカーナをへて、今に続く。500年余にわたる世界の歴史的発展のロジックを追い、アジア・ブームや日本の「失われた20年」までを俯瞰して、新たな歴史観を問う。
*著者からのメッセージ:
本書は、グローバリゼーション500年(契機は1492年のコロンブスのアメリカ航路到着)を歴史的に俯瞰し、西洋近代(とくにパックス・ブリタニカとパックス・アメリカーナ)を振り返るとともに、そのなかでの戦後アジア経済の台頭を位置づけ、および、日本の国際戦略の歴史的変容を、主題として論述したものです。たまたまほぼ同時に公刊される『世界マネーの内幕』(ちくま新書、2022年3月)の基礎的テキストとして、著者の大きな問題意識の主旋律を、本書からお読みいただければ幸いです。
(※本書は2013/3/31に発売し、2022/3/10に電子化をいたしました) -
世界に「冠」たる日本自動車産業の生成・発展の軌跡を経営史学の視点から多面的に考察。主として自動車産業市場のエポックを画した課題を考慮対象とし、研究方法も経営史学の基本である経営主体を中心とした企業行動の長期的、比較史的分析を基調としており、自動車産業の特性上、考察に不可欠な国際関係経営史の視点も組み入れて解いた労作である。
(※本書は2013/9/25に発売し、2022/3/10に電子化をいたしました) -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
「経済学」×「心理学」
読むだけでお金が増える 行動経済学の本!
・お守りは高いほうが効く?
・「押すな」と言われると押したくなるボタン
・人は「得」より「損」のほうを気にしている
・人は鳥居の前でゴミを捨てない
・松竹梅では「竹」がもっとも売れる
・じつは、美容室はコンビニの○倍ある
・ギャンブルにはまるメカニズム
・身近な企業に投資したくなる心理
・ネット通販には行動経済学のワナがいっぱい
・本当に売りたいものは「○番目」に見せる
・成績を上げたいならボーナスは先に渡す
・結婚はするほうが「得」?しないほうが「得」?
・「収入が上がったら幸せになれる」はウソ?
・数字の並びに意味を見つけようとする人の心理
・貯金ができないのは○○のせい
・くつを買うと、服やバッグまでほしくなる心理
など、最新科学で解き明かすリアルな経済活動!
Contents
Part1 経済は感情とイメージで動いている
Part2 経済を動かす人の性質「損失回避性」
Part3 人の不合理な判断システム
Part4 読むだけでお金が増える経済心理
Part5 ビジネス・マーケティングで使える行動経済学
Part6 幸福感のあるお金の増やし方・使い方
ポーポー・ポロダクション/著
遊び心を込めたコンテンツ企画や各種制作物を手がけている。色彩心理と認知心理を専門とし、心理学を活用した商品開発や企業のコンサルタントなどもおこなう。 -
新興国の所得構造の底辺を構成するBase of the Pyramid(=BOP)の貧困削減を、新興国市場の特質と経営戦略論の視点から明らかにする。従来は、開発経済学の領域から論じられてきた発展途上国・新興国の貧困問題を、「開発経営学」という新たな理論的フレームワークの構築を意図しながら、フィリピンとバングラデシュの事例分析を中心に論じる。
(※本書は2016/10/28に発売し、2022/1/7に電子化をいたしました) -
価格によって利益が変わる!魅力を引き出す方法
商品は適切な価格によって、魅力が倍増し価値を高めてくれます。売上げ、利益を決めるのは『価格設定』です。扱うジャンル、他社の商品などによって、ある程度価格が決められてしまいます。良い商品を作っても売上げが伸びない、大量に販売しても利益がでない商品これらの商品の価値を最大限アップさせるのが本書です。商品、無料のコンテンツを持っているのなら、適切な価格と少しの工夫で、素晴らしい商品に変化させることが出来ます。価格競争に巻き込まれず、独自のポジションで商品の魅力を引き出します。すでに商品を販売している人にとっても、これから商品を作ろうと思っている人にとっても大事な価格設定をどうするのか決めるのに役立つ、最適な一冊です。目次はじめにポジション・何気なく付けている値段・どのポジジョンに属するのか?・競合他社の製品と比べる・価格帯の商品を分析・最安値での戦い薄利多売を避けるために・変動費と固定費・デジタルコンテンツの価格・広まるほど価格は下がっていく・何にお金を払うのか・価格と需要・支払ってもいい金額独自性 個人で戦う為に・独自性の維持・個人で戦うのならニッチ・価格で差をつける・機能で差を付ける・無料では成立しないものを作る・時間の短縮、煩わしさの解消・価格に関するデータ収集無料の効果・無料の強烈な効果・無料のものは大事にされない・様々なフリーがなぜお金を生むのか・原価が掛からないのなら無料を活用・無料はあくまでも広告として・どこまで商品を無料にするか・本当によいモノでなければ薄利多売の戦略・なぜ薄利多売を大企業が行う?高額商品の使い方・高価格の理由・高額商品を作る意味値上げするには・単純な値上げはしてはいけない・インフレでの値上げ・ベースにプラスポジションは最初に決まっている・印象が大事・最初に提示される価格様々な価格設定・アンカリング効果・ケータイ料金で使われている方法・セット販売・ジレット方式・安い物を追加・様々な販売方式・レビューこそヒントにおわりに・価格の決定で大事なこと -
165円(税込) 2026/5/14(木)23:59まで
私は10年以上、株投資を続けており、今では投資利益だけで生活することが出来ています。投資で十分な利益が出せるようになるまで、5年掛かりました。その間に得た投資手法を本書で紹介します。株で大きな損を出さないためには、サイクル、トレンドを理解しなければいけません。短期的な判断では投資の世界で生き残り続けることは出来ません。大きな損失を避けて利益を積み重ねていくのに役立つ一冊になっています。
目次はじめに〇偶然 ランダム性・自分の成績は本当に優れているのか?・目に見えないリスク・運の影響〇逆張り 読む力・裏を読む力〇優秀な? その他大勢・優秀な投資家が増えた?・市場は適正価格?・投資家の過剰反応・未来の予測など出来ない・だれでも後知恵で優秀な投資家〇全員が知っているセオリーは・・・・リスクが高いとリターンが大きくなるというのは本当か?・ニュース、事象への影響と事実・誰もが正しいと思っている事を疑え・逆張りはするには〇注意すべき投資対象とは・注意したい投資対象〇感情、心理の影響を侮ってはいけない・市場は合理的には動かない・投資家の心理による影響は大きい・感情で反応すると〇投資手法・分析は過去でしかない・成長と割安どっちを選ぶ?・パターンを予測することは簡単だが〇熱狂 過大評価・成長性の過大評価・バブルの途中で乗ってはいけない・リスクは楽観的、好景気で高まる・周りの人が熱狂を教えてくれる・熱狂が強くなっている時には・熱狂に乗ってはいけない〇恐怖 過小評価・ファンダメンタルズが悪くっても・誰も投資をしないような時期こそ〇サイクル・経済のサイクル・投資家が撤退すると・トレンドフォローの注意・分かるのは今どの位置にいるか〇タイミングを測るには・良い投資機会などそうそう現れない・買うべきタイミングは少ない・よいものを買うのではない テクニカル分析の必要性・資金を上手に使う損切り・資金を引き上げる・過去と比べる〇本質的価値・最終的にはファンダメンタルズ分析が織り込まれる・投資対象になり得るのは2つだけ・ファンダメンタルズ分析で掘り出しものを見つける〇リスクの取り方 投入する資産と値幅・リスクの判断・値幅の大きさ・出来高の小さい 流動性の低い銘柄・小さい企業の振れ幅・最悪を避けるルールを・リスクとリターン・リスクを限定・2つだけでいい・どれだけリスクが負えるのか・分析はリスクを小さくする作業おわりに -
投資をするなら知っておきたい分析の基本
本書は株投資をする際の『決算短信』『有価証券報告書』分析の基本を記したものです。企業の分析を行うのに、一番大事なのが『決算書』です。株投資をするのなら、最初に知っておきたいファンダメンタルズの知識です。企業が成長するのか、衰退していくのか予測するのに役立ちます。『成長株』『割安株』を探すのに必須の一冊です。目次はじめに・ 決算短信、有価証券報告書の入手・決算短信・有価証券報告書・決算短信の利点 急落の防衛方法・次の決算がどちらに転ぶか分からないとき・売上げ、利益の減少を分析〇決算書を読む・会社の業績予想・経営者の説明・今後企業がとる戦略・「セグメント情報」・海外、地域によるセグメント・セグメント情報を活用・ニュースをセグメント情報からみると商品開発、新事業・新製品、新規事業の影響力について経営者の質・業績不振の言い訳等がのっていないか・具体的な解決策がのっているか・数字をしっかり載せているか・都合の悪いことものせているか・増収増益の自慢をしてないか・来期の業務予想資金調達、買収合併・『新株予約権』が多額に発行されてないか・合併、買収が合理的か・新規事業を始めようとしているか〇財務諸表を読む貸借対照表・短期的に注目するポイント・長期的に注目するポイント・買掛金、借入金、社債などの額が大きすぎないか・利益剰余金・引当金の計上・繰延税金資産・繰延資産が多すぎる会社は注意・減価償却費・償却の方法の種類 定額法、定率法・『のれん』とは・のれん償却年数・合理的でない買収で起こること損益計算書・売上高が継続的に伸びているか・売上高を調整することも可能?・売上高と利益が連動して伸びているか・利益率の分析・特別利益、特別損失の額、項目が多すぎないかキャッシュフロー・営業キャッシュフロー(CF)・営業CFがマイナスの意味・投資キャッシュフローCF・堅実な投資CF・投資CFの大きさ・株、土地、設備を売却・設備投資、研究開発の重要性・財務キャッシュフローCF・財務CFがマイナスおわりに -
私は12年間投資を続けており、その間大きな損失を出すことなく、利益を上げ続けています。リーマンショック、コロナ、震災など大暴落に巻き込まれることなく、着実に投資を続けられています。本書は、個人投資家がいかにして資産を守るかについて暴落、バブルなどに巻き込まれずに、利益を上げ続ける方法について記しています。
目次はじめに○なぜ経済学者、投資成績が凡庸なのか・専門家の予測はあたらない・投資に必要なのは、知能の高さではない・儲け話などない○経済・経済の発展は単純・日本の借金バブル、歴史・金融の失敗と暴落・バブルの察知・日本の戦争と株バブルと崩壊・『テコ』が働いているときには注意・バブルはお金の移動・土地で儲けた人たち・株価は、100年で数百倍になっている・大震災のような大規模な災害群集心理・集団にある心理・集団の中では、どんな人間も汎用に・相場の大多数の反応・ファンドマネジャーと個人投資家の傾向・なぜ集団は暗示されやすく、信じ込みやすくなるのか?・思考が感染していく なぜ冷静な人が影響される・一つの大きな声に煽動されるな・価格の上昇により、リスクが見えなくなってしまう・熱狂者は批判的な思考を持っていない・集団の中に入ってはいけない・経験を忘れていく新技術の普及・新技術によるバブル・新技術の普及率を投資目安に・新技術への投資が遅れてしまった時の戦い方現物、金、石油、通貨・ローマ帝国の通貨崩壊・日本の通貨・通貨は数字・資産を1000万円以上預金する意味はない・通貨と金、石油・金仮想通貨日本の資産運用・国が国民に借金をする方法・国債の買い手・企業も国も同じ・借金を返済できない国が、最終的に行うのは日本とアメリカ 海外・アメリカ経済と日本トレンド 株投資・長期トレンドで冷静に判断を・株価の波・相対的に判断する・経済が不安定になった インフレ時に株価がどう動くのか・長期投資は低リスクではない・配当で成長性をみる・異常に値上がりしているかどうかの判断インフレ・日本はハイパーインフレを経験している・インフレは青天井・物価の上昇・インフレによるタイムラグ・インフレから資産を守る株価の維持・なぜ株価が維持されているのか暴落・暴落でパニックにならないように損切り・暴落から逃れるには損切りしかない・損切りだけが、資産を守ってくれるおわりに -
12年の投資経験で培った、『資金力が小さな投資家』の為の手法。本書は、主に成長株、限定的な割安株のトレード方法を記したものです。著者は12年間の投資経験の中で特に、資金が少ない投資家に有効な手法を紹介していきます。
目次はじめに・労働以外に収入源を・投資は余力で・成長株投資やってはいけない事 手を出してはいけない銘柄・出来高、流動性が低い株・ナンピン買いはダメ・ボロ株には手を出すな・ファンダメンタルズのみの投資・動きがない銘柄に投資は時間の浪費・なぜ優良な銘柄の株価があがらない・大きすぎる会社への投資損切り・勝率は20%以下でいい 損切りをする・連続の損切り 成長株は投資は勝率は低い損切りが全て・損切りはなぜ必要なのか・損切りの幅株を買うポイント・成長株は新高値で仕掛ける・新高値こそ分かりやすいチャンス・新高値達成時に出来高の上昇・ダマシは何度も経験するもの・値上がりした銘柄に手をださないボックス理論・ボックス理論・ボックスの幅・ボックスで上昇を見極める・ボックスの売却ルール・成長株 悪い情報が流れたらスタンダードな投資法の注意点・割安株(バリュー株)の注意・配当による障壁・投資は退屈・ルールに従う理由ファンダメンタルズ分析のポイント・業績でみる成長性が高い銘柄・安定性・現金・営業キャッシュ・投資キャッシュ・決算書以外の情報・身近な会社相場の心理 テクニカル分析有用性・不確かな未来の予想が株価を決める・テクニカル、ファンダメンタルズ片方だけでは不完全・仕掛けてはいけないタイミング 割安株・割安株の仕掛けるタイミング・仕掛けるタイミング 成長株利益確定の方法・売り抜けるタイミング・買うより売る方が数倍難しい・先導株の活用法・利益の確定・暴落のサイン「ディストリビューション」・記録こそ大事おわりに -
「今の貯金額では将来が不安…」「常に金欠で貯金の仕方がわからない!」そんなお金の不安とはもうサヨナラ!
使う・貯める・備える・稼ぐ・増やすの5つのステップで、お金と賢く付き合う方法が身につく一冊。
今すぐ実践できる消費テクニックから、投資の基礎知識まで、お金にまつわる最新情報が満載です!
【目次】
第1章 使う~節約消費・良いお金の使い方~
第2章 貯める~貯蓄のマネー事情~
第3章 備える~保険・年金・相続のマネー事情~
第4章 稼ぐ~副業の最新マネー事情~
第5章 増やす~資産運用・投資のマネー事情~ -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
もっとも予測が当たる経済アナリストが、いま再び継承を鳴らすポストコロナの“国難”とは? 潮目が変わる時代のこれからを見通すための最新作。コロナショックの只中、国際労働機関(ILO)の発表(4/7)では、世界の労働人口の38%(約12.5億人)にレイオフ、または給与削減のリスクありとされ、英BBCでは、英国内の見込みの失業率が年内には10%に達するとも報じられ、アメリカでは2020年3月後半のわずか2週間で、失業保険申請件数が1000万に達しました。1929年の大恐慌、2008年のリーマン・ショックと比較される今回の大変化。コロナ禍を契機に、政治、経済など、特定ジャンルに関わらず、これまでとはまったく異なる暮らし方が、あらゆる局面で必要となった現在、『日本の国難 2020年からの賃金・雇用・企業』の著者・中原圭介氏に聞く、これからの現実と、対応すべきポイントがわかる待望の一冊。
※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
92種類の雑学 危険でヤバイ
はじめに本書は『ヤバい』雑学を集めた一冊です。『92種類』 の楽しさや驚きが満載です。話のネタや、暇つぶしに活用してくれたらと思います。それでは、雑学を紹介していきます。目次○語源 歴史 迷信○規則ルール・35歳以上はフリーターになれない・学校に通うことは義務ではない・幼稚園と保育園の違い・重大な事故には必ず前兆がある○交通・仮免許練習中に自動車事故を起こしたら誰の責任?・セルフのガソリンスタンドでは監視されている○日付・西暦、紀元前とは・記念日を作る方法・エイプリルフールの起源○エロい雑学・古代エジプトの女性を虜にする呪文・ポルノと宗教の関係・YouTubeで無修正動画をみる方法・セックスの消費カロリー・フェロモンの正体・人間は乱交する動物だった・男性が射精すると賢者タイムになる理由○ヤバい雑学・アメリカの刑務所を拠点にするヤバいギャング・600万人の骸が眠る場所・犬が自殺する橋・ケンブリッジ大学の地下 -
既得権の闇を暴いた2.8万部突破のロングセラー
新政権のとりくみを大幅加筆して文庫化!
菅総理の看板政策・携帯電話料金値下げは始まりにすぎない。
デジタル化と規制改革で、私たちの生活はどう変わるのか?
菅新政権の最重点課題、完全ガイド! -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
平成の日本経済がなぜ20年も停滞し続けているのか? ひと言で言うと、「デフレ」対策をすべきところを、「インフレ」対策という正反対の経済政策を行っていたからに他ならない。その理由を知るためには、「お金とはなにか?」「税とは何か?」と言った根本的な問題を学び、現代経済の仕組みを知る必要がある。本書では、経済学のことをよくわからないサラリーマンや学生でも、世の中で何となく常識であると信じられている経済政策がいかに間違ったものであるのか、その理由がわかる一冊。日本におけるMMTの第一人者として知られる著者が、「財政健全化しなければ財政破綻する」という常識に真っ向から反論するMMT(現代貨幣理論)についても解説。
※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
新型コロナウイルスが猛威を振るい、世界経済が深刻な落ち込みを見せる中、世界各国でベーシックインカムや無制限の金融緩和など、財政政策や金融政策について大胆なものが求められ、実行されている。そんな未曾有の大混乱の最中、MMTという貨幣理論が脚光を浴びている。「MMTとはどんな理論なのか」「いまのコロナ不況に対してどう役に立つのか」を、気鋭のエコノミストが大胆な提言とともにわかりやすく解説する!
-
「変われない日本」が変わらなければ100年後は亡い。偽物資本主義であることに気が付けば、史上最高のチャンスが到来する。軍隊を持てない日本が、生き残る唯一の道は世界最強の市場大国になることである。正に今「日本の覚悟」が問われている。最大級の爆弾(公的債務)を抱えた我々は、子孫にツケを残してはいけない。
著者プロフィール
武 正雄(たけ まさお)
1949 年 11 月 13 日生まれ
私立高槻中学(大阪)、大阪府立北野高校(80 期)を経て
1973 年 慶應義塾大学商学部卒 同年野村證券入社
支店営業、本社第二事業法人部を経て自由が丘支店長。
2003 年 財団法人資本市場研究会業務部長(出向)
2005 年満 54 歳で野村證券退社(在勤 32 年)
同年ビー ・ ダブリュー ・ アセットマネジメント(株)設立。
野村絶頂期に支店営業(次席&支店長)、本社事業法人部(ファイナンス、MA、IPO等)で独特の相場観を養う。絶頂時代(日本のバブル期)に営業の現場に携わり、是々非々の問題意識(執筆の動機)が生まれる。また財団出向時に、大学教授、大蔵省 OB、日銀 OB、東証関係者等々との接触が多く、コーポレートガバナンス研究に目覚める。そして、現場すなわち投資家(株主)の視点こそが、将来日本を正しい航路へ導くものと信じる。
出版等:『株主が目覚める日』(共著・2004 年商事法務発行)第 4 章執筆。 -
自然の雑学地球・地球一周は何kmある・地球は毎日重くなっている・1日は23時間56分4秒しかない・地球で観測された最高気温、最低気温・気象情報の言葉 猛暑日って・ミニ氷河期に突入・地球温暖化の真実・地球の年齢はどうやって調べた海、川・海岸の砂が狙われている・水平線は何キロ先にある・日本海のバミューダトライアングル
本書は、【自然、医学】についての雑学【420】種類を、まとめた一冊です。人体の謎から、心理、宇宙まで盛りだくさんです。著者は10年前から、雑学収集にハマり集め続けてきたものです。雑学は、コミュニケーションや相手の心を開くのにも役立ちます。人が興味を持つのは、難しい専門知識ではなく、楽しさと驚きがある【雑学】です。目次はじめに自然の雑学地球・地球一周は何kmある・地球は毎日重くなっている・1日は23時間56分4秒しかない・地球で観測された最高気温、最低気温・気象情報の言葉 猛暑日って・ミニ氷河期に突入・地球温暖化の真実・地球の年齢はどうやって調べた海、川・海岸の砂が狙われている・水平線は何キロ先にある・日本海のバミューダトライアングル・酸素は海から作られる・人が乗った最大の波・人類がいくら環境破壊しようとも、シアノバクテリアの足元にも及ばない・地中海は東側の方が塩分が高い・摩周湖は大きな水たまり・入ったら石になってしまう恐怖の湖・20世紀最大の自然破壊・琵琶湖は毎年3cm海に近づいている・水、田、沼、橋、川、津など漢字が使われている地名・世界で長い川ベスト3・日本で長い川ベスト3・川川 -
本書は、【お金と物】についての雑学【270】種類を、まとめた一冊です。私も初対面の相手との、雑談で(相手が興味ある)雑学を話して、打ち解けたことが何度もあります。雑学は、一見下らないものですが、最高のコミュニケーションツール、人間関係の基本です。
本書は、【お金と物】についての雑学【270】種類を、まとめた一冊です。著者は10年前から、雑学収集にハマり集め続けてきたものです。雑学は、コミュニケーションや相手の心を開くのにも役立ちます。人が興味を持つのは、難しい専門知識ではなく、楽しさと驚きがある【雑学】です。誰でも、人との会話が続かなくって気まずい思いをしたことがあるはずです。興味を引くような雑学を、話の切っ掛けにすれば、誰とでも相手とも仲良くなます。「博識だな」「面白い」もっと仲良くなりたいと思って貰えるでしょう。雑学を沢山知っているだけで、人間関係が潤滑になっていきます。本書では、一見下らないようなものから、真面目な知識、役立つものまで収録しています。暇つぶしには、もって来い。人に話しても、自分の知識欲を満たしてもいいです。それでは、知識の海に出かけましょう。 -
1000種類の雑学が限定価格で登場!!
【1000種類】以上の無駄知識を様々のジャンルから集めました。役立つ情報、驚愕の事実がアナタの知識欲を満足させます。暇つぶしにはこの一冊!話のタネに合コンに、話したくなる無駄知識!博識になり人から、尊敬されること間違いなし話題豊富で面白いトークが手に入る!!目次はじめに生き物の無駄知識・犬の首輪にトゲトゲが付いている理由・40種類の花が咲く木が存在する・ゴリラは毎晩新しいベッドを作る・ライオンVS虎・ゴキブリは食用に向いてる?食べ物の無駄知識・「三元豚」は別にブランドの豚ではない・タピオカの名前の由来・缶コーヒーが小さい理由・スイカの種に白と黒がある理由・ポパイがホウレンソウが好きな理由人体、医学の無駄知識・上手く世渡りできるIQは95・HIVの感染率・1966年の出生率が前年と比べて25%も減少した理由・タンスに足の小指をぶつけやすい理由・肌を青色にする方法自然の無駄知識・月が大きく見えるのは錯覚・温泉の効能・宇宙での水の確保・世界最大の地震乗り物、物の無駄知識・渋谷にロープウェイが存在した・新発売はいつまで新発売・世界一長く続いている漫画・自由の女神は緑人・お札の通し番号を使い切ってしまったことがあるルール、法律の無駄知識・犯行動機「カッとなって」が多い理由・世界の公務員平均年収・経験のある弁護士を見つける方法語源、歴史、迷信の無駄知識・「乱」と「変」の違い・韓国人の「アイゴー!」の意味・おみくじの有効期限スポーツ、アニメ、娯楽の無駄知識・力士の脇に毛がない理由・「サザエさん効果」とは・ブラックジャックのイカサマおまけ無駄知識 -
限りなくブラックに近い現実から覚醒せよ! 生産性革命・働き方改革・人づくり革命…。安倍政権の経済政策に浜矩子が大反撃! 「経済は成長しなくてはいけない」「会社は儲かりさえすればいい」「生産性は上がらなければいけない」「税金は払わなくてもいい」 人々の魂を奪い、不幸にする、思い込みという魔物退治の旅へ──。浜矩子率いる魔物バスターズが、成長、収益、生産性、税金の4つの宿を巡り、安倍政権が仕掛けた経済的洗脳を解く。今、必要な本当の経済政策がわかり、経済的・精神的苦境に苦しむ多くの国民を救う本。
<著者について>
浜矩子 (はま のりこ)
1952年生まれ。1975年、一橋大学経済学部卒業。同年、三菱総合研究所入社。1990年から98年まで、同社初代英国駐在員事務所長としてロンドン勤務。帰国後、同社経済調査部長、政策経済研究センター主席研究員を経て、2002年より、同志社大学大学院ビジネス研究科教授。専攻はマクロ経済分析、国際経済。経済・金融動向等のテーマで多数のメディアに執筆や出演。鋭い舌鋒、独自の経済史観で熱烈なファンも多い。
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。