『経済、週刊エコノミスト編集部(実用)』の電子書籍一覧
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大揺れの世界経済。2016年はどうなるのか。米中の激突、欧州の混迷、資源安ショックなどさまざまな視点で、経済・景気とマーケットの行方を見通します。
本書は週刊エコノミスト2015年12月29日・2016年1月5日合併号で掲載された特集「世界経済総予測2016」の記事を電子書籍にしたものです。
目 次:
はじめに
第1部 米中激突の時代
・ついに米国が利上げ
・人民元の大いなる野望
・TPPvs一帯一路
・南シナ海で圧力加える米軍
・米国経済に潜む景気下押しリスク
・米大統領選
・スマホでも激突
・それでも強い米企業
・中国・新5カ年計画
・板ばさみの韓国
ほか
第2部 混迷する欧州
・反EU、テロ、独立・・・統合に最大の試練
・不況を脱せないフランス
・欧州は長期停滞の瀬戸際に
・追い詰められるVW
・次世代車の覇権
・欧州株価と為替予測
第3部 新興・資源国ショック
・景気悪化でリオ五輪に影
・原油安20ドル台突入へ
・オイルマネー変調
・新興国通貨
・大型M&Aは低迷期に
・世界の原発市場
【執筆者】
桐山友一、松本惇、真田幸光、寺田貴、
小原凡司、本間隆行、秋山勇、山根康宏、
高堀伸二、佐野淳也、諏訪一幸、厳善平、
近藤伸二、大澤文護、門司総一郎、植野大作、
江守哲、土信田雅之、田中理、伊藤さゆり
井上哲也、熊谷徹、川端由美、服部哲郎
井上肇、森川央、岩間剛一、吉田健一郎
鈴木直美、花田普、小田切尚登、宗敦司
週刊エコノミスト編集部 -
消費増税の反動で停滞感の漂った2014年。日銀の追加緩和によって円安・株高が加速したが、副作用も生じている。この先の成長の芽をどこに見出すべきか。リスクは潜んでいないのか。2015年の日本経済を展望した。本書は、週刊エコノミスト14年12月23日号の特集「2015 日本経済総予測」を電子書籍化した。
2015日本経済総予測
Part1 キーワードで読む2015年
・「まさか」のマイナス成長 さらなる追加緩和の可能性
・徹底討論! アベノミクスで日本経済は良くなったのか
・Keyword1 円安と景気
・Keyword2 日銀の物価目標
・Keyword3 財政健全化
・Keyword4 雇用と格差
・Keyword5 GPIF見直し
・Interview ノーベル物理学賞 中村修二
・Keyword6 原発再稼働
・Keyword7 電力小売り自由化
・Keyword8 水素車元年
・Keyword9 タカタとホンダ
・Interview 出澤剛 LINE最高執行責任者
・Keyword10 大学の競争力
・Keyword11 カジノ解禁
・Keyword12 地銀再編の嵐
Part2 2015年マーケット予測
・円安=株高はもう限界 日本売り相場へのシフトも
・2015年の日経平均株価と為替予測
・自社株買い企業を探せ
・円安メリット銘柄
・9指標で選ぶ勝ち組銘柄 -
中国など新興5大国の枠組み「BRICS」が11カ国に拡大する。日本を含む先進国経済が停滞する中、人口や資源などでより大きな影響力を持つことは確実。将来の世界経済の姿は激変するかもしれない。
※2023年10月24日号の特集「知らないとまずいBRICS+6」を電子書籍にしたものです。 -
「経済の体温計」と呼ばれる長期金利が、約10年ぶりの水準にまで上昇している。海外発のインフレが日本にも押し寄せ、金利にジワリと上昇圧力をかけているのだ。「金利のない世界」から「金利のある世界」へ──。それは金融市場や実体経済、国民生活にどのような影響を及ぼすのか。総点検する。
※2023年10月3日号の特集「金利ある世界」を電子書籍にしたものです。 -
世界的なEVシフトは、加速するばかりだ。日本車に挽回のチャンスはあるのか。
※2023年10月10日・17日合併号の特集「EV戦争2023」を電子書籍にしたものです。 -
円安の流れが止まらない。表面的には日米の金利差を背景にしているが、日本経済の地盤沈下が根本要因とみられる。「円安亡国」は解消できるのか──。
※2023年10月31日号の特集「円安亡国」を電子書籍にしたものです。 -
米国金利の急騰、再編、新たな金融技術の登場──。激動の時代を迎えている銀行業界を、2023年3月期決算のランキングを基に総力特集した。
※2023年6月27日・7月4日合併号の特集「外債ショック 逆風の銀行 メガ・地銀・ネット銀 決算ランキング」を電子書籍にしたものです。 -
40年ぶりにインフレがやってきた。円安も止まらず、家計へのダメージが懸念される一方で、「慢性デフレ」脱却への期待もかかる。日本経済は大きな岐路に立たされた。
※2023年7月11日号の特集「襲来 円安インフレ」を電子書籍にしたものです。 -
いま世界で起きているのは、次世代自動車を巡る覇権争いではなく、電気自動車(EV)の蓄電池を活用するエネルギー戦争だ。米欧中韓に追い付けるか。
※2023年6月13日号の特集「電力が無料になる日 NTT、東電、トヨタが拓く未来」を電子書籍にしたものです。 -
バブル後の高値を連日、更新する日本の株式市場。日経平均で4万円の大台も見えてきた。
※2023年6月20日号の特集「日本株 沸騰前夜」を電子書籍にしたものです。 -
新築マンションの平均価格が首都圏で1億円を超えた。「夢のマイホーム」をどうすれば賢く入手できるのか。
※2023年5月16日号の特集「新築VSリノベ 最強のマンション購入術」を電子書籍にしたものです。 -
袋小路に入ったウクライナ紛争、待ったなしの脱炭素、そして米国の銀行破綻の連鎖……課題山積の中で迎えるG7広島サミットを展望する。
※2023年5月23・30日合併号の特集「G7広島サミットで考える 戦争、脱炭素、金融危機」を電子書籍にしたものです。 -
史上最高値圏で推移するドル建ての金価格。その背景を探ると、基軸通貨ドルを巡るさまざまな変化が見え隠れする。
※2023年6月6日号の特集「上がる金&揺らぐドル 史上最高値への地殻変動」を電子書籍にしたものです。
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