『鉄道、KADOKAWA、0~10冊(文芸・小説、実用)』の電子書籍一覧
1 ~26件目/全26件
-
鉄道擬人化漫画の金字塔!鉄道トリビアコメディ!
2009年に1作目のコミックスが発売され、以降不動の人気を誇ってきた鉄道擬人化マンガの金字塔、『青春鉄道』。
そのコミックスを再編集した新装版シリーズが始動!!当時の鉄道事情や解説・路線紹介などが追加され、ビギナーにもおすすめのシリーズとして刊行開始!
ここから青春鉄道を知りたい人にも、青春鉄道が歩んできた軌跡を振り返りたい人にも★ -
動力は魔法で動くゴーレム!? 僕だけの鉄道で異世界を快適に革命!
異世界に転生した鉄オタのリチャード。
前世の記憶を取り戻した彼は、自分だけの鉄道を作る夢を異世界で実現することを決意する。
手始めに運営している鉱山に線路を敷いてゴーレム式のトロッコを導入!
魔法技術を組み合わせながらケーブルカーや貨物輸送列車を開発すれば、あらゆる輸送効率が急上昇して異世界の運輸革命!?
列車の外装や駅弁といった鉄道の醍醐味にもこだわって、異世界で自分だけの鉄道が走り出す!
-
おさかなたちが逃げちゃった!世界の海や川でおさかなたちをさがしてね!!
おさかなたちが図鑑の世界から逃げちゃった!
太平洋、日本の川、深海、極海、サメだらけ、太古の海、回転寿司屋さん…など
さまざまな場所に逃げてしまったおさかなたちを探して見つけて遊ぶおさかな探し絵図鑑。
カラフルで楽しいヴィジュアルと、ちょっとオモロい!?おさかなや水の生きものたちの姿に思わず笑ってしまうかも!?
未就学児から探せて、小学生でも真剣に探してしまう、長く繰り返し遊べる一冊です。
「さかなのおにいさん かわちゃん」として活躍中の川田一輝さんならではのオモロい世界をお楽しみください。 -
おのだ初の著書。スマホを使いこなして賢く旅行する。夢を叶える旅エッセイ
“旅をして生きていく。行きたいところに全部行く”
コスパを極め世界100か国以上を旅してきた著者が語る、旅の魅力。
旅行系YouTuber黎明期からパンデミックを経て、約10年間活動する、
「おのだ」さん初のエッセイが誕生しました。
・旅行系YouTuberになった経緯、原動力
・ 人間関係、語学力、カルチャーショック
・ キャリア、職業選択、副業、お金
・ 恋愛、家族、娘の成長
・ 異国でのトラブル、どん底、メンタル崩壊と再生
・ セルフプロデュース、個人の影響力
・ 変わる人生観 ……and more!
収録内容
第1章 おのだ、前世の記憶
第2章 ノマドワークのリアリティ
第3章 トラベルにトラブルはつきもの
第4章 世界のコーラ物価指数
第5章 旅行系YouTuberという病い
第6章 旅は究極の自己投資
Column
・私に必要不可欠な10のこと
・おのだ × 高田ゲンキ コラボ漫画 -
鉄道大好き「子鉄」のパパママ必見!親子3人で西へ東へ鉄旅!
鉄道大好き“子鉄”の小学生「ゆーちゃん」とその家族が、大阪から全国各地へ鉄旅に出発!
ある時は、寝台特急に乗るために大阪からわざわざ四国に行って、東京~栃木へ。
またある時は、はるか千葉の鉄道スポットを訪ね、
さらには人気の寝台特急「WEST EXPRESS 銀河」にも乗車。
乗って乗って乗りまくる、そして旅先で食べまくる…。
これを読めば親子で旅に出たくなる!微笑ましい鉄道コミックです。 -
これを読めば、次に行きたい旅先がわかる!
インターネット上には日本のさまざまな写真が掲載され、実際に旅の目的地に行っても、ネットで見た世界が目の前にある、という感覚になってしまいがち。今は旅先を堪能することだけが旅ではなく、目的地に行くまでの時間も、その旅が思い出深いものになるためにはとっても大切。それを叶えてくれるのは「鉄道旅」。そんなざまざまな鉄道旅を楽しんでいるのが、登録者20万人超(2025年6月現在)のYouTuberカコ鉄だ。
本書はこれまでの鉄道旅の中から、「これはぜひ読者にも体験してほしい」と著者自身が感じた旅を10篇厳選して掲載!
第1話 プレミア級の寝台特急を堪能する旅
第2話 親子で乗る豪華列車・瑞風&ななつ星の旅
第3話 「群馬と長野の県境」をバスで見に行く旅
第4話 外国人に圧倒された絶景アルペンルートの旅
第5話 廃線前の留萌本線で恐怖と戦った旅
第6話 島国日本を海から眺める北海道フェリー旅
第7話 東北の夏祭りを鉄道でめぐる旅
第8話 徳島と群馬で謎の秘境駅を訪ねる旅
第9話 昔ながらの「駅そば・うどん」に出会う旅
第10話 延伸した新幹線に初めて乗車する旅
読みながら自分も旅をしているような感覚に浸れ、次の旅先はもう決まったもの。かたひじはらず、ビール片手に読んでもらえたらうれしい。 -
嘘と真実、 夢とうつつ。 二つが交わるとき、運命が動き出す。
過去のトラウマに今も悩まされ「想像上の友達」のピートと旅するテオは、心に壮絶な傷を抱えながらも無邪気に笑う少女・リノアと出会う。
一見正反対に見える2人の共通点は、どこまで逃げても自身にまとわりつく記憶とその苦しみ。
そして偶然の2人の出会いによって、終止符が打たれたはずの過去の事件は再び動き出し……。
1990年代ドイツの田舎町を舞台に、現実と幻想、嘘と真実が絡み合う、ドラマチックヒューマンストーリー。 -
「呑み鉄」をテーマに六角精児さんが旅するNHK‐BSの人気番組が書籍化
乗り鉄、撮り鉄、いろいろあれど、我が鉄道の旅は「呑み鉄」なり…。
鉄道好きの六角精児さんが全国のローカル線を旅して酒蔵や地元の美味を楽しむという、
2025年4月に放送開始から10周年を迎えるNHK‐BSの人気番組が、一冊の本になりました。
過去放送された全37コースの旅の見どころをプレイバックするほか、
訪ねた酒蔵やお店を記載した、旅を追体験できるマップ付きで、ガイド本としても使えます。
あなたもさっそく“呑み鉄”の旅に出かけてみませんか?
【主な内容】
六角精児さんインタビュー「ローカル線編」「酒と鉄旅編」「音楽と鉄旅編」
春の呑み鉄旅…「小湊鉄道、いすみ鉄道」「島原鉄道」「予土線、土佐くろしお鉄道」ほか
夏の呑み鉄旅…「山形鉄道」「根室本線(花咲線)」「石勝線(夕張支線)」ほか
メモリアル呑み鉄旅…「のと鉄道」「がんばれ東北・三陸鉄道」ほか
秋の呑み鉄旅…「留萌本線」「指宿枕崎線」「三江線」「宗谷本線」ほか
冬の呑み鉄旅…「津軽鉄道、弘南鉄道」「野岩鉄道、会津鉄道」「肥薩線、くま川鉄道」ほか
ナレーター・壇蜜さんspecial interview -
変わり続ける車窓風景に人生と日本を見た、 鉄道紀行界の巨星二人の軌道
鉄道は楽しい。 そして、鉄道は哀しい。
「なんにも用事がないけれど、汽車に乗って大阪へ行って来ようと思う」内田百けん
「鉄道の『時刻表』にも、愛読者がいる」宮脇俊三
日本において鉄道紀行というジャンルを示した内田百けん。「なんにも用事がない」のに百けんが汽車で大阪に行っていた頃、普通の人にとって鉄道は、何かの用事を果たすために乗るものでした。それから四半世紀後、異なるアプローチでそのジャンルを背負った宮脇俊三。彼は、時刻表を小説のように愛読していたことを『時刻表2万キロ』で告白しています。鉄道や紀行文学の歴史とともに二人の足跡をたどる1冊です。 -
テレビ&映画で人気の「にゃん旅鉄道」がマンガ版で登場!
情報番組の人気ミニコーナー「にゃん旅鉄道」が、映画に続き今度はコミック化!
舞台は「ねこが働く駅」として知られる福島県の会津鉄道・芦ノ牧温泉駅。
猫駅長として多くの人に愛される長男らぶ、マイペースで優しい次男ぴーち、そして、そんな兄たちに守られながら育った末っ子のさくらの1年間を描きます。
主人公は、天真爛漫でちょっぴり怖がりな妹ねこ「さくら」。多くのお客さんとの出会いや兄との別れを経て、彼女はどのように成長してゆくのでしょうか。
イラストレーターで漫画家のゆきよみさんが丁寧に描く、美しい四季の風景にも注目です。
WEBサイト「ウォーカープラス」の連載分に加え、書籍限定エピソードも大幅加筆!
実際の兄妹の写真も、フルカラー&エピソード付でたっぷりお届けします。
「にゃん旅鉄道」ファンはもちろんすべての人が楽しめる、ほっこり癒されてちょっぴり泣ける一冊です。 -
人と物が紡ぐ傷痕と再生の物語…人気ノベルゲームのコミカライズ出発進行!
PC、そしてPS4とプラットフォームを超えて展開されるLoseの大人気ノベルゲーム『まいてつ』をコミカライズ! 鉄道車両を制御する人型モジュール『レイルロオド』。その中でも帝鉄トップナンバー機の専用レイルロオドであるハチロクは、長い眠りについていた。それを偶然目覚めさせた右田双鉄は、どんな未来へ向かうレールをハチロクと歩んでいくのだろうか……。 -
文学として確立された、不朽の鉄道紀行。『時刻表2万キロ』『増補版 時刻表昭和史』『最長片道切符の旅』ほか代表作を著者自らが厳選。書き下ろし連載を収録する各巻「月報」、自筆年譜、著作一覧も付した、紀行作家・宮脇俊三の集大成! 全6巻を一挙収録する合本版。
〈第1巻〉
『時刻表2万キロ』『最長片道切符の旅』『汽車旅12カ月』 月報1/「快い文学」(吉村昭)、「宮脇俊三さんのこと」(種村直樹)、「〈連載〉近くにも旅はある(1) 横川駅と旧沓掛駅」(宮脇俊三)
〈第2巻〉
『増補版 時刻表昭和史』『時刻表おくのほそ道』『終着駅へ行ってきます』 月報2/「宮脇さんと汽車」(北杜夫)、「『時刻表戦後史』をお願いできませんか。」(原田勝正)、「〈連載〉(2) 小江戸号と川越」
〈第3巻〉
『旅の終りは個室寝台車』『線路のない時刻表』『失われた鉄道を求めて』『途中下車の味』 月報3/「鉄道趣味の世界と宮脇さん」(和久田康雄)、「『鬼軍曹』は語る」(中村彰彦)、「〈連載〉(3) 東京湾岸一周」
〈第4巻〉
『シベリア鉄道9400キロ』『中国火車旅行』『インド鉄道紀行』 月報4/「市電切符リレー」(小池滋)、「宮脇さんの懐しい旅」(川本三郎)、「〈連載〉(4) ゆりかもめ、水上バス、国技館」
〈第5巻〉
『台湾鉄路千公里』『椰子が笑う 汽車は行く』『汽車旅は地球の果てへ』『韓国・サハリン鉄道紀行』 月報5/「シグナルは青」(青木玉)、「宮脇さんと海外鉄道紀行」(青木栄一)、「〈連載〉(5) 舟運の商都、栃木市」
〈第6巻〉
『時刻表ひとり旅(抄)』『終着駅は始発駅(抄)』『汽車との散歩(抄)』『鉄道旅行のたのしみ(抄)』『車窓はテレビより面白い(抄)』『日本探見二泊三日(抄)』『旅は自由席(抄)』『夢の山岳鉄道(抄)』『線路の果てに旅がある(抄)』、自筆年譜、著作一覧 月報6/「小学校時代と宮脇俊三君」(田村明)、「中央公論社時代の宮脇さん」(藤田良一)、「〈連載〉(6) 水郷の鉄道周遊」 -
車窓の眺めを楽しみながら読み進めれば、鉄道の施設・標識・車両などについての知識がさらに身につき、列車に乗る楽しさも倍増!
ふだん乗っている鉄道の施設や車両に目を凝らしてみると、そこにはじつに興味深い事実が潜んでいます。たとえば線路際になにげなく設けられた標識にも、鉄道の運行を左右する重要な役割があるのです。本書は、マニアはもちろん“鉄ちゃん・鉄子”予備軍の読者にもわかりやすいよう、写真(120点超)や図版を数多く使いながら解説していきます。 -
「僕はアニオタなんかじゃないっ!―― 鉄オタだっ!」
不仲だった父親が死に、複雑な気分で遺産である埼玉のマンションを相続することになった鉄郎。 だが―― そこには先客がいた! 謎のおっさん。寝る時は寝袋。分厚い時刻表標準装備。そしてどんな会話をしても、出てくるのは大量の鉄道トーク! こんな変なおっさんに遺産をとられてたまるか! と怒り心頭の鉄郎は、母から、父の事情を知る者が北海道に居ると聞かされ……。すったもんだの末に、何故かおっさんと二人で、北海道まで仲良く旅をすることに!? ドタバタランデブー(?)の末、二人が知る事実とは――。 ヲタクなおっさんとフツーの若者の、凸凹(でこぼこ)「鉄」道中物語! -
乗るのがもっと楽しくなる本
北は青森から南は鹿児島まで、1年に数億人の利用客を乗せて走る新幹線。開業当初からすでに40年以上が経過するが、これまで大きな事故を起こしたことは一度もない!こんな驚くべき鉄道が本州を高速で走り抜ける。短時間で遠くまで運んでくれる新幹線には、あまり知られていない高度な技術がいたるところに隠されている。それらの“秘密”を知れば、今まで以上に新幹線に乗ることが楽しくなる。初代新幹線の話から、最新型車両の話題、「新幹線グルメ弁当」の紹介まで、本書を読めば今すぐにでも新幹線に乗りたくなる! -
徹底検証! どうなる? 日本の鉄道
通勤路線はもっと便利になる? 新幹線の料金は将来下がる? 素朴な疑問を鉄道業界の基本的な仕組みと経済的見地からわかりやすく解き明かす画期的鉄道本!
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。
