『鉄道、伊勢神宮(文芸・小説、実用)』の電子書籍一覧
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この冬、鉄道でひとり旅にでかけませんか?
【電子版では、紙の雑誌と一部内容が異なる場合、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます】
第一特集は「冬のひとり旅2026」。
年末年始に楽しめる冬の絶景鉄道を紹介します。
第二特集は「2026年の冬におすすめ鉄道旅」。冬に食べたいおすすめ駅弁や駅そばなどの駅グルメ、ほっと癒される日本各地の温泉、その移動方法も細かく紹介します。
また、冬の利用期間がはじまる「青春18きっぷ」を使った旅のプランや冬に行きたい観光地をめぐる旅プランを紹介します。冬の行楽計画を立てる際に前に読んでほしい話題満載の1冊です。 -
日本初の団体旅行(ツアー)は、汽車で行くお伊勢参りだった!
日本旅行 創業120周年!
〈旅のお世話〉に生涯を賭けた南新助の奮闘を描く感動の旅行屋さん小説!!
旅の思い出は、奪われることのない宝。
時は明治、鉄道開通に揺れる滋賀県草津の村長・南信太郎は駅の開業に尽くし、立売り弁当販売を始める。
その志を継いだ息子の新助は地元の人々、そして鉄道への恩返しの気持ちから伊勢神宮、善光寺への団体参拝を実現させる。
それは図らずも日本における団体旅行のはじまりであった。
やがて、旅の世話を商売にすることを思い立ち…
〈日本旅行〉創業者・南新助の奮闘と激動の生涯を描く、旅行屋さん一代記! -
神やどる鉄道の旅
ニッポン人にとって、神はとても身近な存在です。八百万の神というように、万物すべてに神が宿っている国です。そんな、どこにでもいる神さまは、鉄道や車両、駅にも宿っていて、深く繋がっています。
本書では、鉄道と神との深い繋がりを求めて、全国130か所以上の神とかかわる鉄道を巡礼します。鉄道と縁が深い神、鉄道が目指した神、ローカル線や路面電車で訪ねる神、線路際&駅チカの神、神と名の付く駅など、多彩な14の視点から神を訪ね歩きます。鉄道と神との意外なつながりを知ることで、明日からの鉄道旅のおもしろさが変わるかもしれませんよ。 -
K省職員襲撃! 飯田線を巡る旅情ミステリー。エリート公務員が襲われ、意識不明の重体に。被害者は航空機事故の審議委員で、折しも経営不振の航空会社に国から多額の融資が行われると情報が入る。捜査を進める十津川警部だが…。
K省官僚の合田仙一が、深夜帰宅途中に襲撃され、意識不明の重体に。妻の智子は、長野県諏訪へ向かい、夫の愛唱歌『琵琶湖周航の歌』のオルゴールを注文。枕元でそのメロディを聴かせ、意識回復に望みをかける。十津川警部は、合田が太平洋航空機事故の審議委員だったことを知り、K省関係者に探りを入れるが……。官僚襲撃の裏に、航空機事故隠蔽の陰謀か!? 難事件の究明に挑む十津川警部の活躍。
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