『科学、うえたに夫婦、雑誌を除く、分冊版を除く(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
地球上の元素を全て探し出せ!
ミッションを受けた周期表くんが博士と一緒に、
周期表の元素118個を全て探す旅に出た! …………どうする? どうなる?
元素は科学&化学の入り口です。
ストーリーのあるマンガとイラスト図鑑で
身の回りの元素を探し出すことで、化学と科学の入り口へ誘います。 -
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日常のふしぎがマンガで分かる!小さな原子くん、関西弁のケツエキーズ、ムッシュ音符さんなど愉快なキャラクター達が解説。著者既刊がサイズアップ&オールカラーで再登場!<改題新装>
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ちょっと勉強が苦手な主人公・ポコ太は夏休みにふしぎな巻き物を見つけ、愉快な理科キャラクターたちと出会うことに……。
「なぜ花火の音は遅れて聞こえるの?」「虹はどうやってできる?」「イオンってなに?」など日々の生活の中でのナゾを口にすると、理科ワールドにワープ! 個性豊かな理科キャラクターたちが、ポコ太の素朴なギモンについて解説してくれます。
──「理科の入り口」にぴったり! マンガでわかりやすい&ルビつきだから小学生から読めます。
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*本書は『教科書の外で出会う、ぼくらの身のまわりの理科』を改題・再編集したものです -
「ビーカー」をはじめとしたお馴染みの実験器具からちょっとマニアックな実験器具までがキャラクターになって、
理科や科学に関するあれこれを紹介する「ビーカーくんシリーズ」。本書はその第5弾!
今作では、理科室にまつわるさまざまな言葉を、たくさんのイラストとともにわかりやすく解説する「辞典」になりました。
実験器具や化学物質、単位、現象、それ以外のちょっと変わった用語まで…その掲載数は400語以上!
おなじみのキャラクターたちも多数登場し、マンガやコラムなども収録。
総ページ数はシリーズ最大の200ページ! ボリュームたっぷりの充実した内容。
用語は50音順に並んでおり、どこから読んでもお楽しみいただけます。
読めばきっと理科がもっと好きになる!
大人や中高生はもちろん、全編ふりがな付きなのでお子さまでも楽しく読める、新感覚の用語辞典です。 -
子供の「なぜ?」をかいけつ!理科のおもしろさに目覚める絵本
毎日当たり前に使っている携帯電話や電子レンジは、どうやって動いているか知っていますか? お母さんやお父さんも知っているようで知らない、もののしくみや科学をルーペくんが解説していきます。子供たちが毎日使うえんぴつやボールのお話から、テレビやエアコンのしくみまで、子供の「なぜ?」をそのままにしない、知的好奇心を呼び起こす、親子で楽しめる知育絵本です。
著者:うえたに夫婦 監修:左巻健男
著者プロフィール:奈良県出身・神奈川県在住。化粧品メーカー資生堂の元研究員の夫と理系ではない妻の夫婦で活動しているユニット。オリジナルキャラクター「ビーカーくんとそのなかまたち」グッズの制作・販売をはじめ、最近では理系の知識を活かして「理系イラストレーター」としても活動中。主な著書に『ビーカーくんとそのなかまたち』『ビーカーくんのゆかいな化学実験』(誠文堂新光社)、『ビーカーくんと放課後の理科室』(仮説社)、『ピカピカヒーローせっけんくん』(PHP研究所)、『ザ☆単位のマンガ』(大和書房)などがある。twitterで随時情報更新中@uetanihuhu
監修者プロフィール:法政大学教職過程センター教授。専門は、理科・科学教育、環境教育。1949年栃木県生まれ。千葉大学教育学部卒、東京学芸大学大学院教育学研究科修了、東京大学教育学部附属高等学校(現:東京大学教育学部附属中等教育学校)教論、京都工芸繊維大学教授、同志社女子大学教授等を経て現職。『理科の探検(RikaTan)』誌編集長。中学校理科教科書編集委員・執筆者(東京書籍)。著書に『暮らしのなかのニセ科学』(平凡社新書)、『面白くて眠れなくなる物理』『面白くて眠れなくなる化学』『面白くて眠れなくなる元素』(以上PHP研究所)、『話したくなる!つかえる物理』(明日香出版社)ほか多数。 -
実験器具がキャラクターになった!
どんな人でもきっと1度は見たことがある「ビーカー」をはじめとしたお馴染みの実験器具から、特定の実験でしかお目にかかれない「石英セル」のようなちょっとマニアックな実験器具まで幅広い器具がキャラクターになりました!
今現在研究をしている理系の人も、かつて研究をしていた理系の人も、そしてこれから研究室に入る研究者のタマゴさんたちも、はたまた遠い昔に授業で実験をしていた文系の人も。
共感したり、懐かしくなったり、へぇーっと納得するものもあるかもしれません。
難しいことは抜きにして、実験器具の世界にのめり込んでみませんか? -
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単位がキャラになりました!
毎日使う単位、単位がなくては私たちの日常生活は成り立ちません。
でも単位には、「国際単位系」といって、
7つの「SI基本単位」があることを知っていましたか?
その7つとは、
メートル(長さ)、キログラム(質量)、秒(時間)、カンデラ(光度)、
モル(物質量)、アンペア(電流)、ケルビン(熱力学温度)のこと。
本書はその7つの「SI基本単位」を中心に、いろいろな単位を、
キャラクターにしてしまいました!
そもそも単位は、いつ、誰が、発明したのでしょうか?
それには、森羅万象の世界を読み解こうと格闘した、
多くの科学者たちの情熱が不可欠だったのです。
本書では、単位の歴史や科学技術の進歩、科学者たちの熱い想いを、
見た目はゆるいけれど真面目なマンガにして紹介しました。
そして、単位は日々アップデートされています。
今も世界中で、単位に関する最先端の研究が行われています。
それらも一部紹介しました。
単位の換算につまづいて、算数嫌いになりそうな小学生から、
「うるう秒を入れる理由」などマニアックなことを知りたい大人の方まで、
みなさんに楽しんでいただけるマンガを目指しました。
それでは単位の世界にレッツゴー!
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