『科学、ワニブックス、分冊版を除く(実用)』の電子書籍一覧
1 ~7件目/全7件
-
SNSを中心に「癒される!」「かわいい!」と大きな反響を呼んでいる「海のあかちゃん」が写真集になりました!
X(旧Twitter)で大人気のでんかさんが撮影し、話題となったウニをはじめ、カニ、ヤドカリ、ヒトデ、ウミウシ、イカ、タコ、フグなど、あかちゃんやこどもだけでなく、大人になっても小さな50の生き物たちが大集合。
眺めるだけで幸せな気持ちになれる1冊です。
浅瀬の生き物を中心に紹介し、探し方や出会える場所も掲載しているので、本書を持ってあかちゃんたちに会いにも行けます。
海の生き物の豆知識も掲載されているので、癒されたい大人の方だけでなく、海に興味のあるお子さんにもおすすめ。
疲れたときには、海のあかちゃんを眺めてみませんか?
※この商品は固定レイアウトで作成されております※
・カラーページが多いので、タブレットなど大きいディスプレイやカラー表示を備えた端末で読むことに適しています。
・文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。
※二次元コードを読み込むには、専用アプリ(二次元コードリーダー)が必要です。(機種によっては最初からインストールされているものもございます。)
二次元コードの載った画像を二次元コードリーダーで読み込み、閲覧ください。
読み込みづらい場合は、表示画像を拡大し、カメラが画像を読み込みやすいよう調整してから再度お試しください。
【プロフィール】
でんか
1995年生まれ。北海道出身。
こどもの頃から海の生き物に興味を持ち、東京海洋大学にて、無脊椎動物の形態学を学ぶ。
現在は海の生き物に関する仕事に従事しながら、日本沿岸域の浅瀬で見られる海洋生物を対象として、採集・観察・撮影などを行う。
イベント出展やグッズ制作、配信、講演などにも積極的に取り組み、海の生き物の魅力を広く伝える活動を続けている。
SNSを通して情報の発信もしており、特にXでの海の小さな生き物についての投稿は反響が大きく、メディアでの紹介実績も多数ある。
特に好きな海の生き物はヤドカリ。
X @K_theHermit
Instagram @denka_hermit
YouTube @K_theHermit
HP https://k-hermit.com/
【監修者】
杉本 幹
鳥羽水族館 学芸員
大阪府生まれ。こどもの頃から水の生物に興味を持ち、大学卒業後、鳥羽水族館へ入社。
生き物の生態をおさめた映像制作、こどもや一般向けの生涯学習・イベント立案など、水族館の教育普及活動を続ける。
身近な田んぼや海辺の生き物から北極のイッカククジラやオーストラリアのカモノハシなど、国内外の数多くの生態調査や研究にも参加し、その活動はメディアでも取り上げられている。
主な著書、監修書籍に『海の生きもの つかまえたら どうする?』(偕成社)、『海の生きものの本』(合同出版)、『出会った魚がわかる図鑑』(永岡書店)。
特に好きな海の生きものはシーラカンス。 -
楽しくあそびながら知的好奇心が育つ!
30のおうち実験&あそび
楽しくあそびながら子どもの知的好奇心が育つ、実験とあそびが大集合!
使うのは、ペットボトルや紙コップ、重曹、中性洗剤、風船など、おうちにあるものや100均で手に入る身近なものばかり。
普段のおうちあそびにはもちろん、夏休みの自由研究にも役立つ情報が満載です。
<この本で紹介している実験の例>
◎ポコポコはじけるコップの中のマグマ
◎勝手にふくらむ!? ふしぎな風船
◎神秘的すぎる 接着剤の結晶
◎水に入れると変わるふしぎな絵
◎材料3つでできる! かんたんスライム
【もくじ】
第1章 ぜったいやりたい! 大人気の実験ベスト5
第2章 動きと変化がおもしろい実験
第3章 手品みたい!? ふしぎな実験
第4章 さわってあそべる実験とあそび
第5章 1~2歳から楽しめる実験とあそび
※この商品は固定レイアウトで作成されております※
・カラーページが多いので、タブレットなど大きいディスプレイやカラー表示を備えた端末で読むことに適しています。
・文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。
※QRコードを読み込むには、専用アプリ(QRコードリーダー)が必要です。(機種によっては最初からインストールされているものもございます。)
QRコードの載った画像をQRコードリーダーで読み込み、閲覧ください。
読み込みづらい場合は、表示画像を拡大し、カメラが画像を読み込みやすいよう調整してから再度お試しください。
【著者プロフィール】
いわママ
元高校化学教員で1児の母。
2022年6月からInstagramでおうち実験を中心とした幼児のための理系知育について発信している。
家にあるもの、100均で手に入るものでできる手軽さで人気に。
Instagramのフォロワー数は9万人を超える(2024年6月現在)。
Instagram: @iwamama_ikuji -
■原子力のメリット、デメリット
原発再稼働と
電気代高騰→物価上昇
選ぶならどっち?
■「たかがエネルギー」だと物価はどんどん上昇し外国から支配される
■エネルギーの全てを中東・ロシア・中国に依存して大丈夫か
■原発・核燃料サイクル、世界最高水準の技術を持つ日本
■本当の脅威は、日本のエネルギー資源を他国にコントロールされること?
■忘れてはならない!80年前日本が戦争をはじめたのは米国にエネルギーを止められたから!?
序章 百八十度“違う”フランスとドイツ
第1章 戦争とトランプ大統領再選で激変するエネルギー地政学
第2章 「リスクゼロ」が日本のエネルギー政策の“最大のリスク”
第3章 検証、「原発はいらない」は本当か
第4章 もし原発がテロや戦争で攻撃されたら
第5章 「再エネ」推進で突き進む“中国依存”
第6章 日本が「核燃料サイクル」を目指した理由
終章 戦争を防ぐ「エネルギー安全保障」の意志を継げ
【著者プロフィール】
川口マーン惠美(かわぐち・まーん・えみ)
日本大学芸術学部音楽学科卒業。1985年、ドイツのシュトゥットガルト国立音楽大学大学院ピアノ科卒業。1990年、『フセイン独裁下のイラクで暮らして』(草思社)を上梓、その鋭い批判精神が高く評価される。2013年『住んでみたドイツ8勝2敗で日本の勝ち』、2014年『住んでみたヨーロッパ9勝1敗で日本の勝ち』(ともに講談社)がベストセラーに。『ドイツの脱原発がよくわかる本』(草思社)が、2016年、第36回エネルギーフォーラム賞の普及啓発賞、2018年、『復興の日本人論』(グッドブックス)が同賞特別賞を受賞。その他、『そしてドイツは理想を見失った』、『世界「新」経済戦争 なぜ自動車の覇権争いを知れば未来がわかるのか』(ともにKADOKAWA)、『メルケル仮面の裏側』(PHP研究所)、『左傾化するSDGs先進国ドイツで今、何が起こっているか』(ビジネス社)、『ドイツの失敗に学べ!』(ワック)、『優しい日本人が気づかない残酷な世界の本音』(小社刊、福井義高との共著)、『移民難民 ドイツからの警鐘』(グッドブックス)など著書多数。
山口昌子(やまぐち・しょうこ)
ジャーナリスト。慶應義塾大学文学部仏文科卒。1969~1970年に仏政府給費留学生としてパリ国立ジャーナリスト養成所(CFJ)に留学。1974年同校の「ジャーナリストのための欧州講座」に出席。産経新聞入社後は教養部、夕刊フジ、外信部次長を経て1990~2011年まで産経新聞パリ支局長。1994年度ボーン・上田記念国際記者賞受賞。2013年仏レジオン・ドヌール勲章のシュヴァリエ章、2023年同章のオフィシエ章に昇格。『大国フランスの不思議』(KADOKAWA)、『フランスよ、どこへ行く』(産経新聞出版)、『ココ・シャネルの真実』(講談社)、『ドゴールのいるフランス』(河出書房新社)、『パリの福澤諭吉』(中央公論新社)(仏訳あり)、『原発大国フランスからの警告』、『フランス流テロとの戦い方』(いずれもワニブックスPLUS新書)、『パリ日記(全5巻)』(藤原書店)など著書多数。 -
昨年(2022年)12月15日に横浜港を出港した、にっぽん丸の「モーリシャスプレシャスクルーズ」での著者による船上講演会(全6回)を完全収録。
魚群探知機を使って、日本海に眠る我が国の自前資源、表層型メタンハイドレートを調査する科学者である著者は、参議院議員、青山繁晴氏の配偶者でもある。
船乗りになるべく唯一門戸を開いてくれた東京水産大学(現・東京海洋大学)に女性で初めて入学し、さらには12年間の専業主婦を経て大学に復学。大学院を卒業後に研究者としても道を歩み始める。
1997年、偶然発見した、後に判明するメタンプルーム(海底から上昇するメタンハイドレートの粒の集まり)との出合いを経て、日本海側の表層型メタンハイドレート研究の第一人者となり、還暦を過ぎてから、母校である東京海洋大学の新学部、海洋資源環境学部の准教授に就任する。
幾多の壁や障害を乗り越えながら夢を実現し、今なお意欲的に研究活動を続ける自身の人生、そして我が国の希望の自前資源メタンハイドレートをめぐる動きと可能性を、分かりやすく時にユーモアを交え語る。
巻末の「解説」は、著書『戦 TELL-ALL BOOK』が話題の青山繁晴氏(作家・参議院議員)が担当。
(構成)
第一回 女よ!大志を抱け
第二回 ニッポンには人類の希望がある、それは海資源の初の実用化
第三回 マダガスカルと南極は陸続き!?
第四回 安く簡単に海のエネルギー資源を発見!
第五回 あのロシアも変えるニッポンになれる!
第六回 さぁ、燃える氷を使おう!
解説(作家・参議院議員 青山繁晴)
航海日誌(抄)
※二次元コードを読み込むには、専用アプリ(二次元コードリーダー)が必要です。(機種によっては最初からインストールされているものもございます。)
二次元コードの載った画像を二次元コードリーダーで読み込み、閲覧してください。
読み込みづらい場合は、表示画像を拡大し、カメラが画像を読み込みやすいよう調整してから再度お試しください。
【著者プロフィール】
青山千春(あおやま・ちはる)
東京海洋大学特任准教授、日本大学非常勤講師、株式会社独立総合研究所(独研)代表取締役社長。
メタンハイドレート研究の世界的権威。
1978(昭和53)年、東京水産大学(現・東京海洋大学)卒業。
結婚後12年間育児に専念した後に復学。
1997(平成9)年、東京水産大学大学院博士号取得(水産学)。
アジア航測総合研究所、株式会社三洋テクノマリン、独研の取締役・自然科学部長を経て、2016(平成28)年、母校である東京海洋大学の准教授に就任。
2020(令和2)年、同大学特任准教授として「海中海底メタン資源化研究開発プロジェクト」の教官に。
著書に、『希望の現場メタンハイドレート』『科学者の話ってなんて面白いんだろう』『海と女とメタンハイドレート』『氷の燃える国ニッポン』(すべて小社刊)など。
発行:ワニ・プラス
発売:ワニブックス -
■日本が5カ国目の快挙! 人類が成し遂げた月面着陸
2024年1月20日午前0時20分、日本の小型月着陸実証機(SLIM)が月面着陸に成功した。
これは日本として初めて、世界でも旧ソ連(現在のロシア)、アメリカ、中国、インドに続いて5カ国目の快挙となった。
■「H3」ロケットの打ち上げ成功!これからの日本は宇宙の時代!!
本書は、メソポタミア、ギリシア文明などの古代の天文観測から、コペルニクスなどの天文史、そしてダークマター、ダークエネルギーなど最新宇宙論までを網羅した、カラー図鑑です。
宇宙の成り立ちはもちろん、宇宙科学まで理解できる、教養として身に着けておいたほうがいい宇宙の基礎知識を1冊にまとめています。
職場や学校、家庭、人間関係、生きていく上で何かと役に立つ宇宙図鑑です。
●人類が成し遂げた月面着陸
●地球を回る国際宇宙ステーション
●「はやぶさ」と「はやぶさ2」の目的と成果
●ブラックホールとは何者なのか?
●地球外生命体はいるのだろうか?
●天の川銀河はどんな構造になっている?
●宇宙は最初、火の玉だった――ビッグバン宇宙論
●人類がとらえたもっとも遠くにある銀河とは?
●ハービッグ・ハロー天体とは?
●アメリカを中心に進むアルテミス計画と有人探査の未来
※カラーページが多いので、カラー表示を備えた端末で読むことに適しています。 -
「情報」を信じすぎる、不幸な日本人へ
もっともらしいニュース(報道・情報)にダマされない「思考力」と「判断力」を磨く
○脳の使い方、人間関係、寿命、環境・社会問題まで、あなたの幸せの未来のための必読書
○日本人を劣化させた「後ろ向きの考え」を正す
日常的に「ウソ」をつく人がいます。
とくに今の日本では、政治家や官僚、企業人など社会の主導層でウソをつく人が多いようです。
サイエンスの世界でもっとも忌避されるのが、このウソです。
その理由は「自然は絶対にウソをつかない」からです。
科学的なウソは、将来的に100%露見します。
だから真の科学者は決してウソをつきませんし、誤魔化すようなことも言いません。
ところが近年、政府の間違った指導によって、科学者もウソをつかないと研究費がもらえないという状態になり、その煽りを受けて一般社会でもウソが蔓延してきました。(中略)
人間の大脳の力の方向性を少し変えれば、本当に価値のある「知の力」を生み出すことができるはずです。
その最も有効な方法が「読書」です。
他者の知を獲得することで、我々は暴力性を脱し、真の意味での知恵者になれるのです。(「はじめに」より一部抜粋)
■社会問題をサイエンス脳から考える
■「寿命」と「長寿」のサイエンス
■「脱炭素」は非科学的である
■真実を語るには、勇気がいる
■科学が「社会」に負ける悲しい現実
■やるべきことをやっていると、死の恐怖が軽減される
■科学とは「事実を知りたい」という心と行為
■「交通事故」を解決できるのは科学しかない
■日本人を劣化させた「後ろ向きの考え」
■「地球温暖化」問題は、科学から逸脱している
■なぜ日本の「原発」はフル稼働できないのか
■大切なことは、周りの命とどうかかわるか
【著者プロフィール】
武田邦彦(たけだ・くにひこ)
1943年東京都生まれ。工学博士。東京大学教養学部基礎科学科卒業。
その後、旭化成ウラン濃縮研究所所長、芝浦工業大学工学部教授、名古屋大学大学院教授を経て、中部大学教授。
世界で初めて化学法によるウラン濃縮に成功し、日本原子力学会平和利用特賞を受賞、内閣府原子力委員会および安全委員会専門委員などを歴任。
原子力、環境問題をめぐる発言で注目されている。
著書に、『かけがえのない国』(エムディエヌコーポレーション)、『武器としての理系思考』(ビジネス社)、『50歳から元気になる生き方 70代の今がいちばん健康な科学者が実践!』(マガジンハウス)など多数。 -
「科学は世界を見る窓!」
登録者数30万人超の科学系YouTubeチャンネル・サイエンスドリームが初の書籍化!
不気味な特徴・生態の生き物や身近な動物の謎、私たち人類の意外な体の仕組みや祖先のこと、絶滅した巨大生物や奇妙すぎる見た目の生き物たち……気になるテーマに科学で迫る。
少し怖いけど読み始めたら止まらない、科学エンタメ本の登場です!
漫画・イラストは、人気イラストレーターのクマコロさん、ぬまがさワタリさん、德永明子さんが担当。
イラスト満載で面白さ・わかりやすさ・迫力抜群の1冊。
※小学校中学年以上から読めるように、小学4年以上の学習漢字にふりがなを振っています。
■内容
第1章 少し怖くて面白い!? 動物の不思議
・シャチが海の最強のハンターである本当の理由とは?
・深海生物が大きくなる「深海巨大症」 巨大化の理由と生態
・シマウマがしま模様なのはなぜ? 3つの説の真偽は…?
・恐ろしい寄生虫に寄生されたカエルの衝撃の運命! など
第2章 意外と知らない! 人類の進化と体の秘密
・人間が人間を食べてはいけないとても科学的な理由!
・睡眠を取らないと体と脳で起こるとても恐ろしいこと!
・世界で最も危険な血液型ゴールデン・ブラッド
・人類の脳はじつは進化とともに小さくなっている! など
第3章 進化の表と裏!? 絶滅した生物の謎
・めちゃくちゃだった復元図の変貌と恐竜研究の歴史
・恐竜は生きている!? 絶滅していない科学的な証拠!
・史上最も巨大な熊アルクトテリウムはなぜ絶滅した!?
・大量絶滅後の動物は研究者も混乱する奇妙な見た目ばかり! など
※この商品は固定レイアウトで作成されております※
・カラーページが多いので、タブレットなど大きいディスプレイやカラー表示を備えた端末で読むことに適しています。
・文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。
【著者プロフィール】
サイエンスドリーム
科学の知識とその面白さを提供するYouTubeチャンネル。
科学記者として約10年働いたのち、YouTubeで活動を始めた。
古生物学・進化生物学にまつわるテーマを中心に、斬新な切り口と科学的根拠に基づく簡潔かつ分かりやすい解説、独自の見解が高評価を得て、大人から子どもまで人気になる。
YouTubeでの決めゼリフは「科学は世界を見る窓!」
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。