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『語学、児童文学・童話・絵本、学習、教養(文芸・小説、実用)』の電子書籍一覧

1 ~5件目/全5件

  • シリーズ792冊
    99858(税込)
    著者:
    真生麻稀哉
    著者:
    MBビジネス研究班
    レーベル: ――

    20分で読めるミニ書籍です(文章量20,000文字程度=紙の書籍の40ページ程度)
    「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。

    書籍説明文
    発達障害診断を受けるにあたって、当事者が、どうすればいいかを事例を挙げて徹底指導!発達障害は、当事者にも雇用者にも社会にとってもデリケートな問題。トラブル対策完全マニュアルを味方にしよう!

    まえがき
    まず、この本を手に取っている架空の「あなた」の話をしましょう。
    「空気、読めないね」
    「こんなこともできないの?」
    「どうして、そういう考え方をするのか、わからない」
    他人から、こういうことを言われた経験と―
    「頭の中が色んな思考でいっぱい」
    「集中力がない」
    「一度集中すると、寝食何もかも忘れてしまう」
    「努力しても、努力してもうまくできないことがある」
    こんな自分の実感とが、ちかちかちかと点滅して―
    あなたは、「もしかして、俺(私)発達障害かもしれない」という疑いを抱くようになる。

    著者紹介
    真生 麻稀哉(シンノウ マキヤ)
    愛知大学国文学専修卒業。2013年、某マスコミ関係の会社で働いている時に、広汎性発達障害の診断を受ける。障害者手帳3級取得歴1年半。5月に会社を退職。現在は、小説の賞に応募を続ける傍ら、某広告代理店でライターとして勤務中。… 以上まえがきより抜粋
  • シリーズ4冊
    1,782(税込)
    原作:
    藤子・F・不二雄
    監修:
    中島克治
    まんが監修:
    藤子プロ
    レーベル: ドラえもん
    出版社: 小学館

    【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。

    ドラえもんのマンガとひみつ道具で、楽しく学べる!

    ドラえもんやのび太くんは、このときどんな気持ちなのかな?
    この気持ちをことばにすると何だろう?

    ドラえもんのマンガで主人公の気持ちを読み解く練習から、実際に入試で出される読解表現を、麻布中学校の中島克治先生が解説。
    確実に語彙力と読解力が身につきます。

    【本書の特徴】
    ◎総ルビ、ドラえもんのマンガで、1年生から楽しく読める!
    ◎読解文を読むための、語彙力がつく!
    ◎登場人物の気持ちを読み取り、表現する力がつく!

    【もくじ】
    第1章 なかまのことば 
    (読解の基礎となる気持ちや様子を表すことばに触れよう)

    第2章 くらしのことば
    (文章を読むために必要な身のまわりのことばを身につけよう)

    第3章 ペアになることば
    (読解文でよく使われる反対語と同音異義語を学ぼう)

    第4章 気のきいたことば
    (慣用句やことわざを身につけ、ことばの幅をひろげよう)

    第5章 ことばで伝える
    (まんがを通して、思考の言語化に挑戦しよう)

    第6章 ことばを読み取る
    (まんがや文学作品から心情表現を読み取ろう)

    ※この作品はカラーです。
  • シリーズ10冊
    9791,089(税込)
    まんが:
    藤子・F・不二雄
    監修:
    藤子プロ
    監修:
    懸秀彦
    レーベル: ドラえもん
    出版社: 小学館

    【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。

    星や月、日食、流星群など天体観測に挑戦!

    この1冊で、「天体観測」がまるわかり!
    星空がぐっと身近になるよ。
    天体や星空に関するドラえもんのマンガを読みながら、学びの世界へ飛びこもう!


    国立天文台の縣秀彦先生の指導のもと、基本的な準備から、月や太陽、星の動きと観測、日食・月食・流星群などの天体ショー、天体観測の未来まで、丁寧に解説しています。
    太陽や月の動き、惑星の特徴や見え方、季節の星座など、中学受験でも役立つ内容も満載。

    さらに、天体望遠鏡の選び方、天体写真の撮り方や、全国の公開天文台やプラネタリウム館も紹介しています。
    星空体験で、宇宙への興味をひろげましょう!


    【もくじ】
    第1章 天体観測の準備をしよう
    第2章 太陽の動きを見てみよう
    第3章 月の動きや惑星を観察しよう
    第4章 日食・月食を観察しよう
    第5章 星座を観察しよう
    第6章 恒星と銀河の不思議
    第7章 天体写真を撮ろう
    第8章 星を見に行こう
    第9章 天体観測の歴史と未来を知ろう

    ※一部カラーが含まれます。

    ※本書に掲載されている二次元バーコードは、デバイスの機種やアプリの仕様によっては 読み取れない場合もあります。その場合はURLからアクセスしてください。
  • シリーズ12冊
    7921,188(税込)
    キャラクター原作:
    藤子・F・不二雄
    監:
    藤子プロ
    監:
    下村昇
    レーベル: ドラえもん
    出版社: 小学館

    【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。

    漢字の成り立ちを知って、漢字博士になろう!

    「木」の枝から「日」(太陽)が見えている形…これはどんな漢字のことでしょう?

    正解は「東」です。この字をよく見ると、「木」と「日」が組み合わさっていることがわかります。
    地面から上ってくる太陽が木を通して見える方向=「東」。

    漢字は古代中国の絵文字からできた文字なので、字ではなく、絵で元の意味を考えると、おぼえやすく、意味の理解も深まっていきます。

    今回の改訂新版には、日本の都道府県名が漢字で書けるように、新しく20の漢字が追加されました。栃木県の「栃」、新潟県の「潟」…難しい漢字も、その成り立ちがわかるのですぐにおぼえられますよ。

    さあ、ドラえもんたちといっしょに、おもしろ漢字ワールドへ踏み出しましょう!
  • シリーズ13冊
    1,5401,650(税込)
    著:
    伊庭正康
    レーベル: ――
    出版社: すばる舎

    ビジネス基本書「会社では教えてもらえない」シリーズ第1弾。
    社会人のマストアイテムは手帳。とりあえず買ったはいいけれど、漠然と予定を書き込むだけ…。学校でも会社でも手帳の書き方は教えてくれない。
    しかし、仕事がデキる人・速い人を見ると、必ず上手に手帳を使いこなしている。まだ若手のうちにマスターしておきたい、「仕事を速くこなし、確実に成果を出すための手帳術」を、時間管理のプロが徹底解説!

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