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『マーケティング、橋本之克(実用)』の電子書籍一覧

1 ~3件目/全3件

  • デジタルマーケティングの即効薬100選

    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    成長企業が実証済◎
    “低コスト×効果大”を叶えた「やってよかった」成功実例を
    フォロワー6.5万人の人気note「アプリマーケティング研究所」が生インタビュー!

    【事例】
    ★001-利用前からバズらせる戦略
    ★023-「支払いの痛み」をなくして購入を即決
    ★071-高評価レビューをもらいやすい瞬間
    ★019-事業をブーストする、熱烈なファンの育て方
    ★087-本気の回答を得る、リサーチのひと工夫

    【行動経済学で解説】
    事例を行動経済学で深堀り解説。成功理由を分析します
    ★見られることの効果「ホーソン効果」
    ★損失は得よりも強烈「損失回避」
    ★判断を左右する心の錨「アンカリング効果」
    and more...

    「はじめに」より
    ----
    この書籍は10年間にわたって、コツコツと成長企業に取材を続けて教えてもらった、選りすぐりの100の生の事例を1冊にまとめたものです。

    マーケティングの世界は日々進歩しています。
    「テレビCMを流す」「チラシを配る」といった大きな予算を前提とした施策ばかりではありません。
    ほんの少しの工夫で、売上やユーザーがドッと伸びる、サービスがグッと成長する――
    そんなことが、普通に起こる時代になったのです。

    「じゃあ結局、どの施策が効果があるの?」
    ネットにはノウハウがあふれていますが、数字を動かした、リアルに効いた事例を見つけるのは意外と難しいものです。

    そこで、本書です。
    本書には、成長企業が実際に試し、数値的なインパクトを残した施策だけを集めました。
    さらに「なぜ効果が出たのか」を行動経済学の視点から深掘りし、応用できる普遍的なルールも抽出しました。

    きっと何か一つは「これすぐ試そう!」「いま学べて良かった!」と思えるネタが見つかるはずです。

    ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 「自分にとって『都合のいい意見』だけを信じたくなる」「空いているお店より行列ができているお店に入りたい」「自分の好みより『口コミが良い商品』を買いたくなる」

    「自分にとって『都合のいい意見』だけを信じたくなる」
    「空いているお店より行列ができているお店に入りたい」
    「自分の好みより『口コミが良い商品』を買いたくなる」

    こんな行動や選択をしてしまうことは、ないでしょうか。
    これらにはすべて、行動経済学が関わっています。

    自分の意見と異なるものを無視したり軽視したりする「確証バイアス」。
    行列ができている、人気のあるものに惹かれる「バンドワゴン効果」。
    口コミを信用したくなる「ウィンザー効果」。

    商品やサービスを売る企業側は、
    私たち消費者にお金を使ってもらうために、
    行動経済学の理論をフル活用しています。

    巧みな販売戦略や広告に踊らされてしまうと、
    自分の意思で行動したつもりが、
    「無意識に誘導された選択」をしてしまうのです。

    本書では、日常の買い物行動を例に、
    「なぜその選択をしてしまうのか?」を
    行動経済学の視点で解き明かしていきます。

    自分の選択や行動の理由を知ることは、
    より良い意思決定をしていくことにつながります。

    思考のクセを知り、
    さまざまな仕掛けを見抜き、
    「納得できる選択」をする力を身につける。

    その積み重ねは、
    あなたの暮らしや人生を豊かにしていくはずです。

    ※本書は2021年9月に株式会社秀和システムより刊行された『9割の買い物は不要である 行動経済学でわかる「得する人・損する人」』を改題し、修正したものです。
  • ▲行動経済学を教養として学ぶ

    ▲行動経済学を教養として学ぶ
    〇行動経済学を仕事や生活で活用する
    行動経済学を仕事、人間関係、日常生活の中で使いこなすための本ができました!

    「行動経済学の理論は知っているけれど、どのように活用すればいいかわからない」
    「行動経済学はマーケティングに使うもので、自分の仕事や生活とは関係ない」

    こんな疑問や課題を感じている方は多いのではないでしょうか。
    でも、それではもったいない!
    「使い方」さえわかれば、行動経済学は幅広い分野で問題解決ツールになるのです。

    本書では、
    「指示がコロコロ変わる上司」
    「なんでも人のせいにする同僚」
    「自信過剰な部下や後輩」
    など仕事でよく遭遇しがちな「困ったシーン」や、

    「『限定』や『大人気』という言葉に弱い」
    「セール品に飛びついて後悔する」
    「ネット通販で買いすぎてしまう」
    といった買い物の失敗、

    「夫婦の家事分担に不満がある」
    「子どもが言うことを聞かない」
    などという家族や子育ての悩みまで、

    仕事や人間関係、日常生活の中で誰もが感じがちな
    「身近なあるある」を多数具体例として提示し、
    行動経済学を活用した目ウロコな解決法を詳しくお伝えします。

    行動経済学を「教養」や「学問」として
    学ぶだけで終わらせてしまうのではなく、
    「使えるツール」として身につけていく。
    そのためにぜひ、本書を活用していただきたいと思います。

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