『趣味、スポーツ(実用、マンガ(漫画))』の電子書籍一覧
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さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ))
【書籍説明】
ときどき、便利な社会になったけど、便利さと幸せってイコールじゃないんだなって思うことがあります。
化学や技術の進化で便利なサービスや物がうまれ、それらはわたしたちの生活に浸透しています。
その中でも、便利さの象徴といえるのがスマホではないでしょうか。
今はスマホ一つで何でもできる時代です。
娯楽、学習、買い物など、「便利な生活」が指先の操作一つで手に入れられるようになりました。
しかし、こんな便利な時代でも、精神的に満足できない瞬間が誰にでもあります。
「何か満たされない」「日々の生活に空虚感を抱く」など、そう感じている人は少なくありません。
便利さは時間や労力を省いて、スムーズでストレスフリーな環境を人間に与えてくれますが、それは人間の実感や充実感を奪っている行為ともいえます。
たとえば、ショッピングで手に入れるまでの過程が省略されることで「手に入れた」という達成感や感動が薄れてしまいます。
労力をかけて得たものほど感情が大きく動きます。
便利さはその過程を奪い取っているのです。
本書では、便利な社会にまだ残っている不便さと向き合い、それを自分の幸福に結びつける考え方を紹介しようと思います。
自分が「どう感じるか」に焦点をあてて考えてみましょう。
【目次】
便利な社会とは
便利な社会における格差
便利さを支えているもの
便利で脆い社会
脆い状態からの脱却
便利な社会で失ったもの
便利害の存在
不便さの中に益をみつける
不便益がもたらすメリット
不便と便利のバランスを考える
【著者紹介】
白井紺(シライコン)
1993年西日本生まれ。自分で考えて自己完結しがちな文章を書く。接客業で身につけたメンタルの強さや思慮深い性格が長所だと思っている。 -
表紙:宇野昌磨さん
※特別付録「宇野昌磨さん両面ポスター」「2025/2026シーズン観戦カレンダー」画像は、巻末に掲載しています
Contents
[独占インタビュー]
宇野昌磨「もっともっと、驚かせるために」
鍵山優真「ミラノで目指す、ふたつの頂」
壷井達也「夢の舞台へ導くプログラム」
友野一希「限界を超えるシーズンに」
三浦佳生「追い込めば後悔はない」
山本草太「夢へのラストピース」
坂本花織「初心を忘れず、ラストシーズンへ」
樋口新葉「最後まで自分らしく」
島田高志郎 「果てしない挑戦の始まり」
[密着レポート]
RISPORTジュニアプログラム
「スケート靴の最前線!」
スペシャル対談 金沢純禾×佐久間 陸
[フォトレポート]
シニア強化合宿
ジュニア強化合宿
[フォトギャラリー]
アイスブレイブ
プリンスアイスワールド2025-2026
スターズオンアイス2025
ファンタジーオンアイス2025
ドリームオンアイス2025
フレンズオンアイス2025
氷艶 hyoen 2025 ─鏡紋の夜叉─ -
【祝!初電子書籍化!】|1986年7月6日。矢口センセイは早朝から千曲川に入り浸っていた。千曲川は絶好のコンディションだ。狙うは「鮎」!! 「鮎の友釣り」…飛躍的に進歩してきた釣法のひとつだが、特に掛かった鮎を釣り上げる「取り込み法」の変化は目を見張るものがある。矢口センセイのスタイルはいわゆる名もなき「スタンダード」なもの。しかしこの日、常識破りの華麗な「取り込み」法を目にすることになる。時代が…変わったッ!! そして時は遡り1975年。矢口センセイがマンガ家になって5年目、「釣りキチ三平」の連載2年目の夏。一本の電話が千曲川との縁をつなげ、友釣りの会「三平クラブ」結成に動いていくことになる!! 釣りマンガの巨匠・矢口高雄先生がお贈りする千曲川の大自然、鮎、そして釣りキチな仲間たちの交流を描いた名作、第1巻(全3巻)!!
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「人の命って、けっこう簡単になくなる。だから、ちょっとでも生きる方向に、
ずっとずっと導いてあげられるような演技をし続けたい」
──羽生結弦(本文より)
プロ転向後、単独のアイスショーを次々に成功させるなど、常に進化し続ける羽生結弦さん。著名コーチやスケート関係者への綿密な取材、著者自身の観戦経験をもとに、羽生さんの深淵を紐解く。
羽生さんの独占ロングインタビューも掲載!羽生結弦のスケートは、なぜ、かくも美しく、
観る人の魂を揺さぶるのか──
“絶対王者”に魅せられた著者渾身のエッセイ集!
集英社新書プラスでの連載『宇都宮直子 スケートを語る』および山と溪谷社の『Quadruple Axel』に掲載されたエッセイに加筆・修正したほか、新規原稿を大幅に加えて書籍化。
●2万字超! 羽生さん独占インタビュー!
羽生さんの独占ロングインタビューを2万字超の大ボリュームで掲載! メンテナンス中の取り組み、プロアスリートとしての矜持、生きることの意味、スケートを滑る理由、震災への思いなど、羽生さんの「人生観」や「幸福感」について深く語っていただいたインタビュー。ノンフィクション作家ならではの視点で羽生さんの深淵に迫ります。
●未公開フォトを含む美麗グラビアも!
『羽生結弦 notte stellata 2025』、『The First Skate』、『Yuzuru Hanyu ICE STORY 2nd ”RE_PRAY” TOUR』など、未公開フォトを含む美麗グラビアを掲載! カバー、表紙、巻頭グラビアは、小海途良幹さんによる作品。一瞬の美しさをとらえた貴重な写真の数々をご堪能ください。
■内容
フォトギャラリー
とても短いまえがき
第一章 王者の足跡
賛歌を彼に/二幕が始まる
第二章 ロシアより愛を込めて
はじめの一歩/重鎮ふたり
第三章 都築章一郎の言葉
心配はいらない/絶対王者/別格/ストックホルムの話/8分の1/Merry Christmas
神の領域/9歳の少年/芸術家の行く先/成長の行方/RE_PRAY
第四章 唯一無二
GIFT/心に刺さる/Echoes of Life
第五章 羽生結弦は語る
うまくなりたいから仕方ない/これからどこへ向かうのか/幸せを探していく/すごく頑張って生きてきた
もっとうまくなれるように/表現を思考する/東日本大震災/明日も生きよう
第六章 探究者に捧ぐ
ゼビオアリーナ仙台/The First Skate/1センチ
とても短いあとがき
[著者プロフィール]
宇都宮直子 (うつのみや・なおこ)
ノンフィクション作家、エッセイスト。幅広い取材、温かな視線、硬質な文体に定評があり、医療、教育、動物、スポーツなど幅広い分野で活動。なかでもフィギュアスケートの取材・執筆は20年以上に及び、スポーツ誌、文芸誌等に多くの作品を発表している。主な著書に『羽生結弦を生んだ男 都築章一郎の道程』『三國連太郎、彷徨う魂へ』『ペットと日本人』『猫を看取る シュガー、16年をありがとう』『ブルーインパルス 35秒の奇跡』ほか多数。 -
力を抜くのが苦手な現代人に送る、あたらしい身体の科学
身体の不調も、パフォーマンスが上がらないのも、脱力できないことが原因だった。
トップアスリートは「力を入れるのが上手い」と思われがちだが、実際は「力を抜くのが上手い」ことに真のすごさがあるーー青山学院大学の駅伝チームの指導も行うスポーツトレーナーの中野ジェームズ修一さんは、そう語ります。
本書では、中野さんが、ストレッチやトレーニングの効果を最大化するための心と体の整えかたを解説します。
筋トレが上手にできるアスリートよりも脱力ができるアスリートのほうがパフォーマンスレベルが高いのはなぜか?
ストレッチが上手で柔軟性が高い人でも腰痛や肩こりに悩まされるのはなぜか?
これらの鍵を握るのが「脱力」という概念です。本書はこの脱力を軸に、著者の豊富な指導経験を交えながら、脱力が身体パフォーマンスの向上につながる仕組みを解説します。
■内容
はじめに――あなたは正しく脱力できているでしょうか?
第1章 心身のコンディションを良好に保つ「RTRバランス」
第2章 心の不調が身体のパフォーマンスを左右する
第3章 心をリラクゼーションに導く方法
第4章 脱力の効果を支える体幹の安定
第5章 四肢の脱力で自在に動く身体作り
第6章 最高のリカバリーで身体全身をリラックス -
五木ひろし、中村雅俊、武田鉄矢、阿川佐和子、川淵三郎……
あるある!わかるわかる!
芸能人、スポーツ選手、文化人など各界のゴルフ好き30人がエピソードや交遊録を大公開!
◆中村雅俊、武田鉄矢
ゴルフ嫌いを公言してはばからなかった著名人は数多い。
アンチゴルフ派だった2人だが、それぞれの事務所で長年肩身の狭い思いをしてきた「隠れゴルファー」のスタッフたちが総決起。半ば強引にクラブを握らされたものの、ゴルフ場に出たら世界が一変する。
その魅力にとり付かれ、気が付けばゴルフは生活の一部に!
◆阿川佐和子
51歳でゴルフを始め、コースデビューは3ホール連続2桁のスコア。それでもゴルフの楽しさにハマりめきめき上達し、ついには「阿川佐和子トロフィー」というヒッコリークラブ(木製のクラシッククラブ)の大会ができたほど。
◆具志堅用高
スタートホールに向かおうとクラブハウスを出たとたん、よそ見をしていて目の前の池にドボン。全身びしょぬれとなりロッカールームに逆戻りしたと告白…。
◆川淵三郎
エージシュート61回と自己記録を更新中。コースデビューは現役のサッカー日本代表時代。合宿中、敷地内にあったゴルフ場でプレーしたものの、チームメートに打球をぶつけてしまうアクシデント。大事には至らなかったものの、相当肝を冷やしたとか。
◆デーブ大久保
西武ライオンズに入団直後、遊びのゴルフで散々先輩から走らされ、最終ホールでプッツン。西武系の某コースの最終ホールの池に、フルセットを投げ込んでしまった。後で散々叱られて、自分で拾いに行ったエピソードも明かしてくれている。
◆ラッシャー板前
自慢の品は、明石家さんまさん主催のコンペで優勝してゲットしたチャンピオンブレザー。フジテレビの美術担当の特製でマタギ仕様のベストの背中に熊の顔と「熊出没注意」が施された世界に一つしかない逸品だとか。
『日刊ゲンダイ』人気連載が待望の書籍化!
登場したそれぞれの著名人がゴルフを通じて築いた人脈と、心に残るエピソードを明かしつつ、海よりも深いゴルフ愛を思う存分語ってくれている。
まさにゴルフは楽園、パラダイス。これを読んだら、あなたもゴルフの魅力にとりつかれる――。 -
馬がかわいすぎて、ゼロからはじめた「乗馬」で人生変わりました。元三日坊主による実録コミックエッセイ
何をやっても長続きせず、だらだらしているうちに休日が終わる……。そんな私の灰色の毎日を変えたのは、「乗馬」でした。
背中に乗せてくれる馬たちは、マイペースで、ちょっぴりビビり!? かしこくてかわいい、個性豊かな馬たちの生態にほっこりする日々。
時にはうまくいかず、落ち込むこともあるけれど……。たとえ壁にぶつかっても、“推し馬”と一緒なら頑張れる。
全ページフルカラーのコミックエッセイで、動物といっしょに取り組む癒しのスポーツ「乗馬」の魅力をお届けします!
コラムパートでは、初心者さんのためのQ&Aを収録。
「乗馬ってどこではじめられるの?」「ぶっちゃけ、どのくらいお金がかかるの?」「馬と接する時の注意点は?」etc……
乗馬にまつわる率直なギモンに答えます。
「趣味が長続きしない」「動物が好きだけど、最近はふれあう機会がない」「体を動かす趣味をはじめたい」
そんなあなたも、この一冊をお供に、乗馬をはじめてみませんか。 -
「小海途さんは、被写体の内面を撮ろうとしてくれるカメラマンです」──羽生結弦(本書より)
本書のために撮り下ろした美麗グラビアを掲載! 羽生結弦の独白も必読!フィギュアスケート男子シングルで五輪連覇を成し遂げ、プロ転向後も孤高の存在として輝きを放つ羽生結弦。
そして、羽生をレンズ越しに追い続け、芸術性の高い写真表現から「神カメラマン」と称されるスポーツニッポン新聞社の小海途良幹。
二人の邂逅が、スポーツ報道におけるフィギュアスケート写真を大きく変えた──。
「定型」と呼ばれる従来の報道写真とは一線を画し、みずみずしい感性で表現される小海途のフィギュアスケート写真。
試行錯誤の末に生み出した「小海途ブルー」は、羽生の持つ透明感を最大限に引き出し、ファンの間で絶大な支持を得ている。
「羽生さんが表現している世界は、目に見えているものがすべてではありません。目に見えていないものまで想像し、解釈しながら写していくことで初めて撮影できたことになります」と取材で熱く語った小海途は、羽生結弦のどこに魅せられたのか。
小海途の貴重な証言と美しい写真を通して羽生の神髄に迫る、スポーツライター・田中充による渾身のノンフィクション!
【本書の内容】
フォトギャラリー
序章
第1章 不屈
第2章 葛藤
第3章 抗い
第4章 覚悟
第5章 唯我
第6章 慈愛
第7章 深化
撮り下ろしグラビア
特別企画 被写体・羽生結弦の「独白」
あとがきにかえて
【著】
田中 充 (たなか・みつる)
尚美学園大学スポーツマネジメント学部准教授。スポーツライター。1978年、京都府生まれ。早稲田大学法学部卒。早稲田大学大学院スポーツ科学研究科修士課程を修了。産経新聞社を経て現職。専門はスポーツメディア論。プロ野球や米大リーグ、フィギュアスケートなどを取材し、著書に『羽生結弦の肖像』(山と溪谷社)、共著に『スポーツをしない子どもたち』(扶桑社新書)など。
【写真】
小海途良幹 (こがいと・よしき)
スポーツニッポン新聞社カメラマン。1983年、三重県生まれ。早稲田大学人間科学部スポーツ科学科卒。フィギュアスケートを中心にサッカー、野球などを撮影。『y 羽生結弦写真集』(スポーツニッポン新聞社)、『浅田真央アイスショー Everlasting33写真集』などを手がける。 -
和田秀樹が徹底解説!人生100年時代に必携の「シニア推し活」のすすめ
高齢者医療の第一人者・和田秀樹が満を持して解説!
今が最も楽しくなる「シニア推し活」の指南書。
現代の生きる糧として注目されている「推し活」。
もともとは若者を中心に使われる言葉であったが、昨今は「幸福寿命」の観点から高齢者に推奨する動きが活発になっています。
・応援する選手が施設訪問した際、杖を忘れて駆け寄った
・子ども好きで学童保育で仕事を始めたら、70歳差の友だちができた
・定年退職後に夫婦で世界中を巡り、43か国を訪れた etc.
何か応援できる人、熱中できることがあると、人はどんどん元気がわいてきます。
本書は、そんな「推し活」をテーマに、高齢の方が生き生きと過ごせる習慣を具体的な事例とともにまとめた一冊です。
高齢者医療の権威であり、シニア向け書籍でヒット作多数の著者が医学的なエビデンスをもとに解説します。
生きがいを見つけて楽しく元気に過ごしたいシニアの方、高齢な親を持つ40~60代の方におすすめです。 -
なぜ年をとると友だちがいなくなるのか? 大人の友だち関係は「ゆるい」ほうがうまくいく。ゆる友活とは、ゆるいつながり=ゆる友を増やし、ゆるくつながり続ける活動であり、一緒にいて心地いい時間を過ごすためには、相手と無理せずつながるスタンスや方法が必要である。本書は、ゆる友と出会うための趣味コミュニティの活用や、良好な関係を築くためのコミュニケーションなどを豊富な実例とともに紹介。ソロ活に飽きてきた人、つながりを求める人へおくる一冊!
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シリーズ応用編! 英文法をベースにした英会話トレーニングで「英語がパッと口から出てくる」!
英会話の初級者レベルを卒業したい方へ! 前半ではまず、基本英文法をしっかりおさらいします。後半では場面別に、日本語の例文をパッと英語で言うトレーニングを行います。後半の例文には前半で見た基本英文法の項目を盛り込んであるので、「英会話力」アップのための英作文トレーニングを行うと同時に「英文法」の基礎も身につけられるようになります。リアルな例文ばかりなので実際に使う状況がイメージしやすく、無味乾燥な練習にならずに楽しく継続できます! 前作の続きとして使いたい方にも、応用編からスタートしたい方にもおすすめ。■無料ダウンロード音声・内容:本文で紹介している例文/ナレーター:アメリカ英語のネイティブ(女性)と日本語ナレーター(女性)によるナレーション/スピード:少しゆっくり・ナチュラル -
あの峠を自転車で越えれば、知らない世界が待っている!
怠惰な生活ですっかり肥えてしまった大峠さん。見かねた友人のノリちゃんは、ダイエットを餌に、彼女を自転車に乗せて峠に連れ出す!大峠さんは無事、峠を越えられるのか!? 青春×自転車ストーリー開幕!! -
【書籍説明】
みなさまは、「スピードゴルフ」という競技をご存知でしょうか?
「素振りをしない、ラインを読まない、考えこまない」
「クラブの本数を極限まで絞込み、芝生の上を疾走する」
新しいゴルフの楽しみ方として、じわじわと盛り上がりをみせているスピードゴルフ。
もとめられる能力は、ゴルフの腕前と、走力、そして素早い判断能力に、手際の良さ……
ゴルフをするだけ、走るだけではない、プラスアルファの要素が試される、奥深さがあります。
ゴルフのスコア(1打を1分に換算)とラウンドタイム(分)を合算したスピードゴルフスコア(SGS)で争う競技です。
トップクラスの選手は、1ラウンド(18ホール)を40分台で、一般的な選手でも60分~90分でホールアウトします。
昨今、呼び掛けられるようになったプレーファスト、その究極の姿がここにあります。
果たしてそれはどんな世界なのか、筆者の体験談を交えて、お伝えしていこうと思います。
「思いついたときが、はじめ時」
この本を手にしてくださった皆様を、スピードゴルフの一番ホールへ、いざなうことができましたら幸いです。
【目次抜粋】
第一部 スピードゴルフをやってみた!!
第二部 スピードゴルフってどんな競技?
第三部 スピードゴルフに挑戦しよう!
第四部 スピードゴルフ攻略法!?
【著者紹介】
かねこたかひろ(カネコタカヒロ)
サラリーマン。1999年、ホノルルマラソンを機にランニングを始める。2000年、走り終わったあとの感動を共有するために、ランニングチームを発足。
その後、フルマラソンだけでは満足できなくなり、ウルトラマラソン(100km)や、トレイルランニングにも挑戦。
走るだけではなく、仲間の応援や、イベントサポートの傍らで、ひっそりと執筆を楽しんでいる。 -
義足のパラアスリート谷真海、
東京2020パラリンピック挑戦の記録。
走幅跳でアテネ、北京、ロンドンのパラリンピック3大会に出場し、2013年には東京オリンピック・パラリンピック招致プレゼンテーションでの名スピーチによって一躍パラリンピアンを象徴する存在となった佐藤真海(当時)。その後、結婚&出産を経て、競技も走幅跳からトライアスロンに代えて、彼女は谷真海として再び夢の舞台をめざす。
障がいクラスのパラリンピック除外、コロナ禍、開催延期……幾多の困難を乗り越え、ただひたすら「スポーツの力」を信じて走り続けたその生きざまを、2年半に及ぶ密着取材、貴重な撮り下ろし写真で解き明かすドキュメンタリー。
東京パラリンピックがゴールじゃない、障がい者も健常者も生きやすい共生社会の実現に向けて私たちみんながなすべきことは? 一緒に考えるヒントが詰まった1冊です。 -
月山いつこ作品の可愛いおかいものめもです。
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山を舞台にしたスポーツをフィーチュアするワンテーマ・ムックシリーズ。そのスタート号となるのが、トレイルランの初・中級者向けの内容を網羅した『トレイルラン2014』。
※この電子書籍は、固定型レイアウトです。 リフロー型書籍と異なりビューア機能が制限されます。
山を舞台にしたスポーツをフィーチュアするワンテーマ・ムックシリーズ。
そのスタート号となるのが、トレイルランの初・中級者向けの内容を網羅した『トレイルラン2014』です。
自然に親しみ、山を走る魅力を分かりやすく伝えるトレイルラン入門マガジン。
実際にトレイルを走るための具体的なノウハウを紹介するQ&A特集をはじめ、最新キーワードから読み解く最新用具ギア情報、首都圏&関西の都市近郊コースガイドなど、「すぐに役立つ」実用企画をメインとした内容構成です。 -
【電子版のご注意事項】
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以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。
今一番人気でわかりやすいと評判のレッスンプロ中井学の究極の練習法は「素振り」。
8つのミスの症状別に32の素振り法を紹介
今一番人気でわかりやすいと評判のレッスンプロ中井学の究極の練習法は「素振り」。
素振りというとクラブを降る前の柔軟運動くらいに考えていませんか?
実は安定したスイングを作る上で、とても近道になる要素がたくさん含まれているのです。
アマチュアのスイングを最速で改善できる理由が4つあります。
1 弾道の確認する必要がないからスイングに集中できる。
2 コストがかからず、すぐできる
3 繰り返すことで練習場とラウンドのスイングが同一化
4 ラウンド直前準備にぴったり。
スライス解決
飛距離アップ
アイアンの方向安定
引っ掛け解消
アイアンのダフリ、トップ防止
アプローチのダフリ、トップ防止
アプローチのシャンク防止
バンカーの一発防止 など
悩み目的に応じた32の素振りを紹介します。
中井 学(なかいがく):1972(昭和47)年4月14日 大阪府豊中市生まれ。
1992年7月渡米。同9月、カリフォルニア州グレンドーラ(LA郡)にあるシトラスコミュニティカレッジに入学。1997年12月帰国。
1999年に始まったJGTOクオリファイングトーナメントにエントリー。ファーストクオリファイを突破しツアープレーヤーに。
ツアー出場に挑戦する傍ら、アメリカ時代に培った経験を基にプロのコーチングを始め、
現在、東京都 東宝調布スポーツパークにてスクールを展開している。 -
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ドラコン3冠王で、2017年レッスン・オブ・ザ・イヤーを受賞した
安楽拓也の飛距離アップレッスン。
1分間で飛距離アップ。
ドラコン3冠王で、2017年レッスン・オブ・ザ・イヤーを受賞した
安楽拓也の飛距離アップレッスン。
1分間で飛距離が驚くほど伸びるコツを伝授します。
あなたは飛距離に自信がありますか?
もし自信がなければ、
飛ばない人がやっている5つの習慣を、
まずやめることから始めてください。
1.ゆっくり丁寧にスイングしない
2.ボールをしっかりみない
3.頭を動かずに打つ、はありえない
4.腕を使わずに身体で振るは、間違い
5.ボールに当てにいたったら絶対に飛ばない
スイングは「究極の手打ち」だと考える安楽拓也の飛ばし技は、
すぐに練習場に試しに行きたくなるはずです。
安楽 拓也(あんらくたくや):
2009年沖縄で開催されたL-1グランプリで優勝するなど
国内のすべてのドラコン競技で優勝した国内最強のドラコン三冠王!
美しくコンパクトなスイングなのに飛距離が出る。 -
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イ・ボミを賞金女王に導いた、「優勝請負人キャディ」清水重憲初の実践編ムックは、セルフプレー全盛の時代のバイブルに。
イ・ボミを賞金女王に導いた、「優勝請負人キャディ」清水重憲氏の初のムック本。
「ティグランドで正しくアドレスをするとき何をしますか?」
「最悪ボギーでおさえたいパー3のティショットはどう打つ?」
「フェアウェイなのにミスしそうな予感のときは?」
「ミスしたあとの距離が残った2打目をどう打つ?」
「左足上がり、下がりはどのように考えて打つ?」
「上り・下り、スライス・フックがわからなくなったときどうする?」・・・
コース上で訪れるあらゆる状況に対して、「プロの攻め、アマの攻め」を対比させて、
優勝請負人キャディが写真で解説します。
セルフプレー全盛の時代のバイブルとも言える、新しいタイプのゴルフ本。
清水キャディは「プロはセーフティ、アマチュアはアグレッシブ」と言います。
この本を読んでプレーすれば5打は縮まること間違いなし。
人気のヤーデージブックの解説付き。
清水 重憲:1974年生まれ。大阪府出身、近大卒。
男女プロゴルファーの優勝をアシストしてきたプロキャディ。優勝回数は31勝。
現在、韓国人美人プロのイ・ボミ選手とキャディ契約、参戦している。
2015年は、イ・ボミプロは7勝し、日本ツアー賞金女王、
男女日本ツアー最高獲得賞金達成へと導き、“優勝請負人”と呼ばれている。 -
【電子版のご注意事項】
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ツアープロコーチNO1内藤雄士の最新スイング理論ムック。「世界の一流はシンプルなことしかやらないから曲がらない」の基本
ツアープロコーチとしてはNO1の実績を持つ内藤雄士。
道具の進化とともに、日々進化を遂げる世界の最新理論を研究したうえでの、
アマチュアが切望する「絶対曲がらない」スイングの基本を伝授します。
写真でわかる、ポイントがわかりやすいヴィジュアル・ムック。
練習場で、自宅で、自分のスイングと比較しながらチェックできるはず。
・プロとアマチュアの「真っ直ぐ」の観点はこんなに違う
・曲がらない球の一番の要素は「芯を食う」ことにある
・世界の超一流プレーヤーはシンプルなことしかやらないから曲がらない
・緊張した場面で突然曲げてしまうのはスイングに欠点あり!?
・今のクラブの恩恵を受けられるスイングなら、そんなに曲がらない
・構えを見ただけでその人の球筋がひと目で分かる
・曲がってばかりいるのは、関節のポジショニングが悪いから などなど。
内藤 雄士:ツアープロコーチ。1969年生まれ。日本大学ゴルフ部出身。
日本大学ゴルフ部在籍中にアメリカにゴルフ留学し、最新ゴルフ理論を学ぶ。
帰国後、ゴルフ練習場ハイランドセンター(杉並区・高井戸)に
ラーニングゴルフクラブ(LGC)を設立し、レッスン活動を始める。
1998年、ツアープロコーチとしての活動を始め、
日本に「ツアープロコーチ」という概念を持ち込んだパイオニア的存在。
丸山茂樹プロをPGAツアー初優勝に導いたのをはじめ、
多くのプロをコーチする内藤氏の『理論とメソッド』は、ゴルフ界で最も注目を集めている。 -
9イニング制の野球にちなんでテーマを9個の切り口で特集。読者とガチで勝負する新しい野球ムック。No.1の第一特集は「三振」。1回=野茂英雄にまつわる関係者の証言「ストレートとフォークの2種類であれだけの三振がとれたのか?」 2回=江夏豊に聞く三振の極意 3回=上原浩治 MLBで驚異の奪三振率を誇る理由 4回=伝説の奪三振王・伊藤智仁インタビュー 5回=三振率一割未満のスラッガー 土井正博インタビュー 6回=若菜嘉晴 捕手目線から三振を考える 7回=あさりど堀口のホリ出し~金森栄治 8回=高校球界の奪三振マシーン・松井祐樹に迫る 9回=1イニング5奪三振の裏側 第二特集は広島カープ特集
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キャディならではの見方・考え方による「ゴルフが劇的に上達するヒント」を伝授! 目からウロコかも!
ゴルフを客観的に見続けているプロキャディだからできるアドバイス! ●真っすぐ飛ばすことは重要ではない●実力は「70%発揮」でいい●自分のプレーをセルフ実況してみる●プロのスイングを真似ない●体重移動を意識しすぎない●インストラクター選びの落とし穴…などなど盛りだくさんです! -
柿本人麻呂・和泉式部・紀貫之・伊勢・俵万智・会津八一・岡本かの子・山部赤人・本居宣長・源頼朝・良寛・西行・若山牧水・佐佐木信綱・北原白秋・与謝野晶子・正岡子規・水戸光圀・二宮尊徳・明治天皇・山岡鉄舟ら36人が詠んだ世界遺産・富士山の短歌を収録。イラストは静岡県出身のしりあがり寿。本書の売り上げの一部は【富嶽三十六プロジェクト】を通じて、富士山の継続的な保全に役立てられる。【読了時間 約20分】
万葉集、新古今和歌集をはじめ、多くの人が富士山を歌に詠んできました。
柿本人麻呂・和泉式部・相模・紀貫之・伊勢・俵万智・賀茂真淵・慈円・山崎方代・会津八一・窪田空穂・岡本かの子・山部赤人・木下利玄・香川景樹・本居宣長・太田道灌・源頼朝・吉井勇・前田夕暮・徳富蘇峰・良寛・西行・若山牧水・三枝昴之・佐佐木信綱・源実朝・北原白秋・宗祇・与謝野晶子・正岡子規・水戸光圀・二宮尊徳・明治天皇・宗良親王・山岡鉄舟ら36人が詠んだ富士山。イラストは静岡県出身のしりあがり寿さん、編者の歌人・田中章羲さんも静岡県出身。本書の売り上げの一部は【富嶽三十六プロジェクト】を通じて、富士山の継続的な保全に役立てられます。【読了時間 約20分】
富士のねのけぶり絶えなむたとふべきかたなき戀をひとにしらせむ(和泉式部)
駿河なる富士の高嶺はいかづちの音する雲の上にこそ見れ(賀茂真淵)
たちならふ山こそなれ秋津すや吾が日本のふしの高ねに(水戸光圀)
晴れてよし曇りてもよし富士の山もとに姿は変わらざりけり(山岡鉄舟)
富士よゆるせ今宵は何の故もなう涙はてなし汝を仰ぎて(若山牧水)
見わたせば雲居はるかに雪白し富士の高嶺のあけぼのの空(源実朝)
万国の博覧会にもと出せば一等賞取らん不尽山(正岡子規)
世界文化遺産たる所以は短歌から。あなたもぜひ一首詠んでみませんか? -
田村潔司が激白! Uインター末期~PRIDE全盛期の舞台裏!! そしてマッスル坂井が一年ぶりの現役復帰…!? プロレス・格闘技の変態的エリートファン待望の電子版読み物がついに発刊!
電プロ宣言! 「市民権を得る闘いに挑め!! プロレスと電子出版」/マッスル坂井が「おもしろプロレス小説」で一年ぶりに現役復帰……!? 『俺の幸せブレックファスト』/「おもしろプロレス漫画」スタート!! 古泉智浩・作『仮面サンクス』蟻の穴からの使者/「おもしろ対談」 イライラの語源は「イラックス×イラックス」古泉智浩×マッスル坂井/「おもしろインタビュー」 雑談のなかにこそ真実がある!! 「赤いパンツの頑固者がついに沈黙を破り、UWFやPRIDEの舞台裏を激白! 田村潔司×山口日昇「ザ・雑談」、ほか -
社交ダンスは、男女がカップルで踊る。そこがおもしろさであり、同時に難しさでもある。長い歴史をかけて、さまざまな民族の歴史が混じりあい、互いに影響しあい、今日の型に洗練されてきた。本書では、ワルツ、タンゴ、サンバなど、モダン五種・ラテン五種それぞれのルーツと特徴を紹介しながら、ダンスの裏に秘められた歴史や文化を解説する。 町の小さなダンス教室に生まれ、踊ることの楽しさを身近に見て育った著者は、現在、ダンス文化が日常生活に根づいているパリに暮らし、フランス人の夫とともに社交ダンスに熱中している。自らの体験談を織り交ぜながら、「人生をゆたかにする」社交ダンスの魅力と奥深さについて熱く語る。【目次】第一章 社交ダンスと競技ダンス/第二章 社交ダンスの華 ワルツ/第三章 暗い情熱 タンゴ/第四章 ハーモニーを求めて/第五章 エロスの源泉 ルンバ/第六章 「素直な悪女」と踊る チャチャチャ/第七章 歓喜の炸裂 サンバ/第八章 生と死のはざま パソドプレ/第九章 ジャズの酩酊 ジャイブ/第十章 ダンスという旅
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週末ゴルファーの悩みの一つが、「飛ばしたいのに飛ばない」というもの。芹沢信雄プロが「飛ばさないで勝つ」マル秘テクニックを公開!
アマチュアゴルファーにとって、最も関心があることは、「もっと飛距離を伸ばしたい」ということではないだろうか。確かに、遠くへ飛ばすことはゲームの中でも大きな快感であり、飛距離アップに対する興味を失ったらゴルフは楽しめない。しかし、いかに道具がよくなり、いかに練習したからといっても、みんなが300ヤード飛ばせるわけではない。本書は、「飛ばしたくても飛ばせないアマチュアゴルファー」が、いかにすれば「正確」なゴルフを身につけられるかについて綴ったアマチュアゴルファー必読の一冊である。著者は、プロのなかでは決してパワーヒッターとはいえない、ご存知、芹澤信雄。飛ばすことが当たり前のプロの世界で、氏はどう戦ってきたのか。そのための技術は、どう身につければよいのかについて、イラストでポイントを解説し、ハンディーで実際に役立つ中身になっている。この本を読めば、きっとあなたも飛ばし屋に勝てるハズ! -
東北福祉大学ゴルフ部、阿部靖彦監督と教え子たちの『最強』ストーリー。星野英正、谷原秀人、谷口拓也、宮里優作、岩田寛、藤島豊和、池田勇太、松山英樹……。彼らは『大学ゴルフ部』で何を感じ取り、どのような財産を得たのか。
東北福祉大ゴルフ部を『王国』へと導いた名物監督と教え子たちの心の交流。東日本大震災後、マスターズ出場を決断した師弟の葛藤と奮闘。勝ったからこそ、さらに上を目指し、力をつけたいと考えよ。団体戦あってこその個人戦。---仲間のために戦えない者は選手ではない。学生ゴルフの本分とは、すなわち『人間として成長すること』。王国を築いた指導者の他人と組織の育て方。人の絆、地域の絆、そして心の絆。連綿たる『強さ』の源流がわかる総会ドキュメント。 -
『もう迷わない中古クラブ選び』ドライバー60モデル
クラブ評論家であり、自身も中古クラブを愛するマーク金井氏が、最新クラブに勝るとも劣らない中古クラブを厳選。ドライバー、FW、アイアン、ウェッジ、パターまで、何千種類もあるモデルから本当に使える『名器』を200モデルを抜粋。その中のドライバー編のみを分冊、60モデルのラインナップ。何を買っていいかわからない、どのクラブが良いのかわからない、といったアマチュアゴルファーのバイブル的一冊。2010年編集版。 -
ゴルフの「ゴ」も知らなかったOLが、結婚を機にダンナの影響でゴルフにのめりこんで行く。果たして、涙ぐましい努力とスパルタ特訓の成果は?
ゴルフの「ゴ」も知らなかったOLが、結婚を機にダンナの影響でゴルフにのめりこんで行く。最初は「止まった球を打つ」なんて、誰にでも簡単にできると思っていたが、これが全然当たらない。学生時代スポーツ少女だった彼女にメラメラと闘志の炎が湧き起こる。ゴルフはシングルの腕前のダンナをコーチに練習に明け暮れるが、キツイ言葉ばかりで一切褒めてくれない。それでもコツコツとボールを打ち、家庭では車は使わず自転車で買い物、キッチンではわざと重いフライパンを振って体力を養う。女子の大敵、日焼けにもめげずラウンドデビューへと向かう。果たして、涙ぐましい努力とスパルタ特訓の成果は?作者はかわいいイラスト入りのゴルフブログで2006年日本ブログ大賞ホビー賞を受賞した主婦でありイラストレーターであるA子。 -
2つのドリルの組み合わせで短時間でメキメキ上達
練習する時間がない、練習量が足りない、いくら練習しても上達しない、というアマチュアゴルファーに効率的で短時間にメキメキ上達する新しいタイプ練習ドリルを紹介。従来は1つの問題点について、1つのドリルで修正を行なってきたが、ここでは2つのドリルを効果的に組み合わせて練習することで、1つだけでなく、より多くの効能を生む練習法を指導する。監修は江連忠ゴルフアカデミーでも活躍していたプロゴルファー、小野寺誠。 -
最初に買うならこの1冊
ゴルフは始めたけど、ルールがわからない!! 初めてルールブックを買う!! なんてゴルファーにうってつけのゴルフルールブック。難しい用語が満載のゴルフルールを大人気ゴルフブロガーA子氏のイラストと、ゴルフルール研究家のマイク青木氏がやさしく解説。ラウンド中に最も使うであろうルールを90に絞り、やさしく、わかりやすく、楽しく学べる1冊。プレゼントにも最適。 -
国土1/4、人口1/3でも日本より強い韓国のワケ
韓国人プレーヤーの強さはメンタリティにあるという。しかし、本当にそうだろうか? 国を挙げてのスポーツ振興。幼いときからの英才教育。家族を大事にする儒教精神。男子に課せられる兵役。さまざまな視点から、韓国人プレーヤーの強さをひもといていく。実際の韓国ゴルフ事情を現地ルポし、数多くの関係者にインタビュー、韓国、韓国人の気質を明らかにするとともに、なぜ強いのか、その理由に迫る。勝利の方程式が韓国にはあった。
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