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『税金、東洋経済新報社(実用)』の電子書籍一覧

1 ~13件目/全13件

  • シリーズ616冊
    6121,000(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    【第1特集】粉飾地獄 不正会計の闇
    [プロローグ]第三者委員会が暴いた ニデックの「粉飾地獄」
    [第1章]不正の構造 【ニデック/エア・ウォーター】 コンプラ欠如トップの罪
    【KDDI】 多角化経営に潜む落とし穴
    【オルツ】 不正見逃したプロの実力
    [第2章]監査法人の堕落 相次ぐPwC京都案件 機能不全のゲートキーパー
    筆頭「アリア」から交代した企業も 毀誉褒貶の「駆け込み寺」
    [インタビュー] 提言 不正会計再発防止策 日本公認会計士協会会長 南 成人/元金融庁 証券取引等監視委員会事務局長 佐々木清隆/弁護士 牛島 信
    [第3章]不正の行く末 企業調査のプロが伝授する 不正会計の見破り方
    金融庁の堪忍袋の緒が切れた 見破れない銀行に“喝”
    [エピローグ] 不正会計の大きな代償

    【第2特集】コンサル大異変 「AI脅威論」に揺れるエリート集団
    社外取締役が一斉辞任 混迷のフロンティアМ
    [インタビュー]コンサル会社トップに聞く勝ち筋
    カギはAI活用の「深さ」 一変したコンサル生存競争

    【第3特集】東証改革 水面下の攻防 上場企業の適格性に懸念 DAT企業に東証がメス
    東証スタンダードへの「鞍替え」が加速
    東証ルール、突かれた盲点 上場維持基準「適合」の奇策
    上場維持基準未達で監理銘柄行き「26社」の運命

    連載
    |経済を見る眼|
    |編集部から|
    |NEWS&TOPICS最前線|01 みずほとオリコに株主提案 高まる「リテール」再編圧力 02 良品計画が上場来高値 躍進導いた拡大戦略の成否 03 サッポロが不動産を売却へ キーパーソンが語る舞台裏
    |トップに直撃|
    |フォーカス政治|
    |マネー潮流|
    |中国動態|
    |財新|
    |少数異見|
    |知の技法出世の作法|
    |話題の本|
    |名著は知っている|
    |ビジネスと人生は絶望に満ちている|
    |西野智彦の金融秘録|
    |21世紀の証言|
    |次号予告|
  • なぜ、人はお金教に入信してしまうのか?

    YouTubeチャンネル「大愚和尚の一問一答」には多くの悩みが寄せられます。
    悩みのトップにくるのは、「お金の悩み」なのです。少ない人も多い人も、お金で悩んでいます。実は、私たち僧も同じです。正見を説く仏教は、現実に存在するお金の悩みにしっかり対峙し、応えていかなくてはならないのです。

    私が学生の頃、教授から言われた言葉があります。
    Follow the money.
    (世の中で起きる出来事の真実を知りたければ、お金の流れを追いなさい)

    お金の流れを追っていくと、そこに「真実」が見えてきます。
    歴史というのは言うなれば、「勝者の歴史」です。争いの勝者によって都合よくつくられた物語です。私たちが教科書で習う歴史も、それは同じです。真実を知るためには、お金の流れを追うしかありません。なぜならお金の流れは、嘘をつかないからです。そしてそれは、現在の歴史においても変わりません。
    本書は、宗教、お金、戦、この3つの絡まりをほぐしながら、歴史を見ていきます。
    3つの絡まりをほぐすことができるのが、お釈迦様の教え=真実を見る目だと私は考えています。
  • 相続したら、破産する!?
    親が生きている全ての人、「まえがき」だけでも読んでください!

    ◆「ウチは関係ない」がいちばん危ない!◆
    ・「隠れた借金」を知らぬ間に相続させられる?
    ・せっかくの預貯金が「何年も」下ろせない?
    ・「高額の相続税」が課される?
    ・残された家が「法律上」売れない?
    ・「兄弟姉妹の関係」が急激に悪化?
    →ぜんぶ、早めの対策で解決できます!

    ◆著者からのコメント◆
    遺産相続について無関心でいると、
    借金を引き継いだり、
    防ぐことのできる相続税を発生させたり、
    親の家が売れなくなったり、
    さらには、兄弟姉妹トラブルを招くといった
    リスクが高いのです。

    この本は、
    こうした“マイナス相続”を解決するために必要なことを
    すべて詰め込んだ「サバイバルガイド」です。

    ◆本書の構成◆
    第1章 親が認知症になると、遺産相続は一切進まなくなる
    ~だからこそ親が元気なうちにしておきたいこと
    第2章 事前対策ゼロでの相続は、遺産の目減りを招く
    ~あらゆる手段を講じて、相続税発生を抑える
    第3章 遺産相続の盲点――それは「親の借金」
    ~親の借金が子どもに降りかからないためにすべきこと
    第4章 相続時に露見する危険な「兄弟姉妹・親族リスク」
    ~身近な存在だからこそ、トラブルも多い
    第5章 ほったらかしが招く、親の家の「負動産」化
    ~事前に手を打っておき、しっかり相続&売却を!
  • 延べ6万人にのぼる起業を志す会社員と向き合ってわかった、
    「会社員のまま起業して結果を出す人」がやっている、
    売上ステージ別に必要な思考と実務のすべて。

    会社員にとっては非常識に思えても、
    起業家にとっては堅実な当たり前とは?

    ◎売上0~1万円では「意識は低くてもOK!」
    ◎売上1~5万円では「発信のコツをつかめ!」
    ◎売上5~10万円では「3つに投資せよ!」
    ◎売上10~30万円では「自然体がいちばんうまくいく」

    「起業はしたいけど、どうすればいいかわからない」という人でも、
    その日から行動できる「起業の教科書」!

    【内容紹介】
    第0章 起業準備前夜~こんな間違いをしていませんか?

    第1章 起業STAGEⅠ 売上0~1万円は「ありのままの自分と向き合う」
    思考編 起業したいなら、注目されない存在であれ
    実務編 失敗者に学ぶ、最初の30日間の成功法則

    第2章 起業STAGEⅡ 売上1~5万円は「自分の知らない自分を知る」
    思考編 起業の向き不向きを考えるのは100年早い
    実務編 会社員をしながら売上を伸ばす

    第3章 起業STAGEⅢ 売上5~10万円は「常識通り非常識になる」
    思考編 起業家としての足下を固める
    実務編 小遣い稼ぎから抜け出す突破口

    第4章 起業STAGEⅣ 売上10~30万円は「自然体でいく」
    思考編 一流のカッコイイ経営者になるなんて諦めよう
    実践編 仕組み作りをしながら果報を待つ
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。▼相続税の増税が決定平成25年度税制改正で大幅な相続税の増税が決定されました。平成27年1日1日以後の相続・遺贈について適用されます。これまではかなり裕福な家庭でなければ相続税の申告を心配する必要はありませんでした。▼他人事でなくなった贈与税の申告義務しかし、今回の改正により相続税の申告義務の基礎控除額が大幅に引き下げられました。平成27年1月1日以後においては、すこし裕福な普通のご家庭でも相続税の申告を検討する必要が生じます。▼もめない、あわてないために改正となった相続税や贈与税を理解する上で、今一度、民法の理解が必要不可欠です。本書では、民法の相続編及び相続税法における相続税・贈与税の取扱い、財産評価基本通達による財産評価の取扱いをできるだけ網羅的に解説してあります。いざ相続となってあわてないためにも、ぜひ本書のご活用をおすすめします。
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    ・小難しい税金の勉強はしたくない
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。シャウプ税制以来の改革の歴史を原資料に基づいて整理を行い、その背後にある租税理論、租税政策の実態を解明。歴史・理論・政策の三つのアプローチによる税制改革論の集大成。【主な内容】第1部 戦後税制の成立過程第1章 終戦直後の経済および税制の再構築第2章 「勧告」における所得税・法人税改革第3章 「勧告」におけるその他税制改革第4章 「勧告」の実施とその内容第5章 税制改革と勧告の役割第2部 高度成長期における税制改革第6章 経済成長の始動と税制第7章 税制改革の再スタート第8章 租税特別措置と政策税制第9章 税制調査会の設置と審議会方式第3部 財政再建に向けての税制改革第10章 日本経済の構造変化と財政第11章 安定成長下の税制改革第12章 シャウプ税制以来の抜本改革第13章 地価と土地税制改革第14章 グローバル化の視点と税制改革第4部 バブル崩壊後の税制改革第15章 バブル崩壊後の経済と政府の対応第16章 減税と財政健全化の相克第17章 地価下落と土地税制の見直し第18章 あるべき税制に向けての諸改革終 章 評価と展望
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。増税に対応! 基本的なしくみ、課税・非課税の区分、節税のポイントから申告書の作り方まで具体例でやさしく解説します。 消費税増税(2014年4月8%、2015年10月10%)が刻一刻と近づいているなかで、基本的なしくみや、課税・非課税の区分などを確認したいというニーズに対応。知っておけば消費税の節税につながるケース、ミスにより会社が大損をしたり(東京電力の申告書未提出事件など)、税理士が訴えられたりするケース(事例多数)など、実務上注意すべきポイントについて具体例をふんだんに挙げて説明します。また難解と言われる非営利法人・自治体の消費税についても、章を設けて説明。非営利法人・自治体の経理担当者もターゲットに加えています。【主な内容】はじめに第1章 消費税の基本第2章 消費税の課否判定第3章 消費税額の計算第4章 申告と納税第5章 売上にかかる消費税第6章 仕入にかかる消費税第7章 簡易課税制度第8章 消費税申告書の作成方法第9章 消費税の個別論点第10章 非営利法人等の消費税巻末付録 消費税課税判定チェックリスト
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。相続税改正で申告者が増え、紛争の激増が予想されています。本書は予めプランを練ることで、紛争を未然に防ぐ戦略書です。複雑な法制度も図解で一目瞭然!【主な内容】第1章 戦略を立てよう/第2章 人━相続のオールキャスト/第3章 物(遺産)のいろいろ/第4章 分配のシミュレーション/第5章 遺言のシミュレーション/第6章 相続税のシミュレーション/第7章 相続税対策のシミュレーション/第8章 相続の国際化/第9章 事例でひもとく相続
  • 「経済ニュース」にだまされるな! 2014年4月、消費税が5%から8%に引き上げられます。「日本経済は15年に及ぶデフレからようやく脱出しようとしている『病み上がり』の状態であり、ここで増税するのは、経済に悪影響を与える」という反対の声を押し切っての消費税増税です。財務省はなぜ、これほどまで強固な「増税路線」を進めることができたのか。ほとんどのマスコミも経済学者も増税翼賛路線に乗せられているのはなぜなのか。それは、財務省支配が政界やマスコミは言うに及ばず、学界にまで浸透しているからです。 しかも財務省は、決して財政再建のために消費税を増税したいわけではありません。財務省にとって関心があるのは、ただ「歳出権の拡大」です。財務省は、財政再建にも、日本経済のデフレ脱却にも関心はなく、ただ自分たちの権益を最大化することだけに邁進している集団だと、高橋氏は断言します。 なぜそのように言い切ることが可能なのか。財務省はどのようにして、政界もマスコミも学界も、自分たちの意のままに操っているのか。財務省支配のもたらす災禍とは何か、この支配を打破する方策はあるのか。 ベストセラー『さらば財務省』で知られる異色の元財務官僚、霞が関のすべてを知り尽くした高橋洋一氏が、財務省支配の秘密をわかりやすく解説します。
  • 相続税から消費税・所得税まで――。大増税後の自己防衛策がわかる!
    相続税や消費税の増税が迫ってくるなか、個人でも税金に対する意識が高まるとともに、少しでも節税をしようという機運が一気に高まっています。ところが、そもそも個人はどのような税金がかかるか、わからないという人が大半です。
    そこで本書では、税法や税金の仕組みの説明は最低限にして、有名人の公表されているエピソードをもとに、個人の生活、仕事、相続などで直面する色々な場面を想定して、手っ取り早く損しない方法を伝授します。どこまでがセーフ(節税)で、どこからがアウト(脱税)なのか、面白くスラスラわかる本です。
  • 1円でも多く受け取るための具体的アドバイスが満載。
    働き方ひとつで、平均受取額はこんなに違う!

    日本の年金制度はきめ細かく、解釈の仕方によっては複雑な制度です。「会社員の女性対専業主婦」「会社員対自営業」「会社員対公務員」などの働き方によって年金の仕組みが異なり、老後に受け取る年金額も異なります。また年金制度をめぐっては「保険料を払っていないと年金はもらえない」などの誤解があり、きちんと手続きをすれば年金をもらえる方法があります。
    加えて、裏技などではない、「1円でも多く年金をもらうための方法」が年代別・職業別・タイプ別にいろいろあり、働き方を工夫すれば、受け取る年金は違ってきます。「働き方によって受け取る年金額がこんなに違う」をメインテーマに解説された、本邦初の年金入門書です。
  • 親のマイホーム・専業主婦のへそくりにも
    相続税は襲いかかってくる!
    好評既刊『必ずもめる相続の話』の税金版ついに登場!
    大資産家の相続より、遺産が少ない庶民の相続が一番もめやすいといいますが、大増税時代をひかえ、いよいよ税金面でも庶民が頭を悩ます時代がやってきます。
    今後、相続税の増税が実施されると、3000万円台の遺産でも税金がかかってくる可能性があります。大都市や地方都市でも中心部に自宅がある人には、大邸宅でなくても税金がかかる可能性大です。
    大増税時代に、普通の人がまず相続税から守らなければならないのが、マイホームと妻の名義預金(専業主婦のへそくり)です。本書は、この庶民の相続税対策の2大テーマを中心に、どうしてマイホームやへそくりに税金がかかるのか、かからないようにするにはどうやればよいのかを、相続税の仕組みや、やがて来る大増税の情報と絡めながら、徹底的に解説します。

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