『自己啓発・生き方、小林正観(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧
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一生お金に困らない人とは? 人に喜ばれる人、人から頼まれる人、人を応援する人……いい仲間に囲まれて生きていくこと。それが究極の幸せの本質です。講演回数年330回の著者が「お金」を語る。
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肯定的な言葉だけを使い、“得する法則”を実践すれば、幸せで、楽な人生。
書店では入手不能だった「名著」が待望の復刊!
心も体も両方が喜ぶ“ものの見方”が満載!
人生を「つらい」「悲しい」「つまらない」と言っていると、
「わかりました。じゃあ、早く死んじゃいましょう」と、体が反応する。
「嬉しい」「楽しい」「幸せ」「ありがたい」と言っていると、
「じゃあ、もっと長生きしちゃいましょう」と、内部の修復さえ自らが始めてしまう……。
そういうことがわかったら、「肯定的に生きる」ことが、
単なる精神論ではないことに気づきます。
否定的に生きると「損」、肯定的に生きると「得」なのです。(「はじめに」より) -
◆2011年に逝去された小林正観さんがずっと伝えていたこととは―?
人間関係 お金 仕事 子ども 健康…一瞬で悩みが消え、楽しみ上手に。
人生を「修行の場」と考えて歯を食いしばって生きている人たちがいます。
あるいは、努力すること、頑張ること、我慢すること……が、
生きる上で当然のこと、美徳だと考える人が大勢います。
本書を読めば、それが大きな勘違いだったことに気づきます。
なぜなら、そのような人生を過ごしていると、
どうしても「つらい」「苦しい」という感情に支配されてしまうからです。
それよりもずっと大切なのは「人生を楽しむ」こと。
◆同じような境遇にいても、出来事に出合っても、
ある人は「つらい」と感じる一方、ある人は笑顔が絶えなかったりします。
不思議に思う人がいるかもしれませんが、答えは簡単、後者が「楽しみ上手」だからです。
人間関係、お金、仕事、子ども、健康……、本書ではさまざまな場面において、
楽しみ上手な人たちの考え方や、人生が楽しめるようになるコツを紹介します。
ものの見方を少し変えるだけで、
「つらい」が「楽しい」変わる瞬間をぜひ体験してみてください。
この本では、「人生を楽しむ」ための30法則をまとめてみました。
「つらく、苦しい」と人生をとらえていた人が「楽しむもの」と思えるようになったら、
この本ができた意味があります。
――「まえがき」より
◆特別対談収録 作家 ひすいこたろう×正観塾師範代 高島亮
本書の巻末では著者・小林正観さんの講演に100回以上参加し、
多大な影響を受けたベストセラー作家のひすいこたろう氏と、
正観塾師範代の高島亮氏による特別対談を16ページも収録しました。
小林正観さんの知られざるエピソードのほか、本書をより深く理解できる内容になっています!
◆目次
第1章 幸せは、「私」が感じたときだけ存在する
第2章 目の前のことを大事にするだけで、人生は成り立つ
第3章 笑顔でいつづければ、人生は変わる
第4章 全部に感謝をすれば、全部が変わる
第5章 「人生を楽しむ」秘訣は、良き仲間と共にいること -
人生、こころと体、人間関係、夫婦・親子…
気にならなければ、幸せで、楽な人生。
書店では入手不能だった「名著」が待望の復刊!
30年間の講演録から選んだ質疑応答集
作家・ひすいこたろう氏 特別寄稿を掲載!
もともと、宇宙には“問題"なんてないのかもしれません。
それを、「未熟な私」が“問題"としてとらえてピリピリし、
「つらい、悲しい、つまらない」と言っているだけなのかもしれません。
この本では、「こんな“問題"のときにはこう考えると、
楽になれるんじゃないでしょうか」という提案を含んで、
実際に行われた質疑応答をまとめていただきました。
―小林正観(「あとがき」より)
小林正観さんは、ものの見方も人生相談への答えも規格外。
家族・友人・職場での人間関係、仕事とお金、体と健康といった
三次元の日常生活にまつわる悩みも、
四次元、五次元の解決方法で、見事に、軽やかにクリアします。
「“問題"が“問題"ではなくなる見方」を知って実践すれば、
毎日を楽に、楽しく、幸せに生きることができますよ。
―正観塾師範代 高島 亮
【目次】
第1章 「人生の悩み」がゼロになる8つの解決法
第2章 「こころと体の悩み」がゼロになる8つの解決法
第3章 「人間関係の悩み」がゼロになる8つの解決法
第4章 「夫婦関係の悩み」がゼロになる6つの解決法
第5章 「親子関係の悩み」がゼロになる6つの解決法
第6章 神さまを味方につける8つの解決法
特別寄稿 「たった1回だけ、直接、正観先生に質問したときのこと」 作家・ひすいこたろう -
日常生活の中に存在するこの“宝物”に気づけば、幸せで、楽な人生。
書店では入手不能だった「名著」が待望の復刊!
気持ちをパッと照らす35の“人生の知恵”
著者の代名詞「ありがとう」「トイレ掃除」の法則を、初解説した本!
「こころの宝島」と名づけたのは、私たちの目の前には
実は“宝の山”がある、ということをお伝えしたかったのです。
「楽しさ」も「喜び」も、全て「そう思う心」があって、初めて存在するようです。
「こうするとおもしろい」「こんなふうにするとこうなる(らしい)」
というような話を、ここではたくさん集めました。
手前味噌で申し訳ないのですが、この本は、読む人によっては
何百万円どころか何千万円もの価値があるように思います。
実は、目の前に、日常生活に、いつも「宝の山」(宝島)は存在しているのです。
ちょっとした休み時間に、あるいは夜眠る前のわずかな時間に、
3分、5分で1項目を読むというような楽しみ方をしてくだされば幸いです。(「はじめに」より) -
いま、目の前のものに“感謝”し、“光”を発する人になれば、幸せで、楽な人生。
長年の研究と観察から見いだした“とっても簡単”な方法論!
いま、すぐにでも実践したい“法則”が満載!
自分が明るくなることによって、職場は明るくなるかもしれません。
自分がニコニコすることによって、家庭が明るくなるかもしれません。
「暗いんです」「楽しくないんです」と受け身で言っているよりは、
自分が明るく楽しい人になって、
「暗い」世界を照らしてしまったほうが、早道かもしれません。
この本では、東洋的な解決策の話をまとめました。
日常生活の中で、いろいろ応用して楽しんでいただければと思います。(「はじめに」より) -
感情的にならず、淡々として、“喜ばれる人"になれば、幸せで、楽な人生。
幸せな人生を送った人の58の“エピソード"集
書店では入手不能だった「名著」が待望の復刊!
魅力的な人は、周りの人を幸せにする人。
「あなたはあなたのままでいい。あなたがいてくれて嬉しい」
と言ってあげることで、人は元気になる。
「賞賛のエネルギー」で充電され、元気になるということがわかると、
人間関係がよりスムーズになる。
良寛さんはたくさんの人に好かれていました。
死後、「あの良寛さんの掛け軸を持っているんだよ」「すごい」という
話の結果、「良寛さんのものは貴重」になった、
そういう側面もあったのではないでしょうか。
「魅力的な人」は死んでもなお、周りの人を幸せにします。
この本ではそんな人々を集めてみました。
こんなふうに生きてみるのも楽しそうだ、と思っていただけたら幸いです。
―小林正観(「おわりに」より)
【目次】
第1章 「魅力的な人」の共通項
第2章 「魅力的な人」の人づきあいの法則
第3章 歴史から見た「魅力的な人々」
第4章 「魅力的な人々」を訪ねる旅 -
「幸・不幸」「成功・失敗」に目を向けず、
“ものの見方”を変えれば、幸せで、楽な人生。
書店では入手不能だった「名著」が待望の復刊!
“法則“を実践した人々の実例が満載!
現象は何も変わっていません。
「見方」や「とらえ方」が変わっただけなのですが、
その結果、「イライラ」し、「不快に思っていた」ことが、
逆に、喜びになったり幸せになったりしたのです。
「否定的」なとり方も「肯定的」なとらえ方も、
「感謝の心」で受けとめるのも、すべて自由です。
「否定的な見方」も「肯定的な見方」も「感謝の見方」も、
いずれも自由な自分の見方、とらえ方。
どのようにでもとらえてよいのです。(「はじめに」より) -
何気なくどこかの頁(ページ)を開き、
この「法則」を実践すれば、幸せで、楽な人生。
正観さん唯一の「自選」ベスト・メッセージ集!
正観塾師範代高島亮さんの「イチ押し」の名言集!
こんな言葉で誰かが少しでも
楽に生きられるようになったら私も幸せです。
頑張れ頑張れの人生から、力を抜いて穏やかに生きる人生へ。
気が向いたら、何気なくどこかの頁を開いてみてください。
その日その時に最適の言葉が目に飛び込んでくるかもしれません。
――小林正観(「はじめに」より)
「百言葉」は、著書からの抜粋とは異なり、
「見方道(みかたどう)」のエッセンスがわかるようにという意図のもと、
正観さんが自ら百の言葉にまとめ、
その解説とともに集大成したものです。
本書は、いわば正観さんからの百の贈り物が詰まった宝箱です。
――正観塾師範代 高島 亮 -
享年62歳でお亡くなりになられた小林正観さんの、過去の一番いいお話を集めた「ベスト・メッセージ集の第3弾」! 「人生の目的」とは……どんな問題が起こってもすべてに「ありがとう」を言い、すべてを受け入れる(すべてに感謝する)ことで、よき仲間に囲まれて「喜ばれる存在」になることなのです。
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「人生のシナリオ」を受け入れ、“とらわれ”を捨てれば、幸せで、楽な人生。
書店では入手不能だった「名著」が待望の復刊!
人生のすべてに感謝できる38の“法則”
黒の中に白を塗ったら、その白は「ハッとする」ような白さであるに違いありません。
「生」と「死」も、それに似ているように思います。
「なぜ生きるか」「どう生きるか」「なぜ生命を与えられたのか」を考えるとき、
その対極に位置する概念、「死」というものを考えてみたら、より把握しやすいのではないでしょうか。
この本では、「死」を避けて通らず、正面から見つめることで、
「生きる」ことの意味を考えてみたいと思いました。
――小林正観(「はじめに」より) -
享年62歳でお亡くなりになられた小林正観さんの、過去の一番いいお話を集めた「ベストメッセージ集・第2弾」! 「人生の目的」とは……どんな問題が起こってもすべてに「ありがとう」を言い、すべてを受け入れる(すべてに感謝する)ことで、よき仲間に囲まれて「喜ばれる存在」になることなのです。
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「ありがとう」の言葉には神様が宿る。日常的に発する言葉を変えるだけで、人生は幸福に満たされる。どんなに深刻な悩みも、些細なモヤモヤも、解消する方法はたったひとつ。奇跡が起こる80の言葉とは。
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享年62歳でお亡くなりになられた小林正観さんの、一番いいお話を集めた「ベストメッセージ集」! 40年間の実践で得られた結論は「感謝だけで生きてこれた」。 「人生の目的」とは……どんな問題が起こっても、すべてを受け入れる(すべてに感謝する)ことで、よき仲間に囲まれて「喜ばれる存在」になることなのです!
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人生が思いどおりにならない、仕事が嫌い、イヤな人がいっぱいいる、自分のことが好きになれない……そんなあなたの悩みが、たちまち解消する考え方があります。頑張らなくていい。努力しなくていい。無理せず、ラクに、楽しく生きたほうが、人生は得です。
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悟りとは「受け入れること」。過去、現在、未来のすべてを受け入れること。人がこの世に生まれてきた意味を、「義務」と「権利」を果たすためと説く。悩みがなくなり、自分の人生の役割が見えてくる本。
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人徳者になる必要はありません。実践者になるだけで、毎日が幸せでたまらなくなります。幸せに生きている人、ツイている人に共通している五つの「えん」。人との「縁」、支え合う「援」、楽しい「宴」、お金の「円」、集まりの「園」。講演回数年330回の著者が「えん」を語る。
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