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<夏電書2026>講談社文芸作品 40%OFFクーポン

『自己啓発・生き方、加藤俊徳(実用)』の電子書籍一覧

1 ~22件目/全22件

  • シリーズ33冊
    1,3201,650(税込)
    監修:
    岡本隆司
    レーベル: ――

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    中国関連の著書を多数持つ、中国史学の第一人者、岡本隆司先生が伝授!
    今の中国をきちんと理解するためには、中国の歴史を知ることが必要です!
    本書の特別な図解を見れば、中国と中国史が理解できます!


    ○中国のニュースが、特別な図解を見るだけで理解できます!
    本書は、特別な図解を見るだけで、中国と中国史が理解できます。その結果、現代の中国や中国人の言動をしっかりと理解でき、中国関連ニュースがわかり、その話題について、会話・説明することができます。

    たとえば、

     ・なぜ「香港・台湾」はたびたびデモを起こすのか?
     ・中国は、なぜ新疆ウイグルやチベットを弾圧するのか?
     ・なぜ厳しい「言論統制・ネット検閲」をするのか?
     ・「格差」があれほどまでに極端なのか?
     ・一帯一路を掲げる中国の思惑とは?
     ・なぜ「腐敗」がなくならないのか?
     ・なぜ「米中貿易摩擦」が起きたのか?
     ・「新型コロナウイルス」対応から見た中国と日本
     ・「社会主義市場経済」ってなに?
    など、日本人にとって理解できないことが少なくありません。

    ところが、中国の歴史、とくに近現代史を知れば、このような事柄も、しっかりと理解できます。

    たとえば、中国では、自分が中心と考える中華思想・朝貢主義という考えをベースに持っています。
    だからこそ、国連裁定を平気で無視して、尖閣諸島や南シナ海に手を出します。

    また、新疆ウイグルやチベットの弾圧は、隣国との設置地域を奪われた「瓜分」という歴史からきています。

    このような歴史を知っていれば、現代の中国の常識を把握できます。


    本書は、このような現代の中国の常識を、特別な図解を見るだけで理解できます。


    ○中国史学の第一人者が伝授!
    『世界史とつなげて学ぶ 中国全史』(東洋経済新報社)、『近代中国史』(ちくま新書)、『中国の論理』(中公新書)、『清朝の興亡と中華のゆくえ』(講談社)などの著書を多数持つ、中国史学の第一人者が伝授します。
    中国史学のプロのアイデアが詰まっているからこそ、本当の中国を知ることができます。
  • 私たちは毎日たくさんの判断をしています。昼食は何を食べようといった日常生活のことから、取引先の提案を受け入れるかどうかといった仕事におけることまで、大小さまざまな判断を行っています。その中で、「ああしておけばよかった」という「判断ミス」の経験は誰でもあるでしょう。ちょっとした判断のミスはつきものですが、そのミスが大事な仕事の案件だったり、人間関係でも会社の上司との間での判断ミスの場合は、その後に大きな損失やリスクを抱えることにつながります。そもそも、日本人は「自ら判断をする」というのが苦手な国民です。子どもの頃から自分の意見を主張するというより、周囲の考えや空気を読みながら、そこから外れないようにすることを重視する教育をされることが多いように感じます。日頃から判断することに慣れていない私たち日本人は、経験不足という点からも判断ミスが生まれやすい人種だと言えるでしょう。ですが、普段の日常生活においても、あるいは仕事を進める上で、そして人生の重要なポイントで、自身の判断を迫られるときが必ずあります。とくに、最近はネットやSNSなど、さまざまな情報ツールが身近にあり、膨大な情報が刻々と届けられてきます。正しく判断するために、どんな情報をどのように取捨選択するか? 見極める力が一層求められています。判断することも判断ミスも、すべては人間の脳が行っている活動です。脳の構造と働き方を紐解いていけば、判断ミスがどのようにして起こるか、そのメカニズムを解き明かすことができるのではないか。著者の脳研究者という独自の立場と、医師として数多くの臨床に当たる中で、致命的な判断ミスを避けるために最大限注力してきた体験を踏まえて、その詳しい内容と具体的な方法を提案します。
  • \\発売以来、各種メディアで話題の本//

    ▼YouTube 「PIVOT」(2025/4/25)
    ▼webサイト「サライ.jp」(2025/3/22)
    ▼webサイト「ダイヤモンドオンライン」(2025/2/24・25・26)
    ▼新聞「毎日新聞 夕刊」(2025/2/12)
    ▼webサイト「ZUU online」(2024/12/03)
    ▼YouTube「サムの本解説ch」(2024/11/30)
    ▼webサイト「東洋経済オンライン」(2024/11/8・10・12)
    ▼webサイト「現代ビジネス」(2025/11/16)

    ★★「老害進行度チェックテスト」付き★★

    1万人以上の脳を診断した医師が解明!
    「老害」になる原因とその対策

    あなたの周りに、こんな人はいませんか?

    ・他人の意見を聞かずに一方的に自分の意見を押し付ける人
    ・SNSで自分の価値観を押し付けるコメントをする人
    ・「こんなものくだらない」「どうせダメだ」と、自分の知らないことや新しいものに否定的な態度を取る人
    ・店員に理不尽なクレームをつけたり、突然大声で怒鳴る客
    ・飲み会で長々と説教をしたり、昔の武勇伝を語る先輩社員
    年上の人によるこれらの行動は、いわゆる「老害」と呼ばれるものです。

    なぜ人は「老害」になってしまうのか?
    最新の脳科学で、その謎を解き明かします。

    【最新脳科学が明かす意外な事実】
    ・老害には「右脳老害」と「左脳老害」がある
    ・リモートワークの普及で「老害脳」リスクが増加?
    ・質の悪い睡眠が「老害脳」化の原因に
    ・脳の中年期は45~75歳! 40代からの対策が必要
    ・高学歴ほど陥りやすい? 意外な「老害脳」のリスク
    あなたの身近にいる「老害」による被害を防ぎながら、
    自分が「老害化」しないための実践・対策テクニックも紹介します!

    【目次】
    第1章 社会と人を疲弊させる「老害」
    第2章 「老害脳」と認知症 ── 「高齢化先進国」日本の進む道とは
    第3章 あなたはもう「老害脳」の兆候が出ている!
    第4章 「老害脳」を予防し、回復するための脳番地強化テクニック
    第5章 「老害脳」から自分を守る脳番地テクニック
  • 【内容紹介】
    脳のピークは40代、50代!
    80歳、90歳になっても脳は成長します。

    1万人以上のMRIを用いた脳診断の結果、明らかになった驚くべき事実。
    それは、「好奇心が失われた人の脳は、年齢に関わらずすっかり衰えている」ということ。

    「好奇心」を甦らせれば脳再生し、
    そして、脳の正しい使い方をマスターすることで……、

    ★毎日新鮮な気持ちになる
    ☆昨日と違う自分にワクワクする
    ★小さな発見が次々起こる

    つまり、人生に「いいこと」が次々起こり始めます。

    「脳」のベストセラー連発で大注目!
    世界で唯一の「脳内科医」が紹介する、
    眠った脳細胞を150%活性化し、
    一生アタマが良くなり続ける「すごい習慣」。

    【著者紹介】
    [著]加藤 俊徳(かとう・としのり)
    脳内科医、医学博士。加藤プラチナクリニック院長。株式会社「脳の学校」代表。昭和大学客員教授。脳科学・MRI 脳画像診断の専門家。脳番地トレーニング、脳活性助詞強調おんどく法を開発・普及。14歳のときに「脳を鍛える方法」を知るために医学部への進学を決意。1991年に、現在世界700カ所以上の施設で使われる脳活動計測「fNIRS 法」を発見。1995年から2001年まで米ミネソタ大学放射線科でアルツハイマー病やMRI 脳画像研究に従事。発達障害と関係する「海馬回旋遅滞症」を発見。現在、小児から超高齢者まで、独自開発した加藤式脳画像診断法を用いて脳個性診断を行い、脳の成長段階、強み弱みを診断し、学習指導、適職相談など薬だけに頼らない治療を行う。『一生頭がよくなり続ける もっとすごい脳の使い方』(サンマーク出版)、『1万人の脳を見た名医が教える すごい左利き』(ダイヤモンド社)、『なぜうまくいく人は「ひとり言」が多いのか?』(クロスメディア・パブリッシング)など著書多数。

    【目次抜粋】
    ■Prologue◎脳内科医が断言! 脳再生の第一歩は「失われた好奇心」の復活

    ■第1章 「好奇心」で“衰えていく脳”をリブートする
    脳は無限の可能性を秘めている
    45歳は分岐点。「老化する」か「もっと輝く」か、どちらになる?
    「好奇心」を開放する女、「好奇心」をなくす男
    「好奇心」という起爆剤で、衰えていく脳が動き出す
    あなたの行動が「好奇心」に裏打ちされていない理由

    ■第2章 「好奇心脳」を手に入れる脳科学的に正しい方法
    今、何もしなければ、脳は衰えていくだけ!?
    好奇心のタネを見つける方法:自分のライフヒストリーに目を向ける
    好奇心を掻き立てる方法1:初めての場所に出かける
    好奇心を掻き立てる方法2:好奇心旺盛な人の真似をする
    Column:睡眠脳科学が示す睡眠と記憶の深い関係
    脳をリブートする方法1:〝眠る時間〟を脳に教え込む
    脳をリブートする方法2:「脳」と「腸」に必要な栄養を毎日とる
    脳をリブートする方法3:使いすぎた脳のキャッシュを削除する
    脳の共感力を高める方法:自分を愛し他人を愛して、「愛される人」になる
    周りに流されない脳をつくる方法:インターネット・SNS情報は「好奇心」で選別する
    ポジティブ脳を育てる方法:「好奇心」で選ぶとマイナスなことも楽しくなる
    Column:脳が衰える「やってはいけない」NG習慣

    ■第3章 脳番地別「好奇心脳」の育て方・使い方
    脳は「番地」ごとに成長する
    「脳番地」を刺激して脳を活性化する
    「好奇心」で各脳番地を刺激する
    記憶力が甦る「脳番地別・好奇心」活用術
    Column:今日から実行したい「脳が成長する」生活習慣

    ■Epilogue◎「好奇心脳」が導く明るい未来
  • アスリート・アーティスト・ビジネスリーダー……
    1万人以上のMRI脳画像を診てわかった
    これが“一流”の自己管理だ!

    著書・監修書累計300万部を突破の脳内科医による、時間管理術の本です!


    目標を達成できないのは意志が弱いからではありません。
    脳科学的に「賢い」時間の使い方で効率のいい努力に!
    やる気・集中・継続の好循環を生む60の時間テクニック

    1章 一流脳と凡人脳
    2章 目標を最短で叶える人生の時間配分
    3章 最大成果を上げる1日の予定管理
    4章 最強のメンタルを築く時短思考法
    5章 自分史上最高の脳をつくる時間戦術

    脳の仕組みを活用した自己管理と目標達成の戦術をお伝えするとともに、
    「記憶力」「思考力」「集中力」「発想力」を成長させられるノウハウを収録。
    脳のムダ使いを減らし、覚醒しやすい時間管理法を網羅!
  • 1万人の脳を見てきた加藤俊徳先生が、脳のメカニズムを徹底解説!脳の基本的な機能から、8つの脳番地の特徴、「バイアス」や「トラウマ」「プレッシャー」などの諸問題と脳の関連を紐解く。ストレスフルな現代社会を生き抜くヒントになる一冊。
  • シリーズ2冊
    1,430(税込)
    著:
    加藤俊徳
    レーベル: ――

    片づけられないのは「脳」のせい!



    手軽にできる8つの脳番地トレーニングで、あなたも片づけられる! 他にもいいことが次々起こる!

    ●美しくなる、若返る  ●お金が貯まる

    ●テキパキ行動できる  ●会話が上手になる

    ●人とトラブらない  ●伝わる文章が書ける  etc.





    片づけたくても片づけられないあなたへ…



    脳を鍛えましょう!

    年をとっても脳は成長します。

    この本で紹介する脳番地トレーニングから、まずは1つ選んでやってみてください。

    「片づけ脳」が運を引き寄せ、あなたの人生を明るく照らしてくれます。
  • 1,540(税込)
    著:
    加藤俊徳
    レーベル: ――

    7万部突破のベストセラー『片づけ脳』の姉妹版。
    捨てられないのは、脳のせい!

    ◎脳は「集める」ようにできている!
    ◎うまく集めて、うまく捨てることが重要。
    ◎捨てる脳=大事なものを残せる脳
    ◎「捨てる脳」の最重要脳番地は記憶系
    ◎「捨てたいモノ」には記憶による3つのランクがある
    ◎捨てる脳の「3つの心得」とは
    ◎脳番地を動かして捨てる脳になる「8つの習慣」をご紹介
    ◎捨てる脳になれば、記憶力が上がって、自分らしい人生が歩める!

    ★☆★3章・4章では、よくある事例を挙げ、脳診断と対策を解説★☆★

     本書では、「片づけ」と同時並行的に語られる「捨てる」ことができる「捨てる脳」についてまとめています。
     実感されている方も多いと思いますが、「捨てる」ことは、「片づける」ことよりもはるかに高度な行為です。そのため、「捨てる」ことができずに悩む人は少なくありません。
     いったい、どうしたら迷うことなく捨てられるようになるのか。
     いかに「ラクに」捨てられるようになれるのか。
     そんな「捨てる」ということについて、脳科学の視点から、そのヒントをまとめています。
     本書を読めば、「捨てる」と脳の関係がわかり、捨てやすくなるでしょう。また、なかなか「捨てることをしない」家族に対して、どうアプローチしていけばよいかもわかるようになります。
     さぁ、「捨てる脳」を目指して、本書のページをめくってください。
    (「はじめに」より抜粋)
  • 「つぶやき」は最高のアウトプット!人生が変わる「ひとり言」の習慣とは?「ひとり言」には、自分の気持ちを鼓舞して、やる気を出させる力があります。「頑張るぞー!」、「絶対できる!」。言葉にして出すことで、一種の自己暗示にかけるということでしょう。ある女性は毎朝出かける前に鏡を見て、「なんてきれいなんでしょう!」と自画自賛のひとり言をつぶやいて、上機嫌で仕事に出かけるそうです。傍から見ていると、なんだか可笑しくなりますが、ある意味、最高のひとり言だと思いませんか? 誰も傷つけず、迷惑を掛けず、自分の気持ちを高揚させる言葉の典型です。言葉には、不思議な力があります。古来から、人はこの力を「言霊」と表現しました。言霊には人を動かす霊的な力が宿っています。脳科学者という立場ながら、私自身もそのような言葉の力を認めています。「自分は必ずできる」、「自分は絶対に曲がったことはしないぞ」。言葉には言霊がありますから、「自分は~だ」「自分は~できる」といった自己規定の言葉を発したとたんに、不思議に自分自身がその方向に向かっていくようになります。「ひとり言」というと、なんだか地味で、暗い感じがするかもしれません。これまでひとり言の効用を取り上げる人は、あまり多くなかったはずです。ですが、ひとり言にはさまざまな効用があり、奥が深いものだと言えます。本書ではそんなひとり言のメカニズムを、脳科学的な視点から解き明かし、日常生活の中で上手にひとり言と向き合うことで、自分の能力を高める方法を提案していきます。
  • 1,210(税込)
    著者:
    加藤俊徳
    レーベル: ――

    人の脳の左側は言語など論理的な思考に、右側はイメージ力にすぐれているという。
    世の中の多くの人は右利きで、脳の左側ばかりを使っている傾向にある。しかし、日ごろ使っていない右脳には、実は自分でも知らない大きな可能性が眠っている。
    本書は、使いづらいと思う左手をあえて使うことで右脳を目覚めさせて、新しい自分に出会うことができると説く。そして、実務面、コミュニケーションやメンタル面の悩みもその多くは、両脳を覚醒させることで解消できることを豊富な具体例によりサジェスチョンしていく。
  • 人が悩んでいるとき、脳では何が起こっていると思いますか? 不安になったとき、イライラしたとき、自信がなくなったとき…… 「どうしよう」「困ったな」と脳をフル回転してあれこれ考えていると思いきや、 実は、私たちが悩んでいるとき、脳は「止まって」いるのです。 自分を変えなきゃ、心を安定させなきゃ、と心理学や占いに頼っても変わらなかったのは、 悩みの原因はすべて脳にあったから。つまり、脳をうまく使えれば、ぐるぐる悩むこともなくなるのです。 脳は、その働き別に8つの番地に分けられます。 「思考」「感情」「伝達」「理解」「運動」「聴覚」「視覚」「記憶」 この「脳番地」はこれまでの経験や生活スタイルにより、人によって発達具合が大きく変わります。 それによって人の悩みグセが生まれてくるのです。 でも、20代以降でも新しい習慣や経験によって大きく成長していきます。 「生まれつきの性格だから……」「今さら変われない……」とあきらめる必要はありません。 本書では、よくある悩み別に、脳で何が起こっているのか、止まっている脳を動かすにはどうしたらいいかを解説します。 ずっともやもやしていた悩みも脳の動きとして捉えたら、どう動かしていけばいいかがはっきりわかります。 不安もイライラも繊細もぜんぶ脳のせいにして、すっきり解決しましょう!
  • あなたの脳はまだまだ伸びる!
    1万人以上の脳MRI画像を見てきた脳科学者が、脳の仕組みを活用して仕事力を伸ばし、同時に脳を発達させる方法を伝授!

    ● 「直線脳」で仕事をスピードアップ
    ● 「二重らせん思考」で複数の仕事の能率を上げる
    ● 「脳番地シフト」で疲れた脳番地を休ませる
    ● 「迂回脳」を使って深く思考する
    etc.
    最新の脳科学から導かれた手法で、仕事も脳もパワーアップさせましょう。
    (本書は2006/12/30に小社より刊行された書籍を電子化したものです)
  • 頭が良くなる習慣を持てば、必ず頭は良くなっていきます。本書では、頭の良い人が日常でやっている、脳を活用しパフォーマンスを最大限発揮する習慣をお教えします。のんびり散歩する、自分や人を笑わせる、1日20分勉強する、ワクワクすることをする、身近な人の表情を観察する、左の手足を使うなど、日常の些細なことをやるかやらないかで、頭の良し悪しに大きな差が出ます。正しい習慣で頭は右肩上がりに良くなります。

    正しい習慣で頭は右肩上がりに良くなる!
    観察力を鍛える/数字をからめて考える/周囲の音に耳を傾ける/多種多様な経験を積む/頭をわるくする最大の敵は睡眠不足

    日常の些細なことをやるかやらないかで、頭の良し悪しに大きな差が出る!
    のんびり散歩する/自分や人を笑わせる/1日20分勉強する/ワクワクすることをする/身近な人の表情を観察する/左の手足を使う
  • あなたの不得意な脳番地をトレーニングすることで、”気になって頭から離れないあのこと”を忘れスッキリと過ごせるようになります。
  • 1万人の脳を見てわかった
    「やる気」「自信」「幸福感」のすごい高め方

    何があっても大丈夫! 私は私! と思える
    脳のすごいしくみとは?

    大人から子どもまで、脳に効く!

    自分の価値を認め、存在を肯定する感覚を「自己肯定感」と呼びます。
    この自己肯定感が低いばかりに、本来ならもっと前向きに生きることができるはずなのに、つまらないところで躓き、落ち込んでしまう人が少なくありません。
    とくに日本では、自己肯定感はなかなか育ちにくいと言われます。それどころか、自己肯定感をどんどん社会や他人から引き下ろされてしまう人がとても多い……。
    否定されることで、本来持っていた自己肯定感がどんどん削られていくのです。

    では、あなたの大切な自己肯定感を、他人に削られないためにはどうすればいいのか??
    ポイントになるのが、「脳」です。
    人に否定されることで、「自分はダメだ」「人よりも能力が低い」という“脳の癖"=回路ができ上がってしまっているのです。その癖に気づき、意識的に考え方と行動を変えることが一番の解決策になります。
    もしも皆さんが自己肯定感の低さで悩んでいるとしたら、それは本来の脳の働きを抑え込んでいる「何ものか」があるということ。 それをどう外すか? 本書でじっくり確認してみてください。
  • 「左利き」は天才? それとも…変人? 何が得意で、何が苦手? そして結局、何者なのか? 1万人の脳をみた名医が、最新脳科学ではじめて明かす10人に1人の「選ばれた才能」のすべて!
  • なぜ、いつも周りを気にしてばかり? 周りに都合良く動かされて損しているような……
    そう感じる理由は「脳」にあります!

    ・物腰が柔らかくて人なつこい
    ・人を尊重して自己犠牲に走りやすい
    ・素直で、自己主張は控えめ
    ・慎重でリスクを嫌う
    ・ズルいことをしたり、人を裏切ったりはできない

    こういう「優しすぎる性格」の人は要注意!
    本書では、感情や気持ちを司る「感情脳」を鍛えるコツを伝授。
    自分の気持ちを言語化し、行動をコントロールできるようになり、いろんな悩みやストレスから開放されます!
  • センスのいい、悪いは脳の“鮮度”で決まる! いま、ビジネスパーソンに最も必要とされる能力は、「センス」です。時代の先を読むセンス、相手の気持ちを察するセンス、アイデアのセンス、雑談のセンスなど、仕事のあらゆるシーンにセンスが求められます。しかしこれまでセンスとは先天的なものであり、それを後天的に鍛える方法はないとされてきました。本書は、脳の専門家である著者が、脳の4つの「脳番地」を鍛えることで、センスを磨くことができることを解明。具体的には、脳へのインプットを変えることでアウトプットの質を高めていきます。このアウトプットが、いわゆるセンスなのです。昨今はAIの台頭が目覚ましく、日常の事務処理的な仕事は、おそらくAIが取って代わるでしょう。そのとき私たち人間に求められる能力は、AIでは代替しにくいクリエイティブなものになっているはずです。そうなると、仕事における各人のセンスの高さがますます重要になってきます。そしてそれに付随して、センスを生み出す脳も重要になる。時代の流れからしても、センスがビジネスパーソンにとって重要なものになってくると考えられます。本書は、一見とらえどころのないセンスという能力を、「脳」を通じて視える化し、脳トレによって磨いていきます。ぜひ、実践して、皆さんのセンス・アップに役立ててください。
  • 行動力があって、テキパキと話ができ、決断が速く、学び上手。そんなエネルギーに満ちている人と、ついぼんやりと時間を過ごしてしまう人との違いは脳の働き方にあった! 本書では「脳番地トレーニング」提唱者である著者が、脳科学の見地から「やる気が出ない理由」と「やる気が出る脳の使い方・鍛え方のコツ」を紹介。日々の習慣やちょっとしたトレーニングで誰でも何歳からでも活動的な自分になることができます。
    「優柔不断」「楽しいことが少ない」「頑固」「伝えベタ」「ずぼら」……やる気が出ない人のさまざまな傾向から脳の未熟な部分を割り出し、脳相を変えていくやり方をわかりやすく解説します。
  • 1,430(税込)
    著:
    加藤俊徳
    レーベル: ――
    出版社: 辰巳出版

    本邦初。「感情と脳の働き」に特化した最新刊! 現代人は、スマホやSNSの発達によって、主なコミュニケーション手段が「文字(言語)」に偏りがちなため、その影響で脳の活動もいびつになっています。このように脳の領域の一部しか使わない状況が長く続くと、いざ人との対話が必要な場合でも、相手の感情が理解できない、自分の気持ちが伝わらない、ふとしたことでキレてしまうなどの問題が出てきます。著者はこれを従来型とは異なるものとして「IT型認知症」と提唱。脳は他の臓器とは違い、正しく使い続ける限り死ぬまで成長し続けます。自分の脳の弱い部分は積極的に伸ばし、枝ぶり豊かに脳を活性化させることで感情の働きを正しく整え、あなたも悩み知らずの脳を育てましょう。脳内で生まれた感情がゆがむことで回路不全(ショート)して悪循環(ループ)するのが、「悩み」の正体。最新脳科学に基づいたトレーニングで感情の働きを整え、悩みに負けない脳を自分のモノに…!
  • シリーズ15冊
    1,320(税込)
    著者:
    長尾一洋
    レーベル: ――
    出版社: あさ出版

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    発売たちまち9.6万部突破 ! ≪売れてます≫

    ★2015年啓文堂ビジネス大賞受賞 1位獲得

    【世界中で愛される最強の戦略書がまんがで学べる! 】

    そんなネガティブ思考の舞が、 ひょんなことから掃除のおばあちゃんから『孫子』を学ぶことに。

    窮地に追い込まれた会社が、弱い舞が、変わっていく――。

    一度は読んだほうがいいとは思っても、
    古典にはなかなか手を出しづらいもの。

    孫子のキモ、「戦わずして、勝つ」を学びたいなら、
    まずこの1冊がおすすめです。

    ■目次
    ・第1話 私のせいで、得意先がつぶれちゃった!? ~智者の慮は必ず利害を雑う~
    ・第2話 新商品を企画して売り込め ~小敵の堅なるは大敵の擒なり~
    ・第3話 低価格米にネット商品、手ごわい敵との戦い ~智将は務めて敵に食む~
    ・第4話 大手の価格攻勢に、最大のピンチ! ~呉越同舟~
    ・第5話 売るべきなのは「お米」じゃなかった? ~千里なるも戦うべし~
    ・最終話 戦わずして勝つ道はある ~人の耳目を一にする~

    ■著者 長尾一洋(ながお・かずひろ)
    ■漫画 久米礼華(くめ・れいか)
  • シリーズ2冊
    1,099(税込)
    著者:
    加藤俊徳
    レーベル: ――
    出版社: あさ出版

    24万部突破!

    日本経済新聞「ベストセラーの裏側」、週刊ダイヤモンド「目利きのお気に入り」、
    TBSラジオ「土曜朝イチエンタ。ニッポン放送 「高嶋ひでたけのあさラジ! 」
    テレビ朝日「モーニングバード! 」TBS「スパニチ! 」NACK5「monaka」ほか、テレビ・ラジオに多数登場で話題の一冊。

    日常の習慣をほんの少し見直すことで、あなたの脳が新しく生まれ変わるのだとしたら……?
    1万人以上の脳画像を分析してきた著者による、66通りの新しい脳の鍛え方。

    ●「まだ脳トレは必要ないと思っていましたが、
    始めてみると、「このごろ、なんかさえてるね」と
    言われることが多くて、驚いています」(48歳・女性)

    ●「こんなにラクな方法で脳が活性化されるなんて。
    びっくりです! 」(57歳・男性)

    ●「ゲームでわざと負けたり、オセロの途中で、白と黒を交代すると 、
    脳が汗をかいているのを実感します。これはすごい! 」(46歳・男性)

    ●「最近、元気ね。何かいいことあった?」と複数の友人から言われました。
    頭がクリアになると、こんなに毎日が楽しいんですね」(65歳・女性)

    ■著者 加藤俊徳

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