『自己啓発・生き方、投資の教科書(実用)』の電子書籍一覧
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ETF3本 × 5銘柄の分散投資“リスパリ”で株式投資より安定して勝てる
多くの人は、高いリターンを得るためには、
株式投資で高いリスクを取らなければならないと考えています。
しかし、真実はその「逆」です。
大きなリスクを取り続けると、いずれ致命的な損失を被ります。
だからこそ、分散投資で壊滅的な損失のリスクを最小限に抑えることが、
リターンを最大化する鍵となるのです。
本書では、
シンプルな分散投資を進化させた投資革命、「リスパリ(リスクパリティ戦略)」をご紹介。
ちょっと「抽象的」で「難解」だけれども、絶対に負けない投資方法を図を豊富に用いて解説。
読者のリスク許容度に応じた4種類の鉄板ポートフォリオを包み隠さず公開し、
その再現性の高さを過去50年間のデータ分析で証明しました。
投資初心者でも株価暴落を恐れずに安定したリターンを得られ、
最終的に株式投資を超えるリターンを得られるようになる1冊です。
■目次
●第1章 新NISAブームに潜む株式投資の罠
・株式投資のみはリスクが大きすぎる
・株式集中投資のリスク① 株価の暴落
・コラム 大きな損失は投資の敵
ほか
●第2章 どんな経済環境でも強いリスパリ
・世界経済がどうなっても安心の基本はポートフォリオ
・レイ・ダリオの投資戦略とそのコンセプトがベース
・コラム 不動産はインフレ対策になるのか
ほか
●第3章 バックテストで読み解くリスパリの真価
・リスパリのパフォーマンスをバックテストで理解することが重要
・米国株に100%集中投資 不安定なリターンに襲われる
ほか
●第4章 レバレッジ × 分散投資で株式投資に勝つ方法
・危険なイメージのレバレッジはリスパリと相性抜群
・株式投資を上回るポートフォリオはこれ!
・コラム 株式や国債をグローバルに分散し、特定の国に賭けない
ほか
●第5章 リスパリに弱点は存在するのか?
・リスパリの弱気相場は現金に負けるとき
・なぜポートフォリオに現金を含めないのか?
・コラム リスパリと巨大債務危機
ほか
■著者 堂瀬とうしろう(どうせ・とうしろう)
1978年生まれ、億り人・個人投資家。
米国カリフォルニア州不動産ブローカー試験合格者。中央大学法学部卒業。
日本赤十字社の財務部門で300億円超の資金運用(債券・現預金など)に従事。
不動産ファンド運用会社で取締役を務める。
現在はFIREを達成し、どんな投資初心者でも3本のETF(上場投資信託)と
5銘柄だけで株式投資に勝てるリスクパリティ戦略を独自に考案する。 -
コロナショックの影響で小額から投資ができる
つみたてNISA口座開設数が、近年若者を中心に増加中。
●相場が下落してもあわてる必要はゼロ!!それが「つみたて投資」
●投資信託でのつみたてが「初心者に最適」なこれだけの理由
●1本でも分散!あれやこれやと「対策する心配もなし!!」
●老後資産の2000万円問題も「つみたてなら安心!?」
●結局、「長く続ける人」が投資で成功する人!!
本書は森永卓郎氏を父に持ち、金融教育家で若手経済アナリストとして
いま注目の森永康平氏が、わかりやすくつみたて投資のメリット・デメリットから始め方、
続けるための考え方やコツ、さらにはプロから見たお勧めの投資信託までを紹介する、
投資初心者にはうってつけの一冊。
●将来に備えて何かしなければいけない!
●でも、何をすればいいのかわからない!
「つみたて投資」を始める前の段階である、
どこの証券会社や銀行を選べばいいのか
証券口座をどのように開設すればいいのか。
未経験者でもこの1冊があれば始められます。
既に、投資に関する本を読んで、
「なんとなく理解できたけど、結局何を買えばいいのかわからなかった」
といった人のために、具体的な投資信託も名前を挙げて紹介しています。
金融機関からのスポンサーを受けて紹介しているわけではなく、
私の独自の観点から紹介しているわけでもなく、
金融庁かが一定の条件の下で選んだ投資信託の中から、
手数料や純資産額など、初心者の方に一定の基準を設けて選んでいます。
またつみたて投資をする上で外すことができない制度である
・NISA(小額投資非課税制度)
・ⅰDeCo(個人型確定拠出年金)
についても説明してあります。
国がせっかく用意した有利な制度を最初から活用しない手はありません。
■著者 森永康平(もりなが・こうへい)
金融教育ベンチャーの株式会社マネネCEO、経済アナリスト。
証券会社や運用会社にてアナリスト、ストラテジストとしてリサーチ業務に従事。
その後はインドネシア、台湾、マレーシアなどアジア各国にて法人や新規事業を立ち上げ、
各社のCEOおよび取締役を歴任。現在は複数のベンチャー企業のCOOやCFOも兼任している。
日本証券アナリスト協会検定会員。著書に『MMTが日本を救う』(新書/宝島社)や、
父・森永卓郎との共著『親子ゼニ問答』(新書/ KADOKAWA)がある。
twitter:@KoheiMorinaga -
東洋経済オンライン、Yahoo!ニュースにて紹介頂きました。
ダイヤモンド・ザイやYahoo!ニュースで人気の著者による新刊
買ってはいけないモノを買わず、配当利回りがよいものを買い、
あとは配当金をもらい続ける夢のような投資法・・・それが高配当株! ! !
「高配当株」の投資ノウハウや株式の選び方、
傍目から見たら投資対象になりそうな金融商品および株式であっても、
専門家から見ると買ってはいけないもの、
ここなら資産運用に適しているという投資先など、
確実にお金を増やす33の極意を一挙紹介!
低リスク、低予算で1億円儲けましょう。
人は何かを学ぼうとするとき、経験から学ぶことがほとんどです。
勉強は計算問題から、スポーツも反復練習をしながら少しずつ上達していきます。
しかし投資の場合、間違った経験をするということは、
あなたのお金が減る、損失を出すことに直結します。
それは、とてももったいないことです。
たとえ1万円でも、損をしてはいけません。
にもかかわらず、知らず知らずのうちに、損をしている人がたくさんいます。
あなたが投資で成功するために最も重要なことは、
人の経験を学び、同じ失敗を避けることです。
株式投資はリスク商品ではありますが、
リスクをよく理解し、リスクを避けながら投資をすることで、
お金を今より効率よく、大きく殖やすこともできるのです。
■損をせず、着実に資産を増やす方法は、次の2つです。
・「買ってはいけない商品」に手を出さないこと
「買ってはいけない商品」とは、損をする可能性が高いものです。
資産を着実に増やしていくには、損は大敵です。
商品選びを間違えてしまうと、せっかく資産を増やしても、
1つの銘柄の損によってすべて台無しになってしまうこともありえます。
・「●●●●」を活用していること
このルールとちょっとしたコツを踏まえて投資するだけで、あなたの状況は変わります。
あなたも幸せな投資家生活を目指していきましょう。
■目次
★株で着実に資産をつくるために知っておくべき7つのこと
★勝ち組投資家が絶対に手を出さない「買ってはいけない株」
★勝ち組投資家が絶対に手を出さない「買ってはいけない業種」
★すべてのシナリオで勝ち抜ける投資法 ~有望な高配当株の見極め方~
★高配当株で1億円儲けるためにすべきこと
読者特典!付録
いま、注目すべき 高配当有望銘柄リスト14付
■著者 坂本彰
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