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<夏電書2026>講談社文芸作品 40%OFFクーポン

『宗教、自己啓発・生き方(実用、新書)』の電子書籍一覧

1 ~60件目/全199件

  • シリーズ142冊
    1101,100(税込)

    あなたは自分のことを知っていますか? 人の意識は2つあります。それはすでに自分が気づいている「顕在意識」と、自分でも気づくことができない「潜在意識」で、その割合は1:9と言われています。この心理テストは行動心理学や投影といった、心理学からのアプローチを元に作られています。自分や彼、友人の深層心理を探りませんか?
  • シリーズ1705冊
    102549(税込)
    著者:
    鬼川桃果
    著者:
    MBビジネス研究班
    レーベル: ――

    さっと読めるミニ書籍です(文章量10,000文字以上 11,000文字未満(10分で読めるシリーズ))

    【書籍説明】
    近年、大人の学び直しやリスキリングという言葉が話題になっていますね。
    働きながら何か勉強したいけれど忙しくて時間がない、勉強を始めたけれど続かない、仕事との両立が難しいと考えていませんか?
    今ではAIを使って勉強する時代になりましたが、今から○○を勉強しても意味がないのでは?翻訳機があるのになぜ語学を勉強するの?という言葉も耳にします。

    学生時代は勉強時間が確保されていて、学校での授業や課題、テストがあって、高得点を取るために課題をこなしたり、試験や受験に向けて一生懸命に勉強しました。
    私は子供の頃から勉強が苦手で「勉強しなさい!」が口癖の親のもとで育ちましたが、大人になった今は自分から勉強するようになりました。
    学校さえ卒業すれば勉強から解放されると思っていたのに、社会に出てからも常に勉強の日々を送っています。
    思い返してみると「勉強しないといけないのはわかっているけれど、勉強の方法が分からなかった」こともあって、単純に教科書に書いてある文章を数回読む、
    板書をそのままノートに書き落として試験前に見直すだけという試験で良い点をとるための勉強であり、自分の身になる勉強法ではなかったことに気付きました。

    学生のときは受動的な勉強であり、社会人の勉強は能動的です。
    社会に出てしまうと仕事や家庭に追われてなかなか勉強する時間が作れなかったり、会社に言われて仕方なく勉強するなど、学生時代とは時間や環境がまったく異なります。
    大人になると「勉強しなさい!」と言われることもなくなりますよね。
    今回は社会人として働きながらどのように自主的に勉強を続けているのか、というテーマでお伝えします。
    ぜひ最後まで読んでみてください。

    【目次】
    本書の使い方
    1部 勉強が続かない要因を探る
    2部 勉強を続けるために決めること
    3部 ダラダラ勉強を防ぐために必要なこと
    4部 他人の意見は参考程度に留める
    5部 インプットのテキストは1冊に決める
    6部 スタディプランは目次で管理する
    7部 インプット学習と勉強の習慣化について
    8部 アウトプットはインプットより時間をかける
    9部 ミスを分析して思考の傾向を知る
    10部 勉強に集中できる環境を整える


    【著者紹介】
    鬼川桃果(オニカワモモカ)
    ウェブライターとして活動中。
    これまでの人生で得た知識を書籍を通して、読者の方に役に立ててもらうため執筆。
    今回は「勉強術」をテーマに、時間のない大人に向けた勉強方法をまとめたものである。
  • シリーズ29冊
    499(税込)
    著:
    若松英輔
    レーベル: ――
    出版社: NHK出版

    プラトンから吉本隆明まで。あの哲学者たちが遺した言葉を読み解く秘義とは。「対話する」「考える」「働く」「信じる」という身近なテーマから、あなたの中にある「私の哲学」を見つけていく。人生にとって一番重要な「問い」とは何か。いま最も注目される批評家が贈る、生きるために本当に必要な哲学の教室。
  • シリーズ24冊
    8801,500(税込)
    著:
    加谷珪一
    レーベル: ――

    給料は下がるのに、物価は上がる――
    「最悪の未来」(スタグフレーション)を回避するため、
    日本はいま、何をするべきなのか?

    コメンテーターとして、テレビ・ラジオに引っ張りだこの著者が、
    「日本経済を復活させる」唯一の方法を初めて明かす!

    本書では、多くの日本人が衝撃を受けるであろう真実を提示しています。
    それは「日本の高度経済成長は単なる偶然だった」ということ――。
    私たちはこの”間違った成功体験”に固執しすぎるあまり、
    沈みゆく経済を前にしても、効果的な対策を講じられなかったわけです。
    日本経済に対して正しい認識を持てば、
    自ずと「経済復活の処方箋」が見えてくるのです。 ――著者

    【目次・内容例】
    第1章 日本は「経済政策」では復活しない
    ・結局、どの政権でも「低成長」
    ・「現役世代の消費低迷」という大問題
    ・「新しい資本主義」も期待できない
    ……
    第2章 高度成長は“単なる偶然”だった
    ・中国の失敗による「ライバル不在」
    ・日本は「輸出+消費」のハイブリッド
    ・「政府に頼らない産業ばかりが生き残る」という皮肉
    ……
    第3章 IT拒否社会ニッポン
    ・なぜ、日本でイノベーションが生まれないのか?
    ・「IT化の遅れ」が経済衰退のきっかけ
    ・「組織文化」がIT化を妨げる
    ……
    第4章 日本は製造業大国ドイツになれるのか?
    ・半完成品を売る日本、最終製品を売るドイツ
    ・日米貿易摩擦で日本が見せた驚くべき反応
    ・ドイツの巧みな外交戦略
    ……
    第5章 経済成長のエンジンとしての「消費」
    ・「円安がメリット」の時代は終わった
    ・「将来が不安」だと人はお金を貯め込む
    ・異質な「人件費削減策」がもたらしたもの
    ……
    第6章日本が成長する唯一の方法
    ・世界はブロック経済に向けて動き出している
    ・輸出立国を続けるには中国に従うしかない
    ・「1億人の国内消費」を喚起するのがもっとも効率的
    ……
  • シリーズ175冊
    5831,595(税込)
    著:
    塩田清二
    レーベル: NHK出版新書
    出版社: NHK出版

    認知症もガンも、いい〈香り〉で治療する
    時代がやってきた!

    視覚、味覚、聴覚などと並び、非常に身近な感覚でありながら、科学的にまだ謎が多く残る分野――それが「嗅覚」である。重度の認知症患者の症状を改善したり、がんの終末期の疼痛を和らげる〈香り〉。これまでの西洋医学では太刀打ちできなかった病状の治療方法として、いま注目されているメディカルアロマセラピーを、嗅覚のメカニズムや最先端の臨床例からわかりやすく解き明かす。

    ■目次
    第一章 嗅覚のメカニズム~ヒトはどのようにして<香り>を感じるのか
    第二章 <香り>が人体におよぼす作用~アロマセラピーのサイエンス
    第三章 治りにくい・予防しにくい疾患に効く<香り>~メディカルアロマセラピーの最新研究
    第四章 <香り>の効能を楽しむ~精油の使い方
  • シリーズ33冊
    1,3201,650(税込)
    監修:
    岡本隆司
    レーベル: ――

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    中国関連の著書を多数持つ、中国史学の第一人者、岡本隆司先生が伝授!
    今の中国をきちんと理解するためには、中国の歴史を知ることが必要です!
    本書の特別な図解を見れば、中国と中国史が理解できます!


    ○中国のニュースが、特別な図解を見るだけで理解できます!
    本書は、特別な図解を見るだけで、中国と中国史が理解できます。その結果、現代の中国や中国人の言動をしっかりと理解でき、中国関連ニュースがわかり、その話題について、会話・説明することができます。

    たとえば、

     ・なぜ「香港・台湾」はたびたびデモを起こすのか?
     ・中国は、なぜ新疆ウイグルやチベットを弾圧するのか?
     ・なぜ厳しい「言論統制・ネット検閲」をするのか?
     ・「格差」があれほどまでに極端なのか?
     ・一帯一路を掲げる中国の思惑とは?
     ・なぜ「腐敗」がなくならないのか?
     ・なぜ「米中貿易摩擦」が起きたのか?
     ・「新型コロナウイルス」対応から見た中国と日本
     ・「社会主義市場経済」ってなに?
    など、日本人にとって理解できないことが少なくありません。

    ところが、中国の歴史、とくに近現代史を知れば、このような事柄も、しっかりと理解できます。

    たとえば、中国では、自分が中心と考える中華思想・朝貢主義という考えをベースに持っています。
    だからこそ、国連裁定を平気で無視して、尖閣諸島や南シナ海に手を出します。

    また、新疆ウイグルやチベットの弾圧は、隣国との設置地域を奪われた「瓜分」という歴史からきています。

    このような歴史を知っていれば、現代の中国の常識を把握できます。


    本書は、このような現代の中国の常識を、特別な図解を見るだけで理解できます。


    ○中国史学の第一人者が伝授!
    『世界史とつなげて学ぶ 中国全史』(東洋経済新報社)、『近代中国史』(ちくま新書)、『中国の論理』(中公新書)、『清朝の興亡と中華のゆくえ』(講談社)などの著書を多数持つ、中国史学の第一人者が伝授します。
    中国史学のプロのアイデアが詰まっているからこそ、本当の中国を知ることができます。
  • シリーズ209冊
    5501,320(税込)
    著:
    晋遊舎
    レーベル: 晋遊舎ムック
    出版社: 晋遊舎

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    こんな症状ありませんか?
    「最近疲れやすい」
    「昼食後に眠くて仕方がない」
    「やたらのどが渇く」
    実はこの症状、隠れ高血糖かもしれません!

    隠れ高血糖とは、食後の血糖値が通常より高いのに
    空腹時の血糖値は正常なため
    健康診断では発見されにくい状態のことです。

    気づかないうちに糖尿病が進行する恐れがあり、
    進行すると脳卒中や心筋梗塞などのリスクも……

    でも大丈夫!
    自分で簡単に血糖値を下げる154のワザをあつめました!

    ハードな運動も、苦しい食事制限も、
    めんどうなインスリン注射も必要ありません!

    健康診断で血糖値が高めといわれた人や
    気になる症状があるあなたも、
    ラクラク血糖値改善で
    健康な毎日始めてみませんか?
  • ★IVE ウォニョンさんご愛読と紹介!(TBS Nスタ 2025年2月13日)
    ★韓国でも話題!日韓累計67万部突破
    ★人気アーティストYEYE氏とコラボした新装版で登場!

    ――君よ、君自身から自由になるために。
    感情に振り回されない「心の使いかた」を説き、現代人の心に深く寄り添うブッダの言葉160

    読むだけで小さな気づきが得られ、あるときは心を静め、
    あるときは勇気を与えてくれるブッダの言葉を、今の時代の感性に合わせて「超訳」。
    自分の心の使いかた次第で、今この瞬間から楽になれるという気づきを与えてくれる一冊です。

    【こんな人におすすめです】
    ・もっとシンプルに生きたい、心身ともに身軽になりたい
    ・他人の言動やSNSの情報に振り回されず、自分軸で穏やかにいたい
    ・怒り、不安、嫉妬などのネガティブな感情を今すぐ手放したい
    ・難しい本をじっくり読む時間も余裕もない

    本書を読めば、あなたは今この瞬間から、もっと楽に、もっと自由になれるはずです。

    ※本書は、小社より2015年に刊行された『超訳 ブッダの言葉 エッセンシャル版』の新装版です。
    カバー以外のコンテンツは同じですので、あらかじめご了承ください。
  • 人は皆、大なり小なり「悩み」をもっています。
    仕事、人間関係、家庭、健康、将来……。
    あなたは今、何に悩んでいるでしょうか? その悩みが「早くなくなればいい」「早く解決してスッキリしたい」と思っているかもしれません。
    しかし、実は、「悩み」は、「あなたが本気で生きている証」です。
    本気で生きているからこそ、大切にしたい人やものがあるからこそ、悩む。
    本書は、そうした悩みを単に解決するのではなく、悩みの奥にある意味を見つめ直す本です。
    具体的には、以下の具体的な悩みをテーマに、10の章で構成されています。
    1.就職・転職の壁
    2.仕事での失敗
    3.職場の人間関係
    4.職場での評価
    5.夫婦関係の危機
    6.事業承継の問題
    7.後悔の連鎖
    8.運命への絶望
    9.病の不安
    10.死の恐怖
    これらは多くの人が人生で直面する悩みです。本書はこれらを通して、なぜ悩みが生まれるのか、その奥にどんな意味があるのか、そこからどう新たな人生を始めることができるのかを見つめてゆきます。
    また、実際に様々な悩みを経験した人が、どのようにその悩みに向き合い、どのように人生を変えていったのかという具体例も紹介されています。
    本書は、ただ悩みを解決するためのハウツー本ではありません。また、抽象的な人生論でもありません。悩みを通して人生そのものを読み直す本、想像もしなかった新たな人生の扉を開くための本です。
    本を読み終えたとき、きっと、「この悩みには意味があるのかもしれない」「そうか!この考え方いいな、好きだな」と感じていただけると思います。そこからあなたの新しい人生の旅路が始まります。
  • 2,090(税込)
    著:
    山川宗玄
    レーベル: ――
    出版社: 淡交社

    臨済宗妙心寺派の管長である山川老師が、古来より禅語録として名高い『無門関』に収録の古則48則のうち、20則についてまとめた提唱録。「鬼叢林」で知られる岐阜県伊深・正眼僧堂での自らの雲水(修行僧)や梶浦逸外老師の隠侍としての体験やアメリカ・大菩薩禅堂での外国人修行者への教化など、常に禅の修行者・求道者とともに歩んで来た老師が、体験から得られた禅的な学びや悟りについて、わかりやすい言葉と表現によって提唱します。修行者のみならず、現代を生きる人すべてにとって活きた指針となる一冊です。
  • 2,200(税込)
    著者:
    李琴峰
    レーベル: ――
    出版社: 柏書房

    「正史」や「正典」に刻まれない、小さな声を拾い集めて――

    バンクーバー、ソウル、チューリッヒ、アムステルダム、パリ。台湾で生まれ、日本で生きる芥川賞作家が、五つの都市をクィアに旅した2024年の記録。

    “台湾で生まれ、日本で生活し、日本語と中国語を主要言語とし、アジアからほとんど出たことがない私は、欧米発祥の「クィア」という言葉とそれにまつわる諸文脈から切り離され、長い間、断絶を余儀なくされてきた。しかしバックラッシュは文化や言語、国家の境界線をものともせず、世界規模の波となって襲ってきた。である以上、私も自身の文脈を、クィアの歴史という文脈にもう一度接続し直さない限り、バックラッシュの正体を見極めることができない。これから記すのは、いわば「文脈を繋ぎ直す」ための旅だ。”(プロローグより)
  • 急成長を続けるユニクロ。一方で同社ではサービス残業が常態化、うつ病の罹患率も高い。グローバル企業の実像を追った。

    編集部から ~あとがき~
     ユニクロ(ファーストリテイリング)を記事にするにあたって、柳井正会長兼社長の著作を何冊か読み直しました。『一勝九敗』『現実を視よ』『成功は一日で捨て去れ』……。どれもとても面白い。論理的な思考、理知的な語り口、経営への情熱。正直、日本の経営者でここまで読ませる人は少ない。この企業の強さと独自性をあらためて認識しました。しかし、です。長時間労働の実態や上意下達の企業風土については経済ジャーナリズムとして、ぜひとも指摘しておきたい事柄です。日本発のグローバル企業になる可能性があるからこそ、読者や社会にこの企業の現状を知らせたい、そう考えました。なお同社はこちらの取材要望にきちんと対応してくださったことを明記しておきます。
  • ■やらぬ善よりやる偽善?

    推し活で貴重なチケットを手に入れたい
    仕事でよい結果を出したい
    よい評価をされたい

    このように、ささやかな欲望を達成しようと、善いことをして徳を積み、
    その結果得られるメリットを享受したいと考えたことはありませんか。

    「やらぬ善よりやる偽善」とは少々刺激的ですが、多少の真実も含まれています。
    どんなに善いことを考えついても行動しなくては意味がありません。
    多少動機が不純であっても行動したほうがよい。そんな考え方を表現しています。

    ■善い行いのことを善行(ぜんぎょう)といいます。

    人を助け、社会に貢献するさまざまな行為です。
    仏教においては、戒律を守った正しい行いのことも指します。
    徳積みとは、善行を重ねて自分自身が成長し、周囲によい影響を与えることです。
    この場合功徳とは御利益を指すことになります。

    一方偽善とは、「これをしたらみんなが褒めてくれるかな」「これをしたら思わぬラッキーが得られるかな」
    「これをしたら仕事にプラスになるかな」と、損得勘定を働かせながら善行をすることです。

    もし、損得勘定から、電車でお年寄りに席を譲ったり、
    街のゴミを拾ったり、寄付したりするならば、偽善であるといわざるを得ません。

    それでもやらないよりやってみるのはよい方向です。
    初めは「何かを得るために」という不純な動機で始めても、積み重ねていくうちに本物になっていくかもしれません。

    ■本書は、小さな徳積みの習慣が想定以上の人生になる仕組みをお伝えするものです。
    善行を通じて成長することが大事だと説いた、道元禅師の教えも解説します。
    第1章では「善行のすすめ」
    第2章では応援される人になること
    第3章では仕事を通して善行を行う意義
    第4章では社会に恩返ししていく生き方
    第5章では損得を超える生き方
    についてお伝えします。

    日々楽しんで小さな善行を続けられたら、まるで貯金をするように、
    徳が少しずつ溜まっていきます。

    その結果、どんな自分になっていくか想像できるでしょうか。
    徳積みの仕組みを知って、今日から実践してみませんか。

    ■本書の目次
    ・第1章 善い種を蒔く
    成功している人は徳積みをしている
    善因善果 悪因悪果
    お天道さまが見ている
    徳を積んでも「無功徳」
    など
    ・第2章 主人公として生きる
    応援される人になろう
    主人公として行動しよう
    やはり柔和な笑顔は最強
    自分らしさを発揮して人を喜ばせる
    など
    ・第3章 仕事を通して善行をする
    仕事を通して世の中の役に立つ
    三昧三昧大三昧
    効率化を突き進むと後戻りできない
    「同事」をビジネスに活かす
    ビジネスライクが過ぎるとどうなる?
    スティーブ・ジョブズと禅
    など
    ・第4章 社会に恩返しをする
    あとの人に気を配る
    社会を息苦しくしているのは誰?
    いただいた命をどう使う?
    次世代にバトンを渡す
    など
    ・第5章 損得を超えていく
    もし誰も善行しない世の中になったら?
    禅即行動
    自分のことは後回しにすべき?
    二元論から離れる
    損得勘定のつき合いは縁とはいえない
    など
  • シリーズ3冊
    1,595(税込)
    監修:
    渡邉義浩
    構成:
    造事務所
    レーベル: ――
    出版社: 文響社

    ・曹操、劉備、諸葛亮、孫権……魅力あふれる登場人物
    ・仙人から占い師、神医まで、異能の力を発揮する名脇役
    ・乱世を招いた悪人や好敵手、敗れてなお歴史に名を残す群雄
    ・主要人物の側にいた物語を彩る女性たち
    ・知恵と武力がぶつかり合う、三国志に登場する主な計略や戦い
    ・現代まで伝わる三国志が由来の故事成語

    などなど、三国志の魅力を136ページ内にぎっしり凝縮した、三国志入門の決定版!
  • 情報に振り回されない。知識だけで終わらない。
    AI時代を生き抜く「創造的人間」となるために。

    ◇知は力なり。何歳になっても学ぶことはできる。
    ◇「自分をごまかさない精神」――積み重ねた努力は必ず花開く
    ◇「精読」「速読」「多読」――教養人の本の読み方とは
    ◇本が読めないことへのコンプレックスは解消できる
    ◇知的鍛錬を「経済的成功」へとつなげる方法
    ◇「情報」を「智慧」に変える「考える力」とは


    道を開く。壁を破る。未来を創る。
    無限の可能性に満ちた“知的幸福”をあなたに。

    目次
    第1章 知的正直について
    ─自分をごまかさない精神の大切さ─

    第2章 教養人への道を歩むためのヒント
    ─「知的正直について」質疑応答─

    第3章 知的生活を経済的成功につなげる秘訣
    ─『創造的人間の秘密』講義─

    第4章 「考える人」をつくるための法
    ─『智慧の法』講義─
  • 信念に従い、行動し続けた哲学者に学ぶ 困難を乗り越える力

    20世紀で最も偉大な思想家の一人、シモーヌ・ヴェイユ。
    その言葉が、今あなたの生きる力になる。

    自ら工場で働き、スペイン内戦に兵士として参加するなど、その思想を実践と行動で貫いた女性、シモーヌ・ヴェイユ。
    本書は、彼女の強さと純粋さ、そして現代にも通じる普遍的な言葉を、気鋭の研究者・鈴木順子氏が紹介する一冊です 。


    「エッセンシャルシリーズ」に、待望の思想家が登場。

    「自分の気持ちに正直に生きたいけれど、できていない…」と感じている人へ。
    「ヴェイユの思想に興味はあるが、著作が難しそうで敬遠していた」という人へ 。

    本書は、そんなあなたのために、ヴェイユの言葉を生き方の指針として読み解きます。

    不確実な時代だからこそ、彼女の言葉は、私たちが本当に大切にすべきものは何かを教えてくれるでしょう。

    【目次】
    I人生について
    II愛について
    III不幸と苦しみについて
    IV権利と義務について
    V力と自由について
    VI国家と歴史について
    VII革命と戦争について
    VIII社会と政治について
    IX教育について
    X知について
    XI美について
    XII宗教について
    XIII神について
    XIV歓びについて
    XV人間について
    XVI死について
  • シリーズ84冊
    8801,320(税込)
    著:
    苫米地英人
    レーベル: ――

    ■「自分を洗脳すれば、目標達成はできる!」

    本書は、昨今の脳ブームを作り、
    オウム真理教信者の脱洗脳でも有名な著者・苫米地英人の
    ベストセラーの新書化です。

    「頭でわかっていても、心と身体が言うことを効かない理由」を解説し、
    「誰でも目標達成できる技術「プライミング」を公開します!

    ■本書でわかる主なこと
    ・ダ・ヴィンチやモーツアルトが持っていた「共感覚」とは?
    ・人間の身体が持つ同調作用「ホメオスタシス」とは?
    ・人によって見えているものが違う「認知のカラクリ」とは?
    ・どんなことでも習慣化できる「アンカー」と「トリガー」とは?
    ・「ストックホルム症候群」とは?
    …など、最新の脳科学の成果で、あなたの人生を変えます!

    しかも、「誰でもできる」「どんなことでも習慣化できる」
    トマベチ流トレーニング付き!

    ■本書の方法を使えば、自分が変わるだけでなく、
    まわりも変えることができます。

    人は人との関係で生きているので、まわりの環境を変えることはとても大切です。

    そして本書を読み終えたあと、
    あなたは「本当の自分」に出会うことができるはずです。
    ・目標が達成できない!
    ・実力が発揮できない、認められない!
    ・悪い習慣(タバコなど)をやめられない!
    ・お金を貯めることができない!
    ・投資がうまくいかない!
    ・・・など、上記のどれか1つでも感じたことがあるなら、
    本書は大いに役立ちます!

    ※本作品は2006年に刊行されたものを再編集いたしました
  • あなたを成功へと導く叡智(えいち)がここにある。

    “心の力”で、成功をつかめ。
    その成功が、世界を発展・繁栄の光で照らす。

    ・自分の持っている能力を
     世の中への愛のために使えるか

    ・「個人としての成功」と「組織型の成功」の違い

    ・積み重ねたものが「自信」となり、
     「未来を引き寄せてくる磁力」となる

    ・成功の範囲を決める「人間としての信用」

    ・現代を生き抜くために必須な「メディア・リテラシー」

    ・悪い環境を言い訳にする
     「ザリガニ型」人生から脱するには

    ・「どれだけの責任が取れるか」
     ――それが、器の大きさ

    ・最後に仕事をするのは「人格力」

    ・「結果の平等」ではなく、「チャンスの平等」を

    ・補助金まみれの「大きな政府」は、なぜだめなのか


    目次
    第1章 成功をつかむ発想法
    ─個人と組織の両方で成功するための秘訣─
    第2章 未来を引き寄せる着想力
    ─誠実な人柄が生み出すものとは─
    第3章 人の器が仕事をする
    ─『人格力』講義─
    第4章 日本と世界を繁栄させる秘策
    ─『繁栄思考』講義─
  • なぜ、人はお金教に入信してしまうのか?

    YouTubeチャンネル「大愚和尚の一問一答」には多くの悩みが寄せられます。
    悩みのトップにくるのは、「お金の悩み」なのです。少ない人も多い人も、お金で悩んでいます。実は、私たち僧も同じです。正見を説く仏教は、現実に存在するお金の悩みにしっかり対峙し、応えていかなくてはならないのです。

    私が学生の頃、教授から言われた言葉があります。
    Follow the money.
    (世の中で起きる出来事の真実を知りたければ、お金の流れを追いなさい)

    お金の流れを追っていくと、そこに「真実」が見えてきます。
    歴史というのは言うなれば、「勝者の歴史」です。争いの勝者によって都合よくつくられた物語です。私たちが教科書で習う歴史も、それは同じです。真実を知るためには、お金の流れを追うしかありません。なぜならお金の流れは、嘘をつかないからです。そしてそれは、現在の歴史においても変わりません。
    本書は、宗教、お金、戦、この3つの絡まりをほぐしながら、歴史を見ていきます。
    3つの絡まりをほぐすことができるのが、お釈迦様の教え=真実を見る目だと私は考えています。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    小さな日常の幸せを見逃している理由、それは悩みや不安が、心も頭も支配しているからに他なりません。

    あなたの中にあるモヤモヤした悩みや不安は何ですか?
    「会っていなくても、そのイヤな人が頭に浮かんでしまう」
    「寝る前にしんどい記憶が蘇り、眠れなくなる」
    「気にしたくないのに、気にしてしまって、疲れる」
    とにかく、しんどい。毎日がしんどい……。


    悩みには二種類あります。
    「いい悩み」と「悪い悩み」です。
    いい悩みは、自分を成長させる力になります。新しい挑戦に向けて悩むことで、次の一歩を踏み出す勇気が生まれます。
    悪い悩みは、時間を浪費し、心を蝕むだけです。過去の出来事や他人のことで悩み続けても、何も変わることはありません。
    人生は有限です。限られた時間の中で、意味のある悩みにだけ向き合う。自分にはどうしようもない余計な悩みは、手放していく。
    では、どのように手放していくのか……。

    実はこの「悩みに振りまわされてしまう心」に対して、何百年も前から、シンプルで力強い答えをくれている存在があります。それが、「禅語」です。
    禅語とは、禅の修行のなかで語られてきた、短くも深い言葉。
    何気ない日々の中で見逃してしまいがちな「気づき」や「整え方」を、たったひと言で教えてくれます。

    悩みや不安が頭の中を占領してしまうと、美味しいごはんも、家族との会話も、季節の移り行く美しさも、全部「あるのに、感じられない」状態になってしまう。
    しかし、逆にいえば、禅の教えが詰まった禅語の考えを取り入れることで、そんなモヤモヤした心が、少しずつ整っていきます。

    この本では、日々の「しんどさ」に寄り添いながら、禅語を通して、心の悩みを少しずつ軽くしていく方法を紹介していきます。
    どこか一つの言葉でも、心に届くものがあれば、それは、きっとあなたの「言葉のお守り」になるでしょう。
    自分の感情や思考を飼い慣らして、少しずつ手なずけていくことで、日常で起こりやすい「しんどい」にとらわれることが、少しずつ減っていきます。
    気づけば、ふとした瞬間に心がゆるみ、見過ごしていた小さな幸せに、そっと気づけるようになる。そんな変化をもたらしてくれるのが、禅語という言葉の力です。
    本書で紹介する禅語の中に、あなたの心に静かに寄り添ってくれる「ひと言」が見つかりますように。


    【目次】
    ストレスフリーを手に入れるための整え方
    新しい自分のつくり方
    「今」に集中する作法
    失敗と焦りに支配されないマインドセット
    成長を続けるシンプルな習慣と挑戦的な行動の力
    心を進化させる静かな戦略
    平常心でつながる人間関係
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ブッダさんの生き方のコツを学びながら、自分自身の「今」と向き合える!!

    【苦しくない? しんどくない?】
    「やりたことを見つけないと」「夢を描かないと」「ポジティブに捉えないと」「なりたい自分にならないと」「いい人でいないと」など西洋的な価値観に縛られ、「そうしなくてはならない」と苦しんでいませんか?

    しかし、これらだけが、「正解」ではなく、人生にはたくさんの道があるのです。本書では、著者自身の経験として「仏教的な生き方のコツ」をお伝えすることで、どれかにとらわれることはない「自由な生き方」を示しています。

    【悩みを変えていこう】
    「みんなはできるのに、私はできない」「憧れる人のようになりたいのになれない」「成功法則を実践しようとしてもうまくできない」と悩んでいませんか?
    このように「他人と比べて」悩んでいては、自分の人生は一向に前に進みません。悩むポイントがそこではないのです。
    これからは「どうすれば、もっと自分自身を生きていけるだろうか?」と悩んだほうがいい。そのために、考えおきたいことをお伝えしています。
    この本を通して、自分と対話し、自分の心の中を探索し、自分の人生を生きるきっかけが見つかるはず。

    本書は、「自分の人生を生きていきたい」「もっと本気で生きていきたい」「でも、どうすればいいだろう?」と悩むあなたの人生を照らし出す心温まるガイドとなるはずです。自分を取り戻し、本当の意味での自由を手に入れるための一歩を踏み出しましょう。
    【目次】
    なんで、仕事も人生も、こんなにツライのだろう?
    なりたい自分になんて、ならなくていい
    世界は、あなたがつくっている
    本気になれる人生は、つくれる
    自分の「真ん中」で生きていく
    じゃあ、今からどうしようか?
  • 願いが叶わないのは、きちんと祓われていないから。

    神様から聞いた祓の方法や参拝法、訪れたい全国の神社を、YouTubeでも人気の霊能者がまとめました。

    私たち人間は生きていく中で、気づかないうちによくない波動を引き寄せてしまいます。そのままの状態でいると、運気の停滞やトラブルを引き寄せかねません。
    特に、世界が大きく変化し、天変地異も増えている今、いかに自分を祓えているかが自分自身を守ることにつながるのです。

    読むだけであなたの祓が始まる本にしたので、どうかお守りのようにいつもそばに置いてください。
  • 1人ひとりの人生から世界の歴史まで
    すべてを生み出すのが、私たちの「心」。
    心には、想像を超える多様な力が眠っている。
    本書は、その「心の力」を引き出し
    人生に奇跡を起こす方法を
    具体的な実践例とともにわかりやすく解き明かす。

    【内容紹介】
    外なる変動に負けない「心の力」――あなたも人生に奇跡を起こせる!

    これまでの常識や価値観が大きく揺らぐ時代の中で、今、私たちにもっとも必要なのが、外なる変動に負けない「心の力」を引き出すこと――。
    著者は、本書の中で、そのことを5名の実践者の歩みを通して、具体的に明かしてゆく。その1人ひとりは、まったく異なる人生でありながら、いずれもが内界(心)のドラマと外界(現実)のドラマが表裏一体となって響き合い、想像を超えた新たな未来が開かれてゆく歩み――。読み始めたら止まらないほどワクワクドキドキ、かつ涙せずにはいられない感動のノンフィクション。

    【主な目次】
    プロローグ 「心の力」の時代へ
    第1章 宇宙と響き合う「心の力」――命の共鳴理論
    第2章 心のはたらき──感覚・感情・思考・意志
    第3章 見えない限界──何が力を封印しているのか
    第4章 憑きもの落とし──「心の力」を解放する
  • 1,980(税込)
    著者:
    玄侑宗久
    レーベル: ――

    「一期一会」「本来無一物」など、熟語形が多い禅語ですが、じつは漢字一文字でも禅的な風味を読み取ることは可能です。

    生、老、空、安、我、色、心、柱など、その文字の背景や仏教的意味を知ると、何気なく使っている文字にも意味深い味わいが生まれ、日々の暮らしを豊かにしてくれます。

    たとえば「苦」。

    【解説】
    人間は、甘(かん)・酸(さん)・辛(しん)・苦(く)の順に味を覚え、逆の順番で忘れていくらしい。
    つまり「苦み」を旨いと思えたら一人前、しかし老化と共に「苦み」や「辛み」が楽しめなくなり、最後まで旨いのが「甘み」。
    ビールを呷(あお)り、タラの芽や蕗の薹の天麩羅が旨いと思える私はまだ若いのか。
    いや、問題は心の甘酸辛苦である。辛く苦しいことも味わい楽しめるのが大人。「苦」とは元々「にがな」という草のことだ。

    本書では、芥川賞作家であり禅僧でもある玄侑宗久氏が、「毎日の一文字」365字を選定しました。
    その文字に込められた禅的・仏教的なものの考え方や見方などを、遊び心満載の文で解説。俳句もたくさん登場します。
  • 「不安な気持ち」に支配されない心の整え方
    「比べること」をやめると人生は快適になる。心配ごとに振り回されず行動的に生きられるようになる、ブッダの心の健康法。
    しんめいP氏との特別対談収録。
  • 1,980(税込)
    著者:
    保坂隆
    レーベル: ――

    天才、超人、偉人……常人離れした偉業を伝えられる弘法大師・空海のことばは、人の心を鼓舞する力強さがあります。
    ビジネス書などではその圧倒的なカリスマ性を背景に、「迷いを断ち切る」「強い心をつくる」などの「剛」の側面が強調されますが、じつは空海のことばは慈愛に満ち、困っている人、苦しんでいる人の心に寄り添う「柔」の優しさがあります。

    禿(かぶろ)なる樹 
    定(さだ)んで禿なるに非ず 
    春に遇うときは 
    すなわち栄え華咲く

    【訳】冬には立ち枯れたように見える木も、時が来れば花が咲くものだ

    【解釈】「もうダメ」という状態でも「今日一日だけ」と思えば、なんとかできるかもしれません。一日が終われば、次の日も「今日一日だけ」と思えるのではないでしょうか。「日の出前が最も暗い」「やまない雨はない」といった先人の名言があります。あなた自身を励ます言葉を「お守り」にして、せめて今日一日は頑張ってみませんか。

    本書は、空海の、慈愛に満ちたことば、遊び心あふれることば、日々の不安が消え去るような優しいことばに焦点を当て、一日一語、365日に分けて紹介します。

    老いや死、将来や人間関係への不安などに、空海が応えます。
    お遍路のお供に、枕元に、通勤のかばんに。
    空海のことばと一緒に人生を歩みましょう。

    ――――――――――――
    ■イラスト:藤本たみこ
    ――――――――――――
  • ■必要な欲と不必要な欲を見分ける賢さを身につけよう

    皆さんは欲ばりすぎて失敗したことはありませんか。
    あるいは意欲が湧かなくて困ったことはありませんか。
    あるいは他人の欲望や執着に悩まされたことはありませんか。

    この本は、人間なら誰でももっている「欲望」についてよく考え、
    「欲望」と賢くつき合えるようになるための書です。

    ■本書は高校生でも読めるようにやさしく書かれてあります。

    そして、大学生でも、大人でも、高齢者でも、ビジネスの成功者でも、
    知識が豊富な人でも得るところがある内容だと思います。

    なぜなら、どんなに知識や人生経験のある人であっても、社会的に立派な方であっても、
    案外自分の欲望についてはよく知らず、欲に振り回されていたり、
    欲をかきすぎて失敗してしまうことはよくあることだからです。

    欲について無知だと、一時の欲に負けることで、失敗を繰り返したり、
    人生を棒に振ってしまったり、いつまでも幸せになれなかったり、成長の機会を逃してしまいます。
    欲を満たしても、なぜか虚しく感じることも少なくありません。

    ■「欲望」の影響は、個人の問題だけには留まりません。

    社会も、地球さえも、人間の欲望によって動かされています。

    欲をよく知り、欲をコントロールすることは、個人の幸せのためだけではなく、
    これから地球人が生き残り、あらゆる生命が平和に共存するためにも、
    必須の知識と技術だということなのです。

    しかし、欲をすべて捨てることができるかというと、
    なかなかそれはできないし、欲がなかったら人生つまらないと思う人も多いでしょう。

    この本は欲をすべて捨てることを勧めるのではありません。

    それは完全な覚りを目指す出家修行者がやることです。

    世俗の社会で暮らす私たちは、欲を完全に断つことは困難です。

    ■私たちは欲によって行動し、その行動によって経験が生まれ、その経験から多くのことを学びます。
    ですので、欲のエネルギーを使って生きることは、私たちの成長に欠かせないことですし、大切な学びの原動力になるのです。

    しかし、欲ばりすぎたり、欲望の対象に強く執着すれば、かえってうまくいかなくなったり、
    手に入れられないことで悩んだり、絶望したり、嫉妬したり、さまざまな苦しみが増えるというのも事実です。

    必要のある適度な欲望はよい効果ももたらすことがあるけれども、
    欲ばり過ぎないほうがよいことが多いのです。

    幸せになるためにこそ、欲についてよく知り、「欲ばらない練習」が必要なのです。

    すべての欲を捨てようとするのではなく、必要な欲と、
    そうでない欲を慎重に見分けて、必要でない欲望を過剰に「はらない」ようにする練習が必要なのです。

    ■本書の目次
    ・Ⅰ 欲を知る【知識編】
    1章 欲ばるとどうなってしまうのか?
    2章 幸せになる心
    3章 欲の分析と取り扱い方
    4章 出家修行で見えた真実
    ・Ⅱ 欲との賢いつき合い方【実践編】
    5章 掃除
    6章 シーラ
    7章 ダーナ
    8章 知足と感謝の瞑想
  • たとえ、どんなことが起こっても。いかなる環境であったとしても。
    自分の力で、立ち上がっていく生き方を。

    著作3200書を超える偉業を成し遂げた著者。
    その原動力となった知的生産性の秘訣から、
    長く成功し続けるための智慧まで――。
    決して変わることのない人生の真実を明らかにする。


    失敗を恐れない。あきらめない。努力を惜しまない。
    ほんとうの幸せと成功をもたらす人生を、その手に

    ◇環境や他人のせいにせず、その中からどう生きるかが大事
    ◇成功したら自慢し、失敗したら終わりだと思う考えは甘い
    ◇自分に才能や能力がないことを悲観しすぎなくていい
    ◇うぬぼれず、自己卑下しすぎず、一歩一歩を進める努力を
    ◇本をしっかり読む人が、新しい付加価値を生んで出世していく

    知ることの力。信じることの素晴らしさ。
    あなたの心が変われば、未来は拓ひらけていく。

    目次
    第1章 貧しさと豊かさについて
    ─考え方次第で道は拓ける─
    第2章 「運・鈍・根」の仕事成功学
    ─人生を長く成功させる秘訣─
    第3章 天才と凡人の間で
    ─常勝思考の精神─
    第4章 なお、一歩を進める
    ─新しい付加価値をつくる知の力─
  • 時代が進化しても、働き方が変わっても――
    仕事の厳しさと、その本質は
    決して変わらない。

    若い人が実社会に出たあとに直面する、
    さまざまな悩みや不満や不条理を
    どう考え、どのように乗りこえるべきか。

    著者の国際商社マン時代の実体験や、
    さまざまな経験を踏まえて語られた、
    若い世代に知ってほしい大切な仕事の入門書。

    この一冊で、その不満や焦りがなくなる。
    そして、やるべきことがはっきりわかってくる。

    ハウツー本ではわからない、王道の仕事論
    ◇プロとして生きていくには、ある程度の修行期間が要る
    ◇「知らなかった」という言い訳は通用しない
    ◇まずは正確な仕事を的確にやれるようになる
    ◇マニュアル化できるものと、できないものがある
    ◇「今の持ち場がつまらない」と感じる人に伝えたいこと
    ◇「資金」「採算」「利益」――その基本と考え方
    ◇何の目的で仕事をしているのか――常に考えよ

    【若い人に。新人教育に。人材育成にも最適なテキスト!】

    こんな思いを持っている、あなたに読んでほしい!
    ・今の仕事がつまらない やりがいを感じない
    ・すべての仕事にマニュアルがあるべきだと思う
    ・単純な仕事より高度な判断業務をしたい
    ・修行期間や下積みなど時代遅れだ
    ・いち早く効率的に出世コースに乗りたい

    目次
    第1章 若い人の仕事術入門(1)
    ―仕事のプロとして生きていくために―

    第2章 若い人の仕事術入門(2)
    ―「乱気流の時代」の仕事と経営の基本―
  • ■人気YouTuber和尚さんによる「開運のヒント」満載の一問一答!

    私たちがふだん何気なく使っている言葉に
    「縁(えん)」という言葉があります。

    「縁」と「ご縁」。

    どちらも同じ意味のように映りますが
    私たち日本人は「縁」と「ご縁」という
    この2つの言葉を使い分けています。

    「縁」は自分の意志でつかんでいけるものです。
    しかし、「ご縁」は、そうはいきません。

    「ご縁」とは、仏さま、神さま、ご先祖さまなど、
    自分たちよりももっと高い波動の存在たちから
    与えられているものではないでしょうか。

    人はひとりでは生きていけません。
    人があってこそ、人とつながってこそ、「縁」が「ご縁」に化ける。
    だから、「ご縁」は自分本位では得られません。

    人に喜んでもらい、人を応援できる人が
    見えない力から「ご縁」をいただける。

    ■「人が喜んでくれることを何かできないか」

    そう思う人にこそ、ご縁と開運はやってきます。

    「いいご縁とつながりたい」
    「運気のいい人生を送りたい」

    誰もがこう願うものです。

    こうした願いをかなえるヒントが
    この本には詰まっています。

    高野山で修業を重ね
    いまやチャンネル登録者数17万人超の
    人気YouTuber和尚があなたの開運の扉を開きます。

    ■本書の構成
    第1章 強運を引き寄せる人間関係の法則
    第2章 うまくいく人だけが知っている開運習慣
    第3章 「あの世」のお力を借りてみる
    第4章 神さま仏さまに守られる人になる
    第5章 知らず知らずのうちに運気が良くなる生き方
  • 「幸せを願う」とか「幸せになりたい」などというフレーズをよく耳にしますが、幸せとは「頭で考える」ようなものではありません。幸せとは「体を動かす」ことで舞い降りてくるようなものだからです。

    幸福度の高い人とは「お金持ち」でもなく「見た目の良い人」でもなく「目の前のことに集中する人」です。そういう人を禅では「自らの仏性(ぶっしょう)に向き合う人」と言います。

    禅では「頭で考えること」より「体を動かすこと」を重要視します。お坊さんが普段おこなっている修行は坐禅、読経、礼拝、清掃、炊事、庭や建物の手入れ、農作業など体を行使するものばかり。つまり、それらは幸せ(仏性)を呼び込むためのルーティーンなのです。

    本書では「嫌なことは気にしない」といった思考法的なアドバイスはできるだけ避け、「深呼吸する」「美術館や博物館を巡る」「古びた洋服をリメイクする」といった具体的に体を動かしながら、幸せを呼び込む52通りの方法をご紹介します。ゆかりとなる「禅語」も学べ、誰にでも簡単に真似ができ、毎日の習慣として取り入れられるものばかり! オススメです!!

    【目次】
    第一章 亡くした心を取り戻す
    1 喫茶去  お茶を淹れる
    2 中道    自分に「ちょうどいい」を探す
    3 喜捨    惜しみなく与える
    ……
    第二章 今すぐ愛する人を抱きしめる
    16 一大事  会いたいと思ったらすぐ会う
    17 閑古錐  自分の経験や技術を生かせる場を作る
    18 一期一会 今すぐ愛する人を抱きしめる
    ……
    第三章 ご縁を大切にする
    26 工夫    古びた洋服をリメイクする
    27 結界    オンオフの切り替えの目印を設ける
    28 遊戯三昧 最初から楽を覚えない
    ……
    第四章 今日が人生最後の日だと思って過ごす
    38 知恩    家族写真や卒業アルバムを眺める
    39 徹底    自分の持ち味を見つける
    40 忍辱    深呼吸する
    ……
    第五章 人は全てを持って生まれてくる
    50 露堂堂   髪型を変えてみる
    51 脚下照顧 片付けをする
    52 無尽蔵   バンジージャンプにトライする
    [マンガ]スティーブ・ジョブズ 乙川弘文和尚に会う
    [マンガ]ジャック・ケルアック 鈴木俊隆老師に会う
  • 人間の悩みの本質は2000年間変わっていない―

    ストア哲学が、いま、シリコンバレーで大流行しているのには理由がありました。
    とめどない不安に襲われがちな現代社会において「生き方の指針となる」のです。

    2000年前を生きたマルクス・アウレリウス、エピクテトス、セネカらの言葉。
    その奥にある、深い重要な原理は、この悩み多い時代の中で「どう生きるべきか」を示してくれる道しるべなのです。

    本書では、英国ガーディアン紙の人気コラムニストである著者が古代ギリシア哲人に学ぶ「心の持ち方」をエッセンスとともにわかりやすく紹介します。

    <目次>
    第1部 ストア哲学のエッセンス
    第2部 人生とその不条理について
    第3部 耐え忍ばなくてはいけないとき
  • 日本古来の神・九柱のサポートを受けるための
    特別ワーク&音声ガイド収録!

    日本にはなぜ、こんなにも多くの神が暮らしているのでしょうか
    日本の国土はなぜ、こんなにも龍の形に似ているのでしょうか
    そして、日本はなぜ、和の国と呼ばれているのでしょうか

    それは我々日本人が、この地球を、そして全宇宙を、
    新しい世界に導く使命を持っているからです

    この生きづらい世界を、日本の神々と一緒に変えてみませんか

    大調和の時代へ導く
    「日本人による全宇宙のための手引き書」
    遂に完成!

    【本書の内容】
    第1章 今、世界で起きていること
    第2章 神の国、日本と日本人の使命
    第3章 神様と世界を変える
    第4章 神の国と宇宙の未来
  • 1,980(税込)
    著者:
    磯野真穂
    レーベル: ――
    出版社: 柏書房

    最後のお別れすら許さない病院、火葬すら立ち会わせない予防策、子どもたちへの黙食指導、至る所に設けられたアクリル板、炎天下でも外せないマスク、連呼された「気の緩み」――あの光景はなんだったのか?

    人類学者が「不要不急」のフィールドワークから考えた、「和をもって極端となす」日本社会の思考の癖、感じ方の癖!

    【本書の内容】
    コロナ禍で連呼された「大切な命」というフレーズ。それは恐らく、一面的には「正しい」フレーズであった。しかし、このフレーズのもとに積み重ねられた多様で大量の感染対策が、もとから脆弱であった人々の命を砕いたのも事実である。そしてその余波は、いまだに続いている。

    もちろん必要な対策もあっただろう。しかし、「批判を避けたい」「みんながそうしている」「補助金が欲しい」といった理由に基づく名ばかりの「感染対策」はなかったか。そのような対策が、別の命をないがしろにしていた可能性はなかったか。忘却する前に、思い出す必要があるはずだ。未来の命を大切にするために。

    “出会いとは、自分が予想し得なかった人や出来事との遭遇のことを指す。だからこそ、出会いの瞬間、私たちは驚き、戸惑い、右往左往する。2020年冬にやってきたコロナも私たちにとっては出会いであった。驚いた私たちは困惑し、社会は恐れと怒りに包まれた。あれからすでに4年が経過する。人でごった返す繁華街から人影が消えたあの時の風景に私たちはどのように出会い直せるだろう。”

    「出会い直し」とは、過去に出会った人や出来事の異なる側面を発見することを通じ、それらとの関係を新たに編み直すことを指す。本書では、コロナ禍のフィールドワークで集めた具体例とともに、「コロナ禍と出会い直す」ためのいくつかの視点を人類学の観点から提供する。現地に赴くフィールドワークを、研究者自らの手でエッセンシャルから「不要不急」に追いやっていいのだろうか。感染予防のためなら、暮らしのほとんどは「不要不急」になるのだろうか。

    人間の生とは何か。人類学者が問いかける。
  • 1,601(税込)
    著:
    高橋佳子
    レーベル: ――
    出版社: 三宝出版

    あなたの奥に、あなたも知らない「もう1人の自分」がいる──。
    それは、無限の力と可能性を抱く「魂の賢者」。

    プロローグ
    第1章 もう1人の自分
    第2章 魂としての自分
    第3章 デフォルトモード
    第4章 「賢者」と「破壊者」
    第5章 「賢者」を引き出す方法
    第6章 時代と響き合う
  • ■8000人以上の経営者・ビジネスパーソンを指導する
    神道研究家が教える「神習慣」
    あなたは

    「もっと運が良くなりたい」
    「もっと良いご縁が欲しい」
    「仕事の成績、業績を上げたい」
    「より良い人生に変えていきたい」

    など思っていないでしょうか?

    これまでのビジネス書では書かれていなかった
    運を味方にするまったく新しい習慣をご紹介します。

    ■著者は延べ8000人以上の経営者、ビジネスパーソンに対して
    運気を上げる方法を指導してきた神道研究家。
    これまで限られた人だけに伝えてきた
    神様に味方してもらう方法を本書で公開します。

    成功している経営者の多くが、
    なぜ神社を大切にし、会社には神棚を祀るのか?

    それは神様を通じて、見えない力を借りて
    会社や個人の流れを良くするためです。

    ただの神社に関する本とは違い、
    いい運気、ご縁、人生の流れを変える
    すぐにできる小さな習慣から、
    神様に味方される神参りまで
    幅広い習慣を紹介しています。

    もっと運気を良くしたい、
    もっと人生を大きく変えていきたい
    と思っている方にお薦めの一冊です。

    ■目次
    第1章 成功している人がやっている「神様との接し方」
    第2章 神様と深くつながる神習慣
    第3章 氏神様と崇敬神社につながる神習慣
    第4章 神様といつもつながる「神棚」の神習慣
    第5章 運を味方につける神習慣
  • ■水と塩の神聖な力で「何となくツイテない」「何となくモヤモヤ」がクリアになって運命が変わり始めます!

    「禊」が初めて文献に登場するのは古事記。生命の源でもある水の力を借りて、
    心や体についたネガティブなエネルギーを祓(はら)い、清らかな素の状態に戻す行為です。

    ■この禊の清める力を活用し、
    仕事が上手く運ばない
    将来に不安がある
    周りの友人が眩(まぶ)しく、羨ましく感じる
    最近、怪我や悪いことが続いている
    家族との仲がしっくりしない
    夢はあるが行動できない
    といった、心のモヤモヤやイライラ、
    「なんとなく生きづらいな」という感覚をスッキリ流し
    心身共にリセットしましょう、というのが本書の提案です。

    ■本書では、イラストレーターの上田惣子さんが禊を経験し、漫画にしてくれました。
    塩と水さえあればいつでもお風呂でできる禊のコツがつかみやすくなっています。

    ■スピリチュアルな物事に興味のある方々はもちろん、多くの人と交流するビジネスパーソンや、
    組織を率いて物事の決断を下さなければならない経営者や管理職の方々にも、
    ぜひこの禊を役立て、ポジティブなエネルギーをより多くの方に波及させて頂けたら幸いです。
  • 人生の折り返し点で、男は密教の山に入った…。著者自らの3年半にわたる修行の体験記。比叡山、高野山、大峯山、四国八十八箇所などで修行体験、その時の状況や心情、学び得たことなどを書き綴る。
    (※本書は1995/12/1にPHP研究所より発売された書籍を電子化したものです)
  • 「ホンマでっか!?TV」出演の生物学者による痛快批評!! 家畜化の先に待つ阿鼻叫喚の未来、日本を蝕む病の正体と脱却の道を探る――一部のオオカミが、進んで人間とともに暮らすことで食性や形質、性格を変化させ、温和で従順なイヌへと進化してきた過程を自己家畜化という。そして、この自己家畜化という進化の道を、動物だけでなく人間も歩んでいる。本書は自己家畜化をキーワードに、現代日本で進む危機的な状況に警鐘を鳴らす。生物学や人類学、心理学の知見を駆使して社会を見ることで、世界でも
    例を見ない速度で凋落する日本人の精神状態が明らかになる。南海トラフ大地震といった自然災害の脅威が迫り、生成AI、ゲノム編集技術といった新しいテクノロジーが急速に普及する今、日本人に待ち受ける未来とは――。
  • 人間は、どうやら120歳(大還暦)まで生きることができるらしい――そんな時代に長い老後をどう生きて、どう死んでいくのか。それを考える上で、「宗教」は役に立つのか。宗教学者の著者が、日本人の死に方、生き方、宗教の衰退について、そして、最期まで充実して楽しく過ごすにはどうしたらいいかを考える。秘訣は「怒らない」「超然とする」「自分にとって切実な、学ぶテーマを見つける」!
  • プロボクサー村田諒太選手、推薦!
    119万部突破のベストセラーが待望の文庫エッセンシャル版として再登場!

    ニヒリズムや反宗教的思想といった独自の思想により二十世紀の哲学思想に多大なる影響を与えた、十九世紀ドイツの哲学者ニーチェ。
    「神は死んだ」という主張やナチズムとの関わりを噂されるなど、様々な伝説に彩られた孤高の哲人だが、
    実は彼は、ほとばしる生気、不屈の魂、高みを目指す意志に基づいた、明るく力強い言葉を多数残しています。
    本書では、それらの中から現代人のためになるものを選別しました。
    心ゆくまで、あなたの知らなかったニーチェの世界をご堪能ください。
  • 東京帝大学教授、京都帝大教授、東京女子大学学長などを歴任した近代日本を代表する教育者・教育思想家であり、国際連盟事務次長として国際的教養人としても活躍した新渡戸稲造。世界的ベストセラー『武士道』を収録。
  • 世界は自由なように見えて、昔も今も違う形で不自由だ。私たちは資本主義からもSNSからも、自分の遺伝子からも自由になることができない。その中で、どのように自分なりの自由を獲得していくか。「社会」「宗教」「表現」「芸術」「性」「公共」「人類」など各分野の第一人者が語る中で見えてきた、今の時代の「自由」のあり方、自由をつかみとる方法とは? あなたの世界に対する認識をガラリと変える、驚きの講義録。
  • シリーズ14冊
    990(税込)
    著:
    小新井 涼
    レーベル: ICE新書

    『鬼滅の刃』はなぜここまで大きな社会現象に至ったのか……?

    ブームはなおも進行形であり、その全貌は未だ明らかになっていません。しかし、本書は2020年10月より公開された劇場版「鬼滅の刃」 無限列車編を1つの区切りとし、この“鬼滅フィーバー”を客観的なデータを基に読み解いていく1冊です。
    なお、ブームの分析にあたって原作やアニメの内容に踏み込むことはありますが、作品分析や物語の解説には主軸を置いていません。つまり、『鬼滅の刃』にまだ触れたことがない方であっても、この熱狂的ブームを冷静に理解することができるはずです。
  • ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。

    めちゃ強い神様・ゼウス、妻には怒られまくり!
    天の川はヘラの母乳だった!……

    ギリシャ神話のぶっ飛んだエピソードをまとめた一冊が、満を持して発売!
    偉人、歴史の次はギリシャ神話。
    笑って学べるギリシャ神話、必読です。

    <目次>
    CHAPTER1 恋のために ぶっ飛びまくるギリシャ神話

    最高神なのに…めっちゃ女の人が好き
    恐ろしき あらぶる海の神
    じんつうが9日も続いてから生まれた
    心が広そうでめっちゃせまい
    “推し”を自分でほった彫刻家
    恋多き女神、人間に恋してしまう!
    くじ引きで死者の国を担当させられる
    何度でもうわきは認めない!

    CHAPTER2 神様を軽く見る人間に ぶっ飛びまくるギリシャ神話

    最高神の頭ぱっかーん! 生まれました
    ヤバい果物を食べる困った部下たち
    楽器の名手・マルシュアスのふえ

    CHAPTER3 だましあいでも ぶっ飛びまくるギリシャ神話

    ゼウスのうわきが許せなかった「結婚の神」
    冥界の王をだまして生き返る
    ず~~っと天空かついでます、キツい!
    ミョ-に人間をひいきする神様
    仕事がデキまくる、神の命令を伝える神
    結婚したいなら死をかけたレースで勝負しな
    ポセイドンからもらった牛をだまし取るなんて…
    うっかりお母さんのミスで我が子に弱点が!
    超過保護、フル装備ヒーローの怪物退治

    CHAPTER4 調子に乗って ぶっ飛びまくるギリシャ神話

    ギリシャ神話の発明王、ここにあり!
    息子のおねだりを断れないパパ
    怪物と海の神の子
    マッチョ&イケメンで娘思い

    CHAPTER5 復しゅうで ぶっ飛びまくるギリシャ神話
    見たくないから閉じこめちゃえ!
    10年間続く親子げんかで負けた支配者
    最強の英雄だけど、すぐに怒る!
    ゼウスたがツボにつめたヤバいもの
    何でも作れちゃう 工芸とかじの神のたん生
    赤ちゃんを二度体験した「酒の神」


    監修:庄子大亮
    1975年、秋田県生まれ。西洋神話研究者。現在、関西大学等で非常勤講師を務める。著書に『世界の見方が変わるギリシア・ローマ神話』(河出書房新社)。

    著:こざきゆう
    児童書ライター、作家。計14万部の『からだのなかのびっくり事典』シリーズ、4か国で翻訳の『Dr.ちゅーぐるの事件簿』など児童書中心に100冊以上執筆(共著含む)。

    著:真山知幸
    著述家。偉人・名言研究家。執筆テーマは、偉人、名言、歴史人物など。他の筆名ふくめて著作は計50冊。著書『ざんねんな偉人伝』『ざんねんな歴史人物』は計20万部に。
  • 生きることとは不安と向き合う事。でも、不安があっても大丈夫。哲学者と禅僧による不安の正体を知り、不安と上手につき合えるようになる17話。世代や立場を問わず全ての方に。
  • シリーズ2冊
    1,5001,760(税込)
    著者:
    佐治晴夫
    レーベル: 毎日新聞出版

    262文字の中に記述された現代宇宙論のエッセンス。「ゆらぎ」理論の研究などで知られる物理学者が「般若心経」を科学のまなざしで読み解く感動の宇宙講義。この宇宙に存在するすべてのものは、根源において同一であり、互いに浸透しあう相互依存の存在である。私たちの体もまた「自分以外」のもので構成されており、物質としての自分の体は、時々刻々と変化しているのに、なぜ、自分は自分であり続けられるのか――現代科学が明らかにする宇宙の様相を、「般若心経」を通じて考察する、著者のライフワークここに結実!
  • 1,601(税込)
    著:
    高橋佳子
    レーベル: ――
    出版社: 三宝出版

    人生を取り戻す7つの実践・7つの挑戦
     本書では、今述べた魂の感覚、魂の重心を確かにすることによって、人生を取り戻す「もう1つの道」を読者と共に探求してゆきます。
     第1章 「コロナ」から取り戻す
     第2章 「親ガチャ」から取り戻す
     第3章 「窓際」から取り戻す
     第4章 「回り道」から取り戻す
     第5章 「落ちこぼれ」から取り戻す
     第6章 「病」から取り戻す
     第7章 「喪失」から取り戻す
     これら7つの章では、「コロナ」「親ガチャ」「窓際」「回り道」「落ちこぼれ」「病」「喪失」といった、様々な理由から人生を手放しかけた人たちの人生の危機を取り上げています。そして、その危機を乗り越え、いかにして自らの人生を取り戻したかという実践の歩みが記されています。その歩みはまた、それぞれの中に隠れていた可能性、隠れていた力を引き出していった挑戦の記録でもあります。
     そして、これらの人生の危機は、たまたま個人が抱えた危機ではありません。まさに日本人が直面している社会問題の1つ1つであり、本書は、その社会問題に私たち1人ひとりが自らの人生を通して取り組むことによって、解決の道をつけることができることを提言するものです。
     本書を手にしてくださったあなたも、ぜひ、ご自身のこれまでの人生を心に置いて読み進めていただければと思います。きっと、7人の登場人物の人生の歩みの中にご自身の姿を発見されるはずです。
     そして、そこから、あなた自身が自らの人生を取り戻す鍵を見出し、新たな歩みを始めていただけるなら、それ以上にうれしいことはありません。
    (高橋佳子著『人生を取り戻す――「まさかの時代」を生き抜く力』より抜粋)
  • 550(税込)
    著:
    大谷徹奘
    レーベル: 小学館文庫
    出版社: 小学館

    心の田んぼを耕して、幸せの種をまく。

    全国各地で法話をする薬師寺執事長の著者に寄せられる演題の依頼で多いのが、「心のことを教えて下さい」「心のことを学びたいんです」。
    その要請に応えて全国をまわっている著者が気がづいたことがある。「心が大事だ、心が大事だと言っているわりには、自分の心の在りかもわからないで心を勉強しようという人が多いのではないか」と。
    〈それではまず最初に、一緒に確認をしてみましょう。みなさん、指を出して。指を出して頂いたら、私がこれから、「あなたの心はどこにありますか」とお尋ねしますから、はっきりと自分の指で自分の心の在りかを指さしてください。(略)あなたの心はどこにありますか? はいどうぞ、指さして!〉
    「心のしくみ」「幸せの法則」をじっくり考える特別講義は、「体験・経験」「価値観」「生き方・考え方」から「我」「独善」「孤立」「傲慢」「共和」「謙虚」「調和」「聴話」という言葉を通じて、じっくりとじっくりと心の田んぼを耕していきます。
  • 仕事、人間関係、SNS……
    あらゆる悩みは「技」を使えば、消せる!

    最初に、あえてお伝えします――怒ってヨシ!
    「怒っちゃいけない」と我慢しないでください。
    「怒ってしまった」と、自分を責めるのもやめましょう。
    怒ることがいけないのではなく、うまく怒れないだけだ、と思い直してください。
    人は生きていれば、必ず怒りを経験します。
    怒りを感じることは、日々いくらでもあります。
    悩ましい人間関係に、はかどらない仕事、ネガティブやマウントの言葉が飛び交うインターネットに、かさむ生活費に老後の不安、病気、事故、災難、降って湧いた相続争い。
    こんな日々の中で、怒ってはいけないなんて、誰が言えるでしょうか。
    そもそも仏教は、やすらぎを取り戻す方法です。
    怒りについても、多くの智慧があります。
    ストレスまみれの日々を頑張っているあなたに向けて、心を癒やしてもらうべく書き下ろしたのが、この本です。
    (「はじめに」より抜粋)

    「我慢」や「後悔」をせず、「イライラ」や「不安」を手放す方法とは?
    心の達人ブッダに学ぶ、最強のメンタルアーツ!

    ●「怒らない」ことが正しいとは限らない
    ● 怒りの原因を分ける――自分発か、相手発か
    ● イライラが激減する3つの心がけ
    ● ブッダ直伝「動じない心」の鍛え方
    ● 手強い相手の「勝ちパターン」を見抜く
    ● 困った時は「他の理解者を探す」
    ●「今が幸せ」で全部チャラ! etc.

    <目次>
    はじめに 怒ることから始めよう(でも、正しく!)
    ステージ1 怒ってOK!”正しく怒れる人”をめざせ
    ステージ2 まずは自分から怒りを増やさない
    ステージ3 イライラの正体に気づく 
    ステージ4 何事にも動じないタフな心を作る
    ステージ5 他人の「圧」に毅然と向き合う
    ステージ6 相手の”本質”を見極める
    ステージ7 理不尽な世の中に立ち向かう 
    ステージ8 「褒められたい私」を卒業する  
    ステージ9 人生の”古い怒り”を手放す 
    最終ステージ この世界を”強く”生き抜く
    あとがきに代えて 怒りのない世界をめざして
  • たとえば、あえて 最悪の未来を想像する――
    「対人」「クリエイティブ」「未来」
    想像力の〈3つの用途〉を意識するだけで、人間関係も、仕事もうまくいく!

    ◎あえて異性の作家の小説を読む
    ◎嫌いなものを好きな人の立場に立って話す
    ◎『ハリー・ポッター』の作者の想像力論
    ◎松任谷由実さんの歌詞は実体験か?
    ◎もしもミロのヴィーナスに腕があったなら
    ◎村上春樹さんの「カキフライ理論」
    ◎VRの力で想像力のリミッターを外す
    ◎エクスタシーが感じられる刺激を探す
    ◎死後という未来をも想像するのが人間
    ◎次の展開を想像しながら漫画を読む
    ◎スポーツを監督目線で観る
    ◎買うつもりで絵画を鑑賞する
    ◎「活字エロ」で想像力を鍛える――他

    さあ、想像力の翼を広げましょう!
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    自分に、いま
    必要な言葉と出会える。


    人生を見つめ直すきっかけに。
    本当の幸せをつかむチャンスに。

    やさしく、短い言葉で
    奥深い人生の教訓を綴った
    100の書き下ろし箴言集。

    それは、
    一行で一生を変えてくれる
    悟りのメッセージ。

    電車やバスの中で、また一日の終わりに、
    ページを開いて心をみつめる時、
    未来はもっと素晴らしくなっていく。


    いつも手元に置いておきたい本
    たいせつな人に贈りたい一冊
  • 1,601(税込)
    著:
    高橋佳子
    レーベル: ――
    出版社: 三宝出版

    日本の精神的な支柱の1つである仏教の流れを切り開いた10人の先人を取り上げ、それぞれの時代にあった混乱や危機を彼らがいかに引き受け、道を切り開いていったか、その魂と人生の軌跡に迫る。最澄、空海、法然、親鸞、蓮如、道元、明恵、道宗、鉄眼、良寛──。混迷の時代に生きる私たちに、時を超えて、今届けられる先人たちのメッセージとは何か──。

    そこには、私たち1人ひとりが直面する難題を解決し、新しい人生、来たるべき時代を創造する智慧が散りばめられている。彼らもまさに混迷極まる時代の中で、本来の自分を知り、試練の呼びかけを受けとめ、自らを変えることによって世界をも変えていった人々であった。本書を通して、先達が歩んだ人生の風景とその1人ひとりの魂の鼓動が直接胸に響き、先達たちの気配にふれることができるだろう。
  • 老いも病気も死も、極楽浄土への道。仏教入門!!
    極楽へは誰でも行けるのか。虫を一匹殺しただけでも地獄に堕ちるのか。冥途(めいど)の先の六道(ろくどう)世界をひとめぐりし、来世への希望がもてる美しい死と、現世の生き方を説く!!

    ●死んだらどうなる?
    ●行き着く先は天か地獄か
    ●死者が渡る三途の川とは?
    ●日にち薬――忘れてもいいの?
    ●自分で運命を選ばせる最終審判
    ●輪廻転生は因果応報が基本
    ●なぜセックスを戒めるのか
    ●食べられない苦しみとは?
    ●天界はどこにあるのか
    ●極楽はどこにあるのか

    ●仏教の根底には、わたしたちの誰もがお浄土に行ってほしいと願う心があります。本書では、死後の世界の地獄と極楽、天地間をめぐることによって仏教を知ることができます。そこには目を覆いたくなるような残酷なメルヘンの世界もありますが、それは現実の厳しさを学ぶためのメルヘンなのです。老いも病気も、お浄土へ行くためのわたしたちの試練といっていいかもしれません。昔の人は、美しく生きれば、美しく死ぬ、といいました。この本を手にとってくださった人には、みんなお浄土へ行くために、そしてそこで親しい人々、友人、有縁(うえん)の人々と会い、たくさんのみやげ話をするために、美しく生きてほしいと思います。
  • ■般若心経はパンクでロック!?
    本書のテーマである「般若心経(はんにゃしんぎょう)」と聴いて
    なにを思い浮かべるでしょうか?

    お葬式で唱える「ハンニャーハーラーミーター」のお経?
    おじいちゃん、おばあちゃんの家の仏壇とお線香の匂い?

    般若心経や仏教に対して
    みなさんどこか抹香くさいイメージをお持ちかもしれません。

    しかしじつは!
    般若心経とはじつにパンクでロックなお経なのです。
    その秘密については本書で存分にお楽しみいただくとして。
    考え方をあえてひと言で言い表わすと、
    こんなスタンスになります。

    『この世の一切合財はすべて「空(くう)」である』
    『あなたが後生大事に持つ「こだわり」もすべて「幻」』

    極論すれば
    常識なんてくそくらえ、非常識に生きろ、と言っているのです。
    じつに爽快でカッコいいと思いませんか?

    ■29歳からはじめるアバンギャルドな仏教入門

    仏教の開祖であるブッダ(お釈迦様)は
    いまでは偉大な存在として崇拝の対象ですが
    出現した当時はかなりアバンギャルドな存在だったと思います。
    29歳で王子の地位を捨てて修行の旅に出て、
    35歳で悟りを開いた人物です。

    たった262文字のなかに仏教の教えがギュギュギュッと詰まった般若心経。
    本書はこの史上最強のお経をテキストにした生き方ガイド書です。
    般若心経を通して世界の認識方法をすっきり変えることができます!

    「生きづらい」と感じているあなたへ。
    軽やかな生き方を実践するヒントがここにあります。
  • 現代の生き仏が説く良く生きるための作法。

    地球1周分に相当する約4万キロメートルを7年かけて徒歩で巡礼し、9日間にわたって断食・断水・不眠・不臥で不動明王を念じる千日回峰行は、平安時代から1000年以上続く、命がけの難行苦行の修行。

    織田信長が比叡山延暦寺を焼き討ちした1571年以降、満行した者はたった51人だけ。荒行を経た大阿闍梨は「不動明王の化身」である生き神となる。光永圓道大阿闍梨が天台仏教、そして荒行で体得した「良く生きるための気づき」を、掃除という万人共通の生活行動を通して説く、唯一無二の人生哲学書であり、自己啓発書。

    やらされるのではなくやる、身の回りを整理することで心を切り替える、まずは美しい所作から身につける、きれいにしてはいけない美しさがある、など心が整い、今日より明日、明日より明後日をよりよく生きるためのヒントに気づかされる一冊。
  • ■長引く不況、リストラ、就職難…。
    大逆風のこの時代に、学生も、派遣社員も、契約社員も、
    いや正社員さえも、将来に不安を抱えています。

    「やりたいこと(仕事)があるのに自信がない」
    「ふんぎりもつかないし、迷いは増すばかり」
    「起業するのが夢だったのに、リスクのことばかり考えてしまう」

    このように人生の分岐点で悩む20代、30代が
    「これをやろう!」と決心し、踏み出すためには、
    どのように自分の気持ちを整理すればよいのでしょうか――?

    ■本書はそのためのヒントを、
    古代から連綿と続く「ユダヤの言葉」から見いだしながら、
    現代に生きる我々を勇気づける普遍的メッセージを抽出、
    そのエッセンスを読者へ提供します。

    ユダヤ人は世界中合わせても日本の10分の1の人口、
    そして迫害と差別、ナチスによる大虐殺といった、苦難の歴史に耐えてきました。

    ところが、各界の超一流の人々を数多く輩出しているのは誰もが知るところでしょう。

    そんなユダヤの賢人たちの言葉の中には、
    希望や幸せを導きだしてくれる珠玉の教えがたくさんあったのです。

    ■著者はヘブライ学博士の手島佑郎氏

    自身も貧困と苦学を乗り越えて日本人として初めてヘブライ大学を卒業した人物。

    日本におけるユダヤの神秘主義の権威である著者が、
    古今東西のユダヤの名言を自身の経験も踏まえながら、
    悩める20代、30代に伝えてくれます!
    人生の岐路に悩んだとき、
    背中をポンッと押し、一歩踏み出す勇気を与えてくれる一冊です!
  • ■引き寄せているのに、気づかないだけ!

    神さまのメッセージを未読スルーしない、「神の視点」を身につける!

    仕事、昇進、お金、売上、人間関係、恋愛、結婚、離婚、
    家族、両親、兄弟姉妹、病気、障害、死別……

    人生に降りかかる課題を、
    一瞬で鮮やかに反転させる
    「神の視点」が物語でわかる!

    ********************
    一番大事なことは、
    「自分はこの中心軸で、調和の視点を
    持ち続ける人間としていられるかどうか? 」
    です。
    豊かさを受けとる体験をされたいなら、
    この中心軸に入った方だけが、
    その調和の豊かさの結果を
    受け取ることになるからです。―本文より
    ********************

    ■本書の内容

    プロローグ 
    第1章 仕事・「昇進」
    第2章 仕事・「お金」
    第3章 仕事・「売上」
    第4章 仕事・「人間関係」
    第5章 家族・「両親との関係」
    第6章 家族・「兄弟姉妹との関係」
    第7章 家族・「家族の病や障害」
    第8章 健康・「看護、介護」
    第9章 健康・「看取り、亡き命」
    第10章 恋愛・「恋と同棲」
    第11章 恋愛・「離婚」
    第12章 恋愛・「結婚」
    エピローグ 
    あとがきにかえて
  • ■あなたに最高の幸せをもたらす
    【ホーリースピリット】と出会う奇跡のレッスン!

    あなたが、何か、
    困っている時、迷っている時、
    決めかねている時、思い悩んでいる時……。

    お願いすれば、いつも、
    その状況の意味を教えてくれたり、
    その状況そのものを解決してくれる
    「聖なる存在」。

    それが、本書でお伝えする【ホーリースピリット】です。

    あなたは、あなたと神さまをつなぐ
    「聖なる存在」に、
    すべてをおまかせすればいい。

    それだけであなたは、
    最高の幸せに導かれます。

    そんな心強い味方【ホーリースピリット】と
    出会うことができる13のレッスンを公開します。

    200万部超のベストセラーのエッセンスを
    凝縮した奇跡のレッスンです。

    ■本書の内容
     ホーリースピリットとは
     イントロダクション
     わたしはどこから来たのか
     何? なんのこと?
     この本の使い方
     目的を決めましょう

    ・第1章 あなたは悪くない。天国の扉はいつも開いている
    ・第2章 あなたはあなたが考えている自分ではありません
    ・第3章 あなたは一人ではありません
    ・第4章 あなたはあなたの人生の愛そのものです
    ・第5章 Fワードを実践する時
    ・第6章 あなたは恐れ知らず
    ・第7章 あなたは罠にはまっていない、大丈夫
    ・第8章 あなたの準備が進んでいます
    ・第9章 あなたの幸せを生きましょう
    訳者あとがき
  • ■いいことだけを引き寄せるための具体的方法を公開!
    「なぜか色々なことがうまくいかない……」
    「物騒な事件が多くって、なんだか不安……」
    「職場に苦手な人がいて出社がつらい……」

    こうした人生のモヤモヤを吹き飛ばすためには
    引き寄せの法則ならぬ「引き寄せない法則」が必要です。

    それが―――「魔除け」。

    ■魔除けというと、おどろおどろしいもののように聞こえますが、
    じつは日本では古来から脈々と受け継がれたさまざまな魔除けが日常生活に潜んでいます。

    本書ではそうした古来からの魔除けとともに、
    いますぐできるさまざまな魔除けテクニックを紹介。

    天界を味方につける縁切り、お墓参り、神社参拝なども全公開!

    ■目次
    ・Chapter1 人生がキラキラと輝きはじめる「最強の魔除け」
    毎日何気なくおこなっている魔除けとは
    など
    ・Chapter2 神様が教えてくれた魔除けのメカニズム
    あなたの波動を決めるもの
    など
    ・Chapter3 最高の幸せを手に入れる「縁結び」と「縁切り」
    「魔」を「縁」にかえて幸せを引き寄せる
    出雲大社で教わった恋愛の縁結びのコツ
    など
    ・Chapter4 天を味方につける! 神社パワーと魔除け
    邪気を払う神社の重要アイテム
    など。
    ・Chapter5 毎日の生活で使える魔除けアイテム
    お金の神様がよろこぶ「魔除け財布」
    インターネットやスマホで気をつけること
    など
    ・Chapter6 魔除けで思い通りの人生を手に入れる!
    「魔」という文字から見えてくるもの
    など

・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
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