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『自己啓発・生き方、就活(実用、新書)』の電子書籍一覧

1 ~27件目/全27件

  • シリーズ1698冊
    102549(税込)
    著者:
    玉利紬希
    著者:
    MBビジネス研究班
    レーベル: ――

    さっと読めるミニ書籍です(文章量13,000文字以上 14,000文字未満(10分で読めるシリーズ))

    【書籍説明】

    私は幼いころから、日本と海外の取引先を行き来する父の姿を見て育ちました。
    父は現役のエンジニアで、欧米に家具のプレ加工機械を導入する仕事に携わっていました。
    父のアメリカ人の友人は子どもである私にも意見を求め、その理由まで考えさせました。
    こうした経験が異なる文化や価値観への関心の土台となりました。

    その後日本語教師や日本語教育出版社にて言葉を「伝える」仕事に携わり、専門的な内容を誰にでも分かりやすく伝える大切さを学びました。
    子育てを通して、子どもに理解できる言葉で伝えることの難しさも実感しています。

    子どもがお金を自分で管理するような年頃になり、これから我が子とそして自分自身がお金とどのように向き合っていくべきかを真剣に考えるようになりました。

    そんな中、アメリカの学校で行われている金融教育や投資教育に出会い、日本との違いに強い衝撃を受けました。
    本書はアメリカの金融リテラシーを参考にしつつ、我が家流にアレンジした内容です。

    本書がお子様とお金について向き合うきっかけになり、学びを一緒に楽しむ手助けになれば嬉しいです。

    【目次】
    1.お金は人生を選ぶための道具
    2.収入・支出・残りの3つで考える習慣
    3.貯蓄は「安心をつくる行為」
    4.支出は「意思表示」
    5.銀行はお金を預ける以上の存在
    6.「信用」はお金より大切な資産
    7.働くことは「価値を提供すること」
    8.収入は「評価の結果」
    9.税金は「社会に参加する会費」
    10.時間はお金の一部である
    11.分散するという考え方
    12.余裕が生む、与えるという選択
    13.社会へ還元するということ


    【著者紹介】
    玉利紬希(タマリツムギ)

    幼少期より父の仕事の関係で海外の多様な文化や価値観に触れて育つ。

    その後日本語教師として経験を積んだ後日本語教育分野の出版社にて出版物や日本語試験問題の作成に携わる。専門的な内容を相手の理解度に合わせて分かりやすく伝えることを得意とする。

    現在は通信業の傍らシナリオのスクールで映像やラジオなどのシナリオを学び、家庭や社会の中で必要とされる実用的な知識を生活に寄り添う言葉で伝える執筆を行っている。
  • 自分を見つめ直すことで、本当の“好き”を仕事につなげる!

    好きな仕事の選び方、やりがいのあるビジネスライフを送るための心構えを紹介します!

    [目次]
    第1章 自分の経験を将来につなげよう!
    第2章 人生は選択の連続! 仕事を決めよう
    第3章 仕事を「やりがい」に変えるために
    第4章 仕事に生きる人へ! 心構え

    自分の仕事に対して漠然とした不安や不満を感じている人、
    今の働き方や業種になんとなく違和感があるけれど、何か原因なのかわからない人、
    仕事をしていると得体のしれないツラさがあって、身も心も消耗している人、
    みずからの価値観が定まらず、転職に踏み切れない人……。

    職種や働き方が多様化している昨今、そんな悩みを抱えている人は少なくありません

    そこで手に取ってほしいのが本書です。
    偉人たち名言を引用しながら、好きな仕事に就くためのアドバイスやコツ、
    悩みや不安を解消する方法をわかりやすく解説しました。

    偉人たちの言葉からは、彼ら・彼女らも私たちと同じように
    悩み、葛藤していたことがうかがえます。
    それでもやる気を持ち続けて前進したからこそ、成功をつかんだのです。

    本書を機に己と向き合えば、自分が本当に大事にしている価値観や基準を改めて認識できます。
    すると、それらを仕事に活かすとどうなるのか、具体的なイメージがわくはずです。

    仕事に対するモヤモヤした不安や悩みは、行動を起こすための大事な原動力。
    自分を見つめ直す、最高のチャンスと考えましょう!

    「自分に合った仕事が何なのか知りたい」「好きなことを仕事にする方法が知りたい」
    という時に、ぜひ読んでほしい1冊です。
  • アクセンチュア戦略部門の「虎の巻」、待望の書籍化!!!

    アクセンチュア入社1年目で徹底的に叩き込まれる「仕事の進め方」を使えば、プロジェクト形式&チームでの知的生産が求められる仕事ならどこでも成果を出せる!

    「プロジェクト」「チーム」での仕事のメカニズムとポイントはどこか?
    そこで成果を出す人はどのように立ち回っているのか?
    身につけるべきスキルと勘所を丁寧に解説。

    これからコンサルに入る人にとっても、プロジェクトワークやチームでの知的生産性レベルを高めたい非コンサルの人にとっても、世界で通用する洗練された知見とノウハウが学べる1冊。

    *********

    私たちが働いているのは「生きた現場」です。教科書どおりに物事が進むわけでもなく、常にさまざまな要素が変化します。前提さえも変わり、時には不条理さに向き合うことが求められます。

    個人のスキル以上に重要なのは、チームやプロジェクト全体として最大限の成果を出すための働き方です。本書では、その働き方をアクセンチュアで培われた実践的な技術として体系化しました。
    (「はじめに」より)
  • 転職者2000人を指導、
    ミスマッチ退職率「44.0%→9.1%」の「転職定着マイスター」が伝授!

    「こんなはずじゃなかった」をなくす、
    「自分らしくいられる職場」の見つけ方。

    ◆転職には「適性」があります。それは「実力」とは無関係です!◆
    知識やスキルは申し分ないはずなのに、なぜか転職がうまくいかない。
    そんな人が、あとをたちません。
    原因は、知識やスキルといった「仕事の実力」とは別の、
    目に見えない資質――「転職適性」にありました。

    「適性」と聞くと、変えられないものだと諦めてしまうかもしれません。
    しかし、心配はいりません。
    本書が、その「適性」を後から身につけるための具体的な方法をお伝えします。

    ◆著者からのメッセージ◆
    転職は、慎重にすべきです。
    なぜなら、それは人生の方向を根底から変えてしまうからです。
    だからこそ、知っておかなければなりません。
    自分は、転職に向いているのか? それとも、今はまだ準備不足なのか?
    そして、その判断を誤らないためにこそ、
    本書で紹介する「転職に向いていない人の10の特徴」を、1つひとつチェックしてほしいのです。
    この10の特徴を知ることは、自分の欠点を責めるためではありません。
    むしろ、自分の伸ばすべきポイント、気をつけるべきクセに「気づく」ことが目的です。
    ――「序章」より
  • シリーズ5冊
    1,1001,540(税込)
    編著:
    日経HR編集部
    レーベル: ――
    出版社: 日経HR

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ★時事問題を図でわかりやすく解説


    「国際社会・経済」「国内政治」などの9章で、100のテーマを豊富な図やイラストで解説。特に話題を集めているテーマは、第1章「重要テーマセレクト10」で紹介。


    「世界の政治情勢」「気候変動/脱炭素」「DX(デジタルトランスフォーメーション)」「SDGs」「バイデン政権」「デジタル庁」「コロナ禍の移動制限と経済・産業」「米中関係」「サプライチェーン」などを、<そもそも>からやさしく説明。


    要点を中心にまとめたシンプルな解説なので、スピード理解できる。
    就職や資格試験の際の筆記試験だけでなく、働くうえで必要な知識が身に付くテーマ、新聞などを読むのに役立つテーマも掲載している。


    ★掲載テーマ例


    <1章 重要テーマセレクト10>
    ワクチン接種と変異株
    DX(デジタルトランスフォーメーション)
    SDGs
    気候変動/脱炭素


    <2章 国際社会・経済>
    南シナ海問題
    バイデン政権
    アジアインフラ投資銀行(AIIB)
    Quad(クアッド)


    <3章 国内政治>
    デジタル庁/こども庁
    成人年齢引き下げ
    スーパーシティ構想


    <4章 日本経済>
    非代替性トークン(NFT)
    暗号資産(仮想通貨)
    ダイナミックプライシング


    <5章 業界・企業>
    企業買収・合併
    巨大企業グループ


    <6章 労働・雇用>
    働き方改革
    新しい働き方 テレワーク、ジョブ型雇用
    ハラスメント


    <7章 テクノロジー>
    サイバー攻撃
    宇宙開発
    空飛ぶクルマ


    <8章 社会・環境>
    防災と国土強靭化
    脱プラスチック
    ICT教育とGIGAスクール構想


    <9章 経済の基礎知識>
    GDP
    インフレ・デフレ
    企業決算
  • 「夢がない」と悩むあなたへ。
    それでも豊かなキャリアは築けます。

    「夢ややりたいことを見つけなさい」—そう言われて息苦しくありませんか?
    大学生と多くの先達者への調査で判明した驚きの事実。
    学生の多くが「夢がない」と悩む一方、先達者の大半は「満足できるキャリア」を築いています。
    転機の乗り切り方から偶然の活用法まで、先達者の実体験から「自分らしい豊かなキャリア」の創り方を示す実践的指南書。
  • 就活はうまくいったのに、仕事がつまらない…!「いい会社」に縛られず、自分らしく生きていけるブレない強みを手にする方法とは? つぶしが効くキャリアに潰されてしまう“優秀な人”に必要なのは、資本主義社会の競争から降り、自分だけの「唯一無二性」を手にすること。安定とやりがいを両立する自己実現メソッド。
  • あなたの心に灯をともす、あの名作が特別な一冊に。
    著者累計130万部突破!
    喜多川泰先生デビュー20周年記念『手紙屋 愛蔵版』がついに登場!

    累計18万部を突破した『手紙屋』と、11万部を超える『手紙屋 蛍雪篇』。
    多くの読者に「何のために勉強するのか?」「何のために働くのか?」という問いを投げかけ、未来への一歩を踏み出す勇気を与えてきた二つの物語が、待望の豪華合本版として刊行されます。

    この愛蔵版には、2万字を超える新作エッセイ「『学ぶこと・働くこと』の本当の意味」を特別収録。

    「自分にはやりたいことなんてない」
    「将来が不安で、なかなか前に進めない」
    ――そんな悩みを抱えるあなたへ、喜多川先生がここでしか読めない熱いメッセージを贈ります。

    ハードカバーに箔押しを施した美しい装丁は、手元に置いて何度も読み返したくなる仕上がり。
    喜多川先生の世界観を表現した浦上和久氏による装丁画が、物語をさらに彩ります。

    長年のファンの方はもちろん、これから喜多川作品に触れる方にも。
    そして、ご自身へのご褒美として、また大切なご友人やお子さまへの贈り物としてもぴったりです。

    この特別な一冊を開き、再び「手紙屋」からのメッセージを受け取ってみませんか?
    きっと、あなたらしい未来をひらくヒントが見つかるはずです。


    【目次】
    手紙屋愛蔵版によせて
    「手紙屋」 ~僕の就職活動を変えた十通の手紙~
    「手紙屋」蛍雪篇 ~私の受験勉強を変えた十通の手紙~
    愛蔵版特別エッセイ 「学ぶこと・働くこと」の本当の意味
  • 「やりたいこと」や「目標」がみつからないという悩む人の解決策は、無理して「やりたいこと」を見つけることではない。自分の心を殺さずに、ありのままの自分の「強み」に気づき、育てること。そのための超実践的な4つのステップを1000人以上の強みを見出した最強コーチが教える
  • 惜しまれつつ世を去った経済評論家山崎元氏が執筆中だった原稿(絶筆)を刊行!山崎氏は「これまでの人生設計は通用しない」と訴え、自分自身をマネジメントすることの大切さを説きます。図版集「幸せな人生のための基本戦略フレームワーク」も盛り込みます。
  • 累計350万部の大人気作家による最新作!
    大学時代に知っておきたい100のこと

    大学のときにしか、できないことがある。
    この期間の過ごし方で未来が変わるだろう。


    将来を明るくするために
    1 邂逅
    2 学び
    3 遊び
    4 友情
    5 恋愛
    6 ピンチ
    7 就活
    8 進路
    9 SNS
    10 余禄と補遺
    について、
    大学時代に知っておきたかったことを、
    著者自身の経験を通して解説した1冊です。
    大学時代の生き方で、人生は大きく変わります。


    ■目次

    ●1 邂逅
    ・隣になった人が、運命の人
    ・出逢いの量を増やしたければ、幹事の良い人を演じ続けよう
    ・周到に準備して出逢っても、ダメなものはダメ。
    ・親友と出逢う率を高めたければ、合っていきなり本音を言うのもいい
    ほか

    ●2 学び
    ・単位の取得に関係なく大学の講義を聴きまくる
    ・あの大学の退屈な講義の真価がわかるのは、学んでいる者だけだった
    ・真の学問は「博士合取得者」から学ぼう
    ・読書が嫌いな人は、母校出身の作家の本から読んでみる
    ほか

    ●3 遊び
    ・「遊ぶなら都会に限る」は、噓である
    ・私にとって最高の息抜きは読書だった
    ・将来、遊びを仕事にするか仕事を遊びにすると、人生は勝ちだ
    ・「好き」を貫いていると、仲間に出逢いやすい
    ほか

    ●4 友情
    ・友だちは、増やすのではなく減らす
    ・「人脈があります」より、「友だちはいません」と言える人が信頼される
    ・一切の綺麗事を排除すると、友情とはお互いに利用し合うことだ
    ほか

    ●5 恋愛
    ・恋人は、顔で選べ
    ・恋愛しないと、どんどん老け込む
    ・フラれて落ち込むという経験は、全人類の通過儀礼だ
    ほか

    ●6 ピンチ
    ・立ち向かうばかりではなく、たまには逃げ切ってみる
    ・人工的にピンチを体験したければ、リーダーを買って出る
    ほか

    ●7 就活
    ・ぶっちゃけ、面接官なんてただのしがないサラリーマンだ
    ・何もしたいことがないなら、業界1位だけを受けるのも手
    ほか

    ●8 進路
    ・大学時代に複数の予言者に言われたことを帰納しておく
    ・やりたいことより、褒められたことに才能がある
    ほか

    ●9 SNS

    ●10 余禄と補遺

    ■著者 千田琢哉(せんだ・たくや)
    愛知県生まれ。岐阜県各務原市育ち。文筆家。
    東北大学教育学部教育学科卒。
    同大学学友会ボディビル部元主将。
    日系損害保険会社本部、大手経営コンサルティング会社勤務を経て独立。
    コンサルティング会社では多くの業種業界におけるプロジェクトリーダーとして
    戦略策定からその実行支援に至るまで陣頭指揮を執る。
    保険業界では業界紙「保険毎日新聞」「新日本保険新聞」等で
    1ページ独占連載記事を長期間担当して脚光を浴びた。
    のべ3,300人のエグゼクティブと10,000人を超えるビジネスパーソンたちとの対話によって得た事実とそこで培った知恵を活かし、“タブーへの挑戦で、次代を創る”を自らのミッションとして執筆活動を行っている。著書は本書で181冊目。
  • 著者は元リクルートで採用広告の制作をしていた。独立後、インタビュアーとして3000人以上の成功者にインタビューした。
    多くの上場会社の社長が取材で語った「この会社に入る予定ではなかった」という驚きの言葉。
    「たまたま先輩がいた」「たまたま友達に説明会に誘われた」「たまたま面接官とウマが合った」
    中には「第一志望に落ちたから仕方無く来た」という人もいる。
    意外にも、エリートコースを歩んできたという社長はほとんどいなかった。
    想定していなかった会社や仕事で成功した意味とは何か?
    なぜ彼らはキャリアに成功したのか、なぜうまくいったのか。
    彼らに共通していたのは「偶然の出会いを大切にした」ということだ。
    しかし「偶然」は、待っているだけではやってこない。
    外を歩き回っているうちに突然出くわすことが多い。
    どうすれば「天職」に出会えるのか。本当の仕事選び、会社選びとは何なのか。
    3000人の成功者は何を語ったのか。働くことの本質を探る。
  • 心の奥に潜むポテンシャルを引き出す
    自己分析に役立つ10の視点

    本書は、自分を知り、自分の取扱説明書「自分のトリセツ」がわかることで、人生がより豊かになるお手伝いをするための自己分析のヒントをまとめたものです。

    岐路に立たされたとき、転機に対応するとき、自分にとって最良の選択をできる、もしくはできた方は、「自分を知っている人」という共通点があると感じています。

    自分を知ること、自己理解、自己分析など、言葉としてはさまざまあります。すなわち、自分のことをよく知り、どう扱うかがわかっていること自体が、仕事や人間関係など人生そのものがスムーズに進んだり、自分が望む方向に導くことにつながったりするのです。

    自分を知る考え方(自己分析)はたくさんあります。
    本書では、これまでの経験を踏まえ、皆さまにオススメしたい10つの考え方をお伝えします。

    「人生は自分を知る旅」ともいえるかもしれません。
    この本を手に取ってくださったお一人おひとりの人生がよりよいものになりますように、心から願っています。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    本書では、働くことをとおして、しあわせな人生をつくるための方法を紹介している。

    目次
    序 これからのキャリアアップをめざして
    1 なりたい自分をめざす方法
    2 なりたい自分を見つける方法
    3 なりたい自分をつくる方法
    4 くじけそうな時にも元気になる方法
    附 キャリアチェンジのための7つのステップ
    おわりに―すべては夢からはじまる
  • 「本書は息子たち、娘たちに向けた、著者の遺書でもある。読者には、お金を効率良く稼いで、正しく増やし、気持ち良く使ってほしい」――経済評論家・山崎元氏が渾身の力で書き下ろした、働き方、稼ぎ方、そして幸福について。大切なことが詰まった一冊。
  • 営業職に必要な知識を完全図解!この一冊を押さえておけば誰でも結果が出せる!



    全労働者のうち10%以上を占める「営業職」は、営業初心者や就活生にとって具体的に何をするのかよく分からない職業。本書ではイラストと図解で「現役ベテラン営業マン」が何を考え、何をしているのか徹底解説し、営業に対する不安を解消します!

    【目次】
    はじめに

    第1章 営業の種類

    第2章 営業の思考法

    第3章 営業の実践

    第4章 営業テクニック

    第5章 営業の未来

    おわりに
  • 楽天・三木谷浩史、絶体絶命!?

    【三木谷浩史、絶体絶命!? それでもなぜ楽天は、東大生就職先「3年連続第1位」なのか?】

    楽天・三木谷浩史は「価格破壊」を旗印に、3メガが占有する携帯事業に斬り込んだが大苦戦。メディアは「経営難」と書き立て、世間の目は厳しい。一方で、楽天モバイルの「完全仮想化技術」は2年連続で「グローバル・モバイル賞」を受賞し、新卒採用では東大生の就職先の3年連続第1位だ。日本のレガシィメディアと、海外の目と若者たち……一体、どちらの評価が正しいのか?

    『起業の天才! 江副浩正 8兆円企業リクルートをつくった男』の著者・大西康之氏が次の素材として三木谷を取り上げたのは、その真相に迫るためだ。

    「タンカー『日章丸』を仕立てて英国海軍の海上封鎖を突破、イランから石油を持ち帰った出光佐三。政府の反対を押し切り四輪車に参入した本田宗一郎。戦後の日本には、新たな事業に社運をかける命知らずの『海賊』がいた。だが、創業世代が去った後、日本の会社は退屈な場所になってしまった。三木谷は楽天市場で大成功を収めた後も、次から次へと危険な挑戦を繰り返す。現役でこれほど無謀な日本の経営者を筆者は他に知らない」(大西康之)

    (底本 2023年8月発売作品)
  • 20代で仕事を通じてチャンスをつかんでいち早く突き抜け、「伝説」と呼ばれる他に代え難いビジネスパーソンになるためにマスターすべきスキルの違いを解き明かした『伝説の新人』。2012年の刊行以来、若手ビジネスパーソンの必読書として版を重ね、ロングセラーとなっているこの書籍。内容をさらにわかりやすく伝えるために、今回、マンガになりました!! マンガの主人公、新入社員の野口美由希の努力奮闘と成長を見ながら、この本に書かれた5つのスキルをまずマスターすれば、あなたも20代で一気に突き抜けて「伝説の新人」と呼ばれます!
  • 人づき合いって難しい…。そんな悩みを抱えるすべての方へ。人づき合いの基本、“コミュ力”UPの極意を現役精神科医が教えます! 別れ際のひと言が最も重要、「いい人と思われたい」欲を捨てる、相手の顔色をうかがわない、などなど。友人との些細なやりとり、就職&転職活動、ビジネスシーン、どんな場面でも役に立つ。いつも手元に置いておきたくなる「心のお守り」となる究極のハウツー本。
  • すべての政治が失敗する理由は<進化>にあった!?──糸井重里氏も絶賛。知的スリルに満ちた対談書。「美しい日本」「女性活躍」など空疎な言葉が並ぶ昨今の日本政治、はたしてこれでいいのか!? 何ごとも「心がけ」や「思いやり」が第一とされる昨今の風潮はこれで大丈夫なのか!? 誰もがモヤモヤと思っていることに、社会心理学者である山岸センセイと、進化学者の長谷川センセイが、最新の脳科学、進化学、社会学、心理学を駆使して切り込む痛快対談。
  • 1分の使い方をマスターすれば、あなたの人生は間違いなく変わります。
    それも驚くべきスピードで。
    すでにあなたの周りの人たちは、この習慣を始めているかもしれません――。

    世界一の男、世界一のシェア率を誇るギター会社 フジゲン会長 横内祐一郎氏の総合プロデュースをはじめ、
    多くの方の成功を導いてきた著者が、数々の夢を叶えてきたメソッド、
    人生を変える「朝1分の使い方(夢実現の1分間ワーク)」を大公開。

    “たかが1分”でできることですから、
    物足りなく感じたり、本当にこれで成功につながるのだろうかと感じたりするかもしれません。

    さらに言うまでもありませんが、
    種を撒いたからといって、その1分後すぐに結果が出るわけでもありません。

    ただ、その積み重ねが、あなたの理想の未来を引き寄ているのです。
    このワークを始めるのに年齢は関係ありません。何歳でも遅すぎることはありません。
    残りの人生でもっとも若いのは、まぎれもなく今日の今。
    そして、あなたの人生は、目の前の1分が連なってできています。
    この1分をコントロールできる人間が、
    自分の人生をコントロールできるのです。


    ■目次

    ●プロローグ たった1分で人生は変わる

    ●第1章 ベッドの中で1分
    ・1日の成功をイメージする
    ・「おめざメモ」を書く
    ・3年後の理想の自分に会いに行く
    ・携帯電話でPCメールのタイトルをチェックする
    ・成功を先取りしてしまう

    ●第2章 朝食で1分
    ・「おめざメモ」を書き直す
    ・ご先祖様に感謝&1日の成功をお願いする
    ・カンタンなメールの返信&ざっくり下書き
    ・ツイッターでつぶやく(思考開始の準備運動)
    ・家族にしっかり声をかける(1分会話のススメ)
    ほか

    ●第3章 朝シャワーで1分

    ●第4章 通勤電車で1分

    ●第5章 始業時間前に1分

    ●第6章 「1分」でチャンスをつかむ思考法7

    ●第7章 「1分」をよりハッピーにできるマインド7

    ■著者 後藤勇人
    24歳の若さで独立しヘアーサロンを開業。
    順風満帆のスタートを切ったが、間もなく社員の謀反や横領など数々の試練を経験。
    32歳でヘアーサロン・日焼けサロンを拡大、次々と夢を実現。
    人材育成組織「全国人材発展協会」の代表を務め、
    「夢を実現する朝1分のセルフコーチング」をはじめ、
    「最速夢実現」を可能にする独自ノウハウを教える様々なセミナーや講演を全国で行い、
    多くの人から支持されている。
    夢を実現させる救世主として、多くの伸び悩むビジネスパーソンから多大な注目を集めている。
  • 1,032(税込)
    著:
    森吉弘
    レーベル: ――
    出版社: すばる舎

    全国の大学生から絶大な支持を受ける〈森ゼミ〉。就活にとどまらず、学生・若手ビジネスパーソンの自分磨きの場としてもメディアから注目されています。主宰者である森吉弘氏が、20代の若者たちに「社会人として大切なこと」「今、この瞬間に身につけておくべきこと」などを大学の授業形式で分かりやすく紹介!
    学校では教えてくれない、教科書にも載っていない、20代の使い方を学べば、30代以降の人生もより良いものになります。
    社会人として本当に求められる能力が、この一冊で身につきます!
  • これから就職活動を始めようとしているみなさん。 まさに今、就活中のみなさん。そして、これから働き始めようとしていたり、すでに入社して少し時間が経ったみなさん。この本では若いみなさんの働くことに関する疑問や悩みごとについて、ひとつひとつお答えする一問一答形式をとっています。20代のみなさんが知っておくべき「世の中の常識」はたくさんあります。ぜひ「こんな考え方もあるのか」と思って読んでください。(講談社現代新書)
  • 成功したいけど、
    何から始めたらいいかわからなかったアナタへ。

    マーフィーの法則が導く成功への道!!!

    ビジネスマンから主婦や学生と、職業や世代をこえて多くの悩める人々が学んできた人生のバイブル「マーフィーの法則」。
    成功者の実例を数多く取り上げながら、成功するために何が必要であるのかを記した名著です。

    名著であるからこそ「マーフィーの法則」には様々な解釈があります。
    本書は、マーフィーの言葉一つ一つを人生の“成功”を呼ぶための法則として解説。
    成功への第一歩を踏み出せる勇気をあなたに贈る一冊です。

    ◆マーフィーが教える成功習慣◆
    (1)まず、自分の可能性を信じる
    (2)自分の夢を具体的に描く
    (3)口に出して、行動を習慣化する
    (4)小さな成功を積み重ねる


    こんな人にオススメ!!―――
    ◇成功者になりたい
    ◇夢を叶えたい
    ◇幸運を手に入れたい


    【目次】
    ■はじめに
    ■PART 1
    □自分の不思議な力を信じなさい
    ・一見偶然のようで偶然ではない運の良し悪し
    ・自分には無限の能力と可能性があると信じていく
    ⇒他全8項目

    ■PART 2
    □運命を変えていくことを習慣づけなさい
    ・人生の紆余曲折は、人生への先行投資
    ・口に出して言うことによって、自分の行動に習慣づける
    ⇒他全9項目

    ■PART 3
    □成功イメージをつねに大切にしていきなさい
    ・成功者たちが必ず行ったイメージ戦術
    ・言葉の持つ不思議な力を信じてみよう
    ⇒他全8項目

    ■PART 4
    □心をリッチにして「ツキ」を呼ぶのも自分自身
    ・ツキを失っていく本当の理由とは何だったのか
    ・せっかくの努力が無駄になるのか花を咲かせるのかの微妙な差
    ⇒他全6項目

    ■PART 5
    □最初は奇跡だったことがいつかは必然になる
    ・自分自身の頭の中に、「成功」のキーワードは存在する
    ・生活を前向きに習慣づけていくことが成功を導く
    ⇒他全7項目

    ■PART 6
    □困難を乗り越えるのは逆転の力
    ・アイデアを持つことは、成功への道しるべでもある
    ・感謝する気持ちは成功への近道
    ⇒他全6項目

    ■PART 7
    □信じることによって不可能を可能に転換していく
    ・褒められることによって潜在意識を刺激する
    ・あらゆる成功は、現在の苦悩があるからこそ呼び起こせる
    ⇒他全5項目

    ■PART 8
    □あなたに「ツキ」をもたらすファイナルメッセージ
    ・大きな願望を持ち大きな心を持つことが「ツキ」をもたらす
    ・人間関係は、すべての成功への基本となる
    ⇒他全4項目

    ■あとがき
    □ジョセフ・マーフィーの紹介
  • この一冊で今日からあなたもモテモテ?!
    仕事・恋愛・日常生活で活用できる話術を収録!

    話し方、振る舞い方で人間関係は変わります。
    相手の心を虜にし、ワンランク上の人間へ変わるチャンス!

    【こんな人におすすめ】
    ・部下に慕われたい
    ・こどもと正面から向き合いたい
    ・自分に自信をつけたい
    ・モテるようになりたい


    【目次】
    ◆はじめに

    ◆序章 できる人になるための3つの習慣とテクニック
     ■1 3つの習慣
      ●3つの習慣で「できる人」に
      ●1 話し方だけではなく、内容(情報)にも気を配る
      ●2 失敗を恐れず、とにかく話す
      ●3 人とは違ったことを話す

     ■2 3つの技術
      ●1 話すテクニックの大原則
       コラム 「できない人」はすぐ感情的になる!?
      ●2 聞くテクニックの大原則
       コラム できる人は相手を論破しない!?
      ●3 アクションテクニックの大原則


    ◆PART1 第一部・技術編 [話し方]の7大法則
     ■1 叱り上手になる
      コラム 鉄拳制裁は是か非か
     ■2 ポイントを絞り込む
     ■3 初対面で印象付ける
     ■4 数字データを入れる
     ■5 他人の言葉を利用する
     ■6 先に結論を述べる
      コラム 頭のいい相手に対する魔法の言葉
     ■7 感動を伝える


    ◆PART2 第一部・技術編 [聞き方の4大法則]
     ■1 問題をすりかえる
     ■2 ダイレクトに反論しない
     ■3 ダイレクトに質問しない
     ■4言い訳しない
      コラム 人の話を聞くということはすごく疲れること


    ◆PART3 第一部・技術編 [アクション術]の5大法則
     ■1 見えないところでも手を抜かない
     ■2 オーバーアクションも効果的
      コラム 子どもはただ抱きしめればよい!?
     ■3 話す前に動け!
      コラム 何も言わないことで顧客の信頼を獲得!?
     ■4 探さない!
      コラム 「相手の目を見て話しなさい」の嘘!?
     ■5 フォローを怠らない!
      コラム ブランド品にこだわらない


    ◆PART4 第一部・技術編 エクササイズ
     【事前準備】自分の声を録音する
      コラム 歌だけではないヴォイストレーニング
     【聞く訓練】擬似インタビューアエクササイズ
     【話す訓練その1】同時通訳的エクササイズ
     【話す訓練その2】タイムリミットエクササイズ
     【話す訓練その3】アンチテーゼエクササイズ


    ◆PART5 第二部・関係編 関係性からみたできる[会話術]
     ■1 立場を考える
     ■2ムードメーカーになる
      ●その1 できる恋人 話題は前向きなものに
      ●その2 できるトップ 部下を盛り上げる
      ●その3 できる親 叱らない!?
      ●その4 できる友人 ルールを作る
      ●その5 できる部下 事前情報を流す
      ●その6 できる同僚 態度を変えない


    ◆PART6 第三部・人間編 [人間力]を磨く4大法則
     ■真に「できる人」を目指そう!
      ●人間力を磨く!
     ■1 イマジネーション力
     ■2 感動力
     ■3 素直力
     ■4 言葉力
  • 仕事ができる人の違いとは!?
    できる人に共通する心がけ、考え方、工夫、努力を一挙公開!!
    情報収集のコツや自己表現の秘策をあなたに伝授します。
    悩み続けた難題を打破するヒントも、きっと本書にあるはずです。

    目からウロコの実践的知識が詰まった、社会人必読の書!

    <目次>
    第1章●つまらない日常生活からの脱却
    「できる」と「できない」は「心がけ」次第

    (1)「仕事ができる人」と「仕事ができない人」は二極分解
    (2)仕事に当てはまる「20パーセントの法則」
    (3)「やってもムダだ」を逆手にとろう
    (4)仕事の仕方の細かい改革が成果に結びつく
    (5)「すぐやる」が絶対に大事!
    →他全11項目
    ◆自己診断チェック「あなたの『心がけ』は?」

    第2章●自分を大きく変えたいあなたへ
    こんな「考え方」をしてみよう

    (1)仕事とプライベートは区別しない
    (2)「見切り発車」も大切なクセ!
    (3)超一流より「マルチ二流」のほうが効く
    (4)間違った完璧主義より「すぐやる」習慣へ
    (5)既存の分類やレッテルを信じるな!
    →他全10項目
    ◆自己診断チェック「あなたの『考え方』は?」

    第3章●いつも追い詰められているあなたへ
    こんな「習慣」を身に付けよう

    (1)書類・メールはすぐに処理しよう
    (2)まず、デスクの整理から
    (3)仕事を先延ばしにするクセを退治しよう
    (4)やはり「早起きは三文のトク」だ!
    (5)仕事のはかどる時間帯を見つけよう!
    →他全19項目
    ◆自己診断チェック「あなたの『習慣』は?」


    第4章●良質の仕事を追及するあなたへ
    こんな「工夫・努力」をしよう

    (1)2ヶ月先までスケジュールを立てよう
    (2)不測の事態に備えてスケジュールを考えよう
    (3)同じ仲間の仕事をまとめよう
    (4)仕事にはすべて優先順位をつけよう
    →他全16項目
    ◆自己診断チェック「あなたの『工夫・努力』は?」


    第5章●差をつけるアイデアを求めるあなたへ
    こんな「情報収集」をしたい

    (1)頭のイイ仕事には「聞き耳」が大事
    (2)できる人は、よく質問をする
    (3)最初は「他人のマネ」でもよし
    (4)子どもの発想をいつまでも大事にしたい
    →他全14項目
    ◆自己診断チェック「あなたの『情報収集力』は?」

    第6章●自分をもっとアピールしたいあなたへ
    こんな「表現力」を身に付けたい

    (1)できる人の「報告の仕方」「受け方」
    (2)「ほうれんそう」のルールが基本
    (3)一言で伝える伝達トレーニング
    (4)相手に必ず読んでもらえる書き方
    →他全11項目
    ◆自己診断チェック「あなたの『表現力』は?」
  • 働く舞台は日本だけじゃない!
    「セカ就」(=世界で就職すること)にも目を向ければ、選択肢はぐんと広がる。
    〈普通〉の男女5人が海外でチャンスをつかむ、実話をもとにした〈就活ノベル〉。
    「朝日新聞GLOBE」に寄稿し「NHKニュースウォッチ9」でも活動が紹介された、
    いま話題の「海外就職研究家」が贈る、実用情報満載の〈リアル〉なストーリー。
    ★電子版だけの特別コンテンツとして、「セカ就!」漫画(4頁)を収録!

    「大学を卒業するとそこは、ブラック企業だった」
    川崎君夫。23歳。俺は居酒屋の店長だった。
    売上ガタ落ちの店を立て直すべく毎日19時間労働。
    もう体力も気力も限界……と、ふと手に取った「海外就職」のチラシ。
    そんなおいしい話、あるわけがない。
    でも半年後、俺はインドネシア・ジャカルタで働いていた。
    ほんの少し勇気を出して海外へ飛び出した、若者5人の成長物語。

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