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『IT、すばる舎(実用)』の電子書籍一覧

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  • ・パワポ主流の現場で活かせる生成AIの効率的な使い方がわかる。
    ・パワポは単なるプレゼンツールではなく「意思決定プロトコル」になっており、現場からすると「パワポ作成はつらいな」「効率悪い」と思っていても、上層部からすれば「パワポ=判断しやすい、見慣れた安心ツール」になっている。そのため、現状では、新しいツールを導入する場合も「最終的にパワポに落とし込めること」が大前提になるケースが多い。
    ・本書では意思決定の方法を変えるのではなく、現状の課題を解決する方法として「いかに決裁を勝ち取れるパワポ資料を効率的に作るか」をテーマとし、裏で生成AIなどのツールを使うことによる方法を解説する。
    ・現時点では「PPTでのプレゼン資料作成に関するニーズ」のほうが表面的には強く見えるものの、中長期的・構造的には「意思決定プロセスとツールの変化」へのニーズのほうが深く、本質的に高い。つまり、短期的にはPPTに対する「今すぐ何とかしたい」ニーズが勝る。
  • 70代のスマホ所持率が8割を超え、シニアがスマホを使うのは当たり前の光景になった。けれども実際は、「電話やLINEくらいしか使えていない」という人も少なくない。なんだか難しそう、変なところにさわったらこわい、詐欺にあわないか不安…と、「心の壁」を高くしてしまっている。
    本当は、今のスマホはシニアにこそ使いやすい、とても簡単な操作になっている。正しく使用すれば安全性も高い。スマホには色々な機能が入っているけれど、まずは「電話」「LINE(メッセージ)」「写真」「検索(調べる・探す)」「地図」の5つ。これが使えれば、老後の暮らしがとても楽しいものになる。あちこち出かけたくなるから、体を動かしてどんどん健康になる。
    基本のキから教えますから、どうぞご安心を。知識ゼロでOK、難しい説明は一切なし。わかりやすい図解で、すっと頭に入ってくる。5万人が「やっと使いこなせるようになった!」と感謝した、どこよりも親切ていねいなスマホ教室、開講です。
  • 近年は、DX(Digital Transformation)という言葉が流行し、さまざまな企業の経営者や担当者がDXを考えたり、悩んだりしていることでしょう。

    本書では、その中でも特に相談されることの多い、次のような悩みを持たれている経営者や担当者の方に向け、これらを解決するためのヒントやガイドラインを示しています。

    ・DXやAIで自社のビジネスをどう変革できるのか
    ・DXを始めるにあたって、何から着手していけばよいか
    ・DXプロジェクトを成功させるために、何に気をつけるべきか

    経営者は常々、売上高や原価、販管費などの財務的指標のどこに課題があり、どう解決していくべきかを考えています。
    私たちがその解決策として提供しているのが「顧客理解」ですが、この背景には、「すべての財務的指標は、お客さまの行動によって成り立っている」という考え方が根底にあります。

    経営課題と顧客の感性は、どのように紐付くのでしょうか。例えば、「売上を上げたい」という経営課題があったとして、この売上を要素分解していくと、

    ・売上=客数×客単価
    ・客数=初回購入客数×平均リピート率
    ・平均リピート率=品質満足度+価格満足度

    というように、売上という財務的KPIが顧客の満足度という感情と紐付いていることがわかると思います。つまり、顧客の感情が顧客の行動を生み、その行動の積み重ねによって、財務的な数字ができあがっているはずです。

    結局、「お客さまの気持ちを理解することがビジネスの根本である」というのが私たちのメッセージです。

    「DX:デジタルトランスフォーメーション」とは、業務をデジタル化することによって物理的な制約から解放されて仕事を変革し、これまでになかった新しい生活の仕方や働き方が生まれることだと私は考えています。

    ビジネスの変革につながるような真のDXを実現するためには、戦略的思考が不可欠です。具体的には、以下のステップでDX戦略を組み立て、施策に落とし込んでいくアプローチが求められます。

    (1)数年後の自社を取り巻く外部環境はどのように変わっていくか
    (2)その中で自社は顧客とどのような関係を築きたいのか
    (3)現在のビジネスとあるべき姿のギャップは何か
    (4)そのギャップを解消していくために、データやAIはどうあるべきか
    (5)それをどのような体制やスケジュールで実現していくのか

    このような思考ステップを経て、DX戦略を描いていくと、変革までの具体的な道筋が見えてくるはずです。(本文より)
  • DX(デジタル・トランスフォーメーション)の重要性が叫ばれている昨今、その本命としてマーケティング分野のDXに注目が集まっています。
    本書では、既存のマーケティングの仕組みや前提を大きく変化させる「マーケティングDX」について、企業の担当者や経営陣が知っておきたいポイントをコンパクトにわかりやすく解説。
    DX先進国である中国やアメリカの驚きの事例を紹介しながら、消費やマーケティングのデジタル化が各業界に与えているインパクトをリアルに描き出します。
    たとえば、中国経済回復の立役者である「ライブコマース」や「OMO」など話題のトピックも扱い、その仕組みからビジネスに与えるインパクトまで詳しく解説しています。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ■マット・タディはビッグデータ活用の基礎を成す統計学について完璧かつ配慮の行き届いた本を書き上げた。この素晴らしい教材には実例、技術、洞察がぎっしりと詰まっている。多くの機械学習の教材とは異なり、本書は相関関係が因果関係ではないという問題に取り組み、データから信頼に足る解釈を得るための手法を提供している。
    ———プレストン・マカフィー[元マイクロソフト チーフエコノミスト兼バイスプレジデント ヤフー バイスプレジデント・チーフエコノミスト グーグル研究責任者 カリフォルニア工科大学教授兼役員]

    ■シカゴ大学ブース・スクール・オブ・ビジネスの人気教授を務め、マイクロソフトとアマゾンでデータサイエンスチームを率いた経験から、マット・タディは最先端の企業でデータに基づいた意思決定を行なうことを志すMBAや技術者に向けた見事な本を書き上げた。最新の統計学、機械学習アルゴリズム、社会科学の因果モデルから得られる重要な概念を巧みに織り上げ、精彩を放つタペストリーに仕上げている。本書を読めば流行りの専門語の意味が誰にでもわかるようになっている。この分野の標準的な教材となるだろう。
    ———グイド・インベンス[スタンフォード大学経営大学院教授(経済学) 『Causal Inference for Statistics, Social, and Biomedical Sciences』共著者]

    ビッグデータを構造的に理解、近未来の手がかり、ビジネスチャンスを洗い出し、次の一手につなげる
    巨大IT企業アマゾン・ドット・コムのバイスプレジデントが教える、ビジネスにおける意思決定の最適化・自動化・加速化
  • シリーズ13冊
    1,5401,650(税込)
    著:
    伊庭正康
    レーベル: ――
    出版社: すばる舎

    ビジネス基本書「会社では教えてもらえない」シリーズ第1弾。
    社会人のマストアイテムは手帳。とりあえず買ったはいいけれど、漠然と予定を書き込むだけ…。学校でも会社でも手帳の書き方は教えてくれない。
    しかし、仕事がデキる人・速い人を見ると、必ず上手に手帳を使いこなしている。まだ若手のうちにマスターしておきたい、「仕事を速くこなし、確実に成果を出すための手帳術」を、時間管理のプロが徹底解説!
  • 時間、お金、結果、フォロワー、ぜんぶ手に入る! SNS社会の到来で、個人をブランド化できる「ビッグチャンス」があふれる一方で、終身雇用などもはや崩壊の一途……。来たる令和時代、個人の評価を左右する最重要スキルとなるのが「文章術」です! 仕事でも、副業でも、プライベートでも、すぐに生かせて一生廃れない高コストパフォーマンスな「文章術」を身につけて、できる人になりましょう!
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    小学校での必修化、あせらなくても大丈夫。まずは無料ソフトを使って、家庭でいっしょにトライ! できた!楽しい!という体験をお子さんと積み重ねてください。
    プログラミングの面白さに目覚めた子どもは、論理的に考える力、自分で答えを導き出す力をぐんぐん伸ばしていきます!
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    近年のビジネスでは、各種のシステムを構築することが欠かせません。しかし、必ずしもIT会社へ外注する自社の担当者がその道のプロとは限りません。何の知識もなく、配置転換でIT部門に配属されたばかりの人が、会社の要望によってシステム構築やソフト開発の窓口を担当させられることも珍しくありません。
    本書は、そうしたIT初心者がシステム開発やソフト開発を外注しなければならない時に、外注先であるコンピューター・メーカーやシステム・インテグレーター、ソフトハウスなどとのトラブルを回避し、スムーズにシステム構築案件を進める方法を解説するとともに、契約から案件の進め方、フェーズごとの確認事項、外注先との接し方などのほか、関連法規までをわかりやすく解説する1冊です。
  • 救世主はネコ?!

    親から継いだ小さなお店をやっているけれど赤字続き。
    もうお店をたたんだほうがいいのかな……。
    そこに突然現れた救世主は妙に人間くさい「ネコ」だったーー

    ローコストで導入! 簡単にできてすぐに効果が出るIT活用法がわかる!
  • 商圏が無限大の「ネット通販」。とはいっても、自分たちのビジネスモデルに合ったやり方を実行しないと成果は出ません!本書では、船井総研のECコンサルチームが過去に担当した豊富な事例をもとに、即効性の高い「打ち手」を紹介していきます。また、めんどうな市場調査や集客、社内管理なども、船井総研独自のシンプルな解決方法まで伝授!! この1冊でネットショップが〈打ち出の小槌〉に!!
  • 毎日のメール処理が、一気にスピードアップするビジネスメールの文例集。「基本構成」「適切な表現」「書き換え例」が一目で分かり、さらにそのまま使える使用頻度の高い文例を厳選しています。お詫びやお断りといった深刻なものから、あらたまったお礼やお祝い、日常業務の頻繁なやりとりまで、ビジネスの常識を踏まえた感じのいいメールが、あっという間に完成。もう、メールに時間をとられない!
  • 「日本ではモノが売れない」と嘆く経営者たち。しかし、海外に目を向ければ、まだまだ儲けるチャンスはある!
    本書は、海外市場を相手に、ネット輸出ビジネスで儲ける方法を、著者の成功事例とともに紹介しています。売れる商材の特徴、言葉の壁の乗り越え方、ネット輸出会社の作り方、さらには効果抜群の宣伝広告のコツやクレームへの対処法まで、この一冊で新たなビジネスモデルが見えてくる!
  • 今、大注目のビジネス書が紙書籍・iPhone版・iPad版同時発売!!

    「モバイル」「ワイヤレス」「クラウド」で、WEBの利用・通信・パーソナル管理が、いつでもどこでも可能になる――。



    iPadに代表されるモバイル・インターネット・デバイスがもたらす情報格差、そして、私たちのライフスタイル、ビジネスモデルが受ける影響を分かりやすく解説。もはや無視できない、「モバイル・クラウド」の全貌と、「次世代インターネット」の最前線!
  • 今まで誰も明かさなかった、瞬く間に売れ出すホームページの秘訣を大公開。 数多くの中小企業でホームページが機能していない……その責任の大半は「社長」にあった! 任せっきり、つくりっぱなしを改めて、経営トップが積極的にかかわればホームページは見事に息を吹き返す。社長、今度は御社のホームページを稼ぎ頭にしましょう。

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