『お金、教養、就職・転職(実用)』の電子書籍一覧
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水洗トイレ・冷蔵庫からジェトコースター、スケート、虹、オーロラ、飛行機、人工衛星・GPSまで身の回りにある物や現象のしくみが面白いほどよくわかる!文系の人でも理解できるよう、とにかくわかりやすく、またとにかく図を使ってうまく説明しました! 本書で扱ったテーマは、身の回りにそれとなくある物や現象です。それらの仕組みを知らなくても生きてはいけますが、知っていればなかなか楽しく暮らしていける、そんなものばかりです。物理の醍醐味は、いろいろな現象を少数の法則や定理そして少しの仮定で取り扱うことができるところにあると思います。 -
20分で読めるミニ書籍です(文章量20,000文字程度=紙の書籍の40ページ程度)
「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。
書籍説明文
発達障害診断を受けるにあたって、当事者が、どうすればいいかを事例を挙げて徹底指導!発達障害は、当事者にも雇用者にも社会にとってもデリケートな問題。トラブル対策完全マニュアルを味方にしよう!
まえがき
まず、この本を手に取っている架空の「あなた」の話をしましょう。
「空気、読めないね」
「こんなこともできないの?」
「どうして、そういう考え方をするのか、わからない」
他人から、こういうことを言われた経験と―
「頭の中が色んな思考でいっぱい」
「集中力がない」
「一度集中すると、寝食何もかも忘れてしまう」
「努力しても、努力してもうまくできないことがある」
こんな自分の実感とが、ちかちかちかと点滅して―
あなたは、「もしかして、俺(私)発達障害かもしれない」という疑いを抱くようになる。
著者紹介
真生 麻稀哉(シンノウ マキヤ)
愛知大学国文学専修卒業。2013年、某マスコミ関係の会社で働いている時に、広汎性発達障害の診断を受ける。障害者手帳3級取得歴1年半。5月に会社を退職。現在は、小説の賞に応募を続ける傍ら、某広告代理店でライターとして勤務中。… 以上まえがきより抜粋 -
スマホとパソコンで誰でも手間なく副業で月10万円
こんなおいしい仕事があったんだ!
主婦であり「ひとり広告代理店」の経営者である著者が 、
看板広告仲介業で手軽に年収100万円の副収入を手に入れる方法を解説する一冊。
「 この先右折 」 などで店舗・会社を誘導する際に有効な電柱広告、
商品や会社の長期的な擦り込みに使用する野立て看板、建物看板など、
スマホとPCで手間なく始められ、一度契約すると長期的に安定した収入を得ることができる
看板広告仲介業の始め方、 儲けの仕組みを初公開 します 。
主婦が見つけた初期投資も専門スキルのセンスもいらない儲けのしくみ
・街でよく見かける電柱看板
・新幹線から見える野立て看板
・車や電車から見える建物看板
会社員でも、専業主婦でも、学生でも、定年後でも、
誰でもできるような手軽に収入を増やす副業
ぜひ本書を読んで、ラクに稼げる、看板広告の副業にチャレンジしてください!
■目次
●第1章 手間いらずの看板広告で今すぐ副業始めませんか?
・ウソのようなおいしい副業、それが看板広告
・手間なく、しかも定期的に収入が得られるのが看板広告
ほか
●第2章 ここだけ押さえる看板広告の儲けのしくみ
・看板広告は手数料で儲けるビジネス
・初期費用は広告主負担だから資金なくてもスタートできる
ほか
●第3章 ど素人でもできる! 看板広告のはじめ方
・看板広告の副業は「知ってるエリア」ではじめよう
・はじめてお客様を見つける時のポイント
ほか
●第4章 【実践 初級編】まずは電柱看板からはじめてみよう!
・提案しやすく、契約もとりやすい電柱看板が安定収入をもたらす
・コツコツ増やせば、年間売上100万円も夢じゃない
ほか
●第5章 【実践 中級編】自由度が高い野立て看板で儲けよう!
・野立て看板で売上アップを目指せ
・あの交差点の看板となれば契約解除の心配なし
ほか
●第6章 【実践 応用編】建物看板+αの儲け方
・建物の壁面や屋上を活用して儲けよう!
・ターゲットを明確にし、巨大看板設置で収入増を狙おう
ほか
■著者 小宮絵美
ひらり宣伝社 代表
短大卒業後、地元・広島県のシステム会社の営業を経て、広告代理店に転職。
営業トップの成績を残すなど10年半のキャリアを積む。
転勤族の夫と全国を転々とする中、広告代理店時代のお客様から
「あなたにお願いしたい」とオファーを受け、2017年にひとり広告代理店として自宅起業。
その後、拠点を移しながら、東京・愛知・大阪・広島・福岡など5年で100社以上の顧客を抱えるまでに成長。
大企業から個人商店まで幅広い顧客を担当し、紹介のみで業績を伸ばし続けている。
きのこ検定1級を取得するほどきのこ好き。 -
あの辣腕経営者、小山昇社長(株式会社武蔵野)も、絶賛!
「こんな方法もあったのかと驚いた。
多額の税金を払わず資産を残し、事業を残すヒントが
この本には詰まっている。
私もこの本の方法で、さまざまな対策を打っている」
経営者、地主、富裕層……
これまで2000人以上の資産家の財産を守ってきた、
すご腕の税理士が「本物のお金の残し方」を伝授。
?? お金持ちは、本当にタワーマンションを購入して節税しているのか
?? どうしてお金持ちは会社をつくって社長になるのか
?? なぜ、億単位の資産を、税金ゼロで渡せるのか
大増税時代の今、「普通の人」も知らないとソンをする話が満載。
■目次
第1章「お金持ち」とは、どんな人か?
第2章「お金持ち」がいちばん嫌いなもの
第3章「お金持ち」はどうやって資産を残しているのか
第4章「お金持ち」の事業の残し方
■著者 清田幸弘(せいた・ゆきひろ)
ランドマーク税理士法人 代表税理士
神奈川県横浜市の農家に生まれる。明治大学卒業後、地元農協に9年間勤務。金融・経営相談業務を行ったのち、税理士に転身。1997年に清田幸弘税理士事務所を設立、その後、ランドマーク税理士法人に組織変更。自身の生まれと農協勤務経験を活かした相続コンサルティングには定評があり、過去に手がけた相続税申告件数2,000件超は全国でもトップクラス。また、資産家、金融機関、不動産会社、税理士向けにセミナー講師を年間230件以上手がけている。著書は『そろそろ相続のこと、本気で考えないとマズイですよ!』(あさ出版)など多数。
ランドマーク税理士法人は、東京・丸の内の無料相談窓口「丸の内相続プラザ」、横浜ランドマークタワーをはじめ、首都圏に10の本支店を展開。申告件数はもちろん支店数、国税OBを含む社員数(資格者多数)、発行書籍数、実施セミナー数の多さは、他に例を見ない。また、相続・事業承継案件に強く、税務調査が少ない(全国平均22%に対して1%)ことでも注目を集めている。
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