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『暮らし・健康・子育て、お金、ビジネス(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧

1 ~12件目/全12件

  • シリーズ119冊
    7481,089(税込)
    著:
    長澤光晴
    レーベル: ――

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    水洗トイレ・冷蔵庫からジェトコースター、スケート、虹、オーロラ、飛行機、人工衛星・GPSまで身の回りにある物や現象のしくみが面白いほどよくわかる!文系の人でも理解できるよう、とにかくわかりやすく、またとにかく図を使ってうまく説明しました! 本書で扱ったテーマは、身の回りにそれとなくある物や現象です。それらの仕組みを知らなくても生きてはいけますが、知っていればなかなか楽しく暮らしていける、そんなものばかりです。物理の醍醐味は、いろいろな現象を少数の法則や定理そして少しの仮定で取り扱うことができるところにあると思います。
  • シリーズ1701冊
    102549(税込)
    著者:
    姉崎慶三郎
    著者:
    MBビジネス研究班
    レーベル: ――

    さっと読めるミニ書籍です(文章量14,000文字未満(10分で読めるシリーズ))

    【書籍説明】
    最近、物忘れがひどい。どんな物忘れがあるか並べてみると、枚挙にいとまがない。
    (1) 俳優の名前を覚えたはずなのに思い出せない。
    (2) 大好きな小湊鐡道の名前が思い出せない。
    (3) 今年は令和何年なのか思い出せない。
    (4) 今夜食べた夕ご飯が思い出せない。
    (5) 今書いている著作の題名さえ怪しい。
    このような物忘れは今に始まったことではない。しかし、時とともにその頻度が増し、深刻化している気がしてならない。
    本書は、これらの「日常の困った」にいかに対応し、脳の活力を取り戻したかというわたし自身の切実な体験録である。
    当初、わたしは「円周率を数万桁も覚えるような、特殊な能力を持つ人のための記憶術」を解説するつもりは毛頭なかった。
    わたしが求めているのは、あくまで生活をスムーズにするための「実用的な記憶」だからだ。
    しかし、記憶の仕組みを深く探求していくうちに、一つの真理に突き当たった。
    日常の些細な物忘れを解決する鍵は、実は記憶の達人たちが駆使する「場所法」のような伝統的なテクニックの中にこそ隠されているように思うようなったのである。
    そこで本書の締めくくりとして、わたしが実際に場所法や円周率の記憶術に接して、そこで感じたことを報告することにした。
    ド忘れに悩んでいたわたしが、記憶術とメモ活用術によって、いかにして脳を活性化させたのか、そのプロセスを共に歩んでいただければ幸いである。


    【著者紹介】
    姉崎慶三郎(アネザキケイザブロウ)
    千葉市在住。元商社勤務。海外駐在員歴2回。長年の海外ビジネス経験を生かして、当時合格率8・4%で、日本全国で400名もいない超難関貿易資格「ジェトロ認定貿易アドバイザー」を取得。
    自身の50年に渡る貿易実務経験と、ふれあった多くの先輩や国内外の取引先企業の方たちから学んだことを貿易のプロをめざす人に伝えるため執筆を続けている。ペンネームは英語教師だった祖父の名前。
  • シリーズ790冊
    99858(税込)
    著者:
    真生麻稀哉
    著者:
    MBビジネス研究班
    レーベル: ――

    20分で読めるミニ書籍です(文章量20,000文字程度=紙の書籍の40ページ程度)
    「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。

    書籍説明文
    発達障害診断を受けるにあたって、当事者が、どうすればいいかを事例を挙げて徹底指導!発達障害は、当事者にも雇用者にも社会にとってもデリケートな問題。トラブル対策完全マニュアルを味方にしよう!

    まえがき
    まず、この本を手に取っている架空の「あなた」の話をしましょう。
    「空気、読めないね」
    「こんなこともできないの?」
    「どうして、そういう考え方をするのか、わからない」
    他人から、こういうことを言われた経験と―
    「頭の中が色んな思考でいっぱい」
    「集中力がない」
    「一度集中すると、寝食何もかも忘れてしまう」
    「努力しても、努力してもうまくできないことがある」
    こんな自分の実感とが、ちかちかちかと点滅して―
    あなたは、「もしかして、俺(私)発達障害かもしれない」という疑いを抱くようになる。

    著者紹介
    真生 麻稀哉(シンノウ マキヤ)
    愛知大学国文学専修卒業。2013年、某マスコミ関係の会社で働いている時に、広汎性発達障害の診断を受ける。障害者手帳3級取得歴1年半。5月に会社を退職。現在は、小説の賞に応募を続ける傍ら、某広告代理店でライターとして勤務中。… 以上まえがきより抜粋
  • シリーズ127冊
    109880(税込)
    著者:
    万里ちひろ
    著者:
    MBビジネス研究班
    レーベル: ――

    30分で読めるミニ書籍です(文章量32,000文字程度=紙の書籍の64ページ程度)
    「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。

    書籍説明文
    まえがき
    【雪女】
     近づいてはならぬとわかりながらも、惹かれてしまう……妖艶で危険な、美しき物の怪。
     そんな印象のある「彼女」にも、恋する気持ちはあるのだろうか?
     もしも恋をするのなら、いったいどんな恋の軌跡を紡ぐのだろうか?
     そして、また。「人ならぬモノ」からの想いを受け止める男には、いったいどんな覚悟が必要だったのか?
     この物語は、そんな疑問から始まったものでした。
     ──雪女の純愛を紡ぎたい。
     夜の闇を失いつつある現代に埋もれていく、小さな儚さをそっと掘り起こすように。少しだけ、語らせてください。

    著者紹介
    万里ちひろ(ばんりちひろ)
    1月5日生まれ、埼玉県在住x。
    小説を書くことを自己表現とし、恋愛ものからファンタジー、ヒーローものなど、興味を持ったジャンルには、とりあえず首を突っ込んでネタ出しを試みる体質。
    執筆において「ヒロインは可愛くあらねばならぬ」が理想と信じて疑わない。
    著作…「年下カレシと記念日カノジョ。10分で読める恋人をもっと好きになる物語。彼女の秘密と彼氏の秘密」(まんがびと刊)
    その他、コミケなどオタクイベントで細々と活動中… 以上まえがきより抜粋
  • 今すぐはじめよう新NISA。難しいことはなし、時間が稼いでくれる

    SNS総フォロワー24万人突破!待望の初出版! 元塾講師が教える「世界一ハードルの低い」新NISAの授業、開講。
    「新NISA、やったほうがいいのはわかるけど、何からはじめればいいの?」 「物価は上がるのに、貯金は増えない。将来がとにかく不安……」
    そんな悩みを持つみなさん、安心してください。
    本書は、貯金ゼロから資産を築いた投資家であり、教えるプロ(元塾講師)でもある著者が、新NISAの仕組みから銘柄選び、さらには老後の「出口戦略」までをイラストと図解で徹底解説します。
    【本書の特徴】
    難しい専門用語はゼロ: 投資のハードルを極限まで下げた「わかりやすい言葉」だけで構成。
    「50代・60代」も大歓迎: 「今からでも間に合う」投資術を公開。
    ストレスフリーな「ゆる投資」: 忙しい会社員や育児中の方でも、月1万円から損しないはじめかたでNISAでお金を増やしましょう。
    特別な才能も、まとまった資金も必要ありません。 「わからない」を「これならできる!」に変え、僕と一緒に最高の未来をスタートしましょう!
  • あなたは今、自分の人生に胸を張って「YES」と言えますか。

    仕事はしている。家族もいる。忙しく日々は過ぎていく。
    けれど、ふとした瞬間に胸をよぎる「このままで、本当にいいのだろうか」という正体のわからない違和感。

    もしあなたが今、誰にも言えない不安を抱え、努力してきたはずなのに満たされず、もう一度人生を立て直したいと感じているのなら、この本はまさにあなたのために書かれた一冊です。

    著者・春貴政享は、安定を約束された公務員という立場を捨てました。
    その先に待っていたのは、成功ではなく裏切り、夜逃げ、倒産、そして巨額の負債。父が失った3億6,000万円という現実、背負わされた3,000万円の借金。さらには、自らを襲った脳梗塞という命の危機。

    普通なら人生を恨み、心が折れても不思議ではありません。それでも彼は立ち止まらなかった。なぜか。
    「好きなことしかやらない」「人生は誰のものでもない。自分のものだ」——その信念だけは、決して手放さなかったからです。

    本書は、成功のハウツーを並べた自己啓発書ではありません。きれいごとで飾られた美談でもない。報われなかった努力、見誤った判断、逃げ場のない現実、情けなさと後悔。それでも前に進むしかなかった日々を包み隠さず描いた、極めてリアルな人生の記録です。

    本書が語るのは、「どうすれば成功できるか」ではなく、「どうすれば人生から逃げずに生き切れるか」。

    好きなことをやるのは楽な道ではない。自由とは、責任を引き受けること。ビジネスとは、金儲けではなく仲間との絆を育てること。その本質を、著者は失敗と挫折の中で体得してきました。

    この本を通じてあなたが手にできるものは、逆境に折れない思考の軸、「好き」と「結果」を両立させる覚悟、生涯現役で生きるための人生観。

    仕事に本気で向き合ってきた人、夢を諦めかけた人、次の一歩を踏み出せずにいる人にこそ、本書は強く深く届くことでしょう。
    読み進めるうちに、あなた自身の過去や選択が重なり、もしかすると他人事ではいられなくなるのでは?

    人生を変えるきっかけは派手な成功でも劇的な出来事でもなく、一冊の本との出会いであることがあります。
    迷っている今こそが、その分かれ道です。

    本書は、あなた自身の人生の再生の物語でもあります。
    読み終えたとき、再び自分の人生を信じ、前を向いて歩き出すあなたが、きっとそこにいるはずです。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    【ベストセラー『お金の超基本』著者による子どものためのお金の本・決定版!】
    主人公・成はサッカーとゲームが好きな小学4年生。
    ある朝、両親のためにコーヒーを入れていると、父親から「起業してみない?」と提案される。
    はじめは“儲かるならラッキー”という気持ちではじめてみたコーヒー屋だったが、続けるには様々な工夫が必要で――。
    主人公の成長する様子を追いながら、お金の基本も身につけられる1冊。

    <著者・坂本綾子さんからのメッセージ>
    みなさんは、すでにお金を使っていますよね。
    お金のことで頭を悩ますことはありませんか?
    お金は、紙幣に硬貨、通帳やアプリなどに並んだ数字で表され、見た目はそっけないけれど、その後ろには、いろいろな分野とつながった広い世界があります。大人になったら、それをわかった上でお金と向き合わないと、困ったことが起きたりします。
    そのため、子どもの頃から少しずつお金のことを学べるよう、学校の授業にもお金の話が取り入れられているほどです。
    この本は、ドキドキ、ハラハラ、ワクワクしながら主人公と一緒に進んでいくことで、自分とお金と社会のつながりがわかるようになっています。読んでおけば、きっと授業の内容もすんなりと頭に入ってくるでしょう。
    また、みなさんが大人になっても古くならないお金の原則を伝えられるよう心掛けました。木で言えば幹の部分です。
    これからの様々な体験と勉強を通して、お金の知識と行動力を備えた自分自身の豊かな木を育てていく土台になれば嬉しいです。
    ようこそ、お金の世界へ!

    <目次>
    第1章 お金って、なに?
    第2章 お金を手に入れるには?
    第3章 お金はたくさんあればあるほど幸せ?
    第4章 お金の正しい使い方はあるの?
    第5章 どんどん変わるお金の形
    第6章 お金をどう使うかは自分次第
  • もう、お金のために生きるのはやめました

    消費大国アメリカの意識が変わり始めた。
    モノに囲まれた大きな生活を実現する為に借金で買い物を繰り返し、その返済のために働く人生にふと疑問を感じた著者。
    夫婦で生活をダウンサイジングし、わずか6畳の小さな家に行き着きます。
    お金を稼ぐことばかりを考えなくて済む適性サイズのその生活は、モノに支配されることなく、相手の事を思う夫婦の良い時間を
    もたらしてくれました。コミュニティと自然の中で、自分たちの価値観の上に生活を築けたことで、最小限のストレスと最大限の幸せを獲得出来たのです。
    しあわせ感を取り戻そうとする夫婦の二人三脚の実践記録と、暮らしに根差した幸福論は、リーマンショック後の消費大国アメリカにあって
    共感の輪を拡げ続けているシンプルライフの爽やかな指南書です。

    あなたの買っていた幸せは高過ぎでした



    あの! 「断捨離」著者 やましたひでこ氏も納得! 以下の暖かいメッセージも頂きました。

    時間のゆとり。
    空間のゆとり。
    エネルギーのゆとり。

    それは、とりもなおさず気持ちのゆとりへと。
    そう、私がいちばんほしいもの。

    それは、気持ちのゆとり。

    私が私であるための気持ちのゆとり。

    その気持ちのゆとりは、
    きっとね、
    モノを主役にする今までの暮らしから、
    卒業することからやってくるに違いないのです。

    スマートサイジング
    それは、まさに断捨離そのものですね。
  • 1,760(税込)
    著者:
    小沼理
    レーベル: ――
    出版社: 柏書房

    「わかるかも」が口癖のあなたへ。

    「わかるかも」が口癖のあなたへ。

    【内容】
    初めて物語の中に私に似た人を見つけた日のこと、東京とソウルで参加したプライドパレードのこと、日本の同性婚訴訟やパートナーシップ制度のこと、同じ時代を生きている/生きていたクィアのこと――

    誰かの痛みや怒りや悲しみが、まるで自分のことのように思えることがある。乳化した水と油のように混ざり合ってしまう。だけどあなたはあなたでしかなく、私は私でしかない。他者同士である私たちが、重なったりずれたりしながらともにあるための、「共感」と「距離感」。その可能性と難しさについて。

    「わかる」なんて簡単に言えない、「わからない」とも言いたくない。ゲイとして、シスジェンダーの男性として、著者が日常の中で直面したエピソードを描きます。

    “共感も距離感もうまく使いこなせない。だからこそこだわってしまうのだろう。なんとか組み合わせて、練習しながら上手になっていきたい。混ざり合った世界と分離した世界を同時に生きるように。言葉にならないものと言葉を重ねて一つにするように。”
    ――「はじめに」より

    自分と他者、規範と逸脱、個人的なことと社会的なこと……様々なものごとのあわいにとどまり、揺れながら考えるエッセイ集。
  • 親が変われば子どもも変わる! すべての親が読むべき必読書!

    「なんで塾に行かないの!」
    「勉強しなさい!」
    「ゲームばっかりして……」

    親なら、一度はそうした言葉を子どもに投げかけた経験がある方も多いかもしれない。
    けれど、子どもは本当に勉強していないのか。なぜ塾に行かなければいけないのか。
    そもそも親自身が「~しなければならない」という考えに縛られているのではないだろうか。

    時代が変われば、子どもに必要な能力も変わる。
    社会が変われば、子どもの思考も変わる。
    世界が身近になれば、子どもの視野も変わる。

    本書は、そうした社会変化を鑑みながら、世界と日本を比較し、「~しなければならない」といったマインドブロック(思い込み)をはずし、
    子どもも親も一緒に成長できる秘訣を紹介する一冊。

    著者は、世界を飛び回り、現在はディリーゴ英語教室の代表を務める廣津留真理氏。
    周りに振り回されない独自の子育て・家庭学習法で娘の廣津留すみれ氏はハーバード大学主席で卒業、ジュリアード音楽院を経て現在はバイオリニストとして活動。
    自身も娘の大学進学を機に起業し、現在の英語塾を運営している。

    そんな廣津留真理氏が、かつての経験を軸に、また現在サマースクールなどで接するハーバード生や若者などとの交流から得た知見を活かして、
    これからの親が身につけるべき考え方を紹介する。

    今は父親も母親も、働きながら子どもを育てなければならない、大変な時代かもしれない。
    けれど、そんなときだからこそ、何かをあきらめるのではなく、子どもも自分も家族みんなで「自分らしい生き方」をすることが大切。
    すぐには無理かもしれないけれど、本書を読めば、きっと幸せな未来に変わるに違いない。
  • 今、何をするべきかがわかる!

    「年金は七〇歳まで出なくなる?」「定年後、一人二〇〇〇万円は必要」「老後破産」「下流老人」等々、老後の生活の不安をあおる情報が飛び交っている。どれがフェイクで、どれが現実なのか? 定年後のビジネスマンの標準的な家計を想定して、「年金」「貯金」「投資」「保険」「介護」「相続」のそれぞれ正しい知識を、ベテランのファイナンシャルプランナーが解説する。正しい情報を持てば、今、自分がとるべき道がみえてくる。
  • まだいける、やれる!

    地方分権の声も虚しく現在の日本は東京ひとり勝ちである。人口データを見ても経済力を見ても、明らかなこの状況、しかしこのままでは行き着く先は共倒れしかない。市町村合併といった具体策も実行されたが、むしろその副作用が露呈した。少子高齢化と長期低迷の時代、地方は衰退するしかないのか? 公共政策に精通する研究者が、全国各都市の栄枯盛衰を人口・産業・競争関係などから俯瞰し、さらに道州制や首都機能移転など、これまでの議論を整理。一風変わった視点から暗い将来像を振り払い、地方が生き残る条件を再検討する。

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