『教育、その他(レーベルなし)(実用、マンガ(漫画))』の電子書籍一覧
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「大学全入」による大学入試の選抜機能の低下、高校の国民教育化に伴う必履修科目の縮減によって、機能不全に陥っている日本の高校・大学間接続にいかに対処するべきか。高校段階での客観的学力を把握する達成度テストの必要性を提起し、そのあるべき姿を提示する。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、予めご了承ください。試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
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長く教育政策、教育行政に携わった著者による教育法規・教育行政についての一般的・外観的な著述集。他では見られない法令改正、制度改正の背景にある考え方を解説する。現代の教育に関する話題を多数取り上げたコラムからは、教育法規・教育行政の「実際」やその背景がまるわかり。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、予めご了承ください。試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
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H23年度用教科書「わくわく算数」対応の教科書英訳本※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、予めご了承ください。試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
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孤独・退屈・一方的な押しつけ。それがなければ子どもたちは輝いていくものです。でも,いまの学校にはそれがいっぱい。子どもたちに輝いてもらうのが教師の仕事。だから,なんとか「たのしい!」と言ってもらえる授業をしたい。〈どうでもいいような内容〉を,さも大切なことのように教えたくない。ともかく,子どもたちに,〈いやなヤツ〉とは思われないように……。 そう考えているあなた,「だけど,なかなか」と迷っているあなたに贈ります。教師として楽しく生きたいという原則に従ってきた著者の爽やかメッセージ&秘伝。★★ もくじ ★★序章 「子どもを守れる教師」になりたくて第1章 「たのしい授業」の実際第2章 〈子ども派〉の学級経営第3章 語りかける言葉……中学校のガキ大将として第4章 安心できる居場所を……理科準備室の日々※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、予めご了承ください。試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
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幼稚園に入ってから小学校へ入学するまでに、ぜひしつけておきたいことを子どもの心の動きと発達にあわせて具体的に説いた著者の愛と真実の本。こわがりは変貌する、やきもちやき対策、内づらと外づら、しかり方を考える、ほめ方を考える、幼稚園倦怠期など。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、予めご了承ください。試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
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保育の基本、豊かな環境をつくりだすための指導計画、これからの幼児教育の課題など、保育の基本である環境の構成のあり方について考察する。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、予めご了承ください。試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
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本書はとくに小・中学校教育の各領域から古くて新しい、いくつかの代表的な問題を取り上げ、教育実践の原理とは何かという問いを軸とした探究のプロセスを中心にして考察をまとめたものである。現役の教育実践人である教師や、近い将来教育の実践に携わる学生へ向けた、著者の講義メモ集。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、予めご了承ください。試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
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なわとび・鉄棒・マット・ボール・とび箱・固定施設・陸上・水遊びなど。授業にすぐ役立つ!※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、予めご了承ください。試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。どのように指導すれば学習を効果的におしすすめられるか。理論編で基礎的原理を、実践編で実際の学習指導に役立つ内容を解説。
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周知の通り理数科目においては、OECDの学習到達度調査のわが国の相対的順位が少しずつ下がっている。改訂学習指導要領でも柱の一つに「理数教育の充実」が盛られたように、今や教育関係者のみならず広く社会的な関心であると言えよう。本書「新教職教育講座」第6巻では理数教育の基本を学ぼうとしている読者に、基本的な知識と最新の研究成果を提供する。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、予めご了承ください。試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
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下町に生まれ育った著者の発想の根底に流れる〈下町主義〉の成立過程をくわしく語る自伝。学力調査の「正答率何%」という見かけのウソを指摘し,真の正答率を算出する方法を提起する論文をはじめ,著者が「国立教育研究所の物理教育研究室長の仕事」として書いた論文などを収録。著者の仕事と発想と人物を知るのに欠かせない一冊。★★ もくじ ★★私の生い立ちと,子どもの頃の自然科学教育・ 「学問」への反発と自己形成・ 私が小学生のころ,自然科学に関する教育は,小学校その他でどのように行われていたか国立教育研究所での初期の研究・ 学力調査はゴマカシではいけない・ 大学の入学試験と「浪人」事典の中の「科学教育/物理教育/仮説実験授業」・ 「科学教育」の根本問題・ 「仮説実験授業」とは・ 「物理教育(高校)/物象」について国立教育研究所の周辺・ 国立教育研究所の組合委員長として・ 有本良彦さんと私・ 研究所の内外著書目録※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、予めご了承ください。試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
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〈母語〉をみごとに使いこなす小学生に〈国語〉で何を教えるのか? 言葉への興味をかきたてる「出会いの授業」,知識を増やし展望を広げる「読本の授業」,言葉を調べ定義する「辞典の授業」,考え方と表現を楽しむ「論理・作文の授業」他の,ふつうの「国語」とは一味も二味も違う授業プランと,楽しい授業記録を収録。★★ もくじ ★★第1章 ことばとの出会い・ことばとの印象的な出会いを アクロスティックの詩『はるなつあきふゆ』の授業・読本〈太平洋〉の授業 ひとに頼らずに自分で知識を得るための方法第2章 辞書を使って・小学生のための国語辞典 子どもの常識で引けて,直観で納得できる説明を・国語辞典入門のドリル 多様な辞書,ノートに書かない,宿題にしない・小学生3年生のとらえた〈辞書観〉 ふーん,いろんな説明のしかたがあるんだ・国語辞典をつくる授業 子どもは頭の中に辞書をつくりつつ成長する第3章 比喩となぞなぞ・〈比喩〉と〈なぞなぞ〉の授業 比喩による理解と誤解・〔付録〕太陽だって生きている? 科学・ことば・仮説実験授業・〈なぞなぞ〉で同音異義語の授業 「かけてもかけても前に進まないもの」なあに?第4章 ことばと論理・「なのに」と言ったら「だから」 〈屁理屈のすすめ〉または〈論理学入門〉・文がどんどん続いてくる 接続詞を使った作文・母語の教育は〈ことばの教育〉として あとがきにかえて※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、予めご了承ください。試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
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体育は、そもそも子どもの自らの身体に対する意識を高め、健康・体力の自立能力を形成する〈からだと心〉の教育である。「体育とは何か」「体育で何をなすべきか」「子どもにとってスポーツとは」を考えたくなったときに参考となる1冊。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、予めご了承ください。試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
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この教科書は「単に集合の考え」にとどまらず、「事象を数理的にとらえ、論理的に考え、統合的、発展的に考察し、処理する能力と態度を育成する」ことを見事に体現しており、この教科書を研究することは、今後の数学教育の教材研究にも大いに役立つものと思われる。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、予めご了承ください。試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
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学校生活を全体としてどのように組織し直していくことが子どもの人間としての尊厳を守り、人格の望ましい発達を促していけるのか。そのような課題に直面している生徒指導・進路指導の役割はきわめて重要になってきている。本書第5巻ではその意義・理論・方法の解明およびその解説を行う。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、予めご了承ください。試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
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「よみかた」はもっとも基本的な日本語の教育をうけもつものですが,「よみかた」の授業をたのしいと言ってくれる子どもはめったにいません。 「よみかた」は本当に基礎的なことだからこそ,子どもたちは我慢して勉強してくれているのかもしれません。しかし「基礎だからつまらなくても我慢して」というのは間違っています。たのしく学んでこそ,基礎学力は身につくのです。 この本におさめられた「よみかた」の授業プランは,実際に学校で使われ,子どもたちがたのしく学べることが確認できたものばかりです。子どもたちの「こくごの時間」「よみかたの勉強」をたのしいものにする答えがここにあります。 ★★ もくじ ★★よむことを軸にした授業はる なつ あき ふゆことこふしぎなふろしきづつみのはらうた重さの錯覚一年生たちとひよめふんすいやまなしたいこ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、予めご了承ください。試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
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昭和54年初版の本書ではそもそも「道徳教育は教えられないか」という問題提起から、旧来の家族道徳・国民道徳についても触れつつ、現代道徳教育の構想について、そして「しつけの在り方」など、現代においても話題に上るテーマについて提言を行っている。道徳の教科化が話題となっている今だからこそ読んでおきたい一書といえよう。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、予めご了承ください。試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
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この教科書は「単に集合の考え」にとどまらず、「事象を数理的にとらえ、論理的に考え、統合的、発展的に考察し、処理する能力と態度を育成する」ことを見事に体現しており、この教科書を研究することは、今後の数学教育の教材研究にも大いに役立つものと思われる。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、予めご了承ください。試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
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子どもたちは、なぜ幼稚園・保育所に行くのか/子どもが育つとは/幼児期にふさわしい生活/生きる力を育てる-子どもの日常的な現象世界からの検討/「思いやりの心」を育てる/子どもが創り出す遊び-遊びの楽しさの背景を考える/幼児教育と小学校教育の連続性-古くて新しい課題としての再考/幼稚園・保育所と小学校との段差と連携/今、求められる保育者の役割-幼児の主体性と保育者の意図性との狭間から/幼児が育ち合う場の工夫としてのティーム保育/「指導すること」と「援助すること」との狭間/幼児教育の中の人間関係-開かれた集団、保育室をめざして/保育におけるパラダイムの転換/保育の楽しさと難しさ/教育課程の基準の改善-新しい幼稚園教育要領をどう読むか※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、予めご了承ください。試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
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子どもたちとイイ関係を結ぶには,なにより子どもたちが喜んでくれること,楽しいことをするのが一番。授業もしかり。1時間でも楽しい授業ができたらいいな。そのための考え方や具体的なノウハウを満載。家庭訪問や保護者会,三者面談を通して,大人たちともイイ関係になれる話も。★★ もくじ ★★1 子どものスバラシサがみえる時なんという子どもたちなんだ 騒々しい子どもたちとたのしい授業「5に決まっている!」なんてわからなかったな るみ子と淡々とした授業やっぱりアイツもいいとこあるよ! 「子どもとつきあう」とはどういうことか予想してるから,アイツもどってくるよ 〈足はなんぼん〉と中学生優等生だってなかなかやるじゃないか 「劣等生」コッちゃんと「優等生」栗崎君劣等生だってなかなかやるじゃないか コッちゃんの高校受験卒業生だってなかなかやるじゃないか 20代になったコッちゃんと栗崎君2 困った時がシメタ時……教師の上達法女子中学生に反乱されちゃった委員・係の決め方 トラブルが少ない! ゲーム感覚で決められる!そうじ指導 ハヤイ,キレイ,ラクなそうじのさせ方「内職」が気になったら ちょっぴり伝えたい教師の胸のうち〈心配情報〉とのつきあい方 子どものステキさ見つけよう!この4つで,子どもたちとちょっぴりイイ関係 最悪の関係を免れるためには僕の一点突破 教師のセンスアップ3 子ども中心主義でやっていこう!家庭訪問 「うちの子,学校でどうでしょう?」にどう答える?保護者会 ちょっぴりたのしくするためのアイデア三者面談 イイこと報告でニコニコ面談学校からの〈たより〉 喜んでもらえるかな,役に立つかな?手紙作戦 お母さんたちとも楽しい関係がいいよね!ステキ情報提供者として 大人たちともイイ関係※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、予めご了承ください。試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
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“尾木ママ”と呼ばれ、老若男女に親しまれている教育評論家・尾木直樹氏が、子どもが抱く、簡単なようでちょっと答えにくい疑問に対して、わかりやすく解説。「“愛”と“ロマン”の教育」がモットーの“教育のプロ”尾木ママがもっとも得意とし、一般の人も知りたい内容に答える、まさに王道の教育&子育て本です。イラスト・松橋元気、主婦と生活社刊。
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大人気のオネェ教育評論家・尾木ママ流“生き方のヒント”。毎日、あなたの周りに押し寄せる、悩みや不安、ストレスにも、落ち込まない! イライラしない! くじけない! いつも明るく、元気に、笑って前を向くための考え方、肩の力がふっと抜けるラク~な日々の過ごし方を尾木ママ先生がやさしく教えます! 子どもも、ママもパパも、中高生も大学生も、新社会人もアラフォーさんも、人生や生き方に迷えるあなたにぜひ手に取っていただきたい一冊です。主婦と生活社刊。
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史上初の地獄の観光ガイドが登場!「ウソつくと地獄の閻魔様に舌抜かれるよ!」は、よく聞くフレーズですが、実際に「地獄」のことをどこまで知っていますか?地獄絵研究の鷹巣純先生(愛知教育大学准教授)と漫画家の真野匡さんが、地獄巡りの旅を敢行!三途の川を渡り、閻魔王の裁きを受け、晴れて地獄に落ちてみれば……。地獄のシステムをユーモアを交えて紹介し、同時に仏教の教えや日本人の死生観も学べます。鷹巣先生の解説コラム付きで、さらに理解が深まります。この本があれば、あの世で路頭に迷うことはありません!
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開成、灘、麻布など、超一流校の、超一流の教え――「日本製エリート」は、こうして生み出されている!■褒める言葉「君たちは、18歳の集団としては世界一の能力を持っている」「才能を放っておくのは、もったいない」 など■奮い立たせる言葉「努力しない者に栄冠はない」「“自分が優秀だ”なんて勘違いしてはダメだ」 など■人格を育む言葉「世のため人のために尽くせる男になったら、それでいい」「孤立してもいい」 など■勉強に関する言葉「脳みそは、負担をかけなければ鍛えられない」「世界を変える人たちに学べ」 など■女子校の言葉「自分の考えに責任をもち、物怖じせずに意見せよ」「気だてのやさしい女性に」 など東洋経済オンラインの人気連載がついに書籍化!中高生の親、子供の中学受験を考えている親、必読!【掲載校】開成、麻布、灘、巣鴨、東大寺 他、全10校。【主な内容】#01 開成 柳沢幸雄校長#02 麻布 氷上信廣元校長#03 巣鴨 堀内不二夫校長#04 武蔵 梶取弘昌校長#05 女子学院 風間晴子院長#06 豊島岡女子 竹鼻志乃校長#07 灘 和田孫博校長#08 東大寺 矢和多忠一校長#09 栄光 金子好光校長#10 渋幕・渋渋 田村哲夫校長
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家庭学習に今すぐ取り入れられる、小学生のための教科書活用術を一挙公開!
じつは、毎日使っている「教科書」こそが、子どもにとって最高の学習ツール。
そもそも、学校のテストは教科書から出るのですから、これさえとことん使いこなし、使い尽くせば、必ず良い結果がついてくるのです。
小学校教師として、長年、子どもたちを見つめてきた親野先生が、シンプル最強の効率学習法を、実例とともにわかりやすく紹介していきます! -
小学校低学年の「辞書引き学習」の火付け役となった前著『7歳から「辞書」を引いて頭をきたえる』の第2弾です。本書には、小1から漢字辞典を活用するアイデアや画期的な学び方が満載! 100の部首別クイズも掲載しているので、楽しみながら漢字力を伸ばすことができます。
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困っているのは、子どもも一緒。子どもの気持ちがわかれば、〈とまどい〉も〈理解〉に変わって、大人も子どももラクになれる!本書では、周りの大人が理解しにくい子どもの「困った行動」に着目し、その行動が訴えている本当の意味を考え、子ども一人ひとりに合った対応を紹介します。
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5歳までの子どもの脳は、「天才」の土台をつくる大切な時期。現役小児科医・発達脳科学研究者として子どもの「脳」と「心」を知り尽くした著者が、4つのステップで脳の正しい鍛え方を徹底的に伝授します。お金も手間もかけず、親子で遊びながら楽しくできる鍛え方とは?きちんと才能を伸ばし、前向きで積極的にすくすくと成長させる「脳育て」のすべてが詰まってます!
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入塾時に偏差値50台の子どもたちが、第一志望の中学校に続々と合格する「秘訣」をスーパー塾長が分かりやすく解説しています。どれも中学受験を成功に導く上で欠かせない方法であり、受験に関するあらゆる悩みを解決できる即効メソッドばかりです。本書を読めば、子どもに「勉強習慣」を身につけさせるコツや、集中力がアップする「学習環境づくり」の秘訣、そして合格に必要な学力の伸ばし方も分かります。一刻も早く本書を手にとって、志望校合格に向けてスタートを切りましょう。
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小学生の辞書業界、教育界に旋風を巻き起こした話題書。辞書を使って子どもたちが意欲的に学び、「語い力」「読む力」「書く力」「考える力」といった「学力に結び付く力」を、どう身に付けるか、実例を交えて分かりやすく説明しています。立命館小学校をはじめとして、全国各地の小学校で実施され、数々の実績を生み出しているスーパー学習法。「言葉の吸収力」がピークに達する大切な時期に、ぜひご家庭でもお試しください。
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本書では、九段中等教育学校、小石川中等教育学校、両国高等学校附属中学校といった公立中高一貫校で取り組まれている理想教育の最前線を徹底検証すると同時に、日本の東大から世界の東大に変革しようとする東大改革の「今」を提言していく。人間形成に大切な中学、高校時代をどのような学校で、どのように教育してもらうことが必要なのか。保護者が情熱を傾ける「中学受験の選択」は、どうすればよいのか。そうした我が子の教育の原点に立ち戻って、「なぜ、我が子を東大に行かせたいのか?」を真剣に考えてもらいたい。
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国語力はもちろん、あらゆる学力を伸ばすのに最適な教材、それが新聞です。1日10分の習慣で、「読解力」や「語彙力」「考える力」「知識」といった学力の基盤がしっかり身につき、学習効率がぐんぐんアップ!本書では、小学生のための新聞の読み方も分かりやすく解説しています。親御さんの少しの手助けで、お子さんは自分から意欲的に学んでいきます。ぜひ、ご家庭で試してみてください!
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東大・ハーバード大という日米を代表する大学での教員経験から得た、「自信を持たせる」子育て論です。日本では講義中に発言する学生がほとんどいないのに対し、アメリカの学生は活発に議論し、常に堂々と発言する……。ではなぜ、堂々と発言できるのか? その理由は、子どものころからたくさんほめられて育っているためです。ほめられる→自信を持つ→堂々と発言できる……それが言葉に出さないと理解されない文化を持つ、アメリカ流の子育て。「以心伝心」「あうんの呼吸」など、“言わなくてもわかる”のが日本の文化ですが、外国の、文化的背景の異なる人と渡り合っていくためには発言する力、発言によって自己を表現する力が求められます。そのためには、日本においても「ほめる子育て」が必要です。
・ほめることは親の価値観を伝えること
・「垂直比較」と「水平認識」で誰でもほめ育てができる ほか
ハーバード大教員時代にはベストティーチャーに選ばれ現在は開成中学校・高等学校校長を務める著者が、未来に羽ばたく子どもの育て方を、やさしく伝授します。 -
「子どもたちを死なせない、活き活きと活かす教育」に取り組み続ける、「慶応大学SFCのビッグママ」長谷部葉子先生の魂のメッセージ。生まれてから中学校までの「子どもの心」を紐解きながら、子供との真摯なコミュニケーションをどうとっていったらいいか、実例をあげながらわかりやすく紹介。子どもの強い関心と善意に報われたいという気持ちは、ものすごいエネルギーと共に大人に向けられる。心配することはない、不安になることもない、ただ自分の心の中に深く埋まっている、子ども時代を、目の前にいてくれる子どもと同じ年の時間を、自分の中でよみがえらせれば、それでいい。とにかくその頃の自分の心を思い出してほしい。そして悲しかったこと、つらかったこと、こうしてほしかったと思うことが出てきたら、それを目の前の子どもには繰り返さなくて良いような、やさしい気持ちを持ってほしい。
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いじめ・体罰はゼロにできるか?
優れた教師をどうやって増やすか?
公立は私立に勝てるようになるか?
大阪教育改革を牽引する元米国弁護士・中原 徹
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元ジャーナリストの若き横浜市議・伊藤大貴
【教育改革の提言】
●出席停止等いじめ加害者への対策を徹底する
●小学1年から英語をやり6年で英検5~3級取得を目指す
●責任者不在の教育委員会制度を解体する
●民間人校長を増やし権限と責任を強化する
●習熟度別授業で授業崩壊を食い止める etc.
藤原和博氏(元杉並区立和田中学校長)推薦! -
今春まで杉並区立和田中の校長を務め、話題になった藤原和博氏が、小・中学生向けに、なぜ勉強するのか、これからの世の中を生きていくために何が必要かを、わかりやすく語り下ろす。僕の小学生時代は遊びの王者だった、遊ぶことと勉強することとの関係、キミが生きていくのに必要な「究極のチカラ」、ヤマを張る勉強法を教えよう、東大の入試問題のヤマを当てた僕の勉強法、お父さんもお母さんも知らない新しい世の中、など。
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読解力は、あらゆる機会をうまく乗り越えていくための力の素となって、その子の人生をバックアップしてくれます。読解力のある子は本がちゃんと読めるようになって国語ができるようになるだけでなく、他の教科の成績も上がりますし、実際の暮らしのあらゆる場面で、読解力を役立てることができます。
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母親たちから圧倒的支持を受けている子育て理念や、教育ノウハウを一冊にまとめる。子どもを勉強好きに育てるコツや、算数力、国語力のつけ方、ノートの取り方など基本的なことから、息子・娘との接し方、中学受験対策まで、幼児~小学生を持つ親たちが「知りたいこと」を凝縮してわかりやすく紹介。
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普通の50歳の主婦がわずか8カ月の勉強で東大に合格したノウハウとは? その鍵を握る「手帳術」を一挙公開! 資格試験を目指す社会人、受験生のみならず、目標を達成したいすべての人に贈る究極の勉強法。知ればやる気がわいてくる!
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知の怪物 VS 五児の母政治家――。
【読書・読む力】読ませる本をステップアップさせていく秘訣
【書く力】文章は「起承転結」で書いてはいけない
【聞く力】「聞く力」を育てるには反復と暗記が重要
【話す力】「読む」「書く」「聞く」すべての能力が連関した「話す力」
【家庭学習】成績があっという間に上がる学習法
【習い事】習い事は習字がおすすめ
【受験勉強】「勉強のできる子」と「頭のいい子」は違う
【中学受験】毎日机に3時間向かわせる習慣をつける
【高校受験】志望校選びは偏差値+校風も見て
【大学受験】「入学歴社会」から本当の「学歴社会」へ
【社会人】数学を勉強し直すためにおすすめの本
【情操教育】保育園・幼稚園で宗教系をすすめる理由
【家庭環境】動物行動学から学ぶ子どもへの接し方
【ゲーム】大事なのはゲームより面白いことを見つけさせること
【社会で生きる力】お小遣いはお金教育の第一歩 -
体と心を動かす「脳」は、3歳までに約80%完成する!
・思いやりがある、他人を信頼できる、上手に人間関係が築ける……etc
・前向き、ストレスに強い、我慢強い、感情や想像力が豊か……etc
行動も性格も3歳までの環境次第!? 最新の脳+こころの科学で「3歳児神話」を解明!
小児科医師として25年にわたり、4万7000人以上の新生児、2万2000以上の家族と接してきた著者によるはじめての1冊。
医療関係者のみならず、助産師や保育士、教育関係者からも熱望されていた、待望の書。
【「はじめに」より抜粋】
たとえば、クーラーのきいた部屋で育った子どもは、体温調節が苦手になることがわかっています。汗をかくための能動汗腺の数は、2歳半までにいかに暑さを経験したかによって決まるからです。同じように、たくさん抱っこされ、心地よさを与えられて育つと、自身も他者と触れ合い、心地よさを与えることができるようになります。
私たちの「心」が育まれる作業も、脳がつくられる胎児期のごく初期から始まり、3歳ごろまでにほぼその基盤が出来上がるといえるのです。 -
いま日本社会では、崩壊する過程が激増している。愛情や血縁という自然なものに頼っていては、もはや家庭は維持できないのだ。そんななか、私は家庭を経営する基本は「時間管理」だと考えてきた。そして、その経営の中心は子育てである。子どもと家庭がみな笑顔でいるために、親ができること、しなくてはならないことがたくさんある。学力向上も、早寝早起き朝ごはんも、子どもと家族の幸せのためにあるのだ。「家族の幸福プロデューサー」であるために、できることからはじめよう。
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クリシュナムルティの教育観ひいては人生観をこれまで未紹介の資料からわかりやすくまとめ、新しいミレニアムにおける新しい生き方を模索。それを要約すれば、戦争・暴力・流血によって彩られた自己中心的、自集団・自文化・自国家中心的な二十世紀的心理構造から抜け出し、世界中心的・コスモポリタン的・平和的な新しい人間としての“心理的アウトサイダー”に変容することが急務だということであり、そのための具体的なステップを提示している。
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従来の教育のあり方を根底から問い直した革命的教育論。一九四八年、インド独立の翌年にクリシュナムルティはインドの教育者たちのグループに向かって講演し、「世界中の教育は失敗したのです。なぜならそれは、歴史上最も大規模かつ破壊的な戦争を二度も起こしたからです」と述べ、従来の教育のあり方に根本的な疑問を投げかけ、根底から揺さぶりをかけた。
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いま、社会で求められているのは、“問題発見型の人間(言われなくてもやる人間)”、つまり「考える力」のある人間です。 「考える」ということはどういうことか、思考力を増強するためには日ごろからどんな工夫をすればよいか? 「考えるプロ」である理論物理学者の著者が、長年、東京大学の教壇で実際に生徒たちと接することで培った、「考える力」を養うために必要な力――「問題を見つける力」「解く力」「諦めない人間力」の3つの力を鍛えるためのノウハウを伝授します。 本書を読めば、「考える力」は訓練次第で誰にでも身につけることができるのだと自信が持てるはず。発想力で差がつく時代だからこそ、考えることが苦手な学生、社会人は必読の一冊です。
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「質問」ではたらきかければ、子どもが変わる! どんな言葉によって、意欲と能力を伸ばすのか? その具体的方法と驚きの効果を紹介。
「こうしなさい」「はやく!」「どうしてできないの?」と、いつも言っているのに効果なし。もっと「やる気」を出してほしいのに――というお母さん、お父さんへ。命令や叱言のかわりに、今日からは「質問」を投げかけてみませんか?問いかけるだけで、やる気と能力と夢を引き出す――本書は、そんな「魔法の質問」を厳選し、親子コミュニケーションに役立つノウハウとともに紹介します。「この勉強が終わったら、どうなっていたい?」「夢に近づくために、今週できることはなに?」「どのようにすればいいと思う?」「ほかには?」「どうやったら、もっとワクワクチャレンジできる?」など、質問はそのまま使えるものばかり。質問の目的や聞くタイミング、その効果がもりこまれた、著者たちの経験に基づいた具体的エピソードは必読です!勉強もすすんでやる子、自分で考える力のある子に育ってほしい! そんなときに親がやるべき大切なことに気づく一冊。 -
どうしたら子どもが勉強好きになるの? 精神科医かつ受験アドバイザーである著者が、12才までの子どもへのコミュニケーション法を伝授!
近頃、メディアで話題になる人たちは、東大卒をはじめ、高学歴の人たちばかり。そんな状況を見て、幼い子どもを持つお母さんは、わが子に勉強してほしいと思っていませんか?ところで、「勉強できる子」と「勉強できない子」の間にはどんな差があるのでしょうか? 小学生くらいまでは学習の内容がまだやさしいため、「努力の差」で決まっている、と著者は言います。しかし、その肝心の努力をしてくれないのがママの悩みどころ。実は、子どもに努力させるのは、お母さんのコミュニケーション次第なのです!本書は、精神科医であり、かつ受験アドバイザーとして独自のノウハウを持つ著者が、子どもの学力を高める「話し方」をそっと伝授します。子どもが自分から机に向かう言葉、子どもの学力が自然と高まる言葉から、教科別の「勉強が楽しい」と思わせる話し方まで、あなたのお子さんを「勉強できる子」に変える魔法を、あなただけにやさしく教えます。 -
勉強にはコツがあるし、楽しむこともできる! なぜ勉強しなきゃいけないかって? それはね……。齋藤先生が秘訣をこっそり教えます。小学生向けお説教シリーズ第1弾。
NHK教育テレビ『にほんごであそぼ』の監修者として子どもたちに大人気の著者が、生きていくうえで大切だと思うことを、子どもたちに向かってはっきりと語りかけるシリーズの第1弾。小学校低学年生でも一気に読めるように、総ルビをふり、挿絵も豊富に楽しい本に仕上げました。まずは太ゴシックで強調した文と挿絵を見るだけでもOK!著者自身、勉強はすごくキライでした。でも、東大に入り、いまでは勉強が好きになっています。そして「アタマがいいとか、悪いとかは重要ではない」と言い切ります。勉強がドンドン楽しくなる、著者独自の「作戦」を初公開!おもな内容は、「なんで勉強しなきゃいけないの?」「勉強はアタマのスポーツだ!」「ふたりでやれば、覚えられる」「分厚い問題集は買うな!」「時間を区切って一気に!」「テストなんて、へっちゃらだ!」など。勉強が得意になるコツが詰まった一冊。「説教」のネタ本としても使えます。 -
即、役に立ち、頭がよくなる本がほしい! ビジネス、理系書から脳力アップ法まで、「使える100冊」をそれぞれ見開きページで紹介。
『週刊エコノミスト』で、2001年から「和田秀樹の頭を良くする本」という連載を始めたのだが、私は「頭をよくする」=「結果的に頭がよくなる」という広い意味で考えた。たとえば、健康に関する本を読むことで多少なりとも健康に悪いことをやめ、体の状態が回復すれば、そのおかげで勉強や仕事もはかどるだろうし、よけいな気遣いも減るので、仕事や勉強に専念しやすくなる。すると、結果的に頭がよくなる。子供の教育がうまくいくかどうかが仕事に影響するということも、近年では珍しくない。それが解決することも、頭がよくなることにつながる。最近のEQ(感情の知能)の考え方だと、人間関係をよくすることも、広い意味で頭をよくすることになる。知的機能・教養や対人関係、体や心の健康、子供の教育、若者の理解、また私たちが知的生産活動を行う基盤である「日本」の問題まで、頭をよくする、使える本を誠実に紹介したつもりだ。(「まえがき」より) -
「フジ三太郎」がデジタルで帰ってきた! 「朝日新聞」に26年半連載された漫画に、著者自らが修正を加えたリマスター版。著者・サトウサンペイの魅力が詰まったオリジナルのインタビューも収録。
○第1巻 昭和40年
【漫画になったこの年の出来事】吉展ちゃん事件犯人逮捕
【インタビュー】小谷正一さんはぼくの漫画の発見者
大丸宣伝部のサラリーマンだった著者を発掘し、漫画家デビューを後押ししてくれたのは、新大阪新聞の小谷正一さんだった。 -
子どもの遊びには、子どもたちが自分たちで遊びを作りながら楽しむ遊び、古くから子どもの暮らしとして遊びの中に受け継がれている伝承的な遊び、リーダーがいてルールやデモンストレーションによって指示され、教えられた遊びなどがあります。本書では、大人が子どもの遊びにかかわる上で重要な「遊びの基本原則」を明らかにし、著者の長い保育経験の中から子どもと接する中で生み出した遊びなどを整理して紹介。(1)指遊び、(2)数遊び、(3)じゃんけん遊び、(4)語りかけ遊び、(5)コチョコチョ遊び、(6)問答遊び、(7)名称遊び、を取り上げています。子どもの遊びのエネルギーを自分の体で感じとり、一緒に遊びましょう!
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