『教育、翔泳社、0~10冊(実用)』の電子書籍一覧
1 ~28件目/全28件
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本気で合格したい人の、動画と書籍とアプリをフル活用した教養試験の画期的対策書!!
本書は、2か月という短い期間で教養試験対策ができるテキストです。本テキストには、テキスト内容をより活用しやすく、また実力が身に着けられるように、各節に対応した導入動画と、問題演習ができるアプリがついてきます。「こんな本、これまでなかった!」というほど充実したコンテンツ!人気の著者陣が愛情を込め、死力を尽くして作った、独学系公務員試験受験生へのプレゼント!
■特徴■
・SNSで注目を集める「公務員のライト」のたくまる(三木)先生、いけだ先生が先生が書下ろし!
→豊富な講師経験と確かな実力で信頼を得ている著者陣が解説
・教養科目がこれ1冊に集約!
→全科目で分厚いテキストを用意しなくとも、本書1冊で全科目に対応できる!
・約90本の導入動画で各節の全体像を把握できる!
→テキストを読む前に導入動画を見れば、学ぶ内容や覚えるべきポイントがバッチリ分かる!
・テキストには合格のための重要ポイントがぎっしり!
→膨大な試験範囲だからこそ試験対策と割り切って、重要ポイントだけを厳選して掲載!
・500問の演習ができるアプリつき!
→問題を解かないと身につかない!分厚い書籍1冊分相当の問題数がアプリで解ける!
・動画、テキスト、アプリをフル活用で最短合格を目指せる!
→民間企業への就活を並行したい人など時間のない方でも、効率よく濃厚な対策ができる!
■本書の対象読者■
・短い時間で効率よく学習を進めたい方
・動画やアプリを用いた学習スタイルが好みの方
・書籍だけの独学が不安な方
※電子書籍版には赤いシートは付属していません。
※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
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保護者支援の教科書では教えてくれなかった…
「モンスターペアレント」とその「予備軍」への接し方がわかる一冊!
家族の形や子育ての価値観が多様化する現代では、理不尽な要求をくり返したり、一方的に強い負の感情をぶつけてきたりと、通常の保護者支援の方法論が通用しない「難しい保護者」への対応が必要になる場面が増えています。
安易なモンペ(モンスターペアレント)認定は、保護者との関係破綻につながるため、避ける必要がありますが、その接し方を身につけておくことは、保育者にとって自身の心を守るためにも欠かせません。
そこで本書では、「予備軍」を「モンペ」にしないための予防策から、地雷を避け無用なトラブルを防ぐための「NGフレーズ」「OKフレーズ」まで、従来の保護者支援の教科書ではなかなか教わることがなかった、現実的な方法論を一冊にまとめました。
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【特徴1】「予備軍」を「モンペ」にしない接し方がわかる!
うまく対応できない保護者との信頼関係を取り戻し、事前にトラブルの芽を摘むための考え方・方法論を紹介します。
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【特徴2】過剰な要求・クレームのかわし方・いなし方を伝授!
「共感できないなら、したふりをする」「双方合意の上でやり取りを録音する」「時には園長に丸投げする」など、通常のセオリー(保護者支援の理想論)が通用しない相手への実践的な方法論を紹介します。
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【特徴3】タイプ別「NGワード」「OKワード」を収録!
過剰な要求型、子育て丸投げ型など、保護者のタイプによって地雷となる言葉がけは異なります。無用なトラブルを防ぐための「OKワード」「NGワード」を15の保護者タイプ別に収録しています。
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【こんな方におすすめ!】
・保護者対応に苦慮している保育士、幼稚園教諭、保育教諭
・保育所、幼稚園、認定こども園の研修担当者
・学童保育やスポーツ指導者など、多数の保護者と接点がある方
【本書の目次】
第1章:安易なモンペ認定はNG! 「この親、モンペかも?」と感じたときに、まず考えてみること
第2章:保護者から信頼を得るための「5つの原則」を見直そう
第3章:保護者支援の理想論 VS モンペ予備軍対応の現実
第4章:タイプ別に理解する! モンペ予備軍への声がけ・対応のコツ
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覚えやすさに徹底的にこだわった一冊!過去問を徹底分析!
絶対外せない重要知識を、150個以上のゴロ合わせで確実に暗記!
持ち歩きやすいポケットサイズだから、スキマ時間を有効活用できる!【本書の特徴】
◎9科目の頻出項目をポケットサイズに圧縮!
◎150個以上のゴロをイラストとともに掲載!
イメージが頭に残るから、確実に暗記できる!
◎「わかりにくい」「間違えやすい」箇所は、
かわいらしいキャラクターが覚え方のコツを解説!
◎携帯しやすいポケットサイズ好評発売中の『福祉教科書 保育士完全合格テキスト』の上下巻
『福祉教科書 保育士完全合格問題集』と併用することでより効果的な学習が可能です!※電子書籍版には赤いシートは付属していません。
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【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】【付属物に関する注意事項】電子書籍版には赤いシートは付属していません。「合格できる」と大好評のシリーズの試験直前対策に最適な1冊です!●試験に向けて最後まで使える◯×形式の一問一答!
●厳選した問題約1,100 問を掲載!
●各科目に要点チェックポイントを掲載
本書は4月に実施される保育士試験と、10月に実施される見込みの地域限定保育士試験の対策書です。各科目別に掲載している要点チェックポイントを確認して、一問一答形式の問題を解くことで、効率よく試験に出るポイントを学ぶことができます!※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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保育士試験対策の決定版!
「合格できる!」と大好評のシリーズから待望の問題集が登場!【本書の特徴】
●巻頭にカラーに試験によく出るポイントを横断整理でまとめて掲載!
●1科目試験2回分に相当する合計320問を厳選して収録。
●2016年4月実施の試験を収録!最新の傾向を確認できる!
●「加点のポイント」で試験によく出る重要ポイントが覚えやすい!
●発売中の「テキスト」「一問一答」を併用することで勉強の効率アップ!本書は2017年に実施予定の保育士試験の資格対策書です。
過去問題を厳選した問題集で、試験によく出る問題を中心に丁寧に解説しています。
好評発売中の『福祉教科書 保育士完全合格テキスト2017年版』の上下巻、
『福祉教科書 保育士出る!出る!一問一答 第3版』
と併用することでより効果的な学習が可能です!※電子書籍には赤いシートは付属していません。
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保育者として働く上でまずはこの本を読んでほしい!現場の声からうまれた1冊!□保育現場の仕事の流れは?
□保護者の顔を覚えるコツは?
□おたよりを書くポイントは?
□保護者に気持ちが伝わる連絡帳とは?
□仕事の優先順位の付け方は?
□仕事を家に持ち帰らないためには?
□保育者としてステップアップするには?保育現場には学校で教えてくれないことがたくさんあります!
本書は、経験が浅い新人保育士や、仕事の進め方に不安がある保育士に向けて、
知っておくべき基本知識をはじめ、子どもの保育のコツ、保護者への対応、先輩・同僚との連携、
書類をすばやく書く方法など、教えてもらうには少し聞きづらいような基本的な知識から、
ベテランの先生方が保育現場で実際に使っているちょっとした仕事のテクニックまで、
「保育現場で働くために必要な知識」をギュッと一冊にまとめた実践的な内容の書籍です。※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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【不登校の子どもと会話がない】状態から抜け出せる!!
「なぜ学校に行かなくなったのか知りたいのに話してくれない」
「将来のことをどう思っているのか聞きたい」
「子どもにどう話しかけたらいいかわからない」
こうした悩みがあるにもかかわらず、不登校の解決をテーマにした書籍では会話や雑談が問題なくできることを前提にしています。
しかし、日々子ども(主に中高生)との会話が少なくなっていく状況に悩み、危機感を覚える親は少なくありません。
そこで本書では、親子の会話状態に4段階のレベルを設定して、各レベルの取り組み(声かけなど)を紹介していきます。
『自分の子どもに合った不登校の解決方法』を『親子で』考えられるようになります!
▼本書の内容
●第1章 子どもが不登校に……家庭での会話もなくなってきた
「親子の会話」と「不登校」の関係・思春期や反抗期との違いなどを知ろう
●第2章 雑談レベルを測ろう!
レベル0『話しかけても返事をしてくれない(無視される)』
レベル1『興味のあることだけは話してくれる』
レベル2『親の話にあいづちを打ってくれるが、その後会話が続かない』
レベル3『学校のことを自ら話してくれる』
●第3章 子どもの承認欲求を満たす取り組みをしよう!
レベルごとの取り組みを丁寧に紹介、自分に合った取り組み(声かけなど)から始められる
●第4章 夫婦・兄弟姉妹の関係で大切なこと
子どもの承認につながる「夫婦」「兄弟姉妹」の関わり方を知ろう
●第5章 親(自分)のメンタルを安定させよう
自分は楽しいけど誰の役にも立たない「趣味」を見つけよう
●第6章 子どもの言動が変化してきたら?
会話以外の変化も大切!小さな変化を見つけてほめよう
▼著者プロフィール
小松 範之(こまつ・のりゆき)
NPO法人まなびデザインラボ理事、フリースクール「まなポート」運営。
「家庭での接し方」に焦点を当てた「承認の言葉かけ」メソッドを開発。オンラインでの個別アドバイスほか、講演や動画講座を含め合計1,600人以上に伝える。受講者からは「やるべきことが具体的で分かりやすい」と好評を博している。
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子どもへのかかわりを改善するだけでは、根本解決にはならない!
どんな言葉がけやどんな行動が「不適切な保育」にあたるのかを知り、それを保育に活かすことはとても大切なことです。
ただ、それだけでは「不適切な保育」が起こる真の原因に気づくことができず、根本的な対策にはなりません。
保育者自身が「どんな場面でイラっとするか」を自覚して言動をコントロールできるようになること、「自分の保育が今の時代・社会の風潮とズレていないか」を定期的に確認すること、そして組織全体で、そうした気づきを支える仕組みを作り、改善していく風土を構築することが「不適切な保育」の芽をつむのです。
本書では、全国各地の保育現場を知る著者だからこそわかる「不適切な保育」が起こる本当の原因と解決方法を、保育者個人と組織全体で取り組む対策の両面から余すことなく伝授します。
また、園内研修ですぐに使えるワークや、実際に「不適切な保育」が起こってしまったときの記録・報告書の書き方や保護者対応についても解説します。
残念ながら「不適切な保育」についての報道を毎月のように耳にします。
誰もが「当事者」になり得る現代だからこそ、本書を活用して、子どもと職員の人生を守り抜きましょう。
【本書の主な内容】
第1章 不適切な保育のきほん~すべての保育者が理解しておくべきこと~
第2章 知っておくべき不適切な保育のリスク
第3章 事例で学ぶ!不適切な保育につながる関わりと改善のポイント
第4章 不適切な保育を防ぐために保育者がすべきこと
第5章 不適切な保育を防ぐために園がすべきこと
第6章 不適切な保育が起こったときの対応と再発予防
第7章 職員の意識と行動を変える園内研修(ワーク)
【この本はこんな方におすすめ】
・保育所、幼稚園、認定こども園の主任・園長・施設長
・「不適切な保育」と「適切な保育」の区別に自信がない方
・保育歴が長く自分の保育を見直したい方/見直してほしい保育士が近くにいる方
・不適切な保育に対する職員の意識を変えたいと考えている方
・職員研修の題材を探している方
【著者紹介】
浅井 拓久也 (鎌倉女子大学准教授)
専門は保育学。保育所や幼稚園の顧問・アドバイザーも務める。著書は『マンガでわかる!保育所保育指針 2017年告示対応版』(中央法規出版)、『保育の現場ですぐに使える!伝わる文章&話し方のきほん』(日本文芸社)、『活動の見える化で保育力アップ!ドキュメンテーションの作り方&活用術』(明治図書出版)、『安心して仕事を任せられる!新人保育者の育て方』、『保育・教育施設の重大事故予防 完全ガイドブック』(翔泳社)など多数。
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よく出るポイントを全部、図表にまとめました!
翔泳社の保育士試験シリーズから、全9科目の重要箇所を「図表のみ」で理解できる新しいタイプのテキストが登場しました。
「テキストを見て覚える量に圧倒された……」という方向けの入門書として、また、「テキストで学んだことを図や表を使って頭に定着させたい」という方にもおすすめの一冊です。
■■この本のポイント■■
(1)9回分の本試験を分析して、全9科目のよく出るポイントをこの1冊にまとめました
(2)法制度成立年の順番や年金などの社会保障制度の仕組みなど、イメージしにくい内容も「図表だから」理解できます
(3)いつ、何回試験に出たのか、重要度が一目でわかるように、項目ごとに出題回を掲載しています
(4)フルカラーで読みやすい紙面になるよう工夫しました
(5)つまづきやすいポイントや覚え方のコツなどの得点力UPにつながる補足コメントを豊富に掲載しました
好評発売中の『福祉教科書 保育士完全合格テキスト』の上下巻、『福祉教科書 保育士完全合格問題集』、『福祉教科書 ゴロ合わせでらくらく暗記!保育士完全合格要点ブック』と併用することでより効果的な学習が可能です!
【目次】
第1章 社会の理解
1.保育を取り巻く現状(人口動態、子育てや保育所に関する統計など)
2.社会福祉に関する法律と制度(日本国憲法、社会福祉法、障害福祉など)
第2章 子ども家庭福祉に関する法制度
1.子ども家庭福祉と社会的養護(児童福祉法、こども基本法、里親制度など)
2.少子化対策・子育て支援(子ども・子育て支援制度、こども未来戦略、児童手当など)
第3章 保育・教育の理論と実践
1.教育の理論と実践(教育の歴史、教育基本法、学校教育法、近年の教育の動向など)
2.保育の理論と実践(保育所保育指針、子どもや保護者の状況に合わせた対応・支援など)
3.ソーシャルワーク(相談援助技術)(ケースワーク、グループワークの理論と方法など)
第4章 子どもの理解
1.子どもの発達(発達に関する心理学、学習理論など)
2.子どもの健康(病気の予防と対応、発達障害、児童虐待への対応など)
3.子どもの食と栄養(食に関する国の指針・ガイドライン、食物アレルギーへの対応、食育など)
第5章 保育に関する技術(音楽、造形、言語)
1.音楽に関する技術
2.造形に関する技術
3.言語に関する技術
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保育施設での「安全計画」作成が義務化!
計画書を作ったはいいけど、どうにも不安…
そんな方に、日頃の事故予防から
もしもの事故対応までこの一冊で全部わかる!
相次ぐ重大事故がニュースになるたび、保育・教育現場の安全に向けられる目も厳しくなっています。
それに伴い、安全管理に求められる業務も増えており、こんな悩みを抱えている方も多いのではないでしょうか。
「安全計画には何を書けばいいの?」
「事故防止マニュアルのアップデート内容は誰がどう決める?」
「事故対応の準備まで手が回っていない…」
「職員にもっと当事者意識をもってほしい…」
この本では、重大事故が起こるパターンを17に分類してその予防方法を紹介するとともに、安全管理に関わるさまざまな業務を1つずつ取り上げて実効性のある対策となるよう、具体的なポイントを丁寧に解説しています。
さらに、万が一、事故が起こった場合の保護者対応、研修ですぐ使えるワークなども掲載し、安全に関するあらゆる業務をカバーした一冊になりました。
たった1回の重大事故で、子どもと保護者の人生は大きく変わり、保育者や施設にも大きな傷跡を残します。
この本を参考に、事故に強い施設づくりができているか、今一度見直してみませんか。
【この本はこんな方におすすめ】
・保育所、幼稚園、認定こども園、学童保育の安全管理担当者、園長・施設長
・事故防止マニュアルの更新ができておらず、施設の安全管理に不安がある方
・事故予防に対する職員の意識を変えたいと考えている方
職員研修の題材を探している方にもおすすめです!
【本書の主な内容】
第1章 意外と知らない? 安全管理の常識・非常識
重大事故が「子どもの命」の他に奪うもの/保育現場で起こる事故のパターン/施設・保育者個人の法的責任 など
第2章 実例で学ぶ 重大事故の原因と防ぎ方
睡眠/食物アレルギー/異物誤飲/子どものけんか/子ども同士の衝突/室内・室外移動/プール遊び/園庭・遊具/バスへの置き去り/散歩 など
第3章 事故に強い施設にするための仕組みづくり
「安全計画」の作成・実践・更新/「事故防止マニュアル」「点検チェックリスト」のつくり方/子ども・保護者に対する「安全教育」/「避難訓練・防災訓練」/「ヒヤリハット報告書」の分析と活用 など
第4章 事故後の対応と保護者コミュニケーション
事故対応の流れ/事故記録の取り方/事故報告書の書き方/事故後の保護者連絡・対応 など
第5章 職員の意識と行動が変わる園内研修(ワーク)
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990円(税込)実践に基づく「オンライン授業」や「デジタルツール活用」のポイントを
余すところなく紹介!
オンライン会議ツールを用いたり、デジタルツールを用いたりする授業は、
今や必須となりつつあります。また、オンラインの活用経験は、子どもたちが
誰も予測できない未来を乗り越え、新たな可能性に出会うためにも重要です。
一方で教員からすると、オンラインでの学びを受けたことがある人は
ほとんどおらず、その導入には大きなハードルがあるように思えるでしょう。
本書の執筆陣が所属する新渡戸文化学園では、ちょうどコロナ禍による
全国的な臨時休校が発生した2020年度からオンライン授業の環境を整え、
4月の当初からいち早く授業を行ってきました。
前年度までは授業時に貸与するiPadが数十台ある程度の状況であったため、
家庭での学習体制を整えるのは、かなり急ピッチとなる導入でした。
しかし、全体での理念共有を優先的に行ったり、段階的に教員や生徒に研修を
行ったりしたことで、オンラインの特性を生かしたさまざまな授業を
展開することができました。
また、新渡戸文化学園では、どんな時代でも自分をコントロールし、
前に進むことができる人「自律型学習者」の育成をすべての教育活動を通して
目指しています。その実現においても、デジタルツールは重要な役割を
果たしています。
本書では、導入にあたってのコンセプト作りから、実際に導入するまでの
研修方法、実際の授業実践について、さまざまな切り口で知見を紹介します。
小学校から高校までの実践を幅広くカバーしているため、さまざまな環境の
先生に参考にしていただけます。
(本書はWebメディア「EdTechZine(エドテックジン)」で2020年8月から
12月にかけて連載された「新渡戸文化学園でのオンライン学習の取り組み」をまとめ、
加筆・修正したものです)
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非モデル校でも、予算や環境がなくても、
ゼロからICT教育にチャレンジ!
本書は、Webメディア「EdTechZine」の連載「ゼロから始めてここまでできる!
公立高校でのICT教育実践」前半の内容をまとめたものです。
公立高校の教員である筆者が、非モデル校において、ICTを活用した
授業にゼロから取り組んだ際の知見と事例を紹介します。
潤沢な資金や整備された環境がない中でプロジェクターや動画教材を
活用したい、ICT教育初心者の方におすすめです。
【著者紹介】
浅見 和寿(あさみ かずとし)
国語教員として、公立高校に10年間勤務。元・東京成徳大学非常勤講師。
ICT夢コンテスト優良賞、学事出版教育文化賞優秀賞等多数受賞。
積極的にICT機器を活用し、効果的な授業方法、教員の働き方について
研究している。
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新人・後輩が育てば、保育の質が向上し、あなたの仕事も楽になる!
「すぐに落ち込むので、どう注意していいかわからない」
「いつも指示待ちで、仕事を任せるより自分でやった方が楽」
「話し方に不安があり、安心して保護者対応を任せられない」
新人育成を担当すると、一度はこうした悩みにぶつかるのではないでしょうか。
そこで本書では、「仕事ぶりに不安が残る新人・後輩」を
「安心して仕事を任せられる保育者」に育て上げるための
ノウハウを3つの視点から解説しています。
1)育成担当者として身につけておくべき、指導のスキル・心構え
2)全45パターン!よくある場面別で使える具体的な声がけの方法や指導のコツ
3)新人が勝手に育つ園にするための、制度や仕組みの作り方
園長、主任保育者の方はもちろん、
はじめて後輩を持つ中堅保育者の方にもおすすめの一冊です!
【書籍の概要】
■第1章 必ず押さえたい「新人育成10の鉄則」
自分が新人の頃と比較しない/新人指導にはテマヒマがかかると理解する など
■第2章 場面別 新人が育つ指導のコツ(1)保育の基本スキル編
読む力のスキル/書く力のスキル/話す力のスキル/聞く力のスキル/考える力のスキル
■第3章 場面別 新人が育つ指導のコツ(2)心構え・メンタル編
いつも慌ててバタバタしている/何回も同じ失敗をする など
■第4章 場面別 新人が育つ指導のコツ(3)チーム力・人間関係力編
人に相談せず仕事を抱え込んでしまう/指示・依頼したことしかしない など
■第5章 新人がもっと伸びる!育成の仕組み・制度のつくり方
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小・中・高・特別支援学校のデジタル化を推進する
ポイントと「授業以外のICT活用事例」【50事例・執筆者30名】
1人1台情報端末と高速ネットワーク環境を整備して子どもたちに新しい学びを
提供する「GIGAスクール構想」が目指す教育改革――教育現場のDXは、
学校のデジタル化によって成立します。学校のデジタル化とは、単に授業での
ICT活用にとどまらず、学校の教育活動全体のデジタル化を意味します。
しかし、現状はいまだ授業中のICT活用にとどまっている学校が多く、
このままでは教育改革にはたどりつきません。それでも、一部の学校では、
授業以外のICT活用が実践されており、そのような学校では学校全体で
ICT活用・デジタル化が推し進められ、教育改革がすでに始まっています。
そこで本書では、小学校・中学校・高等学校・特別支援学校の先生方、
教育委員会、教育関係者に向けて、学校DX(学校のデジタル化)のポイントや、
その足掛かりとなる「授業以外のICT活用モデル(実践例)」をまとめました。
特別活動、部活動、PTA、校務など、授業以外の学校教育の様々な場面に
おいて、ICT機器、クラウド環境の活用モデルを紹介・提案します。
本書は、これらの活用モデルが日本中の学校で実践され、学校のデジタル化、
そして教育改革の一助となることを目指しています。
本書で紹介する活用モデルの中から、できそうなことを見つけ、
1つでもいいので「やってみる」ことが教育改革へ向けた第一歩となるでしょう。
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導入期に見られるとまどいや工夫の事例【95事例・執筆者43名】、
どう取り組めばよいかのポイントを紹介
本書では、小学校・中学校の教員、教育委員会ほか教育関係者に向けて、
GIGAスクール構想の導入期に見られるとまどいや工夫などのエピソード(取り組み事例)
など、GIGAスクール構想を実現するために学校・教員がどう取り組んだのか、
どう取り組めばよいのかについて紹介します。
本書は「エピソード編」「理論編」の2つで構成されています。
【エピソード編】小中学校で1人1台端末環境を導入するにあたって
「何が起こったのか。起こった問題にどう立ち向かったのか」に焦点を当て、
さまざまな取り組み事例を紹介。
【理論編】1人1台端末環境による子どもたちの学び・教員や学校の意識の変容、
今後の授業のあり方、留意点などについて編著・監修者が提言・解説を行います。
【エピソード編[事例]カテゴリ】
●導入直後
●活用ルール策定
●授業での使い始め事例
●学校内の授業以外での活用
●持ち帰り
●教員研修
●情報教育推進教師/ICT支援員の奮闘
●管理職の役割・関わり
●校務のデジタル化
●地域連携
【理論編[解説]】
●1人1台端末環境と子どもの学び
●1人1台端末環境と教師の振る舞い
●1人1台端末環境の活用に関する留意点
【事例執筆】
※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。
※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
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子どもの「できた!」を増やす
飽きさせない環境作り
グローバル社会において、英語に強いことは必ずプラスになります。
英語力の育成には時間がかかるため、お子さんが学習を続けられ、
保護者にとっても効率的な環境作りが重要です。
米国カリフォルニア州の小・中・高校の教員資格を持ち、
コロンビア大学大学院で英語教授法を学んだ二児の母が
理論と経験に基づいた英語の学習法を伝授します!
【本書の特徴】
・おうちでできるノウハウをたっぷり紹介
・外部サービスも活用するので、共働きの家庭でも安心
・英語学習の中間目標として英検を使用
【本書で紹介しているテクニック】
英語メモを壁に貼るだけ/英語絵日記で書く力アップ
英語しりとりで語彙を増やす/フォニックスの基礎はアプリで etc.
【著者プロフィール】
江藤友佳(えとう・ゆか)
米国カリフォルニア州の小・中・高校の教員資格を持ち、コロンビア大学大学院ティーチャーズカレッジでTESOL(英語教授法)の修士課程を修了。
日本でバイリンガル子育てに挑戦してきた2児の母。次女が小学校に入るまではフルタイム勤務をし、その後、独立。現在は東京都品川区で小学生向け英語教室Learning Gardenを主宰。
2021年7月からYouTubeチャンネル「マウイと英語を学ぼう!」を開設。clubhouseでの無料相談会なども行っている。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
みんなこれで合格!日本語教育の定番書が新しくなった!
日本語教育能力検定試験に多くの合格者を輩出している
ヒューマンアカデミーの講師陣が、幅広い試験分野を1冊で
学習できるよう内容を厳選して、わかりやすく解説。
実力をチェックできる練習問題付き。試験II(聴解)対策用に
音声をダウンロードできたり、試験IIIの記述問題対策用に添削例や
模擬解答を入れるなど、独学でも合格する力が十分につきます。
【本書の特徴】
・合格者続出の大人気講座が1冊で学習できる
・すばやく要点を確認できる「ここがポイント」
・試験の押さえどころがよくわかる
・いつでも最新の統計資料
・音声試験対策用に音声ダウンロードサービス付き
【こんな方にオススメ】
・日本語教育能力検定試験に絶対合格したい人
・日本語教育業界について広く知りたい人
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日本におけるSTEAM教育の足掛かりとなる
カリキュラム・マネジメントの実践例
本書では、小中高・特別支援学校等の現場の先生方や教育委員会ほか教育関係者に向けて、
日本におけるSTEAM教育の足掛かりとなるカリキュラム・マネジメントの実践例を
紹介・解説します。また、カリキュラム・マネジメントの必要性とそのポイント、
STEAM教育の接点、小学校・中学校・高等学校におけるカリキュラム・マネジメントや
プログラミング教育、STEAM教育先進国アメリカの状況やこれからのSTEAM教育についても
詳しく解説します。
STEM教育のSTEMとは、Science(科学)、Technology(技術)、Engineering(工学)、
Mathematics(数学)のそれぞれの言葉の頭文字をとったものです。ここにArts(美術)
を入れて、STEAM教育と呼ぶこともあります。理数系分野を中核とし、
「ものづくりをする」「表現する」という要素を含みこんだ教科横断的な学びのことで、
知識・技能と思考・判断・表現を行き来させながら、社会や生活の中での問題解決を
目指します。そして、諸外国ではプログラミング教育は、このSTEAM教育に
含まれています。
とはいうものの、現在の日本ではまだSTEAM教育は普及していません。一方、
新学習指導要領では、小学校プログラミング教育が完全実施となり、ICT活用が
全教科・領域で表記され、カリキュラム・マネジメントの充実についても求められています。
この教科・横断的な授業づくりやそこにICTやプログラミング教育をからめていくことが、
日本版STEAM教育の足掛かりになると考えます。その一歩先を見すえた教育を
本書で提案します。
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教育大国フィンランド発、親子で楽しくプログラミングに触れる絵本【あらすじ】
『ルビィは大きな想像力を持つ女の子。ルビィの好きな言葉は“どうして?”。ルビィの世界では考えたものがなんでも実現します。パパがお仕事でいないときは、家の中をどたどた・ふらふら歩きまわるのが大好き。ある日、ルビィはパパからの手紙を見つけます――「宝石を5つ、かくしたから、さがしてごらん。ぜんぶ見つけられるかな?」。でもどう探せばいいのか書かれていません。仕方がないので、まずはヒントを探しはじめると・・・パパの机の下に、秘密の数字が書かれた紙きれを発見! ここからルビィの本当のぼうけんが始まります・・・』日本でも初等中等教育段階でのプログラミング教育の推進がはじまり、テクノロジーやプログラミングに関する知識は子どもたちにも必要不可欠になりつつあります。プログラミングを、子どもたちが身近に感じ、楽しく学んでいける本があればいい――このような思いから生まれたのが「ルビィのぼうけん(原題:Hello Ruby)」です。これは、フィンランドの女性プログラマー、リンダ・リウカスが、子どもがプログラミングを学ぶ糸口となるように作った絵本です。リンダは、クラウドファンディングによる資金調達ができるkickstarterを活用し、9,000人ものサポーターから約38万ドル(約3,800万円)の資金を集めることに成功。約3年かけて絵本を完成させました。この絵本では、プログラミングのいわゆる「コード」は一文字も出てきません。4~11歳の子どもが親と一緒に楽しめる工夫がされており、前半の「好奇心いっぱいの女の子、ルビィが宝石集めの冒険をする絵本パート」と、後半の「練習問題パート」を通じて、プログラミングに必要な考え方に触れることができます。たとえば、大きな問題を小さな問題に分けること、ちらばった情報からパターンを見つけること、などです。これらのプログラミングに必要な考え方は、手に負えないように思える世界をときほぐして、なんとか取り組みやすくするのに、大きな手助けとなります。そして、プログラミングは、自分の考えを、動くかたちにできる楽しさに満ちています。この本がその楽しさを知る一つの入り口になってほしい、そんな著者の願いがこもった一冊です。※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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日本語教師の登竜門、日本語教育能力検定試験対策の決定版!
【本書の特長】
●実績あるヒューマンアカデミーの講師陣の書き下ろし!
検定試験合格者ナンバーワンスクールの教材をまるっと収録。
●本番そっくりの形式の模擬試験を3回分収録!
試験の傾向を知りたい、自分の弱点を知りたい、
最後の仕上げをしたいなどのニーズにすべて応えます。
●特別講座「音声」「記述」付き!
音声問題(試験2)と記述問題(試験3問題17)は
特別講座を設けました。苦手とする方もここでじっくり学べます。
●詳しい解説で実力アップ!
すべての問題に詳しい解説がついているので、
この1冊だけで合格する力をメキメキつけられます。
●試験2対策用のMP3ファイルのダウンロードもできる!
●本番さながらの解答用紙付き!(マークシート形式&記述解答用紙)
解答用紙はPDFで提供しているので、何度でも印刷して利用可能。
【目次】
日本語教育能力検定試験の特徴と合格必勝法
第1章 第1回模擬試験(試験1、試験2、試験3)
第2章 第2回模擬試験(試験1、試験2、試験3)
第3章 第3回模擬試験(試験1、試験2、試験3)
第4章 特別講座「音声」(試験2)
第5章 特別講座「記述」(試験3問題17)
※電子書籍版にはCDは付属しておりません。MP3ファイルをダウンロードしてご利用ください。
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保護者に信頼される文章を書くための、
“一生使えるきほん”が身につきます!
★★★新しい保育指針・教育要領・教育保育要領にも対応★★★
この本はよくあるテーマを寄せ集めただけの、いわゆる文例集ではありません。
多くの先輩たちの声をもとに「もっと早く教えてほしかった!」という
保護者コミュニケーションのルールや、伝わりやすい文章を書くコツを
“連絡帳のきほん”として整理し、わかりやすく解説したものです。
実際にあったダメな文章をたくさん紹介しながら、
どこが悪いのか、どうすれば良いのかを具体的に説明しているので、
コツがつかみやすく、実践しやすい一冊になっています。
この本を読めば、保護者に信頼される連絡帳を、
早く、正確に書けるようになります!
【本書の主な内容】
STEP1:保護者の信頼を得る!連絡帳10のルール
STEP2:文章の「きほん」を身に付けよう
STEP3:もっと上達するためのコツ&時短テクニック
STEP4:実例でわかる!難しい質問・要望への応え方
(子どもの健康/子どもの性格・行動/保護者対応など、40以上の文例を収録)
〈巻末資料〉
・連絡帳を書くうえでの心構え
・間違えると恥ずかしい!紛らわしい漢字・表現一覧
・これなら簡単!丁寧語、敬語変換表
・印象がガラっと変わる!ポジティブワード変換表
※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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本書は、現場の先生方や教育関係者、小学校・自治体に向けて、小学校におけるプログラミング教育の研修内容や実践例を紹介したガイドブックです。
小学校プログラミング教育の考え方と留意点、教員研修の勘所、プログラミングの考え方と中学校、高等学校への接続に向けてといった事前に知っておきたい知識のほか、校内・地域や自治体における研修事例、教員研修に使える研修パッケージを解説・紹介します。
※研修パッケージ(提示用スライド、解説付き提示用スライド、研修の手引き)はダウンロード提供。
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小学校学習指導要領に基づいたプログラミング授業の実践事例集!本書は、小学校プログラミング教育を総合的に扱った実践事例集です。総合的に扱うという意味は、考えうる3つの授業の考え方を示し、1年生~6年生までの各学年における授業事例の詳細を収録しているということです。さらに+α(プラスアルファ)としてコンピュータの仕組みそのものを学ぶ授業についても収められています。1.コンピュータを使ってプログラミングを指導する授業
2.教科学習の目標達成のためにプログラムのよさを生かす授業
3.プログラミング的思考を活用して教科学習の目標達成を目指す授業事例数は39です。タイトルにあるように、この書籍をもとに安心して小学校プログラミング教育を進められることを目指しました。
本書を通して、学校関係者の方には小学校プログラミング教育の授業イメージを持っていただき、授業の実施にまでつながることを期待しています。また、学校関係者以外の方にとっては、これからの学校教育への理解や協力のきっかけになればと思います。さらに、各地域や家庭の中で小学校プログラミング教育に取り組む際の参考になればと思います。日常生活の中にもプログラミングの考え方は数多く隠れていますから。
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【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】大人気シリーズにいよいよ用語集が登場試験を知り尽くしたヒューマンアカデミーの講師陣が書き下ろした、日本語教育能力検定試験によく出る用語を解説した用語集です。厳選された重要用語を簡潔に分かりやすく説明するとともに、関連用語、重要度も掲載。試験対策のみならず、日本語教育に携わるすべての人が持っておきたい1冊です。※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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「プログラミング教育ってなに?」をIT業界のお父さんたちから学ぼう!EdTechZineの人気連載2つを書籍化。将来始まるプログラミング教育に不安を抱いている親御さんや、純粋に子どもにプログラミングを教えてみたい方に向けて、IT業界のお父さんたちがお届けする「プログラミングの授業」です。2020年に小学校から順次必修化されるプログラミング教育は、まだまだ分からないことだらけで、決まっていないことも多いのが現状です。とはいえ、何もしないと取り残されるような気がして、不安を解消したい親御さんたちも多いはず。そこで、IT業界のプロであり、お父さんでもある2人の著者が、保護者の方々の疑問に全力で向き合いました。「そもそもプログラミング教育って?」「何を準備したらいいの?」「子どもに実際に教えてみたいけど、どんな方法で行えばいい?」など。心構えから役立つ教材まで、著者自身の経験を踏まえて紹介します。今ある情報をキャッチアップして、一緒にプログラミング教育を考えましょう。【対象読者】
幼稚園~高校生のお子さんを持つ保護者【目次】
はじめに
第1章 どうしてプログラミング教育を小学校でやるの?――文科省の資料から読み解く実態
第2章 保護者は何もしなくてよい? 「プログラミング教育必修化」で変わること、変わらないこと
第3章 プログラミングは意外と身近でシンプル! 日常にあふれているプログラムを理解しよう
第4章 親子でプログラミングをやってみよう! 子どもの好奇心をくすぐる進め方
第5章 お父さんが教えるプログラミング実践編
第6章 子どもが「プログラミングをやりたい」と言い出したら?――中学校・高等学校でのプログラミング教育
第7章 「情報モラル教育」は避けて通れない――子どもたちとITの適切な関係性
おわりに※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。
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2020年より小学校で義務化されることが決まり、
今、大きな話題となっているプログラミング教育。
しかし、指導者の不足や、教え方・教材が確立されていないこともあり、
実際に子どもと日々向き合う学校の先生や保護者の方々には、
多くの不安や疑問があるのが現状です。「そもそも、どうして必要なの?」
「塾に行かせたほうがいい?」
「どの教材がぴったりかしら?」
「現場に教えられる人がいない!」こういった疑問への答えが見つけられるよう、
学校の先生や保護者の方が、
子どものためにどういった学習環境を与えてあげるのがいいのか、
主体的に判断できるための“考え方”を提供することが、本書の目的です。著者は、IT×教育の現場で、プログラミング教育の在り方を追求してきたプロたち。
なぜ、いま政府はプログラミング教育を公教育に取り入れるのか、
本当に子どもたちのためになるプログラミング教育とはどうあるべきか・・・
近視眼的な情報ではなくより本質的な意味から、
著者らの体験も交えて、プログラミング教育を導入するうえでの考えるヒントを提示します。プログラミング的な思考力とITリテラシーを武器にして、
これからの子どもたちはシステムに使われるだけの側にならず、
自分の力で未来を切り開いていきます。
そのような未来を期待する保護者の方や教職員の方にとって、
本書は考えるヒントになることでしょう。
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2020年より小学校でプログラミング教育が義務化されますが、
そもそも何をすればよいか、何が目的なのかがよくわからず、
不安を抱えている先生が多いのが現状です。本書は、そのような不安や悩みを解消するための本です。・どうして、いま何のためのプログラミング必修化なのか?
・そもそもプログラミングとは何か、何を教えればよいのか?
・政府や文部科学省が提示する方針や目指すもの
・小学校ですでに始まっているプログラミング学習の事例
・授業や指導案への落とし込みや評価軸など、小学校でプログラミング教育を実践するために必要なことを
わかりやすく解説していきます。プログラミングを知らない(わからない)小学校の先生は
もちろんのこと、初等プログラミング教育に関心のある教育者、
先生を目指す学生、どのような教育が行われるか知りたい
保護者におすすめの一冊です。
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本書は、コンピューターを使わずにできるプログラミング教育の
具体的な事例を紹介する本です。フィンランド出身のプログラマーであるリンダ・リウカスがつくった
親子で楽しくプログラミングに触れる絵本『ルビィのぼうけん』の
アクティビティ(練習問題)を活用し、教科学習の中でプログラミングの
考え方にもとづいた論理的思考を育む授業案とその実践例を見ていきます。
プログラミングの考え方に初めて触れる小学生に向けて、
コンピューターを使用したプログラミング体験の準備段階として
有効な授業の一例・アイディアをご紹介します。
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・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。