『教育、お金、教養(実用、マンガ(漫画))』の電子書籍一覧
1 ~10件目/全10件
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
水洗トイレ・冷蔵庫からジェトコースター、スケート、虹、オーロラ、飛行機、人工衛星・GPSまで身の回りにある物や現象のしくみが面白いほどよくわかる!文系の人でも理解できるよう、とにかくわかりやすく、またとにかく図を使ってうまく説明しました! 本書で扱ったテーマは、身の回りにそれとなくある物や現象です。それらの仕組みを知らなくても生きてはいけますが、知っていればなかなか楽しく暮らしていける、そんなものばかりです。物理の醍醐味は、いろいろな現象を少数の法則や定理そして少しの仮定で取り扱うことができるところにあると思います。 -
さっと読めるミニ書籍です(文章量10,000文字以上 11,000文字未満(10分で読めるシリーズ))
【書籍説明】
近年、大人の学び直しやリスキリングという言葉が話題になっていますね。
働きながら何か勉強したいけれど忙しくて時間がない、勉強を始めたけれど続かない、仕事との両立が難しいと考えていませんか?
今ではAIを使って勉強する時代になりましたが、今から○○を勉強しても意味がないのでは?翻訳機があるのになぜ語学を勉強するの?という言葉も耳にします。
学生時代は勉強時間が確保されていて、学校での授業や課題、テストがあって、高得点を取るために課題をこなしたり、試験や受験に向けて一生懸命に勉強しました。
私は子供の頃から勉強が苦手で「勉強しなさい!」が口癖の親のもとで育ちましたが、大人になった今は自分から勉強するようになりました。
学校さえ卒業すれば勉強から解放されると思っていたのに、社会に出てからも常に勉強の日々を送っています。
思い返してみると「勉強しないといけないのはわかっているけれど、勉強の方法が分からなかった」こともあって、単純に教科書に書いてある文章を数回読む、
板書をそのままノートに書き落として試験前に見直すだけという試験で良い点をとるための勉強であり、自分の身になる勉強法ではなかったことに気付きました。
学生のときは受動的な勉強であり、社会人の勉強は能動的です。
社会に出てしまうと仕事や家庭に追われてなかなか勉強する時間が作れなかったり、会社に言われて仕方なく勉強するなど、学生時代とは時間や環境がまったく異なります。
大人になると「勉強しなさい!」と言われることもなくなりますよね。
今回は社会人として働きながらどのように自主的に勉強を続けているのか、というテーマでお伝えします。
ぜひ最後まで読んでみてください。
【目次】
本書の使い方
1部 勉強が続かない要因を探る
2部 勉強を続けるために決めること
3部 ダラダラ勉強を防ぐために必要なこと
4部 他人の意見は参考程度に留める
5部 インプットのテキストは1冊に決める
6部 スタディプランは目次で管理する
7部 インプット学習と勉強の習慣化について
8部 アウトプットはインプットより時間をかける
9部 ミスを分析して思考の傾向を知る
10部 勉強に集中できる環境を整える
【著者紹介】
鬼川桃果(オニカワモモカ)
ウェブライターとして活動中。
これまでの人生で得た知識を書籍を通して、読者の方に役に立ててもらうため執筆。
今回は「勉強術」をテーマに、時間のない大人に向けた勉強方法をまとめたものである。 -
20分で読めるミニ書籍です(文章量20,000文字程度=紙の書籍の40ページ程度)
「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。
書籍説明文
発達障害診断を受けるにあたって、当事者が、どうすればいいかを事例を挙げて徹底指導!発達障害は、当事者にも雇用者にも社会にとってもデリケートな問題。トラブル対策完全マニュアルを味方にしよう!
まえがき
まず、この本を手に取っている架空の「あなた」の話をしましょう。
「空気、読めないね」
「こんなこともできないの?」
「どうして、そういう考え方をするのか、わからない」
他人から、こういうことを言われた経験と―
「頭の中が色んな思考でいっぱい」
「集中力がない」
「一度集中すると、寝食何もかも忘れてしまう」
「努力しても、努力してもうまくできないことがある」
こんな自分の実感とが、ちかちかちかと点滅して―
あなたは、「もしかして、俺(私)発達障害かもしれない」という疑いを抱くようになる。
著者紹介
真生 麻稀哉(シンノウ マキヤ)
愛知大学国文学専修卒業。2013年、某マスコミ関係の会社で働いている時に、広汎性発達障害の診断を受ける。障害者手帳3級取得歴1年半。5月に会社を退職。現在は、小説の賞に応募を続ける傍ら、某広告代理店でライターとして勤務中。… 以上まえがきより抜粋 -
「11年かけて1回しか商業誌に載れない無名作家でも心を病まず金に困らない方法&没企画29本」
本書は、雑誌への投稿を始めてから11年、初めて担当編集者がついてから約8年、それでも商業誌掲載は一度だけという漫画家が、メンタルを病むことも経済的に困窮することもなく創作を続けてこられた理由と、没になった企画たちをまとめた一冊です。
作者は、漫画家として特別な才能があるタイプではなく、これまでに提出した企画のほとんどは通っていません。
それでも描き続けられたのは、描き続けることそのものに才能は必ずしも必要ではなく、環境の作り方や生活・メンタル面の工夫によって対処できる部分が大きいと考えているからです。
本書では、
・他の漫画家志望者は編集者にどんな形式で企画やネームを出しているのか
・実際にはどんな企画が、どんな理由で没になっているのか
・連載が取れない期間、収入や生活はどうしているのか
といった、気になるけれどなかなか語られない部分に焦点を当てています。
商業誌に通らなかった29本の没企画とともに、無名のまま長期間結果が出なくても創作を続けるための、現実的な考え方と仕組みを掲載。
なお、本書で紹介しているボツとなった企画のネーム・プロットはすべて無料で公開しています。
本文82P
83ページ -
あなたは自分のことを知っていますか? 人の意識は2つあります。それはすでに自分が気づいている「顕在意識」と、自分でも気づくことができない「潜在意識」で、その割合は1:9と言われています。この心理テストは行動心理学や投影といった、心理学からのアプローチを元に作られています。自分や彼、友人の深層心理を探りませんか?
-
あの辣腕経営者、小山昇社長(株式会社武蔵野)も、絶賛!
「こんな方法もあったのかと驚いた。
多額の税金を払わず資産を残し、事業を残すヒントが
この本には詰まっている。
私もこの本の方法で、さまざまな対策を打っている」
経営者、地主、富裕層……
これまで2000人以上の資産家の財産を守ってきた、
すご腕の税理士が「本物のお金の残し方」を伝授。
?? お金持ちは、本当にタワーマンションを購入して節税しているのか
?? どうしてお金持ちは会社をつくって社長になるのか
?? なぜ、億単位の資産を、税金ゼロで渡せるのか
大増税時代の今、「普通の人」も知らないとソンをする話が満載。
■目次
第1章「お金持ち」とは、どんな人か?
第2章「お金持ち」がいちばん嫌いなもの
第3章「お金持ち」はどうやって資産を残しているのか
第4章「お金持ち」の事業の残し方
■著者 清田幸弘(せいた・ゆきひろ)
ランドマーク税理士法人 代表税理士
神奈川県横浜市の農家に生まれる。明治大学卒業後、地元農協に9年間勤務。金融・経営相談業務を行ったのち、税理士に転身。1997年に清田幸弘税理士事務所を設立、その後、ランドマーク税理士法人に組織変更。自身の生まれと農協勤務経験を活かした相続コンサルティングには定評があり、過去に手がけた相続税申告件数2,000件超は全国でもトップクラス。また、資産家、金融機関、不動産会社、税理士向けにセミナー講師を年間230件以上手がけている。著書は『そろそろ相続のこと、本気で考えないとマズイですよ!』(あさ出版)など多数。
ランドマーク税理士法人は、東京・丸の内の無料相談窓口「丸の内相続プラザ」、横浜ランドマークタワーをはじめ、首都圏に10の本支店を展開。申告件数はもちろん支店数、国税OBを含む社員数(資格者多数)、発行書籍数、実施セミナー数の多さは、他に例を見ない。また、相続・事業承継案件に強く、税務調査が少ない(全国平均22%に対して1%)ことでも注目を集めている。 -
著者が、これまで600社以上の企業を指導してきたなかで、
ほぼすべての社長に共通していることがあります。
それは――
「お金の見方が間違っている」
「お金のことを教えてくれる先生がいない」
です。
「赤字の会社には、銀行はお金を貸してくれない」
「借金はしないで、無借金経営をすべきだ」
「融資を受けるときは、担保や保証をとられるのが当たり前」
「借り入れた一部を定期預金にしないと借りられない」
「一度抵当権がつけられたら、外すことはできない」
「金利が高いと損をするので、できるだけ安く借りたほうがいい」
こうした考えは、すべて間違いなのだそうです。
お金は、命の次に大切なものなのに、
多くの社長は、あまりにも無知で無策だと、著者は喝破します。
「地方銀行研修所」で、支店長になる銀行員を相手に講師を務めるなど、
銀行マンからも一目置かれる著者が、
多くの経営者が知らないけれど、絶対に知っておくべき、銀行とお金の話をまとめました。
■目次
■序章 借金をしたくないなら、今すぐ社長をやめなさい
●第5章 【“実例”銀行交渉術】あの会社はなぜ、お金に困らなくなったのか?
■著者 小山昇(こやま のぼる) -
お金は、命の次に大切なものです。
ですが、多くの社長はあまりにも無策です。
もし、打つ手がわからないのなら、
わかっている人間に聞いて、そのとおりに真似すればいいのです。
まわりにわかっている人がいなければ、私のところに来ればいい。
実際、私のもとには、全国の社長さんから、銀行との交渉に関する相談が毎日のように寄せられています。
本書には私が積み上げてきた銀行交渉のノウハウを収めています。
「銀行はお金を貸してくれない」とあきらめないでください。 打つ手はいくらでもあります。
本書が資金繰りに困っている中小企業のお役に立てることを願っています。
■目次
・「武蔵野」が受けた貸し剥がしの実態
・格付け10の会社を建て直せるのは、小山昇だけ
・常に「なぜだろう」と問いかける
・小山昇に、失敗の歴史あり
●第1章 無担保で最大16億円借りた「武蔵野」の交渉術
●第2章 「銀行の本音」社長には言えない
●第3章 定期的な銀行訪問で、融資を引き出す
●第4章 財務体質を改善し、「貸したい会社」に生まれ変わる
●第5章 嘘のない「見える化」が、銀行の信用につながる
■著者 小山昇(こやま・のぼる) -
「人格」より「技術」。
あっちの10人とこっちの10人、なぜこれほど成果が違うのか!?
チームが結果を出せない本当の理由とは?
「うまくいかない」チームを変えるための具体策105。
◆著者のコメント
チームを任されてマネジャーになったけれど、どうもメンバーが思うように動いてくれない。
それでもチームとして結果を出さなければならないから、
最後には自分で頑張って数字をあげて、つじつまを合わせるしかない。
その結果、チームのマネジメントに手が回らなくなる。
落ちついて戦術もたてたいし、
もっとメンバー一人ひとりにアドバイスもしたいのだけれど、そんな時間はとれそうもない。
こう考えてストレスをためこんでいる管理者の方は大勢います。
そうしたプレイングマネジャーの方だけでなく、
経営者やチームのメンバーにも本書を読んでいただければ、
チームや会社のムードは様変わりし、それが大きな成果に結びつくでしょう。
■目次
●第1章 なぜチームがうまくいかないのか?
・結果が出ないのか
・プレーヤー業務とマネジャー業務の配分をどうするか?
・勘違いされているリーダーシップの役割
●第2章 リーダー、サブリーダー、メンバーそれぞれが必ずやるべきこと
・チームには役割の違うリーダー役が必要になる
・リーダーは人を動かす技術を身につける
・リーダーが持つ7つの役割
・サブリーダーは、「動けるチーム」をサポートする
・メンバーは、自分で考え、自分で行動する
●第3章 プレイングマネジャーはメンバーをどう動かすか
・どんなチームを目指すのか?
・チームメンバー全員が理解すべき10のこと
・チームを動かすためのマネジメントを理解する
●第4章 結果をだすマネジメント業務の「法則」をマスターしよう
・この法則を使えばチームが必ず動くようになる
・部門方針をつくり、チームの目標を明確にする
・商材戦略をつくり、目標とのギャップを埋める
・戦術をつくり全メンバーを動かしていく
・戦闘は、メンバーが協力して実践することからはじまる
・環境整備なくして、「業績をつくる法則」は完成しない
●第5章 五つのマネジメント業務をどう実践・運営するか?
・チームマネジメントをうまくいかせる五つのステップ
・商材戦略の具体的なつくり方とメンバーの役割
・戦術の具体的な組み方とメンバーの役割
・戦闘の具体的な方法とメンバーの役割
・軌道修正の具体的なやり方とメンバーの役割
・反省が、次の仕事で動きやすい環境をつくる
・「1カ月マネジメント」のくり返しを実践しよう
■著者 小池浩二
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。

