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『教育、就活(実用、新書)』の電子書籍一覧

1 ~29件目/全29件

  • シリーズ1702冊
    102549(税込)
    著者:
    大石筍
    著者:
    MBビジネス研究班
    レーベル: ――

    さっと読めるミニ書籍です(文章量13,000文字以上 14,000文字未満(10分で読めるシリーズ))

    【書籍説明】
    私は子どものときから、人間性を向上させることで、囲碁が強くなると考えてきました。

    しかし還暦を過ぎても、ちっとも丸くはならず、対局後は反省することばかりです。

    勝って有頂天になり、その後の対局では痛い敗戦を喫したりしています。

    囲碁上達に、王道はあるのでしょうか。

    そんな疑問を感じているあなたには、本書はきっと役立つに違いありません。

    囲碁というゲームは、不思議な力を持っています。

    黒と白の石が交互に置かれるだけの盤上に、時には宇宙のような広がりが見え、時には鏡のように打つ人の心が映し出されます。

    古くから囲碁は「手談(しゅだん)」と呼ばれてきました。

    言葉を使わなくても、対局することで相手と心を通わせ、知恵を分かち合うことができるからです。

    得碁敵(ごがたきをう)
    得共創(きょうそうをう)
    得知見(ちけんをう)
    得自在(じざいをう)
    得日新(にっしんをう)
    得忘憂(ぼうゆうをう)
    得霊智(れいちをう)
    得神助(しんじょをう)
    得観見(かんけんをう)
    得和楽(わらくをう)

    本書は、この「十の言葉」を道しるべとして、囲碁の知恵をいかにして日常の幸せや成功に繋げていくかを綴ったものです。

    盤上から溢れ出すこの「十の宝物」が、あなたの人生という一局を、より輝かしいものにする一助となれば幸いです。


    【著者紹介】
    大石筍(オオイシジュン)
    現役生活40年を超えるプロ棋士です。

    日本の囲碁人口が減少し続けることに危機感をおぼえ、普及活動に取り組んでいます。

    人工知能を学び、囲碁の文化的な意義や、生活に役立つような知恵を発信するため、大学院情報学プログラムの修士課程を終了し、修士(学術)の資格を得ています。

    現在も大学の学部に在籍し、研究室のOBとして学んでいます。

    現役生活を続けると同時に、書籍との融合をはかることを模索するユーチューバーとして動画配信も続け、小学生からシニア世代まで、指導碁を続けています。

    今後は、囲碁の素晴らしさを一人でも多くの方たちに伝えるべく、執筆活動や動画配信に力を入れてまいります。
  • シリーズ9冊
    1,9802,530(税込)
    編著:
    駒村圭吾
    レーベル: ――
    出版社: 弘文堂

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    新型コロナによる自粛と補償の問題、LGBTと人権など、身近なニュースと憲法の関わりが理解できるゼミナール編4テーマを追加。気鋭の憲法学者たちがユーモアとスパイスの効いた筆致で憲法の現状と課題を整理した決定版テキストがますますパワーアップ!
  • 「世間の人々が若者に不満を持つのは古今東西変わらないようで、古代エジプトの遺跡の壁画にも『近頃の若者は……』って、書いてあったらしい。ちなみにこの話はネットで流行ったウソなのだけども、そんなウソ話がリアリティを持つくらい、人々は若者にいつも呆れているし、若者はいつも呆れられている」
    ――「第1章」冒頭より

    「まったく、近頃の若者は!」と嘆くあなたも「Z世代化」している!?
    ゆとり世代の東大講師がコミカルに語る衝撃の若者論!

    「PTAに言いつけますけど、いいんですか?」
    「気難しい表情の上司は存在がストレス」
    「怒らない=見捨てられた。だから、いい感じに怒って」
    「職場環境はいいけど、社名を自慢できないから転職します」

    若者を見ればわれわれの生きる「今」の、社会の構造が見えてくる!
  • シリーズ1207冊
    6011,320(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    【特集1】
    最新 相続・贈与&節税術

    「Part 1」26年度税制改正大綱
    国税庁の思惑と令和の新・不動産ポートフォリオ戦略とは? 「不動産で相続税対策」を封じ込めへ
    もう節税にはならない「相続直前の不動産購入」 狙い撃ちされた「貸付用不動産」活用
    相続税・贈与税の歴史的転換で今すぐ始めるべき対策とは? 「こどもNISA」の“ハイブリッド活用術”

    「Part 2」相続税対策の基本
    基本戦略から目的別ポートフォリオの組み方まで“虎の巻” 資産「四つに色分け」で相続税対策
    法人疎開から養子縁組、記念館建設まで! 節税一辺倒よりもお勧め 前向きに取り組める「満足度が高い相続対策6選」

    「Part 3」怪しい節税術
    YouTubeで怪しい節税術が急増する裏事情 危険極まりない「税務署“お墨付き”」
    有名インフルエンサーもハマった手口には懲役刑も 税務署に必ずバレる脱税手法「B勘定」
    YouTuberが喧伝「税理士が教えない節税術」の代表格 「出張旅費規程で節税」の落とし穴
    ドローンやマイニング装置…節税商品販売企業が破綻 富裕層を狙う「前払い型節税スキーム」の現実

    「Part 4」国際的課税
    国税「富裕層管理」チームOBの税理士がポイント伝授 「居住者」を巡る税務調査に要注意
    海外移住・来日定住…グローバル化で急増する税務訴訟 「為替差損益」「出国税」の落とし穴

    【特集2】
    スーパー新戦争・第2弾
    5重苦で大淘汰秒読み

    【News Close-Up】
    外食業界で外国人労働者の奪い合いが勃発!?
    新中期経営計画が「野心的」な地銀ランキング

    「数字は語る」
    42%
    2025年の世界の財貿易額の伸びのうち、AI関連財の寄与率
    長井滋人

    「WSJ発」
    パウエル氏のFRB残留が正しい理由
    米民主党、28年大統領選に向けウォール街関係者に秋波

    「Diamond マーケットラボ」
    日銀「27年度」金融正常化シナリオ 6月は利上げと国債減額延長か
    鈴木明彦/金融・経済ウォッチャー
    政権交代で新注目の高金利通貨 ハンガリー・フォリントの可能性
    山岡和雅/ミンカブ・ジ・インフォノイド 外国為替情報担当編集長

    【特別インタビュー】
    プライベートクレジット問題 「まだ底を打っていない」
    加藤勝彦/全国銀行協会会長
    金融は刹那的であってはならない AI時代に急ぐ“改革の本丸”
    大澤正和/三菱UFJ銀行頭取

    「志賀見聞録 自動車産業の半世紀とミライ」
    日立・中西元会長の予言「半導体がクルマの競争力を決める」が的中!

    「コンサル大解剖」
    コンサルのAI活用 発注側企業の6割超が“大歓迎”もシビアな要求を突き付ける

    「エネルギー動乱」
    「核のごみ」問題を根底から覆す! 毒性を数万年から300年に縮め、エネルギーも生み出す「加速器駆動未臨界炉(ADS)」の正体とは?
    近藤正聡/東京科学大学総合研究院准教授

    「黒田東彦 世界と経済の読み解き方」
    6つの時代で考える「戦後の日本経済」 イラン戦争は今後の日本経済にどう影響するのか

    「The Legend INTERVIEW 不朽」
    日本航空業界の父、松尾静磨JAL社長が語った「国際競争に勝ち抜く策」

    【連載・コラム】
    池上彰と増田ユリヤの世界最前線
    井手ゆきえ/カラダご医見番
    深堀圭一郎のゴルフIQを高めよう!
    週末読書
    後藤謙次/永田町ライヴ!
    Editor’s Note
    牧野 洋/KEYWORDで世界を読む

    ※記事中の人名・役職名は取材時のものです
  • ネットの性格診断の結果にがっかりしたら、どうする?

    近年、若者を中心に性格診断が流行していますが、診断結果が理想と異なると、「こんな性格になりたい」「自分を変えたい」と願うようになる人は少なくありません。

    本書は、性格研究の専門家である著者が「実際のところ、性格は変えることは可能なのか?」という疑問に対して、様々な研究結果からアプローチ。
    進学、就職、結婚などのライフイベントによる影響や、性格を変えるための実験結果を紹介。
    中には一般的にイメージされるものとは異なる研究結果も示されています。

    会社や学校など、何かにつけて自己分析を求められて思い悩む方は原点に立ち戻ることができ、逆に他人を評価する立場の方は新たな気付きを得られる一冊です。
  • ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
    「いつかしよう」と思っている人が、最高の結果を手にするための本。

    新人からベテランまで、一生困らない「転職」「キャリア」の考え方がわかる。
    ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


    「ずっとこの会社にいていいのか……」
    「本当は、もっといい職場があるんじゃないか……」

    誰もが、一度はこんなふうに考えたことがあるのではないでしょうか。
    そうしたモヤモヤは、実は悪いものではなく、
    あなたがレベルアップするための重要なサインだったのです。

    しかし、多くの人はそのモヤモヤを解き明かさないまま
    勢いで転職してしまい、結局「どこに行っても同じ」という迷宮に
    迷い込んでしまうのです。

    転職には膨大な時間と労力がかかります。
    せっかくならきちんと準備をし、しっかり吟味してからでも、遅くはありません。

    そこで本書では、これまで組織人事コンサルタントとして
    数々の現場のキャリア支援を行ってきた著者が、
    働く人みんなのモヤモヤを解き明かし、
    自分にとって「最高の職場」で働けるようになるための
    「考え方」と「方法」を教えます。

    ◆未来が怖くなくなる「3つのステップ」◆
    本書のガイドに沿っていけば
    あなたにとっての「ベストチャンス」が明確にわかり、
    何をすべきか、迷わなくなります。

    START 今の会社を「辞めるべき?」か、チェック

    ステップ1 「なんとなくしんどい」の正体を知る

    ステップ2 「モヤモヤの原因」を理解する

    ステップ3  最強の「4つの資源」を手にいれる

    GOAL  一生困らない10年先のキャリアが見つかる
  • ●1・2・準2級合格に必須の教材

    入学試験や就職活動、社会人のキャリアアップ……と、さまざまなステージで重視される力をしっかり養うことができる。そんな定評もあるニュース時事能力検定試験(ニュース検定、N検)。1、2、準2級の合格を2022年度に目指す人に必須の公式問題集です。

    複数の文章やグラフなどを横断的に読み解き、課題解決に生かす力を問う「読解・活用問題」で思考力を鍛えることができます。


    ●多角的な理解へ充実のコンテンツ

    ・公式テキスト発展編の章立てに準拠しています。

    2022年度版公式テキスト「時事力」発展編(1・2・準2級対応)で学習した後、本書に挑戦してみましょう。2級と準2級では検定問題(45問)の約6割は、2022年度版公式テキスト発展編と本書から出題されます(関連・類似問題を含む)。1級の記述式問題(5問)の約5割は本書からの出題です。さあ、合格証は目の前です。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
  • ●ニュース検定5級合格に必須、中学受験の準備にも

    ニュース時事能力検定試験(ニュース検定、N検)は、世の中の仕組みを学び「いま、私たちが生きている社会で何が起きているのか」を理解し、考える力を育てます。中学入試でも必ずといっていいほど出題される「時事問題」に対応するには、早くから準備する必要があります。5級はその入門編。小学校低学年でも学べるように、すべての漢字にふりがながふってあります。カラーの図解ページや解説も充実しており、時事的感度を高めるコーナー「Newsなできごと」欄もあります。

    本番の検定試験で出る問題(45問)の約6割はこの本から出題されるので、2022年度に5級合格を目指す人に必須の公式テキスト・問題集です。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
  • ●ニュース検定(ニュース時事能力検定試験、N検)って?

    私たちが暮らす社会では、いま何が起きていて、どんなことが問題になっているでしょうか。また、それを解決するには、どのような考え方が必要でしょうか。ニュース検定は、ニュースや社会を読み解くための「知識」や「思考力」を養い、認定する検定です。毎日新聞社、朝日新聞社のほか、各地の地方新聞社が主催。入試対策や就職活動、キャリアアップ、生涯学習など幅広くご活用いただけます。


    ●だから時事問題が「よくわかる!」

    ・政治、経済、暮らし、社会・環境、国際の5分野をバランス良く解説

    ・テキスト・問題集は毎年編集し直して発行しているので、最新ニュースをチェックできる

    ・ポイントを絞った解説で、新聞やテレビのニュースを見ていない人も世の中の流れをつかめる

    ・いま起きていることだけでなく、用語の意味や歴史的背景など+αの情報も盛りだくさん

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
  • ●ニュース検定(ニュース時事能力検定試験、N検)って?

    私たちが暮らす社会では、いま何が起きていて、どんなことが問題になっているでしょうか。また、それを解決するには、どのような考え方が必要でしょうか。ニュース検定は、ニュースや社会を読み解くための「知識」や「思考力」を養い、認定する検定です。毎日新聞社、朝日新聞社のほか、各地の地方新聞社が主催。入試対策や就職活動、キャリアアップ、生涯学習など幅広くご活用いただけます。


    ●だから時事問題が「よくわかる!」

    ・政治、経済、暮らし、社会・環境、国際の5分野をバランス良く解説

    ・テキストは毎年編集し直して発行しているので、最新ニュースをチェックできる

    ・ポイントを絞った解説で、新聞やテレビのニュースを見ていない人も世の中の流れをつかめる

    ・いま起きていることだけでなく、用語の意味や歴史的背景など+αの情報も盛りだくさん

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
  • 合格率9割の最強講師×月間10万人利用の人気サイトで最短合格!

    新シラバスにも対応! IT試験対策で人気のプロ講師が試験を徹底分析。学習項目を厳選し、時間がない方でも挫折やムダなく学習できます。受かるノウハウ満載で最短ルートで合格ラインをラクラク突破!

    ※本電子書籍には、紙書籍に付属している赤色チェックシートは含まれておりません。
    ※本電子書籍は紙書籍をそのまま再現しておりますが、直接文字を書き込むことはできません。あらかじめご了承ください。
  • 東京・多摩のローカル大学ながら、同地域の「大学別社長出身ランキング」で早大、明大、慶大を押さえて第3位に。同校の強さに迫る。

    現在、4年制大学への進学率(2025年度)は59.1%で過去最高。ところが、私立大学を経営する全国543法人のうち、253法人が2024年度決算で赤字だ。赤字率は46.5%に上り、前期から5.7ポイント上昇した(商工リサーチ調べ)。進学率は上がっても、18歳人口という潜在需要層が大きく減少しており、供給(大学数)がその分減っていない。2025年度入学者では、私立大学のうち定員割れの大学は53.2%。すでに私立大の現状は危険水域にある(日本私立学校振興・共済事業団調べ)。東京都日野市にある明星大学は、1964年に創立。多摩地域で歴史の長い私立大学の1つである。学部は9学部1学環、学生数8582名。定員充足率111.2%(2025年5月1日現在)で、定員割れもなく、経営も黒字で、多摩地域にしっかり根差している。卒業生は人気企業や小・中・高の先生、国立大学大学院など多彩な道を歩み、多摩地域における社長輩出率は堂々の第1位。学生と関係者の声をもとに、私大「定員割れ」危機への処方箋を明らかにする。
  • 内定獲得率90%以上を誇る最強の公務員試験予備校の面接合格メソッド30

    【内定獲得率90%以上! 公務員試験予備校の面接合格メソッドを大公開】
    近年、公務員試験の面接(二次試験)は重要度がますます高まってきています。
    でも、心配になる必要はありません。
    それだけ、面接官もあなたという人物をしっかり見ようとしてくれているからです。

    だから「自分にはスゴイ経験も、アピールできることもない…」と不安にならなくても大丈夫。
    かっこつける必要も、背伸びする必要もありません。

    生身の人間であるあなたをきちんと見せることができれば、
    面接官は「この人となら一緒に働ける」と安心できます。

    生のあなたで自然な対話をすることができれば、
    合格は難しくありません!

    * * *

    ■本書の特長
    ・合格率9割、2500人以上の合格者を輩出してきた、スゴ腕講師がノウハウを大公開!
    ・〈長所・短所の整理方法〉〈伝わりやすい表現方法〉〈面接官は何が知りたいか〉・・・
     自分を知り、面接官を知り、適切な表現ができるようになります!
    ・〈対話が大事〉〈コツはしゃべらないこと〉〈落ちたらどうするか〉・・・
     誤解の多い面接の心構え。適切なスタンスで臨めば、面接が楽しくなりますよ!
    ・表面的なテクニックではなく、自分を振り返るところから、イチから丁寧に考えて対策したい人におすすめ!
  • 人気企業内定者を多数輩出する就活最強ゼミで教える「究極の内定術」!

    「就職活動」に漠然とした不安を抱えている大学生のみなさんへ。
    ・いつから、何からはじめればよい?
    ・志望業界や志望企業はどうやって決める?
    ・結局、面接官は何を見ているの?

    本書では、就職活動の基本的な情報から、企業側の採用論理、それに基づく志望理由書の書き方や、面接での答え方・振る舞いまで、就活のすべてを詳しく解説しました。
    著者は、五大商社やGAFAなどの超人気難関企業に毎年多くの内定者を輩出している、早稲田大学・森川ゼミの森川友義教授。その内定実績はすさまじく、ある年は一挙に3人がGoogleに、また別の年では同じく3人が三菱商事の総合職に内定しています。これは決して偶然ではなく、ゼミで徹底的に教え込まれる「就活の秘訣」にのっとって行動した結果です。

    就活で望むような成果を出すには何よりも「準備」が大切です。
    1~2年生のうちにできる準備から、直前期の3~4年生になってやるべき準備まで、大学4年間のなかで、いつ、何をすべきかを「50のルール」に分けて説明しました。
    また、実際に総合商社や外資系コンサルの選考を通過した先輩たちの「ガクチカ」や「志望理由書」も掲載。実績もあり完成度の高い「ガクチカ」や「志望理由書」を見ることで、より具体的に、自分の就活に落とし込んで戦略を練ることができます。

    卒業後の人生を大きく左右する就職活動。本書を読んで、ぜひ希望の企業への内定を勝ち取ってください!
  • 1,870(税込)
    著者:
    松村圭一郎
    レーベル: ――
    出版社: 春秋社

    気鋭の文化人類学者による異色の教育論。高等教育ができることは? 誰もが自分の学びを追求するには? 大学の教育環境が大きく変貌しつつある今だからこそ、知の喜びとは何か根本から考えてみたい。「ほぼ日の学校」の学校長・河野通和氏との対談収録。学生のみならず、新しい視点で世界を見つめてみたいすべての読者へ。
  • 「働く」ってなんだろう? 「困った」ときどうする? 労働教育の決定版

    なぜ働かないといけない? どんなふうに働く? 困ったとき誰に相談すればいい?

    全社会人、そしてこれからキャリアを考え始める中・高・大学生に必要な「労働に関する知識」。本書では、労働の歴史から、日本での働き方の特徴、会社やキャリアの選び方、そして、実際に働くときの味方になる法律や制度まで、網羅して解説します。

    本書では、「働くこと」に妙に詳しい年齢不詳の伊達に、高校生のさくらと悠太、大学生の真由、社会人2年目の宇野が質問し、教えてもらうというストーリーの流れに沿って展開します。
    読み終えたときに「働くことの全体像」がわかり、「自分なりの労働観」を醸成することができる――学校も会社も教えてくれない、現代を生き抜くための必須知識がこの1冊で手に入ります。


    【目次】
    はじめに 「働くこと」をめぐって
    第1章  そもそも「働く」ってなに?――働くことの【意味・歴史】
    第2章  日本の「働き方」の特徴は?――働くことの【環境・制度】
    第3章  実際に働き始めるとどうなる?――働くことの【選択・展開】
    第4章  困ったときに頼りになるルールは?――働くときの【武器・知識】
    おわりに 働くことの「未来」を考えてみよう
  • シリーズ4冊
    9352,090(税込)
    著者:
    伊藤塾
    レーベル: ――
    出版社: KADOKAWA

    この1冊で合格できる 1番差がつく民法を得意科目にできる!

    近年の公務員試験では、知識量よりもその理解を重要視する傾向が高まっています。
    それに伴い、本当に大切な知識をより効率的にムダなく短時間で学習したいという受験生の声が多く聞かれるようになりました。

    そうした声に応える、公務員試験の最強の参考書が本書です。

    【本書のメリット】

    ●メリットその1 伊藤塾のノウハウを凝縮
    国家公務員試験・総合職の分野でもトップクラスの合格実績を誇る伊藤塾が、
    市役所職員や地方上級職、国家公務員など、公務員をめざすすべての人にわかりやすく、
    勉強のポイントを解説します。
    1995年の開塾以来、蓄積された試験対策のノウハウで、読者を合格に導きます。

    ●メリットその2 試験対策はじめの1冊に最適
    丁寧な説明で法律の初学者でもわかるように解説。
    公務員試験の勉強をはじめたばかりの人でも学びやすい構成です。

    ● メリットその3 時間がない人にもピッタリ
    開塾以来の試験傾向分析で明らかになった合格に必須の知識だけを
    ムダなく掲載。効率的に試験を突破できる得点力を養います。

    ●メリットその4 新しい試験傾向に完全対応
    公務員試験の筆記試験はこれまでの知識量を問うものから、
    より臨機応変に知識を使いこなすための理解力を問う内容にシフトしています。
    こうした傾向の変化に対応し、理解力をつけることを目的にした丁寧な解説になっています。

    ●メリットその5 オールカラーでわかりやすい!
    テーマごとに、いちばん注意するべきポイントが一目瞭然。
    図版やキャラクターのフキダシ説明などで、無味乾燥になりがちな試験勉強が、
    わかりやすく、楽しいものに変わります。
  • 昨今「キャリア教育」は小学生から始まる.しかし,キャリアが何かは難しい問題で,就活生や一旦就職した社会人の迷いは混迷を極めている.「キャリア」構想に安易な方法論はない.人生デザインの鍵は自分の中だけにあるからだ.就活生や迷いを抱く社会人に贈る!「個性を人生にする」知恵とアイディアの詰まった一冊!
  • 社会人が知っておくべき「ニュースを読み解くキーワード」が丸わかり!

    ネットやTVなどのニュースでよく見聞きする、基本的かつ重要な「キーワード」に関連するトピックスを、「経済」「法と政治」「世界情勢」「社会と技術」「宗教」「現代史」のテーマ別で収録。今の世の中の情報を読み解くために必要な教養を、オールカラーのイラスト図解を使ってわかりやすくまとめた一冊。
  • 高卒で就職した人たちの3年未満の離職率の高さが言われて久しい.企業とのミスマッチが原因なのか.昔ながらの1人1社制に問題はないのか.就職を希望する高校生が,働くことのイメージを膨らませ,自分に合った就職先が選べるよう,いまの時代に高卒で働くことを様々な観点から考察し,就活する高校生たちを応援する1冊.
  • 書く。伝える。情報と感情を文章にする方法が、すべてここにある。――田中泰延

    書く。伝える。
    情報と感情を文章にする方法が、すべてここにある。――田中泰延

    ★☆★アイナ・ジ・エンドさん推薦!★☆★

    ★☆★田中泰延氏、大 絶 賛!!!!!★☆★
    「僕はpatoさんのファンなんです。
    正座して静かに拝読しました。一気に、読みました。
    駅から一緒に、夜の列車に乗り込みました。
    僕は黒沢君になりました。
    恥ずかしながら、ひとつだけ書くなんてできませんでした。
    10個あります。ありすぎやろ。
    どれでも選んでいただければ嬉しいですし、いくつ使っていただいても嬉しいですし、
    もっとこういう切り口で、とおっしゃっていただければ
    また書きます。」(推薦文と一緒に届いたメッセージ)
    「おれ、patoさんが書いたもの、ぜんぶ読んでたわ。」
    「patoさんは、僕が尊敬するライターです。」
    「文章術とは、物語だ。この本は、1冊で2冊分だ。」……ほか7個

    ★☆★安達裕哉さん推薦!★☆★
    「この一冊で、心の奥底から溢れる言葉が自然と紡がれます。
    あなただけの文章を手に入れてください。」
    ――安達裕哉(コンサルタント、『頭のいい人が話す前に考えていること』著者)

    ★☆★ヨッピーさん推薦!★☆★
    「この本は全ての「作り手」にとってのガソリンとなる本だ」
    ――ヨッピー(ライター)

    ★☆★トイアンナさん推薦!★☆★
    「世界一面白い "文章の書き方"本。爆笑して読み終えるとなぜか文章力が上がる奇書」
    ――トイアンナ(ライター)

    「気持ちを伝えたいけれど、ありきたりな文章になってしまう」
    そんなあなたに。

    論理的なだけでは、伝わらない。
    本当に伝わる文章とは?

    100万PVの記事を連発してきた超売れっ子ライターが伝える、
    おもしろいのに必ず役に立つ、「新感覚」の文章術!

    【目次】
    ◎はじめに
    ・そこには静かな絶望があった
    ・僕が文章をはじめて書いたときのこと
    ・本当の意味での「バズ」を巻き起こそう

    ◎第1章 「書けないという絶望」――文章に才能はいらない
    ・文才がないからうまく書けないんじゃない、むしろ逆だ
    ・「きれいなだけの文字列」を文章とは呼ばない
    ・突然の「内輪ネタ」で読む人を仲間外れにしない
    ・「書きたくて仕方がない」と思ったら、いちど頭を冷やそう
    ・「キモい」「エモい」は禁止――単語にまとわりついたイメージを自覚する
    ・「新しい知識」は、誰もがつくれる読む動機
    ・文章をどうこうする前に、まずは自分の気持ちに素直になる

    ◎第2章 「届かないという絶望」――読まれるために、どう書くか
    ・「離脱」は小さなストレスの蓄積で引き起こされる
    ・「文字の板」を出現させてはいけない
    ・漢字とひらがなの間には「薄い線」がある
    ・表記ゆれなんて気にしてるのは書き手だけ
    ・書いたものは自分の唾ぐらいに思うのがちょうどいい
    ・客観性は大切だ、けれども客観性はクソだ

    ◎第3章 「伝わらないという絶望」――正しいだけが、書き方じゃない
    ・伏線の回収は読む人へのご褒美
    ・楽しませたいなら「多様性」を武器にする
    ・桃太郎ではなく、あえて目立たぬ「キジ」を書け
    ・物語は僕たちを「予想外の場所」へ連れて行ってくれる
    (そして物語が動き出す……!)
  • LECトップ講師が、簿記2級合格への最短ルートをやさしく教えます!

    簿記のトップ講師が、日商簿記2級合格への“最初の一歩”をわかりやすく教えます!

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  • 将来のことが何も決まっていない「進路未定」の状態から適した進路が選べる

    ◎仕事選び
    夢って必要?
    やりたいことがない! 仕事を絞り込めない! どうすればいい?
    偏差値が低い大学に入ったら就職できない?
    推薦入学者は就職で不利?
    大企業に行くには、偏差値が高い大学に行かないとダメ?
    文系と理系、国立と私立、どっちが就職に有利?
    就職がいい学部・学科は?
    人と接するのが好きな人は、接客業に向いてる?
    お金持ちになるには?
    安定してる公務員になりたい…
    ◎職業
    社会人になるってどういうこと?
    世の中にはどんな仕事がある?
    会社員ってどんな仕事? 大変?
    今の時代、どんな会社が人気? おすすめ?
    公務員ってどんな仕事? 会社員とどう違う?
    資格・免許が必要なのはどんな仕事? どうすればとれる?
    医療従事者ってどんな仕事?
    資格・免許があれば稼げる?
    起業家やフリーランスってどんな仕事?
    ◎就活
    大学生はいつからどういう流れで就職するの?
    就職っていつ決まる?
    学歴フィルターって今でもある?
    エントリーシートやSPIって何?
    面接では何を聞かれる?
    どんな人が就活に有利?
    資格や留学、大学院卒は就職に有利?
    インターンって何?
    就活って誰かに助けてもらえる?
    就活に失敗したらどうなる?
    就職しても学歴は必要?
    ◎進路選び
    仕事ができる人ってどんな人?
    個性や能力って何?
    大学に入ってなんだかガッカリした…
    文系でも数学や理科は必要?
    必要とされる人間になるために、大学時代にできることは?
    無名大学の学生でも就活で逆転可能?
    文系大学生の有効な学び方とは?
    リベンジとしての大学受験って可能?
    大学選びよりも大事なことは?
    大学以降の人間関係の築き方を教えて!
    将来成功するためには、どんな大学時代を過ごせばいい?
  •  本書は、キャリア支援に携わる方が簡易に教授できるワークブック形式(かつ短期集中講義型)でキャリア教育の本質を実践的に使用できるようにし、若年者のキャリア教育支援に貢献できるテキストとして制作したものです。第2版で、国が推進する「働き方改革」や労働に関する法規制改革など、雇用の現状の理解と未来の働き方を一考する第6章を追加し、読者が職業についての多様な考え方が身につくような構成としました。第3版では、キャリア理論の説明を刷新して第8章として構成しました。
  • 変化の速い時代の就活。何が自分に合った仕事か分からなくて当然。たくさんエントリーしても自分がすり減るだけ。迷ったら一度自分の軸に立ち返る。遠回りに見えて実はとても効率的なキャリアプラン法を教えます。

    いつの頃からか、就活で疲れ切った学生から相談を受けるようになった。

    一人でたくさんの企業にエントリー。面接に次ぐ面接。「当社でやりたいことは?」なんて聞かれても分からない。どの企業に入れば幸せになれるのか、誰も教えてくれない。今の時代、社会人の先輩だって将来が不安で、どう働けば良いのか知らない。
    ましてや知識も経験も乏しい学生ならなおのこと不安。

    変化の速い時代の就活。

    何が自分に合った仕事か分からなくて当然。たくさんエントリーしても自分がすり減るだけ。迷ったら一度自分の軸に立ち返る。遠回りに見えて、実はとても効率的なキャリアプランの立て方を教えます。

    【目次】

    ■就活で疲弊する学生と企業
    ・一人でたくさんの企業にエントリー
    ・就活で疲弊する学生と企業
    ・キャリアデザイン教育

    ■夢ではなく「軸」を持つ
    ・夢・目標・やりたいこと
    ・好きなことを仕事にするのは良いこと?
    ・好きを掘り下げて軸を見つける
    ・具体的(狭い)→抽象的(広い)
    ・選択肢をいくつも持っていること
    ・今、自分がやるべきこと
    ・軸で考えるメリット

    ■セルフキャリアツリーで軸を育てる
    ・セルフキャリアツリー
    ・軸に立ち戻る
    ・旅行×エンタメ
    ・ムダなことなどなにもない

    ■自分の木を描いてみる
    ・(1) 軸を見つける
    ・(2) セルフキャリアツリーを描く
    ・(3) 今やるべきことを考える
    ・仕事を具体的にイメージするために新規事業を考える
    ・キャリアデザインとは自分の木を育てていくこと

    ■答えのない時代のキャリアデザイン

    【想定読了時間 35分】
  • 現在も人気のある教員。いざ挑戦するとなるといくつもの困難が。マニアックなご当地問題が出る筆記、熱血漢が敬遠される面接、演技力勝負の場面指導、切り抜ける裏技とは。教員免許を取るべき教科は?就活との両立は可能?といった「損得勘定」の観点で聖職のタブーに挑む。
  • 採用の決め手は面接だ。適正検査の成績がよくても、驚嘆するエントリーシートを書いても、最終の結果には反映されない。就活は運やタイミングの支配を受けるもの、自己分析を金科玉条にするのはおかしいなど、採用担当者だった著者が、就活生の常識をくつがえす視点で解説。採用側の最後の決断とは何か、就活の真実を明かし、ツキを呼び込むためのポイントなど対処法のコツを指南する。
  • 就活がうまくいく学生の10の法則など、これを読めば納得する、内定が取れる

    1人の学生が何十社もエントリーし、就活に疲弊してしまう昨今、就活の考え方、学校格差、男女格差、有名大学の中にもある学部間格差など、本人も親も気づいていない就職活動における格差のデータを盛り込み、解説し、適切な就活に学生を導く書。単なるノウハウ本ではなく、物事の本質を見極め、今なすべきことを数多くの実例から解説する。また、今どきの学生気質が垣間見られるエピソードを随所に盛り込み、学生の常識、非常識も語る。就活生は必読であるが、その両親にも読んでもらいたい。
  • 524(税込) 2026/5/21(木)23:59まで
    著者:
    常見陽平
    レーベル: 中経出版
    出版社: KADOKAWA

    「会社がキミを選ぶんじゃない、キミが会社を選ぶんだ」等、アンケートやインタビューを通じて、実際に学生が就職活動中に励まされたコトバを集めた一冊。

    就活生を励ます「言葉」がたくさんつまった、就活語録。就活を経験した学生や、若手社会人に取材・アンケートを行い、就活中に励まされた言葉、元気が出た言葉を集めました。就活中のみなさんにとって、ヒントになる言葉がたくさんあるはず!

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