『女性向け、こども(マンガ(漫画)、実用)』の電子書籍一覧
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もし我が子が染色体異常(18トリソミー)と言われたら?親としての葛藤や命の輝きを描くコミックエッセイ
「ダ・ヴィンチWeb」の人気連載が書籍化。累計1000万PVを獲得!
著者自身の死産の体験を振り返り、その葛藤や命の輝きをリアルに描く。
妊娠から染色体異常の発覚、その間の悩みや苦しみ、最終的には死産を選びながらも、それでも「あの子がいてくれてよかった」という思いに至るまで。
監修は医療法人財団順和会 山王病院 病院長・藤井知行氏。
【著者コメント(あとがきより)】
ごく個人的な体験の記録ではありますが、避けがたく起きてしまう悲しい出来事との付き合い方のひとつの提案になればと思います。
【著者プロフィール】
イラストレーターとして活動しながら、バセドウ病を発症した夫の闘病記や、日常の出来事や感じた事をマンガにしてX(@kinumanga)やホームページで発信中 -
あのときお前が流産しなければ。――私がハラスメントを受けた相手は、夫でした。
“産めハラ”=子供を産めと強く要求するハラスメント
一度の流産を機に夫・智樹の産めハラが加速。
「俺が出世できないのはお前に子供ができないから」
「子供が出来るまで会社を辞めろ」…
過激な言葉を浴びせてくる夫に、ようやく危機感を覚えた妻・真奈美は
気弱な自分を変え、モラハラ夫からの脱出を試みる。
しかし、不倫相手の登場や、離婚否定的な親に阻まれて…
不倫・モラハラ・DV…最低夫に終止符を。 -
小さくて頑張る女の子の描き手、あべまりなを詰め合わせた珠玉の短編集。
独自の世界観を持つ、どこか懐かしい若手漫画家あべまりな。青騎士とASUKAに掲載された「銀銀黒曜」「魔解の都」「エフィの夢の箱」「日向子守の怪し人」「しっぽくん」の5つのメルヘンをまとめた短編集。 -
累計fav30万以上! SNSで共感&支持された等身大育児マンガ
我が子とはいえ、好みも感じ方も自分とは違うひとりの人間。
目の前にいたとしても、どんな気持ちでいるのか、本当のところは分からない。
それでも何とかお互いの心を通わせたくて、さまざまに思いを巡らせた、もの思うママ・さざなみの等身大育児エッセイマンガ。
「名前の気づき」と「人見知りを克服した話」の新規エピソード2話書き下ろし!
※本文より※
取り返しがつかないことをしたとき
誰かを傷つけてしまったとき
自分で自分が許せないとき
子どもの人生にもいろんなことが起きるだろう
どんなときでも母はあなたの味方だということを
簡単に絶望してしまわないように
それだけは絶対に伝えておきたいと思っている。 -
競技場のサイズからオフサイドまで、サッカールールのすべてを写真とイラストでわかりやすく解説。サッカーは1個のボールさえあれば、いつでも、どこでも、だれでもできるシンプルなスポーツです。そして、そのシンプルなサッカーをより奥深い、おもしろいものにしているのがルールです。「オフサイドってどこで見分けるの?」「直接フリーキックと間接フリーキックの違いは?」など、意外に正確なルールを知らないままプレーをしたり観戦したりしているもの。本書では実写写真とイラストでルールをわかりやすく解説しました。
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