『ビジネス、クロスメディア・パブリッシング (インプレス)(実用)』の電子書籍一覧
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あなたが欲しい神フレーズが瞬時に生まれる!
記事の見出しやSNSの投稿文、イベント名や企画書のタイトル、自分の肩書きや商品名など、「読み手に刺さる」1行を考えなければいけない瞬間はたくさんある。しかし、なかなかキャッチーな言葉が思いつかない! この本は、そんな人のためのフレーズ集。穴埋め式ですぐに使えるフレーズを141点紹介する。
第一部では、SNSで流行ったバズワードやヒット商品、ヒット曲、偉人の言葉などを元ネタとしたフレーズを紹介。使い方や使用例つきで、分かりやすく解説している。
第二部では、シーン別に刺さる1行をつくる技をご紹介。肩書き、メルマガのタイトル、メニュー名、企画書のタイトルなど、ビジネスの戦場ですぐに使える1行がつくれる。
この1冊で、スピードと結果を同時に得られる! 手っ取り早く成果を出すために、どうぞ、ずるく使い倒して。
【第1部 埋めるだけ パワーワードの反則技141】
第1章:熱狂を借用する1行 〜「アニメ・映画・テレビ・歌詞」の神フレーズ〜
第2章:実績をハックする1行 〜「ベストセラー・ヒット商品・広告」の凄フレーズ〜
第3章:空気をつくる1行 〜「ネット・SNS・流行語」のバズフレーズ〜
第4章:権威を利用する1行 〜「古典・偉人・有名人」のパワーフレーズ〜
【第2部 シーン別 刺さる1行をつくる反則技100】
第5章:印象に残す1行 〜刺さる肩書き・自己紹介・名刺・プロフィール〜
第6章:思わず開封する1行 〜メルマガ・セールスレターの件名・タイトル〜
第7章:思わず食べたくなる・欲しくなる1行 〜メニュー名・商品名・ECサイト・販促コピー〜
第8章:組織を動かす1行 〜決裁者を即決させ、メディアを自ら動かす技術〜 -
うちの会社で『鬼滅の刃』はつくれますか? これからの日本の主力輸出産業の全貌を明らかに。
大ヒット漫画『鬼滅の刃』の経済規模は、2020年で約1兆円と言われています。 日本の漫画は、なぜ、このような成功を収めることができたのでしょうか? そのヒントは、「裾野広ければ頂き高し」という言葉。日本の漫画業界は、世界で最も多くのクリエイターが、その頂を目指している状態をつくることができているのです。ではなぜ、そのような創作の好循環をつくることができたのでしょうか。また、漫画ビジネスへ新たに参入することはできるのでしょうか? 本書では、コンサル出身で漫画業界に参入した著者が、ビジネス視点で世界で通用する面白い漫画のつくり方について考察を深めていきます。
■本書の構成
序章 うちの会社で『鬼滅の刃』をつくれますか?
第1章 日本のマンガがメガヒットする理由
第2章 漫画編集部に学ぶ新人育成
第3章 漫画雑誌を支えた組織と流通
第4章 漫画雑誌から電子コミックへ
第5章 デジタル化によって変化した制作のあり方
第6章 いまの漫画家が置かれている状況
第7章 ウェブトゥーンという新たな可能性
第8章 IPビジネスとしてのマンガ
第9章 漫画業界に流れ込む巨大マネー
終章 結局『鬼滅の刃』はどうすればつくれますか? -
本書は累計3万部を突破した『魚ビジネス』をはじめ、『肉ビジネス』『野菜ビジネス』に続く教養シリーズの第4弾です。今回は日本人の主食である「お米」です。
・なぜコシヒカリは日本一有名なお米になったのか
・産地によってコシヒカリの味は違うのか
・なぜ無洗米は洗わなくてもいいのか
・精米で変わるお米の栄養価と味
・「JA米」は他のお米と何が違うのか
・お米の値段はどうやって決まるのか
・牛丼チェーン店のお米ができるまで
・稲作の最新テクノロジー
・驚きの進化を遂げるパックライス
など、明日から使える雑学やビジネスの専門知識まで幅広く網羅。誰でも楽しく読める1冊です。
著者は横浜にある老舗米屋の3代目で、自身も「米・食味鑑定士」として数多くの品評会に参加し、全国の米農家を渡り歩いた米のプロ・芦垣裕氏です。
この本を読めば、日本人として生まれた誇りが芽生えてくること間違いなしです。 -
お客さまに信頼されて、自分の心も軽くなる――。営業に必要なたった1つの考え方
「それなら、他社の商品ほうがおすすめですよ」。こんなセリフは、営業パーソンにとって、禁句だと思うかもしれません。しかし、人気の完全予約制の不動産会社を営む鈴木誠氏によれば、「本当にお客様のためになるならば、他社の商品を勧めても問題ありません。短期的には利益にならなくても、長期的に見れば紹介などの利益に繋がります」。本書は、お客様に本音を伝えて信頼を勝ち取るスタイル「正直営業」の真髄に迫ります。本音で話し、ストレスなくお客様と関係を続けていく。営業パーソンのサスティナブルな働き方にも繋がります。
■本書の目次
第1章 正直営業が勝つ時代
第2章 初対面のルール
第3章 ヒアリングのルール
第4章 提案のルール
第5章 クロージングのルール
第6章 アフターフォローのルール
第7章 正直営業の習慣12
第8章 正直営業のマインドセット -
野菜の知識と教養をまとめた1冊!
野菜ジュースで1日分の栄養は摂れるのか?
【YouTube登録者数19万人】野菜の可能性を探究し続ける野菜研究家が教える「野菜の教養書」
本書は、野菜にまつわるビジネスの話から、野菜の歴史、産直野菜、加工野菜、お取り寄せ野菜、ファーム・トゥー・テーブル、美味しい食べ方など、明日からすぐに使える豆知識を紹介する「野菜の入門書」です。
・健康に生きるために
・環境と食の問題の現状を知るために
・明日の話のネタを仕入れるために
ぜひ本書を手にとってみてください。
⚫︎本書の内容(一部抜粋)
・予防医学で注目される「アブラナ科」の野菜
・縄文時代から食べられていた野菜とは
・野菜の生産と経済の関係性
・農家が稼げる野菜
・コンビニやスーパーのカットサラダは安全なのか
・野菜の販売価格の決め方
・お歳暮で売れる1本1万円のねぎ
・今、大注目の野菜「ブロッコリー」
・伝統的な日本の食生活から学べること
など
⚫︎読者特典
①これだけは知っておきたい野菜の成分表
②健康で元気な体をキープする「抗酸化成分」
⚫︎目次
第1章:野菜ジュースから学ぶ野菜ビジネスの世界
第2章:伝統野菜から学ぶ野菜の品種と歴史の世界
第3章:産直野菜から学ぶ農業の世界
第4章:カット野菜から学ぶ野菜加工の世界
第5章:コールドチェーンから学ぶ野菜流通の世界
第6章:お取り寄せに学ぶ野菜ギフトの世界
第7章:「ファーム・トゥー・テーブル」から学ぶ野菜トレンドの世界
第8章:料理教室から学ぶ野菜料理の世界
第9章:プラントベースフードに学ぶこれからの野菜ビジネスの世界
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年間300日和牛を食べる「肉バカ」による、いまビジネスパーソンが知っておきたい「肉の教養」
日本の和牛はグッチやルイ・ヴィトンのように、世界が誇る「ブランド品」になる
年間300日和牛を食べる「肉バカ」が教える、ビジネスパーソンが知っておきたい「肉の教養」
焼肉やステーキをこよなく愛し、その魅力をInstagramやYouTubeで発信し続け、海外セレブにも肉を振る舞った経験のある著者による、世界に誇るべき日本の牛肉文化について紹介します。
本書は、肉にまつわるビジネスの話から、肉産業の歴史、肉の美味しさを決める要素の解明、焼肉の味わい方、海外で評価される和牛の魅力など、明日からすぐに使える豆知識を紹介する「和牛の入門書」です。
・国産牛と和牛の違い
・和牛における但馬牛の存在
・性別による味わいの違い
・肉の美味しさを決める要素
・牛肉のセリで行われていること
・肉の冷凍技術の進化
・焼肉における本当の希少部位
・美味しい焼肉の食べ方
・海外で和牛が好まれる理由
・ハラル認証への取り組み
など、ビジネスとしてだけでなく、肉を食べる、楽しむためのコンテンツが詰まった1冊です。
読者特典:肉バカが教える、一生に一度は行ってみたい焼肉・ステーキ店リスト15選 -
シリーズ4冊1,564円~1,650円(税込)レーベル: ――最近、営業や企画のみならずどのような仕事をしている人でも、上司から「数字で示して」と求められることが増えているのではないでしょうか。その理由は、数字は嘘をつかない指標で、データ分析がビジネスのあらゆる問題解決に有用であるためです。本書では理論は最小限に止め、類書への反響で要望の高かった、ビジネスにおける必須の具体的な以下のシーンについて、目的の整理、データ収集、分析方法という流れで説明しています。(1)収益管理(2)売上増加(3)コスト削減(4)在庫の最適化(5)新規事業開発 また、実践的なエクセルの機能の活用方法についても解説しています。
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「しゃべる技術」があるように、「しゃべらない技術」もあります。
今はどこに行ってもコミュニケーション能力を求められる時代ですが、
しゃべるのが苦手な人は、無理にしゃべれる人を目指す必要はありません。
本来の自分をねじ曲げて、しゃべれる人を演じても疲れるだけです。
実は私も人とのコミュニケーションが苦手で、数々の失敗を経験してきました。
そうした失敗から、長年の試行錯誤の末、
あるとき「そんなにしゃべる必要があるのか?」という考えに至りました。
これが、転機が訪れた瞬間でした。
それからは、いかにして「しゃべらないようにするか」に意識を向けると、
不思議なことに逆にコミュニケーションがうまく取れるようになり、
仕事でも活躍できるようになっていったのです。
この本では、そんな私の経験をお伝えしながら、
できる限りしゃべりたくない人 が活躍するための3つの法則、
それらの法則にのっとった数々のしゃべらない技術をご紹介します。 -
多くのビジネスマンが、
ロジカルシンキングをビジネスに用いるようになりました。
しかし、現状分析には有用なこのツールも、
未来を切り開くには力不足。
キャリアのステージが進み、
裁量が上がるにつれ、
想定外の事態に悩まされることが多くなるでしょう。
著者はスタンフォードで意思決定理論を学び、
マッキンゼーで多くの問題解決に携わってきました。
そこで生み出されたのが、
少ないリスクで最大の成果を得るための決断の技術である『熟断思考』。
なにが起きるかわからない世の中でも
前向きにビジネスを進めるための、
一生使える思考法です。
【熟断思考の6つのステップ】
1 悩みや課題のリストアップと全体観の把握
2 個別課題のフレーム設定
3 具体的な複数の選択肢の検討
4 不確実要因の明示的な取り扱い
5 価値判断尺度の認識とトレードオフ判断
6 1?5を統合した最終的な意思決定への取り組み -
「もしも、マッキンゼー/BCG/モルガン・スタンレー/Yahoo!/スターバックス/A.T. カーニーといった
企業の出身者と同僚になって、一緒に必死に仕事をしたら、どんな感じなんだろう?」
本書は、そんな追体験が痛快に楽しめる一冊です。
そして、彼ら・彼女らと数年間一緒に仕事をしたかのように、
彼ら・彼女らが持つ「仕事の強みの磨き方」を、学び取ることができます。
■内容の概略
【前半】
P&G出身である著者は、ライフネット生命の立ち上げ期から上場までの時期に、
様々な困難なプロジェクト、試行錯誤する日々を通して、
上記のような企業の出身者達とミリミリ仕事をする機会がありました。
そこで、本書前半では、
Yahoo!ジャパン出身・・・堀江泰夫
A.T. カーニー出身・・・辻靖
スターバックスジャパン出身・・・中田華寿子
モルガン・スタンレー出身・・・堅田航平
マッキンゼー・アンド・カンパニー出身・・・枡野恵也
ボストン コンサルティング グループ出身・・・岩瀬大輔
という6人がそれぞれ、どのような強みを発揮し、どのようにその強みを磨き上げてきたかについて、
過去の「エリート本」にはないレベルで、仔細に実例を挙げながら紹介しています。
どのくらいの「リアル感」があるかは、下記無料ダウンロードに「堀江泰夫」の章が収録されていますので、ご覧ください。
cm-publishing.co.jp/tsuyomi_dl/
【後半】
後半では、前半の6人の実例を踏まえながら、彼ら・彼女らに共通する「仕事の強みの磨き方」について分析を行ない、
個人として/組織運営者として、それぞれ参考になる点をとりまとめています。
彼ら・彼女らの行動特性の共通項は:
1.目の前の仕事に没頭する
2.自分の強み以外の仕事は、どんどん他の人を頼る
3.限界まで仕事をしたときのセーフティ機構を持っている
4.プライベートの基礎構築と維持に注力している
5.自分の強みとやる気が出るスイッチが分かっている
といった点です。
これら内容の解説を行った上で、
個人としてどうやってこれらの行動特性を身につけることができるか?
組織として、どうやってこういう人材を集め、そして力を発揮させることができるか?
の2点について、ライフネット生命の事例を使いながらご紹介しています。 -
ビジネスで成功したければ、軍師の参謀学を学べ!
Google、JR東日本、総務省で大好評の講演が書籍に。
成功している経営者には必ず優秀な参謀がいる。
同じように、戦国時代の武将たちには仁義があり、頭の切れる軍師がいた。
黒田官兵衛、竹中半兵衛、小早川隆景、直江兼続、山本勘助、石田三成など、
戦国時代に活躍した 10人の軍師の「強み・弱み」を分析。
彼らがどのように考え、 どんな決断を下したのかをもとに、
彼らの考え方が現代ビジネスに活かされた事例、
ビジネスパーソンとしてどんなアクションをとったら良いかが分かります。
歴史の勉強をしながらビジネスに活かす知恵も身につく、
歴史に学ぶビジネス書です。
あなたはどの軍師の考え方を選びますか? -
「できることなら、好きな時間、好きな場所で、
好きなだけお金を使って仕事をしたい! でも、会社が認めてくれない…」。
もしあなたが日々の仕事でこのような不満を感じているのであれば、それは解消するべきです。
会社のルールは最低限のルール。
それだけを守っていたって、まわりと同じような仕事しかできません。
もっと自由に、大きな仕事をやりたいなら、
自分が持つお金・時間・場所・人脈といったリソースを目標に向かって
最大限活用するための習慣、すなわち自己管理が必要です。
・朝4時起きで絶対集中時間をつくる
・家のテレビやベッド、ソファを捨てる
・「今日はお酒控えます」は禁句
・食事制限ではなく食生活改善をする
・必ず進捗させるプロジェクトを持つ
・ノーベル賞より社内で一番を目指す etc…
東証一部企業で年商14 億円の社内ベンチャーを立ち上げた「プロフェッショナルサラリーマン」と、
29歳でグループ9社を率いる若手起業家が、同期集団から抜け出したその仕事術を明かします。 -
人材マネジメントの世界で、社員の組織への貢献意識やモチベーションの高さを意味する、「エンゲージメント」という言葉が注目されています。このエンゲージメントについて、世界各国の企業を対象に米国の人事コンサルティング会社が調査した結果、驚くべきことに調査をした主要28か国の中で、日本は最下位でした。
そこで本書では、日米で人事コンサルタントとして活躍する著者が、アメリカや世界の企業社員の仕事観について、また、社員のエンゲージメントを高める方法を述べていき、日本企業の活性化を目指します。
これからの企業を担うビジネスマンに、ぜひ読んでいただきたい1冊です。 -
本書は、ビジネスマンに向けた「気持ちの切り替え方」について解説した自己啓発書です。著者はTVや雑誌で話題のビジネストレーナーで、著者が主催する『ミッションコンプリート』という社員研修は、多くのグローバル企業で採用され、多くのビジネスマンの意識を変えると今話題となっています。本書を読めば、小さなことにくよくよしている自分におさらばすることができます!
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企業は、海外から学ぶということを忘れてはいないだろうか? 海外には日本で知られていない面白いビジネスがたくさんある!
リサーチ費用がふんだんにあるわけでもない、中小・ベンチャー企業が海外でビジネスをするには、何から手をつけたらよいのか。日本の中小企業の経営者は、有名企業や神話起業家のグローバル戦略ケースを手に取り、「やっぱり、うちには縁のない話だ」とため息をつくことになる。本書はその穴を埋めるのが目的である。ヨーロッパを中心とした海外の中小企業がいかにビジネスをしているか。イタリア、米国、ドイツ、フランス、英国、日本の元気な中小・ベンチャー企業が元気な会社に取材をする中で、ビジネスモデル、海外ビジネスにおけるコツ、異文化対応などの面を明らかにしていく。また、ミラノ在住のビジネスプランナーである著者の実感から得られたヨーロッパ企業の「シリコンバレーへの敗北感のなさ」は、新鮮な切り口。
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