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『ビジネス、田尻望(実用)』の電子書籍一覧

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  • リーダーに「言葉」は要らない

    ◎ベストセラー『付加価値のつくりかた』『再現性の塊』『「キーエンス思考」×ChatGPT時代の付加価値仕事術』の著者最新作。
    ◎キーエンス本の火付け役である著者が、指示しなくても自然と成果が上がる「キーエンス×田尻」式のマネジメント手法を一挙公開!

    成果を出すリーダーの多くは、いくつかのミーティングを除けば、部下との会話はほぼゼロである。一方、成果を出せないリーダーの多くは、口頭指示や質問などの対応に追われ、自分の仕事は定時後や休日に片付けることになる。
    もし、あなたが言葉を尽くさないとチームが成果を出せないのだとしたら、それは仕組みができていない証拠だ。
    「無言」になれるかどうかは、単に「しゃべる」「しゃべらない」の話ではない。
    最小の時間と資本で、どれだけの付加価値を生み出せるかというマネジメントの根幹を問うテーマなのである。
    (はじめにより抜粋)

    ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 仕事ができる人には「ある共通点」があります。
    それが仕組みをつくること。仕組みをつくると、毎回ゼロからやる「時間のムダ」を省いたり、成果が出せたことを再現可能にしたり、教育の時間や学ぶ時間を短縮できたりします。
    根気やスキルアップよりも、成果にダイレクトに影響するのは仕組みです。
    仕事ができる人は、仕組みをつくることで、価値を生まない時間を極限まで減らして、生産性を上げています。
    まさに「ムダなことは1秒もしない」──これを実現できています。

    さらに仕組みをつくる最大のメリットは「空き時間が手に入る」ということです。
    仕事ができる人たちは、この空いた時間を使って、「より価値のある仕事」「人から喜ばれる仕事」、すなわち「高付加価値な仕事」をしています。
    本書で最もお伝えしたいのが、「仕事の高付加価値化」です。
    文字通り、仕事の価値を高めるわけですが、これによってお客様が求める価値を提供できるようになり、大きな利益となって返ってきます。

    「自分は誰かの役に立っている」という思いで仕事ができること、これほど嬉しいことはありません。高付加価値な仕事をすることで、「高収入」や「高評価」のみならず、「ありがとう」という言葉や、「働きがい」を手にすることができます。
    ぜひ、あなたにも、僕がこれまで学んできた仕事の仕組みづくりや、高付加価値な仕事の方法をお伝えしたいと思っています。
    仕組み化と高付加価値化、これにより、これまでとは違う、驚くほどのスピードで成果を出せるようになります。実際、多くのビジネスパーソンたちがこのやり方を身につけることで、成果を出し始め、会社から評価され、収入が上がっていっています。
    あなたも本書をお読みいただき、今以上の成果を上げていってほしいと思います。
    そして、ぜひ仕事に見合う高い年収を手にして、活躍の場を広げていってください。(プロローグより抜粋)
  • いつでも、どこでも、何度でも卓越した成果をあげる「再現性の塊」。
    まったく成果をあげられない、偶然に成果をあげられたとしても、それが続けられない「再現性のない人材」。

    本書は、「再現性の塊」にあなたが生まれ変わる方法をお伝えします。

    個人の付加価値は、感動から生まれます。
    言い換えれば、付加価値とは、「人の心を捉えること」なのです。
    『付加価値のつくりかた』では、そのノウハウを1冊に凝縮しました。

    ですが、本当に重要なのは、それを継続することです。
    ビジネスでは、「一回きり」「たまたま」「まぐれ」の成功では、通用しません。
    それでは、安定した企業活動は不可能でしょう。
    人がしてほしいと思うこと、欲しいと思う商品を「継続的に」「必然的に」「狙い通りに」提供し続けなければなりません。
     
    つまり、仕事とは、「人の心を捉え続けること」なのです。
    それを実現するためには、人の心、すなわち、ニーズを捉え続け、価値あるものを生み出し続けるための技術が必要なのです。
    そのすべてをまとめたのが、本書『再現性の塊』です。
  • キーエンス出身の著者が仕事の悩みをすべて解決する
    「付加価値のノウハウ」を体系化。

    いかに仕事の生産性を高め、売上や利益を効率よく増やしていくのか。
    いかにムダな仕事を減らし、本当に意味のある仕事に集中していくのか。
    そのキーとなるのが、本書のテーマである「付加価値」なのです。

    「付加価値」という言葉は、ビジネスシーンでよく聞く言葉でしょう。
    ですが、「そもそも付加価値とはどういうものか、わからない」「『付加価値をつくれ』と言われるけど、何をどう考えればいいのかわからない」という人が意外と多いのではないかと思います。

    仕事において重要なものであることは誰でも知っているが、その定義や「実際に仕事ができる人や、業績のいい会社がどう付加価値をつくっているのか」はあまり知られていない、体系立ててわかりやすく解説されていない。
    それが付加価値という言葉の現状でしょう。

    その付加価値を、誰でも、どんな立場の人でも「付加価値のつくりかた」という「スキル」として身につけて、日々の仕事で実践できるよう、わかりやすくお話ししていくのが本書です。

    本書は「仕事の生産性を高めたい」と思っているビジネスパーソンにとっては、仕事術の書籍となります。ムダな仕事を減らし、本当に価値がある仕事をしていく「方法」「思考法」がわかるからです。
    ムダな仕事が減るという意味では「時間術」というテーマも含んでいます。
    「もっと短い労働時間で、より利益が出せるような会社にしていきたい」と思っている経営者、管理職の方には、経営書、マネジメント書として読んでもらえるはずです。

    このように、あらゆるビジネス活動の根幹を支えるのが、付加価値というものです。
    本書でお伝えする「付加価値のつくりかた」は、働く人すべてが身につけるべき、そして身につければ誰でも、仕事の生産性を上げられる、どんな立場でも高収益な会社に変えていくことができる「最強スキル」です。
    また、「付加価値のつくりかた」は、給与はなかなか上がらないにもかかわらず、物価が急上昇していく厳しい時代を生き抜くための「最低限の教養」となるでしょう。

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