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『ビジネス、WAVE出版(実用)』の電子書籍一覧

1 ~60件目/全96件

  • 1,683(税込)
    著:
    西村信行
    レーベル: ――
    出版社: WAVE出版

    ■仕事の計画にお悩みのすべての方に
    あなたは仕事の「計画」をきちんと立てられていますか?
    もしかしたらこんな方は多いのではないでしょうか?
    ・そもそも、何から手をつけていいかわからず、計画の立て方もよくわからない……
    ・計画作成に時間がかかりすぎて、結局、中途半端な内容で見切り発車してしまう……
    ・意気込んで計画を立てたものの、人もお金も時間も足りず、「計画倒れ」に……
    ・立派な計画書を作ったものの、思った成果を得られず「絵に描いた餅」で終わった……
    ・計画は立てているが曖昧・検討漏れが多くて、いつもトラブルばかりで手戻りが多くて……

    そんな「計画あるある」を解決するのが本書です。

    ■「計画の立て方」は誰でも身につけられるビジネススキル
    著者の西村さんは日本IBM、リクルートで数々のシステム開発プロジェクトや新規事業の立ち上げに参加しました。
    そして、現在はオンライン学習プラットフォーム「Udemy」人気講師として、プロジェクトマネジメントやリーダーシップに関する学習コンテンツを提供しています。
    西村さんによると「計画力は一部の限られた人だけに備わった特別な才能やセンスではない」そうです。
    正しい知識を学び、適切なトレーニングを積めば、誰もが確実に身につけることができる、極めて実践的なビジネススキルです。
  • 仮説を立てる→確かめる→決める ヒットを探すためのリサーチアクションがわかる!

    あなたは「仮説」を使いこなせていますか?

    ①情報収集を何から始めたらよいかわからない
    ②データはあるけれどストーリーが浮かばない
    ③アイデアを検証する指標や手法がわからない
    ④決裁や活用の段階になると意思決定できない

    こんな問題を抱えるマーケター、すべてのビジネスパーソンに、著者が実践する全技法を伝授。
    データから仮説を導き出す方法と、仮説を調査へと落とし込む方法を一冊に集約。リサーチのプロが調査会社と事業会社で磨いた「仮説探索」と「仮説検証」のノウハウを大公開します。
  • 人が成長し、組織が活性化する「科学的なホメ方」を身につける!

    「部下の成長が頭打ちになっている」
    「チームに一体感がなく、どこかギスギスしている」
    「上司や同僚とうまく信頼関係を築きたい」

    職場でこうした悩みを抱えている人は、決して少なくないでしょう。どれも一筋縄ではいかない
    難問ですが、もし、その手詰まり感を打ち破る突破口があるとしたらどうでしょうか。

    その突破口を開く鍵の1つが、相手を「ホメる」という、シンプルでありながら奥深い行為です。

    ホメられた本人は自信を取り戻し、仕事への意欲を高めます。
    ホメてくれたあなたへの信頼が深まるのはもちろん、そのポジティブなやりとりは周囲にも伝わり、チーム全体に協力と安心の空気を生み出します。

    本書は、そんな「ホメる」ことの科学に裏づけられたパワーと、それを職場で最大限に引き出すための実践知を凝縮した1冊です。
    組織学、心理学、教育学における最新の研究成果を紹介しつつ、同時に現場で活かすための方法を提案します。

    たとえば、
    「どのようなタイミングでホメれば相手の意欲を最大化できるのか?」
    「どんな言葉を選べば相手が『形だけホメられている』と感じずに済むのか?」
    「簡単な作業でも価値ある努力を見出すにはどうすればいいのか?」
    といった観点から、実践的なヒントを多数提示します。



    皆さんがもし、
    「ホメようとしているのに、どうもうまく伝わらない」
    「ホメられても、逆にしんどいと感じる同僚や部下がいて困る」
    といった悩みを抱えているなら、本書の内容は助けになるでしょう。

    (本書「はじめに」より)
  • 何が、あなたから自信を奪っているのか? 人生の主導権を取り戻せ!

    どんなスキルやノウハウよりも、「自信」は最強の武器になる!

    実績も才能も根拠もいりません。
    自信があればなんでもできます!
    どんな人を相手にしたどのような場面においても、「折れない自分」が、最強の武器になります!
  • クリーニング革命! 「リナビス」絶好調の舞台裏
    それは、「おせっかい」というキーワードと、素直な視点でのビジネス展開。

    わずか5年で売上1億5000万円から17億円へ15倍に急拡大。
    この驚異的な成功の裏には、3代目社長のユニークな哲学と戦略があった。
    無経験から業界革命へ 創業者3代目の成功哲学。
  • なぜ、あなたは文書・資料作りが苦手&嫌いなのか?
    よくある3つの原因を挙げてみます。

    ・そもそも何を書けばいいのかわからない
    ・論理構成、文章・図版の作成に時間がかかる
    ・上司からのダメ出し、やり直しが多い

    これらの問題は、「文書・資料作成の正しいアプローチ」を学ぶことで解決できます。
    本書では、特にビジネスの現場で求められる「シンプルで伝わる文書・資料」の作り方にフォーカスして、効率的に成果をあげる方法をお伝えします。

    ・オリジナリティではなく「伝わる」を目指す
    ・文書・資料の種類ごとに論理構成を使い分ける

    本書では、メール、進捗報告書、改善提案書、会議アジェンダ、議事録、企画提案書の6つの代表的な文書・資料に適したテンプレートとその使い方を詳しく解説します。
    文書・資料はテンプレートに沿って書くだけでOK!
  • 経済数字を読むための基本的な訓練を受けた方はほとんどいません。

    中学、高校でも習いませんし、少なくとも多くの大学の一般教養課程ではこの分野は手つかずです。
    だから、そこにある種のフェイク(一種のだまし、印象操作)があってもそれに気づけません。
    本書では、そうしたフェイクに惑わされずに経済数字を読む方法について、多くの事例をもとにわかりやすく解説しました。
    ニュースや情報の本質を見逃さない、騙されない、一生もののスキルを手に入れましょう!
  • 1,782(税込)
    著:
    辻秀一
    レーベル: ――
    出版社: WAVE出版

    どんなチームも必ず“エクセレント”に生まれ変わる!

    本書の特徴
    ・オリンピアンやトップアスリートが実践する、囚われない、気持ちがぶれない自分のあり方がわかる!
    ・一人一人が活躍できるチームのつくり方がわかる!
    ・時代の変化に対応できるチームメソッドが学べる!
    ・人間の行動心理を理解したチームの運営方法がわかる!

    スポーツにおける団体とチームの違いからチームワークの本質を学び、トップアスリートが実践する囚われない自分のあり方や、心理的安全性・リーダーシップなど、チームづくりに必要な知識が学べる1冊!

    <本書の重要なポイント>
    ・団体とチームの違いから、チームに必要な要素を知る!
    ・チームは感情なしに成立しない!
    ・一人一人が主体性とリーダーシップを有しているのか?
    ・チームが一気に回り出す、非認知的な声かけ!
    ・みんなが主役のヘルプザヘルパーがチームを蘇らせる!
    ・「2ー6ー2の法則」はあなたから始まる!

    コミュニケーション不足も人間関係の不安も解消! 今すぐ使える“動くチーム”のルール!
  • 1,584(税込)
    著:
    堀田秀吾
    レーベル: ――
    出版社: WAVE出版

    「言語学」×「心理学」×「脳科学」でコミュニケーションを学ぶ!

    タメ口で、好感度が爆上がりする方法がある
    大切な人たちとの距離感を「ことばのチカラ」で縮める! 

    タメ口や敬語を駆使して、人との距離感をことばで調整をする方法があります。
    本書では、職場ではさまざまな立場(年下上司や年上部下など)に合わせたコミュニケーションや、知り合いや恋愛関係の人に使えるタメ口や心理的テクニックが学べます。
  • 1,485(税込)
    著:
    石田章洋
    レーベル: ――
    出版社: WAVE出版

    ストレス抱えて生きるより、
    言いたいことを確実にわかってもらえる説明の技術

    相対性とは何か? 時間の錯覚!

    「せっかく話したのに説明がわかってもらえない」
    「上司や同僚に『何が言いたいの?』と聞き返される」
    「自分でも言いたいことがうまくまとまらない」

    あなたに、こんな経験はありませんか?
    なぜ、こうなるのか、原因は2つあります。
    それは、あなたの話が、「長くて」「わかりにくい」からです。

    つまり、上手に伝えるときのポイントは2つ、
    「短くすること」そして「わかりやすくすること」です。

    「あれも言いたい」「これも大事だ」とポイントを詰め込むと、
    ビジネスの場ではかえってわかりにくくなります。
    大きくわけて、これからは次の3点を意識しましょう。

    1、 結論→理由→データの順で説明する
    2、 簡単で明瞭な表現しか使わない
    3、 感情論など余計な要素ははぶく

    これらの技術が、本書を読むことで身につきます。
    また「メールで説明することが多い」現実も考えて、
    論理的なメールを短く書けるコツもお教えします!

    著者は「世界ふしぎ発見!」をはじめ、長年テレビ業界にて、
    「短く」「わかりやすく」を徹底してきたベテランの放送作家・石田章洋さん。

    歴史や地理、政治や経済など、本来は難しいジャンルの情報を、
    どうお茶の間に楽しくお届けし続けてきたのか、
    著者秘伝の「伝え方」を伝授します。

    「短く、わかりやすく」説明することを徹底的に意識したので、
    「きみの説明はわかりやすい」と言われる日も、そう遠くありません!
  • 今のグッドを捨てないと、グレイトになれない。
    社会に出て必要なのは、覚悟だけ

    20代は、仕事でも挫折の連続です。そんなことは当たり前なのです。挫折したとき、その次にどんなアクションを起こせるか? 
    そのことがもっと重要な年代です。本書は仕事で挫けそうになった時、一歩前に踏み出すための、中谷流「一流の大人」になるための一冊です。
  • 【メンバーが気持ち良く動ける「適切な指示」の出し方が身につく!】


    あなたは、部下やチームメンバーが思った通りに動いてくれなくて、
    イライラしたり、困ったりしたことはありませんか?

    「同じミスを繰り返してばかり、何回言ったらわかるんだ!」

    「何でもっと自発的に動いてくれないの?」

    「どうして自分で考えて解決しようとしないんだ?」

    「もっと責任感を持ってやってくれよ!」

    「これだったら自分でやったほうが早いのでは?」

    もちろん、メンバー側の「意図を理解できない」「知識や経験が浅い」「モチベーションが低い」といった問題もあるでしょうが、ここは1つ、発想を切り替えてみませんか?


    「理解力が乏しいメンバーにも理解できるように伝えられているか?」

    「知識や経験が浅いメンバーに対して、無理難題を押しつけてはいないか?」

    「強い口調や相手をディスる発言で、メンバーのモチベーションを下げてしまっていないか?」

    つまり、メンバーが自分の指示通りに動いてくれないときに、「自分の指示内容や伝え方や、そのときどきの振る舞い方に問題があるからではないか」と考える。そして自分自身が考えや行動を改めるようとするのです。

    すべてはここから始まります。

    本書では、まず指示をしてもリーダーが思った通りに仕事ができないチームメンバーについて、「なぜ指示した通りに動かないのか?」の原因を解説します。

    原因に気づいていただいた上で、メンバーを動かすための「良い指示」と「ダメな指示」の違い、「どうしても指示を出すのが苦手」というメンタルの克服方法について解説します。

    さらに、メンバーの仕事をサポートするマネジメント手法、メンバーが報告・連絡・相談しやすくなるコミュニケーションの仕組み、そして「指示なし」でもメンバーが動いてくれる自走型チームの作り方について解説します。

    これらの解説は、著者が自らの経験に基づいており、実際に効果を発揮しているので、有効性・再現性は十分です。

    本書ではリーダーが直面している「指示が伝わらない」という問題の解決法から、メンバーが自走する「理想のチーム」の作り方までを解説しました。

    今リーダーとして苦労されている方、これからリーダーとして成長したいといった方にご活用いただけたら幸いです。
  • 1,782(税込)
    著:
    島田直樹
    レーベル: ――
    出版社: WAVE出版

    30以上の実例を交え、成功する“事業の芽”の見つけ方・はぐくみ方を丁寧に説明

    新規事業を探しているビジネスパーソンに向けてー“起業”や“新規事業”の落とし穴と成功要因を一挙紹介

    ゼロから事業をつくる「起業」の場合、企業内での「新規事業立上げ」の場合、いずれも事業を作り出すためには多くの関門を乗り越えなければならない。企業が誕生し、成長しつづけるためには事業創造が不可欠である。

    永続的な企業成長のために、企業内で問われる「事業創造」の課題は多岐にわたる。

    「事業のアイデアはどこで、どのように見つければよいのか」
    「アイデアを事業レベルにまで高めるにはどうしたらいいのか」
    「事業立ち上げに必要な人材や資金などのリソースをどのように集めればよいのか」
    「事業を長期的に成長させるにはどうすればよいのか」

    本書は、「事業創造」を現場の第一線で約20年間にわたり数多く支援してきた経営コンサルティング会社、株式会社ピー・アンド・イー・ディレクションズの代表取締役である島田直樹が、事業創造支援での経験・知見を整理し、体系化したものである。著者は自らも起業し、経営し、新たな事業を立ち上げ、同時に、業務としてベンチャー企業の“起業” から大企業の“新規事業立上げ”に至るまで、支援してきた。

    本書は、起業や新規事業立上げに関与するすべての人に向けた実用書として、

    ・事業創造とイノベーションの考え
    ・事業アイデアを見つけるための着眼点
    ・新規事業立上げを活性化させる仕組み
    ・起業が成功するための要素
    ・事業創造を可能にするエコシステム
    ・ビジネスモデル確立までの道筋
    ・企業の永続的な成長戦略の立案と実行

    など、事業創造に関する実践的かつ具体的な知識や方法論を豊富な事例を交えて紹介する。
  • 1,485(税込)
    著:
    中尾政之
    レーベル: ――
    出版社: WAVE出版

    失敗を防ぐのも創造を生み出すのも、共通点は「違和感」に気づけるか否か

    逆の視点から考えれば成功できる「失敗学」の教え!

    「なぜかミスが多い」
    「肝心なところで失敗してしまう」
    「全然アイデアが出てこない」……

    このような経験はありませんか?
    東大教授にして「失敗学」の権威が、
    ミスを防いでアイデアを生むメソッドを初公開します!

    ① アンテナを立てて「微弱信号」をとらえよう
    ② 「微弱信号」の違和感から〝連想ゲーム〟を始める
    ③ 連想ゲームで浮かんできたアイデアを書きためる
    ④ アイデアがつながっていくのを待つ……

    こうしてできた「最強のアイデア」が、
    あなたの失敗を防ぎ、創造を生むのです!

    そのためにまず必要なのは、
    大ピンチや大チャンスの前に生じる
    “微弱信号”に気づいてとらえましょう!

    「いつもと違う」
    「なんか変だな」
    「これは何だ?」

    こういった小さな違和感を覚えたら、
    そのことを必ずノートにメモしてください。

    あとになってメモを見返すことを繰り返していくと、
    「あれはこういうことだったのか」と気づいていきます。

    さまざまな違和感をつないでいくことで、
    星座のようにそれが形となってアイデアになります!

    方法論としてはシンプルで誰にもできることですが、
    最大限の創造を生むためには、ちょっとしたコツが必要です。
    そのコツを伝授いたします!

    【担当編集者からのコメント】
    こういった違和感を「まあいいか」で無視する人と、
    「ちょっと気にしてみよう」活かす人とでは、
    最初はこのように些細な差でも、
    それが大失敗や大成功という結果に分かれます。

    でも、どう活かせばいいのでしょうか?

    著者は「アイデアノート」を、その答としています。
    どのようにアイデアを活かしていけばいいのか…。
    違和感を成功に導くための秘訣が、本書で明かされています!
  • 仕事効率を最大化する「3つのステップ」
    ステップ①計画を先行させる 「戦略的仕事術」
    ステップ②時間を節約する  「効率的仕事術」
    ステップ③時間を増大させる 「広角的仕事術」
  • 売れるホストほど喋らない。相手から「語り」を引き出す最強の雑談術!
    会話では「やること」より「やらないこと」を意識しよう!
    ずっと話が続く「無限会話術」、相手の気分をよくする「スライド法」、最強の聞き方「信長流アイコンタクト」。
    “嫌われない会話術”で「また会いたい」と思わせる。
  • 本来、だれにでも備わっている「話す力」にみがきをかければ次々と成功への扉が開きます。ビジネスに必要なトーク術がつまった、常にワンランク上を目指すビジネスマン必読の書!
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    顧客のウケはいいのに、なぜか成約に結びつかない営業マン。いつも上司に振り回されて、あげく見放される若手社員。行列ができているのに、どういうわけか儲からない飲食店…。気力も能力もあるのに成果が出ない、すべての人へ!
  • 消費者をぐっとあなたの会社に結びつける新しいポイントサービスをかんたんに勉強でき、他社との差別化をはかり、がっちりと成功させることができる。
    「ガイアの夜明け」の「争奪!買い物ポイント 眠る10兆円を掘り起こせ」でも紹介された日本で最初のポイントサービスコンサルティング会社社長による本。顧客をぐっとあなたの会社に引き寄せる、ポイントサービスの成功の秘訣がわかる指南書。
  • 豊富な実例と具体的アドバイスでわかる、これからの推し資格! 

    50歳。
    この先の人生を考えるとき、いつも焦りや不安がつきまとう。
    「何か資格を取っておけば将来に役立つかも!」 
    「好きなことに関連する資格なら楽しく学べるはず!」 
    「人気が高い資格なら安定した収入が期待できそう!」 

    たしかに、資格を収入につなげることは可能です。
    でも……。
    趣味の延長や人気度で資格を選んでしまうと、うまく収入につながらないこともあります。
    かといって、きちんと収入につながる資格となると、
    「もうこの年齢だし……」 
    「私にはなんの経験もスキルもないし……」 
    と自身を過小評価してなかなか前に進めない。

    女性専門のキャリアカウンセラー・FPとして約1万人の女性たちと面談してきた著者は、
    実際、多くの相談者は自己評価が低くて驚くそうです。
    でも、キャリアというのは単に会社経験だけではありません。
    結婚、嫁姑問題、出産、育児、ママ友つきあい、介護、看取りなどなど、そのすべてがあなたのキャリアです。 

    もったいない考え方は捨てて、ムダだったことは何もないと自信を持ってください! 

    とはいえ、資格ならなんでもいいわけではありません。
    特に40代を過ぎたら正しく資格を選ぶことが重要です。
    そこで、時間とお金をムダにしない「使える資格」の選び方をお伝えします。

    まだまだ人生は折り返し地点にさしかかったばかり。
    あなたの最強の味方になってくれる資格を一緒に学んでいきましょう!
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    仕事がデキる人は、みんな箇条書きが上手い
    箇条書きこそ“最強のビジネススキル”である
    箇条書き力が上がると頭が良くなる! 仕事が爆速化する! 
    外資系企業で鍛えた箇条書き・要約のコツを大公開! 
    Udemy人気講座(受講者数1万3000人超)待望の書籍化
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    現代のビジネスパーソンに最も求められているのは、膨大な情報の中から重要なものをピックアップし、長大な情報をコンパクトにまとめる技術です。



    つまり、情報を要素に分けて(箇条書き)、価値のある情報に構成し直す(要約)ということです。



    これができる人は、大きなが情報のカタマリをコンパクトにまとめて扱えるわけですから、自然と生産性が高くなります。
    また、そうした人材はどこに行っても評価される存在です。

    とはいえ、残念なことに、多くの会社では、どうやって箇条書きをするか、要約するかをきちんと教えてくれません。
    だから、ほとんどのビジネスパーソンは膨大な試行錯誤の末に苦労して身につけて「仕事がデキる人」になるか、もしくはできないままで「仕事がイマイチな人」として社会人人生を送ることになります。

    本書は、皆さんに「仕事がデキる人」「どこに行っても通用する人」になっていただくために、ビジネスパーソンにとっての最重要スキルである「箇条書き力」と「要約力」を身につけるお手伝いをします。
    さて、改めて「箇条書き」「要約」ができるようになると、どんなメリットがあるのかを整理しておきましょう。

    ①理解力が上がる
    ②分析力が上がる
    ③論理的思考力と判断力が上がる
    ④説明力が上がる
    ⑤段取力が上がる

    箇条書き力とその結果である要約力が身につくだけで、ビジネスパーソンとしての価値が爆上がりすることがおわかりいただけると思います。

    では、どのように身につければよいのか? 
    それは次の5つのステップを順番に実施するだけです。

    ステップ① 箇条書きを羅列する
    ステップ② 箇条書きをグループに分ける
    ステップ③ 論理ピラミッドを作る
    ステップ④ MECEとメインメッセージを確認する
    ステップ⑤ 要約して文章化する

    本書では、架空のプレスリリース(無料ダウンロード可能)を題材に、各ステップをかみ砕いて説明していきます。さらに、実際のビジネスシーンで使える報告書、議事録、企画書の作成方法を練習問題とともに学べます。

    ご自身の能力や価値をアップさせたいという方は、ぜひご一読ください!
  • ・愚者の最も愚かな証拠は、自説に固執して興奮することである
    ・批判を避けたいのであれば、何もせず、何も言わず、何者にもなるべきではない
    ・怒りの感情を抑えるには、他人が怒っている時、静かにそれを観察することである
    ・我々は、他人はみんな実際以上に、自分よりも幸福だと思い込んでいる
    ・神は人間に一つの舌と二つの耳を付与した。しゃべるよりも二倍多く聞くためだ
    ・我々の苦悩の中で最も歓迎できないのは、自分の存在を軽視することだ

    これらはすべて、哲学者たちが残している言葉です。
    ドキリとしませんでしたか? 
    誰しも何かしら頭に思い浮かぶシーンがあったのではないでしょうか。 

    こうして哲学者たちの言葉に触れると、
    どれだけ時代が変わっても、
    人々が悩む事柄は変わらないのだと思い知らされます。

    今という時代は未来に期待感を持てないだけでなく、
    絶望し、悲観することすらも無駄なことに思えてしまうような、
    「無感覚」な社会。
    そんな社会でどれだけ多くの人が、
    目に見えない不安を抱えたまま夜を過ごしているでしょうか。

    本書は、人々を勇気づけるメッセージを発信し続けている著述家が、
    今の私たちと何ら変わらない悩みに向き合い、
    考えに考え抜いてきた哲学者の言葉から示唆に富むものを100選び、
    日常になぞらえて解説します。

    夢なんて叶わない、
    努力なんて報われない、
    未来なんてない。
    そんなあなたのつぶやきを、
    同じように悩みもがいてきた先人たちの言葉は否定します。

    こんな時代だからこそ「思考停止」に陥らず、
    その呪いを解く哲学の教えを信じてみませんか?
  • シリーズ2冊
    1,584(税込)
    著:
    深澤了
    レーベル: ――
    出版社: WAVE出版

    採用に悩む経営者&採用担当者必読!
    何をしても改善しなかった採用が、たった数カ月で驚くほど変わる!

    □エントリーが少ない
    □内定辞退が多い
    □集まる人材の質が低い
    □社員が定着しない

    ⇒すべて「採用ブランディング」で劇的に改善!

    「人材不足解消」から「売上向上」まで、速攻で劇的な効果が出る。
    採用成功の「21の法則」から、効果の出る採用サイトの作り方まで徹底解説!
  • 1,386(税込)
    著:
    坂本真一
    レーベル: ――
    出版社: WAVE出版

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    話すことに「受け身」な人が、しゃべりで損している状況から抜け出せるようになる! 聴覚心理の専門家内だけでとどまっていた話が、 ”誰でも活かせるテクニック”として本にまとまりました! 20代男女ビジネスパーソンに聞いた職場での人間関係の悩み第1位は 「みんながしている会話に入れなかった(26%)」というもの。 そんな人におすすめなのが「言葉の立ち上がり」に気をつけて、「オトマトペ」をマスターすること! その他、相手・状況別具体的テクニック満載! 「自分の話が相手にどう聞こえるか」を知れば、少ない言葉で効果的なやりとりができる!
  • インバスケットはいまや一流の管理職に必須のビジネススキルとして定着し、多くの企業がこの試験を管理職昇格試験に導入しています。管理職に求められるのは、究極の判断力。
    想定外のことも含め、どんな状況下においても最善の対応ができる能力が必須です。
    ▶どんな試験なのか
    ▶受けることが決まったら何をすべきか
    ▶どういう問題が出るのか
    ▶演習問題に挑戦する
    ▶解説で要領をつかむ
    ▶回答例を分析して合格に近づく

    インバスケットはいまや一流の管理職に必須のビジネススキルとして定着し、多くの企業がこの試験を管理職昇格試験に導入しています。
    管理職に求められるのは、究極の判断力。
    想定外のことも含め、どんな状況下においても最善の対応ができる能力が必須です。

    これから管理職を目指す人はもちろんですが、ビジネスエリートとして「最強のツール」を身につけたい人、仕事において得意なこと、苦手なことを明確にし、克服したい人など、 単に昇進・昇格したい目的のほか、自分の能力を向上させることにも役立ちます。
    問題の取り組み方から回答の書き方のコツ、
    案件の優先順位のつけ方、
    採点者目線からのポイント、
    実際の問題に近い模擬試験、
    優秀な管理職たちによる回答例など、
    インバスケットについて知りたいと思うことを余すところなく丁寧に解説しており、
    この1冊でインバスケット試験のすべてが理解できる内容になっています。
  • 一度も働いたことがなかった専業主婦が、76歳で迎えた夫の死。「私も一度働いてみたい。自立してみたい」という思いを抑えきれず、79歳の女性最高齢で宅建を取得。80歳で自分の名前を冠した「和田京子不動産」を起業。85歳で年商5億円の不動産会社を経営するまでに至った軌跡。
    キャリアがなくても、何歳からでも、自分で人生の舵を切ろうと強く願えば、第2の人生は始められる! 。
  • 1,485(税込)
    著:
    木暮太一
    レーベル: ――
    出版社: WAVE出版

    頭の良さもセンスも不要。
    「よくわかった!」が返ってくる、信頼される伝え方の鉄則を紹介!
    いくらこちらが「伝えた」と思っていても、
    相手が「わかって」いなければ、それは「伝えた」ことにはなりません。

    相手にわかってもらうには、話をわかりやすくする工夫が必要です。

    誰でも、たった一つの型を覚えるだけで実践できる、
    「わかりやすい!」が返ってくる伝え方を紹介します。
  • 週刊ダイヤモンド 地方「元気」企業ランキング1位の社長が、企業再生ノウハウと発想のすべてを明かす「地方企業再生」ドラマ。 会社のお金とマーケティングの基本が自然に学べる一冊。 「お客様は裏切らない。本屋がお客様の期待を裏切っているだけだ! 」 赤字続きのある地方書店へと出向を命じられた銀行マン・鏑木(かぶらき)は、期待と不安を胸にその書店のドアを叩く。 そこに待っていたのは、会社経営に無知の社長と、鏑木を敵視する6人の店長たち……。 外様の銀行マンに怪訝な目を向ける7人であったが、やがて鏑木の知識と行動力に心を開き、社員一丸となって、書店再建へと立ち上がる! 小売店や、流通業関係者なら身につけるべき「仕事のお金」と「マーケティング」の基本が分かる、「ビジネス実用書+エンタテインメント小説」 この「小説」を読み終えたあなたに身につくこと 1)決算書(損益計算書・貸借対照表)の基本的な見方 あなたが、決算書をどんなに苦手にしていても、足し算、引き算、割り算ができるのなら、必ず理解出来ます。販売原価の出し方や「損益分岐点や減価償却とは何か?」も分かるようになります。 2)マーケティングの基礎知識 「マーケティングとは何か? 販売とは何か?」が具体的な事例をもとに理解出来ます。その他、AIDMA(アイドマ)、4P、SWOT分析、「USP」なども理解できます。 3)ドラッカーのマネジメント至言 「社員はコストなのか、財産なのか?」、「マネジャーに求められる資質は『真摯さ』である」、「君は、何によって記憶されたいのかな?」、「企業の目的は、顧客の創造にある」等を紹介しています。 4)コーチングマインドと「魔法の質問」 コーチングはスキルよりもマインドが重要です。「傾聴・受容・承認そして、沈黙を恐れずに相手を信頼する姿勢」、「それは、エゴですか?」、「愛の選択」と「恐怖の選択」、「魔法の質問」、「シャンパンタワーの法則」、「お客様は誰?」、「スタッフのやる気を引き出す8項目の質問」などを紹介しています。 5)社会人としての教養と知識 「オヤジ殺しのサ行」、「セレンディピティー」、「マズローの欲求5段階説」、「『茹でガエル』の法則」、「クレーム対応のフロー」、「語先後礼」、「北風と太陽の話」、「ジョハリの窓」、「アンゾフのマトリックス」、「店舗のエアコン代を下げる方法」、「ブルーオーシャン、レッドオーシャン戦略」、「アポ10分前の訪問は、正しいか?」、「ハインドサイト・バイアス」、「プレゼンと説明の違い」などを紹介します。
  • 経営者、起業家、医師、大学教授、心理学者、作家――
    時間を味方にしている人の共通ルールが効率的に取り込める! 
    12000冊分のビジネス書の大切なポイントが1冊でわかる! 
    “タイパ時代”必携の書! 

    現代は、ものすごい量の情報が日常にあふれ、
    自分にとって必要な情報とそうでない情報を仕分けることすらままならない時代。
    そんなところに手間を取られて、自分のために使うべき貴重な時間を失っていく……

    そうした世の中にあっても成功している人たちに共通していること、
    それは「時間を味方にしている」ということです。
    万人にとって平等なはずの24時間でも、
    じつは、そのつかい方次第で長くも短くもなります。
    考え方、やり方を変えれば、いくらでも人生を充実させることは可能なのです。

    著者は、ビジネス書を年間300冊以上読み続けて40年、
    気づけば12000冊を超える「超・ビジネス書マニア」の経営コンサルタント。
    読むだけでなく、実際に試すことを続けてきた体験から、
    ほんとうに有効な「時間のつかい方」を名著から抽出して、
    皆さんにお伝えします。

    テーマは以下の6つです。
    第1章 仕事のキホン
    第2章 ワークライフバランス
    第3章 マインドセット
    第4章 キャリア形成
    第5章 幸せの実現
    第6章 ライフシフト

    巻末には、本文中に登場する「すごい時間の使い方」のビジネス書の名著100冊を、
    各章のテーマ別にリスト化して掲載。
    もっと詳しく読みたいと思ったときに調べやすいようにしています。
    ぜひご活用ください。

    何かと忙しい時代だからこそ、最高にタイパがいい一冊を!
  • ベストセラー『働く君に贈る25の言葉』の著者、渾身の最新作!!著者の経験と、敬愛する「本物のリーダー」のエピソードを紹介しながら、「リーダーという生き方」がやさしく説かれる。混迷の時代に求められている真のリーダー論
  • 話題のインバスケットで、「人柄力」を測定し、かつアップさせる画期的な一冊! 人柄力で、動かなかった上司・同僚・部下・社外の人が動き出す!! どんなにビジネススキルがあっても、「人柄力」がなければ、誰もついてこない。 本書でいう人柄力とは、周囲と協力してうまく仕事を進める力や、人を引っ張る力のこと。 身につけると、みるみる人が動き出し、これまでと比較にならない成果があがる。 本書の特徴 ・大切だとわかっていながら、明確でない「人柄力」が、話題のインバスケットで測定できる。 ・ゲーム感覚で、「人柄力」を鍛えることができる。 ・「人柄力」を高めることで、第1弾・第2段で身につけたビジネススキルを最大限に活かすことができる。
  • インバスケットとは、もともと「未処理箱」の意味で、制限時間内でより多くの案件を正しく処理するバーチャル・ビジネス・ゲーム。アメリカ空軍から生まれ、一流企業の登用試験にも使われる、今、ビジネスパーソンに最も注目されているトレーニング。 「入社2年目」は、本格的な上司とのコミュニケーション能力や状況判断力・問題解決力が求められる大切な時期。 その入社2年目に求められるビジネスの基礎を、インバスケットによって、ゲーム感覚で身につけることができる。
  • 意思決定力を磨く、インバスケット思考! 小説のようにスラスラ読めて、人生にバリバリ役立つ! 『ケーキのたま』従業員が軽音楽バンドコンサートを開催! …のはずが、運営費をだましとられ、トラブル続出! 開演まであと60分。はたして幕を開けることはできるのか?
  • 情報過多の時代だからこそ身につけたい、読書を自分の生きていく力にするための知恵年間約7万点の新刊発行、ネットにも情報があふれるGIGA情報時代だからこそ必要な読書の新常識!どんなにインターネットに情報があふれていても、新しい知識や情報を獲得する手段として、読書の有効性に衰えはありません。読書の力を身につけ、インプットする知識や情報が増やすことができれば、それは人生を生き抜くうえでの勇気となります。では、どうすればいいのでしょうか。まず目次を読む、本にどんどん書き込みをする、ひるまず飛ばし読みする、読んだらブログやSNSなどでアウトプットする、つまらなかったら途中で止める等々、今こそ必要な読書のコツや読むスピードを上げる画期的なやり方など、著者が実践の中で会得した方法をわかりやすくお伝えします。
  • ゆるふわキャリアで仕事もプライベートも上手くいく。 好きなときに、好きなことを、好きなだけ! いま、大人気のワークライフスタイリストが、 週休5日、実働10時間で、年収1000万円を稼ぐ、仕事とお金の法則を大公開! 「どう働きたいか」ではなく、「どう生きたいか」。 理想のあなたに近づき、お金のブロックをスルリと外して豊かになれる方法が満載です。
  • 10%の人しか解けなかった究極の難問に挑め! 脳に汗かく体験、ふたたび。 インバスケットブームの火付け役となった 『インバスケット思考』の続編がついに登場! インバスケット本史上初の試み! あなたの判断を点数化!
  • 強い者がリーダーではない。リーダーシップは生来のものではなく「生き方」によって生まれ磨かれるもの。一人ひとりの主体性を引き出し、「結果」を最大化するリーダーの真髄!
  • 1,980(税込)
    著:
    吉田将英
    レーベル: ――
    出版社: WAVE出版

    コンセプトとは、社会の既存の「当たり前」が見落としてきた、人々がまだ自覚できていない満たされていない欲求を満たし、理想の社会に今より近づくための「提案の方向性」のことであり、同時にアイデア創造の源泉であり、企画の骨子でもあります。

    コンセプトを基点にすることができれば、「ここではないどこか」とはどこなのかを、自分の中で、あるいは他者と、共通のイメージとしてつかむことができますし、企ての中身の質や実行するときの推進力など、すべての変数に良い影響を与えられます。「コンセプトを制するものは企画を制する」といっても過言ではないのです。

    この本では、コンセプトを基点に世の中を見聞きし、企てを考え、他者と関係性を築いていく感性を「コンセプト・センス」と名づけ、いかにしてそれを体得するかを考えていきます。
  • 「六本木のバーの店長がマックのⅤ字回復を任されたら…」⇒Ⅴ字回復成功!!
    落ち込みきったマックを立て直したのは、なんとバーの店長だった!!マック、P&G、ヘンケル、ワールドの大手企業も軒並み回復させた、マーケティング「無双」の男の手腕
    マーケティングって何?興味はあるけれど良くわからない”という人のために、学生でも分かりやすい!小説仕立てのマーケティング本。世界的なマーケティングの雄である足立氏。P&Gでマーケティングを学び、ヘンケル、ワールド、マクドナルドなど、大企業を見事にV字回復させ、いまやビジネス界では「無双」と呼ばれている。著者からホンモノのマーケティングを楽しくワクワク学べる一冊。
  • あらゆる悩みは言葉にできれば、解消できる。 一人で頑張ってしまう人が「相談」できるようになる本 コロナ禍で顕著になった職場のコミュニケーション問題。 特に入社したての社員からは「リモートワークで上司に相談しづらい」という声が多く上がっている。 以前は当たり前のように顔を合わせ、雑談の中で話せたことも、 今は見えない相手の状況を探りながら、簡潔な文章でまとめなければいけない。 すると、どんどん「相談」へのハードルは上がり、一人抱え込む社員は増えるばかりで、 なかには追い詰められて会社を去ってしまう人もいる。 そんなふうに、一人で頑張りすぎて動けなくなった人たちに向けて、 もっと気軽に「相談」できる具体的な方法を教えるのが本書。 「相談」とは、最終手段ではない。 「報連相」ではなく「相報連相」。つまり最初の手段として、もっと気軽にするべきもの。 そんな「相談」のイメージを塗り替え、 精神論ではなく、とことん実践的な相談の方法を教える一冊。 ①相談のイメージを変える   ↓ ②一人で頑張っている自分に気づく   ↓ ③相談の壁になっているものを知る   ↓ ④自分の中と外の壁を乗り越える   ↓ ⑤自分の悩みを整理する   ↓ ⑥効果的な相談フレーズを身につける
  • 優秀な人材にはできるだけ長く勤めてほしいというのは、経営者、店長、マネージャー層の共通の願い。離職を防ぎ、やる気の高い状態で働き続けてもらうために効果的なマネジメント戦術を理解し、現場で成果を上げる能力を身に付けるための超実践的な書。すぐに使えるマネジメントシート付!
  • 人間関係のストレスがなくなる! 4つの性格タイプでわかる相手の「本音」と「受け止め方」 相手のことは変えられなくても、 自分の受け止め方は変えられる 「なんでそんなことを言うの?」 「どうしてわかってくれないの?」 「なんでやってくれないの?」 誰かの言動にモヤッとすることはありませんか? でも、そのモヤモヤのほとんどは、 「相手も自分と同じように考えるはず」 という思い込みから生まれています。 もし自分と相手の「違い」がわかっていれば、 相手の言動に振り回されることはなくなるのです。 この本では、 4つの性格タイプから、相手の言動の意味を分析し、 ストレスにならない「受け止め方」を紹介します。 「嫌なヤツ」「あの人とは合わない」 そう思っていた相手でも、「受け止め方」を変えるだけで、 その見え方は180度変わるかもしれません。 人間関係のモヤモヤから抜け出して、ストレスフリーに生きましょう!
  • 「バズる文章」を書くために必要なスキルとテクニックを、100万PV以上を獲得した著者自身の記事を実例として挙げつつ、公開! 多くの人に「読まれる」ためには、文章作成のテクニックと「マーケティング視点(読者のニーズを読む力)」の両方が必要になるということを、明確かつ客観的な視点から解説。 これまでの文章術の本では、語られることのなかった「常識外れ」「掟破り」「逆張り」をベースとした著者独自の思考とテクニックを初めて公開する。 ブログ、SNS、note、メールマガジンなど、ネットに書く文章を多くの人に読んでもらいたい人や、企業でマーケティング、広報PR、セールスなどの職に就いていて、自社サイト用の文章を作成する人。 中小企業、個人店舗の経営者、個人事業主など『ブログやSNSを通じて顧客を獲得したい、顧客とのコミュニケーションをはかりたい』と考えている人必読!
  • 「カフェで一人で仕事をしたときのコーヒー代は?」
    「仕事仲間と居酒屋で打ち合わせしたときの飲食代は?」
    「自己研鑽のための有料セミナーへの参加料は?」

    落ちる・落ちないの判断が難しい領収書を、自信をもって経費で落とすために備えておきたい1冊です。
    豊富なケースを見開きで解説しているので、忙しいときにもパパっと読めます。勘定科目ごとの章立てなので、困ったときに探しやすいのもポイント。
  • 感情的に話すだけでも、論理的に話すだけでも、相手は理解しないし、説得力もない。相手の感情を読みながら、論理的に伝えられる人がうまくいく。 まずは、イメージキャラクター「ロジタ」くんと、先生の会話のやりとりから、コンサルタントが使うフレームワークを学べる内容。 感情的に話さない、論理的に話すだけでは、実社会では相手に内容を理解してもらったり、説得したりはできない。 そこで、相手の感情を読みながら、論理的に話す伝え方を紹介する。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    国内ユーザー数3000万人の写真SNS「Instagram」を利用した集客方法(マーケティング)を解説。2020年1月刊行の前著の内容を更新し、さらに新情報も加えた改訂版。 Instagramで、フォロワー数や「いいね!」を増やし、それを実際の集客・成約につなげるまでの一連の流れ・方法を写真でわかりやすく解説。 著者が、わずか1年数カ月でフォロワー数を3万人以上に増やした実績のあるノウハウを大公開。 〝神アングル〟の発明者と女性インフルエンサーが、「思わず見てしまう」投稿&ファンのつくり方を教えます!
  • 「ビジネスで成功した同僚の活躍ぶりを素直に喜べない」「年収の高い旦那と結婚した友達が羨ましくて素直に幸せを喜べない」など、周りの成功を喜べない、他人の不幸な話を心のなかでは面白がって聞いてしまう。......誰でも多かれ少なかれ、こうした感情を持っている。日常のあらゆる場面で私たちを悩ます“妬み"という感情。他人をうらやみ、妬む自分がかっこ悪くて情けなくて、なかなか他人にも打ち明けづらく、苦しいもの。本書は、自分の中のドス黒い感情と、どう向き合えばいいのか。一度しかない人生を、他人への「ねたみ」の感情にとらわれて、うつうつとして送ってしまうのは、あまりにもったいない。付き合い方次第で、自己成長の原動力にもなるのがこの「ねたみ」という感情。嫉妬のエネルギーを仕事やプライベートに活かす方法について解説。
  • 「自分の意見が言えない」 「お願いされたら断れない」 「なんでも人に合わせてしまう」 いつも空気に負けて「言いたいことが言えない」気弱さんでも、 「私はこう思う」が言えるかんたんな方法を教えます! ・苦手な誘いを断る一言 ・上手な話し方を目指さない ・自信がなくてもあるフリはする ・提案やお願いは5つのステップに沿うだけ ・自分を取り戻す小さな習慣を身につける 自信も話術もなくて大丈夫! 気弱なままでも、この「お守り」があれば話せるようになる。 まわりに怯えて生きづらい日々から抜け出しましょう。 こんな人におすすめです。 ☑お願いを断れない ☑人の好みに合わせてしまう ☑自分に自信がない ☑人前で話すのが苦手 ☑自分の意見を言えない ☑メッセージを送った後に不安になる
  • 体験型学習を取り入れたい」 「何かを教えていて、さらにその効果を高めたい」 「部下や社員を成長させたい」 「インバスケット教育に興味がある」 ベストセラー『究極の判断力を身につける インバスケット思考』(WAVE出版)の著者が提案する、インバスケットを使った新しい教育法! 本書は、主人公(青山みあ)が若手社員に、ビジネスの基本となるホウレンソウ(報告・連絡・相談)をインバスケットを使って教えていくというストーリー仕立てで、その教育方法をわかりやすく解説。 「知っている」と「できる」は違うという「気づき」を促し、繰り返すトラブルを回避する術を身につける、 新しい教育の指標となる一冊!
  • 「インバスケット思考」の第一人者が新入社員に向けて実際に行った特別講義を書籍化! すべての社会人に贈る、会社が教えてくれない仕事の心得! 〇君たちはお金を稼ぎに会社へ来ている 〇「できる方法」を考える達人に 〇「お客様」というお客様はいない 〇医者は患者と同じ知識レベルで診察しない 〇会社はなんのために存在するのか 〇時間はむしろお金より大事 いかがですか? 仕事に取り組む上では当たり前のことだと思いますか? 現代は、「自己責任論」が声高に言われる時代です。 さまざまな悩み事や問題を自分だけで抱え込んだまま、 心身をすり減らしていく人が少なくありません。 大企業でさえ、「自分の身は自分で守ろう」という空気が流れています。 昔とは違い、要領だけでは乗り切れない時代になったということです。 ただ、これから長い時間、社会に出て仕事をしていくにあたっては、 立場や仕事内容が変わっても、 勤める会社が変わっても、 どんな環境になろうとも変わらない、 普遍的な心得が皆さんの糧になるはずです。 著者は、インバスケットにまつわる講演や研修などを通じて、 2万人以上の経営者や仕事の達人たちと交流してきました。 そこで気がついたのは、技術やスキルはもちろん必要としても、 仕事に対する考え方、関わり方が違っているということ。 たとえ環境が変化しようとも、 強かに生き抜き、周りから必要とされる人たちには、 仕事で大事にしていることが驚くほど共通しているのです。 残念なことに、その考え方や関わり方は、 なかなか会社では教えてもらえません。 「当たり前」で「わかりきったこと」だからです。 本書は、著者が自社の新入社員に向けて実際に行った特別講義を書籍化したものです。 厳しい社会で生き残っていくための講義です。 誰も守ってくれない時代だからこそ、 「当たり前」のことを改めて丁寧に説明しています。 頑張っても報われない社会にしないため、 新入社員だけでなく、すべての社会人に贈る、 一生ものの仕事の心得!
  • 「パッと見」のきれい
    「所持品・身のまわり」のきれい
    「心」のきれい
    3つのきれいで収入が5倍に!きれいの周波数で仕事も、お金も、見た目の美しさもランクアップ!きれいの経済効果は無限大!
  • ただ単にやめるだけじゃなく、
    「しないほうがむしろ上手くいくこと」や
    「いますぐラクに効率UPできること」が中心なので、
    ママも家族もきっと幸せがUPします。

    おもしろそうなところ、これなら出来そうと思えるところから、
    ぜひつまみ読みしてみてください
  • 1,485(税込)
    著:
    藤原恭子
    レーベル: ――
    出版社: WAVE出版

    会社も将来どうなるか分からない時代だから、自分で稼ぐ力を身につけたい
    そのためにも、起業したい!

    ――そう思う人がたくさんいる一方で、起業に怖じ気づく人も少なくありません。
    自分にはアイデアもスキルもないから。
    資金がないから。
    起業したとしても、経済的に心配だから……。

    起業を思いついても、行動しないで夢のままで終わる人も多いもの。

    半年間で4000人のカウンセリングをし、月商200~300万円、そして12年間で、3万5000人のお客様をカウンセリングして独自のメソッドを作り、協会を立ち上げ、講師1000人を育成するなどの実績を踏まえてノウハウ化。
    起業に向けて悩める人に「ひとり起業はコツさえ知っていれば誰でもできる」方法をまとめた起業の入門書。
  • 初対面の人に良い印象を残し、もう一度会いたいと思われるには、どうしたらいいのか。出会いのプロである著者が、その秘訣を具体的にわかりやすく語ります。読めば必ず役に立ちます!
  • 人材マネジメントのエキスパートである著者が、離れた場所にいても部下のやる気を上げたり、モチベーションを維持し、成果を出させるためのマネジメント手法を具体例を交えながら解説します。

    離れていても、部下を巻き込み、チームをまとめ、成果を上げるテクニックが一気にわかる!
  • 「多すぎるオンライン打ち合わせ」 「大量のメール処理」 「サボっていると思われないか不安」 この中のひとつでも心当たりのあるあなたへ。 テレワークの悩みは全部メールで解決できます。 在宅勤務などテレワークで変わったこと、それは「コミュニケーション」と「メール量」です。 今まで口頭で済んでいた「報告・連絡・相談」がメール・電話・WEB会議などに切り替わった故に「大量のメールがくるようになった」「部下の仕事の進捗が見えない」「1日にWEB会議が6本ある」など、新しい課題が見えてきました。 実は、これらの課題は全て、メールの活用次第で解決することができるのです。 1日に200通~300通のメール処理をしながら、セミナーで講演し、書籍を執筆する著者が、テレワークだからこそやってほしいメール術を教えます。 「CCの誤用を防げば、メール処理は格段に速くなる」 「メールに雑談的な文章を入れる」 「相手のNGメールを1通の返信で終わらせる」 メールの文例に頼らずに書けるようになる、メールの活用術が分かる1冊です。
  • ・現在、部分的、あるいは全面的にテレワークを導入している企業は増えているが、多くのビジネスパーソンがこれまでの仕事の進め方・働き方との違いに「とまどっている」「なじめない」、あるいは「本当にこれでいいの?」と感じているのではないでしょうか。 ・本書は、時間と手間のかかる従来のビジネスマナーや仕事の進め方・働き方を見直して、生産性の向上を目的とした時間効率やスピードを重視した「新しい仕事の作法」提案し、その具体的なやり方を解説します。 ・新卒や若手だけでなく、中堅以上のビジネスパーソンにも役立つ内容をめざす。 ■読者対象 ・テレワークにおける社内外の人たちとのコミュニケーション、部下のマネジメントがうまくいっていないと感じているビジネスパーソン(新人、若手から中堅、ベテランまで)。 ・リモート入社をしてきた新卒・第二新卒にビジネスマナーをどう教えるかに悩んでいる人事担当者や中小零細企業の経営者、チームリーダーなど。
  • 確定申告ってしなきゃダメ? フリーランスの「経理」ってなに? なにをどこからはじめればいいの? 後ろ盾のないフリーランスが頼れるのは自分だけ! 確定申告・税金に悩む時間があれば、フリーランスの営業の時間にあてろ! 起業を助ける税理士によるフリーランス1年目からの損しない確定申告書作成マニュアル
  • 1,485(税込)
    著:
    財津優
    レーベル: ――
    出版社: WAVE出版

    コロナ禍で営業マンを取り巻く環境は大激変。 以前はリモート営業を使いこなせていたら一歩リードという状況でしたが、今では「使いこなせなければ不利になる」というのが現状です。 しかし、リモート営業を活用しはじめた営業マンが増えたのはよいことですが、そのノウハウを持っている企業は多くありません。 リモート営業で結果を出して昇進したという上司は少なく、指導も難しいでしょう。その結果、個々の営業マンの裁量にまかされている部分が大きくなって、イチから手探りで習得していくしかないという現実になっています。 本書は、そんな営業マンのために、外資系医療機器メーカーで数年にわたりトップセールスの座にいた著者の持っているリモートスキルのすべてをまとめたものです。 メール、電話、ビデオ会議システムを組み合わせて、営業プロセス(新規顧客の獲得から既存客への新商品の提案など)の大半をリモートで行なうためのテクニックを紹介。特に、BtoBの営業マンには必ず有益な情報となるはずです。
  • 1,485(税込)
    著:
    川堀泰史
    レーベル: ――
    出版社: WAVE出版


    「印象が薄い」「キャラが立たない」「面白くない」
    そんな自分自身の性格にモヤっとしていませんか。
    一瞬で笑いが起き、面白くて楽しい人になるための最強の武器、それは「ダジャレ」です。
    何気ないダジャレがツボにはまって、いつまでも笑い続けた経験が誰でも一度はあるはずです。
    今まで面白い事を言えなかった人が、突然スーパー話術を得ることは難しいですが、
    普段の会話でダジャレをちょっと言ってみることはできると思います。

    とはいえ「ダジャレなんてただのおやじギャグ」「寒い人にはなりたくない」と
    ダジャレ自体に抵抗のある人もいるでしょう。
    実はそれ、ただの偏見かもしれません。

    ダジャレの力で社長まで出世したダジャレの伝道師が
    正しいダジャレの作り方と使い方を教えます。

    個性豊かな登場人物たちと一緒に、ダジャレを学んでみましょう。

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