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『教育、ビジネス、あさ出版(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧

1 ~60件目/全143件

  • 19世紀半ばのアメリカ、急速に発展する農業や工業には、
    実践的な知識を持つ人材の育成が急務であった。

    1862年、連邦議会はモリル法を制定し、各州に連邦所有の土地を与え、
    その売却益で農業や工学を教える大学を設立することを認めた。
    こうして生まれた「土地供与科学大学」の歴史と意義を解説する。


    ■目次

    ・第1章 序論 植民地時代の特徴

    ・第2章 高等教育変革の動き

    ・第3章 社会的背景 アメリカ農業の特色

    ・第4章 思想的背景 アメリカ人の進歩の理念

    ・第5章 公有地の成立と土地政策の変還

    ・第6章 連邦政府・議会の動向 独自の高等教育を求めて

    ・第7章 模索の時代(一)制度と形式

    ・第8章 模索の時代(二)実情と内容

    ・第9章 土地供与科学大学の基礎がため

    ・第10章 土地供与科学大学の個別研究

    ・第11章 黒人のための土地供与科学大学

    ・第12章 土地供与科学大学がはたしたこと

    ■著者 久保田信之(くぼた・のぶゆき)
    1936年(昭和11年)、東京で生まれ、北区にて育つ。
    現在は世田谷区在住。
    学習院中等科、同高等科を経て、学習院大学政経学部政治学科に入学、卒業後、
    学習院大学文学部哲学科3年に学士入学、卒業。
    その後、法政大学大学院人文科学研究科哲学専攻、博士課程修了。
    アメリカ・ケンタッキー州ルイビル大学、ミズーリ州ワシントン大学、ハワイ大学で学ぶ。
    学習院女子大学教授をはじめ、学習院大学、芝浦工業大学、法政大学、
    青山学院大学にて教鞭をとり、倫理学、教育史、教育哲学などを担当。
    1988年(昭和63年)、最高裁より東京家庭裁判所調停委員任命。
    2008年(平成20年)、長年の功績を認められ、藍綬褒章を受章。
  • シリーズ9冊
    9901,694(税込)
    著:
    坂本光司
    レーベル: ――
    出版社: あさ出版

    ・経営者、管理職の方に読んでほしい1冊!
    ・Amazon(アマゾン)レビュー数673件、レビュー評価平均★4.1
    ・村上龍氏 (作家)、佐々木常夫氏 (『働く君に贈る25の言葉』著者)絶賛 書籍
    ・企業の目的は社員の幸福を通じて社会に貢献すること
    ・貴方の働いている会社は社員の幸せを考えられていますか

    ★シリーズ累計700,000部突破

    あなたの理想の会社はどのような会社ですか。
    会社は物が作るのではなく人がつくるもの。
    あなたがつくる理想の会社づくりの参考になればと思います。

    ■目次

    ●第1部 会社は誰のために?

    ●第2部 日本でいちばん大切にしたい会社たち

    ◆1.障害者の方々がほめられ、役立ち、必要とされる場をつくりたい
    ・日本理化学工業株式会社(神奈川県川崎市)

    コラム
    ・重度の障害をもつ彼女だからこそ、わが社が採用しなければ 株式会社ファンケルスマイル

    ◆2.「社員の幸せのための経営」「戦わない経営」を貫き、四八年間増収増益
    ・伊那食品工業株式会社 (長野県伊那市)

    ◆3.「人を支える」会社には、日本中から社員が集まり、世界中からお客様が訪ねてくる
    ・中村ブレイス株式会社(島根県大田市)

    ◆4.地域に生き、人と人、心と心を結ぶ経営を貫いていく
    ・株式会社柳月(北海道音更町)

    ◆5.「あなたのお客でほんとうによかった」と言われる、光り輝く果物店
    ・杉山フルーツ(静岡県富士市)

    ■著者 坂本光司
    法政大学大学院政策創造研究科教授、同大学院静岡サテライトキャンパス長、
    NPO法人オールしずおかベストコミュニテイ理事長、日本でいちばん大切にしたい会社大賞審査委員長。
    他に国・県・市町、産業支援機関の公職多数を務めている。
    専門は「中小企業経営論」「地域経済論」「福祉産業論」
     著書に、
     「どう生きる」共著 あさ出版
     「どう働く」共著 あさ出版
     「社員と顧客を幸せにする会社」著 PHP研究所
     「強くいきたいと願う君へ」著 ウエーブ出版
     「小さくてもいちばんの会社」編著 講談社
     「会社は家族・社長は親」共著 PHP研究所
     「経営者の手帳」著 あさ出版"
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    お客様の心をつかむ接客・経営の極意を「まんが」で分かりやすく解説
    女子大生・彩歌は、中洲でも名の知れたクラブのママである母の入院をきっかけに、
    臨時ママとして店を任されることになる。

    未経験の経営、結果が求められる現場、
    そして中洲No.1を決める「ナカワン・グランプリ」の開催。
    戸惑いながらも彩歌は仲間と共に、接客や経営の本質を学び、実践していく。
    リフレイン、ミラーリング、5カウントの法則など、
    成果につながる考え方をストーリーでわかりやすく解説。

    ナイトワークを舞台にしながら、すべての接客業・ビジネスに通じる
    「選ばれる理由」を描いた実践型ビジネスコミックです。


    ■目次

    1.麻由美の入院
    2.初出勤
    3.私がママ代行?
    4.お客は少ないのにお給料は同じ?
    5.常連客から500万円を借りる
    6.困る客ほど勉強になる
    7.新規客より既存客
    8.特別講座
    9.リフレインとミラーリング
    10.ナカワン・グランプリ
    11.絶対3つ星 7ヶ条
    12.松田先生
    13.5カウントの法則
    14.決戦1週間前~決戦前夜
    15.「NSMG」開催!
    16.風評被害と営業妨害  
    17.ラスト8日間
    18.表彰式会場
    19.麻由美の復帰
    20.後日談

    ■著者 原作者:古川隆(ふるかわ・たかし)
    株式会社福一不動産 代表取締役
    宮崎県延岡市生まれ。大分工業大学建築科卒。
    大手マンションデベロッパーに勤めるが、バブル崩壊でリストラにあう。
    1997年9月、お客様の会社を買い取り起業、現職。
    1軒ずつ飛び込み営業をする過程で、接触回数が増えるほど
    先方の心が開く「5カウントの法則」を発案した。
    ランチェスター戦略を学び商品・地域・客層を絞ったことで、
    中洲の店舗入居率・52%を、15年で、ほぼ100%に達成させた。
    福岡市博多区中洲2~4丁目(猫の額程しかない地域)に特化した賃貸仲介は、
    不動産業界の注目を集め、中洲=福一不動産=「古川隆」というブランドを確立。
    コロナなどの危機にも負けない日本一の歓楽街中洲を確立し、常に見守っている。
    経営センスを磨くための講演会・勉強会を定期的に開催中。

    ■シナリオ&まんが 小暮満寿雄(こぐれ・ますお)
    画家・マンガ家・イラストレーター・著述家
    東京都出身。多摩美術大学院修了後、神奈川県厚木市で臨時採用教員生活を送る。
    その後インド、トルコ、ヨーロッパ方面を周遊。
    帰国後、『ジーイー企画センター』にて、デザイン・印刷作業の研鑽を積み独立。
    ビジュアルエッセイ『おちゃめなイタリア人!』(トラベルジャーナル)で著者デビュー。
    著書に『シエスタおじさん』(文春ネスコ)、
    『中学生にもわかる仏教』(PHPエディターズ・グループ)ほか。
    現在は年に一度個展を開催している。
    絵画作品として、フィリピン・バタンガス州における『リパの恵み』や、
    鶴岡アル・ケッチァーノ所蔵の『山形山水図』、
    春日大社に献上されたカレンダー原画などがある。
  • 【愛】と【志】が支える教育への情熱!
    先進国の中で、日本の若者の自己肯定感の低さが指摘されるようになって久しい。
    自分に自信がなく、自分のことが好きではない若者を育てた原因に
    日本の教育システムが関係していることは、否定できない。

    結果、ニートや引きこもりと言われる若者たちが増え、
    日本の国力はゆっくりと確実に衰えている。

    本書では、
    偉大な宗教家の家に生まれ、教育に携わった著者が、その宿縁に従い、
    教育問題に真っ向から向き合い、改革の先頭に立つ、覚悟と実践の軌跡を追う。

    戦後、私たちが見失ってしまった日本的精神、
    その新しい雛形としての「志」をベースにした、王道かつ新しい教育論。
    本来、日本人が持っている美徳を振り返りつつ、
    子どもたちへの「志教育」の可能性を追求し、具体的な教育改革について提案する。
    【誇り】と【活力】を取り戻すためのヒントが満載。


    ■目次

    ●第1章 なぜ、日本の若者は自己肯定感が低いのか?
    ・子どもと対等に対話できない大人たち
    ・日本的精神を復活させるために

    ●第2章 古来、日本人が持っていた精神的豊かさとは
    ・神と仏と人と自然が共存する国
    ・神道‥自然や他者と調和する精神
    ・「仏教」‥「万人を救いたい」という慈悲の心
    ・神を信じるのではなく、神を感じ、身体で表現する日本人

    ●第3章 「志共育」の可能性
    ・「志」とは「自分の為」ではなく、「世の為、人の為」に活動する精神
    ・「志共育」の無限の可能性

    ●第4章 コーチングによる教育改革
    ・「競争」から「共生」へ
    ・対話力コーチングの可能性
    ・面接を重視へと変わる大学の教育改革

    ●第5章 生活の中での革命
    ・裸の自分を知ることから、人間関係は変わってゆく
    ・過去を乗り越え、新しい自分と世界を創造する
     
    ■著者 佐々木 喜一
    成基コミュニティグループ会長 1958年京都市生まれ。
    同志社大学文学部卒業。
    1987年、進学塾「成基学園」の第二代理事長に就任。
    当時5教場を幼児から社会人まで2万人が学ぶ総合教育機関へと拡大。
    卒業生は23万人を超える。
    2013年より安倍首相直属の私的諮問機関「教育再生実行会議」
    有識者委員として約9年間、教育提言に従事。
    2015年、一般社団法人志教育プロジェクトを立ち上げ、
    世界青少年「志」プレゼンテーション大会を主催するなど“志共育”の普及に尽力。
    2021年からは超党派議員連盟(国会議員170人が参加)
    「教育立国推進協議会」の発起人・民間役員として活躍。
    2025年、国民民主党参議院比例区第10総支部を立ち上げ、支部長に就任。
    世界文化遺産・下鴨神社、氏子総代。
    「地球を救うために、世界の人々から尊敬、信頼、愛される日本人創りに己の全てを捧げる」という志のもと、
    日本の教育改革に取り組んでいる。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    デザイン心理学で相手に伝わるプレゼン資料を作る!

    ■こんな人におすすめ
    ・プレゼン資料を作成するのが苦手
    ・デザインのセンスに自信がない
    ・デザインのルールを基本から学びたい
    ・色使いや図表の作り方の基本を習得したい
    ・ビジネスシーンで活用できる資料を作りたい

    ■本書の内容
    ビジネスパーソンであれば、
    資料を作って顧客の前や自社でプレゼンテーションをする機会がある人は多いことでしょう。
    何日もかけて頑張って資料を準備しても、
    なぜか「わかりづらい」と言われてしまう。
    そういう苦い経験をしたことがある人も多いのではないでしょうか。
    もっと言えば、皆さんのなかには
    「デザイン力は生まれつきのセンスによって決まる」と考える人もいるかもしれません。

    しかし、見やすい資料デザインを作るために、センスは決して必要ではありません。
    なぜなら見やすい資料デザインは科学的な法則に従って作れることが証明されているからです。
    本書では、
    デザインセンスに自信を持てない人でも、科学的エビデンスに基づいたルールを用いることで、
    伝わる資料デザインを簡単に作れるテクニックを解説します。
    ビジネスシーンに役立つトピックを網羅しながら、
    各項目でデザインのビフォー/アフターを図解で掲載しているため、
    重要なポイントを視覚的に理解できるのが特徴です。
    著者の日比野治雄氏は日本で唯一となるデザイン心理学研究室を主宰する
    デザイン心理学の第一人者です。

    ■著者 日比野治雄(ひびの・はるお)
    1956年生まれ。東京都出身。
    東京大学文学部心理学科卒、カナダ・ヨーク大学 大学院修了(Ph. D.)。
    2022年千葉大学名誉教授。
    心理学の視点から科学的根拠 に基づいたデザインを目指す“デザイン心理学”の領域を開拓したパイオニア。
    日本で唯一のデザイン心理学研究室を主宰する。
    デザイン心理学の企業活動への 応用を目的に、
    2009年に株式会社BB STONEデザイン心理学研究所を設立し、 現在は技術顧問を務める。
    1993年日本心理学会研究奨励賞、
    2006年第47回科 学技術映像祭・文部科学大臣賞、
    2013年国際ユニヴァーサルデザイン協議会 IAUDアウォード(プロダクトデザイン部門)、
    2014年日本パッケージングコン テスト「医薬品・医療用具包装部門賞」など受賞多数。
    2021年には視覚的ストレ スが少ないノート「ほぼ日ノオト」の罫線
    [2022年Red Dot Award(世界3大デ ザイン賞のひとつ)受賞、
    ノート罫線として初めて特許を取得]を設計するなど プロダクト開発にも携わる。
    著書は『よくわかるデザイン心理学』(日刊工業新 聞社)他多数。
    現在も“デザイン心理学”の教育・普及活動に励んでいる。
  • 管理職とは何か?
    『しんどい中間管理力』 ⇒ 『最強のミドル』に!

    まずはこれだけやればいい!
    ・問題の核心をつかむ
    ・上司としての余裕をつくる
    ・「部下力」を鍛える
    ・非言語コミュニケーションを磨く
    ・部下を自発的に動かす
    ・任せる勇気を持つ

    はじめて管理職になった人や、
    中間管理職の業務に悩みを抱える人に向けて、
    管理職が日々直面しているさまざまな問題を掲げ、
    その解決法を現実論と原則論の両面から解説していきます。

    ・マネジメントを学んだことがなく自分のやり方が合っているのか不安
    ・自分の思考・言動に偏りがあると感じている
    ・結果的に自分の価値観を押しつけることしかしていなかった
    …など、
    管理職の壁に直面している方々の声に耳を傾けてきた
    人材開発コンサルタントが”少なくともこれだけは
    知ってもらって損はない”という仕事術を厳選して紹介します。

    本書は自分自身と他者を尊重し、互いの幸福を追求するために役立つ考え方や、
    スキル、知識を具体的なビジネスシーンごとに取り上げています。
    まずはひとつでも、関心のあるテーマのページを開いてみてください。
    何事か得るものがあると思います。


    ■目次

    ●第1章 リーダーとしての役割
    ・成果にたどり着くまでのビジョンを示す
    ・ゴールを設定して部下の士気を上げる
    ・環境適応を促進する
    ほか

    ●第2章 上司の補佐役としての役割
    ・経営者の方針を正しく理解する
    ・方針を部下に伝える時の注意点
    ・上司も部下も味方につける管理職の「貢献力」
    ほか

    ●第3章 組織の相乗効果を高める役割
    ・コミュニケーションを見直すと、提案が通るようになる
    ・アドバイスする前に知っておくべきこと
    ・他部門のサポートをする人が上手くいく理由
    ほか

    ●第4章 人を動かすコミュニケーションの技術
    ・コミュニケーションの本質を知る
    ・相互理解を深める対話とは?
    ・よい「対話」を可能にする雰囲気作り
    ほか

    ●第5章 これだけは必要な管理職のマネジメント力
    ・5つの代表的な経営資源
    ・付加価値の最大化を意識する
    ・コントロールとマネジメントの違いを知る
    ほか

    ●第6章 知っておくべき問題発見と解決の技法
    ・問題を言語化するための定義化と構造化
    ・理想と現実の差から、問題を把握する
    ・対処すべき問題を分析する
    ほか

    ●第7章 信頼される部下育成の極意
    ・管理職自身の成長こそが部下育成のカギ
    ・部下の成長段階を見極める
    ・強制しないことでモチベーションを向上させる
    ほか

    ●第8章 他社に差をつける自己成長のポイント
    ・自分を客観視することが成長への第一歩
    ・目標を達成するための、逆算と順算
    ・学びは他人に教えてはじめて身につくもの
    ほか

    ■著者 岡野隆宏
    株式会社新経営サービス人材開発部シニアコンサルタント。
    広告会社や研修会社で、営業・人事・教育に関わる実務を担当。
    その経験を基に、現在は「社員のモチベーション向上」「関係性強化」「未来志向」などを
    テーマに主に中堅・中小企業の組織・人材開発支援を行っている。
    クライアント企業に対するコンサルティングや研修のみならず、
    外部団体での講演等も精力的に行っている。
    受講者からは「分かりやすく、現場経験に基づいた話に説得力、納得感がある」と定評がある。
  • 日本経営品質賞2度受賞、
    18年連続増収、
    新卒定着率94%、
    大学生全国人気企業ランキング5年連続トップ10入りを誇る
    「成長する会社」は朝礼で何を話しているのか。

    組織が変わる212の言葉と解説をそのまま収録。
    本書をテキストに使うことで、
    人が成長し、会社が成長する朝礼を自社でも実現できます。


    ■目次

    【上巻】
    ●第1章 儲けをつくる言葉
    ・【お客様の情報の収集】――とりわけ大切な情報は、認知経路と購入の決め手になったもの
    ・【解約】――新規契約獲得に要したコストを忘れるな
    ・【活力】――駄目なところがあっても、楽しく仕事ができる環境を維持するほうがいい
    ほか

    ●第2章 意思疎通を良くする言葉
    ・【幹部】――社長の方針をだれよりも早く確実に実行する人
    ・【転記】――教育目的で使うべきもの。実務の現場からはなくしていく
    ・【絶対評価】――業績に重責を負っている本部長は絶対評価で、一般社員は相対評価で
    ほか

    ●第3章 ミスを防ぐ言葉
    ・【アマチュア】――どんなに上手にできても、アマチュアのままではお金はもらえない
    ・【前兆】――「細部」を追うことで見えてくる。最善の「次の一手」が打てる
    ・【マニュアル】――入社してきたばかりの新人でも合格点が出せるようにする
    ほか

    ●第4章 チームワークを良くする言葉
    ・【中間報告】――無駄な仕事をしないで済ませるための安全弁
    ・【長所】――長所がない人はいない。部下の長所を見つけられない管理職は鈍い
    ・【去る者は追いかける】――働いてくれる人を逃さないことが今後の中小企業の生命線
    ほか

    【上巻】はここまで――――――――――――

    【下巻】
    第5章 お客様満足度を高める言葉
    第6章 変化に対応する言葉
    第7章 販路が拡がる言葉
    第8章 人を育てる言葉

    ■著者 小山昇(こやま・のぼる)
    株式会社武蔵野代表取締役社長。
    1948年、山梨生まれ。東京経済大学卒業後、
    1976年に日本サービスマーチャンダイザー(現・武蔵野)に入社。
    一時期、独立して自身の会社を経営していたが、
    1987年に株式会社武蔵野に復帰し、
    1989年より社長に就任。赤字続きだった武蔵野を増収増益、売上75億円(社長就任時の10倍)を超える優良企業に育てる。
    2001年から同社の経営の仕組みを紹介する「経営サポート事業」を展開。
    現在、750社超の会員企業を指導し、450社が過去最高益、倒産企業ゼロとなっているほか、
    全国の経営者向けに年間240回以上の講演・セミナーを開催している。
    1999年「電子メッセージング協議会会長賞」、2001年度「経済産業大臣賞」、
    2004年度、経済産業省が推進する「IT経営百選最優秀賞」をそれぞれ受賞。
    2000年度、2010年度には日本で初めて「日本経営品質賞」を2回受賞。
    2023年「DX認定制度」認定。
    著書に、『1%の社長しか知らない銀行とお金の話』(あさ出版)、『会社を絶対潰さない 組織の強化書』(KADOKAWA)、
    『「儲かる会社」の心理的安全性』(SBクリエイティブ)、『改訂3版 仕事ができる人の心得』(CCCメディアハウス)など多数。
  • ディズニーランドやUSJでは、スタッフのほとんどがアルバイトであり、
    アルバイトのスタッフがリーダーの仕事を務めることもある。
    それでも高いチーム力、パフォーマンスを上げ続けるのは、
    「リーダー」という仕事と役割を理解・実践することにあった!

    スタッフの成長力が著しく高く、顧客満足度も高い企業の教育担当であり、
    日本の数々の大企業のリーダー指導を任されている著者だからこそいえる、
    これからのリーダーに必要なことを、わかりやすく図解&事例を使って解説した1冊。

    働き方改革、コロナの影響でリーダー、企業規模にかかわらず、
    組織の在り方は大きく変わることが求められている。
    この時代の流れで生き残るだけでなく、
    成長し続けるために、まず、リーダーが変わらなければならない。
    現在リーダーである人も、これからリーダーになる人も、
    そして元リーダーであった人も必読の1冊。


    ■目次

    ●第1章 「リーダー」という仕事
    ・「リーダー」とは何か
    ・リーダーの3つの役割
    ほか

    ●第2章 リーダーとしての思考を身につける 思考改革
    ・リーダーは自分でなるもの
    ・「リーダーに適した思考」を持つ
    ほか

    ●第3章 「場」のマジックでパフォーマンスを上げる 場づくり
    ・人はやり方より「場」に影響される
    ・場づくりはリーダーの思いから始まる
    ほか

    ●第4章 「コミュニケーション」はチームの最大の成長要素 良質なコミュニケーション
    ・「リーダーの言葉」がメンバーの未来をつくる
    ・人は何かを「達成したい」
    ほか

    ●第5章 チームが成長し続けるためにリーダーが実践すべき6つのこと
    ・チームの力はスキルではなくつながりで強くなる
    ・支援し合う関係になる
    ほか

    ■著者 今井千尋(イマイチヒロ)
    株式会社ワンダーイマジニア代表取締役。
    日本で唯一、東京ディズニーリゾートとユニバーサル・スタジオ・ジャパンにて人材育成・人材開発担当を行ってきた
    「2大テーマパーク流人材育成 人材開発トレーナー」。1975年生まれ。神奈川県平塚市出身。
    立教大学観光学部卒。東京ディズニーリゾート立ち上げ(東京ディズニーシー開業)時に、
    ディズニーユニバーシティリーダーとして導入研修にて5000名を超えるキャストの育成に従事。
    ユニバーサル・スタジオ・ジャパンにおいては、各部門の人材育成担当を歴任し、
    ゲストサービス施策であるマジカル・モーメント・プロジェクトの創設メンバーとして、CS向上に貢献。
    全社人事時代には、ユニバーサルアカデミー(企業内大学)の設立に携わり、導入オリエンテーションを開発。
    全社導入教育の根幹を構築し、貢献してきた
    (本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
  • 常勝軍団はいかにして生まれたのか?
    創部から32年で9度の全国制覇(2023年時点)。
    甲子園の常連校であり、出場すれば必ず優勝候補に挙げられる大阪桐蔭。

    本書は、
    その大阪桐蔭野球部の立ち上げから野球部部長として関わり、
    創部4年で全国制覇を成し遂げた影の立役者と言われる著者が、
    ゼロから最強チームをつくっていくために大事なポイントを当時のエピソードを交えながら紹介する。

    高校野球関係者だけでなく、
    ビジネスの場でも役に立つ強いチームのヒントがつまった一冊だ。

    常勝軍団の原点にあったゼロからチームを強くする36の教え


    ■目次

    ・プロローグ ゼロから掴み取った創部4年での日本一

    ・第1章 日本一チームをつくるなら「ゼロから」が一番の近道

    ・第2章 強いチームをつくるリーダーの心得

    ・第3章 個を伸ばしチーム力を上げる人材育成のルール

    ・第4章 日本一チームへと進化するために必要なこと

    ・エピローグ 今も昔も日本一に大事なことは変わらない

    ■著者 森岡正晃(もりおか・まさあき)
    Office AKI 晃 代表。PL学園高校出身。
    高校時代は野球部主将を務め、近畿大学に進学。
    大学では硬式野球部の学生コーチも務める。
    また、PL時代の恩師・鶴岡泰(のちの山本泰)氏の助言で、中学校・高等学校教論一種免許を取得。
    大学卒業後は、教員となり、鶴岡氏が監督を務める大阪産業大学附属高校野球部でコーチとして高校野球に携る。
    大阪桐蔭高校では、野球部の初代部長に就任。
    自らリクルートした選手を一から育て、創部4年目で第63回選抜高等学校野球大会ベスト8、
    第73回全国高等学校野球選手権大会で全国制覇を果たした。
    その後は、履正社国際医療スポーツ専門学校野球部のGM兼監督、大阪学院大学野球部総監督などを歴任。
    現在は、行政や公的機関が主催するスポーツイベントのアドバイザーや
    ベースボールアドバイザーとして小中高の学生に野球の指導を行う傍ら、
    教員生活35年以上の経験から保護司(法務省委託)として
    大阪府旭警察署青少年補導員を務めるなど社会貢献活動も行っている。
  • シリーズ2冊
    1,3201,760(税込)
    著者:
    二階堂重人
    レーベル: 投資の教科書
    出版社: あさ出版

    FXで勝率(利益を得られる確率)を上げるコツはいくつかありますが、
    最も有効なのは「トレンドを見極め、そのトレンドに沿ったトレードをする」です。
    本書で紹介するのはトレンドラインを使ったトレード手法です。

    ロスカットのタイミング、利食いの目安を解説しています。
    また、演習問題を50問出題しています。

    解説を読み、演習問題を解けば、トレンドライン・トレードができるようになることでしょう。

    トレンドラインを使ったトレード手法をマスターし、有利な状況でトレードができるようになってください。

    ■目次
    Chapter1 トレンドライン・トレードを始めよう
    Chapter2 トレンドラインの引き方をマスターしよう
    Chapter3 チャートを使い分けよう
    Chapter4 トレンドラインでトレードタイミングの見極める
    Chapter5 トレンドライン・トレードの基礎力をつける20問
    Chapter6 トレンドライン・トレードの勝率を上げる20問
    Chapter7 トレンドラインでリスクを見極める10問

    ■著者 二階堂重人(にかいどう・しげと)
  • “考える”と“考え続ける”は違う!?
    本当に頭のいい人が身につけている7つの力。
    ・自己駆動力
    ・多段思考力
    ・疑い力
    ・大局力
    ・場合分け力
    ・ジャンプ力
    ・微分思考力


    生き方や働き方、
    考え方も多様化した世界において、
    「自分はどのように生きていけばいいのか」
    「何をビジネスにすればいいのか」
    など、抱える問題が複雑になってきました。
    そんなときに必要なのは、「考える力」です。

    しかし、「考える力」を最大限活用している人と
    まったく使いこなせていない人がいるのも事実――。
    頭がよい人はどのように考えているのかを細かく観察し、
    分析した結果たどり着いた答えは、「考え続けている」かどうかでした。

    この考え続ける力を「思考体力」と名付け、あらゆる難問に立ち向かってきました。
    いつの時代も成功してきたのは、「思考体力」があった人たち。

    やりたいことも、転職も、副業も、人間関係も、生き方も、思考体力があれば解決に近づきます。
    本書では、そんな困難な物事を解決できる""7つの思考体力""についてご紹介します。


    ■目次

    プロローグ まずは“7つの考える力”で「思考体力」を鍛える

    第1章 「やりたいこと」を見つける思考習慣

    第2章 「やるべきこと」を考え続ける思考習慣

    第3章 「情報」に惑わされない思考習慣

    第4章 「ベストな判断」をする思考習慣

    第5章 「問題解決」のために発想する思考習慣

    第6章 「人間関係」で悩まない思考習慣

    第7章 「結果を出す」ための思考習慣

    ■著者 西成活裕(ニシナリカツヒロ)
    1967年、東京都生まれ。東京大学大学院工学系研究科博士課程修了、博士(工学)の学位を取得。
    その後、山形大学、龍谷大学、ドイツのケルン大学理論物理学研究所を経て、東京大学先端科学技術研究センター教授。
    ムダどり学会会長、MUJI COLOGY!研究所所長などを併任。専門は数理物理学。
    さまざまな渋滞を分野横断的に研究する「渋滞学」を提唱し、著書『渋滞学』(新潮社)は講談社科学出版賞などを受賞。
    2007年JSTさきがけ研究員、2010年内閣府イノベーション国際共同研究座長、
    文部科学省「科学技術への顕著な貢献2013」に選出、東京オリンピック組織委員会アドバイザーにも就任している。
    多くのテレビ、ラジオ、新聞などのメディアでも活躍している。
    (本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
  • 東進ハイスクールの人気講師でありる安河内先生。
    TOEIC本や勉強本などのベストセラー作家(著書累計400万部超)でもある。

    受験勉強はもちろん、TOEIC、公務員試験、英検、FPなどの各種資格試験、自己研さんなど、
    英語だけでなく、あらゆる勉強をしていくうえで有効な勉強法を紹介。

    勉強のテクニックだけでなく、先生の授業の特徴でもあるメンタルや
    モチベーションにもよい影響を与える言葉も収録(英語つき)。

    本書は、勉強のやり方がわからず、
    努力しても成績が上がらず困っている人の悩みに「勉強のカリスマ」が
    どのように答えてきたのかを、集大成としてまとめた1冊。


    【はじめに】
    皆さん、こんにちは。
    安河内哲也と申します。
    もう30年ほど予備校・学校・企業で、英語を教える仕事をしています。
    本当にいろいろな人を教えてきたのですが、やっぱり一番やりがいを感じる瞬間は、
    勉強が苦手だと思い込んでいる人にやり方を教え、その人が大きく変わったときです。

    英語以前に、勉強のやり方がわからずに、
    努力しても成績がなかなか上がらず困っている人は少なくありません。
    参考書を買って、一生懸命ノートに写してみたけれど、問題がさっぱり解けるようにならない。
    一生懸命、本を読んで理解しているけれど、英語が話せるようにならない。
    そんな悩みをたくさん聞いてきました。

    この本では、そのような悩みに私がどのように答えてきたのかを、集大成としてまとめてみました。
    もちろんすべての処方箋があなたに当てはまるわけではないかもしれません。
    でも、これらの中には、きっとこれからのあなたの勉強に役に立つことが見つかると思います。
    私自身や何千人という生徒たちの経験が詰まっていますから。

    勉強が上手になれば、得意分野を伸ばしたり、苦手分野を克服したりすることができるようになります。
    また、自分自身のことを良く知ることができるようになるでしょう。

    どんな人でも、勉強をすることで損をすることは何もありません。
    さあ、少しでも時間があるのなら、せっかくの人生、
    無駄遣いせずにチャレンジあるのみです!


    ■目次

    Part1 とにかく勉強を始めろ!

    Part2 勉強はこうやってするものだ!

    Part3 効率のいい勉強法を身につけろ!

    Part4 モチベーションは、コントロールするものだ!

    Part5 試験直前・試験当日は、周りと差をつけろ!

    Part6 生涯、勉強し続けろ!

    Part7 英語はこうやって身につける!

    ■著者 安河内哲也(やすこうちてつや)
  • 「2011年度にアメリカの小学校に入学した子どもたちの『65%』は、
    大学卒業時に今は存在していない職業に就くだろう」
    ――キャシー・デビッドソン(アメリカ・デューク大学教授)

    「あと10~20年程度で、アメリカの総雇用者の約47%の仕事が自動化される」
    ――マイケル・A・オズボーン(英国・オックスフォード大学准教授)

    「2045年には、人工知能が人類の知能を超える転換点『シンギュラリティ』に到達する」
    ――レイ・カーツワイル(Google社機械学習・自然言語処理技術責任者)

    子どもたちの未来は、先行き不透明です。未来は、どうなるかわからない。
    急速な情報化や技術革新は、私たちの生活を質的にも変化させつつあります。

    将来の変化を予測することが困難な時代だからこそ、
    必要なのは「論理的思考力」。

    論理的に考えることができれば、時代がどのように変わっても、
    物事の本質を読み解くことができるからです。

    そして、プログラミングによって身につく力の一つがこの「論理的思考力」です。

    1 目標設計/設定力(目的意識)
    2 論理的思考力
    3 数学的思考力
    4 問題解決力(問題発見力)
    5 クリエイティブ力
    6 実行力(主体性)
    7 文章読解力

    これらはプログラミング教育によって、子どもに身につく力です。

    2020年に小学校で必修化される「プログラミング教育」。

    総務省「若年層に対するプログラミング教育の普及推進」事業認定され、
    そのカリキュラムが文部科学省認定校にも提供されている、
    今注目のプログラミングスクール「プロスタキッズ」。

    この「プロスタキッズ」代表が

    「どうして、プログラマーにならない人にもプログラミングが大切なのか」
    「どうして、子どものころから、プログラミングを学ばせる理由があるか」
    「プログラミングを覚えると、どのようなメリットがあるか」

    誰もが抱く、これらの疑問に対する答えをまとめました。

    監修者は、マイクロソフト認定教育イノベータープログラミングテキストの監修も行う、
    日本のICT教育の第一人者のひとり、安藤昇氏。

    本書は、プログラムの書き方を紹介するものではありません。
    プログラマー的な思考法を手に入れることが、
    社会的にも、人生においても価値あるものだということを、
    現場の子どもの成長の実例とともに述べていきます。


    ■著者 石嶋洋平(いしじま・ようへい)
    株式会社ミスターフュージョン代表取締役 プロスタキッズ代表
    東京花火大祭制作委員会委員長
  • ★入社2年以内 驚異的の離職率ゼロ

    全世界で愛され続けているKFCを支えていたのは
    世界中で称賛される「人財育成法」にあった―。

    5000人以上の人財育成に携わり、
    ベテランから若手まで成長させてきたトレーニングコーチだからこそ
    知っている部下の生産性を上げる方法大公開!


    世界一のコンサルタント「ケン・ブランチャー氏をはじめ、
    世界中で賞賛される
    ケンタッキーで学んだ『ほめ方』、『叱り方』


    ★はじめに~~~~
    「せっかく入社させた社員が、すぐに辞めてしまう」
    「パートやアルバイトの入れ替わりが激しく、常に補充・採用で追われている」
    「部下がなかなかやる気を出してくれない」
    仕事柄、経営者やリーダー、マネジメント層からの声をまいにちのように耳にします。
    本書をてにされているあなたも、そのお一人ではないでしょうか。
    お気持ち、よくわかります。かつての私も、日々、悩んでいましたから――。


    本書では、世界中で効果を上げているKFC独自のノウハウを主軸にした、
    部下の育て方、動かし方をお話ししています。
    企業や店舗、どのような組織やチームのリーダーでも活用できる再現性に優れていますので、
    社員育成やチーム力の強化にお役立てください。
    ~~~~~~~~


    まずはチェック!!
    あなたのリーダーシップ度診断



    ■目次

    ・自己診断テスト!あなたはどのタイプのリーダー?

    ・第1章 あなたの部下は、なぜ動かないのか?

    ・第2章 部下を動かすためにリーダーがやるべき7原則

    ・第3章 部下が成長する“ほめ方”

    ・第4章 部下が成長する“叱り方”

    ・第5章 チーム力を上げる部下のまとめ方

    ・第6章 リーダーの最大の仕事は未来のリーダーをつくること

    ■著者 森泰造
    (株)みらい創世舎代表取締役。リーダーシップ実践マスター塾塾長。西南学院大学卒業後、日本KFCホールディングス(株)入社。現場の店長、スーパーバイザー、人財育成コーチとして5000人を育てる。年間1000万円超の赤字店舗を1年で黒字化、店長時代着任店舗はすべて増益。モチベーションの下がっていたベテラン店長を1年で日本一に導く。新入社員育成改革を行い2年以内の退職者を0(ゼロ)に。グローバルスタンダードを忠実に実践して得た豊富な体験を礎にNLPや心理学の要素を加え体系立てた再現性の高いリーダーシップ実践メソッドを確立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
  • 「ガイアの夜明け」(テレビ東京系)などで特集され大反響!!
    こんな病院、あったんだ…。

    CS(患者様満足)とES(職員満足)は車の両輪です。
    患者様の心を満たすことができなければ、職員の心を満たすことはできません。
    その逆もしかりです。今、石橋内科・広畑センチュリー病院は、この両輪が非常にバランスよく、回っています。
    それによって、職員の病院に対する“忠誠心”や、
    良好な風土づくりなど、さまざまなメリットがもたらされています。


    石橋内科・広畑センチュリー病院が取り組んできたこと、
    そこには今、医療の現場が抱える課題を解決する非常に重要なヒントが隠されているように感じます。

    さらには、医療だけではなく、接客やサービスといった人にかかわる仕事すべてに共通する、
    忘れてはいけないことがあるように思います。

    医療に携わっているのは、医師・看護師だけではありません。
    事務方の人も含めて、多くの人が連携することによって、医療が成り立っています。

    石橋内科・広畑センチュリー病院では、そのような医師・看護師以外の職員さんと、
    病院をご利用される方との心温まる交流が日常的に生まれています。
    まずはその様子をご覧いただきたいと思います。


    ■目次

    ・第1章 生まれ続ける小さな「神話」

    ・第2章 すべては患者様、利用者様のために

    ・第3章 クレドで職員が変わり、組織が変わった

    ・第4章 クレドが若いスタッフたちにもたらしたもの

    ・第5章 最高のサービスを支えるES(職員満足)

    ・第6章 CSが職員を守ってくれる

    ■著者 柿原まゆみ
    株式会社HAYASHIDA‐CS総研代表取締役。フィットネスクラブでチーフインストラクター、プログラム開発・人事・社員教育を担当したのち、エステティックサロンのマーケティング部門に転職。セラピスト養成コースを立ち上げ、運営責任者および理論講師を担当。その後、元ザ・リッツ・カールトン大阪の営業統括支配人で、CS・ホスピタリティ教育の第一人者である。故・林田正光氏が創設した株式会社HAYASHIDA‐CS総研の副社長を務める。2011年、代表取締役に就任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
  • ●やってもやっても
     仕事が片づかない
     ナゼ?

    ●どんなに頑張っても
     “忙しい”から抜け出せない
     ナゼ?

    ●周りは仕事もプライベートも
     両立できているのに
     ナゼ?

    あれもこれも大パニックになっていませんか?



    ●必要な書類が必要な時に出てこない

         ↓ ↓ ↓ ↓

      仕事がストップしてしまう



    ● 話がまとめられない

        ↓ ↓ ↓ ↓

    人に仕事を振れず仕事を抱え込むことになる


    つまり、仕事(すべきこと)の整理ができれば
    結果が出やすくなり、伝わる話ができるようになり、
    ムダなく、ムリなく、効率よく
    動けるようになるということ


    たった1分
    仕事を整理する時間をとるだけで
    仕事に追われる日々から解放され、
    スッキリ&自由になれます。

    あなたらしく過ごしましょう!


    「たった1分で仕事が片づくなんて、できるわけない」
    と思ったから、手に取ってくださったのかもしれません。
    たった1分。確かにそうです。
    でも、本当です。

    1分あれば、1分の活用の仕方を知っていれば、
    仕事が片づき、確実に生産性も効率も上がり、スピードも速くなります。
    1分という時間で、仕事のムダ・ムラを取り除き、
    最短、最速、最適な仕事の仕方を見つけることができるのです。


    本書が、無意味な忙しさからあなたが解放され、
    最速で仕事を片づけるための特効薬になることを心から願っています。



    ■目次

    ・第1章 「忙しい」からいつまでたっても解放されない人の共通点

    ・第2章 時間をかけずに仕事を素早く終える「段取り」の整理術

    ・第3章 忙しさに振り回されない「時間」の整理術

    ・第4章 ムダなく効率的に仕事が図る「コミュニケーション」の整理術

    ・第5章 すぐやる人の「行動」の整理術

    ・第6章 仕事が早く片づき成果が出る「思考」の整理術

    ■著者 鈴木進介
  • ・皆で分かち合う「達成」の喜び
    ・コーチングをビジネス現場で実践し、成果を出す
    ・3つの部と25の極意
    ・企業風土「やってみなはれ」のすごさを改めて実感
    ・中堅リーダーへエールを贈る 本著を通じて、現在、組織のリーダーとして日頃から苦労されている方々

    ■ステップI:チームの目指すべき目標とその方向性を示す

    ●第1章:やるべきことを明確に示す 【ミッション&ビジョン】
     ~究極の営業はまず「自分という商品」を売ること~
     1 「営業の原点」を考える
     2 人的ネットワークを活用し自分の立ち位置を確認する
     3 「今、やらなければならないこと」だけをやる
     4 チームビジョンについて徹底的に話し合う
     ◇コラム1 神田部長の「忘れられない一言」「どうして俺に相談しなかったんだ」

    ●第2章:チームカラーにこだわる 【チームスタイル】
     ~チームの目指すべきスタイル(=型)を明確にする~
     5 目指すべきチームスタイルを貫く
     6 なによりもまず「型」から入る
     7 できること・やれることに全神経を集中する
     8 どんな困難があっても自分のやり方を貫く
     ◇コラム2 神田部長の「忘れられない一言」「でも、俺、何とも思ってないから」

    ■ステップII:「戦略」を立案し、チームの力を高める

    ●第3章:リーダーとして必要な力について考える 【リーダーシップ】
     ~自分の責任に覚悟をもち組織に結果をもたらす~
     9 かつての「鬼軍曹」に学ぶ
     10 「戦略的思考力」で根本的課題を解決する
     11 「人間的魅力」が人や組織を動かす
     12 「戦略的思考」と「人間的魅力」の両方をうまく発揮する
     13 「ブレない強い意思」でチームの信頼を勝ち取る
     ◇コラム3 神田部長の「忘れられない一言」「やればなんとかなるさ……」
     ◇コラム4 神田部長の「印象的な思い出」
     「戦略的思考力と人間味を両方兼ね備えた信頼できるリーダーでした」

    ●第4章:チームの飛躍的な成長を促す 【人材育成】

    ■ステップIII:チームの結束力を強め、推進力を高める

    ●第5章:メンバーのやる気が目標達成を確実なものにする 【モチベーション】
    ●第6章:組織のグッドサイクルをつくる 【コミュニケーション】

    ■著者 神田 和明 (かんだ かずあき)
  • リーダーに強さはいらない
    フォロワーを育て、最高のチームをつくる

    ★大前研一氏推薦!!
     参謀、右腕・・・・結果を出したければできる2番手を育てよ!


    よきリーダーは、
    まずはよき部下に
    ならなくてはいけない
    ―――ロバート・グリーンリーフ


    ・初めてリーダーを任されたけど、何をしていいかわからない

    ・どうしたら人が動いてくれるのか知りたい

    ・リーダーとしての努力がなかなか実を結ばない


    仕事柄、企業や各種団体のリーダーからたくさんの相談を受けます。
    また、自分自身もリーダーとして、難しい課題にいつも直面しています。
    しかし、リーダーの課題は千差万別。
    100人いたら100通りの答えがあります。


    リーダーに相談をされたら、必ず次の質問をなげかけます。

    『あなたを支えてくれてる人はいますか?』

    なぜなら、世の中のリーダー論では、リーダーとしてのあり方、
    やり方は語られるのですが、それだけでは決定的に不足している視点があるからです。
    それが「フォロワー」に関する言及です。

    フォロワーとは、リーダーと一緒にチームを動かしてくれる人。
    会社でいえば社長を支えてくれる幹部の人、
    部署でいえば部長や課長のもとでこうけんしてくれている
    2番手や3番手。

    強いチームには強いフォロワーがいます。
    リーダーは強くなくていいのです。
    カリスマである必要もありません。
    極論、弱いリーダーでも強いチームをつくれるのです。


    リーダーとして、フォロワーと一緒に強いチームをつくれるように、
    本書を活用してくれることを願っています。


    ■目次

    ●第1章 フォロワーの基本を知る
    ●第2章 失敗が命取り? リーダーがやってはいけないこと
    ●第3章 フォロワーが集まるリーダーになるために
    ●第4章 フォロワーの力を「最大化」する
    ●第5章 フォロワーを軸にした強いチームの「共通点」
    ・目に見えない、「組織文化」をつくろう
    ・5つの企業例から「強さの源」を学ぶ
    ・企業例1 サイバーエージェント
    ・企業例2 ザッポス
    ・企業例3 ストライプインターナショナル
    ・企業例4 ザ・リッツ・カールトン
    ・企業例5 ChatWork
    ・フォロワーを活かすとは、「依存すること」ではない

    ■著者 三城雄児
  • シリーズ7冊
    1,210(税込)
    著者:
    川原慎也
    レーベル: ――
    出版社: あさ出版

    失敗を恐れずにチャレンジする。たとえ失敗してもその学びを次の成功に転化する…
    「真のリーダーシップ」を獲得するために!
    リーダーシップを発揮するための「3つの力」、構想力、推進力、育成力。
    2000人以上の現場リーダーの育成支援に携わり飛躍的な業績アップに貢献、
    組織変革を実現したリーダーシップ。

    著者は中堅・中小企業への経営支援を手掛ける大手コンサルタント会社のなかで
    抜群の実績を誇る人気コンサルタント。
    著者の持論は「リーダーシップは先天的な資質ではなく、
    努力によって誰でも身につけられるスキルである」。
    自ら実践し、ダントツのチーム成績を作り続けるリーダーシップの
    原理原則をこの1冊に。


    ■目次

    ・第1章 リーダーとしての「覚悟」を決める

    ・第2章 リーダーシップの起点になる「構想力」を鍛える

    ・第3章 チームが飛躍的に強くなる「推進力」を高める

    ・第4章 メンバーがグングン伸びる「育成力」を養う

    ・第5章 ゼッタイに結果が出せる「マネジメント術」

    ・第6章 メンバー全員がやる気を出す「コミュニケーション術」

    ■著者 川原慎也
  • シリーズ2冊
    1,0991,320(税込)
    著:
    林田正光
    レーベル: ――
    出版社: あさ出版

    これまで、林田先生の書籍をたくさん出版させていただきましたが、
    本書は、今まででいちばん、現場目線で、実践的な内容だと思います。

    先生が、長年、手帳に書きとめてきたサービスの仕事のヒントを126個、
    厳選、解説を加えました。累計40万部以上突破した、大好評シリーズです。


     私は、リッツ・カールトン大阪の支配人時代から、現場で、気づいたこと、
    学んだことがあるたびに、どんな小さなことでもメモをとるようにしていました。

    このようにして得てきた気づきは、サービスの現場に立脚した、
    現場でしか得られない仕事のヒントだと言えるでしょう。
    これらは、現在に至るまで、一サービスマンとしての私を支える、大切な財産となっています。

    研修先や講演先でも、このメモをもとに、サービス向上のアドバイスをさせていただくと、
    ありがたいことに「参考になった」と、皆様、非常に喜んでくださいます。
    そのエッセンスをまとめさせていただきました。

    本書が、皆様の、日々のお仕事に、
    なんらかの気づきや学びとして資することを、心より祈念しています。


    ■著者 林田 正光(はやしだ・まさみつ)
  • 問題解決は、誰でもできます。
    私は、問題解決を専門としたコンサルタントとして、
    30年以上もの間、クライアントの問題を解決してきました。
    だから、自信を持ってそう言えるのです。
    しかし、ビジネスパーソンにとって
    問題解決は永遠のテーマです。

    どうして、そうなってしまうのでしょうか。
    うまく解決できないのは、問題の種類、解決のメカニズムを
    正しく知らないからです。
    思考を助ける道具を、十分に使いこなしていないからです。

    「教えてもらっていないので、できません」
    「どうすればいいのか、具体的なやり方を教えてください」

    そのとおりです。
    学校でも会社でも教えてくれません。
    練習もできません。
    誰にも何も教わらないまま、いきなり本番ばかりです。
    問題解決が苦手になっていくのは当然で、
    いつまでたっても目的が
    達成されないのもあたりまえです。

    あなたは、どうですか。
    問題をうまく解決できていますか。
    そろそろ正しく、問題解決スキルを身に付けませんか。
    正しい知識と正しい理論を本書から学んでみませんか。
    本書は、1947年に開発された
    「ファンクショナル・アプローチ」を
    ベースにしています。
    70年がたった今でも、世界中で変わらず
    活用されている問題解決・改善の方法論です。
    もともと
    製造業や建設業で使われていましたが、
    サービス業をはじめ、
    すべてのビジネスで使えるように
    研究と実証を重ねてきました。

    問題解決の良書は、ほかにもたくさんありますが、
    そのほとんどが
    原因を追及する面白くないやり方です。
    犯行パターンの解析の仕方や
    犯人の追い詰め方のようなものです。
    それに対して、
    本書で伝えているのは、
    理想を追求する面白くなるやり方です。
    理想の恋人との出会い方、あこがれの恋人の口説き方の
    ようなものです。

    今、その考え方とやり方を、手順に沿って
    簡潔にまとめることができました。
    ぜひ、
    本書でお伝えしている「面白い」問題解決スキルを
    身に付けてください。

    ※「はじめに」より 抜粋


    ■目次

    ●第1章 わかってしまえば問題解決は「面白い」
     面白くないのは、問題の種類が間違っているか、解決の方法が間違っているかだ。

    ●第2章 今の状態を知るための「分析」
     問題を細かく分解し、深く理解し、うまく解析する。

    ●第3章 新しい方法を生み出すための「創造」
     優れたアイデア発想のために、脳のメカニズムを理解する。

    ●第4章 確実に解決させるための「洗練」

    ●第5章 ワンランク上の「問題解決」

    ■著者 横田 尚哉
  • 産経新聞「週間ベストセラー」コーナーに掲載されました!


    脳の仕組みに合った覚え方さえできれば、
    天才的な記憶力を発揮したり、
    英語であれば楽々単語を覚えたりすることが誰でも可能なのです。
    TOEIC満点の著者が初公開。英単語を身につける、自由に使いこなす。


    英単語を覚える時に、こんなことをしていませんか?
    ・気合いと根性で繰り返し覚える
    ・ひたすら書いて“手で覚える”
    ・語呂合わせに頼る


    また、英単語をせっかく覚えても、こんな結果になっていませんか?
    ・単語を覚えても結局英語が話せない
    ・TOEICスコアは上がったものの、英語力は相変わらず
    ・覚えては忘れ…また覚えてのイタチごっこ
    ・覚えることが多すぎて、英語が嫌になった
    ・しばらく英語から離れていたら、すっかり忘れてしまった

    英単語を頑張って、必死に覚える必要はない!
    脳の仕組みを知り、脳が覚えやすいやり方で学んでいけば、誰でも簡単に英単語が身につく。
    TOEIC満点の著者が初公開、英語に特化した記憶の本!


    ■目次

    ●Chapter1 英単語が自然と覚えられる心構え
    ・頭の悪い人なんて存在しない!?
    ・「覚える」のは、実は簡単
    ・「覚えられない」のではなく「忘れてしまう」だけ!
    ・脳は何の努力もなしに覚えられる?
    ・長い情報を無理やりに覚えようとしていませんか?
    ・覚えたからといって放置してはダメ?
    ・脳はとっくに記憶している
    ・まとめ:脳科学に基づいた記憶の仕組み
    ・覚えたい情報を長期記憶に入れるコツ
    ・気づかないうちに、順番で覚えてしまっていませんか?
    ・スペル(つづり)を覚えるためにトレーニング
    ・目には見えない「意識」が大きな影響を与える


    ●Chapter2 使える知識を身につけるための効果的な覚え方
    (大人は「丸暗記」してはいけないイメージを掴めば、圧倒的に記憶に残りやすくなる ほか)

    ●Chapter3 ボキャブラリーを“増やす”
    (大前提となる、最も重要なつながり受け身の英語学習から今こそ卒業しよう ほか)

    ●Chapter4 ボキャブラリーを“深める”学び方
    (「偏り」を解消しよう日本語訳を覚える人、イメージを掴む人 ほか)

    ■著者 西澤ロイ
  • シリーズ15冊
    1,320(税込)
    著者:
    長尾一洋
    レーベル: ――
    出版社: あさ出版

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    発売たちまち9.6万部突破 ! ≪売れてます≫

    ★2015年啓文堂ビジネス大賞受賞 1位獲得

    【世界中で愛される最強の戦略書がまんがで学べる! 】

    そんなネガティブ思考の舞が、 ひょんなことから掃除のおばあちゃんから『孫子』を学ぶことに。

    窮地に追い込まれた会社が、弱い舞が、変わっていく――。

    一度は読んだほうがいいとは思っても、
    古典にはなかなか手を出しづらいもの。

    孫子のキモ、「戦わずして、勝つ」を学びたいなら、
    まずこの1冊がおすすめです。

    ■目次
    ・第1話 私のせいで、得意先がつぶれちゃった!? ~智者の慮は必ず利害を雑う~
    ・第2話 新商品を企画して売り込め ~小敵の堅なるは大敵の擒なり~
    ・第3話 低価格米にネット商品、手ごわい敵との戦い ~智将は務めて敵に食む~
    ・第4話 大手の価格攻勢に、最大のピンチ! ~呉越同舟~
    ・第5話 売るべきなのは「お米」じゃなかった? ~千里なるも戦うべし~
    ・最終話 戦わずして勝つ道はある ~人の耳目を一にする~

    ■著者 長尾一洋(ながお・かずひろ)
    ■漫画 久米礼華(くめ・れいか)
  • 突然ですが、もし、ネイティブに
    How are you? と聞かれたら、何と答えますか?

    「えッ!? I'm fine, thank you. And you? じゃないの?」

    ・・・そう思ったあなた、ちょっと考えてみてください。


    もし、調子が悪くて「何とかがんばっている」ような状態だったら?
    あるいは逆に、fineどころかすごく調子がよくて「絶好調」だったら?
    そんなとき、自分の状態を英語で伝えられますか?


    私たちは、おもに学校の授業などの影響で、英語で質問されたときに、
    定番フレーズを“反射的に"答えてしまうクセがついています。
    でも、それでは会話の幅が広がりません。
    また、自分が本当に伝えたかったことが相手に伝わらない可能性もあります。


    本書は、1つの質問に4パターンの応答文を考えるというトレーニングを全58収録しました。
    1つひとつの表現を自分のものにして、英会話の力を強化しましょう!


    【おわりに】に、無料音声ダウンロードに繋がるリンク記載。



    ■目次


    ●ベーシック編
    ・場所の表現/時間の表現
    ・電話の表現/天気の表現
    ・体調の表現/あいさつ
    ・あいづち(1)/あいづち(2)
    ・気持ち・感情(1)/気持ち・感情(2)

    ●応用トレーニング編
    ・トレーニングの流れ

    ▲基本コミュニケーション
    1 How are you?

    10 Where is the restroom?

    15 See you later.

    ▲基本コミュニケーション
    1 What's he like

    10 How did you like the restaurant?

    17 How did you meet your girlfriend?

    ▲職場のコミュニケーション
    1 Where is the boss?

    7 Did anybody tell you what we talked about in the meeting yesterday?

    13 How did your meeting with the new clients go?

    ▲むずかしいコミュニケーション
    1 How old are you?

    7 Oh no! I forgot my appointment today.

    13 I really want to get to know him. Is he shy?

    おわりに

    ■著者 藤澤慶已
  • あの辣腕経営者、小山昇社長(株式会社武蔵野)も、絶賛!

    「こんな方法もあったのかと驚いた。
    多額の税金を払わず資産を残し、事業を残すヒントが
    この本には詰まっている。
    私もこの本の方法で、さまざまな対策を打っている」


    経営者、地主、富裕層……
    これまで2000人以上の資産家の財産を守ってきた、
    すご腕の税理士が「本物のお金の残し方」を伝授。

    ?? お金持ちは、本当にタワーマンションを購入して節税しているのか

    ?? どうしてお金持ちは会社をつくって社長になるのか

    ?? なぜ、億単位の資産を、税金ゼロで渡せるのか

    大増税時代の今、「普通の人」も知らないとソンをする話が満載。


    ■目次

    第1章「お金持ち」とは、どんな人か?

    第2章「お金持ち」がいちばん嫌いなもの


    第3章「お金持ち」はどうやって資産を残しているのか

    第4章「お金持ち」の事業の残し方

    ■著者 清田幸弘(せいた・ゆきひろ)
    ランドマーク税理士法人 代表税理士
    神奈川県横浜市の農家に生まれる。明治大学卒業後、地元農協に9年間勤務。金融・経営相談業務を行ったのち、税理士に転身。1997年に清田幸弘税理士事務所を設立、その後、ランドマーク税理士法人に組織変更。自身の生まれと農協勤務経験を活かした相続コンサルティングには定評があり、過去に手がけた相続税申告件数2,000件超は全国でもトップクラス。また、資産家、金融機関、不動産会社、税理士向けにセミナー講師を年間230件以上手がけている。著書は『そろそろ相続のこと、本気で考えないとマズイですよ!』(あさ出版)など多数。
    ランドマーク税理士法人は、東京・丸の内の無料相談窓口「丸の内相続プラザ」、横浜ランドマークタワーをはじめ、首都圏に10の本支店を展開。申告件数はもちろん支店数、国税OBを含む社員数(資格者多数)、発行書籍数、実施セミナー数の多さは、他に例を見ない。また、相続・事業承継案件に強く、税務調査が少ない(全国平均22%に対して1%)ことでも注目を集めている。
  • 成功率99%
    ――RIZAPに通うと“必ず”痩せる!

    その理由、
    そして、ダイエットのみならず、ゴルフ、英会話等、
    さまざまな事業に横展開されていく、「結果にコミットする」ビジネスモデルを初公開!
    RIZAPが「いちばん大切にしていること」が明らかに。


    はじめに~~

    とくに太っているわけではない中年の私が、わずか2ヵ月で体重が7.2kgも減ったのだ。
    体重が60kgを切ったのは、20代以来ではないかと思う。
    ウエストは11.8cmかも絞れてしまった。体脂肪率は25%から17.7%になった。
    何よりびっくりしたのは、これだけ体重が減っているのに、
    体組成計で測ると筋肉量はほとんど変わらなかったことである。
    脂肪量が大きく落ちたのだ。
    健康的に痩せられた。

    私に起こった変化は、これだけではなかった。

    体調がよくなり、肌の艶が出て、身体の姿勢が明らかに変わった。
    身体が動くようになり、歩くのが苦にならなくなった。


    痩せるメカニズムと本当に何を食べればいいのかが理解できた。
    これは、この先のリバウンド対策に大いに力を発揮すると感じた。


    ライザップとは何か。
    イメージからはうかがいしれないライザップの本当の姿を、本書でお届けしたい。

    なぜあんなに痩せられるのか。
    ライザップは何を目指そうとしているのか。
    ライザップの本当の姿とは、、、。
    これから本書で、詳しくご紹介していこうと思う。



    ■著者 上阪徹(うえさか・とおる)
    94年よりフリーランスのライターとして独立。雑誌や書籍などで執筆。
    著書に『なぜ気づいたらドトールを選んでしまうのか?』『なぜ今ローソンが「とにかく面白い」のか?』『成城石井はなぜ安くないのに選ばれるのか?』(あさ出版)、『「胸キュン」で100億円』(KADOKAWA)、『弁護士ドットコム 困っている人を救う僕たちの挑戦』(共著/日経BP社)、『職業、ブックライター。毎月1冊10万字書く私の方法』(講談社)、など。インタビューで書き上げるブックライター作品も60冊以上を数える。
  • 「長年の英語の疑問が解消した」など、
    多くの感動や喜びの声を集めたベストセラー『頑張らない英語学習法』から4年。
    待望の続編が刊行されました。
    発売3日で重版が決定するなど、ご好評いただいています。

    元々英語の落ちこぼれから、TOEIC満点を取るまでに至り、
    現在は「日本人が英語を話せない事態をなくす」ための
    活動をしている著者が教える「暗記しない」「納得して理解する」英文法のメソッドがこの1冊に。


    ■読者の声(レビュー)

    ・理解が深まる。英語をただ暗記するのが辛くて購入しました。
     この本を読んで、なんとなく理解していたものが納得に変わりました。
     もっと早く知っていれたらと思わずにはいられません。

    ・2日間で一通り読みましたが、解説は丁寧で目にウロコの箇所が多かった

    ・この本には肩書どおりの「納得しての理解」があり

    ・英文法の本はこれまで10冊以上読んできてかなりのことは理解していたつもりでした。
     この本ではじめて「そうか!」って気づかされることがいくつもありました。とても読みやすい

    ・難しく考える必要が無いところが素晴らしいですp(^_^)q

    ・もっと早く出会いたかった本です。とても読みやすく、私的には大満足な1冊でした!


    ■目次

    ・Lesson0 英語を始める前に

    ・Chapter1 英文法の基礎を捉えなおす

    ・Chapter2「前置詞の感覚」を知ろう

    ・Chapter3 英語の「語順」とその「感覚」を知ろう

    ■著者 西澤ロイ
    イングリッシュ・ドクター TM(英語の“お医者さん”)。
    英語嫌いを解消し、英語が上達しない原因である「英語病」をなおす専門家。
    TOEIC満点(990点)、英検4級。
    1977年、北海道生まれ、千葉県在住。獨協大学英語学科卒業。
    中高6年間は受験英語のため全くしゃべれなかったが、大学で言語学に出あうことで
    従来の暗記型学習の間違いを痛感。英語学習のやり方を根本から見直したところ、
    3ヶ月で話せるように変身。
    その後、脳科学や心理学も取り入れ、
    英語流の「発想」や「考え方」をさらに研究、実践することで、
    大人だからこそ上達する独自のメソッドを確立する。
    企業研修、英語講座、英語学習相談、独自教材などを通じて、
    5,000人を超える英語学習者に劇的な効果を促している。
  • 20代で脚光を浴びていた人が、30代になって急に「ただの人」になってしまう。
    反対に、20代で影が薄かった人が、30代になって一気に頭角を現す。

    なぜ、このようなことが起こるのか。
    20代・30代のビジネスパーソンを中心に、圧倒的支持を得る著者が、
    30代で失速する人
    30代で逆転する人

    それぞれのルールを明らかにします。
    「“これからが“もっと楽しい! 」
    そう高らかに叫べる人生を創るヒントが満載!

    ■目次
    ●Part 1 仕事
    ・30代で逆転する人は、
    ・下積み時代に迷路の道をすべて塗り潰す。
    ・30代で失速する人は、
    ・最短コースを先輩に聞き続ける。

    ●Part 2 組織
    ●Part 3 センス
    ●Part 4 数字
    ●Part 5 人間関係
    ●Part 6 お金
    ●Part 7 恋愛

    ◆著者 千田琢哉
  • 年間100万件以上も発生している『労働トラブル』

    ●ウチには関係ないと断言できますか?

    社員との労働トラブルを防ぐ具体策をお教えします!

    ・残業代の請求
    ・解雇トラブル
    ・セクハラ/パワハラ
    ・無断欠勤

    などなど……。
    最近、こうした“労働トラブル”によって、
    会社(経営者)が大きな損害をこうむるケースが増えています。
    いずれも、ごく一部の社員が引き起こす問題ですが、
    対応を誤れば、会社全体が 大きなダメージを被ることになります。
    営者の方はもちろん、 幹部の方々にもおすすめの1冊です。
    ■目次 はじめに
    序 章 社長! 労働法を知らないとこうなりますよ!
    第1章 なぜ労働法を知らないとヤバいのか?
    第2章 社員による残業代請求から会社をどう守るか?
    第3章 問題社員にはどう対処するか?
    第4章 パワハラ・セクハラにどう対処するか
    第5章 就業規則を会社の守護神にするために
    第6章 社員との間でトラブルが起きたら……

    ■著者 みらい総合法律事務所
  • 著者が、これまで600社以上の企業を指導してきたなかで、
    ほぼすべての社長に共通していることがあります。
    それは――

    「お金の見方が間違っている」
    「お金のことを教えてくれる先生がいない」
    です。

    「赤字の会社には、銀行はお金を貸してくれない」
    「借金はしないで、無借金経営をすべきだ」
    「融資を受けるときは、担保や保証をとられるのが当たり前」
    「借り入れた一部を定期預金にしないと借りられない」
    「一度抵当権がつけられたら、外すことはできない」
    「金利が高いと損をするので、できるだけ安く借りたほうがいい」

    こうした考えは、すべて間違いなのだそうです。

    お金は、命の次に大切なものなのに、
    多くの社長は、あまりにも無知で無策だと、著者は喝破します。

    「地方銀行研修所」で、支店長になる銀行員を相手に講師を務めるなど、
    銀行マンからも一目置かれる著者が、
    多くの経営者が知らないけれど、絶対に知っておくべき、銀行とお金の話をまとめました。


    ■目次

    ■序章 借金をしたくないなら、今すぐ社長をやめなさい

    ●第5章 【“実例”銀行交渉術】あの会社はなぜ、お金に困らなくなったのか?

    ■著者 小山昇(こやま のぼる)
  • 「ありがとう」と言われる接客・販売の教科書

    接客・販売の仕事の、いちばん嬉しい成果――
    それはお客様からいただく「ありがとう」の言葉です。

    最高のモチベーションの源になる
    「ありがとう」を、お客様からどうやっていただくか、
    多くの企業から、研修依頼が絶えないコンサルタントが、
    そのポイントを、解説します。

    いちばん嬉しい仕事の成果のもらい方
    企業採用多数!
    ・アパレル
    ・コンビニ
    ・飲食
    ・GS
    ・観光
    ・サービス
    ・アミューズメント
    など

    業種を問わない、元気が出る仕事のヒントが満載です。

    ■目次

    ●第1章 お客様から「ありがとう」をいただこう
    ●第2章 職場でオンリーワンの存在になる
    ●第3章 アタリマエの磨き方
    ●第4章 お客様とのコミュニケーションは「3K」
    ●第5章 仕事の情報をストックする
    ●第6章 自信のつくり方

    ■著者 川崎真衣
  • 僕は相談を受ける仕事をしています。
    相談に来る人の問題を、なんとか解決してあげたいと思っています。
    凹んでもすぐに立ち直れる人の相談と、立ち直れない人の相談は、同じようで全然違います。

    立ち直れる人の相談は、聞いていて「もう大丈夫だな」と感じますが、
    立ち直れない人は「僕の話を聞いたあと、
    また別の人のところに相談しに行ってしまうな」と感じるのです。

    それでは問題は、いつまでも解決しません。立ち直ることもできません。
    いつまでも悩んでしまう人が立ち直るためにはどうしたらいいか、その方法をこの本に詰めました。

    ●「トラブルやアクシデントが増えるときが、ターニングポイント」

    ●「チャンスの前には、必ずつらいことが起こる」

    ●「落ち込むのは、成長の前兆」


    ■目次
    凹みから抜け出すための58 の具体例

    1 アクシデントに、感謝しよう。
    2 選択肢の中から、ネガティブなものを外そう。
    3 グチを言うことで、ごまかさない。
    4 慰めより、解決策を聞きに行こう。


    58 叱ってもらうために、努力しよう。

    ◆著者 中谷彰宏(なかたに・あきひろ)
  • イライラしない為の「メンタル力」を鍛える為には何が必要か

    ●「アクシデントがあるつもり」でいよう

    ●「ピンチは、レッスン」と考えよう

    ●「練習で、失敗しておこう」

    うまくいかなくても、アクシデントが起こっても、あわてず、冷静に対処できる力です。
    ピンチは、メンタル力を鍛えるためのレッスンなのです。

    変化した時に、人はイライラします。
    メンタル力を鍛えていれば、変化を楽しむことができます。
    時代の転換期の今が、最高に楽しいと思えるのです。


    ■目次

    ●第1章 メンタル力を、鍛えよう。

    ●第2章 アクシデントを、乗り越えよう。

    ●第3章 テンションを、高く保とう。

    ●第4章 イライラを、こうして収める。

    ●第5章 メンタル力で、運気を高める。

    ◆著者 中谷彰宏(なかたに・あきひろ)
    1959年、大阪府生まれ。早稲田大学第一文学部演劇学科卒業。博報堂に入社し、CMプランナーとして、CMの企画・演出をする。91年に独立し、株式会社中谷彰宏事務所を設立。「中谷塾」を主宰し、全国で講演・ワークショップ活動を行っている。
  • ●社員が辞めない。出産育児後100%復帰。
    ●ほぼ全員参加の社員旅行、本気の大運動会。
    ●水・金曜日、そして月曜日もノー残業デー……。

    不況業種のローカル企業が、建設業をサービス業に変えて急成長!

    「所得、人口ともに島根県、鳥取県は全国最下位エリアです。
    島根電工グループはこの二県を主に営業エリアにしています。
    しかも島根電工の業種は建設業という不況業種です。
    公共事業はどんどん減り、とてもではありませんが、元気になりようがない会社といってもいいでしょう。
    そんな会社が、毎年のように業績を伸ばしているとしたら、はたして信じていただけるでしょうか。

    よく周りから言われます。
    「不思議な会社ですね」と。
    (はじめに より)」

    ■目次

    ● 県民所得ブービー県で営業する会社が、こんなに元気なのはなぜか。
     ~できっこないことが現実になる~
    ●第1章 期待を超える感動を
    ●第2章 「お客さまが感動させる」社員を育てる
    ●第3章 変化に即応した会社だけが生き残る
    ●第4章 やはり一番大切なのは「社員」
    ●第5章 島根から全国に元気を!
    ●会社の未来は、これからの人たちに託したい。

    ■著者 荒木恭司
  • 92%の人は、恋人に嘘をついたことがある!?

    男性は1日に6回、女性は1日に3回嘘をついているといいます。
    相手を貶めようという悪意のある嘘から、
    自分をよく見せたいがためのちょっとした嘘まで、その種類は様々。

    人生において嘘に強くなる、嘘と上手に付き合うことは、大きな意味があります。

    どのような嘘なら大目に見るべきで、どのような嘘は厳しく罰するのがよいか、
    「嘘の正義」という命題を投げかけています。
    この本が、人生に必ずと言っていいほど現れる、もやもやとした嘘の霧を晴らし、
    未来を力強く照らす1冊になりますように。


    ■目次
    ・Introduction「嘘に振り回されない」人生のために
    ・第1章 嘘の法則
    ・第2章 嘘の種類 人はなぜ嘘をつくのか?嘘が生まれる日常的な30の心理
    ・第3章 嘘の見抜き方 ちょっとした言動や行動に表れる嘘の見抜き方
    ・第4章 嘘の対処法 嘘をついたとき、つかれたとき、どう対処すればよいのか、上手な嘘との関わり方
    ・第5章 嘘の正義 ついていい嘘、ダメな嘘、嘘にまつわる“正しさ”について
    ・第6章 嘘をつかない生き方
    ・Epilogue うそつきのパラドックス

    ■著者 晴香葉子(はるか・ようこ)
  • 2016年5月の試験より、
    TOEICRTESTの形式が変わりました。

    一言で言うと、『難しく』なりました。
    問題と解説だけでなく、
    傾向や解法、
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    初めて受験する人から、スコアアップを目指す人まで。
    まさに「これだけ」の1冊です。

    著者はTOEICR指導のプロ中のプロ。
    どこよりも早く、新形式の解説書を刊行します。


    ■目次

    1.TOEICテストとは
    2.改訂版TOEICテストの出題問題パターンとその攻略法
    3.「会話問題」の出題傾向
    4.2016年の改訂による変更点

    ■著者 赤井田拓弥
        Jeffrey M. Bruce
  • シリーズ累計25万部!

    2016年5月開始の新形式TOIECに完全対応!!

    リスニングパート説明文問題対策の決定版!

    ●出題パターン別攻略法
    ●頻出場面別単語&表現を網羅
    ●ひっかけ対策でケアレスミス防止
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    ■目次

    ・実践問題で理解度チェック

    ・直前実践模擬問題を解くその前に―底ぢからをつけるトレーニング
     (Part4に頻出 ジャンル別重要必須単語と表現発音が似ていて紛らわしい単語を攻略しよう意味が似ていて紛らわしい単語を攻略しよう)

    ・リスニングスコアに直結―Part4の説明文を確実に理解する英文法講座
     (使役動詞の正確な意味合いを区別してしっかり理解しよう受け身形の現在形と現在進行形を混同しないように聞き取ろう部分否定と完全否定の違いをしっかり聞き取ろう 間接疑問文の語順に注意! 過去完了形は何を表す? 仮定形過去と仮定法過去完了形を完全マスターしよう仮定法現在って、何? 分詞構文の意味をしっかり聞き取ろう)

    ・リスニングスキル養成―Part4のトークを確実に聞く攻略法講座
     (問題指示文で放送文の方向性をキャッチする聞き方頻出ジャンルの放送文を聞き、その特徴と展開を知ろう)

    ・直前対策!実践模擬問題

    ■著者 赤井田拓弥
        Jeffrey M. Bruce
  • シリーズ累計25万部!

    2016年5月開始の新形式に完全対応!!

    リーディングパートのシングル、ダブル、
    そしてトリプルパッセージを完全読解!

    ●出題パターン別攻略法
    ●頻出場面別単語&表現を網羅
    ●速く、確実に読めるディスコースマーカー学習法
    ●難関ポイント「推測と軌道修正」の攻略法

    問題と解説だけでなく、傾向や解法、試験テクニック、時間配分まで伝授。
    初めて受験する人から、スコアアップを目指す人まで。
    まさに“これだけ”です。


    ■目次

    ●実践問題で理解度チェック

    ●直前実践模擬問題を解くその前に―底ぢからをつけるトレーニング
     (「読解問題」に頻出の重要単語と熟語をジャンル別に覚えよう)

    ●リーディングスキル養成
    ・Part7の長文を速く正確に読む攻略法講座
    ・状況判断と方向性をつかむトレーニング
    ・予測と推測、そして軌道修正のトレーニング
    ・言い換え表現を攻略する
    ・出題パターン別攻略法―語彙問題とNOT問題

    ●直前対策!実践模擬問題

    ■著者 赤井田拓弥
        Jeffrey M. Bruce
  • 「東洋経済オンライン」、「Yahoo!ニュース」にて紹介されました!

    シリーズ累計25万部!

    2016年5月開始の
    新形式に完全対応! !

    3名での会話問題(パート3)から、説明文問題(パート4)、
    チャット形式、トリプルパッセージ(パート7)……
    ポイントを押さえて、解法をマスターするだけ!

    ●全出題パターン別攻略法
    ●変更ポイント別即効対策
    ●チェック問題で実戦力UP
    ●理解が進む 説明&メニュー

    問題と解説だけでなく、
    傾向や解法、試験テクニック、時間配分まで伝授。
    初めて受験する人から、スコアアップを目指す人まで。
    まさに“これだけ”です。


    ■目次

    ・1 写真描写問題
    ・2 応答問題
    ・3 会話問題
    ・4 説明文問題
    ・5 短文穴埋め問題
    ・6 長文穴埋め問題
    ・7 読解問題

    ■著者 赤井田拓弥
        Jeffrey M. Bruce
  • 食事法+手当法で一生病気いらずに!
    自然療法の入門ガイド

    1月20日にSuzieニュースで紹介

    あなたの体に設計ミスはない。
    体は「治る力」を秘めている。
    どんな病気に対しても例外ではない。

    病気を治すのは、薬でもなくお医者さまでもない。
    あなた自身なのです。
    あなたの中で眠っている「治る力」を引きだすことで、病気は治るのです。
    病気は自分は作りだしたもの。
    自分で作りだしたものならば、自分で治せるはず――。
    どんな病気でも、治すのは自分自身。
    「治そう」「治してやるんだ」と決めることが、一番大事です。

    本書で扱っている食べ物などは、普通のご家庭の台所にあるものばかりです。
    身近なものでこんなにも健康になれ、病気の予防にも役立てられるのです。

    もっと自分の体と向き合い、耳を傾けること。
    今日からぜひ、はじめてみてください!


    ■目次

    ●第1章 病院だけが、病気を治す場所ではない

    ●第2章 難病もみるみるうちに! 「市川式恢復療法」とは?

    ●第3章 こんなに簡単! 「市川式恢復療法」のやり方

    ●第4章「元気」で「長生き」をするために、何を食べるべきか?

    ■著者 市川加代子
  • ●人生は、今この瞬間から過去に遡った記憶の蓄積だ。

    ●いい人生というのは、過去が美しい記憶で満ち溢れることだ。

    ●今この瞬間は、次の瞬間にはもう過去になっている。

    ●幸せな思い出には、さらに幸せを上書きすることができる。

    ●死に際をイメージすると、時間の意味が理解できる。

    大切な人との別れを幸せに迎えるためには、
    今この瞬間の蓄積を大切にすることだ。

    決して長くは残されていない、自分の時間を、大切な人とどう過ごせばいいのか。
    親、子、友、師……そして愛する人との、今、この瞬間を大切にするためのルールを明らかにします。


    ■目次
    ●Part 1 親と、一緒にいられる時間はもうそんなに長くない
    ●Part 2 友と、一緒にいられる時間はもうそんなに長くない
    ●Part 3 師と、一緒にいられる時間はもうそんなに長くない
    ●Part 4 嫌な人と、一緒にいられる時間はもうそんなに長くない
    ●Part 5 子と、一緒にいられる時間はもうそんなに長くない
    ●Part 6 愛する人と、一緒にいられる時間はもうそんなに長くない

    ◆著者 千田琢哉
  • たったひと言で人生を変える方法。

    ベストセラー『リッツ・カールトンで学んだ仕事でいちばん大事なこと』

    今回の本は、これまでのサービスやホスピタリティ関係のものと異なり、
    著者が、これまでのキャリアを歩む中で気づかされた、成功法則について、まとめたものです。

    それが「ご挨拶の法則」です。

    本書には、著者や、著者の古巣のリッツ・カールトンをはじめ、挨拶の力を活用して、
    成功を収めているさまざまな企業や個人が登場します。

    挨拶は、もちろんマナーとして大切なものですが、そうした次元を超えた、
    人や会社の将来を大きく左右する力を持っています。

    本書で紹介する、ご挨拶の力を使う方法によって、未来をよりよいものに変えていきましょう!

    そして、ご挨拶からのすばらしい恩恵がもたらされることを、心から願っています。

    ■目次

    ●I ご挨拶の法則
    PART1 ご挨拶の贈り物
    PART2 ご挨拶の秘密
    PART3 ご挨拶の心

    ●IIご挨拶の法則を実践する
    PART1 心を込める
    PART2 形を整える
    ●III あらゆることが好転を始める!

    ■著者 林田正光(はやしだ・まさみつ)
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    「ありがとう」はみんなを幸せにする言葉。
    ★イラストブック

    やっとあなたに気持ちを伝えることができたから今日は「ありがとう記念日」
    「ありがとう」の気持ちを伝える39のメッセージを日本語と英語と温かでやさしいイラストで紹介。
    誕生日、結婚式、母の日、父の日、卒業式、バレンタイン、記念日・・・
    大切な人への感謝の気持ち、 この本と一緒に届けてみませんか?
    I finally expressed my feeling to you, so today is ”my thank you” as an anniversary day.

    今日はあなたのありがとう記念日。

    ■著者 文・寺井広樹
    涙活プロデューサー
    1980年兵庫県神戸市生まれ。
    同志社大学経済学部卒。
    涙を流すことで心のデトックスを図る「涙活」を発案。
    心温まる映画や音楽とのコラボレーションを定期的に行い、涙活を番組化した「タカトシの涙が止まらナイト」(テレビ東京系)には企画段階から携わっている。
    直木賞作家の志茂田景樹氏と共にグリーフケアの一環として「天国ポスト」の活動を開始。泣ける作品を探せる口コミサイト「泣きログ」を立ち上げる。
    ブームを生み出すアイデア術はロイター通信、CNN、アルジャジーラなど海外のメディアからも注目を集めている。
  • お母さんにとっては男の気持ちは理解が難しい。
    本書を読むことによって少しでも参考になればと思います。

    男の子の特徴がわかれば、あとはホントに簡単なんです。
    理解不能な言動をまんがで解説。

    ●「なんで同じことを言わせるの?」

    ●「どうしてそんなこともできないの?」

    そんなお母さんたちの叫び、言うほうも言われるほうも苦しいはずです。

    ですが、「こうあるべきだ」「こうでなければいけない」という
    気持ちをちょっとだけ広げてみてください。

    すると自分とは違う価値観をもった男の子が、なんともおもしろくみえてきます。

    ワケがわからないその言動も、彼らの特徴や生態がわかってくることで、
    受け止め方が少しずつ変わってきます。

    自分の伝えたいことがうまく伝わらない息子に、どのような態度を取ればいいのか、
    日頃、みなさんがどのように接しているのかを思い浮かべながら読んでもらうと
    より参考になることでしょう。


    ■目次

    ●第1章 知れば知るほど納得できる、これが男の子という生き物だ

    ●第2章 何度言っても伝わらないのは、これが理由!


    ●第5章 毎日が楽しくなる!魅力いっぱい男の子の子育て

    ■著者 小笠原 恵
  • シリーズ累計10万部突破 大好評『長生きするのはどっち?』待望の第二弾!

    正しい情報に基づいた予防法に取り組めば、
    「がんの9割は予防できる」 といっても過言ではありません――。
    「主治医が見つかる診療所」(テレビ東京系) でレギュラー出演中の人気医師、秋津壽男氏による、
    「がん」の予防~対策までをわかりやすくまとめた一冊。

    体質、食、習慣、検診、医療…… 気になるがんの疑問や予防法を、
    二択の「どっち?」から徹底解説します。

    ■目次
    ●1章 「がん体質」のどっち?
    ●2章 「がんと食」のどっち?
    ●3章 「がん習慣」のどっち?
    ●4章 「がん検診」のどっち?
    ・「自治体検診」と「人間ドック」精度の高いがん検診はどっち?
    ・「1年おき」と「2年おき」がん検診の正しい受診間隔はどっち?
    ・「遺伝子検査をやった人」と「やらなかった人」がんを予防できるのはどっち? など
    ●5章 「がん医療」のどっち?
    ・「温存」と「全摘出」乳がん手術で選ぶべきはどっち?
    ・「がん治療で有名な病院」と「近所の病院」がん検診に引っかかったら行くべきはどっち?
    ・「病院のホームページ」と「患者の評判」信じるべき情報はどっち? など

    ■著者 秋津壽男
  • マイナンバー交付が始まり戸惑っている方多発!
    やるべきこと、気をつけること これ1冊でできるわかる 小さな会社のマイナンバー制度

    → 手順が簡単であること
    → すぐにできること
    → 人手をかける必要がないこと
    → そして、安全であること

    小さな会社のマイナンバー制度対策を、
    本当にやるべきことだけに絞って、すっきり解説。

    ■マイナンバーとは 行政を効率化し、国民の利便性を高め、公平・公正な社会を実現する社会基盤です。
    平成27年10月から国民一人ひとりにマイナンバー(個人番号)が通知されます。
    平成28年1月から、「社会保障」「税」「災害対策」の行政手続きでマイナンバーが必要になります。

    ■目次
    ●PART0 もしもマイナンバーが漏えいしたら
    ●PART1 マイナンバー制度の基本を押さえる
    ●PART2 会社の仕事はこう変わる
    ●PART3 安全管理体制のつくり方
    ●PART4 安全管理システムのつくり方
    ●PART5 チェックリストでしっかり運用
    ●PART6 これで安心 Q&Aマイナンバー
    ●参考資料 番号法PIAへの取り組み方

    ■著者 村阪浩司(むらさか・ひろし)
  • 親の家(実家)の片づけどうしよう???

    いざというときに役立つ! 事務手続一覧付!!
    親の家の片づけは、整理整頓ができればOKというわけではありません。

    いわゆるモノの整理だけだと、リバウンドしてしまったり、
    親子関係が崩れてしまったり、といったケースも少なくないようです。
    せっかく取り組まれるなら、本当の意味で、親子皆が幸せになるお片づけをしてみませんか。


    親子ともどもよい人生を歩むために、1日でも早く、親の家の片づけを始めましょう。


    ■目次

    ●第1章 親の家の片づけは早いほうがいい
    ・1 片づけを始めるタイミングは「今」
    ・2 片づけがうまくいく3つのコツ
    ●第2章 片づけが始めたくなる6つの魔法
    ●第3章 親子で幸せになる片づけの7ステップ
    ●第4章 「4分類仕分け」で家も気持ちもスッキリ ~まずは「モノ」を片づける~
    ●第5章 「財産整理」は最強の相続トラブル対策 ~次に「おカネ」を片づける~
    ●第6章 これからの人生に彩を添える「エンディング情報」 ~最後は「情報」を片づける~
    ●第7章 片づけ後、よりよい人生を歩むために必要なこと
    ●【巻末付録】いざというときに必要な事務手続一覧

    ■著者 大津たまみ
  • いま、テレビや雑誌で話題沸騰中の「ふるさと納税」。

    ●言葉は聞いたことがあるけど、どんな制度なの?
    ●興味はあるけど、何からやればいいの?
    ●ふるさと納税のターゲット層はどのくらいの所得の人なの!? という方も多いでしょう。

    そんな“ふるさと納税ビギナー”のために、
    すぐにでも始められるガイドブックをつくりました。

    著者の叶は、2010年にふるさと納税を始め、その楽しさに開眼!

    各地でセミナーを開催されているほどのエキスパートです。

    ●どのように手続きをすれば得なのか?
    ●どんなオススメ特典があるのか?
    知りたかった疑問がこの1冊でわかります。

    ◆著者のコメント
    ふるさと納税は、年収200万円以上の人なら誰でもできる節税策です。
    実質2000円を自己負担するだけで、各地の特産品を 取り寄せることができるという、メリットの多い制度。

    ■目次
    ・第1章「ふるさと納税」の疑問にすべて答えます
    ・第2章 5ステップでマスター
    「ふるさと納税」実践マニュアル
    ・第3章[年収別]特典お取り寄せシミュレーション
    ・第4章 著者イチオシの特典&制度7選

    ■著者 叶温(かなえ・ゆたか)
  • 「すごい会議」のすごいコーチである富永浩義と申します。
    日本中のなるべく多くのチームリーダーに本書を読んでいただければとてもうれしいです。

    そして、もう1人、この人に本書を読んでもらいたいと強く思って書きました。
    それは、20年前の僕。当時、チームリーダーだった僕のチームはこんな感じでした。

    ●スケジュールが遅れるのは当たり前(計画を立てた直後に遅れ出す)
    ●みんな自分の仕事だけで手一杯(隣を見る余裕は無い)
    ●なかなか成果が出ない(クライアント様の要求に合致しない)

    ■目次
    ●PART1 メンバーの方程式〈チームメンバーはこう招集する〉
    ●PART2 主体性の方程式〈メンバーが自立的に動く環境を作る〉
    ●PART3 ムードの方程式〈チームのムードを良くする〉
    ●PART4 提案とコメントの方程式〈効果的な言葉の使い方をする〉

    ・ ・ ・

    ●PART10 チームワークの方程式〈良い文化を作る〉
    ●PART11 ブレイクスルーの方程式〈問題を引きずり出して叩く〉
    ●PART12 継続の方程式〈あきらめる資格を持つチームになる〉

    ■著者 富永浩義(とみなが・ひろよし)
  • いい塩をもっと摂ることが健康につながる。

    「まずくて体に悪い減塩食」からおさらばしよう!
    いい塩を選ぶ基準とレシピ付き。

    「日本人の塩分摂取量は世界的にも多い。
    塩分の摂りすぎは高血圧など病気の原因になり、
    健康を損ねるので、減塩に努めるべき」

    日本ではこれがもはや常識ともいえる考えになっていますが、
    私は専門家としてお伝えします。
    「減塩は不要」です。

    塩は悪者になっていますが、本来は「摂らないと死ぬ」ものです。
    塩には人が生きていくうえで欠かせない成分がたくさん含まれています。
    そんな塩の力や、いい塩とその活用方法をお伝えしたいと思います。


    ■目次

    ●第1章 塩のすごい力
     (体にいい塩は塩麹塩麹は手作りしよう ほか)

    ●第2章 塩はこんなに体にいい
     (塩を摂ったほうが長生きする塩が不足すると脳卒中、心筋梗塞になる ほか)

    ●第3章 「塩が悪者」には根拠がない
     (塩の量は気にしなくていい減塩食で何も改善されなかった!? ほか)

    ●第4章 精製塩は今すぐやめよう
     (「精製塩」は、減塩したほうがいい精製塩は、体にこう悪影響を及ぼす ほか)

    ●第5章 食べるものは自分で決めていく時代に

    ■著者 白澤卓二
  • 『ずるい。』
    この言葉から、皆さんはどんなイメージを受けますか?
    ・抜け駆け?
    ・ルール違反?
    ・独り占め?

    周りにも、ずるいと思わせるような人がすぐに思い当たるのではないでしょうか。
    こんなご時世だからこそ仕方ないと思うべきなのか。
    それとも、実はずるい生き方が賢い生き方なのか。

    「ずるい」という言葉には、一般的にはあまり良いイメージはありません。
    しかし、一口に「ずるい」と言っても、いろいろな「ずるい」があります。

    人を出し抜いて非難されるような「ずるい」もあれば、
    「その発想はなかった……」と周囲をくやしがらせるような「ずるい」もある。
    本書で扱うのは、こちらの「ずるい」です。

    ・常識にとらわれず、自由な発想を可能にする考え方
    ・最短ルートで問題を解決する考え方
    ・お金や時間をかけずに目的を簡単に達成する考え方

    そんな思考法が本当にあるのか……?
    あるんです。 それが、本書で紹介する「ラテラルシンキング」。

    あなたも本書を読んで、ラテラルシンキングの達人になってください。

    ■著者 木村尚義
  • 私は若いときから、自分を支えてくれた言葉や、
    励ましてくれた言葉と出会ったときに、
    その言葉を手帳やノートに書き写すようにしていました。

    そして、折に触れて読み返すことで、いつも心に留めておいたのです。
    本書ではそうした先人たちの名言の中でも、私が深く印象に残り、
    自分の人格形成に影響を与えたものを選びました。

    彼らの言葉は、未来の自分が何を心のよりどころとして、
    どこに向かって、どう歩いて行けばいいのか、その方向を私たちに示してくれます。

    自分への戒めや励ましにしている言葉のことを「座右の銘」と呼びますが、人はこうした「生きるうえでの指針」を心にもつだけで不安や迷いを振り払い、強く生きていけるのです。
    本書を読んだ皆さんが、人生の指針となり、生きるうえでの励ましとなる言葉を一つでも見つけてくださることを心より願っています。

    ■目次
    第1章 自分自身と向き合う
    第2章 相手を否定せず、ときに受け入れよ
    第3章 苦難のときこそ、常に前を向く
    第4章 何者にも惑わされない本物の志をもて
    第5章 それでも、人を愛しなさい

    ■著者 佐々木常夫(ささき・つねお)
  • 自身の経験を元に、日本全国で年間200回以上のクレーム研修を実施し、
    クライアントからのリピート指名率は100%の人気講師が、
    研修でも行っているクレーム対応の方法を1冊の書籍にまとめました。

    クレームの基本的な対応方法から、場面別、状況別の解決方法まで網羅しています。
    クレーマーによる監禁や暴行など、あらゆるクレームに対応してきた著者の言葉には力があり、
    紹介されているのは、どれもクレーム対応で疲弊している担当者の気持ちに寄り添った解決方法です。

    この本を読めば、どんなクレームを受けても、場面や状況に応じて適切な対策を取ることができるようになります。

    ■目次
    ●第1章 一般クレームの対応がすべての基本
    ●第2章 こじれたクレームは特に丁寧に対応する
    ●第3章 悪意のクレームはこうして撃退する!
    ●第4章 近年激増中の特殊クレーム
    ●第5章 クレームに組織で対応する「仕組み」をつくることが大事
    ●第6章 激しいクレームで折れない心のつくり方

    ◆著者 津田 卓也
  • ◎知らないと、老ける! 嫌われる! 一流の「肌」習慣
    成功は「肌」からはじまる。たった3日で、あなたの印象は劇的に変わる!!

    なぜデキる男は異性からも、モテて仕事ができて
    異性からモテない人は仕事もうまくいかないのか。


    これまで1万人以上のスキンケアに携わってきた男性エステティシャンが、
    「印象」を劇的に変える一流のスキンケア法・習慣を公開! !

    ある調査では、
    「肌で男性の印象は変わりますか?」という質問に、
    87%の女性が「変わる」と答えています。
    このようなデータ以外でも、
    「今日は顔色が悪いね」「顔が疲れているよ」と言われたり、
    言ったりしたことがあるでしょう。

    あまり意識されていませんが、私たちは、
    日常の中で、何気なく相手の「肌」を見て印象を判断しているものです。


    老け、暗い印象、オイリー肌、加齢臭などを劇的に改善する31の肌習慣とは!?


    ■目次
    ●第1章 なぜ、一流は肌を整えるのか?
    ●第2章 男を磨く「スキンケア」の基本
    ●第3章 肌が見違える一流の「習慣」
    ●第4章 一流の男のワンランク上のスキンケアと習慣
    ●第5章 一流の男のセルフマッサージ

    ■著者 小野浩二
  • 運動をすれば、健康になれる――。

    こんなおそろしい「思い込み」を正すために、私はこの本を書きました。
    毎日1万歩も歩いたのに、骨がもろくなった。
    ランニングを始めたら、動脈硬化になった。
    間違った運動を続けたため、病気になった方は数知れません。

    なのに、なぜ、このような「思い込み」をしてしまうのでしょうか?

    多くのメディアで大反響。

    常識を覆す食の謎と新常識。

    なぜなら、運動には一生の健康を約束してくれるものがある一方で、ほとんど意味のないものや、健康を害するおそれすらあるものも存在するからです。
    健康を守る方法は、万人に共通するわけではなく、
    あなたには、あなただけの最適な「体の動かし方」があります。

    それが「メッツ健康法」です。

    ぜひ本書の内容を実践し、ガン、脳卒中、心疾患をはじめとするさまざまな病気を予防してください。

    ■目次
    ●第1章 「毎日1万歩」でも病気になる!?
    ●第2章 健康長寿の遺伝子にスイッチが入る「メッツ健康法」
    ●第3章 あなたの健康を一生守る「8000歩/20分」
    ●第4章 万病を防ぐ奇跡の「メッツウォーキング」

    ■著者 青柳幸利
  • いつも時間に追われている人って、声を掛け辛い!!

    私は「デキる人は能力が違うから」だと思っていたのですが、
    能町さんから「一流の人ほど、相手の都合に合わせて仕事をしている」という お話しを聞いて気づきました。

    本当にデキる方は、ほとんど必ず、「で、あなたはどう進めたいの?」と いったことを聞いてくださっていたのです。

    本書に、次のようなひと言があります。
    「どんな時間を過ごしたか――。それが、あなたの人生です。」

    あなたの選択次第で時間の価値が変わり、人生が変わる。

    つまり、いま、目の前にある「1分」をどう使うかで、未来が変わっていくということです。

    少しでも早く、この本に出会って、本当の意味で価値ある時間の使い方を知り、究極のタイムマネジメントを身につけてください。

    ■目次
    プロローグ
    ●第1章「時間は平等」はウソ
    ●第2章「時間の操縦士」になる
    ●第3章「時間を使ってあげたい」人になる
    ●第4章 ちょっとした気遣いが人も時間も味方にする
    ●第5章 人生を豊かにする時間術

    ■著者 能町光香(のうまち・みつか)
  • なぜ今LAWSONが「とにかく面白い」のか?

    ●洋菓子店なみにおいしいスイーツ
    ●保存料、合成着色量ゼロのお弁当、おにぎり
    ●安心、安全で新鮮な野菜を自社農場で生産、出荷
    ●介護の相談もできる

    実は食品メーカー、農家など食べるものを扱う会社や人からとにかく評判がいいのが、ローソンです。その品質管理やこだわりは、他のスーパーやコンビニの追随を許さないといいます。そんなローソンのどこがすごいのか、『成城石井はなぜ安くないのに選ばれるのか?』の著書がある上阪徹さんに、徹底取材していただきました。

    ■目次
    ●Chapter1 「驚きスイーツ」はいかにして生まれたか?
    ●Chapter2 そもそもコンセプトが違う『MACHI cafe コーヒー』
    ●Chapter3 実は「保存料ゼロ、合成着色料ゼロ」製造工場の挑戦
    ●Chapter4 自社出資の農場から野菜を直送「ローソンファーム」
    ●Chapter5 「健康」に配慮された食品がなにげなく、続々と
    ●Chapter6 「Ponta」データ分析でリアルな消費行動を読み取る
    ●Chapter7 一点集中主義、「これこそローソン」を作りたい
    ●Chapter8 共存共栄を目指す対等なパートナー「FCシステム」 ・ ・
    ●Chapter11 ローソンは、コンビニはどこに向かうのか?

    ■著者 上阪 徹
  • 「なんであの人ばっかり!」
    「どうせ自分なんて」
    「あぁ、ツイていないな」
    「どうして、いつも、私はダメなの」
    「アイツより、自分のほうが上なのに!」

    あぁ、うらやましい! それにひきかえ自分は……。

    そんな気持ちになることありませんか?
    それで、つい人を悪く思い、ときにはグチ(というか悪口)を言ってしまう自分に対して嫌気がさし、
    「私って、イヤな人だなぁ」とさらに自分を追い詰めてしまう――。


    ■目次
    はじめに「自分を変えたい!」と思っているあなたへ

    ●第1章 「自分の良さ」は自分で気づかない
    ●第2章 「ぶりっこ」はもうやめよう
    ●第3章 「つらいコンプレックス」はこれでバイバイ!
    ●第4章 「自分」が「自分」を認めよう
    ●第5章  あなたは「かけがえのない」存在です!

    おわりに やっぱり、「いまのままのあなた」も素敵

    ◆著者 心屋仁之助
  • 1,375(税込)
    著者:
    吉沢久子
    レーベル: ――
    出版社: あさ出版

    老いてこそ、自分の足で立ちたい。
    人によりかからず、自分らしくいたい。
    自立したい。私はそうありたいのです。
    「自立」という言葉は、すごく偉そうに聞こえるかもしれません。

    ただ、私はこれをとてもシンプルに考えています。

    自分の頭で考え、考えたことを行動に移せる。

    それが、自立ではないでしょうか。

    そうして自分の思い描いたふうに生きていけるのは、私にとってとても贅沢で幸せなことなのです。

    97歳の今でも、ひとり暮らしを続ける吉沢先生。
    ご自宅に伺うたびに、とても気持ちのいい時間が流れていました。

    人生すべてにおいて「贅沢=豊かさとはなにか」について、書いていただいた一冊です。

    ★☆販売部数5万部越える大ヒットとなり、読者の方からのお手紙も急増中(6月12日現在)

    ■目次
    1章 いくつになっても「自分の足」で立つ
    2章 自分なりの「価値観」を持つ
    3章 「踏み込まない」「踏み込ませない」人付き合い
    4章 「自分らしく」生きるとは
    5章 人生をどう「しまう」か

    ■著者 吉沢久子(よしざわ・ひさこ)
    1918年東京生まれ。文化学院卒業。家事評論家。エッセイスト。
  • お米が主食の私たち日本人にとっては、なんとも刺激的なタイトルですが、
    闇雲に「お米なんて食べるのやめちまえ!」という本ではありません。

    お米などの炭水化物や甘いモノなど(=糖質)の取り過ぎによる弊害を 理解し対策をとることで、毎日の不調や病気を予防・改善できる
    ――という、ソフトな糖質制限をすすめる内容となっています。

    ぜひ、この手軽な方法で健康を手に入れてください!

    ◆著者のコメント
    近ごろ、太りやすくなったみたい。

    何だか体が重い、だるい、やる気が出ない。

    年々、花粉症がひどくなってきた

    食後に眠くなるのは、自然現象だから仕方ない。

    太るのは、食事のカロリーが多すぎるせい。

    倦怠感は、疲れのせい。

    歳をとると、免疫力も落ちるから。

    ところが、これらがすべて「間違いである可能性が高い」としたら、どうでしょう。

    ■目次
    ・1章 白米、甘いもの、ビール――本当は恐ろしい「糖質」の話
    ・2章 世界一、簡単で効果的な糖質制限健康法
    ・3章 「生活習慣病」「ガン」「アレルギー」「アトピー」「認知症」はこれで治る、予防できる!
    ・4章 今日からこれを食べなさい!
    ・5章 人生が変わる! 糖質制限健康法

    ■著者 溝口徹

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