『W、旅・地域情報、雑誌を除く、分冊版を除く(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧
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アメリカ合衆国大統領の様々な記録やゆかりの品々を収集、保存、展示、提供する稀有な施設、それが大統領図書館だ。第31代ハーバート・フーバーから第43代ジョージ・W・ブッシュまで、全米各地に現存する全13館を訪れ、それぞれの大統領の知られざる横顔とともに紹介する。大統領資料をめぐる制度や現在の大統領図書館が抱える問題はもちろん、大恐慌、第二次世界大戦、ウォーターゲート事件、ベトナム戦争、ソ連と核軍縮、9・11……「その時、大統領は何を考えたか」を描く。アメリカ現代史とそれを彩る歴代大統領を知る格好の入門書。
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「ベストな時間にベストなことを」で人気の24Hシリーズから東京最新版が登場! Wヒルズ、ハラカドをはじめ話題のニューオープン施設も24Hならではの通な指南を紹介。巻末MAP付き。 -
100万人がデートした「東京ウォーカー」1990年~1999年の復刻版。 ボクたちは、この本で東京を知った。
東京ウォーカーが創刊された1990年~1999年の人気特集を抜粋して再録!
●バブルの名残り、ジュリアナ東京、アッシーくん&メッシーくん、外車にイタ飯、ザウスでスキー、クリスマスホテル争奪戦。
●フジテレビ本社移転やレインボーブリッジ開通で沸いたお台場ウォーターフロント、西新宿に完成した新都庁ビル。
●ティラミス、ナタデココ、なんでんかんでん、一世を風靡した人気グルメ。
●ポケベル、たまごっち、エアマックス、みんなが夢中になったあのアイテム。アムラー、コギャル、ヤマンバなど街を席巻したファッションも。
●Jリーグ開幕など忘れられないニュースも数多い90年代。
そんな懐かしすぎる東京の90年代を切り取った復刻版ムック。あのころ東京ウォーカーを読んで遊んだ大人たちに贈る保存版です!
※本誌は、「東京ウォーカー」の創刊号から通巻485号まで、10年間に掲載された記事の中から抜粋して1冊にまとめております。掲載当時の情報をそのまま転載(一部、修正あり)しているため、スポット名、営業時間、定休日等が現在とは異なる場合があります。 -
東京ラーメン本の決定版!厳選した新店&人気店を掲載!
※P6-16「スペシャルW限定麺」は掲載しておりません。
※P92-96「TOKYOの中心でラーメン愛を叫ぶ。」の深澤辰哉(Snow Man)の写真は掲載しておりません。
■ゼッタイ行くべき噂の新店はココだ
■このラーメン店主の話が聞きたい!
■RWGP21・殿堂店発表
■テイクアウト麺がキテる!
■Snow Man深澤辰哉「TOKYOの中心でラーメン愛を叫ぶ。」
※掲載情報は21年8/25時点のものであり、施設の都合により営業時間等が変更になる場合があります。
※クーポン・応募券は収録しておりません。
※一部記事・写真は掲載していない場合があります。 -
埼玉県民から大きな反響を得た夏版に続き、ジモトの年末年始を遊び尽くすための「埼玉ウォーカー2015冬」が登場。
埼玉のテーマパークにして埼玉人のワンダーランド・大型ショッピングモールの最速冬ニュースでは、11/21(金)オープンの「ベニバナウォーク桶川」、12/3(水)オープンの「ビバモールさいたま新都心」2つの新スポットを速報でお届けするほか、6周年の「モラージュ菖蒲」、1周年の「イオンタウン吉川美南」といったアニバーサリーモールのお得情報を徹底取材。ほか、日本最大級の規模を誇るイオンレイクタウン、三井アウトレットパーク入間、コクーン新都心、IKEA新三郷など、埼玉人愛用のモールの冬ニュースをたっぷりと掲載しています。
県内人口TOP9の町にフォーカスしたエリア別HOTスクープでは、さいたま市、越谷市、川越市、川口市、上尾市、草加市、春日部市、所沢市、熊谷市の街ネタスクープを凝縮。
今回の目玉となる第1特集では、開運ツアーや、開運グルメ、開運グッズ。さらに川口七福神巡りから県内屈指の祭り、イルミネーション、イベントまで、ジモト埼玉の年末年始の楽しむスポット120か所を網羅しました。
第2特集のご当地鍋&あったかグルメ、第3特集の「タイプ別 冬のプチ湯旅」では、寒い冬を暖かく過ごせる、自分好みのご当地グルメと温泉宿を探してみてください。
そのほか巻頭では、あのふなっしーも登場する「第5回 世界キャラクターさみっと in 羽生2014」を、出場キャラクター紹介とともに4ページ特集。ファン垂涎の、ふなっしー&ムジナもん限定コラボTシャツプレゼントも要チェック!
秩父の絶景&味覚狩り、山田うどん連載、埼玉ご当地おみやげ企画といったディープ埼玉ネタも。
表紙はAKB48の柏木由紀と、大島優子から次期センター候補に直々指名された埼玉出身の向井地美音! -
JTB時刻表の創刊号!「汽車時間表」
鉄道省運輸局編纂の『汽車時間表』1925年(大正14年)4月号全ページを収録。今のJTB時刻表の創刊号です。
『汽車時間表』は、鉄道省の部内業務用『列車時刻表』を翻刻販売するという形で創刊されました。(翻刻…すでにある本を原本そのままに新たに発行すること)
当時は駅待合室などに常備されていたようで、旅行者のあいだからぜひ一般向けにも販売してほしいという声が高まり、創刊に至ったといわれています。
今となっては当たり前のように思えますが、「算用数字」・「左横書き」の採用、「記号」を用いて弁当販売駅・赤帽所在駅などを一目でわかるようにするなど、当時としてはかなり画期的な紙面作りをしています。
まだ山手線が環状線ではない時代。汽車がどのような路線を、どのようなダイヤで走っていたのか、ぜひ当時に思いを馳せながらお楽しみください。
※当時の雰囲気も楽しめるよう、広告ページも収録しています。そのため、オリジナルと電子版目次のページ表記にズレが生じています。ご了承ください。
※本書は、(株)JTBパブリッシング発行の時刻表復刻版戦前・戦中編(1999年12月1日発行)のなかから1925年4月号を抜粋し、電子化したものです
※当電子書籍はファイル容量が大きいため、ダウンロードやダウンロード後の動作に少々時間を要することがございます。あらかじめご了承ください。
※当電子書籍は底本が古いため、索引地図等、一部読みづらい個所がございます。あらかじめご了承ください。 -
九州の夏のトピックス満載♪おでかけも!グルメも!イベントも!
■1特:ひんやり涼おでかけ
3年ぶりに規制のない夏を迎えるので、近場のおでかけ需要を見越し、また、過去、好評であった「涼スポット」を中心に、渓谷、滝、森林浴、鍾乳洞、名水、プール・ビーチなど、クールスポットをフックに、おでかけコースを提案します。
■2特:アイス&パフェ
季節ウォーカーは、1特おでかけ、2特はグルメをメインに考えていきます。夏は、パフェ&アイスの冷スイーツで、目でも涼を楽しめる内容に。
地元インフルエンサー(スイーツ同好会、インスタグラマーなど)とコラボすることで、説得力・映え・本誌の認知度を高めるような仕掛けもしていきます。
■巻頭ミニ特集:爽快!サ活・最新ニュース
ここ数年ブームとなっているサウナ。その最新事情を紹介。男性だけじゃなく女性に向けた内容を意識して、いまどきのサウナについてリポート。
■九州ななつ県トピックス
福岡、佐賀、鹿児島、熊本など7つの県の最新イベント&ニュースをまとめたもの。
■巻頭スペシャル
ハウステンボス×HKT48 30周年を迎えた、ハウステンボスを公式アンバサダーのHKT48と一緒に、楽しみ方をナビゲート。
※電子版を購入した場合、読者プレゼントの応募券はついていないので、応募はできません。
※掲載情報は紙版発行時のものであり、施設の都合により内容・休み・営業時間が変更になる場合があります。
※一部記事・写真は掲載していない場合があります。 -
「ジャンルの垣根を超えた傑作。
ページをめくる手が止まらない」
スティーヴン・キング 絶賛!
ニューヨーク・タイムズ
ベストセラー 1位
1970 -80年代に米国・カリフォルニア州を震撼させた連続殺人・強姦事件。30年以上も未解決だった一連の事件の犯人「黄金州の殺人鬼」(ゴールデン・ステート・キラー)を追い、独自に調査を行った女性作家による渾身の捜査録。
アメリカでベストセラーとなり、現在HBOがTVドキュメンタリー・シリーズを製作中の話題作。強盗、強姦、殺人を十年以上にわたって繰り返し、DNA鑑定の網をくぐって闇に消えていた犯人を、作家である著者が独自の捜査で追いつめていく手に汗握るノンフィクション。
序文寄稿:ギリアン・フリン(『ゴーン・ガール』著者)
ワシントンポスト、「エスクァイア」誌、Amazon.com、ニューヨーク公立図書館、 シカゴ公立図書館他で “2018年 ベストブック・オブ・ザ・イヤー”受賞!!
本当に手に汗握る作品だ――「ピープル」誌
息を呑む野心的で見事な筆致――「ニューヨークマガジン」誌
読者が知るべきは、なぜこの本が特別なのかという理由だ。それは、この本が向き合っている二種類の強迫観念である。一つは光に溢れ、もう一つは闇の中にある。
「黄金州の殺人鬼」は闇であり、ミシェル・マクナマラは光だ。
気が滅入るほど邪悪。聡明かつ、断固とした決意。本書はこの二つの心理への旅路である。
私は本書を愛してやまない。 ――スティーヴン・キング -
急成長を続けるユニクロ。一方で同社ではサービス残業が常態化、うつ病の罹患率も高い。グローバル企業の実像を追った。
編集部から ~あとがき~
ユニクロ(ファーストリテイリング)を記事にするにあたって、柳井正会長兼社長の著作を何冊か読み直しました。『一勝九敗』『現実を視よ』『成功は一日で捨て去れ』……。どれもとても面白い。論理的な思考、理知的な語り口、経営への情熱。正直、日本の経営者でここまで読ませる人は少ない。この企業の強さと独自性をあらためて認識しました。しかし、です。長時間労働の実態や上意下達の企業風土については経済ジャーナリズムとして、ぜひとも指摘しておきたい事柄です。日本発のグローバル企業になる可能性があるからこそ、読者や社会にこの企業の現状を知らせたい、そう考えました。なお同社はこちらの取材要望にきちんと対応してくださったことを明記しておきます。 -
20分で読めるミニ書籍です(文章量20,000文字程度=紙の書籍の40ページ程度)
「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。
書籍説明文
発達障害診断を受けるにあたって、当事者が、どうすればいいかを事例を挙げて徹底指導!発達障害は、当事者にも雇用者にも社会にとってもデリケートな問題。トラブル対策完全マニュアルを味方にしよう!
まえがき
まず、この本を手に取っている架空の「あなた」の話をしましょう。
「空気、読めないね」
「こんなこともできないの?」
「どうして、そういう考え方をするのか、わからない」
他人から、こういうことを言われた経験と―
「頭の中が色んな思考でいっぱい」
「集中力がない」
「一度集中すると、寝食何もかも忘れてしまう」
「努力しても、努力してもうまくできないことがある」
こんな自分の実感とが、ちかちかちかと点滅して―
あなたは、「もしかして、俺(私)発達障害かもしれない」という疑いを抱くようになる。
著者紹介
真生 麻稀哉(シンノウ マキヤ)
愛知大学国文学専修卒業。2013年、某マスコミ関係の会社で働いている時に、広汎性発達障害の診断を受ける。障害者手帳3級取得歴1年半。5月に会社を退職。現在は、小説の賞に応募を続ける傍ら、某広告代理店でライターとして勤務中。… 以上まえがきより抜粋
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