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『宇宙、動物、数学、心理学(実用)』の電子書籍一覧

1 ~4件目/全4件

  • シリーズ1705冊
    102549(税込)
    著者:
    鬼川桃果
    著者:
    MBビジネス研究班
    レーベル: ――

    さっと読めるミニ書籍です(文章量10,000文字以上 11,000文字未満(10分で読めるシリーズ))

    【書籍説明】
    近年、大人の学び直しやリスキリングという言葉が話題になっていますね。
    働きながら何か勉強したいけれど忙しくて時間がない、勉強を始めたけれど続かない、仕事との両立が難しいと考えていませんか?
    今ではAIを使って勉強する時代になりましたが、今から○○を勉強しても意味がないのでは?翻訳機があるのになぜ語学を勉強するの?という言葉も耳にします。

    学生時代は勉強時間が確保されていて、学校での授業や課題、テストがあって、高得点を取るために課題をこなしたり、試験や受験に向けて一生懸命に勉強しました。
    私は子供の頃から勉強が苦手で「勉強しなさい!」が口癖の親のもとで育ちましたが、大人になった今は自分から勉強するようになりました。
    学校さえ卒業すれば勉強から解放されると思っていたのに、社会に出てからも常に勉強の日々を送っています。
    思い返してみると「勉強しないといけないのはわかっているけれど、勉強の方法が分からなかった」こともあって、単純に教科書に書いてある文章を数回読む、
    板書をそのままノートに書き落として試験前に見直すだけという試験で良い点をとるための勉強であり、自分の身になる勉強法ではなかったことに気付きました。

    学生のときは受動的な勉強であり、社会人の勉強は能動的です。
    社会に出てしまうと仕事や家庭に追われてなかなか勉強する時間が作れなかったり、会社に言われて仕方なく勉強するなど、学生時代とは時間や環境がまったく異なります。
    大人になると「勉強しなさい!」と言われることもなくなりますよね。
    今回は社会人として働きながらどのように自主的に勉強を続けているのか、というテーマでお伝えします。
    ぜひ最後まで読んでみてください。

    【目次】
    本書の使い方
    1部 勉強が続かない要因を探る
    2部 勉強を続けるために決めること
    3部 ダラダラ勉強を防ぐために必要なこと
    4部 他人の意見は参考程度に留める
    5部 インプットのテキストは1冊に決める
    6部 スタディプランは目次で管理する
    7部 インプット学習と勉強の習慣化について
    8部 アウトプットはインプットより時間をかける
    9部 ミスを分析して思考の傾向を知る
    10部 勉強に集中できる環境を整える


    【著者紹介】
    鬼川桃果(オニカワモモカ)
    ウェブライターとして活動中。
    これまでの人生で得た知識を書籍を通して、読者の方に役に立ててもらうため執筆。
    今回は「勉強術」をテーマに、時間のない大人に向けた勉強方法をまとめたものである。
  • シリーズ61冊
    1,4661,686(税込)

    ※「日経サイエンス」本誌(雑誌)と異なり一部広告が未収録となります。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ※電子化にあたり、著作権・使用権のない記事、写真、図表は掲載しておりません。

    【特集:量子コンピューターは世界を変えるか】
    量子革命 その期待と現実
    第一線の研究者たちが語る 量子計算機の使い道
    ----------------------------
    【特集:有人月探査の新時代】
    アルテミスII 月に再び人を送る意味
    月の地質学から解く3つの謎
    宇宙観測を変える月面天文台
    月に原発 幕を開けた国際競争
    ----------------------------
    文明の発展に適応する体 人類ゲノムの変化は続く

    日光浴に意外な効用? 紫外線は自己免疫疾患を和らげるのか

    北極海の氷を育てる 製氷ジオエンジニアリングの実現可能性
    ----------------------------
    ★このほかにも魅力的な記事がいっぱいあります。
    ◇SCOPE
    次のパンデミックウイルスを探せ/外来植物で育つとチョウはモテなくなる?/月面基地建設を目指す輸送計画/神戸賞の授賞式を開催

    ◇ADVANCES
    火おこしの始まり/星のキャラバン/地震の意外な生命力/卓越への道/骨に巣食ったハチの跡/音声と単語のギャップ ほか

    ◇From Nature ダイジェスト
    学会講演のジョークはすべりがち
  • シリーズ241冊
    612980(税込)
    著者:
    子供の科学編集部
    レーベル: ――

    大人も楽しめる子ども向け科学雑誌

    ★【特集】マイクはかせと自由研究! おうちでお手軽 STEAM実験&工作
    自由研究にピッタリのSTEAM実験と工作を、YouTubeチャンネルや、科学実験イベントで活躍中の「マイクはかせ」が紹介してくれます。家にある物で手軽にできる内容ですが、観察のポイントや、しくみも紹介。発展実験までチャレンジしてまとめれば、自由研究のレポートにできるかも!? ぜひ参考にしてみてください。

    ★【特集】祝!デビュー10周年 10年分のなるほど!ビーカーくんヒストリー
    『子供の科学』の人気キャラクター「ビーカーくん」が『ビーカーくんとそのなかまたち』という本でデビューしてなんと10年! そこで、ビーカーくんの誕生や、これからについて、うえたに夫婦のお二人に、ビーカーくんがインタビュー。ビーカーくんの秘密にせまります!

    ★【新連載】教えて! アベ先生 お役立ち! Scratchの裏ワザ
    Scratchでのプログラミングで困ったときに使える、便利なワザを紹介していく連載が始まります。毎回1つのワザを紹介していくので、それを使って試してみてください! 今回は「矢印キーでスプライトを滑らかに動かす」です。ちょっとのワザでプログラムが変わりますよ!

    ★【新連載】ビスケットでたのしいプログラミング! あそびながらまなぶコンピューター
    ビスケットは、簡単なしかけの組み合わせでプログラミングができるツールです。絵を組み合わせるような感覚でプログラミングを楽しむことができる連載が始まります。今回はジャンケンゲームをつくります。プログラミングに興味はあるけれど、難しそうと思っているみなさん、ぜひ体験してみてください!

    ★【別冊付録】開くと夏野菜の畑が飛び出す! 段ボールで“しかけ絵本”をつくろう!
    段ボールでつくる「しかけ絵本」のつくり方を紹介します。本を開くと3つのエリアがバーンと飛び出すすごい工作です。型紙やつくり方の手順を解説しているので、段ボールと使う文具を準備して、チャレンジしてみてください!

    ★【とじ込み付録】ペーパークラフト ホンモノみたい!? 夏野菜のオブジェ
    本物そっくりのトマト、キュウリ、パプリカのオブジェができるペーパークラフトです。つくって食卓に飾ってみるのもいいかもしれません。別冊付録のしかけ絵本も夏野菜の畑なので、組み合わせても楽しいですね!
  • シリーズ28冊
    1,2871,584(税込)
    著:
    バウンド
    監修:
    秋山宏次郎
    レーベル: ――
    出版社: カンゼン

    このままでは地球があぶない!
    未来のために考えるべきこと

    未来を担うこどもたちに対し、SDGsと世界が直面する解決すべき問題、
    そして私たちの生活との関連をわかりやすく解説。

    SDGs(エスディージーズ)とは…
    国連が決めた2030年までに世界の人々が達成しなければならない目標のことです。
    この目標に無関係な人は地球上に1人していません。なぜSDGsを達成しなければいけないのか。
    その答えは「このままでは未来の地球は立ち行かないほどの危ない状態」だからです。

    本書では、未来を担うこどもたちに対し、SDGsと世界が直面する解決すべき問題、
    そして私たちの生活との関連をわかりやすく解説。
    専門的な言葉もやさしく説明しているので、大人にもわかりやすい内容になっています。

    これからの世界を引っ張っていく今のこどもたちが将来的に理想の世界で暮らせるようにするためには、
    今からさまざまな問題について考え、周りの人たちと話し合い、取り組んでいくことが大切です。
    それが大人になったときにより良い未来をつくることに繋がるのです。

    【 も く じ 】
    はじめに このままで大人になったときに地球は立ち行かない
    第1章 みんなの周りのさまざまな問題を理解しよう
    第2章 国連が決めた世界共通の目標―SDGsって何
    第3章 自分ごととしてSDGsを考えることが大事
    巻末収録 SDGsの17の目標をもっとくわしく知る

    このままでは地球があぶない!
    未来のために考えるべきこと

    未来を担うこどもたちに対し、SDGsと世界が直面する解決すべき問題、
    そして私たちの生活との関連をわかりやすく解説。

    SDGs(エスディージーズ)とは…
    国連が決めた2030年までに世界の人々が達成しなければならない目標のことです。
    この目標に無関係な人は地球上に1人していません。なぜSDGsを達成しなければいけないのか。
    その答えは「このままでは未来の地球は立ち行かないほどの危ない状態」だからです。

    本書では、未来を担うこどもたちに対し、SDGsと世界が直面する解決すべき問題、
    そして私たちの生活との関連をわかりやすく解説。
    専門的な言葉もやさしく説明しているので、大人にもわかりやすい内容になっています。

    これからの世界を引っ張っていく今のこどもたちが将来的に理想の世界で暮らせるようにするためには、
    今からさまざまな問題について考え、周りの人たちと話し合い、取り組んでいくことが大切です。
    それが大人になったときにより良い未来をつくることに繋がるのです。

    【 も く じ 】
    はじめに このままで大人になったときに地球は立ち行かない
    第1章 みんなの周りのさまざまな問題を理解しよう
    第2章 国連が決めた世界共通の目標―SDGsって何
    第3章 自分ごととしてSDGsを考えることが大事
    巻末収録 SDGsの17の目標をもっとくわしく知る

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