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『哲学、ワニブックス(実用、新書)』の電子書籍一覧

1 ~23件目/全23件

  • ネットの性格診断の結果にがっかりしたら、どうする?

    近年、若者を中心に性格診断が流行していますが、診断結果が理想と異なると、「こんな性格になりたい」「自分を変えたい」と願うようになる人は少なくありません。

    本書は、性格研究の専門家である著者が「実際のところ、性格は変えることは可能なのか?」という疑問に対して、様々な研究結果からアプローチ。
    進学、就職、結婚などのライフイベントによる影響や、性格を変えるための実験結果を紹介。
    中には一般的にイメージされるものとは異なる研究結果も示されています。

    会社や学校など、何かにつけて自己分析を求められて思い悩む方は原点に立ち戻ることができ、逆に他人を評価する立場の方は新たな気付きを得られる一冊です。
  • ※電子書籍では初回限定特典「聞くワーク」(音声データ)の配信はございません。


    その生きづらさ、「性格」ではなく
    体に残った“かくれトラウマ”かもしれません。

    トラウマケア専門の公認心理師が教える
    心と体に「安心」を取り戻す22のレッスン

    読むだけで、張り詰めた心と体が、少しずつほどけていく――。

    日々、こんなことを感じていませんか?
    =============================
    □何をするにも人の目が気になる
    □仕事や学校が終わると疲れて動けない
    □不機嫌な人がいると「私が何かしてしまったかも?」と思う
    □怒っている人がいると何も手につかなくなる
    □「私には愛される資格も生きる価値もない」と感じる
    □過去の失敗が頭から離れない
    □人生をリセットしたくなる
    □緊張しやすく、体がコリやすい
    =============================

    もし、一つでも自分に当てはまるものがあった方は
    ぜひ本書を手に取ってください。

    「かくれトラウマ」とは、
    記憶としては思い出せなくても、
    体と神経系が覚えているトラウマ反応のこと。

    過緊張、疲れやすさ、人の目が気になる感覚、人間関係を避けてしまう反応――
    それらはすべて、かつてあなたが生きのびるために身につけた「生存戦略」なのです。

    本書では、
    ・なぜ体が常に緊張してしまうのか
    ・なぜ安心しようとすると余計に疲れてしまうのか
    ・なぜ人と関わることが怖くなるのか

    その理由を、神経系と身体感覚の視点から、
    専門用語をできるだけ使わず、やさしく解き明かしていきます。

    そして、無理に前向きにならなくてもいい、過去を思い出さなくてもいい、
    「安心が体に戻ってくる」ための22の小さなレッスンをお伝えします。

    「かくれトラウマ」によって心の奥に隠れてしまった
    “本来のあなた”を、少しずつ取り戻すために。

    大丈夫。
    あなたには、
    あなたを回復へ導く力が、ちゃんと眠っています。


    【著者プロフィール】
    井上陽平(いのうえ・ようへい)
    公認心理師/トラウマ専門カウンセラー
    日本心理臨床学会、日本精神分析学会所属
    トラウマケア専門「こころのえ相談室」代表
    児童養護施設・情緒障害児短期治療施設での活動を経て開業。愛着の回復、解離の安定化、PTSD 反応、過覚醒・感情麻痺、HSP 特性の理解と調整など、「安全に生きられる感覚が戻ること」 を中心に据えたトラウマケアを行っている。ソマティック(身体感覚)、神経系調整、イメージワーク、対話を組み合わせ、過緊張、疲労感、解離、フラッシュバック、感情の麻痺など、神経系に刻まれた反応に多角的にアプローチ。複雑性/発達性トラウマ、カサンドラ症候群、モラルハラスメント、性被害後の身体反応など、「理由がわからない生きづらさ」を抱えるクライエントと数多く向き合っている。
  • 1,000(税込) 2026/5/27(水)23:59まで
    著者:
    FUKAMI
    レーベル: ――

    「幸せのカタチを知らなくても、幸せになれる。」

    両親による育児放棄、児童相談所から脱走した過去を持ち、LGBTQIA+やADHD当事者でもある双子・広海深海。
    その片割れ、深海さんが愛する人となんと結婚することに――!

    過去の経験から「愛着障がい」によるトラウマを抱え、人を信じることができない日々を過ごしながらもたどり着いた結婚。
    そこにいたるまでに直面した、「人にモテる極意」「性と向き合うこと」「愛されることの意味」。
    そんな、人としての本質的なテーマ、そして波乱万丈で“情報過多な人生”を、笑いとホロッと涙で描き出す、待望の人生エッセイ!

    【CONTENTS】
    1.「愛」って何なの?
    2.深海の港区女子伝説
    3.世界のオトコの歩き方
    4.私は「愛着障がい」でした
    5.運命の出会い、そして、結婚へ
    6.時を超える恋愛観
    7.双子・広海の「もうひとつの愛のはなし」
    ◎大人気インフルエンサーの美容研究家、三上大進氏によるスピンオフエッセイも収録!


    【著者プロフィール】
    FUKAMI
    タレント/スタイリスト/TOKYO GIRLS COLLECTIONブランドディレクター/東京服飾専門学校講師
    2012年スタイリスト野崎美穂氏に師事、2015年よりスタイリストとしてキャリアをスタートし、国内外のファッションショー、ファッション誌、テレビ番組、広告、ライブなどのスタイリングなどをはじめアパレルブランドのクリエイティブディレクション、アドバイザーやコンサルタントなど幅広いフィールドで活動している。
    Instagram:@stylist_fukami
  • 今日からすぐにはじめられる“ゆるデトックス”で自分史上最高に軽い心と体が手に入る!体質改善の決定版!

    ■SNSで話題!
    総フォロワー17万人の人気アーユルヴェーダ実践家MOTOKOによる、健康になる暮らしのTipsが1冊になりました!

    ■「やめるだけ」で体を解毒
    体を変えたいと思ったときに、多くの人はダイエットや健康食といったものを「始めます」。
    MOTOKO流アーユルヴェーダがおすすめするのは「やめること」。
    ふだん何気なくしている“ある行動”をやめるだけで、体は驚くほど軽くなります。

    ■「今しんどい」がすぐにラクになる不調別Tipsを多数掲載
    この不調、今すぐどうにかしたい!というときに使えるTipsをたくさん紹介しています。
    ・目が疲れたら…裸足になる
    ・ほてりを感じたら…月を見る
    ・だるいときは…手で流す
    ・白髪が気になったら…オイルうがい
    ・イライラしたら…感情の出口を冷やす
    ・そわそわしたら…耳に綿を入れる
    ・生理不順なら…我慢をやめる
    ・経血が多い、ドロドロなら…生き急ぐのをやめる
    ・生理痛がひどい…生理中は髪を洗わない

    ■体質チェックシート&体質別性格診断も掲載
    自分の体質がわかるチェックシート付き。
    「才能」「家・モノ」「やるといいこと」「カラダに起こりやすいエラー」「エラーの対処法」を体質別に解説しています。

    <CONTENTS>
    Part1 心地いいカラダづくりのきほん
    Part2 不調別セルフケア
    Part3 人生が好転する考え方
    Part4 女性のカラダのこと
    Part5 あなたのカラダを知るための体質論


    ※二次元コードを読み込むには、専用アプリ(二次元コードリーダー)が必要です。(機種によっては最初からインストールされているものもございます。)
    二次元コードの載った画像を二次元コードリーダーで読み込み、閲覧ください。
    読み込みづらい場合は、表示画像を拡大し、カメラが画像を読み込みやすいよう調整してから再度お試しください。


    【著者プロフィール】
    MOTOKO
    アーユルヴェーダ実践家。仙台生まれ。幼少期から複雑で繊細な人間の感情や肉体に興味を持ち、19歳でアーユルヴェーダを生活に取り入れ、実践を続けている。クリニックでのセラピストやサロン経営、セラピスト育成、サロンへのアーユルヴェーダ導入コンサルなどを経験。現在は、『生き方・暮らしに活かすアーユルヴェーダ』を発信し、健康・美容・幸せに関わるすべての悩みを解決できると好評を博している。SNS総フォロワー17万人(2025年7月現在)。著書(監修)に『まんがで即実践! 犬とアーユルヴェーダと私』(双葉社)がある。
  • <TV番組、YouTubeチャンネルから引っぱりだこ!>

    映像、音声、電磁波、室温、湿度、気圧、サーモグラフィー、騒音……
    22時~翌朝6時まで、すべてを事故物件で調べた結果、「見えてはいけないもの」が見えた――

    「告知事項あり」の物件を抱えてしまった不動産オーナーを救うべく、「オバケ専門の調査会社」株式会社カチモードを立ち上げた著者。
    起業の背景から詳細な調査事例まで、メディア出演多数でも語り切れていない戦慄のドキュメント。
  • 著書累計100万部突破
    矢作直樹先生、待望の新刊!

    今の変化と不安の時代に手に取りたい、心の平穏と“心の在り方”を知る――矢作大全

    過去や未来にとらわれ、心がざわつく現代。だからこそ、「今、ここ」に在ることの大切さが深く心に響きます。
    本書は、矢作先生の変わることのない心の在り方や、見えない世界からのメッセージ、そして「日々の営みの中にこそ神事がある」という視点をもとに、今もなお学び続けておられる先生の最新の言葉を、よりわかりやすく丁寧に綴った、集大成とも言える一冊です。


    【内容の一部】
    ・俯瞰は、最強の心の武器
    ・「うまくいかない」の正体
    ・「あきらめる」ことの効用
    ・人生は、惜しみなく与えること
    ・見えないものには敏感に
    ・直感と直観は、自分の魂の知性
    ・朝と夜に、小さな習慣を
    ・普段の動きから、少し外れてみる ほか


    【著者プロフィール】
    矢作直樹(やはぎ・なおき)
    東京大学名誉教授/医学博士
    1956年、神奈川県生まれ。1981年、金沢大学医学部卒業。その後、麻酔科を皮切りに救急・集中治療、内科、手術部などを経験。1999年、東京大学大学院新領域創成科学研究科環境学専攻および同大学工学部精密機械工学科教授。2001年、東京大学大学院医学系研究科救急医学分野教授および同大学医学部附属病院救急部・集中治療部部長。2016年3月に任期満了退官。
    著書に、『人は死なない』(バジリコ)、『天皇』(扶桑社)、『「ねばならない」を捨てて生きる』(幻冬舎)、『自分を好きになる練習』(文響社)、『そろそろ、自分を解放する』(KADOKAWA)、『幸せに生きるための心持ちと食』(青林堂)、『あらゆるストレスが消えていく50の神習慣』、『神様からのお便り』(ともに小社刊)など多数。
  • 生活のあらゆるシーンでのネガティブな意識を、瞬時にポジティブに書き換えることで、理想の自分に近づく画期的手法「山王メソッド」を紹介。
    トップアスリート、著名なクリエーター、世界的企業の経営者がこの手法を取り入れているほか、不登校、夫婦間の軋轢など日常生活で直面する問題も解決し、経済面、仕事面、健康面など様々シーンで直ちに好結果が得られる。
    また、企業として導入すると、業績は大きく伸長している。
    この手法は科学的根拠に基づいており、その有効性は公的学会でも実証されている。

    本書では、「山王メソッド」により、様々な悩みが解決し、生き方がポジティブになった実例を紹介し、その原理を科学的に解説する。
    さらに一人で実行する手順も詳説し、読者の生活を直ちにグレードアップするためのサポートとなっている。


    第一章 「理想の自分」になる 山王メソッドの実態
    第二章 なぜ短時間で変化が起こるのか 山王メソッドの科学的根拠
    第三章 「理想の自分」になるための準備 山王メソッドの準備
    第四章 自分で山王メソッドに挑戦する メタリライトの実践
    第五章 エネルギーを整える メタリライト後の仕上げ
    第六章 エネルギーを高める 山王メソッドを俯瞰する
    終章 私が山王メソッドを始めたきっかけ


    【著者プロフィール】
    山王太稔(さんおう・たいねん)
    認知行動研究所 所長、認知転換技術<メタリライト(R)>開発者。
    レーシックやBlu-ray用レーザーの開発で知られる小城絢一朗博士(神経医科学研究所 理事長)と共同研究を行い、潜在意識レベルの記憶を書き換える世界初の技術<メタリライト(R)>を確立。その科学的エビデンスは、2022年日本顔学会(医学会)にて発表され、2023年同学会では「神経年齢の若返り効果」に関する発表も行っている。
    これまでに、プロ野球・Jリーグ・日本代表クラスのトップアスリート、ハリウッド俳優、中小企業経営者から上場企業・グローバル企業のCEOに至るまで、延べ1万件以上のセッションを実施。
    目に見えないメンタル領域を“再現性ある科学”として体系化し、意識・行動・成果を短時間で変える独自のアプローチを構築。国内外の医師、臨床心理学博士らと共同で研究を進めながら、技術を継続的に進化させ続けている。
    現在は、着用直後に身体機能が向上する“着る医療機器”<リライブシャツ>を累計200万枚以上販売する株式会社りらいぶの顧問も務めている。


    発行:ワニ・プラス
    発売:ワニブックス
  • YouTube登録者数12.3万人!
    スープ本がロングセラーの「腎機能アップちゃんねる」から、待望の新作が登場。

    今度のテーマは“邪気祓い”!
    著者のYouTubeでも投稿して話題になっている“邪気”とその“祓い方”について、はじめて本格的に語る書籍になります。

    原因不明の体調不良に悩まされている……
    人やモノに対して敏感な体質で困っている……
    ある特定の場所に行くと、体が重くなる……
    そんな悩みを抱えている人には、“邪気祓い”が必要なのです。

    著者は鍼灸師として、“気”を扱うようになって以来、それまでは気づかなかった、見えないはずの“気”が、実は人々の健康や運勢に大きく関わっていることを知るようになったといいます。
    邪気を寄せつけない体質になるには、まず“気巡り”をよくすることが先決。気巡りをよくして邪気を遠ざける生活習慣から、いざ邪気がついてしまったときもすぐできる“浄化”のやり方まで、具体的に説明します。この1冊を読めば邪気も怖くない!


    ※この商品は固定レイアウトで作成されております※
    ・カラーページが多いので、タブレットなど大きいディスプレイやカラー表示を備えた端末で読むことに適しています。
    ・文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。


    【著者プロフィール】
    大野沙織(おおの・さおり)
    鍼灸師。心合いの風鍼灸院主宰。
    20代で腎盂腎炎を発症、右の腎臓の機能を失い、現在は1つの腎臓で生活している。
    YouTube「腎機能アップ!ちゃんねる」では、実体験に基づいて腎臓や気巡りのためにできることを定期的にシェアし、またたく間に人気チャンネルに。現在は登録者数12.3万人(2025年1月現在)。
    著書に、『超!解毒スープ - おつかれ気味の腎臓がよみがえる -』(小社刊)がある。
    YouTube:腎機能アップ!ちゃんねる
  • 日本では年末の演奏が恒例となっている、楽聖・ベートーヴェンの交響曲『第九』。
    2018年6月1日には日本での初演奏から100年という記念すべき日を迎え、また現在までの聴衆者は世界で10億人を超えるとも言われている。

    しかし、合唱部『歓喜の歌』の歌詞の“本当の意味”を知る人は、世界中を見回しても少ない。
    今日まで、『歓喜の歌』の歌詞はキリスト教的な意味での神を称えていると考えられてきたからである。

    そこに異を唱えるのが、ドイツ人研究家の著者、マンフレッド・クラメス氏である。
    ベートーヴェンが生きたヨーロッパ近世の時代背景を丹念に考証し、ドイツ語の歌詞を入念に調べ解釈すると、まったく違った意味合いが浮かびあがってくるのだ。

    神秘のベールに包まれた、ベートーヴェンが伝えたかった“真実”とは果たして?
    その真実は、それを知る人間に「無限の喜び」を与え、より深い充足感と心の安らぎを約束する。
  • アナウンサー、作家として88歳の現在まで「言葉」と関わり続けてきた著者が警告する、「今どきの日本語」の中に潜む危うさとは?

    ★★★「今どきの日本語」への警告★★★

    ●「絆」という言葉の危険性
    ●「おとうさん、おかあさん」の不思議な使い方
    ●「~かな」を文末につけてしまう心理
    ●元気や勇気は「与える」ものではない
    ●「過剰コンプラ」で言葉は貧しくなる


    目次
    1章 新しい言葉も、古い言葉も楽しい
    2章 不快な敬語と正しい敬語
    3章 「主人」と「つれあい」
    4章 政治家の言葉、官僚の言葉
    5章 危険な「絆」
    6章 アナウンサーとの言葉と生きた言葉
    7章 言葉の「自主規制」で失われるもの


    【著者プロフィール】
    下重暁子(しもじゅう・あきこ)
    1959年、早稲田大学教育学部国語国文科卒業。
    同年NHKに入局。アナウンサーとして活躍後、1968年にフリーとなる。
    民放キャスターを経て、文筆活動に入る。
    公益財団法人JKA(旧:日本自転車振興会)会長、日本ペンクラブ副会長などを歴任。
    現在、日本旅行作家協会会長。
    『家族という病』、『極上の孤独』(ともに幻冬舎)、『鋼の女 最後の瞽女・小林ハル』(集英社)、『人間の品性』(新潮社)、『孤独を抱きしめて 下重暁子の言葉』(宝島社)、『ひとりになったら、ひとりにふさわしく  私の清少納言考』(草思社)など著書多数。


    発行:ワニ・プラス
    発売:ワニブックス
  • 著者はスピリチュアルカウンセラーとして、著名人や経営者をはじめ、数多くの人々にカウンセリングを行い、クライアントの人生を好転させてきた実績を持つ。
    そんな著者が自ら実践してきた神様、神社との向き合い方をわかりやすく紹介する。

    「人生の成功は神様に気に入ってもらえることで実現する」と著者は語る。
    では、どうすれば気に入ってもらえるのか、そのための具体的なアドバイスが満載。

    ※電子書籍版には「引き寄せノート」は収録されていません。

    【著者プロフィール】
    島尻淳(しまじり・じゅん)
    幼少期からサイキック(霊能力者)能力を持ち、20代でスピリチュアルカウンセラーとして独立。
    実際に相談された方のクチコミから依頼が増え、20数年間で述べ2万人以上の鑑定実績を持つにいたる。
    そのクライアントは10代~70代まで幅広く、著名人や芸能人も多数。鑑定以外にも浄霊、先祖供養なども専門に行い、特に除霊に関しては13年以上の実績がある。
    相談者を目の前にするだけで過去や未来が視え、そのアドバイスで相談者の運命を好転させている。
    現在は、引き寄せの思考法『ポジティブルーティン』を使って、望む人生を引き寄せるオンラインサロン 、イベント、鑑定など多岐に渡り活動を行なっている。
    著書に、『除霊と浄霊のはなし』(説話社)、『ギバー・テイカー・マッチャー』『世界の真実』(ともに青林堂)など。


    発行:ワニ・プラス
    発売:ワニブックス
  • 「私が他人の幸せをよろこべるようになるなんて!」
    ――感動の声、続々。

    「あの子ばっかり○○してずるい」
    「ノウハウ本の通りにやってるのにうまくいかない……」
    「すべて完璧にこなしているのにまったく報われない!」

    毎日このようなモヤモヤした思いばかりにとらわれてしまい、生きづらさを感じていませんか。

    こうした場合、無理なポジティブ思考は逆効果。

    「未処理の感情」を整理するだけで、誰でも簡単に、すぐにモヤモヤを解消できます。

    本書では、7000人以上のモヤモヤをなくしてきた大人気のマインドトレーナーが、ブッダの残した究極のメソッドを応用した“嫌な感情のぶりかえしがなくなる”あたらしいワークをやさしく解説。

    モヤモヤした生きづらさが根本からなくなり、スッキリさわやかな自分で過ごせる毎日が手に入ります。


    【著者プロフィール】
    田中よしこ(たなか・よしこ) 
    マインドトレーナー。情報経営イノベーション専門職大学客員教授。
    自分自身がモヤモヤした感情、生きづらさを抱え、本当の自分と向き合った30年間の経験をベースに、心理学×脳科学、原始仏典、コーチングの知見を取り入れ、「自分の本心を知る」ことをオリジナルメソッド化。
    現在まで、7000人以上の人たちの本当の自分らしさを手に入れるサポートをし、90%以上が効果を実感している。
    初の著書『自分の気持ちがわからない沼から抜け出したい』(KADOKAWA)は韓国語版も出版された。
    『anan』(マガジンハウス)、『ar』(主婦と生活社)などへの寄稿やメディア出演も多数。
  • 昨年(2022年)12月15日に横浜港を出港した、にっぽん丸の「モーリシャスプレシャスクルーズ」での著者による船上講演会(全6回)を完全収録。

    魚群探知機を使って、日本海に眠る我が国の自前資源、表層型メタンハイドレートを調査する科学者である著者は、参議院議員、青山繁晴氏の配偶者でもある。
    船乗りになるべく唯一門戸を開いてくれた東京水産大学(現・東京海洋大学)に女性で初めて入学し、さらには12年間の専業主婦を経て大学に復学。大学院を卒業後に研究者としても道を歩み始める。
    1997年、偶然発見した、後に判明するメタンプルーム(海底から上昇するメタンハイドレートの粒の集まり)との出合いを経て、日本海側の表層型メタンハイドレート研究の第一人者となり、還暦を過ぎてから、母校である東京海洋大学の新学部、海洋資源環境学部の准教授に就任する。
    幾多の壁や障害を乗り越えながら夢を実現し、今なお意欲的に研究活動を続ける自身の人生、そして我が国の希望の自前資源メタンハイドレートをめぐる動きと可能性を、分かりやすく時にユーモアを交え語る。
    巻末の「解説」は、著書『戦 TELL-ALL BOOK』が話題の青山繁晴氏(作家・参議院議員)が担当。


    (構成)
    第一回 女よ!大志を抱け
    第二回 ニッポンには人類の希望がある、それは海資源の初の実用化
    第三回 マダガスカルと南極は陸続き!?
    第四回 安く簡単に海のエネルギー資源を発見!
    第五回 あのロシアも変えるニッポンになれる!
    第六回 さぁ、燃える氷を使おう!
    解説(作家・参議院議員 青山繁晴)
    航海日誌(抄)


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    【著者プロフィール】
    青山千春(あおやま・ちはる)
    東京海洋大学特任准教授、日本大学非常勤講師、株式会社独立総合研究所(独研)代表取締役社長。
    メタンハイドレート研究の世界的権威。
    1978(昭和53)年、東京水産大学(現・東京海洋大学)卒業。
    結婚後12年間育児に専念した後に復学。
    1997(平成9)年、東京水産大学大学院博士号取得(水産学)。
    アジア航測総合研究所、株式会社三洋テクノマリン、独研の取締役・自然科学部長を経て、2016(平成28)年、母校である東京海洋大学の准教授に就任。
    2020(令和2)年、同大学特任准教授として「海中海底メタン資源化研究開発プロジェクト」の教官に。
    著書に、『希望の現場メタンハイドレート』『科学者の話ってなんて面白いんだろう』『海と女とメタンハイドレート』『氷の燃える国ニッポン』(すべて小社刊)など。


    発行:ワニ・プラス
    発売:ワニブックス
  • X(旧Twitter)フォロワー数26.5万人!
    SNSで大人気のメンタル系イラストレーター・なおにゃん、初のお悩み相談本。

    ・キラキラしている人と比べて落ち込んでしまう
    ・理不尽な対応をされてモヤモヤが消えない
    ・月曜日は会社に行きたくない
    ・失敗して落ち込んでしまった時は
    ・自分なんて価値がないと思ってしまう …etc.

    著者自身がこれまでに悩んだことや、SNSで頂いたお悩みについて、イラスト&エッセイでお答えしました。
    気持ちの切り替え方や、悩んだ時におすすめの行動や考え方など、読むと心が軽くなるヒントがたくさん!
    生きづらいモヤモヤを抱えたすべての人へ贈るお悩みの処方箋62。


    ~おわりにより一部抜粋~
    この本が同じような悩みを抱えている人にとって、悩んでいるのは自分だけではないと思えたり、少しでも考え方のヒントになればいいなと思っています。
    今の悩みが、10年後、あんなこともあったなぁと笑い話になっていると信じて。


    【CONTENTS】
    ■Chapter1 人間関係
    友達の話題に入れなくてさみしい/SNSで心ない言葉を言われた時は/大人になると友達ができない/相手の気持ちを想像して勝手に傷ついてしまう/友達の成功に嫉妬してしまう

    ■Chapter2 仕事&勉強
    気持ちばかり焦るのに、やる気が出ない/自分よりできる人を見て、自信をなくしてしまう/職場で雑談に入れなくてつらい/やらなくてはいけないのに頑張れない/「やりたいこと」と「求められていること」が違う

    ■Chapter3 自分
    心の老いをなんとかしたい/一日中、何をやってもうまくいかない/漠然と未来に対する不安を感じてしまったら/過去の失敗をいつまでも引きずってしまう/心がギスギスしているように感じたら
    …etc.


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    【著者プロフィール】
    なおにゃん
    茨城県出身。大学卒業後、希望していた出版社に就職するが、職場環境に合わずうつと適応障害と診断されて2度休職する。その後、退職。
    2020年5月よりX(旧Twitter)でメンタルに関するつぶやきを始めたところ、「共感できる」「心がラクになる」と反響を呼び、フォロワー数は26万人を突破。
    現在はイラストレーター、絵本作家として活動しながら、猫たちとのんびり暮らしている。
    著書に、『心の不安がスッと消える うつ吸いイラスト帳』『心がどんどんラクになる がんばらない練習帳』(永岡書店)、『100年後にはみんな死んでるから気にしないことにした』『うつ逃げ』『今日も一歩も外に出なかったけどいい一日だった。』(ともにKADOKAWA)。
    X(旧Twitter):@naonyan_naonyan
  • 心、人間関係、幸せ、お金、健康、時間など――。
    60歳から考え方を「デザイン」しなおせば、これからの人生が驚くほど上機嫌になる!

    フォロワー10万人超! 
    話題の70歳プロダクトデザイナーがはじめて語った、60歳から毎日を機嫌よく過ごすための生き方。

    「『いつも“今”が面白い』と感じて生きる。それは今すぐにでもはじめられます」

    毎日が「腑に落ちた日常」に変わる、最高にポジティブな60点主義のススメ。

    ●心の余裕や機嫌のよさは「前向きな諦め」から生まれる
    ●日々の些事をきちんとこなせば「腑に落ちた」日常になる
    ●自分がストレスを感じない状態にすべてのことを「リ・デザイン」しよう
    ●「移動」するだけで、毎日がかけがえのない小旅行に
    ●毎月の「無駄遣いできるお金」は自分を楽しませる必要経費
    ●これから一番大事にすべきは「自分」という友達

    60代になったからといって「それらしく振る舞わなきゃ」なんて、行動を制限する必要はありません。
    誰もが「面白い」と感じること、好きなことに存分に打ち込めばいいのです。
    若い頃を思い出してみてください。
    「若者らしく振る舞わなきゃ」なんて思ったことは一度もないはず。
    面白いこと、好きなことを懸命に追いかけていたでしょう。
    何歳になっても、それが当たり前の生き方ではないでしょうか。
    逆に言うと、60代という10年間は、悩むのがごく当たり前というか、自然なことなのかもしれません。
    そんな方のために、わたしの経験が少しでもお役に立てればと思います。
    ――本文より


    【著者プロフィール】
    秋田道夫(あきた・みちお)
    プロダクトデザイナー。
    1953年大阪生まれ。愛知県立芸術大学卒業。
    ケンウッド、ソニーで製品デザインを担当。
    1988年よりフリーランスとして活動を続ける。
    代表作に、省力型フードレスLED車両灯器、LED薄型歩行者灯器、六本木ヒルズ・虎ノ門ヒルズセキュリティゲート、交通系ICカードのチャージ機、一本用ワインセラー、サーモマグコーヒーメーカー、土鍋「do-nabe240」、湯のみ「80mm」など。
    2020年には現在世界一受賞が難しいと言われるGerman Design Award でGold(最優秀賞)を獲得するなど、受賞多数。
    2021年3月よりX(旧Twitter)で「自分の思ったことや感じたこと」の発信を開始。
    2022年7月からフォロワーが急増し、10万人を超える。
    著書に、『自分に語りかける時も敬語で』(夜間飛行)、『機嫌のデザイン』(ダイヤモンド社)などがある。
  • ■2016年熊本地震の災害派遣を指揮した元陸将が教える、一生使える心のトレーニング法

    ●緊張・不安・喜怒哀楽に振り回される日々はもう終わり
    ●人間関係、周囲の雑音などの環境に左右されない
    ●「自分基準」の“絶対的”な生き方へ
    ●「人生終ったかも……」防衛大入学直後に心が折れかけた「のちの陸将」はどうやって自分のメンタルを鍛えたのか?

    リーダーシップ力は心のコントロール力

    ■「本当の自分」を意識して「後悔を先に立たせる」
    ■「なりたい」ではなく「すでになっている」の意識  
    ■阪神淡路大震災の災害派遣で実践した部下のメンタル管理
    ■「戦闘未経験」の兵士が戦えるかは「心の準備」次第
    ■「結果」を目標にすると“苦しみ”につながりやすい 
    ■「リラックス」状態を体感できる合氣道の「折れない腕」
    ■自衛隊はどうやって隊員のメンタルを鍛えている?
    ■嫌な出来事も「コレクション」すれば“楽”になる

    ■「弱い自分を何とかして変えたい。どうすれば強い心になれるんだろうか?」
    その“答え”として私なりにたどり着いたのが、本書のタイトルにある「心を道具化する技術」です。
    文字面だけを見ると、「何事にも反応しない機械のような心の持ち主を目指す本」だと誤解されそうですが、そうではありません。
    私が本書を通じてお伝えしたいのは「心が人間にとっての“大切な道具”であることを認識し、人生をより良く楽しく生きるために使いこなす技術」です。
    さらに言えば、その「心を道具化する技術」を通じて「本当の自分」を強く意識し、今後の成長の土台となる「自分自身の取扱説明書」を手に入れてもらうことです。
     
    私自身は心の専門家でも何でもありませんが、40代で連隊長になって以降、メンタル面で悩む部下たちをケアする機会が増え、時には自衛隊OBや外部から相談者を紹介されることもありました。
    そして、その経験を通じて、私なりに「心」に対する考えが整理され、人間の心にはその人固有の傾向もあるけれど、ある程度共通する現象や悩みの解決法があることもわかってきました。
    本書ではそれをお伝えすることで、例えば次のような人たちのお役に立ちたいと思っています。

    ・何事にも動じない、平常心を維持できる人間になりたい
    ・喜怒哀楽に振り回されない人間になりたい
    ・上司、部下、取引先、苦手な人の前でも堂々としていたい
    ・落ち着きがないと指摘され、第一印象で損をしている自分を変えたい
    ・緊張しやすい(緊張でパフォーマンスが落ちる)性格を何とかしたい
    ・怒られるとすぐに委縮してしまい、冷静な判断ができなくなる状態を少なくしたい
    ・不幸な出来事、ショッキングな出来事を乗り越えたい

    仕事でも日常生活でも、人間のパフォーマンスは心の状態に大きく左右されます。
    ぜひ本書で紹介している心のトレーニングを今日から取り入れ、どんな状況でも自身のベストパフォーマンスを発揮できる「技術」を手に入れてください。


    【著者プロフィール】
    小川清史(おがわ・きよし) 
    昭和35年生まれ。徳島県出身。防衛大学校第26期生、土木工学専攻・陸上自衛隊幹部学校、第36期指揮幕僚課程。米陸軍歩兵学校および指揮幕僚大学留学。
    主要職歴(自衛隊)レンジャー教官歴4年間、うち主任教官歴3年間。第8普通科連隊長兼米子駐屯地司令、自衛隊東京地方協力本部長、陸上幕僚監部装備部長、第6師団長、陸上自衛隊幹部学校長、西部方面総監(最終補職)。退職時の階級は「陸将」。
    現在、一般社団法人救国シンクタンク客員研究員。全国防衛協会連合会常任理事。東部防衛協会理事長。
    日課として、毎朝マンデリン(珈琲)をドリップで淹れること。
    趣味:合氣道、イラスト描き、書道、茶道。
    著書に、『組織・チーム・ビジネスを勝ちに導く 「作戦術」思考』(小社刊)、『日本人のための「核」大事典』『近未来戦を決する「マルチドメイン作戦」』『台湾・尖閣を守る「日米台連携メカニズム」の構築』『有事、国民は避難できるのか』(いずれも共著、国書刊行会)、『陸・海・空 軍人によるウクライナ侵攻分析』『陸・海・空 究極のブリーフィング』(いずれも共著、小社刊)など多数。
  • 御年87歳、国内外で高い評価を受ける女流現代書道家・嶋田彩綜と幸福学や脳科学研究の第一人者・前野隆司の対談で巡る、サイエンス&アートの次世代型教科書。

    本書は、書を始めてみようかな、と思っている方にお勧めです。
    嶋田先生の書がたっぷり載っていますので、鑑賞する楽しみも豊かに味わえます。
    また、「自分はいかに生きるべきか」ないし「人類はいかに生きるべきか」の探究に興味のある方にも、本書をお勧めします。
    本文中でたびたび述べますように、合気道や空手や能など、ほかの「道」と通じるものも多々ありますので、ほかの「道」に興味のある方や、ほかの「道」の実践者の方にも読んでいただきたい本です。
    「道」とは何かについての脳神経科学や幸福学からの解説もお楽しみいただけます。
    さらに、「道」に興味はないけれどもウェルビーイング(幸せ、健康、心と体の良い状態)や生き方に興味がある、という方にとっても、本書からアナロジーとして読み取っていただけることはたくさんあると思います。(「はじめに」より)


    【目次】
    第1章 「一」の字に込められた哲学
    第2章 天と地を結ぶ書を
    第3章 書と身体性
    第4章 書に見る「意識」と「無意識」
    第5章 「書」が書く人、見る人を幸せにする理由
    第6章 書の上達のために必要なこと
    第7章 作品解説
    第8章 稽古編
    最終章 「書」に平和の祈りを込めて


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    【著者プロフィール】
    嶋田彩綜(しまだ・さいそう)
    書道家。伯翠書道会主宰、毎日書道会審査会員、市川市美術会理事。
    1937年山形県生まれ。1969年田中海庵に師事。
    1986年~2021年個展14回(東京鳩居堂、ドイツ・ニュルンベルク、フランス・パリ、ギリシャ・アテネ、在ベルギー日本大使館ほか)。
    1989年昭和天皇武蔵野陵制札板揮毫。
    2000年『嶋田桃翠「烈迫と静寂と」』NHKにてテレビ放映。
    2009年~2017年海外にてパフォーマンスおよびワークショップ(フランス、ギリシャ、ドイツアディダス本社)。
    2010年伊勢神宮に書作品奉納。
    2011年~2016年東日本大震災復興支援チャリティイべント(フランス、ギリシャ、JICA市ヶ谷ビル)。
    2023年第38回伯翠会書展(銀座かねまつホール、毎年11月に開催)。
    書教展文部大臣賞(1973年日本書道教育協会主催)など受賞多数。
    江島神社、西養寺、神田明神、車山神社などにて書の奉納。作品収蔵は北京故宮博物院、大英図書館、ウクライナ国立美術館、連雲港市博物館ほか多数。


    前野隆司(まえの・たかし)
    慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科教授、武蔵野大学ウェルビーイング学部学部長・教授、ウェルビーイング学会代表理事。
    1962年山口県生まれ。東京工業大学卒業、同大学修士課程修了。キヤノン入社後、カリフォルニア大学バークレー校客員研究員、ハーバード大学客員教授、慶應義塾大学理工学部教授などを経て現職。博士(工学)。
    研究領域は、ウェルビーイング、イノベーションなど。
    著書に、『人生が変わる!無意識の整え方』『無意識がわかれば人生が変わる』(ともに小社刊)、『脳はなぜ「心」を作ったのか』(筑摩書房)、『幸せのメカニズム』(講談社)、『システム×デザイン思考で世界を変える』(日経BP)、『実践 ポジティブ心理学』(PHP研究所)、『ウェルビーイング』(日本経済新聞出版)など多数。


    発行:ワニ・プラス
    発売:ワニブックス
  • BTS(防弾少年団)ファンを中心に、SNSで大反響!

    「日本語版、待ってました!」「冒頭のメッセージだけで泣ける」の声、続々!

    韓国で60万部突破のベストセラー



    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



    人と比べて、何になる?

    誰かと比べて生きるなんて、もうやめたらいいよ。



    韓国の若者を中心に大反響!

    世界にたった一人しかいない“自分”を大切にして生きていくために、

    忘れないでほしい70のこと。



    ■自分からみじめになってはいけない

    ■誰かの期待に応えようとしてはいけない

    ■自分以外の何者かになろうとしないこと

    ■自分が輝ける場所で生きていく

    ■すべての人に理解されようとしなくていい etc.





    【著者について】

    キム・スヒョン



    イラストレーター・作家。まじめだけど深刻ぶらない、明るいけど軽くはない人。

    美大には行ってないけれど、絵を描くのが好きで、デザインを勉強したことがある。文系とデザインのあいだにいて、現在はイラストを描き文章を書いている。

    韓国では本書の他、3冊の著作がある。

    ◆Instagram⇒@217design





    【翻訳者について】

    吉川南(よしかわ・みなみ)



    早稲田大学政治経済学部卒。書籍やテレビ番組の字幕など、幅広いジャンルの翻訳を手がける。

    訳書に『「先延ばし」にしない技術』(サンマーク出版)、『TEAM OF TEAMS』(日経BP社、共訳)、『熱狂の王 ドナルド・トランプ』(クロスメディア・パブリッシング、共訳)などがある。
  • これまで「こども哲学」はテレビ番組になったり、有名小学校で導入されたり、
    国際バカロレア(国際的に通用する大学入学資格)のプログラムに含まれる「哲学」との関連性で語られたりするなど、
    どちらかといえば学校現場での教育プログラムとしての側面にスポットライトを浴びてきました。
    しかし、本書は学校ではなく家庭内、つまり「親子」で哲学対話をすることをテーマとしています。
    著者はNPO法人こども哲学おとな哲学アーダコーダの代表理事を務め、
    キャンセル待ち続出の超人気講座「こども哲学ファシリテーター養成講座」の主宰者です。


    ・わが子にすぐ手をあげてしまう
    ・子育てよりも仕事を優先してしまう
    ・習い事を押し付けてしまう
    ・ひとり親家庭
    ・特別な支援を必要としている
     本書はこうした悩みを「こども哲学」に出会うことで解消した親御さんに、著者自ら取材し、その意義や効果に迫る内容です!
  • 「大人の教養、知識として『徒然草』くらい知っておきたい!
    でもなんだか難しそう……」

    そんなあなたのために、
    「SNSの作法、品のある暮らし方、ゴーギャンの絵から親父ギャグまで――」
    すらすら読めて、すっきりわかる「現代エッセイ風」に超訳しました。

    著者は、“語彙力ブーム”の先駆けとなった
    『語彙力がないまま社会人になってしまった人へ』が10万部を突破。
    “わかりやすく面白い日本語本”において右に出る者のいない山口謠司さんです。

    わたしたちの心配事、怒り、悩みは、
    実はすでに『徒然草』の中で解消されています。
    だからこそ600年以上にわたり読み継がれているのです。

    現代でも「座右の書」として挙げている
    著名人は枚挙にいとまがありません。

    人生100年にこそ必要な「シンプルな生き方」が詰まった名著を、
    ぜひこの機会にあなたの血肉にしてください。
  • 「にっぽん丸 小笠原・硫黄島クルーズ」(2014年5月25日~30日)で3回にわたって行われた青山繁晴氏の講演「海から祖国が甦る」。
    第二次世界大戦末期、アメリカ軍との激戦の末に占領され、返還後は立ち入り禁止となっている硫黄島。
    この島には今も、1万1千人以上の兵士の方々のご遺骨が取り残されたままである。
    2006年、正式な許可を得て、硫黄島を訪れた経験を持つ青山氏は、この事実と問題解決を様々な場で訴えてきた。
    この3回にわたる魂の講演をすべて採録し、さらに航海の模様と硫黄島の姿を32ページのカラー口絵写真で紹介したベストセラー『死ぬ理由、生きる理由』を新書化。
    新書化にあたっては、95ページに及ぶ新原稿「この書が新書として再生する朝は、こころの晴れ間です」を加筆。
    また、新たな写真を掲載した「硫黄島再訪、再々訪、再々々訪」を収録。ぼくらに「生と死」の在り方を突き付けたあの名著が甦る。


    発行:ワニ・プラス
    発売:ワニブックス
  • シリーズ5冊
    1,1001,320(税込)
    著:
    Emi
    レーベル: ――

    「今日も1日、いい仕事ができた!と思って帰りたい」
    「明日の朝、気持ち良く会社に向かいたい」
    そんな願いをかなえるため、大人気整理収納アドバイザーのEmiさんが実践している仕事をラクにするテクニック88。
    時間の使い方、資料整理、デスクづくり、打ち合わせ、メール…日々忙しく働いているとなかなか見直せない仕事のあれこれを、少しずつラクにする工夫をぎゅっと詰め込みました。小さな不便をそのままにせず、工夫を重ねてきたEmiさんならではのアイデアは、明日会社で試したくなるものばかり。気がつくと「あれ? 仕事がラクになってる」と思えるはずです。

    ◎A4透明クリアファイルですべての書類を管理
    ◎1週間をうまく回すには、日曜夜の5分が決め手
    ◎自分のデスクにキャッチフレーズをつける
    ◎打ち合わせと会議から、仕事を持ち帰らない
    ◎時短目線の文房具選び
    ◎社内でバッグインバッグを持ち歩く

    【CONTENTS】
    CHAPTER1 仕事がラクになる整理収納&モノ選び
    CHAPTER2 仕事がラクになるテクニック34
    CHAPTER3 みんなの働き方FILE01~09
    CHAPTER4 仕事がラクになるコミュニケーション&気持ちの片づけ


    【著者情報】
    整理収納アドバイザー/Emi

    OURHOME主宰。大学卒業後、大手通販会社に就職しインテリア収納用品企画を担当。
    結婚後、2008年に暮らしのブログ「OURHOME」を開始。2012年退社し、整理収納アドバイザーとして独立。家族をまきこみ、気持ちがラクになる片づけが得意。
    現在は、著書執筆、オリジナルのものづくり、くらしのレッスン運営と、幅広く活動中。NHK「あさイチ」「助けて!きわめびと」などメディア出演も多数。
    2015年法人化し、夫婦で会社を経営。プライベートでは2009年生まれの双子の母。
  • 550(税込) 2026/5/27(水)23:59まで
    著:
    名取芳彦
    レーベル: ――

    わずか1分。
    あなたも悟りを体感できる!
    そしてそれは、楽しい。

    ベストセラー『気にしない練習』の著者が初めておしえる、
    楽しく“想像するだけ”で(小さく)悟れて、心が晴れる、新しい本。

    不安、イライラ、焦り、怒り……
    いやなことがスーッと消えていく快感を
    ぜひ体験してください。

    これでもう、何がおきても、大丈夫です。

    --------------

    日常を仏教の教えで割った結果、
    私が気づいたこと、わかったことの中で、
    あなたにお伝えでき、あなたも気づけるであろう
    日常の中の「悟り」を取り上げました。
    それをより確かなものにしていただくために、
    各項の終わりに「1分間悟りレシピ」として、
    悟りに至る気づきのプロセスを、
    料理の手順風にやさしくまとめました。
    ――「はじめに」より


    (プロフィール)
    名取芳彦 なとり・ほうげん
    1958年、東京都江戸川区小岩生まれ。元結不動・密蔵院住職。真言宗豊山派布教研究所研究員。豊山流大師講(ご詠歌)詠匠。写仏・ご詠歌・法話・読経・講演などを通し、幅広い布教活動を行っている。日常を仏教で“加減乗除”する切り口は好評。著書に『気にしない練習』『ためない練習』(いずれも三笠書房)、『仏像なぞるだけ練習帖』(PHP研究所)、『心がすっきりかるくなる般若心経』『えんま様の格言 心の天気は自分で晴らせ!』(いずれも永岡書店)など、ベストセラー、ロングセラーが多数ある。

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