『哲学、KADOKAWA、3か月以内(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧
1 ~16件目/全16件
-
自分の本音に気づくだけで問題が消滅する。YouTube話題の法則書籍化
努力、自己啓発、引き寄せ、スピリチュアル……
どこか無理をしている【不自然】なあなたへ。
苦しみを感じきる人に、幸せは保証されている。
自分を変えるのではなく、自分に還ればいい。
自然の調整作用によって、あなたの長い戦いは終わる――。
「引き寄せの法則」「原因と結果の法則」「鏡の法則」に続く、最終法則!
<内容>
はじめに どこか無理をしている【不自然】なあなたへ
STEP1 今までの人生は「から騒ぎ」だったと気づく
STEP2 苦しみを感じきる人に「幸せ」は保証されている
STEP3 目に映るすべてのものは「メッセージ」
STEP4 なぜ「本音」で生きることをやめたのか?
STEP5 この世界はあなたの存在を「歓迎」している
おわりに 自分とつながり【世界】とつながり直す -
作家デビュー10周年記念作!歴史の「点と線」が繋がる新境地ミステリー。家康、信長、政宗が各地に仕掛けた壮大な結界の謎。龍神ガガ×予言獣・件(くだん)。導かれるように日本各地を駆け巡り辿り着いた真実とは?!
作家デビュー10周年の節目に届いた「神社ツアー」の提案。しかし、その裏で小野寺夫妻を襲ったのは、「最凶の呪い」だった。
謎の体調不良に苦しむ妻・ワカを守るため、お馴染みの龍神ガガ、そして新たに枕元に現れた甘党の予言獣「美夜件(びゃくだん)」と共に、夫妻は呪いを解く鍵を求めて仙台から東京、富山、京都、名古屋、茨城など、日本各地を駆け巡る。
旅先で明かされるのは、徳川家康が江戸や名古屋の町づくりに施した壮大な結界術、平安京を護る陰陽道の秘儀、そして崇徳院や菅原道真ら怨霊たちの真実など。
一見バラバラに見えた歴史の「点と線」が繋がった時、たどり着いた驚愕の真実とは?!
圧倒的な知的好奇心を刺激する、著者の集大成にして新境地の歴史ミステリー・エンターテインメント!
【電子特典付】
電子書籍版には、単行本未収録の、持っていると魔を祓ってくれそうな「護符イラスト」ほか、計2点の豪華イラストを収録! -
シリーズ24冊565円~770円(税込)レーベル: MFコミックス ジーンシリーズ出版社: KADOKAWA
「神は死んだ」衝撃のさとり世代、ニーチェ先生ついに降臨!
「神は死んだ」――閲覧数4000000数以上!!! Twitterを騒然とさせたさとり世代のコンビニ店員、ニーチェ先生ついに解禁!! -
恋愛依存、誹謗中傷、産後鬱…どん底から最高の幸せになる女神の習慣
「ブス、デブ、根暗」と呼ばれたどん底の過去から、日本を代表する俳優・窪塚洋介の最愛の妻へ。
著者の窪塚優香は、今でこそインフルエンサー、プロデューサー、企業のコンサルタントとして華やかに活動していますが、
かつては自分に自信が持てず、人付き合いも苦手で、恋愛も失敗ばかりの「超ネガティブ女子」でした。
そんな人生のどん底にいた彼女がいかにして、子どもの頃からの夢を次々と叶え、
最高のパートナーに選ばれ、望んだ以上の幸せを手に入れたのか?
その鍵は、誰かに依存する幸せを卒業し、自分の内側から人生を能動的に変えていくマインドセット「女神メンタル」にありました。
本書では、著者が長年の試行錯誤の末に確立した、日常生活で誰にでも実践できる具体的な「心の整え方」を初公開。
「私なんかが幸せになれるの?」という迷いを捨て、自立した一人の女性として輝きたいすべての人に贈る、希望と実践の一冊です。
【電子特典付】
電子書籍版には、単行本未収録の、『#Pskitchen 幸せのレシピ』を初公開!
優香さんのオリジナル「美人腸活パンケーキ」「パートナーを虜にする腸活メンチカツ」レシピを特別収録。
愛される女神の食卓を、いつでも再現できます。
※本電子書籍は紙書籍をそのまま再現しておりますが、直接文字を書き込むことはできません。
ノートや手帳などに書き写して、実践されてみてください。 -
中国古代の人々が信じていた、奇怪な神や獣たち!
古代中国の地理誌『山海経(せんがいきょう)』。
古代の人々が暮らす社会の周縁・世界の辺境に住まう神・獣・人が載る図鑑のような本ですが、荒唐無稽としか言いようのない生態と描写は、二千年近くにわたって読む者を魅了してきました。
日本では、江戸時代の妖怪絵師である、鳥山石燕にも大きな影響を与えています。
著者は中国古代史を専門とし、『山海経』も研究している森和(もりまさし)氏。
晋代の郭璞(かくはく、276~324)による『山海経図讃』の原文・現代語訳、『山海経』の図300点以上、そして著者による解説を収録した、書き下ろしの文庫です。 -
◆文字を書くだけで、未来への不安が消える!理想の未来と最速でつながる!
「引き寄せノート」についてここまで詳しい話をするのは、YouTubeや講座での発信も含め、今回が初めてのことです。僕自身、ノートに書いた理想の人生を引き寄せて、人生が一変しました。人生の迷路でもがいていた過去の自分が辿り着きたかった世界は、まさに「今」の毎日でした。
人生は変わります。誰もが理想の世界を生きられます。周りを幸せにできる自分になれます。――引き寄せノートがあれば。
この本では、引き寄せの土台となる「書く」という行為に焦点を当てます。書くとは、潜在意識にダイレクトにアクセスできる習慣です。そして自分が願っていることの本質を理解するためのプロセスでもあります。コツは【理想の自分だけでなく、理想の世界についても書くこと】。そして【自身の「感情」について丁寧に観察し、言語化すること】。特に感情については、今の感情についても、理想が叶った状態の自分の感情についても、徹底的に書いていただきたいです。
引き寄せノートによって、みなさんの成功と幸せが加速することを祈ってやみません。 -
バフェットが株主総会で語った生の言葉を圧倒的ボリュームで収録。
(本書はじめにより抜粋)
金融界における最も伝説的なイベントのひとつ、バークシャー・ハサウェイの年次株主総会は、長年にわたってごく限られた人々だけが体験できる場であった。総会は毎年春、ネブラスカ州オマハで対面形式にて開催され、長らく映像記録は一切公表されていなかった(2000年代から2010年代にかけては、私のようなバリュー投資家にとって、現地に赴いた参加者が取ったメモがインターネット上に共有されるのを今か今かと待ち構えることが、年中行事のようになっていた)。
この状況が変化したのが2018年である。バークシャー・ハサウェイが、1994年までさかのぼる年次総会の映像アーカイブを公式に公開したのだ。まさに、長年求められてきた知の宝庫が、ようやく広く一般に開かれた瞬間であった。とはいえ、自分の関心に沿った特定のテーマについて深く学び取ろうとする者にとっては、依然として高いハードルが立ちはだかっていた。
私は、1994年から2024年までの31年にわたる1,700件以上の質疑を網羅したバークシャー・ハサウェイの年次株主総会のすべての記録を精査した。そのうえで、すべての質疑応答をテーマ別に分類し、ビジネスパーソンや投資家にとって最も示唆に富むほぼ500件の回答を選び抜いた。本書はその作業の成果である。
本書ではその目的に沿い、投資と事業に関する重要なテーマを軸に内容を構成している。具体的には、長期投資で成功するために必要な能力や資質、事業の評価技法、先行き不透明な状況や市場の変動への対処方法、自らの「能力の輪」の明確化、機会費用への考察、さらにはマクロ経済の不確実性への向き合いかたなど、多岐にわたる。
原題:Buffett and Munger UNSCRIPTED -
素朴な疑問からわかる、最初のクラシック音楽入門
指揮者は何のためにいるんですか? どうして曲が長いんですか? 国ごとに個性があるんですか? 初めて聴くならどの作曲家がいいですか? クラシック音楽が生まれたのはどんな時代ですか? そもそも、音と音楽の違いは何ですか? 専門家に素朴な疑問を投げかけたら、音楽そのものの「本質」がみえてきました。クラシック音楽に原点をもつポップス、ジャズ、現代音楽まで、新しい音楽の聴き方に出会える入門書。 -
裏社会の全てを知る作家・草下シンヤが贈る令和時代の生き方のアドバイス。
Xフォロワー14万人。手掛けた書籍2000万部以上。150万人登録の人気Youtubeチャンネルの仕掛け人。様々な顔を持ち、裏社会を最前線で味わってきた結果、たどり着いたミドルエイジに向ける令和時代の生き方のテーマ、「諦観」の指南。
「仕事」「金」「友人」等々。
人生の中で避けては通れない命題に立ち向かってきて。そろそろ人生の折り返し点に差し掛かり、この先の天井が見え始めてきたミドルエイジ。
そんな世代に、若さと老化の折り合いをうまくつけて、クライシスを乗り切るために、ポジティブにあきらめていく「諦観」の秘訣がここに。
令和時代の人生後半戦は「諦観」をベースに生き抜きましょう。
裏社会の体験実例を軸に、そんな、あきらめのコツを紹介していく処方箋。
読み終わると、自分を苦しめていた執着がすっと消えていきます。
カリスマ編集者:箕輪厚介も大推薦!! -
視点を変える。それだけで、世界の輪郭は変わる。
ゲーム実況者でありながら、公認会計士試験にも合格したスマイル。
初めて明かされるその素顔には、不登校、部活、実況活動、監査法人での日々、そして退職という選択がある。
「レール」も「寄り道」も歩んできた著者だからこそ語れる、等身大の思考と思索の記録。
「幸福」「いいものとは何か」「自由意志」「自己責任」「お金」。
誰もが心の奥でつまずきながら、うまく言葉にできない問いを、日常の感覚とロジカルな視点で、するりと解きほぐしていく。
読み終えるころには、世界のピントがほんの少し、確かに合う。さらに、コラムや短編小説も収録。「考えること」が少し楽しくなる一冊。 -
円熟の知的掛け合い
人と社会の在り方を問う
生き方、選挙と情動、子育て、言語と文体、病気と死、自然との対話、芸術と教養……
二人の思想家が森羅万象を語り尽くす
日本人が今見失っているものとは何か?
令和ニッポンを生き抜くためのヒントが満載!
第一章 情念と政治
第二章 陰謀論の時代をどう生きるか? ~求められる「感情教育」
第三章 居心地の悪い社会 ~子どもの自殺を考える
第四章 言葉の身体性
第五章 自然に学び、日本人が立ち返る場所を考える
終 章 死に直面して考えたこと -
20世紀哲学の巨人が残した数学への誘い
本書を手に取ったということは、あなたはきっと数学に入門したいか、著者に興味があるのだろう。まず、本書を読んで数学に入門できるとしたら、それほど幸運なことはない。なんといっても本書は歴史に残る数学者(そしてのちに偉大な哲学者として知られることになる)ホワイトヘッドが本気の入門書として仕上げたものなのだ。そして万が一、数学の中身はやっぱりさっぱりわからないと思ったとしても、この著者の人柄に触れるひとときは豊かなものになり、決して後悔することはないだろう。さらに、著者には興味があるが数学にはさほど、という読者がいたとしても、著者への興味が数学への興味となり、じつはそれらが切り離せないものだと知ることになるだろう。(「監修者による序」より)
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。
