『哲学、タレント・アイドル(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧
1 ~11件目/全11件
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
こんな症状ありませんか?
「最近疲れやすい」
「昼食後に眠くて仕方がない」
「やたらのどが渇く」
実はこの症状、隠れ高血糖かもしれません!
隠れ高血糖とは、食後の血糖値が通常より高いのに
空腹時の血糖値は正常なため
健康診断では発見されにくい状態のことです。
気づかないうちに糖尿病が進行する恐れがあり、
進行すると脳卒中や心筋梗塞などのリスクも……
でも大丈夫!
自分で簡単に血糖値を下げる154のワザをあつめました!
ハードな運動も、苦しい食事制限も、
めんどうなインスリン注射も必要ありません!
健康診断で血糖値が高めといわれた人や
気になる症状があるあなたも、
ラクラク血糖値改善で
健康な毎日始めてみませんか? -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。20号を迎えた「暮らしのおへそ」。創刊から10年目となる記念すべき今号は、愛らしいショートケーキが表紙です。女優・室井滋さんのインタビューを巻頭に、スタイリスト・伊藤まさこさん、写真家・上田義彦さん、「ヤエカ」デザイナー・井出恭子さんなどが登場し、それぞれの「おへそ=習慣」を語ってくださいました。編集ディレクター:一田憲子主婦と生活社刊 【Contents】・鏡を手放したら、何でもできるようになりました 女優 室井滋さん・“やらないこと”を決めたら “やりたいこと”がくっきり見えてきました スタイリスト 伊藤まさこさん・カフェマスターとして濃く生きる 「カフェ・ヴィヴモン・ディモンシュ」店主 堀内隆志さん・日々の料理には、生活のセンスすべてが含まれている 「ヤエカ」デザイナー 井出恭子さん・シンプルライフは老後でいい。買って、使って、ワクワクする。 ものから教えてもらうことは、まだまだたくさんあるはずだから。 「ディエチ」店主 田丸祥一さん・堀あづささん・求めているのは“リアルなこと”なのだと思います。 写真家 上田義彦さん・スタイリスト 小暮美奈子さんの真鶴の旅 一日ルポ「Coco工房」主宰 野村紘子さん「にしだ果樹園」主宰 西田淳一さん会社員 千葉瑞希さん日本画家 杉本歌子さん美術家 ミヤケマイさんバッグの中身お気に入りの本とお茶ほか
-
芸人を辞めた瞬間、人は「元芸人」になる。
ダウンタウンをはじめとする稀代のテレビスターたちに憧れ、
テレビに出て、それでも舞台を降りた19人。
彼らが語るのは失敗談ではない。
夢を追った“その後”の、あまりにリアルな人生だ。
芸人を辞めた日から、人生は本当に始まったのかもしれない――。
放送作家・タレントの「野々村友紀子」から
「とにかく明るい安村」の元相方まで、
計19人の芸人時代とセカンドキャリアを収録。
「芸人廃業」というネガティブなタイトルですが、
決して公開や恨み言ばかりを綴った本ではありません。
人生を賭けて夢に挑み、大きな壁に阻まれ当たって砕けた人たちが、
また新たな道を見つけて力強く生きていく、
リアルな再生のドキュメンタリーだと思っています。
これを読んでくださった皆さんの、心に残る何かがあれば幸いです。
■目次
・芸人廃業 野々村友紀子
・芸人廃業 松尾陽介(ザブングル)
・芸人廃業 樋口和之/猿橋英之(5番6番)
・芸人廃業 竹内幸輔(あばれヌンチャク)
・芸人廃業 吉本峰之(ストリーク)
・芸人廃業 後藤秀樹(シェイクダウン)
・芸人廃業 くり(アームストロング)
・芸人廃業 田上よしえ(ピン芸人)
・芸人廃業 望月リョーマ(えんにち)
・芸人廃業 マンボウやしろ(カリカ)
・芸人廃業 林よしはる(カリカ)
・芸人廃業 桜田ゆみ(島田夫妻)
・芸人廃業 吉田寛(ピーマンズスタンダード)
・芸人廃業 渡辺敬介(ぼれろ)
・芸人廃業 小澤慎一朗(ピスタチオ)
・芸人廃業 木部信彦(ビッキーズ)
・芸人廃業 山田能龍
・芸人廃業 南郷伯爵(プラスチックゴーゴー)
■著者 藤井ペイジ(飛石連休)
1972年3月12日生まれ。大阪出身。
1994年4月、高校の同級生と大阪NSCの13期に入学し「ミシマフジイ」を結成。
コンビ解散後に単身上京し、1999年11月に現在の相方である岩見と「飛石連休」を結成。
サンミュージックに所属。
主な出演番組はNHK「爆笑オンエアバトル」など。
「M−1グランプリ」の準決勝に5回出演したことと
「笑っていいとも」に2回出演したことが小さな自慢。
現在は「浅草漫才協会」にも所属し、都内のお笑いライブや寄席に出演するかたわら、
ユーチューブ「ペイジちゃんねる」に現役の芸人や辞めた芸人へのインタビュー動画をアップし続けている。 -
「わかるかも」が口癖のあなたへ。
「わかるかも」が口癖のあなたへ。
【内容】
初めて物語の中に私に似た人を見つけた日のこと、東京とソウルで参加したプライドパレードのこと、日本の同性婚訴訟やパートナーシップ制度のこと、同じ時代を生きている/生きていたクィアのこと――
誰かの痛みや怒りや悲しみが、まるで自分のことのように思えることがある。乳化した水と油のように混ざり合ってしまう。だけどあなたはあなたでしかなく、私は私でしかない。他者同士である私たちが、重なったりずれたりしながらともにあるための、「共感」と「距離感」。その可能性と難しさについて。
「わかる」なんて簡単に言えない、「わからない」とも言いたくない。ゲイとして、シスジェンダーの男性として、著者が日常の中で直面したエピソードを描きます。
“共感も距離感もうまく使いこなせない。だからこそこだわってしまうのだろう。なんとか組み合わせて、練習しながら上手になっていきたい。混ざり合った世界と分離した世界を同時に生きるように。言葉にならないものと言葉を重ねて一つにするように。”
――「はじめに」より
自分と他者、規範と逸脱、個人的なことと社会的なこと……様々なものごとのあわいにとどまり、揺れながら考えるエッセイ集。 -
50歳を迎えた青木さやかが、91歳のシスターに教わった、
人生後半を機嫌よく生きるヒント。
* * *
友達に話す。
自分に話す。
神様に話す。‥
「話す」ことの大切さとは――
ネガティブな感情と向き合うコツは――
【本書目次】
はじめに ― (青木さやか)
CHAPTER1 話せば、人生うまくいく
・五十歳は自分を見つめ直す良いチャンス。
・話すことで自分の心の中に光を当てる。
・自分の感情を摑まえる訓練をする。
・自分を責めない、否定しない。
・辛い出来事の中にあるメリットを考えてみる。
・人の悩みを吸い込まない。
・物事には必ず両面があることを心に留めておく。
CHAPTER2 ネガティブな感情と向き合うコツ
・感謝の瞑想をする。
・孤独を感じたときは感謝する。
・嫉妬する自分も「いいな」と思う。
・「あの人が嫌い」と思ったときは、自分を知るチャンス。
・評価は「あればいい」くらいのもの。自分から追い求めない。
・無理しそうなときは、話して思い込みをチェックする。
・自立した人間になることで、人と深く付き合える。
・自己肯定感は、自分で高められる。
・事実が先。気持ちはあと。伝え方で親子関係は変えられる。
・価値観が合わない人とは縁を切るのではなく「距離を置く」。
・誹謗中傷から心を守るコツは「なるべくポジティブ」。
・相手の全てを知っていなくても友達は友達。
・傍にいるだけでも相手を大切にすることができる。
・亡くなってからも心の中での繫がりを大切にする。
・機嫌よくいるというのは、心穏やかであるということ。
・ポジティブな感情を摑まえて、機嫌のよい人になる。
CHAPTER3 自分と仲良く生きるには
・自分で自分の親になり、自分を認め大切にする。
・自分で自分を認めることで力を発揮できる。
・お金の不安は具体的に。
・成功よりも成長することを大切にする。
CHAPTER4 視点を変えれば人生は変わる
・「気づきは癒やし」。感情を押さえ込まない。
・辛いことはノートに書いてやり過ごす。
・成長のコツは「視点を変える」と「自分を責めない」。
・短所を短所と決めつけない。
・若い頃の辛いできごとも、自分の糧になる。
おわりに ― 読者の皆さんへ(鈴木秀子) -
15世紀半ば、タロットカードの原型はイタリアの貴族社会で生まれた。
当時は、貴族たちが絵柄に隠された神話や箴言などの「寓意」を読み解く、
教養と想像力の試金石として使われていたという。
以来、現代に至るまで世界各地で、その時々の社会情勢を反映しながら
様々なタイプのカードが生まれてきた。
本書は、東京タロット美術館が所蔵するカードの中から選りすぐりのものを取り上げ、
図像に込められた意味を探るもの。
大アルカナの0番「愚者」の成長物語として読み解く世界は、まさに人生の縮図でもある。
神話や哲学、数秘術といった人類の叡智と出会いながら、
自分の内面に目を向け「愚者」とともに成長してほしい。
巻末には漫画家・魔夜峰央先生と図案作家のイズモアリタ氏による特別対談を掲載! -
シミが死んだという。あの頃、シミの部屋に流れていた音楽の名前は、いまだにわからない。あそこにいた連中の行方も。でもたしかなのは、ぼくらは音楽みたいに会話を交わし、怪しいバイトに手を染め、とびきり美味いアボカドスープを飲んだってこと。だけど、シミが死んだって、本当なのだろうか――? まだ何もやり遂げていなかったけど、ぼくらは自由だった。誰もが通り過ぎてきた人生の断片を、鮮やかに、ときに痛切に、詩的文体で描き出す。オルタナティヴ文学の旗手・坂口恭平が放つ、傑作青春小説。
-
草創期のテレビ番組に関わり、作詞家としても戦後の数々のヒット曲を生んだ放送作家の著者が、わかりやすく「いま」を読み解き、この混迷深い時代に何を希望として生きるべきか探る渾身のエッセー。
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
二千五百年の時空を超えて私たちに語りかける永遠不滅の思想。マンガで読む「おもしろくてわかりやすい」中国の思想シリーズ新創刊!社訓から「寅さん」まで、中国の聖人孔子と彼の言行録である「論語」は、日本人の日常生活の中に深く融けこんでいる。孔子の人間像とその思想の魅力をマンガでわかりやすく構成。「孔子の一生」「孔子の弟子」「論語」の三部構成で描く、おもしろくてためになる孔子入門書。数十ヵ国で翻訳されているベストセラーを新装版で文庫化。 -
「洗濯機がお風呂がわり」「虫歯は放置か、ペンチで抜く」「空腹のあまり、カマキリの足をかじった」「草を食べて空腹を満たした」など幼少期の貧乏仰天エピソードで『徹子の部屋』で話題になり、『明石家さんまのコンプレッくすっ杯』では「貧乏代表」「貧乏レジェンド」と称されるまでになった風間トオルさん。一方、逆境のなかでも明るく前向きに、グレず、へこまず、生きていられたのは、おばあちゃんから受け継いだ知恵と人生哲学があったからだという。発売当初から話題となり、アマゾンのレビューでは★5つが29、メディア取材も50件を超えた。下流、ワーキングプア、年金崩壊、格差社会……暗い話題の多い昨今、本書には「大丈夫」と背中を押すメッセージが詰まっている。貧乏はつらいけど、不幸じゃない。テレビでは語れなかったエピソードや心模様、思い出、人生哲学を1冊に。
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。
