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『経済、美容・メイク、0~10冊(実用、新書)』の電子書籍一覧

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  • 渋谷パルコはいま、二度目の最盛期を迎えている。インバウンド需要だけではなく日本の若者からも人気を集め、2024年度は過去最高の取扱高に。英百貨店のハロッズ社長も「未来の百貨店だ!」と絶賛する。そんなパルコ復活の立役者が、現在店長を務める平松有吾。彼の考える、商業施設の未来とは? コンセプトメイキングの秘訣、ブランド誘致(リーシング)の苦労、人材育成の方針まで、渋谷パルコの舞台裏を全て語る。
  • 1,980(税込)
    著:
    マールコウサカ
    レーベル: ――
    出版社: 晶文社

    まばゆい光を見つめながら、肩を並べて仕事した日々を、僕はきっと繰り返し清々しい気持ちで思い出すだろう。かつてここまで詩的なPMI(M&A後の統合プロセス)の記録があっただろうか。
    ――青木耕平 株式会社クラシコム代表取締役社長(「北欧、暮らしの道具店」運営)

    「健康的な消費のために」というコンセプトのもと、美しい洋服だけでなく販売方法も注目を集め続けているファッションブランドfoufou。着実に歩みを進めてきたfoufouだが、2023年夏、上場企業である株式会社クラシコム(「北欧、暮らしの道具店」を運営)のグループ会社となり、大きな転機を迎えた。
    ファッションデザイナーとして、 そして経営者という新しい目線で、変わったことと変わらないこと、働くこと、ものづくり、美しさについて。率直な筆致でつづる、『すこやかな服』待望の続編。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    まるごと1冊、大戦モデルを掘り下げた貴重な研究書
    豊富な図版と共に読み解く戦時下のワークウェアのすべて

    2018年刊行の『501XXは誰が作ったのか?』の中でも、特に読みごたえがあった第6章「WW II」編。
    このテーマをさらに掘り下げ、1冊にまとめたのが本書です。
    これまでアクセスできなかった膨大な資料(特に第二次世界大戦中の法令)を読み解くことで明らかになった大戦モデルの全貌を、貴重なヴィンテージデニムや豊富な図版と共にお届けいたします。
    また今回はリーバイ社以外の製品の変遷や、ジーンズ以外のジャケットやオーバーオールについても解説。大戦モデルについて知らなかったこと、知りたいことが満載の貴重な研究書の登場です。

    CONTENTS
    ワークウェアの法令推移図
    ARTICLE 大戦モデルカタログ
    CHAPTER1 大戦モデルの基礎知識
    CHAPTER2 戦局で変化する簡素化司令
    CHAPTER3 国民共用作業服 ウォーモデルの登場
    CHAPTER4 生地メーカーへの規制
    CHAPTER5 大戦中のリーバイス501XX都市伝説
    CHAPTER6 H.D.Leeと大戦モデル
    図解 簡素化モデルの変遷
  • シリーズ2冊
    1,7601,980(税込)
    著:
    福田稔
    レーベル: ――

    関係者待望の1冊!業界トップコンサルタント、初の著書がついに刊行!
    2030年のアパレル業界の未来を徹底解説!
    これから10年でいったい何が起こるのか?生き残る企業、消える仕事は?
    アパレルの最新動向・業界の課題・処方箋、すべてがこの1冊に凝縮!

    《以下のことが知りたい人は、ぜひ本書をお読みください。アパレル業界を見る目が、きっと変わるはずです!》
    ■「服が売れない」は本当なのか?
    ■ユニクロ、ZOZO、良品計画……、世界で戦うための秘策
    ■海外からも注目のスタートアップは、何をしているのか?
    ■無理をしてでもデジタル投資をしたほうがいいのか?

    《業界を揺るがす10の本質的変化を徹底解説!》
    【1】2割の「能動的な消費者」はインフルエンサー化、プロシューマー化する
    【2】8割の「受動的な消費者」にはレコメンデーション機能の影響力が増す
    【3】お気に入りのブランドを「直販サイト」で購入する「DtoC」ビジネスモデルが増える
    【4】「売り手と買い手の情報格差」がなくなり、業界人の地位と仕事が奪われる
    【5】「無駄な在庫」を抱えるリスクがなくなる
    【6】「ただ着るだけの衣服」から進化する
    【7】服づくりのデザインプロセスもデジタル化する
    【8】人がいない工場や店舗が出現する
    【9】「マス・カスタマイゼーション」で、「受注生産」と「大量生産」の両立が可能になる
    【10】人事業務の高度化と効率化が実現する

    《「躍進する日本企業」と「迫り来る海外企業」から学べ!》
    エアークローゼット/良品計画/コムデギャルソン/45R/サカイ/ビズビム/アンリアレイジ/ユニクロ/ZOZO/シタテルetc.
    ブーフー/エイソス/エディテッド/スティッチフィックス/スーツサプライ/リフォーメーションetc.
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    美に向かうことは避けがたい規範なのか。強いられた枷なのか、闘いのための剣なのか? 日常生活と切りはなすことができない美容化粧服飾をテーマに、強かな戦略と抵抗からなる社会的ダイナミズムとその現在形を、理論とデータの両面から描く。
  • 「イギリス版『AMETORA』。大推薦!」――デーヴィッド・マークス(『AMETORA』著者)
    「メンズウェアに関する最良の1冊」―― ニック・サリヴァン(「Esquire」(エスクァイア誌)カリスマ編集者)

    60年代のファッション革命を可能にした、店主、店員、仕掛け人、デザイナー、ロックスターたち……。
    メンズファッションをケーススタディに、伝説のロックジャーナリストが、流行の変遷を詳述した傑作ノンフィクション。


    保守的な紳士服業界が変わっていくさまと、変革の時代を創造し、サバイブした人びとに焦点を当てた名著。
    英語版は10万円以上で取引されてきた書籍『Today, There are No Gentlemen』が、ファッション大国ニッポンで復刊!

    <目次>
    解説 文化がどのように変化していくのかを60年代をケースにたどった名著
    W・デーヴィッド・マークス

    序文 流行はどこからやって来るのか?
    1章 戦前――ダンディ、耽美主義者、ボヘミアン
    2章 セシル・ジーとチャリング・クロス・ストリート――ファッションを生み出した男
    3章 ニュー・エドワーディアン――過去への回帰
    4章 テッズ――ティーンエイジ・カルトの誕生
    5章 サヴィル・ロウとメイン・ストリート――おしゃれに見えすぎてはいけない
    6章 イタリアン・ルックとカジュアルウェア――黄色い靴下はもう流行(イン)じゃありません
    7章 チェルシー――ファッションの中心地への歩み
    8章 カーナビー・ストリート――ブティックの誕生とビートルズ
    9章 ハーディ・エイミスとピエール・カルダン
    10章 モッズ――カルトから流行へ、そして……
    11章 長髪とミック・ジャガー
    12章 ダンディたち――上流階級の新しいエリート主義
    13章 〝男性ファッション〟の登場
    14章 大衆向けファッション――変化はチェーン・ストアから
    15章 カーナビー・ストリートの現在――観光客のほかにだれが買う?
    16章 ヒッピー――カルトからビジネスへ
    17章 デザイナー――現代のまじない師たち
    18章 英国のヒッピー――アメリカ人による模倣の模倣
    19章 キングス・ロード――洗練された観光地として
    20章 マイケル・フィッシュの影響――最後のスウィンギング・ロンドン
    21章 スキンヘッド――労働者階級の反動的ファッション
    22章 緊縮――無意識に変化する人々
    23章 サヴィル・ロウの現在――消えゆく職人たち
    24章 新しいスーツを買うたびに
    索引
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    ヤンマ産業の本、できました!

    YAMMAとは、山崎ナナさんが2008年にスタートしたヤンマ産業によるアパレルブランドです。在庫を持たず、シーズンごとに全国30か所ほどの雑貨店・セレクトショップ・ギャラリーなどで受注会を行い、受注してから提携する工房に縫製を依頼。数か月後にお客様に完成品を届けるという、既存のアパレル業界のシステムとは一線を画したスタイルや、日本の伝統布である「会津木綿」をメイン素材とする流行に左右されず、普段着として長く愛用できる服が共感を呼び、多くのファンを得てきた人気ブランドです。本書はそんなYAMMAのスタイルを作り上げた原動力であり、2015年には会津木綿の織元の危機を救うべく自ら織元になるなど、パワフルな人柄も人気の山崎ナナさんによる初の著書。YAMMAの洋服やその独特なものづくりのしくみがどのようにして生まれてきたのか、そこに山崎さんのどんな思いが込められているのかが、ヤンマ産業の歩みとともに語られます。YAMMAファンはもちろん、身のまわりにあふれかえるモノとの向き合い方を見直したいと考えているような方にも手にとってほしい一冊です。
    (2021年3月発行作品)

    ※この作品はカラーが含まれます。
  • 奈良の女帝から平成のコギャルまで、いつの世も女たちは美を追い求めてきた。華やかな宣伝と魅力的なパッケージによって、時には純金より高価でも、人類の半数を惹きつけてやまない化粧品。水面下では、貪欲で気まぐれな消費者とメーカー、小売店の熾烈な知恵比べが繰り広げられる業界でもある。「美白」「ガングロ」「目力」など身近なキーワードを通じて、世相を映し流行を生みだす化粧品世界の舞台裏に迫る。
  • 働く女にとってやっぱりお金は最強の味方!?

    なぜか周りからの評価が高い女性たちがこっそりやっているお金の使い方、考え方などを紹介。
    ちょっとした工夫であなたもデキる女性の仲間入り。

    キレイな財布できちんと感をアピールしながら小金をしっかり貯めておき、
    他人だけでなく自分の脳や心もだまし、厚意には「形」で答え
    「お金の知識」でかしこく堅実に見せる これぞデキる女性のマネーテク!!

    トップ営業として3000人以上の資産状況をヒアリングし、
    富裕層のお金のつきあい方を間近で見続け、ファイナンシャルプランナーとして、
    デキる女性たちのお金の相談に乗ってきたからこそ見つけた女性を輝かせるお金の活用法とは――。
    仕事、愛、お金すべてを手に入れるには、どんな時でも自分の演出を忘れない抜け目のなさが必要だったのです!



    ■目次

    ●第1章 デキる女はお金にいいかげん
    ・1 小金をしっかり貯めている
    ・2 お金以外も節約している
    ・3 ないものはないで開き直って考える
    ・4 終わりよければすべてよし
    ・5 律儀に見せて信頼を勝ち取る
    ・6 自分を常に疑っている
    ・7 メンタルアカウンティングを逆手にとる
    ・8 あえて優柔不断になる
    ・9 八方美人ではなく三方美人で

    ●第2章 デキる女は他人にどう見られても構わない
    ・1 他人の目は10%だけ意識する
    ・2 何よりも自分の都合で考える
    ・3 堂々と断ることでレアな存在になる
    ・4 お金の問題は最初に片づける
    ・5 厚意には「形」で応える
    ・6 自分に必要なものが何かを知っている
    ・7 自分の欲望に素直である
    ・8 幸運の女神は自分から迎えに行く

    ●第3章 デキる女はお金で魅せる
    ・9項目

    ●第4章 デキる女はゴーイングマイウェイである
    ・9項目

    ●第5章 デキる女は使い分けがうまい
    ・9項目

    ●第6章 デキる女はお金も愛も手に入れる
    ・「お金にきれい」は結婚を引き寄せる
    ・ささやかなプレゼントに大喜びする
    ・デートのお会計は店の外で待つ
    ・経済力を結婚の条件にしない
    ・へそくりは共同出資でしたたかに
    ・マイナスを減らすことでプラスにする
    ・機が熟すタイミングを逃さない

    ■著者 風呂内亜矢
  • 成功率99%
    ――RIZAPに通うと“必ず”痩せる!

    その理由、
    そして、ダイエットのみならず、ゴルフ、英会話等、
    さまざまな事業に横展開されていく、「結果にコミットする」ビジネスモデルを初公開!
    RIZAPが「いちばん大切にしていること」が明らかに。


    はじめに~~

    とくに太っているわけではない中年の私が、わずか2ヵ月で体重が7.2kgも減ったのだ。
    体重が60kgを切ったのは、20代以来ではないかと思う。
    ウエストは11.8cmかも絞れてしまった。体脂肪率は25%から17.7%になった。
    何よりびっくりしたのは、これだけ体重が減っているのに、
    体組成計で測ると筋肉量はほとんど変わらなかったことである。
    脂肪量が大きく落ちたのだ。
    健康的に痩せられた。

    私に起こった変化は、これだけではなかった。

    体調がよくなり、肌の艶が出て、身体の姿勢が明らかに変わった。
    身体が動くようになり、歩くのが苦にならなくなった。


    痩せるメカニズムと本当に何を食べればいいのかが理解できた。
    これは、この先のリバウンド対策に大いに力を発揮すると感じた。


    ライザップとは何か。
    イメージからはうかがいしれないライザップの本当の姿を、本書でお届けしたい。

    なぜあんなに痩せられるのか。
    ライザップは何を目指そうとしているのか。
    ライザップの本当の姿とは、、、。
    これから本書で、詳しくご紹介していこうと思う。



    ■著者 上阪徹(うえさか・とおる)
    94年よりフリーランスのライターとして独立。雑誌や書籍などで執筆。
    著書に『なぜ気づいたらドトールを選んでしまうのか?』『なぜ今ローソンが「とにかく面白い」のか?』『成城石井はなぜ安くないのに選ばれるのか?』(あさ出版)、『「胸キュン」で100億円』(KADOKAWA)、『弁護士ドットコム 困っている人を救う僕たちの挑戦』(共著/日経BP社)、『職業、ブックライター。毎月1冊10万字書く私の方法』(講談社)、など。インタビューで書き上げるブックライター作品も60冊以上を数える。
  • オトコとオンナの関係に人が注ぐエロスのエネルギーこそがモードやファッションを盛り立て、そうした品々の消費が資本主義を牽引してきた。しかし、中世以来のそんなサイクルが今世紀に入り、ついに停止してしまった! 金融危機・経済危機で注目されているのはグローバル経済の変化だが、その背後には、人々の恋愛観、倫理観、人間関係の大変動があると著者は見抜く。時代の映し鏡であるモードを通して、劇的な変化を遂げる社会をリアルにつかむ一冊。【目次】序章 リセッショニスタの復活/第一章 倫理を着こなすリセッショニスタ/第二章 「失わない」ための服装術/第三章 暴走資本主義が愛を蹴散らし、モードを殺す/第四章 現実を超えていくための「マンガ」と「エロい」/第五章 ラグジュアリーと激安品のはざまで/あとがきにかえて

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