『エッセイ、祥伝社、1円~(文芸・小説、マンガ(漫画))』の電子書籍一覧
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「流行には迎合しないぞ!」と開き直る
健康・お金・趣味・人づきあい……
先手先手で考えた、これが結論!
さあ、いよいよこれからがほんとうの人生……かもしれない
「私も現在七十六歳で、れっきとした高齢者に違いないが、
しかし、まだまだ老け込んでしまうには早過ぎるというものだ。
人生はあっという間のできごとだ。
かつての光輝に満ちた時代は、一刹那のうちに時の彼方に飛び去り、
気がつけばもう後期高齢者になっている。
けれども、私はそのことを悲しいとも、無念だとも思わない。
それどころか、
なんとかして我が身に残る「青春の光」のようなものを消すまいと
せいぜい努力をしているところである。」(「はじめに」より)
古典文学者で、作家で、書誌学者で、趣味人であるリンボウ先生が日々実践する、老いとの向き合い方。
■主な内容■
群れない、威張らない、でも信念は曲げない
リンボウ先生が実践する、令和老人生活要領
◎一にも、二にも、危機管理!
◎「誤嚥防止ボード」をカバンに常備
◎モノを大事に。回想法で心の若さを取り戻す
◎かかりつけ医とはとても大切
◎もしものときの「命のかばん」
◎「流行には迎合しないぞ」と開き直る
◎確実で安全な老後の資金作り、やっぱりこれが正解
◎終の棲家は老人ホームでいいのだろうか?
◎老後の趣味の心得 ……ほか
■目次■
序章 初めての老いに楽しく向き合う
1章 むむ、これが老化現象か
2章 老いと人づきあい。「程の良さ」のススメ
3章 老いてからの病気と備え
4章 老いての暮らしとお金と墓じまい
5章 老後の趣味の心得 -
ダ・ヴィンチ・恐山(品田遊)氏推薦!!!
――「自分」という暴れ馬に振り落とされそうな人たちへ。ここに仲間がいます。――
「発達障害って何ですか?」
「何に困ってるんですか?」
大人の発達障害当事者へのインタビューで紐解くコミックエッセイ!
軽度のADHD(注意欠如・多動性障害)と診断された漫画家と担当編集者が、大人の発達障害について当事者たちへインタビュー!
漫画家・カメントツ先生や、女性当事者に聞くASD(自閉症スペクトラム)のお話も。
【困りごとの一例】
・片付けができない
・ケアレスミスや物忘れが多い
・対人関係が苦手
・特定の手順を繰り返すことにこだわる … etc.
どこか心当たりがある人にはもちろん、ない人にこそ読んでほしい「大人の発達障害」の入門書。
『マキとマミ ~上司が衰退ジャンルのオタ仲間だった話~』、『吉祥寺少年歌劇』の町田粥による、初めてのコミックエッセイ! -
すぐに試せる&書きたくなるメソッド満載
“読む”スキルもUP!
ちょっとでも「小説家になりたい」と思った60歳ぐらいのあなたへ
――――というのが本書のテーマです。
酸いも甘いも噛み分けた“60歳前後”だからこその強みを活かして小説家を目指す!
小説とはなんぞや?/題材(テーマ)の見つけ方/
キャラクター(登場人物)のつくり方/魅力的な書き出し/
展開~結末への極意……など実体験に基づいた極意を披露。
あなたの創作をサポートする「実践ドリル」付き。
50代でプロの小説家になり、現在もベストセラー作品を生み出し続けるふたりの人気小説家が、“60歳からの小説の書き方”を教えます。実用的なメソッドはもちろん、小説がどう構築されているかを赤裸々に明かした、もっと小説が愉しくなる一冊です。 -
人気イラストレーターがガイドする、花と緑をめぐる四季の東京
「いつもの東京で、12ヶ月の花の旅」をテーマに、
花と緑をめぐりなら、かわいくて、レトロなスポットも紹介!
秋ならバラの洋館。冬は温室・夢の島。
春は満開の桜坂。夏はセグウェイでヒマワリ畑…
とっておきの13エリアから171ヶ所
駒場/清澄白河/本郷/新木場/播磨坂/桜新町/
亀戸・錦糸町/目白台・関口/入谷/向島 …おすすめエリアのMAPつき!
「花麗なるお屋敷」「本郷のイチョウ並木」「冬のマリーナ」
「蕎麦とアジサイ」「ホタルの夕べ」「向島・甘味屋さん天国」ほか、
「花と緑を楽しむカフェ」も充実!
本書は花や木々が主役の、12ヶ月の花さんぽ。
東京には季節ごとにさまざまな花や木の名所がたくさん。
大都会のあちこちに広大な森やきれいな花園があり、
一年を通して花のリレーが繰り広げられています。
お花の咲く庭園や公園を中心に、
付近のお菓子屋さんやカフェ、雑貨店などにも
足をのばして楽しみました。
さぁ、お花と緑に会いに、街に出かけよう。(本書より)
【目次】
はじめに 12ヶ月の花さんぽ
TOKYO HOLIDAY HANA SANPO MAP
11月 お屋敷内の花さんぽ 旧前田家本邸~駒場
11月 ツワブキと紅葉とコーヒーと 清澄白河~清澄白河
Column花と緑を楽しむカフェ1
Columnはみだし花さんぽ
12月 本郷のイチョウ並木 東京大学本郷キャンパス
1月 真冬の南国花見 夢の島熱帯植物館~葛西臨海公園
Columnはみだし花さんぽ
2月 ウメの咲く丘 羽根木公園~梅ヶ丘・豪徳寺
3月 花とともに美しく暮らす 武相荘
Column花と緑を楽しむカフェ2
Columnはみだし花さんぽ
4月 ソメイヨシノの木の下で 小石川植物園~播磨坂
4月 ヤエザクラ・ストリート 長谷川町子記念館~桜新町
5月 フジの花に埋もれる 亀戸天神社~錦糸町
Column花と緑を楽しむカフェ3
Columnはみだし花さんぽ
5月 バラと洋館 はとバスツアー
Columnはみだし花さんぽ
6月 ハナショウブがゆれる庭 肥後細川庭園~目白台
Column花と緑を楽しむカフェ4
Columnはみだし花さんぽ 明治神宮
6月 蕎麦とアジサイ 深大寺~神代植物園
7月 七夕と朝顔市 入谷朝顔まつり
8月 ヒマワリ畑を駆ける 国営昭和記念公園セグウェイツアー
花と緑を楽しむカフェ5
Columnはみだし花さんぽ
9月 ヒガンバナ・ノスタルジア 府中市郷土の森博物館
Columnはみだし花さんぽ
10月 秋の草花見 向島百花園
Columnはみだし花さんぽ
おわりに -
フランス人の妻と2人の息子と暮らす、漫画家・じゃんぽ~る西。
ある日、1歳の次男に絵本の読み聞かせをしていて気づいたこと、それは
「ストーリーを全然気にしてない…!?」
「物語作り」に悩まされてきたプロの漫画家としては衝撃的な発見。
父として、そして漫画家として、「絵本」が子供を惹きつけるその謎を探るべく、「絵本考察」の旅に出る――!?
家族の日常を唯一無二の視点で切り込む、新感覚コミックエッセイ! -
東大哲学科出身
“世界で一番かわいい曲をつくる”異色の音楽家
注目の初エッセー
★FRUITS ZIPPER『わたしの一番かわいいところ』SNS 30億回再生
★FRUITS ZIPPER『NEW KAWAII』(第66回日本レコード大賞優秀作品賞)
バイラルヒット連発で注目を集めている現役の作詞作曲家である著者が、
「現代の歌詞、音楽のつくられ方」について書き下ろしたエッセー。
「良い歌詞とは何か?」「ヒット曲のためのタイトル作成法」「言葉の集め方」といったテーマを、
哲学の知識などを援用しながらユニークに考察し、音楽にまつわる「思考実験」としても楽しめる内容です。
アカデミックな知識に裏付けられた言葉とアイデアにまつわる思索は、
ミュージシャン志望のみならず、企画職や言葉をナリワイとする人たちにとっても大いに参考になります。
〈本書のテーマ〉
01 作詞家という仕事
02 歌詞の書き方
03 良い歌詞とは何か
04「歌詞の意味がわからない」の意味がわからない
05 個性について
06 歌詞と哲学
07 音楽と数学
08 歌詞は共感
09 アイドル
10 タイトル
11 言葉の情報収集
12 大考察時代に寄せて
13 AIと音楽
14 音楽教育について -
自分を満たすってワガママなんかじゃない
自分を粗末にするから人間関係が悪くなる
反省も後悔もいらない。改良、改良、改良
欲深いのは見苦しい。それってホントかな?
欠点が憎い? だけどそれって宝物だよ
などなど
自分がもっともっと好きになり、
人生がもっともっと面白くなる
斎藤一人さん流「自己肯定感アップ術」の集大成!
【本書の内容】
第1章 自分に喜びを与える。話はそこからだ
第2章 「正しいワガママ」っていいもんですよ
第3章 絶対に傷つかない、傷つけない人間関係がある
第4章 商売でも大事にすべきは、まず自分の心だよ
第5章 あなたの使命は「もっと自分を幸せにする」ことだ -
こんなパリ、見たことない!? 「担当さんに『旅の4コマを描きませんか』と言われた時は、ちょっぴり悩みました。」そんな、かわかみじゅんこの不思議いっぱいパリ暮らし! 4コマ漫画でパリから直送☆のほほんエッセイ!! パリ在住の著者がおくる、ひと味もふた味も違った独特なパリライフ! キャラが立ちまくっている脇役たちも見逃せない!!爆笑のインド編、ヨーロッパ編も収録!
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10年間働いてきた介護の現場をそのまま書いた記録――
明日は我が身か、我が親か?
刑務所帰りの女性もいた。「死にたい」とつぶやく女性も、
元歯科医も、元社長もいた。イレズミ男の上村さんは言った。
「ここは刑務所よりひどい」
老人ホーム、そこは人生最後の物語の場である。
この本でわたしは夜勤者として見た介護の現場を書いた。
みんなが寝静まった真夜中にどんな物語があっただろうか。
●「まえがき」より
仮眠をしている耳にゴトゴトと音がした。
イラッとする。
Aさんのトイレである。
これで20回目のトイレ。夜明けまでにはあと10回は行かれる。
しかもおちんちんをちょろっと出しておられるので歩きながら廊下を濡らされる。
ときには洗面台の流しに放尿される。
夜勤者はたまったものではない。
ひと晩に30回仮眠から起こされ、30回廊下の拭き掃除をさせられるのである。
注意すると杖を振り回され殴られかねない。
認知症のお年寄りの介護の現場である。
● 目次
まえがき
第1章 元歯科医の井上秀夫さん
第2章 イレズミ男とレビー小体型認知症
第3章 一杯飲み屋の元女将、伊藤ミネさん
第4章 刑務所帰りの竹下ミヨ子さん
第5章 元社長の森山栄二さん
第6章 隠しカメラがあったグループホーム
第7章 パーキンソン病の松山由美さん
第8章 「死にたいです」と言っていた樋口フジ子さん
あとがき
本書に繰り返し登場する介護用語 -
年中行事が折り込まれた京都の日々の暮らし。
京都生まれ、京都育ちのイラストレーターがオールカラーでご紹介!
十日えびす、祇園祭、八朔、しまい弘法、きゅうり封じ……
1年365日。いつ訪れても発見があります。
日本に昔からある春夏秋冬の素敵な約束ごと。
知りたくなったら京都行こう! -
関西の名建築が導く、自分自身との出会い――。
中村ねねは大阪に住む大学生。最近彼氏と別れたばかり。
売れっ子漫画家の叔父からの依頼で、漫画の舞台である関西の建築を取材したいという担当編集・塚原の案内をすることに。
イケメンだが方向音痴で建築オタクな塚原との建物見学にあまり乗り気ではなかったねねだが、塚原の建築への愛情に触れるうちに心が動かされ、いままで意識していなかった自分自身や周囲への想いと向き合っていく。
※本作品は『午後1時、名建築で待ち合わせ【単話】』(1)~(6)が収録されています。 -
書を持って、町へ出よう!
小説×謎解き
下北沢、高尾山口、調布、府中、聖蹟桜ヶ丘
5つの駅から始まる参加型謎解きミステリー!
謎解きはいつも駅から始まった――。
盗作疑惑で炎上中のバンド仲間から届いた、謎めいたメール (下北沢編)。暗号のような手紙を孫娘に送り、姿を消した祖母(調布編)。自由奔放な次女が堅実な長女に渡した、不思議なバースデーメッセージ(府中編)。
それぞれの文言に隠されていた真意とは一体――。
実在のスポットが目白押し! 実際に謎解き体験できる参加型ミステリー。 -
元テレビ朝日アナウンサー、初書籍!
結婚、退職、移住、妊娠、出産……
人生の岐路、めじろ押し
脱力系のゆるゆるマンガとエッセーを収録
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\\\ 麒麟 川島 明さん推薦! ///
育児の喜怒哀楽を全部出しきった
エッセーすぎるエッセー。
ありのままをここまで正直に描ける
由恵ママはすごいママ。
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行き当たりばったり、ちょっと適当……
でも、こういう一面もあっていいんですっ!
ニュース、スポーツ、バラエティなど、
数々の人気番組で司会を務めた竹内由恵さんが、
人生の岐路で感じた「とほほ…」と「くすくす!」を描きました。 -
わたしの子供時代、わたしが好きなもの、
家族のこと、新たにスタートしたブランドのこと。
いままでのわたしのすべて。
結婚も出産も覚悟を持って決めた
この先もっと大変なことがあっても大丈夫。
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本書はpecoさんの初めてのエッセイとなります。
2016年にryuchellさんと結婚し、2018年に男の子を出産。
子どもの頃から自己肯定感高めに育てられてきたというpecoさんですが、
どのようなご家庭で育ったのか、幼少期を振り返ります。
また、大好きだったファッションについて、家族について、子育てについて思うこと。
さらに、ryuchellさんとの出会いから結婚まで、その後2022年に夫婦という関係を解消し、
これから新しい家族として同居も子育ても一緒にするという決断をしたこと、
その発表に至るまでのリアルな気持ち、葛藤についても綴っています。
本書は2022年、pecoさんが自分の言葉で伝えたいという思いから制作がスタートしました。
結婚、出産、新しい家族になるという決断もすべて、強い覚悟と責任を持って決めてきたというpecoさん。
彼女が強くなれる理由、その背景について綴ります。 -
今回は前作と違って文章です!
早くも大反響!!! お待たせしました!『監督不行届』のその後!
還暦を迎えた鬼才監督 夫・庵野秀明
日本一のオタ夫婦のおかしくも愛おしいディープな日常を今回は文章版エッセイでお届け!!!!
庵野秀明監督と結婚後、新婚生活を描いた『監督不行届』。
本書は、『監督不行届』のその後をつづった文章版エッセイです。
文章版エッセイの合間に、 庵野監督を描いたひとコマ漫画、webエヴァストアで連載していた1ページ漫画を掲載。
庵野監督へのインタビューも収録。 -
谷崎潤一郎は戦争を賛美せず、ひたすら男女の愛を描いた――第3次世界大戦を予感する今、彼らの心構えに倣う 【文学者は、いかに「日本の戦争」と向き合ったのか】 昭和初期、日本が戦時体制に入ると、徳富蘇峰のように戦争を礼賛する作家たちが大量に出現した。その一方で、反戦を唱える者は厳しく弾圧された。谷崎潤一郎も『細雪』の雑誌連載を「戦時下に不適切な内容である」と、軍部に掲載を止められた(昭和18年)。それでもこの弾圧に抵抗することなく、黙々と書き続け、戦後、大ベストセラーになったのだ。著者が谷崎をはじめとする「戦争を賛美せず、抗議もせず、嫌がって関わらなかった作家たち」に今、着目するのは、世界が第3次世界大戦に向かう空気に覆われているからだ。戦争に背を向けた文学者たちの態度に、私たちは何を学ぶべきか。
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【電子限定!描き下ろし特典マンガ3P収録】
仕事に立ち向かう全ての人へ。新人コピーライターの奮闘記。
想像を絶するとてつもない表現に触れると、感動を通り越して体中が"ゾワワ"と震える時がある。
そんなゾワワな映像や物語を作るために広告代理店にコピーライターとして入社した<ぼく>が、モノづくりの現場で出会った数々の強者たち。彼らが教えてくれた、人の心を動かすことの極意とはーー。
★「TAROMAN」「大嘘博物館」藤井亮さん推薦★
「"アイデアをかたちにする仕事"をすることの、ありがたさ、おそろしさ、うれしさ。
それに慣れてしまいそうになる自分に喝を入れてもらえました。
今はでたらめなモノばかり作っている僕も、この本みたいな経験をたくさんしてきました。」
あらゆる仕事に通じる、モノづくりのヒントがここに!
元大手広告代理店コピーライターが描く、広告制作現場のリアルな日常。
※本作品は、『ゾワワの神様広告コピーライター1年生日記【単話】』版(1)~(6)が収録されています。
初出:マスナビ『ゾワワの神様』第1話~第21話 -
青森県八戸市出身、京大大学院卒業
事務所無所属、生活密着型のピン芸人・九月
全編書き下ろし!待望の初エッセー、刊行!!!
重箱の隅をつついて…、つついて……、つついて壊す。
壊した先には、何だかちょっと、軽やかな世界が広がっている。
芸人・九月の頭の中をのぞきこむと、いつもの生活が楽しくなるかもしれません。
ぼんやりと感じていた、日常生活の中の違和感。
ズルズルと引き出しては、気持ちいい言葉を当てはめていく。
どこからでも読めるし、どこで読み終えてもいいし、どこから読み直してもいい。
新時代のエッセー。新たな書き手の誕生を見よ! -
常識から目を覚ますために。大いなる知性が紡ぐ「考えるための道しるべ」
本書は、2003年に現代書館から上梓した『異邦人のまなざし』の改訂版である。出版から15年近く経ち、学問や大学に対する私の思いは少なからず変化した。新たに考えたことを加筆し、私のフランス生活を再び反省してみた。そして自伝的性格の強かった原著の内容を一般化して、考えるための道しるべとして書き直した。異邦人や少数派が果たす役割をより掘り下げ、開かれた社会の意味を考察する。(「はじめに」より)
今日の異端者は明日の救世主かもしれない
中世の宗教裁判や魔女狩り、ナチス・ドイツ、ソ連、中国の文化大革命、カンボジアのポル・ポト率いるクメール・ルージュ、そして大政翼賛会や特別高等警察も、正しい世界を作ろうとした事実を忘れてはならない。正しい世界の構想を誤ったのではない。普遍的真理や正しい生き方がどこかに存在するという信念自体が危険なのだ。(本文より) -
自分を自由にしてくれる
養老流ものの見方、考え方。
「わかる」とはどういうことなのか、それが「わからない」。
じゃあ説明してみましょうか、ということでこの本が始まりました。
それなら私が「わかるとはどういうことか」わかっているのかと言えば、「わかっていない」。「わかって」いなくても、説明ならできます。
訊かれた以上は、何か答えるというのが、教師の抜きがたい癖なのです。(本文より)
学ぶことは「わかる」の基礎になる
考えることが自分を育てる
ものがわかるとは、理解するとはどのような状態のことを指すのでしょうか。
養老先生は子供の頃から「考えること」について意識的で、一つのことについてずっと考える癖があったことで、次第に物事を考え理解する力を身につけてきたそうです。
養老先生が自然界や解剖の世界に触れ学んだこと、ものの見方や考え方について、脳と心の関係、意識の捉え方について解説した1冊。 -
――霧の向こうに浮かぶ、英国のもうひとつの貌――
●人間はいつでも得体の知れないものを抱え込んでいる
この本を「スピリチュアリズム」の入門書として読んで下さってもいいし、これらのエッセイが最初に連載された『心霊研究』の発行元である日本心霊科学協会では、そういうふうに見ているようである。
あるいは、この本を、十九世紀末から二十世紀初頭にかけて、産業革命の機械と石炭の歴史の背後に脱落した部分を補う数ページとして読んで下さってもいい。人間はいつでも得体の知れないものを抱え込んで、それを無視したり、軽蔑したりしながら、その力にひきずり廻されているという姿が浮んでくるかもしれない。
また、この本を、ちょっと変った現代英国の旅行記として読むことも出来るだろう。(「文庫の前書き」より) -
誰かを幸せにするためによく動き、よく働いた。寂聴さんが編集長を務めた「寂庵だより」から晩年の随想10年分を収録。 これはもう、生きすぎたケジメをつけなければならぬ時がきたと覚悟を決めた。決めたものの、その実行が以前のようにさっさとできないのである。遺書も書けていないし、身辺整理も何一つ出来ていない。このままでは死にも出来そうにない。(「生きすぎたケジメ」より) もう、今夜死んでも不思議ではない年齢だ。今となっては、何も思い残すことはない。書き足りない想いもない。出家したおかげで、あの世を私は信じている。あの世で、先に逝ったすべての人に再会できると信じている。(「法臘四十歳」より)
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【電子限定!描き下ろし特典ペーパー収録】
彼氏もできて
かわいい服も着れた。
でも、どうしてこんなに心が苦しいの?
好きなことは食べること。
体型を気にせず、食欲旺盛に育った私”やじまり”。
気になる人とのデートの約束をきっかけに人生初のダイエットをはじめ、見事40キロの減量に成功する。
これで私も幸せになれる――!
そんな私を待ち受けていたのは思い描いていた「幸せ」ではなかった…。
SNSで7万人が共感!
等身大の心情を描いた、衝撃の実話! -
「ポプテピピック」の大川ぶくぶ、初の女性誌連載が単行本化!
フラワーケーキ、メンズメイクにパーソナルカラー診断など、大川ぶくぶが数多のおしゃれ&はじめて体験に挑戦するコミックエッセイ!
コロナ禍や日常のあれこれもあわせて大ボリュームの38トピック収録!
巻末には担当ポメの「ポメもお日記させていただく。」収録。 -
杉浦さやかの原点 “ノートづくり"
のすべてを大公開!
お絵描き時代から現在まで
実際の日記やノートをお見せします。
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*本書は『スクラップ帖のつくりかた』16年ぶりのリニューアル版です。
40ページの描き下ろしも加えて、もりだくさんにパージョンアップしました
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・お買い物日記
・おいしい日記
・おしゃれノート
・お散歩案内
・子どもスケジュール帳
・手帳、見せてください
・旅の前と、途中と後に
・制作プランノート
・作戦ノートを作ろう
・引っ越しノート
・ダイエットノート
・わたしのノート棚
・用意する道具
好きなものを自由につめこんで。わたしだけのたのしみノート!
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「徒然草」は過激な思想書だった!
世をはかなんだ老人が書いた退屈な古典――。
『徒然草』をそんな風に思っていないだろうか? それは大間違いだ。
作者の兼好法師は「腐った世の中と戦え」と叫んでいる。
兼好は言う。「世論に流されるな! 」「高を括るな! 」「知ったような顔をするな! 」
「不安に支配されるな! 」「常識を疑え! 」と。
いくら知識があっても過ちを犯すのは今も昔も同じ。
そこで重要なのが「見識」だ。
『徒然草』には兼好法師の見識力の高さが至るところに見られる。
急速にデジタル化が進む現在、人間関係も言論でも本質が見えにくくなった。
そんな時代だからこそ、改めて『徒然草』から学びたい。 -
【電子限定!描き下ろし特典ペーパー(夫婦すごろく)収録】「俺ちょっと主夫なめてたわ…」
人気ブロガーの育児、主夫日記に共感の声、続々!家族との関係を見つめなおす共感型コミックエッセイ
突然の休職で「主夫」に……。
夫に家事と育児を任せるようになったら、夫婦関係を見つめなおすことができた。
今、お互いの大変さを共有できてうれしい。
「ちょっと主夫やってみてくれない?」
「家にいるから楽だなんてこと全然ない。キョンはずっと一人でやってきたんだな……。
俺、“おつかれさま”って言ったことあったっけ?」
育児マンガアプリ「ninaruポッケ」で人気No.1、待望の書籍化! -
バッシング、闘病、コロナ禍――すべてを力に変える 抱腹絶倒の人生指南
人情味あふれる東京下町で育ったお笑い好きの少女は、"勘違い力"を武器に芸能界デビュー。
やがて週にレギュラーを14本抱え、「テレビで見ない日はない」という人気者になった。
本書は、還暦を過ぎてもなお、You Tubeや舞台と新しいことに挑む山田邦子の人生指南書。
夏目雅子さんや島倉千代子さんなど今は亡き大スターとの思い出や、「ひょうきん族」で苦楽をともにした
たけしさん、紳助さん、さんまさんなどとのエピソードで振り返る山田邦子の生きる力の源とは――。
また、人気絶頂からの転落、乳がんの発覚時に見た人間の本性に対する心構えなど、絶頂と絶望を知るからこその言葉は、SNSによる誹謗中傷が社会問題となっている今、多くの人を勇気づけるものになるだろう。 -
昭和史の貴重な記録を読み解く。日本が太平洋戦争に突入していく重要な時期に国政を担った、第二次・第三次近衛文麿内閣。その内閣書記官長を務めた富田健治によって、戦後に書かれたのが『敗戦日本の内側――近衛公の思い出』である。そこには、近衛らが緊迫する国内外の情勢にいかに対応したかが、当事者しか知りえない舞台裏と共に、息づかいまで感じられる筆致で綴られている。解説は、昭和史研究の第一人者である川田稔名古屋大学名誉教授。会話などからも歴史的価値を見出し、読み解いていく。はたして、日米開戦は不可避だったのか、それとも――。
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大学生でつきあった彼と交際して4年が経った頃、妊娠を機に結婚。そんな新婚妻の私“はな”には悩みがある。
共働きなのに、夫が何もしてくれない。仕事、家事、育児、すべてが私の肩にのしかかっている。どうして私ばかり頑張らなきゃいけないの?
Yahoo!ニュース、LINEニュースで紹介され話題となったコミックエッセイが書籍化! -
育ての親だった祖母の入水自殺、父親の再婚相手から受けた虐待。実の母親を頼って上京するも、すでに私の居場所はどこにもなかった。自身も離婚し、再婚した夫も介護の末、癌で亡くした。傷だらけで、好んで振り返りたい人生ではなかった。それでも、今は自分なりに精一杯生きて来た日々を愛しく思う――。江戸川乱歩賞作家による自伝的エッセイ!
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ベストセラー「すっぴんスチュワーデス」シリーズの著者が挑んだ突撃体感レポート! 被告。弁護人。検察。裁判官。目の前で見たそれぞれのドラマとは? 同じセリフを繰り返すおじいさん弁護人、被告席で談笑する被告人、サイバンインコとの対面、電車痴漢裁判の意外な顛末……人気エッセイストが傍聴席で目撃した、右往左往、驚天動地の現実。これさえ読めば、裁判員制度も怖くない!
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あとちょっとで、もっと素敵になれるのに……。身だしなみから、お金の使い方、食事の作法、ナンパの秘訣、OL取扱い法まで、ベストセラー「すっぴんスチュワーデス」シリーズの著者がそっと教える「おじさん」改良講座! 素敵なおじさんは靴が違う。清潔感はハンカチでアピール。歳をとってからのナンパは若者より有利である……国内外で数多(あまた)のビジネスマンを見てきた人気エッセイストが、日本中のおじさんに愛を込めて贈る熱いエール!(少し毒入り)
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不倫、家出、出家……自由を求めて生きてきた瀬戸内寂聴さんが波瀾万丈の人生を振り返る。家族、老い、死について思うこと、女性性、仏教など、さまざまなテーマで綴る。読むだけで元気が出る人生論!
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自分がやりたいことを真剣に考えたら、老人ホームで働くことになりました。「まだ若いのに…芸大を出たのに… 3Kなのに…」なんでそんな仕事してるの? 介護の仕事はクリエイティブ!? 母が祖父母の介護をするのを見て興味を持った介護職。周りの目は、「なぜその仕事」「?早く辞めな」の冷たい視線。身体はキツいし泣きたいこともあるけれど、心がほどける瞬間があるか今日もお年寄ワンダーランドへ。わたし、この仕事が好きです。 新感覚!無上の老人ホームコミック&エッセイTwitterで3万リツイート! 介護職の悲喜こもごもをほがらかに暴く1冊。
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【電子限定!描き下ろし特典ペーパー収録】1996年、日本。1人のフランス人が成田空港に降り立った。フランス生まれフランス育ちのフランス人女性・カレン(26)。パリのテレビ局で技術部長として日々奮闘する彼女が5週間の長期休暇の先として選んだのは、それまで全く縁もゆかりもなかった国――日本だった!軽い気持ちで訪れた日本で、彼女の人生は大きく変わる。清潔な空港、定刻通りに動くシステム、雑多な渋谷の街並み、ガングロギャル、山手線のアナウンス、ガラケーとiモード、歌舞伎、着物、ウォシュレット……。彼女を魅了した様々な「日本」は、意外にもあなたの傍にある。主人公カレンの日本との出会いから、日本人との結婚、母国と全く違う日本での育児に奮闘するまでの23年間を描く、ちょっぴりノスタルジックな異文化エッセイ漫画!
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クスッと笑えてほろっと泣ける、読み応えたっぷりすぎて読み終わらない!? 子育て世代に絶大な人気を誇るイラストレーター、やまもとりえの子育てイラスト&コミックエッセイ第2弾!第1弾で壮絶な(!)登園拒否をしていた長男・ヒヨくん。やっと保育園にも慣れ、兄としての自覚も生まれ、ひと安心かと思いきや…… 今度は親離れに向かう子どもたちをさみしく思う母心よ…… そして、ゴリラに憧れる次男・あっくんの成長が止まらない!? 兄弟の成長の様子が多く語られる。凸凹コンビの兄弟との暮らしは意外と平和…!?
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肩こり・腰痛の悩み・下半身デブの脱却・顔のむくみなど…。「なんとなく体が不調…」に起因するトラブルを日常生活の中のヨガで解消!みなさんは感じたことありませんか?「病気というわけじゃないけど体の不調はある…」そんな健康と病気の間にいるような状態のことを「未病」といいます。そんな未病の改善にはヨガがぴったり。寝転びながら、座りながら、移動しながら…。本書ではヨガスタジオに行かずとも日常生活の中でできる、簡単な「ながらポーズ」をメインに17種類選びました。
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あなたはひとりじゃない。きっとどこかにつながっている人がいる。人見知りが激しくて他人と打ち解けるのにも時間がかかったという筆者。親しくもない人と一緒に何かするくらいなら、一人でいたいという性格が、出会いによってどう変わったか。大好きな先生、かわいい後輩、一緒に働きたい友達…。誰かとつながっているよろこびを綴った初エッセイ。
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【電子限定!描き下ろし特典ペーパー収録】元SM女王のプライドをかけて挑む実録産後ダイエット!! 「そんなの俺の女王様じゃない!」 再びボンテージを着れなければ………夫婦の危機!? 『亭主元気でマゾがいい!』の六反りょうが贈る爆笑エッセイ!
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現実という地獄を今日も生き抜け!
漫画家・鳥飼茜が女(と男)のお悩み34問をデトックス!
描き下ろしマンガ『地獄のガールフレンド』特別編12P収録!
豪華対談
×浅野いにお
×岸田繁(くるり)
×古谷実
Part1 Q&A・鳥飼茜のお悩み相談室
○ファンからのお悩み34問に回答
○描き下ろし漫画『地獄のガールフレンド特別編』で
さらに深くお悩みに回答
Part2 エッセイ・鳥飼茜のまんが(じゃない)ライフ
Part3 対談・鳥飼茜と3人の男たち
×浅野いにお「私、こわくないですから!」
×岸田繁(くるり)「夢の世界と現実社会の中間で」
×古谷実「爆弾みたいな人でした」(語り下ろし)
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台湾をこよなく愛するイラストレーター佐々木千絵による活きた台南(タイナン)ガイド! 食い意地と物欲をイラストでご案内。電子版も「距離感つかみやすいMAP付き」 楽しさ旨さ絶対保証。どこよりも濃い台南案内。渾身のカラー256P! ●郊外へのアクセスもわかりやすいマップ! ●食い意地が踊る。台南の醍醐味、小吃食べ歩き満載! ●日帰りでも安心。初めての台南オススメプラン! ●タクシー&バスの乗り方、注文の仕方、言葉 etc.お役立ち情報たっぷり! ●台南を100倍楽しむ現地事情がわかるコラム&漫画! 前代未聞の情報満載オールイラストガイド、旅のお供に便利な電子版。 ※本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです。
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「授乳」も「オムツ替え」も得意な夫。唯一慣れなかったのは…? 爆笑イクメン記! “愛が大事”なフランス人ד愛が苦手”な日本男子。「FEEL YOUNG」の大人気掲載中のエピソードに加えて、語学誌で連載する「フランス語っぽい日々」のほか、特別描きおろしも収録!!
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韓国がなぜあれほど執拗に日本を攻撃するのか、理解に苦しむ日本人は多い。慰安婦の問題は片付いたと思ったら蒸し返され、いったいどこに着地点があるのか、皆目検討がつかない。はたして「慰安婦像」は撤去されるのか? 日韓の間にまた交流が生まれるのか? 本書で著者は誤解と不信の源泉を歴史にたどり、容易には理解しがたい韓国の歴史の特殊性をわかりやすく論じた。韓国理解がよりいっそう深まる一冊!
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画家30歳、フランスに移住してみた! 移住/出産&子育て/季節イベント/食… フランス暮らしベストセレクション! 『パリパリ伝説』1~9巻に描かれてきたフランスの人や文化、イベントなどをよりぬいて再編集。『パリパリ』入門編としても、カルチャーギャップを感じられるフランス本としても、楽しめること間違いなし! 1章 かわかみ先生、フランスへ/2章 フランスの人々/3章 フランスの街と文化/4章 フランスおんな/5章 フランスの食/6章 フランスの季節行事/7章 フランスで子育て
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ストリートカルチャーを牽引してきた人気モデル、今宿麻美が出産後初めて出版するライフスタイルブック。モデルとして、女性として、母として、これからの自身について悩み、葛藤する気持ちを本音で語る。妊娠&出産秘話、息子・青馬くんの成長日記、私服ファッション大公開、本誌撮り下ろし写真&プライベート写真満載。「この本を出すにあたり、やりたかったこと…。それは、息子・青馬との撮影。」 医師から「自然妊娠は難しい」といわれた後の待望の妊娠。その当時のリアルな心境やそれを乗り越えてすごした日々。青馬くんが2歳になるまでエピソードや愛用育児グッズ、離乳食も公開!育児書としても使えちゃう! 今しかない時を形に残すために…。ありのままの今宿麻美の1冊であり、私たち家族の1冊でもある、“ママ”としての今宿麻美がすべてわかる、宝物が詰まった1冊!
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かわいくて捨てられない雑貨をすっきり見せる杉浦流収納術、小さな庭をおしゃれに、ガレッジセールで不用品を楽しく処分、自分にピッタリの本棚をつくる……人気イラストレーターの暮らしづくりのヒントが満載。書き下ろし「再びひっこしました」収録!
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私の日々の楽しみは自分にぴったりくるものを探すこと。失敗したり遠まわりすることも多いけど、そのプロセスもまた楽しいもの。この本には、そんなふうにして見つけた50コの「わたしのすきなもの」がつまっています。(著者の言葉より)――あなたに「ぴったり」な日々の過ごし方を教えてくれる、人気イラストレーター・杉浦さやかの小さなエッセイ集。
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目的地から目的地まで あたふたと用事をこなす毎日の中で、時間にも心にも余裕があるときだけのお楽しみ。特別なお出かけよりなにより、日常の中の道草が、一番贅沢な気がします。(著者の言葉より)――まっすぐ帰っちゃ、もったいない。ちょっと寄り道するだけで「毎日」が変わります。『シティリビング』人気コラムの書籍化、第3弾。
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家の中でずっと仕事をしていても、一日にひとつくらいは心を動かされるなにかを見つけられる。それは特別なことではない、ほんの小さな日々のできごと。人気イラストレーター杉浦さやか流・毎日を楽しむヒントがいっぱいの1冊。『シティリビング』の人気連載「つれづれダイアリー」、待望の書籍化!
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なんだかしんどい恋愛ばかり。この“修行”で運命、変えてみせます!●秋の占いまつり:手相、星占い、占い居酒屋…的中するのは、どれ?●レンアイ・スキルアップ:メンタルトレーニング、笑顔レッスン…モテの武器を調達!●決意の神頼み:縁結びで有名な、東京大神宮に行ってみたら…●検証! 出会いのとき:みんなはどこで、どうやって出会っているの? 緊急アンケート!●つくれるものは、手づくりしよう:招待状、記念品…自分たちらしい結婚式にするためのヒント。
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メコンデルタでボートクルーズ、ニャチャンでビーチリゾートを満喫し、ハノイでお買い物三昧、ホイアンでひと休みして、最後はホーチミンでまたお買い物……人気イラストレーターが「散歩とお買い物」を満喫したベトナム、22日間の旅日記。
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