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『エッセイ、マガジンハウス、2019年9月11日以前(文芸・小説、実用)』の電子書籍一覧

1 ~60件目/全78件

  • シリーズ63冊
    4881,500(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。

    最新版 横浜案内。

    海と丘、レトロと新しいもの、日本らしさと異国のカルチャー、
    そして、昼間の爽やかな風景と、夜の大人な空気感。
    相反するものどうしが美しく共存する、
    ここは奇跡の街・横浜。
    横浜駅からそぞろ歩いて中華街、元町まで。
    歩を進めるたびにガラリと変わる街の雰囲気を感じながら、
    1日まるごと、時には泊まって、横浜の魅力に浸ってみよう。

    ■関内&馬車道エリアに、ビッグニュースが続々!
    ■横浜・最旬エリア散歩
     馬車道~日本大通り/元町/みなとみらい
    ■オモムロニ。さんが厳選!
     かわいい雑貨とお土産カタログ。
    ■今、老舗の“挑戦”が面白い。
    ■駅地下グルメ徹底調査。
    ■グルメなハマっ子の行きつけディナー。
    ■ペアリングが楽しい、ヨコハマのナチュール。
    ■“大人の社会科見学” ファクトリーツアーへ!
    ■ヨコハマホテル物語。
    ■音楽の街、横浜の〆は…次世代のミュージックバーで。
    ■マンガ家・谷口菜津子の野毛はしご酒
    ■横浜中華街 最新案内
     中華街のニューオープン/料理家のご指名グルメ
     はじめてのせいろ選び/話題の開運スポットへ/食べ歩き図鑑
  • 世界性愛事情評論家、官能小説家としてTVでも活躍中の著者が、シングルマザーの現状を憂いてスタートしたアラフォー婚活記。「恋愛はどうせ3年で終わる。だったらお金を持っている人が1番!」と「年収1000万円」を条件に、ネットを駆使し婚活を開始、次々に出会いが生まれるが、そこで出会った男たちは一筋縄ではいかない個性(?)の持ち主ばかり。「呼び名を指定の男たち」「証を見せろ男」「たくさん会いたい男」「勝負下着に震える男」「俺って肉食スゴイ男」「叱られたい男」「メールでしか口説かない男」……'08年のリーマンショック以降、如実に変化しコミュニケーション不全の度を増してきたニッポン男子の生態を通して、正しい女と男のコミュニケーションのあり方を世に問う、実体験型ノンフィクション。「スキンシップ含むコミュニケーションを大切にしてくださる方、経済的に問題がない方、新環境に飛び込んでくる勇気ある方(笑)、一緒に人生を楽しみませんか?」アラフォー女流官能小説家が婚活サイトの“お相手条件”に記した一文に反応してきた12人の男たち。果たして「バツイチ子持ち」婚活の行方はいかに!?
  • シリーズ107冊
    591890(税込)

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    ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。
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    020
    Life with Flowers & Greens
    花と緑のある暮らし。

    022
    Lives Full of Flowers & Greens
    花と緑と暮らす家。

    mais 佐藤友子 竹原果帆 田中佑香 木村 博 さとうゆみこ
    秋谷弘太郎 藤本美帆 後藤繁雄 細川亜衣

    052
    Botanical Imagination
    マイヤ・イソラと〈マリメッコ〉の花。

    056
    Flowers & Vases
    フローリストに学ぶ、花と器の組み合わせ。

    064
    Drawing with Love of Flowers #1
    花を描いた人。熊田千佳慕の観察とファンタジー。

    066
    Botanical Books
    植物と読書。

    072
    Time with Plants
    山田愛子と植物の時間。

    078
    Drawing with Love of Flowers #2
    花を描いた人。塔本シスコの暮らしとまなざし。

    080
    15 Tips for Better Life with Plants
    花と緑の暮らしを整える、15 のアイデア。

    091
    PROFESSIONAL’S GARDEN BAG
    6人の園芸家がすすめる、いい道具。

    清水葉蜂 川原伸晃 ニコライ・バーグマン
    金子周代 小田康平 松田行弘

    【連載】
    ・&Paris 木戸美由紀のパリところどころ案内。「南ピガール」ほか
    ・&Taipei 台湾ベターライフ 片倉真理の台北漫遊指南「小巨蛋周辺」ほか
    ・&COOKING 渡辺有子の料理教室ノート「パンとスープとフルーツで春めくブランチ」
    ・&NAOKO 大草直子の好きな時間、好きなもの。「〈upper hights〉の美人デニム」
  • シリーズ40冊
    1,0001,601(税込)

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    LIVE SMALL & WELL
    小さな家に暮らしたい。

    006
    SMALL SPACES WITH COMFORT
    小さくて、心地よい住まいの実例集。
    佐久間重光 おおいしれいこ・久米大作 佐々木達也・佐々木夏海
    小玉千陽 HANA 安達 薫 本村千紗 よしいちひろ
    出路優亮・のなかあやみ  渡邊貴志・渡邊佳子 吹田奈穂子・永島啓太
    小滝健司・高藤万葉 真泉洋介・真泉絵美 笹尾光彦・笹尾つぐみ 玉川萌木
    細川芙美 山村光春 川端麻里子 MINORI 土谷未央 河野 涼 
    樋口拓朗・樋口美和子 川井加世子・ニール セレスタ 坂口友香
    千星健夫・千星英子 猫太郎・奈都代 安藤咲季・安藤祐輔 芦野なを子 
    蓮沼千紘 杉江篤志・杉江玲子 川畑良樹 小前洋子

    094
    LIFE IN SMALL HOME
    高橋みどりさんの、大きな庭の小さな住まい。

    100
    MIYOKO OKAO’S PETITE HOME
    岡尾美代子さんがつくった、小さくて感じのいい家。

    106
    LITTLE MASTERPIECES
    小さな家の名作をひもとく。
    仙石原の家 母の家 MITANI HUT 荻窪の家 ミニ・ハウス 東京町家・9坪の家

    112
    RULES FOR A SIMPLER LIFE
    小さな部屋で、少ないものと暮らす。
    広瀬裕子

    116
    LIVING IN A TINY HOUSE
    小さな住まいで暮らす、ということ。
    文/小原 晩

    120
    SMALL CLASSICS
    小さな名建築を解剖する。
    ヴィラ・フローラ ユニテ・ダビタシオン 最小限住居

    126
    The Makeover Story of a Forest House
    フィリックス・コンランとエミリー・スミス、奈良の小さな「森の家」ができるまで。

    139
    Smart & Compact Interior Ideas for Small Home
    小さな住まいのための、コンパクトで 便利なインテリア。
  • シリーズ72冊
    6401,400(税込)

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    日本の上質に出合う 大人旅。

    第1章・大人の宿
    ■旅の目的別に目利きが推薦、
     いま泊まりたい、くつろぎの宿。
     名湯の宿/絶景の宿/美食の宿/
     名建築の宿/名スパの宿
    ■山を愛するKIKIさんがナビゲート。
     自然が満喫できる山のホテル。
    ■涼やかな緑と渓流のせせらぎ。
     五感で楽しむ、青森・奥入瀬の旅。
    ■ひとり旅なら、親と行くなら…
     ホテル好き4人が厳選した22軒。

    第2章・大人の旅先
    ■椿の花咲く長崎・五島列島、
     潜伏キリシタンの歴史に触れる。
    ■青森・津軽で受け継がれる
     豊かな食文化と手仕事。
    ■外湯をハシゴして、そぞろ歩き。
     城崎・道後、温泉街の楽しみ方。
    ■ぶらり地元の名所をご案内、
     林家たい平さんと歩く春の秩父。

    第3章・大人の列車旅
    ■豊かな発酵文化が根付く琵琶湖。
     井澤由美子さんと美味を探しに。
    ■乗車中も、降りてからも楽しい。
     観光列車に乗って富山を堪能。
    ■酒井順子さん、sinoさん
     降りたことのない駅に行ってみたい。
     気心知れた友と「こだま」でGO!
    ■土屋礼央さんの思い出車窓。
    旅と音楽と大人のよもやま話。

    第4章・大人の花めぐり
    ■春爛漫! 平井かずみさんと行く、
     花と草木を愛でる高知旅。
    ■バラ、藤、つつじ、カキツバタ、そして野鳥も。
     花と自然を満喫できるガーデンへ。
    ■緑の峡谷と、花の街へ。
     富山のゆたかな自然に出合う。
  • シリーズ21冊
    499770(税込)
    著:
    林真理子
    レーベル: ――

    『アンアン』の好評連載、待望の単行本化! 女にとっての永遠のテ-マ(美)をあらゆる角度からチェック。やせたい、もてたい、きれいになりたい・・・と、いつも考えている女の子たちへの応援エッセイ。身近なタレントや友人たちの美女ぶり、自身のこれまでの愉快な失敗談なども満載。
  • シリーズ9冊
    1,3241,980(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ほぼ日手帳2018のカバーラインナップやニュースから、
    毎年好評の「みんなの使い方」まで、
    全160ページに、
    ほぼ日手帳の話題をたっぷり詰め込んだ一冊です。

    毎年出版している公式ガイドブックですが、
    今回はいつもと少し雰囲気を変えて、
    表からも、裏からも読める
    「両A面」のつくりでお届けします。
    表紙側からはじまるのは、
    手帳の使い方に関する読み物。
    そして裏表紙側からは、
    2018年の最新ラインナップを詳しく紹介しています。

    巻頭の特集では、
    ほぼ日手帳を10年以上使い続けている
    女優の石田ゆり子さんや、
    お笑いコンビ「エレキコミック」のやついいちろうさん、
    また、ことしから使い始めたという
    声優の坂本真綾さんにインタビュー。

    使い方紹介のページでは、
    高校野球部のメンバーや上海のユーザーなど
    国内外の全42人のさまざまな使い方をまとめました。

    裏側から始まるカタログ、「ほぼ日手帳2018コレクション」では
    2018年でとくに注目したいカバーを徹底紹介。
    全79のラインナップを一覧しながら比較できます。
    また、手帳本体のくわしい解説や
    おすすめ文房具カタログも収録しています。

    さらに、simicoさんのマンガや
    イラストレーターのmizutamaさんによる
    かわいい手帳の描き方講座、
    フィリピンでの手帳イベントレポート、
    糸井重里のインタビューも見逃せません。
  • シリーズ7冊
    1,0001,300(税込)

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    ※『特別付録 18色のカラーステッカー』は付属しておりません。
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    しいたけ. カラー心理学

    CONTENTS
    【巻頭エッセイ】
    色の力

    TEST1
    まずは、当てはまるものをチェック!
    あなたの真の姿。

    しいたけ.コラム1
    出会いを求めるあなたへ。

    TEST2
    Webにアップする写真でわかる!
    春から開運する方法。

    しいたけ.コラム2
    2019年の年の色。

    TEST3
    惹かれる職業でわかる!
    人間関係のクセ&活かし方。

    しいたけ.コラム3
    仕事にやる気が出て金運が上がる方法。

    TEST4
    言われるとドキッとするフレーズでわかる!
    あなたの弱点克服法。

    しいたけ.コラム4
    気持ちを伝える言葉。

    TEST5
    気になる「色」で毎朝チェック!
    今日の運勢を知ろう。

    しいたけ.コラム5
    結婚したいあなたへ。
  • 「やりたいこと」を諦めたことも、
    「やりたくないこと」を我慢したことも、
    僕には一度もありません。

    思想家・内田樹の痛快人生案内!

    心と直感に従って生きればいい。
    無理して決断する必要はない。
    「なんとなく」選んだことが、
    自分にとって一番いい状態だから。

    豪快すぎる半生記!

    いじめが原因で小学校で登校拒否
    受験勉強が嫌で日比谷高校中退
    親の小言が聞きたくなくて家出
    大検取って東大に入るも大学院3浪
    8年間に32大学の教員試験に不合格
    男として全否定された離婚
    仕事より家事を優先して父子家庭12年

    *昭和の時代を伝える「非日常写真館」も

    <あとがきより>

    「自分らしさ」という言葉が僕はあまり好きじゃないのですが、
    それでもやはり「自分らしさ」というのはあると思います。
    ただ、それはまなじりを決して「自分らしく生きるぞ」と力んで創り出したり、
    「自分探しの旅」に出かけて発見するようなものじゃない。
    ふつうに「なんとなくやりたいこと」をやり、
    「なんとなくやりたくないこと」を避けて過ごして来たら、
    晩年に至って、「結局、どの道を行っても、
    いまの自分と瓜二つの人間になっていたんだろうなあ」という感懐を抱く……
    というかたちで身に浸みるものではないかと思います。

    僕がわが半生を振り返って言えることは、
    僕は他のことはともかく「心と直感に従う勇気」については
    不足を感じたことがなかったということです。
    これだけはわりと胸を張って申し上げられます。
    恐怖心を感じて「やりたいこと」を断念したことも、
    功利的な計算に基づいて「やりたくないこと」を我慢してやったこともありません。
    僕がやったことは全部「なんだかんだ言いながら、やりたかったこと」であり、
    僕がやらなかったことは「やっぱり、やりたくなかったこと」です。
    というわけですので、この本はできたら若い方に読んでいただいて、
    「こんなに適当に生きていてもなんとかなるんだ」と安心してほしいと思います。
  • 禅の力で、心が磨かれ頭が冴える!
    毎日の仕事を充実させる、小さな積み重ね

    禅の修行は、すべてを習慣づけること。
    習慣づければ、頭で考える前に、体が動く。
    心身が整い、パフォーマンスが上がる。

    毎日の暮らしに、新しい習慣をプラスするだけで、
    禅の素晴らしい効果が得られます!

    ●「丹田呼吸」で集中力アップ
    ●「和顔」で話せば人間関係が一変
    ●「結界」を設けて、自分の時間を作る


    全50項目に禅語と解説付き!

    <朝の習慣>
    30分、早く起きる/決まった場所に手を合わせる/10分でいいから掃除をする

    <仕事の習慣>
    結論を先送りにしない/呼吸法を使って集中する/相手の目を見ながら笑顔で話す

    <自分の時間の戻る習慣>
    帰りに寄り道する/玄関の靴をそろえる/一日を振り返り感謝する

    <食事の習慣>
    「いただきます」と言う/ごはん茶碗は両手で持ち上げる/自分で料理する

    <くらしの習慣>
    同じ時間に起き、同じ時間に寝る/「あったらいいかも」というものは買わない

    <心持ちの習慣>
    他人の期待に応えない/頭にきたら、時間を稼ぐ/判断しないで行動にうつす


    まえがきより

    ●「はかどる」がビジネスパーソンのキーワード

     ビジネスパーソンは、いうまでもなく、仕事中心の生活を送っています。
    ですから、いちばん大きな比重がかかっている仕事をどうこなしていくかで、
    プライベートの生活も左右されます。

     仕事が思うように進まなければ、退社後、友人たちと飲んでいても、
    そのことが気持ちのどこかに引っかかっていて、心から楽しめないでしょうし、
    自宅に戻ってからも、うつうつとして過ごすことになりそうです。

     では、もっとも望ましい仕事の在り様とはどんなものでしょう。
    わたしはひとつのキーワードを想定しました。
    「はかどる」がそれです。
    仕事がどんどんはかどっていく。ビジネスパーソンにとって、
    それにまさる状況はないと思うのですが、いかがでしょう。
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    フォロワー46万人超! 著作累計50万部突破!
    人気保育士てぃ先生のつぶやきが話題沸騰中!
    保育園の日常がいっぱいつまった、ハートフルエピソード集。

    保育園では毎日、素敵な出来事がたくさん起こります。
    思わず笑っちゃうようなこと、ただただ面白いこと、感心すること、子どもの成長や感性にうるっとくること……とてもハッピーな日常が保育士のまわりにはあるのです。
    保育園は想像以上に楽しい場所だった―「個性豊かな子どもたちとのエピソード」と「子育てで使えるワンポイントテクニック」をまとめた一冊です!
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    松浦弥太郎のきほんシリーズ最新刊。

    どのページを開いても、試してみたくなることばかり。
    日常のマナーから、家事のきほん、我が家の定番の味まで、
    100の知恵やレシピがずらり。
    知らなかったこと、知りたかったことが満載です!

    松浦弥太郎による、美しい写真とエッセイでお届けします。


    毎日あたらしい、気づきと学びがある。

    001 筆まめは福を呼ぶ。
    002 迷ったときには自分に質問してみる。
    004 旅先で聞いた、目玉焼きの極意。
    012 料理とは、ふたつの手を使うこと。
    017 好きな花をまず1本、活けてみましょう。
    034 スープがなくてもできる、チーズリゾットの作り方。
    036 台所道具の手入れには、なんといっても重曹です。
    043 食器洗いは、おいしさへの感謝。
    044 塩と砂糖としょう油はきちんと選ぶ。 
    046 まろやかでやさしい味、秘伝のごま塩。
    063 テーブルの拭き方はご存じですか?
    068 お盆は大切な行事。おめかしして出かけましょう。
    069 箸の作法をきちんとする。食べ方が美しい人に。
    070 玄米は100回とぐ。
    080 白和え衣は、日本の大切な味。
    083 ポーチドエッグを上手に作るコツ。
    086 ブロッコリーは小房に分けてから洗う。
    097 風邪退治にガーリックスープを。
    099 どこの国に行っても、まずはおいしい朝食を探す。

    10のジャンル、100のアイデア

    <学び>
    <家事>
    <料理の知恵>
    <料理のテクニック>
    <きほんの味>
    <我が家の定番>
    <あの国のおいしい味>
    <ドリンク>
    <スイーツ>
    <旅>
  • 放送作家の仕事を1年休業して、
    妻、大島美幸(森三中)のテレビ復帰を応援。

    育児はしんどい、でも楽しい!
    父親目線の3年間の子育て奮闘記。


    鈴木おさむです。僕の妻は女芸人、森三中の大島美幸と言います。
    2002年に交際0日で結婚してしまった僕らですが、妊活を経て、2015年6月22日に、息子、笑福(えふ)を授かり、
    父親と母親になることが出来ました。
    僕は放送作家業を中心に仕事をしているのですが、子供が生まれたタイミングで、メインにしていた放送作家業をほぼお休みし、
    育児に向き合うことにしました。
    子供が0歳から1歳になっていく姿を毎日見ることが出来、色々な発見がありました。
    息子は3歳になりました。
    この本は子供が生まれてから3歳になるまで、父親目線で育児とか子供のことを見てきて気づいたことの記録であります。
    世の中に母親目線の育児本、育児日記とか沢山ありますが、父親目線ってあまりありませんよね?
    育児に向き合って、母親の凄さに沢山気づけました。そして思うわけです。
    「パパはママにはなれない」ということに。
    もちろん。色んな理由で父親一人で子供を育てている人もいます。そんな父親はすごいっす。
    ママの分までパパがやるわけですから。すごすぎます。
    これは僕が子供と向き合うことで気づいたこと。
    育児の大変さ、しんどさ、そして、自分の無力さ。
    そして子供を授かるという素晴らしさ。
    子供を授かることによって変わっていく家族のカタチ。夫婦のカタチ。幸せのカタチ。
    ママさんたちには、あるあると笑ってもらったり共感してもらったり、男って駄目だなとダメ出し気分で読んでもらったり。
    そして出来れば、パパさんにこれを読ませてもらったり。

    というわけで、父親目線の育児記。
    始まります。

    (はじめに/より)


    男がまったくわからない、「乳首痛い」問題。
    妻の不在で、一気に深まる父子の関係。
    なりたいのは「イクメン」ではなく、「父親」。
    「添い乳」の威力を思い知り、途方にくれる。
    母親を守ろうとする、息子の必死さにショック。

    全53話のエッセイと「父の気づき」
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    2018年平昌オリンピック銀メダリスト、フィギュアスケート界のホープ、宇野昌磨(トヨタ自動車株式会社/中京大学)。
    5歳でスケートを始め、一気に世界のトップへ昇りつめた若き才能の素顔とは……。

    国内外の主要大会に帯同し、一番近くで見続けてきた、2人兄弟の弟・樹(いつき)が初めて明かす、本当の昌磨。

    昌磨と樹、幼少期から現在までの成長を、家族が保存してきた貴重な写真とともに振り返る、特別な一冊の誕生です。

    さらに、特別撮り下ろしや最新の写真もプラス、「昌磨×樹」スペシャル対談も収録の特別な一冊。
    昌磨の強さの秘密、演技の魅力の理由が、弟・樹の手によって、今、初めて明らかに!
  • 「お小遣い制」が子どもの貧しい将来の原因になる!
    親の「行動習慣」がわが子を稼げない大人にする!

    つぎの項目に当てはまるものが3つ以上あったら要注意。
    お子さんを「稼げない人間」にする危険にさらしています。

    ・子どもに「勉強しなさい」と言う
    ・小遣いをあげている
    ・セールがあれば行く
    ・レストランで店員さんにタメ口をきく
    ・子どもには貯金をすすめる
    ・家計簿をつけている
    ・学費や結婚資金で援助したい

    著者が10年におよぶ膨大な取材と調査で
    つきとめた「貧富の真実」をここに初公開。

    投資家、経営者、エリートビジネスパーソン。
    さらにはウォーレン・バフェット、ビル・ゲイツ、
    マーク・ザッカーバーグ、イーロン・マスクなど、
    世界の名だたる成功者・富豪たち。

    彼ら「稼ぐ」人々に共通することは何か。
    彼らは自身の子に対して、どういう家庭教育をしているのか。

    明らかになったのは、成功者が子どもに対して、
    いくつかの「やらないこと」を持っているという事実でした。

    さらに心理学実験、ハーバード大学の事例等も引き合いに、
    真実を丁寧にあぶり出してゆきます。

    小遣いをあげる、家計簿をつける、「勉強しなさい」と言う……。
    これらはすべて子どもを「稼げない体質」にする親の悪習慣です。
    「なんでもない習慣」が子どもの思考習慣を形成し、
    それが大人になったときの「稼ぐ力」を決定するのです。

    では親たちがやるべきことは??

    本書では多くのデータや成功者らのエピソードとあわせて、
    子を「稼げなくする」24のタブーをご紹介。
    まずはシンプルにそれらをやめ、思考と行動の習慣を変えることです。

    今日から、いますぐにでも行動をあらため、
    わが子のために明るい未来への道筋を立ててあげましょう!

    ―――――――

    第1章 「お金の教育の常識」をやめる
     1「お小遣い」をやめる
     2「無駄づかいを叱る」をやめる
    3「家計簿」をやめる
     4「お金で釣る」をやめる
     5「貯金しなさい」をやめる
     6「お年玉は親が管理」をやめる
     7「みんな持ってるから」をやめる

    第2章 「稼げない人のお金の使い方」をやめる
     8「お金を雑に扱う」をやめる
     9「安いもの探し」をやめる
     10「行列に並ぶ」をやめる
     11「お金がないからムリ」をやめる
     12「親が選ぶ」をやめる

  • ●内容紹介

     この本は、あなたがお金も愛も豊かに溢れる結婚をするために何をすればよいのか、を記した実践プログラムです。お金があるだけではない、旦那さまとの調和のとれた愛ある結婚(これを「ハーモニーリッチ婚」と呼んでいます)を目指す宝の地図なのです。この地図で1歩1歩、ゆっくり焦らず歩んでいけば、その先には、ハーモニーリッチ婚という現実がやってきます。お金持ちと結婚するのに、しんどい努力や年令制限、あなた自身を否定するような思考、ダイエット・整形も必要ありません! あなたは今すでに十分魅力的です。豊かに美しいドレスをまとい、愛する彼を支える素晴らしい使命をもって生まれてきたのです。今はこのことが信じられなくても、このプログラムを実践していくうちに、日々実感してくることでしょう。



    この本の内容を一部ご紹介!

    Day 4 きらびやかな女性は男性にとって喜びと富の起爆剤!

    Day 6 新しい美容師に出会うのは、新しいあなたに出会うこと!

    Day 12 ネガティブな人からは逃げるに限る!

    Day 14 部屋の掃除をすれば、セルフイメージがアップする!

    Day 17 婦人科検診を受けよう! 

    Day 18 お金持ちになるお金の使い方を習得する。

    Day 25 愛されリッチファッションとは?

    Day 29 シャワーを浴びた2時間後に、出会う確率が高い。

    Day 30 運がよくなる愛ある言葉、運が落ちていく毒言葉。

    Day 32 銀行口座をリッチエリアに開く!

    Day 35 将来お金持ちになる「金の卵」は、どういう男性なのか?

    Day 46 史上最強の美女優写真を撮影する。

    Day 48 パーティーでも、お金持ちに好かれるルールがある。

    Day 53 このプログラムをこなして、うまくいく人、いかない人。

    Day 57 食べないダイエットは即終了!

    Day 60 彼に何かを与えられますか?

    Day 65 「お付き合いしてください」と彼から言われる方法。

    Day 73 占いの結果を気にする必要はない。
  • 1,019(税込)
    著:
    深町なか
    レーベル: ――

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    深町なか、約2年ぶり待望の新刊!
    50編の描き下ろしイラストエッセイ


    こんな経験はありませんか?

    大好きな人からのたった一行のメッセージで舞い上がったり、
    いくつになっても甘やかしてくれる実家の温かさに泣きそうになったり、
    自分のことのように一喜一憂してくれる仲間に胸がいっぱいになったり、
    切ったばっかりの髪型を褒められて嬉しくなったり。

    雨が降ったあと、水たまりにうつる青空を見つけたときのような、
    何気ない日常のなかにある、すーっと心にしみる幸せの瞬間を
    絶大な人気を誇るイラストレーター・深町なかが切り取りました。

    心が疲れているとつい見過ごしがちな、
    一人で感じる幸せや誰かと分かち合う幸せの瞬間を
    思い出せる癒しBOOKです。

    細やかな描写の深町なかワールドにどっぷり浸ってください!

    chapter1:With my lover
    chapter2:With my family
    chapter3:With my friends
    chapter4:By my self
  • 仕事に悩んだり、行き詰まった時、
    勇気を与えてくれる、珠玉のメッセージ200

    「毎日の仕事に必要な“きほん”を、
    ビジネスパートナーの野尻哲也氏と一緒に、
    “はたらくきほん100”“リーダーのきほん100”
    としてまとめました。皆さんのヒントとなり、
    力になることを願っています」(松浦弥太郎)


    <はたらくきほん100>

    001 優秀よりも勇敢に。

    いつも優秀であることのプレッシャーくらい、つらいものはありません。
    優秀さにこだわるのは、今日からもうやめにしましょう。
    それよりも、どんなことからも逃げない勇敢さをもった自分であるように心がけましょう。
    失敗を恐れず、思い切り働くことです。
    勇敢な自分には、今すぐにでもなれるのです。


    <リーダーのきほん100>

    001 売りものは自分。

    どんな仕事をしていても、売りものはつねに「自分自身」です。
    サービスや商品よりも先に、自分の信用を買ってもらうことが大切。
    だからこそリーダーは、自分自身を高めていきましょう。
    特にスタートアップ=起業をする場合は、自分を一つの事業、
    一つのキャラクターとして、商品化するくらいの気持ちでいましょう。
  • 「若見え」……アラフォー、アラフィフ女性たちには魅惑的な文句ですが、間違った方向にがんばって
    逆に「老け見え」となり、無理しすぎたイタいおばさんになっていませんか?

    この本ではイタくなく、ババアと罵られることもなく、
    いまの年齢を受け入れてかっこよく生きる方法を提案します。その鍵となるのは「バブル・フォース」! 

    バブル世代ならではのいいものを見分けてきたセンスを、いまの時代にアップデートして活かせば、
    もっと美しく楽しく生きられるはずです。
    さあ、グッドセンス、グッドエイジングで
    かっこいいBBAをめざしましょう!

    イタくならず、おばさまなりに
    美しくかっこよく生きる方法を探りたい。

    その鍵となるのが「バブル・フォース」です。
    バブル世代ならではのポジティブな考え方。
    バブル時に培った「良いものを見分ける目」。
    その力=バブル・フォースを
    いまの時代にアップデートして活かします。

    バブル・フォースでおしゃれを再起動、
    これまでの日本になかったスタイル、
    新しい「素敵なおばさま」として
    美しく楽しく生きていきませんか?

    この本はまさにそのヒントとアドバイスが満載。
    『服を買うなら、捨てなさい』の
    地曳いく子さんの快刀乱麻のファッション指南で
    大人の女のおしゃれな生き方が美しくアップグレード、
    生きる元気が湧いてきます!
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    神田沙也加の知られざるプライベートを初公開!

    「有名人夫婦のお嬢さん」は、自らの力で道を切り開き、
    一人の女性として自力で第一線に立つ。

    31歳になって輝きの増した神田沙也加は、これまでと何かが違う。
    30代でオトナになったから? 
    結婚したから? 
    多方面で活躍してるから?

    もちろんそれもありますが、それだけじゃないから輝くのかもしれません。

    舞台女優として、声優として、確固たる地位を築いた彼女ですが、
    実はつい数年前まで、将来に迷い、悩み、アルバイト生活をおくる、
    ごく普通の女の子だったんです。

    この本では、そんな神田沙也加さんの「今語れること」を詰め込んでもらいました。
    輝く理由、ストイックな一面、大切にしている教え、
    自分を突き動かす言葉、温かな結婚生活など、
    貴重なプライベートが凝縮です。
    そして、父・神田正輝さんのスペシャルメッセージも収録!

    ごく普通の女の子だからこそ、共感するし、励まされる。
    あなたがつらいとき、落ち込んだとき、チカラとなるヒントが満載です。
    ぜひ、彼女の「宝物」をのぞいてみてください。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    男の手土産、男のおやつ。


    美味しいものにはストーリーがある。

    町歩きの達人、松浦弥太郎が、長年愛してきた逸品。

    東京の名店とっておき51軒。


    銀座ウエストのトーストサンド

    たちばなのさえだかりんとう

    中里のあげ最中

    入山煎餅のせんべい

    神茂の手取り半ぺん

    志むらの九十九餅

    竹むらの揚げまんじゅう……



    完全店データ付き!

    <まえがきより>
    くいしんぼうな気分で、お菓子や食べものを買いに行く楽しみを知ったのはいつからだろうか。それは我が家の人々がくいしんぼうだったからそうなったように思える。

    物にたっぷりと付き合わされた子どもだった。だからというわけではないけれど、一人で出かけられるようになった頃には、そういったデパートのある街や、風情のある下町には、大人のように詳しかった。新宿、渋谷、銀座、日本橋、横浜あたりはもちろんのこと、浅草や上野、谷中といった下町あたりの買い物もお手のものだった。
  • 「何が何でもマイホームが欲しいと思い立ち、
    『ドレスよりハウスだ!』とお洒落を捨てて目的達成のために
    通帳とにらめっこしていた三十路、それは、茨の道だった…」

    土地探しから、ローン、建築家探し……。
    次々あらわれる試練を乗り越えて、世界にひとつの我が家を作った室井さん。

    風水的に難あり!? の三角形の狭小土地がその舞台です。
    理想を追い求めて四苦八苦。
    “キトキトの家”完成までの涙と笑いの物語。
    雑誌『クロワッサン』の人気連載待望の書籍化です。

    防犯、ローンなど家に関わる役立ちコラム付き!
  • 10代目市川海老蔵(当時)に嫁いで40余年。
    夫の12代目市川團十郎襲名、
    息子の11代目市川海老蔵襲名を
    舞台裏で支えた著者が大事にしてきた
    もてなしの心、日本のしきたり、日々の暮らし。
    今、明かされる成田屋のすべて----。

    結婚、子育て、襲名、出会いと別れ・・・。
    歌舞伎役者の人生に寄り添い、
    ともに歩んできた道のりで、ひとつひとつ学び、
    実践してきた小さな心づくしの数々と、
    奥ゆかしくも華やかな歌舞伎の名門・成田屋の
    日々の暮らしが一冊にまとまりました。

    着物選びは“出ず入らず”/美味しいものは人を笑顔に/
    歌舞伎役者の家に嫁ぐこと/おそろいの牡丹の帯/
    感謝の気持ちを形にして/初お目見得と初舞台/
    歌舞伎役者の母親として/いつも笑顔でいるために/
    着物がつくる家族の歴史/家族のきずなetc.
    成田屋ゆかりの品々も紹介!
  • anan看板連載 美女入門シリーズに合本版が登場!
    女にとっての永遠のテ-マ(美)をあらゆる角度からチェック。
    やせたい、もてたい、きれいになりたい・・・と、
    いつも考えている女の子たちへの応援エッセイ。
    身近なタレントや友人たちの美女ぶり、自身のこれまでの愉快な失敗談なども満載。

    ※本電子書籍は「『美女入門シリーズ』 第一巻~第十三巻と「『美女入門プレイバック 災い転じて美女となす』」を合わせた合本版です。

    収録内容
    1 美女入門
    2 美女入門PART2
    3 美女入門PART3
    4 トーキョー偏差値
    5 美女に幸あり
    6 美女は何でも知っている
    α 美女入門プレイバック 災い転じて美女となす
    7 美か、さもなくば死を
    8 美は惜しみなく奪う
    9 地獄の沙汰も美女次第
    10 美女の七光り
    11 美女と呼ばないで
    12 突然美女のごとく
    13 美女千里を走る
  • 不安はなくならない、それが親ってものなのだ―――。

    ママ向けウェブサイト「Hanakoママweb」にて累計80万PV超を記録した人気連載「懺悔日記」、待望の書籍化です。
    娘の発達に疑いを持ってしまったことをきっかけに、インターネットにあふれる情報の渦にまきこまれ、深刻な産後うつに。さらに強迫性障害を発症したあるママの2年半にわたる慟哭と再生の記録。

    どんなに苦しくても「愛する娘のために治りたい」、その一心で石にしがみつくように治療法や医師を自ら探し、やがて快方へと向かっていく姿が胸を打ちます。
    同じ悩みを持つママの力になりたい、との著者の強い思いから誕生した作品です。

    書籍オリジナルの巻末付録
    「子育てがつらいと感じたら 産後ママのためのヘルプガイド」収録。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    容姿も力量もまさに人並み…なサラリーマンが最強!?
    TOKYO FM系の人気ラジオドラマで日本全国に共感の嵐!
    安部礼司的生き方に、今世紀最大の視線が注がれる!

    日曜の黄昏時、「明日から会社だ」と思うとユウウツ…。
    そんな気分をたちまち吹き飛ばす
    人気ラジオドラマ番組『NISSANあ、安部礼司~BEYOND THE AVERAGE~』
    (TOKYO FMをはじめとするJFN系列全国37局ネットで放送中)。
    なにやらギネス記録があったり、武道館で大イベントをしたり、
    とにかく、熱いファンに支えられて10年以上も続くこの伝説的な番組に、
    飄々と現れるきわめて平均的なサラリーマンがひとり。
    それが、安部礼司――。容姿も力量もまさに人並みである。

    本書は、そんな平均的サラリーマン・安部礼司が
    なぜ、こんなにも愛されるのか?
    なぜ、彼の周りには笑顔がたくさん集まるのか?
    なぜ、社内イチの美女と結婚できたのか?
    素朴な疑問を解き明かすために、その言動を徹底検証!
    彼が「大切にしていること」を洗いざらい掘り起こして一冊にまとめました。
    それは、つつましくもあなどれない生きざま!
    お疲れ気味の方にも、悩みを抱えている人にも効果てきめん!
    クスリと笑える安部礼司流「鼻歌みたいな応援の書」です。

    ちなみに、安部礼司が大切にしているのは次の7つ。
    1 心底慕ってくれる後輩! 
    2 なぜか目をかけてくれる上司!
    3 同僚たちとの他愛もない会話!
    4 なんでも言い合える仲間! 
    5 適度な頑張り!
    6 気持ちの持ちよう!
    7 やっぱりラブ!
    ――詳しくは本書をチェック!
  • 虫のいい話のどこが悪い!?
    自虐の神がお届けする新刊はいまだかつてないくらい超ポジティブ!

    cakesの人気連載「やらない理由」が待望の書籍化!
    自分のワガママを許すと、気がラク~~~になるんです。

    Q)以下のジレンマ、あなたはいくつ当てはまりますか?
    ・痩せたいが、食べるのを我慢するのは嫌
    ・部屋はきれいしたいが、片付けするのは嫌
    ・寂しがり屋だが、人付き合いは嫌
    ・結婚したいが、縛られるのは嫌
    ・浮気したいが、浮気されるのは嫌
    ・SNSに「いいね!」してほしいが、「いいね!」するのは嫌
    ・話は聞いてもらいたいが、あれこれ言われるのは嫌
    ・セックスはしたいが、自分から積極的に誘うのは嫌
    ・浮きたくないが、人とかぶるのは嫌
    ・優しい男は好きだけど、優しすぎる男は嫌

    3つ以上当てはまってしまったあなた、
    自分の虫のよさに嫌気がさしていませんか?
    メンヘラになっていませんか?

    ジレンマに苦しめられるのは万病のもとです。
    一人でも多くの人が健やかな心を保つために、
    自分勝手な虫のいい話がいかに正しいことか、
    カレー沢薫氏が立ち上がり、理論的に解説します。

    あなたがやるべきことは、
    反省ではなく、自己肯定である!!!!!

    心にもやもやが沸き起こったら、
    何度でも繰り返し読んでみてください。
  • 1,222(税込)
    著:
    松尾スズキ
    レーベル: ――

    「僕、51歳、福岡出身。M子、31歳、茨城出身。東京で出会った」

    東京で家族を失った男に、東京でまた家族ができた。
    夫は、作家で演出家で俳優の51歳。妻は、31歳の箱入り娘。
    東京で出会って、東京で夫婦になった。
    ときどきシビアで、ときどきファンタジーで。
    東京の夫婦はたくさんいる。そのどれにもドラマがある。
    これも一つの東京の夫婦のストーリー。


    「大人計画」を主宰し、
    作家、俳優として活躍する松尾スズキさん。
    2014年に「普通自動車免許を持った一般の女性」
    (著者twitterより)と再婚した松尾氏が
    その結婚生活を綴ったエッセイ「東京の夫婦」
    (雑誌GINZAで2015年より連載)が単行本化。
    松尾氏ならではの諧謔的で赤裸々な描写に笑いつつ、
    ときに本質を鋭く見据えた視点からあぶりだされる
    「今の社会に漂う閉塞感や歪み」に共感させられる、
    多面的な魅力を持つ作品となりました。
    「今までの著作の中で最も文章を練り上げて書いたものの一つ」と著者も認める、
    34の「結婚」の像。

    「この本には、僕が大好きな松尾さんがたくさん詰まっています」
    (帯コメント・星野源)
  • 松浦弥太郎が自分の基本として書き出し普段から意識している100の項目。
    『100の基本』は、自分を知るために、自分について考えるために、自分を整理するために、自分の成長のために、自分の学びのために、そして自分らしくいるために、しっかりと身につけておきたい基本の心がけです。
    後半は、経営する書店『COW BOOKS』のスタッフと共有している100のルール。あなたの『100の基本』を書き込むノートも付いています。ややもすると自分が揺らぎ、不安になる現代こそ、あなた自身の、そして家族や会社で共有する『100の基本』を作って、人生の地図にしましょう!

    (松浦弥太郎の『100の基本』より)
    004過去についてうそをつかない。013小さい約束ほど大切にする。021思いやりではなく想像力。033指先と手を常に清潔に。043ここぞ、という時に照れない勇気。058二週間に一度、髪を切る。063ただのものには近寄らない。072考えや思い、アイデアは、紙に書く。088いつも15分前。093 敗者になっても弱者になるな。100自分の基本の更新を常に行う。

    (COW BOOKSの『100の基本』より)
    005朝は必ずシャワーを浴びて清潔に。021ゴミをためない。035本棚を見ているお客様の前を決して横切らない。046 COW BOOKSの店員としての自覚を店の外でも持つ。062どんなに忙しくても、不機嫌になって仕事をしない。074連絡、報告、相談を決して怠らない。082健康管理が一番の仕事。100自分ではなく、自分以外の人がどうしたら喜んでくれるかをいつも考える。
  • 「いつも手元に置いて、何度も読み返したい本」
    「好評にお応えして、続々、増刷。

    左ページに、気づきの言葉。
    右ページに、コンパクトな解説。
    開いたページの言葉を、その日の目標にしてみませんか。

    松浦弥太郎のベストセラー『100の基本』が、
    強力にアップデートして新しい一冊に。

    きほんはいつも、自分を助けてくれる。
    仕事も暮らしも、頭ではなく心で行う。

    松浦弥太郎の新しい気付きを、
    あなたの基本を作るヒントに。
  • ベストセラー
    「ひとさじのはちみつ」待望の続編!

    「わが家のはちみつ」をどう選ぶ? 
    「薬」になるはちみつの条件とは?

    はちみつ生活がさらに充実する、決定版の一冊

    花粉、ローヤルゼリー、プロポリス、みつろうの
    まだ知られていない効用も詳しく紹介。


    効き目抜群!
    簡単にできる
    18のはちみつレシピ付き

    ハチたちは、花が持つエネルギーと生命力そのものを、
    日々の食べものに換えて生きている。
    素材を活かし、それをさらに栄養価の高い
    別次元の食品に作り変えるのだ。
  • 料理は、カンタンなほど、おいしい! 楽しい!

    ●味噌汁は、顆粒だしの素でOK
    ●調味料はいちいち計る必要なし
    ●ごはんに、一汁一菜で十分
    ●時間のかかるものは作らない
    ●缶詰、レトルトもフル活用

    新聞、雑誌から取材殺到!
    <やる気になると大評判>

    ●料理にまったく興味のなかった僕が、
    楽しそうだからやってみよう、と生まれて初めて思った。(63歳、男性)
    ●夫に読ませようと買いましたが、自分が夢中に。
    こだわりは必要はなかったんですね。(55歳・女性)
    ●材料の分量も書いていないが、
    それでもできるくらいの簡単な料理が紹介されていて、
    確かに楽々。味付け卵をさっそく作ってみたが、うまかった。(53歳・男性)
    ●顆粒だしの素OK、だし醤油OK、カレーも普通のルーでOK、
    という気軽さが何よりいい!(58歳・男性)


    料理ができれば、
    ・家族から感謝される
    ・健康的な食事が毎日できる
    ・経済的にもメリット大
    ・仲間と集う楽しさが増す

    初心者でも簡単にできるコツをたっぷり紹介。

    カラー口絵:ヒロカネプロダクションのまかないメシ

    ●プロローグ
    食べる楽しみと作る喜び
    ●第1章 60歳からの料理は「ラクに楽しく」
    ・料理の楽しさに目覚めた頃
    ・まず台所に立ってみよう
    ・男が料理や買い物に向いている理由
    ・野菜を切ってみる
    ・きんぴらごぼうとカレーで訓練
    ・便利食材は臆せず使う

    ●第2章 60歳からの健康ごはん
    ・静かな流行「一汁一菜」
    ・月一万円の食費に挑戦
    ・野菜を食べる
    ・魚を食べる
    ・海藻とキノコを食べる
    ・肉を食べる

    ●第3章 ヒロカネプロのまかないメシ
    ・40年以上の歴史があるまかない
    ・時短でつくる一汁二菜
    ・ヘビーローテーション
    ・季節の定番メニュー

    ●第4章 ちょっとの工夫で味わいアップ
    ・達人は時間と温度を支配する
    ・和食は「出汁」で楽しむ
    ・中華をワンランクアップさせるコツ
    ・肉料理と卵料理のひと工夫

    ●第5章 人が集まったらキッチンに立とう
    ・喜んでもらう楽しさ
    ・鍋を囲んでワイワイがいい
    ・料理でつながる人間関係●エピローグ
    プラス思考で長生きする
    <アイデアレシピもいっぱい>

    偽松茸ごはん/さっぱり豚の角煮/
    鶏紅白鍋/とろとろ味付け卵……他
  • あなたにとって「夫」とは?

    フリーアナウンサー・羽鳥慎一氏の妻であり、
    人気脚本家であり、一児の母である渡辺千穂さんが書きおろす、
    初めてのエッセイが誕生!!

    昨今、中高年女性の間で「断捨離対象」のような扱いを受ける「夫」という存在。
    一生の愛を誓ったはずの夫が、いつ、どこで、どうして変化してしまったのか……。
    この本ではそう思い悩む中高年予備軍の妻たち、
    結婚を控えているすべての女性へ向け、著者が「待った!」をかける。

    世間の愛すべき夫の実態を知ることで、夫への見方がプラスに転じる、
    「なんかいいじゃん、うちの旦那!」と再発見できる、
    夫婦関係でつまずいたときに何度も読み返したくなる、
    バラエティー豊かな「夫」を題材にしたエッセイです!

    つまり今、
    夫を惚れ直すチャンスです!!!


    ※篠原涼子さん推薦!
    悲劇や喜劇もあるけれど夫婦って悪くない!
  • かつてマガジンハウスから刊行された瀬戸内寂聴さんの名著『寂聴ほとけ径(みち)~私の好きな寺』をもとに、寂聴さんが愛した仏像のあるお寺をセレクト、新しい原稿や写真を加えて構成しました。
    今ブームの御朱印帖サイズにならった新しいハンディタイプの寺と仏像の旅ガイドです。昨今仏像鑑賞や巡礼の旅はますます人気ですが、寂聴さんのお寺や仏さまについての解説は、豊かな知識に裏付けられた、格調高いものです。しかも人気作家ならではの心に訴える親しみやすい表現で、一般的な仏像の旅ガイドとは一線を画します。
    官能が匂い立つ奈良・法華寺の十一面観音、無垢で清らかな京都・浄瑠璃寺の吉祥天、力強くおおらかな岩手・天台寺の桂泉観音、古都の山里に隠れる磨崖仏たち、そして琵琶湖畔の優しくあでやかな観音菩薩まで、仏像を訪ねて巡礼する寂聴さんの“ほとけ 径”。大好きな仏さまに何度でも会いたい、深く拝んで魂を震わせたい……最愛の仏像を寂聴さんと共にめぐってみませんか。
    お寺と仏像については補足解説をコラムで加えて、寺社情報、マップも更新、現代の巡礼の旅にも役立つガイドです。
  • 又吉直樹さん絶賛!
    天才演劇作家の妄想と日常が交錯する
    待望の初エッセイ集!

    1985年に北海道で生まれ、
    2007年に「マームとジプシー」を旗揚げして、
    26歳のときに演劇界の芥川賞とも称される
    岸田國士戯曲賞を受賞。 

    ――故・蜷川幸雄氏も一目置いた天才演劇作家が
    女性週刊誌『アンアン』にて
    思うがままを言葉にして焼きつけた
    不可解な女子たちの

    からだ、
    きおく、
    におい、

    あるいは、そのすべて。
    「振り回されること自体が、気持ちいいのはなぜだろう。
    振り回されて、豊かな気持ちになるのはなぜだろう」
    日々、悶々と女子たちを傍観して生きる男の日常が明かされる
    妄想系エッセイの最高傑作、ついに完成!

    又吉直樹さん絶賛!
    「透きとおった変態性と切なさが最高でした。」
  • 結婚って、超ハッピー? それとも、地獄? 男と女の果てなき心理戦を痛快レポート! アラサー期に恋愛モードを迎え、 「同棲→結婚」のパターンをたどった 人気女子作家の超個人的実況レポートで 男と女の真実がまるわかり! ・男がいると家事は3倍? ・男手問題は同棲で解決する? ・猫と暮らす女の弱点は? ・女が本当に欲しいものは? ・「男は大型犬」説の真実とは? ・・・etc. 婚前男女の9割が気づかない 男の実態、女の言い分が満載。 結婚を考える女子必読! 既婚女子には共感指数MAX!
  • 思春期なんてとっくに卒業……と思いきや!? 追いかけてくる自意識の罠。

    あぁ、こんな大人になるはずだったのだろうか? そんな悶々とした気持ちの吐露に共感必至。自分だけじゃなかったという安心感、ななめ過ぎる視点に大笑い、でも減り続ける友だちを思う気持ちにほろりとしたりと、七色の感動が込められた珠玉のエッセイ集。

    気になるテーマは、・初めての結婚願望 ・大人のパンチラ考 ・おひとりさまの年末年始 ・謙遜をサボる女 ・大人の恥ずかしいゴミ ・紫外線と女の本気 ・ちゃんとおばさんする ・鞄がもげる夏 ・「着ない服」愛好会 ・おろおろインターネット 他。

    読んだら誰かに話したくなる!
  • 20世紀、激動の中国から日本に渡り、料理研究家として活躍してきた馬遅伯昌さん。
    料理を通しての日本の宮家やハリウッドセレブとの交流、クッキングブックの世界的なヒット、さらに中華料理の名店を経営するなど、自ら人生を切り拓いてきた101歳の馬遅さんが語る、豊かな人生のエッセンスとは。
    日本と中国の食の知恵、健康を保つ生活習慣、頭の中の整理術、芸術を愛する心、暮らしの楽しみ方。食べものに感謝しながら、よりよき人生を築くその生き方は、世代を越えたメッセージとして響きます。
  • 「おいしい」は、魔法の言葉。20歳結核、30歳子宮がん、60歳糖尿病。その度に、食べることで、命拾いをしてきました。おいしいものを食べれば、生きる力がわいてくる。つらいことも、笑顔で受け入れ、前向きになれる。レタスの野菜あんかけ、ポタージュ・ペイザンヌ…… 健康レシピと長生きの秘訣をお伝えします。くり返し作りたい、厳選、長寿レシピ! お腹いっぱい食べてもローカロリー *レタスの野菜あんかけ 食欲を起こさせてくれる魔法の味 *蛇腹きゅうりの酢の物 身体じゅうに野菜の滋味が沁みわたる *ポタージュ・ペイザンヌ 3食きちんと食べるためにつくりおきを *かつおの紫漬け さっぱり味の料理を覚えておきたい *白身魚ときゅうりの酢炒め さらっと食べられて高たんぱく質 *豚茶漬け 出来合いのお刺身が豪華な献立に *三皿すし 大腿骨骨折からの回復はカルシウムのおかげ *レモンヨーグルト 甘いものは人生の喜び、毎日いただきます *ムース・オ・ショコラ etc
  • 父子の愛情に涙する、お弁当エッセイの名作誕生。「高校3年間、毎日お弁当をつくる!」一人息子とした約束だから、破るわけにはいきません! そうして始まった怒涛のお弁当ライフ。つくりに作った数はなんと合計461食! 二日酔いの朝も、早出の朝も、休むことなく作り続けた著者。そして、きれいに空っぽになった弁当箱を持ち帰る息子。渡辺父子がお互いの想いを伝えあってきたのはこの“お弁当”だったのです。  地方ライブに出れば、その土地のお惣菜ネタを探し、居酒屋では味を盗み、息子のダイエットに知恵を絞る……。決して贅沢をするわけでなく、旬の食材を使った手作りの弁当には息子に伝えたい想いや教えが詰まっています。凝り性の著者によって、見る見るうちに上達していくおかずや盛り付けのクオリティには目を見張るものがあり、そのセンスをマネしたくなります。さらに肩の力の抜けた料理作りのスタンスを知れば、お弁当デビューもしたくなるはず。秘伝の調味料や弁当作りのコツも満載。
  • <まえがきより>はっか油への恋文を、いつかは書きたいと思っていた。どんなことがあっても、変わらずそばにいて、さりげなく日々を支えてくれる存在ほどありがたいものはない。暮らしを豊かにしてくれる、はっかアイテムが、誰でも簡単につくれます。丁寧な注釈つき、必要な道具も写真で紹介。<ボディケアに> ポケットミント、マウスウォッシュ、コットンボール、ウェットティッシュ、マスク、風邪用スチームバス、バーム<キッチンや洗面所で> 歯磨き、クリームクレンザー、万能石けんクレンザー、消臭パウダー、ルームフレグランス、エアフレッシュナー、ガラスクリーナー、キッチン・ハンドソープ <衣類のケア> ランドリーソープ、ソフナー、リネンウォーター、におい袋、シューピロー<お風呂で> バスオイル、バスミスト、シャンプー、リンス、ヘアスプレー、ヘアワックス、ヘアオイル、アロマキャンドル、バスハニー、はちみつシロップ etc.
  • 東京、29歳、独身、フリーランス1年目。仕事、彼氏、友達、家族、美容にダイエット……、同時進行でいろんなことが起きる女子の日常をリアルな言葉でつなぎとめた「つぶやき日記」。鬱々しがちな日常に刺激をくれる365の極私的考察&女子的ライフハック。幸せになりたい女子必読!
  • 仕事に行き詰まった時、生き方に悩んだ時、勇気を与えてくれるイチ押しの書。すべての働く女性たちに贈る、「おしごとバイブル」決定版!駆け出し編集者から『マーマーマガジン』を創刊、出版社を設立するまでの、波瀾万丈のストーリー。『実践編』では、著者の体験に基づく、明快なアドバイスを24編収録。自分らしく働くためには何をすればいいのか、逆境に陥ったときどう乗り越えればいいのか、楽しく長く働き続けるためのコツとは。●就職だけがすべてじゃない ●自分は何に向いているか ●潜在意識を書き換えよう ●好機は必ずやって来る ●お金は意識的に稼ぐ、使う●やり遂げる技術をきちんともつ ●自分自身と打ち合わせしよう ●辞めたくなったら辞めていい ●今が最高、と思える働き方を ●好きなことを仕事にする etc.
  • 1,019(税込)
    著:
    壇蜜
    レーベル: ――

    誰もが出あうであろう戸惑いの一瞬を切り取り、壇蜜流の解釈でそのやり過ごし方(処世術?)を綴る書き下ろしエッセイ集。人生は“どうしよう”の連続。いろいろあるけれど、私はこうして生きています――劣等感も弱みもちょっとした色恋沙汰も、世間が想像する”壇蜜”をしっかり務めるその裏側、ひとりの30代女性としての素顔が詰まった1冊です。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。NHKの人気番組『サラメシ』で紹介され、多くの人を“ほっこり”感動させた50代夫婦の幸せレシピを大公開。主役は、なんと「箸袋」。妻(著者)が毎日手作りするメッセージ付きの箸袋は、お弁当の中身以上に愛情たっぷり。その余白に書き込まれた夫のリアクションも絶品! 妻からの「早く帰ってきてね」「飲みすぎ注意」は序の口。アイデアいっぱいのメッセージにイラストまで添え合って、他愛もない夫婦の会話が時にはダジャレの応酬に! この箸袋の1枚1枚に、たくさんの感動的なドラマと笑顔をつくるヒントが詰まっています。本書には200枚を超える箸袋のほか、仕事中の夫の胃袋を喜ばせる特製卵焼きレシピや、家族のとっておきエピソードなども収録。身の回りにある“幸せのタネ”を改めて発見できる一冊です。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。仕事、子育て、結婚、家族、いろいろあるけれど。心が通うオンナ友達とおいしいごはんがあれば、人生は、ちょっぴり豊か。10年来の友人同士。年齢も性格も違うのに、何故か気が合う。一緒にごはんを食べて、おしゃべりして、そんな中から生まれてきた、暮しのアイディアやこだわり。自分たちなりのスタイルを、45編のエッセイと写真でお伝えします。*仕事のこと/お互い仕事で頑張っているからリスペクトできる。*子育てのこと/正解のない子育ては、頑張り過ぎないのが一番。*思い出料理/一緒に作った、ワインにも合うメニューの数々。*ひとりの時間/気持ちを切り替える、とっておきの時間の過ごし方*お気に入り/心をうるおしてくれる物たちに、囲まれていたい。10年間ふたりで作ってきたお気に入り料理レシピ付き!
  • 著者、森 綾さんは、これまでにラジオ、雑誌、新聞、ウェブとさまざまなメディアで、作家、俳優、タレントなどさまざまな分野で活躍する著名人、のべ2千人以上の方々をインタビューしてきました。その中でとくに心に残っているインタビュー、なかでも「自分で道を選び取ってきた女性たちの言葉には、はっと目の前が開けるような思いがすることがありました」と綴っています。唯一無二の一流の女、その芯にあるもの、包むもの、秘めたもの……。黒柳徹子さんをはじめ、加藤登紀子さん、黒木瞳さん、鈴木保奈美さん、田辺聖子さん、野際陽子さん、安田成美さん、山本容子さんといった著名人、仕事のプロの女性たち。年齢を重ねるほどにその言葉や行いに味わいが深まります。磨き続けている「心のもちよう」からは、教わることがいっぱいあります。どう自分を磨くか、どう付き合うか、どう働くか、どう見られるか、どう生きるか。「一流」と思われる女たちには共通するものがありました。・がんばりどき、休みどきを知っている。・謙虚であるが、ここと思ったときに主張できる。・思いやりのレベルが深い。・予想もしない出会いや運命を前向きに受け入れる。・ずっと見ていたいような魅力がある。・言葉より行動で示す。・人を大切にする。・いいと思ったことを惜しげなく人に教える。・物腰が美しい。今、するべきこと、今、目の前を明るくしてくれることのヒントを「今日の私にできること」として、散りばめました。一流の女の本物の言葉を、あなただけの本物の人生に役立ててください。
  • 1,222(税込)
    著:
    伊藤まさこ
    レーベル: ――

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。「どうして白いものが好きなんだろう?」伊藤まさこさんがその答えを探すべく始まった「ほぼ日刊イトイ新聞」の人気連載が装いも新たに本になりました。新規に撮りおろした50の白い愛用品とそのストーリー、竹や漆、紙など「白」にこだわった職人さんを訪ねた旅での収穫・・・。締めはこの連載の提案者でもある糸井重里さんとの対談です。糸井さんは帯に「ぐるっとまわって、白に行き着く。またまたぐるっとまわって、また白になる。白は、伊藤まさこさんの故郷なんじゃない?」というコメントをくださいました。「白」をめぐるいくつもの想いと美がぎゅっと詰まった1冊です。
  • 神童の運命はウンコで変わった!? 

    26年前の夏。優等生だった一人の中学生が突然、引きこもり生活に……。                 「神童」→「名門中学に合格」→「引きこもり」→「大検を取得で大学へ」→「2年足らずで失踪」→「上京して芸人に」→「借金から債務整理」→そして、「復活(ルネッサンス)!」

    人生いつだってやり直せる!? 髭男爵が七転び八起きの人生から学んだやり直しのルール。

    auスマートパスとマガジンワールドで好評WEB連載中の山田ルイ53世の自叙伝『ヒキコモ・ル・ネサンス』が、待望の書籍化決定!
  • 1,222(税込)
    著:
    夢枕獏
    レーベル: ――

    空海関連作家の第一人者である夢枕獏による、自らの原点空海についての語りおろし。夢枕獏が何故空海に憧れたのか、その魅力、高野山の謎、真言密教の教えなど、尽きることのない空海への幻想を語る。さらに著者初の長編小説『魔獣狩り』誕生秘話、何故伝奇小説を書きたいと思ったかなど、自らの様々なエピソードも披露。第二部は、高野山真言宗般若院の宮崎信也住職と「空海とは何者か?」をテーマにトークバトルを繰り広げる。従来の空海関連書籍にはない、新たなる空海の魅力が楽しめる一冊。敵を作らない、すべてを飲み込む、破壊しない、最強の僧空海の思考が世界を救う!第一部 第一章 空海との出会い第二章 空海と最澄第三章 空海の戦略第四章 密教の危険な解釈第五章 空海ロジック第二部 夢枕獏×宮崎信也対談 空海とは何者か?
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。違いのわかる大人を目指すなら、まずはコーヒーのことを知らなきゃ!  ***・いろんな種類があるコーヒー豆のことがわからない。・自分の好みの味がわからない。・コーヒー豆との正しいつき合い方がわからない。・簡単でおいしいコーヒーの淹れ方がわからない。  ***毎日コーヒーを飲んでいても、意外に知らないことがあるコーヒーの世界を『ツレうつ』シリーズ以降、大人気の2人が時には驚き、喜び、またある時はドキドキしながら案内していきます。今までカフェで漠然とコーヒーを注文していたような人には、必見の内容。明日からのコーヒーライフが確実に変わります。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。4100万ヒット突破!大人気四コマブログ『ちくわの穴から星☆を見た』の書籍化、第2弾!「ダンスィとは、少年らしいやんちゃやいたずら、冒険心に富んだ遊び、自然と親しむ行動を好む男子の総称(ネットより)」-------たくさんのダンスィ母たちの共感を得た前作から3年、『小学生男子(ダンスィ)のトリセツ』が、よりパワーアップして帰ってきました!前作の幼児期~小学校低学年では、ダンスィ全開、大活躍だった息子(おりぇ)くんも、とうとう小学校高学年に突入。落ち着くかと思いきや、相変わらず飛ばしてます!おバカもグレードアップしたダンスィの黄金期を、描き下ろしを含む、143個の四コマまんがで紹介!ぎっしりみっちり、読みごたえありの内容です!!
  • 1973年の開店以来、日本のみならず世界中にその名を馳せるフランス料理店「ロオジエ」。シェフが変わっても、2年半休業しても、ファンはその開店を待ちわびる。最高の料理を、最上のサービスとインテリアで提供し続けるこの店は、「おもてなし」の本質をささえる骨太なポリシーとチーム力でたゆまぬ努力を続けている。本書は、そのロオジエの秘密を初めてつまびらかにした一冊。日本最高峰のフランス料理店であり続ける理由、それをまずカトラリー、ワインセラー、テーブルクロス、インテリアなど料理の脇を固めるものへの最大級のこだわりから紹介。さらに、受け継がれる最上のおもてなしの本質を、ロオジエに関わる人々のインタビューから明らかにしていく。最高級のフランス料理店にあって、あえて「料理は4割」、つまり最高で当たり前とういう前提で作られるひと皿ひと皿は、眺めるだけでも心が浮き立つ。シェフの名前で成り立つレストランが多い中、サービス、厨房、インテリア・・・どれがかけても成立しない、ロオジエの総合力は、一般の企業の戦略としても学ぶところ大である。あたかもロオジエに足を運んだが如く、その本質に触れる喜びを体験できる一冊。
  • 辞任以来の沈黙を破る書き下ろし!都知事就任、五輪招致に邁進する中、妻は突然の病に倒れ、帰らぬ人となった。五輪招致成功の秘話、5000万円の真実、妻と過ごした40余年の日々。この作家の夫婦愛に泣き、不運さに憤る。妻という女神を失った時、男はどう生きるか。――――林真理子駆け落ち同然で結婚し、作家デビューまでの生活を支え、公務も共にこなしてくれた、かけがえのない妻。二人三脚で共に生きた昭和の時代と、嵐のように過ぎた2013年を、交互に描く。そして明かされる、五輪招致成功の秘話、5000万円の真実、アマチュア政治家の意味……。
  • ●内容紹介映画通であり、自称「テレビっこ」の著者は、「かわいい女の子」を見つける能力に飛び抜けて長けている。将来の売れっ子を見抜く力もすごければ、一見女性が敬遠するような「男ウケ」する女優やタレントまでチェック。本書は、そんな著者がとくに魅力的と感じた女性たちについてクールかつちょっぴりミーハーに綴ったもの。その視点は、男性的でもなければ一般女性のそれとも違う。しかし、著者の言葉にかかると、それほど気に留めていなかった、むしろ苦手だった女優やタレントさえ好きになってしまう! 「素敵な女の子はこの世の宝」。10代からオーバー70まで、女の子の魅力には果てがない。女性の見方、映画の見方がきっと変わる、読むだけでうきうきした気持ちになれる痛快エッセイ。美女観測日記つき。スカーレット・ヨハンソン/ジュリー・デルピー/エマニュエル・べアール/ケイト・ブランシェット/インリン・オブ・ジョイトイ/ニコール・キッドマン/クリスティーナ・リッチ/カイリー・ミノーグ/ペネロペ・クルス/松坂慶子/ヴァネッサ・パラディ/キャサリン・ゼタ=ジョーンズ/ナタリー・ポートマン/ドリュー・バリモア/ヘレン・ミレン/ジュディ・デンチ/カトリーヌ・ドヌーヴ/マドンナ etc.●著者紹介柴崎友香(しばさき ともか)73年生まれ。作家。2004年『きょうのできごと』が行定勲監督により映画化。2007年『その街の今は』で第57回芸術選奨文部科学大臣新人賞、第23回織田作之助賞大賞、第24回咲くやこの花賞(文芸その他部門)受賞。小説はほかに『フルタイムライフ』『ドリーマーズ』など。エッセイに『ガールズファイル』。
  • 毎月ひとりの女性にインタビュー、その女性ならではのエピソードや人となりを作家・柴崎友香さんがエッセイにまとめるハナコウエスト連載の「WEST GIRLS FILE」が1冊の本になりました。リアルな等身大ストーリーが共感をよんでいます。特別書き下ろしとして、登場した女性に改めてインタビューしたその後のストーリーも綴ります。
  • テレビ番組で定番の大家族モノの中でも、15年28回にわたって続いている大ヒットシリーズが日本テレビの「7男2女11人の大家族 石田さんチ」。最高視聴率20%、平均視聴率15%という驚異的な数字が物語るように、誰もが一度は見たことのある国民的ドキュメンタリーの魅力は、ニッポンの家庭の縮図のようなアツい親子関係と、お父ちゃん、お母ちゃんの子育ての中での名台詞の数々。見終わった後になぜか元気になっている秘密は、子育てに悩む人のみならず、人間関係や人生の岐路に立った人にも、愛ある箴言として、勇気と指針を与えてくれるそのコトバたちのパワーです。その歴史から、お母ちゃんの子育てに関する発言を凝縮した子育て論が本になった。石田家の家訓「親より先に死なない」「親兄弟に迷惑かけない」「人のために生きないで自分のために生きる」をバックボーンに、子どもは“個”の存在だと考えて、それぞれにあった育て方に付いて語ります。子育てに悩んだ時に読むとほっとする一冊です。東日本大震災を目の当たりにして、日本人の誰もが「日常」のいとおしさ、尊さ痛感し、家族愛や人々の絆を再認識した今、「これからどうやって生きていくのか?」という不安に対するビジョンが、この本にはあふれています。「家族とは何か?」「失ってはいけない絆とは?」「守るべき人はだれなのか?」すべては「石田さんチが教えてくれた」からこそ、指示し続けられている原点がこの本に詰まっています。石田さんチに生きる力をもらってください。
  • 逆境こそ、またとないチャンスである。女も男も、人種も生まれも関係ない、やる気と努力で栄光をつかんだ55人のワクワクする負けない人生!この本は15年間アメリカに暮らした私が「スゴい!」「カッコいい!」と感動したアメリカ女性たち55人について書いたエッセイ集です。日本でも既によく知られている女性たちよりも、「もっと日本の女性にも知って欲しい」と思った女性たちを多めにしました。 また、最初から恵まれている人よりも、多くの障害を乗り越えた人を多く取り上げました。女性というだけでなく、人種、民族、貧困、身体障害、親によって絶望的に未来を阻まれたが、逆にそれによって誰よりも強くなった人々です。女性たちは戦ってアメリカの歴史を変えてきたのです。本書にあるように、GMやペプシ、ゼロックスをドン底から救い、生まれ変わらせたのは女性経営者でした。低迷する日本企業の救世主となれる女性たちは、その才能を発揮することのないまま、どこかに埋もれているのでしょう。※電子版では、紙版の書籍にある写真は掲載されていません。
  • ココロとカラダの不均衡(アンバランス)が、あなたのあらゆるトラブルの原因だった! 魂をリセットし、カラダを回復する画期的なメソッドがこの1冊に。身体の不具合は、実は、魂に原因がある。大災害、世界経済の不振、安定しない世界情勢……日々の生活の不安が加速する、こんな混迷の時代こそ、大切にすべきは、魂と心と身体のバランス。自分の経験でしか語らない著者が、「魂の健康」の取り戻し方、取り巻く問題の把握&不調からの脱却はいかにしてすべきかを、9・11以降、3・11以降の自分自身の体験から提言する。瞑想やアーユルヴェーダ、宇宙をつなぐ気、パワースポットブーム、ダイエットブームなどをキーワードに、そもそも、魂とは? 心とは? 身体とは?──エネルギー・カウンセラー佐藤界飛氏との対談でも解き明かす、心や魂に聞く、身体の問題の解決法。いま、みんなが探している答えがこの本にある。
  • 情報が氾濫し、ラクがはびこる現代における、身体、心、魂の本当の健康とは? ダイエットブームのいま、「ただ痩せる」ことは意味があるのか? そしてそのダイエット方法は間違っていないのか?実際に肉体改造を決意し、『デポルターレクラブ』代表、パーソナルトレーナー・竹下雄真氏の指導でシェイプアップに成功した著者が、現代のダイエット、ランニング&マラソンブームに警鐘を鳴らす。挙式直前の花嫁は確実に痩せ、会社命令でいやいやジムに通うアイドルの卵は決して痩せない──その違いは「目的志向性」にあった。魂と心と身体のあり方、日本人の食、健康と不健康、免疫力、キネシオロジーやOリングテスト、「ポジティブ」という言葉の本当の意味など、多岐にわたる角度から、現代に起こっているさまざまな弊害を考察する。もちろん、ダイエットメソッドも、高城流、竹下流で詳しく紹介。著者にとって、まったく新しいジャンルとなる「デジタル世代のBody & Soul」再起動計画。

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