『エッセイ、3か月以内、完結(マンガ(漫画)、文芸・小説)』の電子書籍一覧
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【初めて会った人と◯◯します!】
みなさん、ハプニングバーに行ったことありますか?
そこは数多の性癖を受け入れる、欲望渦巻く秘境の地。
どんな人がいるのかな?どういうシステムなんだろう。
よくわからないけど、とりあえず行ってみよう!
性に貪欲な著者が描く体当たりコミックエッセイ! -
Instagramに掲載中のエッセイ漫画を電子書籍化!
元カノとの別れ話で言われた衝撃の一言
「アオバは…多分 他の人とエッチした方が…楽しい、よね…」
レズビアンのアオバは、性癖をこじらせていた。
性癖の一つや二つなんてみんなあると思っていたけど、どうやら自分は少数派らしい。
そんなときにクラブで出会ったレイという女性。
友達候補だと思っていたけど、まさかの「アオバくんとキスしたい」と言われて…!?
同性カップルの"癖強なれそめ"本です! -
離婚の道は一日にして成らず! ジワジワと浮気夫を追いつめる100日の軌跡
「不倫するプリン(ダジャレか)」「ゆる絵だけどえげつないし泣ける」とInstagramで話題!
各ママ向けメディアでも紹介・拡散された衝撃作が待望の書籍化。
新生児を抱えた専業主婦・プリ子が、夫・プリ彦からモラハラ・DV・不倫のフルコースを食らい、離婚するまでの100日間の軌跡。
加筆修正のほか、サレ妻・プリ子や不倫シタ女・ババロアちゃんのその後、人気キャラ・パンナコッ太くんのサイドストーリーなど描き下ろしも満載です!
さらに「離婚を考えるような出来事があった時にどうすればよいか?」
「離婚のための準備はなにからすればいいの?」「離婚はしたくないけどいざという時のためにできることはある?」などなど、
ストーリーに沿った内容の、離婚弁護士監修のコラムをたっぷり収録。
「100日で離婚できたプリ子さんはかなりスムーズなレアケースです。様々な戦い方をお伝えします!」(リコベン談)
マンガを読んで、夫婦間の問題も楽しく解消(!?)
かわいいプリンの絵なので本棚にあっても違和感ありません(!??) -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
JR東日本のSuicaのペンギン、千葉県のキャラクターチーバくんほか、
大人気キャラクター作家の最新作!
?眺めるだけで、心がゆるーりリラックス
?行動にうつすと、もりもり元気が出て明るい気持ちになる
\\「セルフケアの上手なペンギン」を紹介//
本書は、「セルフケアが上手なペンギン」の111の行動を紹介するものです。
最初から順番に読んでも、気ままに開いたページを楽しんでもOK。
「お風呂にゆっくり入る、ドラッグストアで買い物、パフェを食べに行く、バッグを新調、スマホを置いて出かける」といった日常的に気軽にできることから、「群れから離れる、『いやです』という練習をする、逃げる」など、気持ちが沈んだときに寄り添う行動まで幅広く紹介しています。
\\坂崎千春氏のペンギンイラストが130点収録//
すっぱいものを食べるペンギン、笑うペンギン、目をあたためるペンギン、散歩するペンギン、ヨガをするペンギン、サウナに入るペンギンほか、さまざまな表情のペンギンイラストをたっぷり収録! 画集としても楽しめる、ペンギンファンにはたまらない1冊です。
\\寝る前に読むと、よく眠れる(気がする)//
暮らしを楽しみ、自分を大切にするペンギンの絵と、そこに添えられた短い言葉が心にしみます。悩みのヒントが見つかったり、未来に向けて明るい兆しを見出せたり――きっと心にぐっとくるページがあるはずです。
ある人は「寝る前に読むと、よく眠れる気がする」と感想をくれました。のほほんとしていそうで、ときどき深い。そんなペンギンたちが、心の静かな場所にそっと寄り添います。読むことそのものが「セルフケア」になる一冊です。
デザイン:アルビレオ
【出版社からのコメント】
実はこの本は、「絵が先」にあった企画です。ペンギンの絵を眺めているうちに、「セルフケア」というテーマを思いつきました。
坂崎千春さんの描くペンギンには、
・ユーモラス
・かわいい
・素直
・のほほん&のんびり
・意外と冷静な表情を見せることもある
などなど、たくさんの魅力があります。すべての絵に共通しているのは、広い意味での「自分や他者へのやさしさ、寛容さ」ではないかと感じました。そこで浮かんできたのが、「セルフケア」というテーマです。たくさんのペンギン作品を見つめながら、絵に合った行動提案の文章を合わせ、編んでいきました。
本の中では、ペンギンたちがサウナに入ったり、ラジオ体操をしたり、ケーキを食べたり、お茶を飲んだり、旅に出たりしています。ピンときたページのペンギンの行動を、ぜひまねしてみてください。実際に行動できなくても、眺めているだけで疑似体験できる本に仕上がっていますので大丈夫。生活に、新しい風が吹くような1冊です! -
平凡な主婦・わかは、優しい夫と愛する息子・ハルと共に、小さな幸せを噛みしめる日々を送っていた。
しかし、隣の空き家に一人の女が引っ越してきた日から、平穏な日常は音を立てて崩壊し始める。
派手な身なりに不気味な笑みを湛えた隣人。
挨拶代わりに渡された袋の中身は、洗剤などではなく、おぞましい姿をした「食用昆虫」の詰め合わせだった。
背筋が凍るような違和感。
だが、それはこれから始まる地獄の幕開けに過ぎなかった。
隣人の娘・サツキは、わかの息子を滑り台から突き落とし、怪我をさせた挙句、先生の前で「ハルくんが自分で飛び降りた」と平然と嘘をつく。
大人を操るような冷酷な瞳と、計算高い涙。
子供の皮を被った「怪物」の悪意に、わかは戦慄する。
さらに恐怖は加速していく。
深夜、壁を突き破るように響き渡る謎の激音。
ふと視線を感じて見上げたベランダには、こちらを監視するように佇む「謎の男」の影。
追い詰められるわかに追い打ちをかけるのは、信頼していた夫の裏切りだった。
隠し借金、深夜の外出、そして隣人の女との密会。
一家の家計と絆までもが、隣の毒気に侵食されていく。
ゴミ屋敷と化した隣家で、女が隠し続ける秘密とは何か。
なぜ彼女たちは、幸せな家庭を標的にして牙を剥くのか。
平和な住宅街で静かに進行する、精神的な侵食と支配。
SNSで話題を呼び、多くの読者を震え上がらせた実録風ヒューマン・サスペンス。
最後にドアを開けるのは誰か。「隣人ガチャ」の闇に迷い込んだ一家が辿り着く、衝撃の結末を目撃せよ。 -
誰もがうらやむような、絵に描いたような幸せな同居生活になるはずだった。
夫・りょうとの結婚、そして妊娠をきっかけに、夫の実家で同居することになった主人公・ゆう。
お義父さんは大手企業の重役で真面目そのもの。お義母さんも優しい専業主婦で、穏やかな日々が待っていると信じていた。
しかし、日常の些細な違和感から、すべては狂い始める。
閉めたはずのタンスが開いている。
お風呂場での不審な気配。
そして迎えた出産の日、陣痛に苦しむ分娩室に、なぜか義父が上がり込んでくるという異常事態に……!?
「お義父さん、なんか気持ち悪い…」
マジメで温厚だと思っていた義父の異常な執着と距離感。それは単なる「初孫への可愛さ」や「家族への優しさ」などではなかった。
しかし、夫に相談しても「考えすぎだ」「親父がそんなことするはずない」と一蹴され、義母も頼りにならない。産後で身動きが取れない状態で、密室の家の中に閉じ込められたゆうは、次第に精神を追い詰められていく。
このままでは自分が壊れてしまう——そう恐怖を募らせていた彼女の前に、かつて義父の部下だったという一人の女性が現れる。彼女が語る、義父の恐るべき“裏の顔”とは?
誰も信じてくれない孤独な状況から、ゆうはどうやって自分の身と子どもを守るのか。
読者から寄せられた戦慄の体験談を元に、フィクションを交えて描かれた読者の体験談から生まれたコミックエッセイ。
マジメな義父の仮面が剥がれ落ちる、衝撃の同居サスペンス! -
2026年4月にこの同人誌を発行した矢先、某電子書籍会社に登録した小説が”生成AI利用作品”と誤表記される珍事が発生。どうやって書いたか覚えてないけど、当サークルの作品は全て、作者が自力で書いてます。
そもそも、なぜこのエッセイを作ったのかというと……、
同人イベントに参加しはじめたころ、「どんな話?」と聞かれても、私は上手く答えられなかった。
喋るのが苦手なので「カンペを作っていこう」と用意したものを読んでいたら、
なんと「本当に作者ですか?」と半ば冗談で言われてしまったのです。
私はなぜ、自作品の説明すらできないのだろうか。制作時、何をどこから考えて作っているのだろうか。
自分の本を手にしてふと思う
どうやって書いたか覚えてない。
2026年夏新刊予定のBL『春夏秋冬 hiri hiri last story』をもとに、制作を振り返るteam hattari小話エッセイ。
※小説の書き方本ではありません
小説制作小話 約6000文字
2026年3月発行のエッセイを電子化用に再編したものです。
※本作は久納 一湖の個人誌作品の電子書籍版となります。 -
新訳と挿画140点でよみがえる、フランス人実業家の明治9年の日本紀行
明治9年、宗教と文化への関心から来日したフランスの実業家ギメ。憧れの地を人力車で駆け巡り、近代日本の目覚めを体感するとともに、消えゆく江戸の面影に愛惜を募らせてゆく。茶屋娘との心の交流、浅草や不忍池に伝わる奇譚、料亭の宴、博学な僧侶との出会い、そして謎の絵師・河鍋暁斎との対面――。のちに東洋学の拠点となる美術館の創始者が軽妙な筆致で綴った紀行を新訳。詳細な解説、同行画家レガメの挿画を収録する。
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