『経営、インプレス(MdN)、1円~、雑誌を除く、分冊版を除く(実用)』の電子書籍一覧
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※本書はリフロー型の電子書籍です
【なぜ、読書は成功のための最有力手段なのか?】
〈本書の内容〉
これまでに読破したビジネス書は30,000冊。
元Amazonのカリスマバイヤーにして、メールマガジン『ビジネスブックマラソン』編集長。
日本随一のビジネス書の目利きとして知られる著者による「最速で成長するための」ビジネス書ガイド。
なぜ、読書が成功のための最有力手段なのか、その理由をお話します。
あなたが100年に一度の天才じゃない限り、天才たちの思考を学ぶことには、大きなメリットがあります。
天才たちには、われわれには見えないものが見えている。
それもかなり先まで。
だから、100年前の偉人の考えを知ることで、今の秀才が語っているよりもはるか先の未来を見通すことができるのです。
これからどんな社会が到来するのか、この世を支配する物理法則とは何なのか、いつの時代も変わらぬ人間心理とは……。
先人たちが苦労の末つかんだこれらの知識を学ぶことで、われわれは宇宙への発射台に立つことができるのです。
もちろん、天才たちが予測を外すことはあります。
法則が変更を余儀なくされることもあります。
でも、彼らの言うことを信じて行動し続けていれば、その大半は「当たり」だったと人生の後半、気づくことになるでしょう。
天才の知恵を借りれば、凡人でも人生でチャンスを掴むことができるのです。
それでは早速、成功のための読書の旅に出掛けましょう!
(Now boarding まえがき より抜粋)
〈目次〉
Departure──マインド&準備編
20代の成功は、「どこにいるか」で決まる
実業界では、「常識」がモノを言う
大切なものに「フォーカス」すること
自分の道をどう探すか
修行時代をどう生き抜くか
起業家精神 自分の人生を自分で切り拓く力
天職と出会う
Flight──スキル&Time Management(スキルと時間)
スキルを身につけるためのマインド
スキルを身につけるための「練習」の教科書
重要スキル1 話し方
重要スキル2 時間術
重要スキル3 成果を上げる習慣術
重要スキル4 思考スキル
重要スキル5 アイデア&発想術
重要スキル6 付加価値&セールス
重要スキル7 会計・ファイナンス
重要スキル8 マーケティング
重要スキル9 英語
重要スキル10 行動経済学・認知心理学
Transit──転職&起業
「プランB」こそが、成功へとつながる道
成功につながる、隠し扉をこじ開ける方法
転換期には、引越しを考えるのも手
転換期こそ、「大きく考える」
ゼロから巨大事業を生み出す発想
直感と常識に反することで、圧倒的成長をモノにする
ネットワーク効果を活用し、成功に拍車をかける
不況に負けない、『カネ回りのよい経営』
起業家のための戦略書
やがて敵が追いつけなくなる戦略
不確実な時代に、未来を創るための戦略
起業家が自らを戒めるための原則
種をまき続ける情熱が飛躍と持続のカギ
Arrival──お金持ちになるには&お金持ちになったら
世界一の投資家、ウォーレン・バフェットの生い立ちと投資哲学
100億円稼いだ「明治の大富豪」の人生設計
世界一の投資家が推薦する投資本
一流投資家たちへの珠玉のインタビュー集
一生お金に困らない富のマインドセットとは?
お金持ちになるための行動科学
おわりに 人生は思っているよりも短い
〈プロフィール〉
土井英司(どい えいじ)
1974年生まれ。エリエス・ブック・コンサルティング代表取締役。
メールマガジン『ビジネスブックマラソン』編集長。
慶應義塾大学総合政策学部卒業。ゲーム会社、編集者・取材記者・ライターを経て、Amazon.co.jp立ち上げに参画。27歳で同社の社長賞にあたる 「Company Award」を受賞。数々のベストセラーを仕掛け、「アマゾンのカリスマバイヤー」と呼ばれる。2004年、30歳で独立。国内160万部、世界1400万部を突破した『人生がときめく片づけの魔法』の近藤麻理恵氏をはじめ、多くの著者の出版プロデュースに携わる。2004年7月に発行開始した日刊のメルマガ「ビジネスブックマラソン」は読者数5万3000人。 著書に『「伝説の社員」になれ! 』(草思社文庫)など多数。これまでに読破したビジネス書は30,000冊を超え、日本随一のビジネス書の目利きとして知られる(数字は2023年12月現在)。 -
〈電子書籍版について〉
本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。
【会社をつくるグッドタイミングは、「つくろう!」と思ったその日】
この本は3人のために書きました。
【1】自分で会社をつくろうと思っている人。
【2】会社はつくりたいけど、一歩を踏み出せない人。
【3】自分で会社をつくったけど、うまくいかない人。
「どこかに、いい会社は、ありませんか」と探している人がいます。
そんな理想の会社は、どこにもありません。
なければ、つくってしまえばいいのです。
自分でつくって、自分がその会社に入ればいいのです。
会社をつくるのをためらっている人は、それを「難しい」と思い込んでいます。
どれくらい難しいかを調べていません。
そして、面倒なことが楽しくなるのが、会社をつくるということです。
調べてみると、会社をつくるのはすごく簡単なことに驚くのです。
「自分は起業に、向いているだろうか」と考える必要はありません。
向いていない人は、そもそも「会社をつくろう」などとは思わないからです。
「能力は、あるだろうか」と考える必要もありません。
能力は、会社をつくってから身につくものです。
「そのうちに、会社をつくりたいと思っています」、という人がいます。
こういう人は、一生、会社をつくることはありません。
「そのうちに」は、永遠に来ないのです。
会社をつくるグッドタイミングは、「つくろう!」と思ったその日です。
さあ、会社でもつくろうか!
【主な内容】
■まえがき
会社をつくると、
やりたいことに出会える。
「やりたいことが決まってから、会社をつくります」と言う人がいます。
「まだ、やりたいことが、わからない」と、立ち止まっています。
「決まってから」と考えていると、会社は永遠につくれません。
「何をするか」は、会社をつくってから考えればいいのです。
■第1章
自分の会社をつくると
自由になれる
■第2章
自分の会社をつくると
グチがなくなる
■第3章
お金が、「目的」から
「手段」に変わる
■第4章
自分の選択で
失敗ができる
■第5章
すべての人が
お客様になる
■第6章
会社をつくると
社長同士が友達になる
■第7章
社長は大変。
だけど楽しい
■あとがき
「会社をつくるなんて、やめておけ」
と言いながら、社長は楽しそうだ。
「会社をつくろうと思う」と言うと、
先輩社長は、「大変だから、やめておきなさい」と言います。
そう言いながら、とてもゴキゲンなのです。
大変さは、立場によって、受け取り方が変わります。
社長になると、大変さは、楽しさに変わるのです。
〈プロフィール〉
中谷彰宏(なかたに・あきひろ)
1959年、大阪府生まれ。早稲田大学第一文学部演劇科卒業。84年、博報堂入社。CMプランナーとして、テレビ、ラジオCMの企画、演出をする。91年独立し、(株)中谷彰宏事務所を設立。ビジネス書から恋愛エッセイまで多岐にわたるジャンルで、数多くのロングセラー、ベストセラーを送り出す。「中谷塾」を主宰し、全国で講演・ワークショップ活動を展開。 -
※本書はリフロー型の電子書籍です。
【成功への最短距離は、正しい努力を積み重ねることだ!】
プールに入っていても、水面よりちょっと下にいるのと、
目が少しでも水面より上に出ている状態では、見える景色がまるで違います。
わずか1センチでもまったく違うのです。
その違いを埋めるには、学びと行動、それに継続が必要です。
読者の中には、「これほど努力しているのに結果がでない」と悩んでいる人もいると思います。
けれど、それは単純に「正しい努力」をしていないのかもしれません。
あるいは、正しい努力とは何かを知っていても、積み重ねが足りていない可能性もあります。
ポイントは、正しい努力とは何かを知り、それを積み重ねることです。
そして、常に反省し、学びを深めることです。
正しい努力を積み重ねなければ、成果も結果も出せません。
そのための学びをし、実践しなければ、いつまでたっても人間は変わらないのです。
ぜひ本書によって、正しい生き方を身につけ、皆さんが正しく評価されるための一歩を踏み出してください。
〈本書の内容〉
付け焼刃でアウトプットしていないか
「準備」を習慣化しているか
情報をアップデートしているか
他人より稼ぐ努力をしているか
謙虚に人の話が聴けるか
相手のニーズに応えているか
常に100点を目指しているか
昔からの友人が何人いるか
常に本質を知ろうとしているか
辛抱強く物事に取り組めるか
背中で汗をかいているか
一流を目指しているか
足るを知っているか
他
〈プロフィール〉
小宮一慶(こみや・かずよし)
1957年、大阪府堺市生まれ。経営コンサルタント。株式会社小宮コンサルタンツ代表取締役CEO。十数社の非常勤取締役や監査役、顧問のほか、名古屋大学客員教授も務める。京都大学法学部卒業後、東京銀行入行。米国ダートマス大学タック経営大学院留学、MBA取得。その後、岡本アソシエイツ取締役に転じ、国際コンサルティングにあたる。その間、カンボジアPKOに国際選挙監視員として参加。後に、日本福祉サービス(現セントケア)を経て、1996年、独立し、現在に至る。企業規模、業種を超えた「経営の原理原則」をもとに、幅広く経営コンサルティング活動を行う一方、年100回以上講演を行う。著書は150冊を超え、『ビジネスマンのための「発見力」養成講座』『社長の心得 増補版』『ビジネスマンのための最新「数字力」養成講座』『小宮一慶のビジネスマン手帳』(以上、ディスカヴァー)、『「1秒!」で財務諸表を読む方法』『図解キャッシュフロー経営』(以上、東洋経済新報社)などがある。その他、経済誌等に連載を抱えるほか、経済トピックスのコメンテーターとして関西でのテレビ番組にもレギュラー出演している。 -
〈電子書籍版に関する注意事項〉
本書は固定レイアウト型の電子書籍です。
【“サステナビリティ経営への変革”に本気で取り組む実践指南書!】
2020年、経済産業省から「SX(サステナビリティ・トランスフォーメーション)」という概念が提言されました。これは、「企業のサステナビリティ(稼ぐ力)」と「社会のサステナビリティ(社会課題解決)」を同期化させ、事業の変革に取り組む経営戦略を指します。しかし特に中小企業では、SDGs対応やSXを進めようとしても、どこから手をつけていいのかわからないというケースが多いのではないでしょうか。
そこで本書では、すべての企業でSDGs対応とSXを実践するための実務的なノウハウをまとめました。中小企業など予算やリソースが少ない組織でも相応の対応ができるように、「(1)体制づくり」「(2)ツールのサステナビリティ化」「(3)プロセスのサステナビリティ化」「(4)ビジネスのサステナビリティ化」「(5)サステナビリティ・トランスフォーメーション」の5つのステップに分け、SXの実現を目指します。また、マテリアリティ特定、推進担当者の決め方、横の連携強化といった課題別の対策や、すべての企業に求められる情報開示の手法など、著者の経験とノウハウを網羅的かつ実務的にまとめています。
現代社会で企業を運営する以上、規模の大小を問わず、SXは非常に重要な戦略です。ぜひ本書でSXの本質を理解し、今後も生き残るために“サステナビリティ経営への変革”を推し進めてください。
〈こんな方にオススメ〉
・SDGS対応やSXで自社に何ができるか模索している方
・取引先からSDGs関連の情報の開示を求められている方
・サステナビリティの理解がなかなか社内・社外へ浸透しないと悩んでいる方
〈本書の内容〉
■Part.1 SDGsとビジネスの関係を知る
■Part.2 SDGsを経営に実装しSXを稼働させる
■Part.3 SXとステークホルダー資本主義
■Part.4 SX実現のための5つのステップ
■Part.5 SXのための課題別対策
■Part.6 SXのための情報開示戦略
〈本書の特長〉
・中小企業にとって必要な施策がわかる!
・実際にここからスタートできる実践的なノウハウがわかる!
・10年以上におよぶサステナビリティ経営支援の経験に基づいた網羅的かつ実務的な解説!
〈プロフィール〉
安藤光展(あんどう・みつのぶ)
1981年長野県中野市生まれ。サステナビリティ・コンサルタント。専門は、サステナビリティ経営、ESG情報開示。一般社団法人サステナビリティコミュニケーション協会・代表理事。「日本のサステナビリティをアップデートする」をミッションとし、上場企業を中心にサステナビリティ経営支援を行う。日本企業のサステナビリティ経営推進、ESG情報開示支援、情報開示ガイドライン対応、マテリアリティ特定、ESG評価向上支援、レポート/サイトの第三者評価、など支援実績多数。各種メディアでサステナビリティについての寄稿・取材対応・出演多数。ネット系広告会社などを経て2008年に独立し、以降複数の企業の立ち上げを経験して2016年より現職。2009年よりブログ『サステナビリティのその先へ』運営。著書は『創発型責任経営』(日本経済新聞出版)『この数字で世界経済のことが10倍わかる』(技術評論社)ほか。 -
※本書はリフロー型の電子書籍です。
【アパレルに革命を齎した漢――島正博。波瀾万丈のカリスマ伝】
「世の中にないものをつくれ! ないからつくれ。そして、なくてはならない企業になれ!」
島精機製作所代表取締役会長 島正博
ユニクロ、プラダ、グッチが絶賛!
“紀州のエジソン”と呼ばれる「伝説の創業者」――島正博。
八歳にして戦争で父を失い、敗戦後の混乱のなか焼け跡から立ち上がり、貧しい暮らしのなかで、日々創意工夫しながら必死に生と格闘し、青年期に「発明王」の名を轟かせ、若くして起業後、倒産の危機をはじめさまざまな苦難を乗り越え、一代で「島精機製作所」を世界シェアを誇る大手繊維機械メーカーに成長させ、東証一部上場企業に育て上げた経営戦記。
〈本書の目次〉
序章 島精機あってのユニクロの世界戦略
第一章 父戦死、一家の少年大黒柱
第二章 天才発明中学生
第三章 紀州のエジソン
第四章「島精機製作所」設立と倒産危機
第五章 本格始動――カリスマの商魂
第六章 労組との対決――専務の社内自殺
第七章 国際進出――バブル時代の萌芽
第八章 東証一部に上場――円熟の時
第九章「肝っ玉母ちゃん」島和代
第十章 愛・氣・創造
第十一章 伝説の創業者・島正博
終章 二代目社長のアフターコロナ戦略
〈こんな方にオススメ〉
・企業経営者
・起業を志す方
・アパレル関連企業
・管理職ビジネスマン
・経営ノンフィクション、ビジネス書愛読者 -
※本書はリフロー型の電子書籍です。
【コスト0円で売上が激変する仕組み!『スマイル経営 社員の笑顔と売上は比例する』】
笑顔にはさまざな効果があることが知られています。脳の働きを活発にするほか、ストレス発散にも有効。最近では免疫力を高めて、病気のリスクを減らす効果があることもわかってきました。そして何より、企業の業績アップに大きくつながります!
「スマイル経営」で、売上を大きく伸ばしてきたアミューズメント会社社長がその方法と仕組み、実践の仕方を自らの体験をもとに紹介。コスト0円で売上が激変する仕組みを教えます!
〈本書まえがきより抜粋〉
今、世界中が新型コロナウイルスに苦しめられています。
アミューズメント業界も大きな痛手を受けています。
多くの店が経営的にピンチを迎えました。
信じられないかもしれませんが、私はそんなときにも笑っていました。
なぜ、笑っていられたのか。
それは、「笑っていれば事態が好転する」という確信があったからです。
もちろん一人で居るときは、笑えず、悩み、苦しんでいましたが、
会社が苦境にあるとき、トップの私が笑っていなければ社員が笑顔になれるはずはありません。
そして、誰も笑わない会社に未来はありません。
本当に苦しいときにこそ、経営者は笑顔でいるべきなのです。
過去に起きてしまったことは変えられません。
他人を変えることは簡単ではありません。
しかし、自分自身は変えられます。
今日の行動変化、考え方の変化によって、明日をより豊かにすることができます。
「明日を今日より、ハッピーに。」
そんな言葉を大切にする私がみなさんに伝えたいことは一つです。
経営者は、苦しいときにこそ笑顔になりましょう。
〈本書の主な内容〉
第1章 笑顔があればどんな危機も乗り越えられる
第2章 なぜ社員が笑うと売上がアップするのか?
第3章 会社は3階建てにする
第4章 コスト0円でできる社内革命
第5章 社員が社員を表彰する「笑顔大賞」
第6章 ルールは社員に決めさせる
第7章 自分の家族を入れたくなるのが「いい会社」
第8章 失敗しても反省はするけれど後悔はしない
〈著者プロフィール〉
明智潤明(あけち・みつあき)
地方都市の総合アミューズメント企業の代表取締役兼CEO。1975年生まれ。幼少期は剣道。中学、高校はバスケットボールに没頭。地元の高校卒業後、大学在学中に英国への留学経験を持つ。歴史好きが高じて地理・歴史の教員免許も取得。東京の不動産販売会社とシステム開発会社での勤務を経て、28歳の時に、家業の後継として現在の総合アミューズメント会社に入社。35歳で先代社長からバトンを引き継ぎ、代表に就任。苦労しながらも事業の多角化を推進し組織論を実践で学ぶ。趣味でもある海外研修旅行を通じて、海外でのビジネス展開を目指している。
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