『経営、その他(レーベルなし)、1週間以内、雑誌を除く(実用)』の電子書籍一覧
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Netlifyは、PHPなどを利用せずに、HTMLなどの静的コンテンツのみで構成されたWebサイトを閲覧できる形で運用・配信するためのWebサービスです。GitHubなどで管理しているリポジトリから自動的にデプロイを行える他に、フォームやCI機能など静的サイトを運用する上で便利な機能が豊富に揃っています。本書はNetlifyの豊富な機能を詳しく紹介し、活用法を提案します。
〈本書の対象読者〉
・普段Webサイトを運用していて、もっと楽にできる方法を探している人
・いつもFTPソフトでいちいちレンタルサーバーにアップロードして消耗している人
・AWS S3やGitHub Pagesをいつも使っているけれど、今ひとつかゆいところに手が届かないと感じている人
・Netlifyを使ったことはあるけど、機能が多くて何ができるのか分かってない人
・Netlifyの便利そうな機能を、実際どう使うかサンプルが見たい人 -
1000億円企業を創ったプロ経営者が教える、「信頼」のつくり方。
才能でも性格でもない――人を惹きつけ、チャンスを引き寄せる「人望力」を磨く
なぜ、あの人のまわりにはいつも人とチャンスが集まるのか?
才能でも、性格でもない。
人を惹きつけ、チャンスを引き寄せる――
その正体は、「人望力」だった。
1000億円企業を創ったプロ経営者が教える、「信頼」のつくり方。
ソニーグループ会長・吉田憲一郎氏、バレーボール日本代表・宮浦健人選手 推薦!
「こうすれば成功する」という確実なルートが存在しない時代。
努力しているのに評価や人脈が広がらない、リーダーを任されたが自信が持てない、このまま今の会社にいていいのか迷う――そんな声を、著者は数多く聞いてきた。
大企業の一社員から出発し、社内ベンチャーを売上200億円企業へと育て、低迷していた企業の再生を果たし、67歳のいまも複数の企業・団体から請われて経営の最前線に立ちつづける。45年以上、ビジネスの第一線を歩んできた著者がたどり着いた結論は、人生やビジネスのチャンスを引き寄せるのは「人望力」だということ。
人望力とは、生まれつきの資質ではない。
「あの人に頼みたい」「あの人と一緒にやりたい」と思ってもらえる力は、努力の方向さえ間違えなければ、誰にでも育てられる。その鍵は、相手の「事前期待」を、「事後評価」が上回りつづけること――本書はこのシンプルな原理を軸に、著者自身の失敗と試行錯誤を交えながら、信頼を築く具体的な方法を体系的に描き出す。
【本書で得られること】
・チャンスを呼び込む「人望力」の正体と磨き方がわかる
・相手の期待を超え、信頼を築くための具体的な行動がわかる
・人がついてくるリーダーになるための考え方が身につく
・肩書きや実績に頼らず、長く必要とされる人になる道筋が見える
若手からベテランまで、そして人を率いるリーダー・管理職の立場にある人へ。
「また会いたい」と言われる人は、いつも何をしているのか。
その答えが、ここにある。
【目次】
第1章 チャンスは動いた人にやってくる
第2章 期待を超えるとは、相手を想像し、配慮する力
第3章 人と向き合う力が信頼をつくる
第4章 「信じて寄り添う、背中で示す」と人はついてくる──人がついてくるマネジメント力を養う
第5章 年代ごとに何を身につけたかで未来が決まる──人望力を意識してキャリアを構築する -
プロダクト事業で儲ける
ための勘所がわかる本
プロダクトを開発し、組織をまとめて、
事業として継続的に利益をあげていくためには
膨大な仕事があります。
「どのような市場をねらうのか」
「いかにして顧客理解を深めるのか」
「プロダクト開発はチーム体制で臨むか」
「どういった売り方をすれば利益が出るか」
「どんな法律や規制に注意すればいいのか」
「責任者は何を握り、専門家に何を任せればいいのか」
ビジネス映像メディア「PIVOT」で
一人目のプロダクトマネージャーとして
メディア事業を成長させた後、
多様な開発組織に事業貢献してきた著者が、
これら一つひとつの疑問に対して丁寧に解説します。
とくに次のような方にはおすすめの一冊です。
・プロダクトマネージャー
・事業責任者
・プロジェクトマネージャー
・経営企画
・開発組織のエンジニア、デザイナー
・営業・マーケティング組織の担当者
さらなる学びを促す「読書リスト」も紹介しています。
【目次概要】
序章 プロダクト責任者のOS
第1章 市場選び――戦うフィールドを定める
第2章 ビジョンと事業開発――戦略を立てる
第3章 経営企画と予算管理――戦略を言語化する
第4章 人事戦略とピープルマネジメント――兵站を整える
第5章 プロジェクトマネジメントとアジャイル――戦術を推進する
第6章 テクノロジーとエンジニアリング――技術を理解し武器にする
第7章 体験設計とコミュニケーション設計――プロダクトのクオリティを高める
第8章 GTM戦略とマーケティング――売れ続ける仕組みを作る
第9章 セールスとステークホルダーマネジメント――売るための手順を整える
第10章 広報PRとブランディング――ユーザーや社会とコミュニケーションする
第11章 法務と知財戦略――事業を守る強固な盾を持つ
終章 プロダクトマネジメントとの再会
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いい制約(ルール)は部下を自由にし、自分も楽にする。
『問いのデザイン』の安斎勇樹 × 『法のデザイン』の水野祐が「理想の組織のありかた」に迫る
「ルール=制約」という覆いを外し、組織の創造性を爆発させる仕組みへと変える革新的マネジメント論。
・会議が機能しない、メンバーが自発的に動かない、優秀な社員が定着せずに辞めていく
・1on1のやり方を変えたり風土改革を試みたりしたけれど、全く効果が出ず焦燥感がある
・制度やマニュアル、コンプライアンスが複雑化し、形骸化した「謎のルール」で組織が硬直化している
・「自分に原因があるのか」「そもそも組織風土は変わらないのではないか」と無力感を感じている
「ルールを増やすと組織がガチガチになる」あるいは「自由にしすぎると統制が取れない」という思い込みを捨てることで、組織のあり方は劇的に変わります。
本書の著者の一人、安斎勇樹氏は東京大学博士であり、数々のベストセラー組織論を手掛けるMIMIGURI代表。 そして、水野祐氏は、クリエイティブ分野の法務やリーガルデザインの第一線で活躍する弁護士。 組織研究の実践者と法律家という、分野を超えた2人の専門家が「設計思想×実践ツール」としてルールの真髄を解き明かします。
本書では、秩序を保つ「統制のルール」と、人と組織の可能性を広げる「創造のルール」のバランスをどう取るかを体系化。
ソニー、Google、Netflix、クラシコム、パタゴニア、スープストックトーキョーなど、シンプルで機能的なルールが大きな成果につながった豊富な実例を多数収録しています。 個人の能力やモチベーションに左右されず、誰もが気兼ねなく対話でき、安心して挑戦できる「心理的安全性」の高い組織を「仕組み」によって運用するための、新時代のリーダーに向けたバイブルです。
【こんな方におすすめ】
組織風土や文化に課題を感じている経営者・マネジャー層: 言いなり社員が増え、新しいアイデアや新規事業がなかなか生まれないと悩んでいる方
チームを率いる人事・中間管理職・組織開発者: メンバーのエンゲージメントを高め、自発的かつ創造的に動くチームを作りたい方
形骸化した社内制度をリセットしたいリーダー: 規定しすぎることで組織が硬直化する悪循環を断ち切り、無駄な社内ルールを刷新したい方
【本書で得られること】
個人の能力に依存しない組織運営: 仕組み(ルールデザイン)によって建設的なコミュニケーションが増え、生産性の高い組織を運用できるようになります。
攻めと守りの絶妙なバランス感覚: リスクを回避しつつも、権限移譲や柔軟な変化を促進し、安心して挑戦できる組織の5つの原則が身につきます。
学術と実務に裏付けられた即実践できる武器: 豊富なチェックシートやフレームワークにより、自社に最適なルールのリメイクを今日から始められます。
「ルール=創造性を引き出す仕組み」に変えたとき、あなたのチームはかつてない自由と大きな成果を手に入れます。 -
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人事関連の中長期的な課題の解決方法を研究することを目的に2023年に創設された「マーサージャパン 人と仕事の未来 研究所」の機関誌創刊号。
雇用の流動化と人的資本経営に関してそれぞれに特集を組み、有識者へのインタビューや同研究所研究員の論考、政策担当者や企業経営者との対談等を豊富に掲載している。インタビューには伊藤邦雄一橋大学CFO教育センター長が登場し、対談には川本裕子人事院総裁や山口明夫日本IBM代表取締役社長を迎えている。その他に、ソニーグループや電通グループ、経済産業省の人事政策の責任者が、これからの個人と会社の関係についてそれぞれの見解を披露している。ジョブ型雇用、人的資本経営、DEI推進、非財務情報開示等に関心を持つ読者に応える一冊となっている。 -
GXは「コスト」ではない。
企業価値を決める経営戦略である。
なぜ、多くの企業はGXに取り組んでいるのに成果が出ないのか。
なぜ、脱炭素投資は「必要だとわかっているのに決断できない」のか。
そしてなぜ、同じGXに取り組んでいても、企業価値を高める企業と、ただコストだけを増やす企業に分かれてしまうのか。
その答えは、環境問題ではなく「経営の意思決定構造」にある。
本書は、GXを環境対応やESG活動としてではなく、「企業価値を最大化する経営戦略」として捉え直す一冊である。
カーボンプライシングの本質、スコープ3への向き合い方、インターナルカーボンプライシング(ICP)の再設計、事業ポートフォリオの見直し――。
これらを単なる制度解説やノウハウ論に終わらせることなく、「企業はなぜ動けないのか」「どうすれば意思決定を変えられるのか」という経営の本質から解き明かしていく。
いま起きているのは環境規制の強化ではない。企業価値のルールそのものが変わる構造転換である。その変化を競争優位に変える企業と、変化に対応できず競争力を失う企業の分岐は、すでに始まっている。
本書は、GXをコストではなく投資として捉え、企業価値へと接続するための実践的な意思決定フレームワークを提示する。
「GXは重要だ」
その理解だけでは、もはや十分ではない。
問われているのは、GXを経営戦略として実装できるかどうか。
経営者、役員、経営企画、財務・IR担当者、サステナビリティ推進担当者必読の企業価値を左右する「新しい経営の教科書」である。 -
天才の直感もカリスマ性も必要ない
自分の才能を疑い続け、失敗の確率を限りなくゼロに近づける
「凡才」にしかできない経営が会社を着実に成長させる
中小企業の二代目・三代目の経営者には、先代が築いた事業をどう守り、どう成長させるかという悩みがつきまとう。しかし、人口減少により労働供給が8割に落ち込む「8割経済」が迫るなか、生き残るためには発想の転換が必要だ。
著者は父の会社に入社した直後、40年続いた大口契約を失う経営危機に直面した。八方塞がりのなかで著者が見出したのは、天才の直感を真似るのではなく「凡才」であることを自覚し、失敗の確率を限りなくゼロに近づける経営だった。
その軸となるのが「微分思考」「一次情報」「原理原則」という三つの武器である。複雑な課題を細かく分解して解像度を上げ、足で稼いだ「一次情報」に基づき、普遍的な法則に照らして判断を下す。本書ではこの考え方を、信頼関係の構築、自社の「弱み」の直視、M&Aによる事業拡大、そして次世代への承継まで、具体的なプロセスとともに解き明かす。
緻密な自社分析と、M&Aによる成長戦略。準備を積み重ねることで、会社は着実に成長できる。
持続的な事業拡大を目指す若手経営者・後継者必読の書。
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