『ムック、カメラ編集部(実用)』の電子書籍一覧
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「趣味の文具箱」2026年7月号 vol.78 の特集は、誰もが胸を躍らせる「絵本」をテーマにした大特集です。
子どもの頃に何度もめくったあの1冊や、物語の中で出会った色や線は、私たちの感性を豊かに育ててくれました。
本号では、大人になった今だからこそ出会いたい、絵本と文房具が織りなす奥深い世界をご案内します。
「趣味の文具箱」は、手で書くよろこびと、文房具の奥深さを丁寧に発信する季刊誌。
年に4回(3・6・9・12月)発刊し、書く文化を愛するすべての方に向けてお届けします。
特集では、鈴木のりたけさん、安西水丸さん、tupera tuperaさん、佐野洋子さん、大森裕子さん、こたさん、のはなはるかさんら人気作家たちが愛用する文房具や画材に迫ります。さらに、物語の世界に浸れる上質文具をはじめ、贈る相手の創造性を刺激する「絵本と文具の特別なギフト提案」。ページをめくるたびに新しい絵本を開いてみたり、お気に入りの文具を取り出して何かを描き始めたくなったりするような企画が満載です。また、三菱鉛筆、トンボ鉛筆、カランダッシュ、ステッドラー、ファーバーカステル、ホルベインなど主要ブランドを集めた「定番色鉛筆描き比べ」まで、手で書く・描く楽しさが詰まった充実の内容でお届けします。
電子特別付録バックナンバーフェア:趣味の文具箱 Vol.11 -
カメラ趣味は今、新たな可能性がどんどん広がり、今までにない楽しみ方が増えてきています。今号の特集は「今どきのカメラスタイル」とし、新たなカメラ趣味の楽しみを盛り込みました。ハード面では、自分撮り機能を進化させたオリンパスのE-PL7や、注目のハッセルデジタルバックCFV-50cから、GoPro、360度カメラといった新ジャンルのカメラまで。ソフト面では川田喜久治さんのデジタル銀塩プリントから今どきのフィルムカメラピープルまで、様々な“いま”を紹介します。さらに、フォクトレンダー新レンズを使った加納満さんのイタリア撮り下ろし作品や、続々登場する新製品情報、オリンパスペンの系譜など、盛りだくさんの内容でお届けします。
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カメラの性能が進化し、誰もが手軽にいい写真を撮れる時代。だからこそ、さらにカッコよく、自由で、おしゃれな“写真趣味”を楽しみませんか? 男性ならばよりダンディズムを感じるよう、女性ならばより魅力的に写るよう等々、様々なシチュエーションでセンスよく撮るテクニックを伝授。さらに愛機を渋く演出するエイジングテクや、撮影スタイルを格上げするカメラバッグやストラップなどのアイテム選びなど、カメラ周りの多彩な「センスアップ」を提案します。またデジタルカメラにまつわる素朴な疑問をピックアップ。レンズのクリーニングテクからアスペクト比やMTF曲線まで、入門者もベテランも絶対に押さえたい必須事項を解説します。
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MotoGPマシンそのものを一般公道で走らせる
という夢を実現するにあたり、
Hondaが採用した手法は、
1台数億円とまでいわれるMotoGPの
ワークスレーサーを作るのと同じ工程で製作することでした。
その製造過程を、北は北海道の室蘭にある製鐵工場、
南は九州・熊本にある最終の製造現場であるホンダ熊本製作所まで、
部外者は絶対に入り込むことのできない現場で
貴重なシーンの数々をカメラに収めました。
また、スペインのバルセロナサーキットで行われた
正式発表会などの舞台裏にも密着。
日本のバイクファンのみならず、
世界中のバイクファンが待ち望んだ夢のマシン
「RC213V-S」の誕生秘話が詰まった写真集です。
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