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『暮らし・健康・子育て、大谷義夫(実用)』の電子書籍一覧

1 ~7件目/全7件

  • 82の論文、世界の最新エビデンスが証明する歩き方の新バイブル!カラダ・脳・メンタルがよみがえる!  「8000歩?10000歩?」「歩くなら朝?夜?」「1万歩は分けてもいいの?」「歩く前は水?コーヒー?」ウォーキングの長年の疑問、その結論を教えます。仕事やアイデア、能力upにも効く!
  • 高齢になるほど脅威を増す誤嚥性肺炎。がん、脳梗塞、糖尿病、腎臓病などの持病のある方の多くは肺炎を合併して亡くなっています。9割の人は持病では死なないとする研究報告もあり、すでに医学的常識に近いものとなっています。本書は、その原因・ケア・予防・治療のすべてに答えるガイドブックです。
    高齢者のセキをカゼと思って放置することなく、適切にケアすること、普段から誤嚥性肺炎の脅威を正しく認識し、肺炎を防ぐ生活習慣を身につけることで、健康寿命を延ばすことが可能です。肺炎に関連する呼吸器疾患も幅広く取り上げ、新しい健康常識を提案。
  • “名医が教える究極の若返り”ぽっこりおなかも改善!! あなたの「老け見え」を増殖させている悪い呼吸。ほんの少し改善するだけで、見た目も中身も一気に若返ります。テレビで人気の医師が「呼吸力」のカンタンな鍛え方を伝授。毎日新聞購読者向けマガジン「私のまいにち」で大好評な連載、待望の書籍版を電子化!
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    長引くセキやタンは、しつこいカゼのなごりだと勘違いして、市販のセキ止め薬で対処したり放置したりしたままの患者さんが増えています。
    セキやタンは、セキぜんそく、慢性閉塞性肺疾患(COPD)、気管支炎、肺炎、肺結核、肺がんにいたるまで、さまざまな病気の初期症状の可能性があります。
    本書では、長引くセキの原因と考えられる誤嚥性肺炎を含んだ肺炎、慢性閉塞性肺疾患を中心に、さまざまな呼吸器系の病気と対処方法について具体的な事例を出しながら、
    全般的な呼吸器系疾患の予防法を紹介します。


    【主な内容】
    ■序 章 あなたの肺年齢は、何歳ですか?
    ■第1章 しっかり知ろう! セキやタンのしくみ
    ■第2章 医者が気になるセキとは?長引くセキは要注意!!
    ■第3章 カゼ?肺炎?隠れ誤嚥?気になるちがい!
    ■第4章 大人もぜんそくになる! 見逃すと危ないセキぜんそく
    ■第5章 タバコはモチロン! 受動喫煙が引き起こすセキ COPD(慢性閉塞性肺疾患)について
    ■第6章 つらい! セキやタンを楽にしたい
    ■第7章 ノドを鍛えて肺年齢を若くするストレッチ体操
    付録 呼吸器の病気リスト
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    呼吸器の名医が長引く咳のメカニズムと対処法を徹底解説!

    2週間以上続いたら要注意! そのつらい症状、風邪ではありません!
    最近、「咳が長引いて治らない」「いったん咳が出始めるとなかなか止まらない」という症状に悩んでいる人が増えています。とくに熱もない場合、病院で診てもらうこともなく放置してしまっているというケースがほとんどではないでしょうか。
    実は、長引く咳にはあらゆる原因があります。咳ぜんそく、隠れインフル、まれに肺炎・結核・肺がんなど怖い病気が隠れていることも。
    早期に自分の咳の本当の原因を知り、それに合った正しい対処法とセルフケアをすることで、咳の悩みから解放されましょう。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    逆流性食道炎とは、胃液が食道内に逆流して起きる病気。日本では少ないとされてきましたが、ここ20年で患者数が急増、いまや3人に1人が悩む「新・国民病」となりました。
    背景にあるのは、肥満の増加、体の歪みや姿勢の悪さ、ピロリ菌感染率の低下、ストレスなど。胸やけ、呑酸、つかえ感、胸痛、ゲップ、胃もたれ、お腹の張り、のどのヒリヒリ感、、、そんな症状がある人は、逆流性食道炎かもしれません。

    逆流性食道炎は、今後も増え続ける傾向にある病気です。頻度は高くないものの、放置することで「食道腺がん」のリスクが高まることも知られています。ぜひ、今日からできるセルフケアを行っていきましょう。
    本書では、逆流性食道炎を自力で防ぐ具体的な方法をご紹介しています。誰でも簡単に実践できるものばかりですので、ぜひ試してみてください。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    40代からのどは衰える!「隠れ誤嚥」にご用心!食事中より就寝中が危険
    今や死因第3位の肺炎。その主原因は就寝中の誤嚥(隠れ誤嚥)です。呼吸器の名医がその予防法をご紹介。無症状の脳梗塞を防ぐ生活習慣と、「のどトレ」で、長生きしよう!

    40代からの「のど」の衰えと悪い生活習慣で、死因第3位・誤嚥性肺炎のリスクが増大!
    本書は、日本一の患者数を誇る呼吸器の名医が、耳鼻科の医師では語れない、誤嚥性肺炎を防ぐトレーニングと生活習慣についてわかりやすくまとめた1冊です。

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