『暮らし・健康・子育て、ダイヤモンド社、0~10冊(実用)』の電子書籍一覧
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
1年12カ月、その時期旬の食材、行事、レジャー、手土産、花、など400個の旬ののを紹介。お金をかけずに、何もない日を特別な日にする、「何する?」「どこいく?」「何食べる?」が見つかる1冊。 -
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ツイッター大人気保育士てぃ先生初の育児アドバイス本! 保護者が絶賛した「斬新かつ実際に効果のあった伝え方」を状況別に網羅。忙しい親のための子育てのお悩み解決の決定版です。
子育ての悩みは、決して親の能力や愛情の深さの問題ではなく、単に「こども特有の気持ちやものごとの捉え方、からだの状態を知らず、子どもにうまく伝わっていないから」ということも多い、と、てぃ先生は教えてくれる。
毎日忙しくて子育て本をじっくり読むヒマもないパパママに向けて、そんなてぃ先生が繰り出す「斬新かつ効果のある解決法」をいつでもパッと調べられるよう、1冊の本にまとめてお届けしたいと思います。
ツイッターをただ並べるだけではなく、くわしい補足を入れ、網羅性のある事典のようなスタイルで、ジャンル別に答えを探しやすい構成にします。 -
●脳神経内科の専門医が、
3000本の論文から導き出した
【脳を修復する6つの新習慣】を初公開!
●名医が教える!
科学的根拠が裏づける「究極の“脳”健康術」
【血圧・食事・睡眠・速歩・呼吸・お酒】
●脳の掃除屋「ミクログリア」が
一生ボケない脳をつくる!
脳は毎晩「ジャブジャブ水洗い」されている!?
●100歳まで現役脳をつくる「新常識」
その運動が、脳を老けさせる!?
カギを握るのは、脳内の守護神「ミクログリア」のコントロール
●今すぐ脳内の「ボヤ(炎症)」と「サビ(酸化)」を食い止めよ
●100歳までボケない脳をつくる!
脳内に存在する免疫細胞「ミクログリア」は、
私たち脳のパフォーマンスを左右する極めて重要な存在です。
その役割は、脳内の異物を掃除するだけでなく、
不要なシナプスを剪定して情報伝達を最適化する「プルーニング(刈り込み)」や、
新しい神経細胞が生まれるための土壌を整えることにあります。
ミクログリアが正しく機能することで、
私たちの記憶力や集中力は維持・向上されます。
しかし、ミクログリアは生活習慣に敏感な「諸刃の剣」でもあります。
悪しき習慣によってコントロールを失うと、
脳の守護神から一転して「暴走」を始めます。
すると、脳内に慢性炎症を引き起こす物質や、
脳をサビつかせる活性酸素を撒き散らします。
この「炎症×酸化」の二重攻撃は、
アルツハイマー病やパーキンソン病といった認知症、
さらにはがん、糖尿病、動脈硬化など、あらゆる病の引き金となります。
注意すべきは、「運動=健康」という盲信です。
運動が体に良いのは事実ですが、
強すぎる負荷や睡眠不足の状態でのトレーニングは、
かえってミクログリアを刺激して暴走モードに陥らせるリスクがあります。
この状態では、筋肉は鍛えられても脳はダメージを受け続け、
記憶力や集中力がじわじわと低下してしまいます。
本当の意味で脳の健康寿命を延ばすためのカギは、
筋肉を鍛えること以上に
「ミクログリアのコンディションを整えること」にあります。
ミクログリアは運動よりも「回復」を重視します。
最新の医学知見に基づき、生活習慣を少しずつ整えて
ミクログリアを味方につけることこそが、
100歳までボケない脳を保ち続けるための、
最も確実なメソッドといえます。
本書では、これまで7000人の患者を診て、
論文3000本を読んできた脳神経内科医が、
血圧・食事・睡眠・速歩・呼吸・お酒と
科学的根拠に基づく6つの習慣術を伝授します。 -
いつまでも「冴えた脳」でいるための知識と方法をお伝えします。
ここ数十年で、日本人の寿命は伸びました。医学の発展によって健康寿命も伸びました。ですが、幸せな人生を過ごすには、「ただ生きているだけ」「健康であるだけ」では不十分です。重要なのは「脳の寿命」です。
脳の老化を止めるのは難しく、認知症やアルツハイマー病になる人は後を断ちません。内閣府の調査によ ると、認知症の患者数は2020年には約630万人、2025年には約730万人、そして2060年には1100万人以上と、約3人に1人が認知症になると予測されています。
そんななか、多くの人が知らない恐ろしい事実があります。それは「糖が認知症を誘発する」ということ。じつはアルツハイマー病は「3型糖尿病」とも呼ばれています。糖尿病もアルツハイマー病も、どちらも「糖の過剰摂取によるインスリン分泌の異常」によって起こるからです。
本書では、糖と脳の関係を解説し、その上で予防策を紹介します。それは、おもに「食事」と「運動」について。
食事では、糖はもちろん、油や脂質といった意外なリスクも指摘します。
運動において重要なことはシンプルで、「食後の散歩」です。その上で、なぜ運動が大事なのか、その他の運動ではダメなのか、そのように散歩するのがいいのか、といったポイントを丁寧に解説します。
人生100年時代、何歳になっても働き続ける、充実した人生を過ごす、そのために欠かせない「いつまでも冴えた脳で働き続けるための方法」を紹介します。 -
健康意識の高い人ほど、新しい情報を入手し、自分の生活に取り入れている。しかし、巷にあふれる健康情報は偏ったものが多く、どれを信じればいいのか判断するのは難しい。本書では、栄養学の専門家で、医師でもある著者に「栄養学的に正しい」最高の食事術を教えてもらう。「一生役立つ食事の新習慣」が身につく1冊。
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「朝、起きた瞬間から疲れている」というオトナ女子たちに送る、食習慣を変えて体をイチから整えるための100の提案。免疫力の上げ方や効果的な栄養の摂り方、適正な体重を維持するコツなど、頭に入れておけば今日からできて無理なく続けられるヒントが満載。
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ほめるのが下手、ほめるとき「すごい」しか言葉が出てこない…あらゆる親、教育関係者が今日から使える! 赤ペン先生は、白紙でも「バカ」と書いてあっても絶対に子どもを否定しない。57年間、9200万人の子を励まし続けた「ひと言」メソッドを初公開! ベネッセ「進研ゼミ」、初の公式本。
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手軽でおいしいと8000人が受けた薬膳講座が一冊に。身近な食材を使った目からウロコの薬膳で心身の状態を整えて、内側からキレイになりましょう! 気候変動で季節感が揺らぐいまこそ、いつの時代の変わらない「太陽の動き」を基準にした二十四節気の暦に合わせた食べ方が、ゆらがない心と体を維持する力になります。 -
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今話題の「くびれる肋骨締め呼吸法」とともに、体のシルエットを徹底的に美しくデザインする方法まで導く。コンプレックスだらけのぽっちゃり体型に悩んでいた著者のtsukiさん自身の経験をもとに構成された最強くびれメソッド。彼女のボディラインが証明!憧れの3Dボディが手に入る!
今話題の「くびれる肋骨締め呼吸法」とともに、体のシルエットを徹底的に美しくデザインする方法へと導く──。
ぽっちゃり体型のコンプレックスに悩んでいた著者・tsukiさん自身の経験をもとに構成された"最強くびれメソッド"です。彼女自身のボディラインこそ、その効果を証明していると言えます。憧れの3Dボディが手に入る──そんな期待が高まる一冊です。
呼吸だけでくびれる。肋骨を締めるだけで体が変わる!姿勢・くびれ・呼吸・代謝不良までまとめて整える、1分で実感できる「肋骨締め呼吸」メソッドの決定版。
いまSNSで話題沸騰中。総フォロワー65万人、Instagramフォロワー23万人を持つヨガライフスタイリストのtsukiさんによる「くびれる肋骨締め呼吸メソッド」は、投稿動画の累計再生数が1億回を超え、フォロワーから「本でまとまった形で欲しい!」という声が殺到していました。
本書では、SNSで人気の「肋骨締め呼吸」を中心に、誰でも1分でできる"くびれヨガ習慣"を提案。開いた肋骨を閉じることでインナーマッスルが活性化され、姿勢改善とくびれづくりが同時に叶う──そんな新感覚の実用エクササイズ本です。
現在、「肋骨の広がり」がくびれの消失・反り腰・猫背・呼吸の浅さ・代謝不良など、さまざまな悩みに関係していることが知られつつあります。しかし、それを体系的に解説し、日常に取り入れられる形でまとめた書籍はほとんどありません。
著者のtsukiさん自身、かつては猫背・反り腰・くびれができにくい体型に悩み、効果を感じられない自己流の運動に挫折した経験を持ちます。骨格診断でも「くびれができにくい骨格」と言われ、理想の体型を諦めかけた過去があるからこそ、「呼吸」と「正しい姿勢改善」に着目。徹底した学びと実践から、女性らしい美しいラインを無理なく作る独自メソッドを生み出しました。
本書は、そんな著者のリアルな苦労と成功体験から誕生した、「くびれができない」「お腹まわりが太い」「姿勢が悪い」と悩むすべての女性に届けたい一冊です。 -
この本は、「目の老化にどう向き合うかで、50歳以降の人生の質が天と地ほど変わる」ということを伝えるために書かれた一冊です。
目の老化を放置すれば、視界が狭まるだけでなく、脳や心の働きにまで影響を及ぼし、知的活動が苦痛となり、好奇心や意欲が損なわれていきます。逆に、正しい老眼対策を早い段階から始めることで、人生100年時代を、より生き生きと、知的に、感性豊かに過ごせる基盤が整うのです。
著者は、これまで12万人・24万の瞳を診てきた「老眼攻略の名医」として知られる眼科専門医。自らも45歳で老眼の不便を自覚したことから、実体験に基づく患者目線の診療を実践しています。特に、日本ではまだ少ない、メガネやコンタクトレンズによる老眼治療に精通した眼科医でもあります。
老眼は、「体操やマッサージで治る」といった都市伝説を信じて自然回復を待つようなものではありません。水晶体の硬化という避けられない加齢現象であり、正しい対処は、老眼用に調整されたレンズを用いることなのです。
本書は、目の老化への理解と対策を6章構成で徹底解説していきます。
第1章では、老眼が脳や心の働きに与える影響や、セルフイメージまで左右することを明らかにし、「100歳アイ(=若い頃の視界のまま人生を楽しむ視力)」というコンセプトを提示。
第2章では、「老眼は30代から始まる」という現実を紹介し、見落とされがちな初期症状や、誤った眼鏡・コンタクト使用が老眼を早めるリスクを警告します。
第3章では、正しい老眼鏡・コンタクトレンズ選びを「攻略の核心」として解説。アシストレンズや遠近両用レンズなど、読者の状態に応じた最適な選択肢を提示します。
第4章では、現代人に急増中の「スマホ老眼」に着目。若年層にも忍び寄る目の老化を防ぐための生活術・設定・使用習慣を指南します。
第5章は、お金をかけず自宅でできる「アイ・トレーニング」の実践集。推し活や手のひらヒーリングなど、楽しみながら続けられるメニューを多数紹介します。
第6章では、運動・睡眠・食事という生活習慣の面から老眼対策をアプローチ。脳と目を若々しく保つために今すぐできる工夫を伝えます。
さらに巻末には、自分の老眼状態を見つけるチェックシートも収録。自覚のない読者にも「自分ごと」として本書が響くよう配慮しています。 -
仕事を優先し、自分の健康をつい後回しにしてしまいがちな日々忙しく過ごしているビジネスパーソンに向けて、仕事ができる人は、体力のある人、疲れを持ち越さない人、疲れ知らずの人だと日々実感している産業医が伝えたい、体力をつけ、病気のリスクを減らすために、少しだけ生活を変えるコツ
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ストレスが多い、気持ちが不安定、すぐ疲れる、やる気が出ない……など、心がお疲れ気味のあなたへ。「会うと元気になる」と評判の人気鍼灸師・すきさんが、自分の心を養うコツをやさしく教えます。やることは、ふれる、動かす、温めるなど、かんたんなものばかり。心と体が回復する気持ちよさを味わってみてください。
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「言いたいことが言えない」「自分の気持ちをうまく言葉にできない」ーーそんな言葉にするのが苦手な子が、楽しく「言語化力」を身につけられるのが本書です。言語化力は勉強だけでなく、自己肯定感や対人関係の土台となる大切なスキル。
本書では、小学校中学年から高学年向けに、遊びながら自然に言語化力を育てる20以上のゲームを収録しています。言語化力に必須な「語彙力」、心の中のモヤモヤの解像度をあげる「具体化力」、相手にわかりやすく伝える「伝達力」の3ステップそれぞれを強化することができるので、家族や友達とゲームを楽しみながら段階的に言語化力が伸びていきます。
「伝えるって楽しい!」と思える体験をすることで、一生もののコミュニケーションの基本となるスキルが身につきます。友達関係が深まり、親子の会話が変わり、子どもの世界が豊かに広がっていきます。 -
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日々増えてくるもの忘れ対策や、かかりたくない病気No.1の認知症予防には、脳の状態をよくすることが先決。すでに脳に入っている毒を出し、脳に悪いものを食べないことで、よくなります。無意識のうちに脳に悪い食品をとっているのはもったいない。 -
頭がいい=学力が高い時代は終わった
先日、「東北大学が2050年までに試験による入試を取りやめる」というニュースが話題になりました。東北大学に限らず、大学が求める人材が大きく変わってきています。これからの時代に評価されるのは、「点数を取れる子」ではありません。「自分の言葉で語れる子」「夢中になって取り組める子」「人と関わりながら社会に貢献しようとする子」です。
にもかかわらず、この情報を知らない親御さんが9割です。
そんな時代に、親はどんな子育てをすればいいのか?
この問いに向き合うために生まれたのが本書です。著者の孫辰洋さんは、推薦・総合型選抜入試に特化した塾「リザプロ」を運営し、これまでに1万件を超える志望理由書を分析。リザプロは「なぜこの子は受かったのか?」「なぜこの子は落ちたのか?」を、志望理由書のデータで分析しながら、大学ごとに受かる受験生の傾向を体系化してきました。
その中で見えてきたのは、推薦で名門大学に合格する子どもたちに共通する「1つの信念の9のマインド」。
それは、テストの点数や成績では測れない、「人間としての魅力」や「社会との関わり方」に関する非認知能力です。本書では、この10の力をわかりやすく解説し、親が家庭の中で強みを伸ばしながらどう育てていけばいいかを、実際の受験生の豊富な事例を交えながら紹介します。
ちなみにこの「10の力」は、いずれも特別な才能や環境がないと育たないものではありません。子どもとの関わり方を少し変えるだけで、子どもの隠れた魅力に気づけるようになります。 -
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疲れやすい、眠りが浅い、便秘気味、肩や腰が重だるい――そんな「なんとなく不調」を抱えながら、毎日をがんばりすぎていませんか? 本書は、東洋医学の視点と整体の知恵を融合したセルフケア「自力整体」を通じて、体と心にたまった老廃物を流し、“すっきり軽やかな私”を取り戻すためのワークブックです。
「自力整体」とは、人の手を借りずに整体施術のプロの技法を自分におこなうメソッド。
「自力整体」シリーズ第3弾の本書のキーワードは「デトックス」。テーマは、肩コリ・便秘・不眠・冷え・倦怠感など、慢性的な不調の多くに共通する原因――体と心にたまった“詰まり”にあります。東洋医学の「不通即痛(流れが止まると痛む)」という考え方に基づき、経絡(けいらく)=気血の流れを促す動きを通じて、老廃物を流し、体の内側から詰まりを解消していきます。
この「自力整体」は、鍼灸師で整体治療家でもある著者の父・矢上裕氏が長年の研究と臨床から体系化した独自のセルフケア法です。現在約15000人の生徒さんが学び、国内外に400人以上の指導者がいる人気のメソッドです。著者自身も、長年悩まされていた不調を自力整体によって改善し、心身のバランスを取り戻した経験を持ちます。現在は国内だけでなく、ヨーロッパ各地、カナダ、など世界各地でのワークショップ開催や「JIRIKI」の名での活動を通じて、その実践と普及に尽力しています。
本書では、「デトックス」を主軸テーマに、体と心にたまった老廃物を洗い流すためのワークを多数収録。体が硬い人でも安心して実践できる、やさしく効果的な動きばかりを厳選しました。タオルや自重を使った手軽な方法が中心なので、年齢や体力を問わず誰でも始めることができます。症状別の不調改善だけでなく、不調の根本原因にアプローチする「根治型セルフケア」として、多くの読者の“生活の質”を底上げします。
すっきり目覚めたい朝。重だるさのない日中。心からほっとできる夜――そんな健やかなリズムを、自分の手で取り戻していくための一冊です。今ある「モヤモヤ」は、変わりたいというサイン。本書を通じて、“自分を整える力”を育ててみませんか。 -
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1日1杯のスープで、20代の肝臓を取り戻そう! ダイエット、若返り、疲労回復、筋力アップ、ストレス解消が気になる人必読! いまお酒を飲まなくても3人に1人は脂肪肝といわれています。でも肝臓は再生能力が高いので、あきらめることはありません。血液検査をしなくてもわかる脂肪肝セルフチェック付き。 -
過食脳から、今すぐ脱却せよ! 3000人の肥満患者を診てきた英国の医師が、食べ過ぎの原因を解き明かす。なぜ満腹でも食べてしまうのか? 意志ではなく、脳と体の“しくみ”に答えがある。肥満、疲労、パフォーマンス低下……すべては食欲とつながっている。正しい食欲を取り戻す攻略法も網羅した、世界的ベストセラー
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2万人を救った
睡眠専門医も納得の「快眠メソッド」
■老舗ふとん店主が
医者も解決できない不眠の悩みを解決!■
1つでも当てはまったら
ぜひ本書を読んでみてください
□ 寝付けない
□ 夜中に何度も目が覚める
□ ぐっすり眠った感じがしない
□ いびきや無呼吸で眠りが浅い
□ 日中の眠気がひどい
――すぐに役立つ快眠ノウハウが満載!
「病院に行っても治らなかった不眠の悩みが解決した」
「普段なかなか寝ない子どもがスヤスヤ眠った」
――感謝の声、続々!
「なかなか寝つけない」「何度も目が覚める」
「すっきり起きられない」「日中眠くなってしまう」
――医者も解決できない悩みを解決!
夜、ぐっすり眠れないという不眠の悩みを医者や睡眠導入剤に頼る前にやるべきこと。
それは、寝具の見直し。
「病院に行っても治らなかった不眠の悩みが解決した」
「普段なかなか寝ない子どもがスヤスヤ眠った」
――そんなお客さんが後を絶たないふとん店の店主が、
知っているようで知らなかった驚きの快眠メソッドを初公開!
■不眠の悩みは「寝具」で9割解決!■
「寝つきが悪い」「眠りが浅い」
「寝ても疲れがとれない」「夜中に何度か目が覚める」
「朝すっきりと起きられない」「日中もだるい、眠くなる」
――こんなふうに眠りに悩んでいませんか?
そして「とにかくぐっすり眠りたい」と思っていませんか?
「病院に行っても治らなかった不眠の悩みが解決した」
「普段なかなか寝ない子どもがスヤスヤ眠った」
――そんなお客さんが後を絶たないふとん店があります。
加賀百万石の歴史都市・金沢で江戸時代に創業し、
289年の歴史を誇るふとん店 「眠りにまっすぐ乙丸屋」の12代目店主は、
不眠に悩む人やもっとぐっすり眠りたいという人に向けて、
快眠のアドバイスを施して評判です。
その噂を聞きつけて、地元はもとより、
遠く関東圏や関西圏からも店舗を訪れ、アドバイスを求めるお客さんも多い。
延べ2万人の睡眠を変えた老舗ふとん店店主が、とっておきの快眠アドバイスを初公開します。
本書では、寝具を味方にして快眠に導き、
仕事に家事に最高のパフォーマンスを発揮できる「60+プラス1」の方法を、
さまざまなエビデンス(科学的根拠)とともに紹介します。
●こんな悩みも全部解決します!
□ 枕が合わない
□ 寝具のサイズが合わない
□ マットレスの硬さ・沈み込みが合わない
□ 布団やシーツの素材が不快
□ 掛け布団の重さ・暖かさが合わない -
本書は、保護者や先生などから聞いた、
「誰でも一度は感じたことがある子育ての悩み」を、
「声かけ」という手法で解決する本です。
自分で考えて学ぶ子に育てるために、
1「大学院で学んだ心理学」
2「今までお会いした保護者から学んだこと」
3「ベネッセ教育総合研究所のデータ」
からわかった「声かけの正解」をお伝えします。
生まれつきの遺伝などは関係なく、親の「声かけ」で、
誰もが自分で考えて学ぶ子に育つ。「声かけ」を変えれば、
どの家庭もうまくいきます。「声かけ」は、難しくありません。
今まで知らなかっただけで、誰でもできます。
うまくできないのは知識がないからです。
今うまくいっていない方でも、いつも声を荒らげてしまう方でも、
本書の「声かけ」を真似して習慣化すれば、
我が子は「自分で考えて学ぶ子」に育ちます。
本書では、5つの章に分けて紹介します。
「誰でも一度は感じたことがある子育ての悩み」に答えながら、
いい声かけ、悪い声かけを◯×で表しています。
×の声かけは、つい言ってしまいがちのものから、
一見、よい声かけに思えるものまであります。
◯の声かけを意識するだけで、
自分で考えて学ぶ子に育っていきます。
第1章は、「教え方」です。
教えたいと思ったときに、一歩待って、
自分の中の思い込みはないか、
自分が親に教えてもらった通りに教えていないか、
立ち止まれるようにしています。
第2章は、「比べ方」です。
周りの子と比べたり、きょうだい同士を比べたりしない声かけをお伝えします。
また、比べるべき場面はどこなのか、どのように比べたらいいのかがわかります。
第3章は、「見守り方」です。どこまで見守る必要があって、
どこは必要ないのか。親として何を大切にして、
どのような距離感を保てばいいのか。
どんな言葉を口癖にすればいいのかが身につきます。
第4章は、「機会の見つけ方」です。
時代は大きく変化しています。親が子どものときとは機会の見つけ方が変わっています。
どうやって機会を見つければいいのか、
その際にどのような声かけをすればいいのかが身につきます。
第5章は、「仲間のつくり方」です。
昔は学校か地域しかなかった仲間が見つかる場所が、
現代ではたくさんあります。どのような仲間をつくればいいのか。
その仲間をつくるためには、親としてどんなサポート、
声かけができるのかがわかります。 -
死ぬまでずっと健康でいる人は、皆「気づかないうちに健康になっている」!?1963年から60年超、日本人を「医療×統計」の視点で定点調査し続けたからわかった健康の最適解を紹介。何も気にせず生きていたのに健康寿命が長かった人のメカニズムを解明した一冊。先人の財産的知見を借りて長生きするための超・決定版。
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「将来の収入」を上げる教育とは? 「第1志望校の最下位」と「第2志望校の1位」、どちらが有利? 子育てには「時間」をかけないといけないの? 家庭・学校・塾・職場で「人を育てる」あなたの疑問に、最新の科学がすべて答えます!
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身体と頭脳が20年若返るNYタイムズベストセラー、ついに邦訳! 老化は「病気」であり、それには「治療法」がある。クリントン元米大統領とともにアメリカの健康問題に取り組んできた名医が、不老長寿を実現するためのライフスタイルと食生活を提言する。『LIFESPAN』著者 デビッド・シンクレア絶賛!
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外来実績30万人を誇る医療ダイエットクリニックのデータと、科学的エビデンスを用い、本当にやせたい人にこそ知ってもらいたい「正しいダイエットの知識」を解説。これまでリバウンドを繰り返してきた人、何をやってもやせないと嘆いてる人必読!
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普段飲んでいるその薬、「なぜ効くのか」知っていますか?薬が効くしくみを、「化学」と「生物」の基礎的な内容をおさらいしつつ、徹底的にわかりやすく紹介。むずかしい計算などもなく、構造式を眺めるだけで、薬のメカニズムや製薬の裏側がわかるように説明していきます。製薬の裏側や、医学・薬学の歴史も学べます。
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毎日おいしいものを食べ、家族と楽しい時間を過ごす……私たちが願うその「幸せな日常」の土台には「健康」が不可欠です。しかしその一方で、がんや糖尿病など多くの病気は、明らかになるまで長い年月を要するのも事実です。本書は豊富なエビデンスをもとに将来の「病気のリスクを減らす」10の習慣を紹介していきます。
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『1分見るだけで頭がよくなる瞬読式勉強法』『見るだけで脳がよくなる1分間瞬読ドリル』『見るだけで脳がよくなる1分間瞬読ドリル 超かんたん!入門編』と、3冊出版しましたが、今度は「こども」をメインターゲットにした企画。
ハガキの戻りを見ると、「こどもが夢中になってやっている」「兄弟で寝る前に遊んでいる」など、こどもが親と祖父母と伴走しながら取り組んでいる。
一方、1分でやっていくのは大人でもたいへんなので、こども向けに1分→10秒(1問1秒)に短縮。「最大8秒」と言われる集中力のパフォーマンスを最大限に考慮し、途中離脱しないよう、達成感を維持しながら継続できるよう調整、「ポジティブ脳」へと育てていく。
語彙力がなくてもできるようにし、また、語彙力がなくても、新たな学びとして受け入れられるように設定。また、そろばんの先生でもある著者による瞬間演算も追加。
「瞬読」の代表的な「バラバラ問題」をフォーマットに、ならべかえ問題、いいかえ問題、個性さがし、共通点さがしなど、一見同じような問題でもいろいろな答えがある仕掛けによって、記憶力、集中力、発想力を中心に脳力アップ!
◆本書の特徴
「右脳でひらめき、左脳で言語化する」は「瞬読」の大きな特徴。ゆっくりやれば誰でもできることを、スピードを重視して問題を解いていくことで脳が活性化。また、問題は間違えるとよくないと考えがちだが、それも間違い。考えて答えを出す過程が大事で、「そういう発想もあるね」「こんな考え方もある!」など、ポジティブな気持ちになって取り組めるのも大きなポイント。 -
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いのちの危険は、意外と身近にひそんでる!クマに遭遇したら? 海で流されたら? おもちがのどにつまったら? うんこをもらしたら?池上彰が総監修! あらゆるピンチを脱するための最強マニュアル。1冊読めば、人生のリスクがぐんと減る! -
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子育てで大事なことと、抜いていいことがわかる! 空回りして逆効果になってしまいがちな子育て。やるべきことに集中すると、意外な化学反応が生まれる。親はラクになり、子どもには本物の力がつきます。大人になれば自然とできることに躍起になるより、能力アップにかかわることに注力するコツを伝授! -
40歳を過ぎたら免疫、ホルモンバランス、体質など身体は確実に衰えていきます。50歳を超えた心筋梗塞、突然死、脳梗塞、ガン……の予備軍になってます。循環器専門医であり、救命救急の現場に立ち、人間ドック専門医でもある著者が教える正しい人間ドックの受け方と検査結果の読み方、健康管理を徹底解説した一冊です。
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スタンフォード大学で「健康寿命」の講義を担当した、シリコンバレーの起業家たちの専属医を勤める医学博士が最先端の科学的健康法を紹介。脳と身体を最適化することで、最大限のパフォーマンスを保ったまま長生きすることができる。多数の研究結果や事例に加え、誰でもすぐ実践できる健康法を豊富に掲載。
◎明晰な頭脳と活力あふれる身体を保ち、長寿を実現する最新の科学的健康法を紹介する本。
◎著者はシリコンバレーの起業家や投資家の専属医として活躍し、スタンフォード大学医学部で「HEALTH SPAN(健康寿命)」の講義も担当した医学博士。
◎現代人は多くのストレスにさらされ、人類の遺伝子に適さない環境で生活している。そのため、細胞でエネルギーを生産する「ミトコンドリア」が機能不全に陥っている。
◎その結果、私たちは「深刻なエネルギー不足」の状態にあり、頭の回転が遅く、疲労が蓄積し、体調不良や慢性疾患によって「健康」が脅かされてしまう。
◎著者は「健康」とは「逆境に対する適応能力」だと定義し、ミトコンドリアを復活による「エネルギーの充足」が何より重要だと説く。
◎必要なのは自らの健康状況を計測し数値化することで実現できる、エビデンスに基づく生活改善だ。
◎本書では、最新の研究と著者の医学的知見から「食事・運動・睡眠」といった生活習慣、「メンタル・人間関係」に至るまで多様な健康法を紹介。
・最高に効率のいい運動
・ファスティング(断食)のはじめ方
・迷走神経を刺激してメンタルを回復する
・太っていても脂肪の分布が均一であれば健康
・口腔内のメンテンナンスで腸が健康になる
など、実践的な内容も豊富に掲載している。
◎史上最高の体調を手に入れ、最大限のパフォーマンスを発揮できるようになる1冊。 -
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◆痛みの9割は、"頭"が原因!
◆頭の重みを上手に支えて、今ある痛みをすぐ解消!
長引く肩こりも、ぎっくり腰を含む腰痛も、歩けないほどのひざの痛みも、根本的な原因はただひとつ。
体型や動作のくせなどで、痛くなる部分や痛みの程度は人によって違いますが、すべて「頭の重みを上手に支えきれていない」ことが根本原因です。
頭は約6kgと重いので、普段から意識的に「頭の重みを支える」意識をもって生活していないと、弱いところに負担がかかります。
逆にいえば、日常のあらゆる場面で「頭の重みを支える」動作を身につければ、いま痛い部分の痛みが出なくなり、全身の痛みが解消します。
医者に行くと「姿勢をよくして、運動不足にならないように」などと言われますが、姿勢改善と運動を心がけても一向に治らないのは、痛みの根本原因に対応できていないからです。
本書では、日常のあらゆる場面で頭の重みを上手に支える動作を紹介。手足を添えたり、少し体の角度を調整したりするなどの工夫で、痛みを起こさないテクニックを教えます。
「ぎっくり腰でもトイレに行きたい!」などの緊急事態を切り抜ける動作から、痛くないときにやっておくと痛みが防げる動作など、さまざまなシチュエーションの日常動作を紹介します。
マッサージや湿布薬にも痛みを和らげる効果がありますが、長期的にラクになるには、日常動作を変える必要があります。
長い人生、どこも痛くない体は、何よりも大きな財産になります。 -
82の論文、世界の最新エビデンスが証明する歩き方の新バイブル!カラダ・脳・メンタルがよみがえる! 「8000歩?10000歩?」「歩くなら朝?夜?」「1万歩は分けてもいいの?」「歩く前は水?コーヒー?」ウォーキングの長年の疑問、その結論を教えます。仕事やアイデア、能力upにも効く!
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38歳から不妊治療を経験した産婦人科専門医が教える!いつか子どもが欲しい。けど、まだ結婚の予定がない人が、卵子と卵巣の老化を防ぎ、産める年齢を引き伸ばすために、今からできること全部
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サウナの入り方に戸惑う初心者から、サウナ慣れしてととのいにくくなってきた熟練者まで! サウナを研究しつくしたサウナー医師が、日常のパフォーマンスをあげ、美と健康をレベルアップする最高のサウナの入り方を、世界各国のエビデンスを元に教えます!
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ネット上では新たな健康情報が日々配信され、SNS上では芸能人やインフルエンサーなどの私的な健康への取り組みが瞬く間に拡散されている。健康や美を求める人ほど、新たな健康法に飛びつき、効果を得るのに必要な継続的な取り組みをできずにいることが多い。
そうした行動に走りがちな理由の一つには、表面的な情報に惑わされて、どの健康法の効果にも確信を持てないことが挙げられる。たとえば「炭水化物は害」とする説もあれば、「抜きすぎは良くない」とする説もある。そして、それぞれにエビデンスがあり、一般の人には正否の判断がつかない。
本書では、多くの人が思い浮かべる健康情報の真偽をやさしく解き明かすしながら、「食事・運動・睡眠・肌ケア」における最高のルーティンを紹介していく。
監修者は学術英文論文数600編を超すAGE(終末糖化産物)研究の世界的権威であり、同医師と健康アプリの開発に取り組んできたのが著者である。両者は開発の過程で何百もの文献を精査し、医学的エビデンスによるフィルタリングを行っている。本書ではその結果、信用度の高いエビデンスに基づく、確実に効果が期待できる情報のみを取り上げる。
また、健康アプリ開発の知見から紹介するルーティンは、たんに「効果」が上がるものではなく、「効果×継続」のバランスを考えてチョイスしている。毎日続ける簡単なルーティンこそが、未病予防、ダイエット、肌ケアの最大の武器となる。 -
●著者への相談件数ナンバー1の質問は「うちの子、勉強しないんですけど」!
「なんで勉強しないの?」と思ったら、対処法を変えてみよう
●子どもを自由に育てるのか、子どもを束縛、管理しながら育てるのか、それとも子どもを放置して育てるのか。どの子育てを選択するかによって、子どもの学力や、才能、能力に大きな差が出ていきます。
●自らの子育てがどのタイプに属するのか、それを知ることで、大きな気づきを得ることができるでしょう。
また、親子の性質のタイプ別に、子育てステージをうまく移行する方法も伝授します。
①子育てには3つの段階がある。その移行の仕方で9タイプの育て方が存在する。
②3つの段階とは、はじめはすべて与えられる「動物園型」で育て、子どもが行動するようになれば「牧場型」に変わり、そして子どもが巣立つときは「サバンナ型」となり、子育て終了。上手に動物園から牧場へと移行し、さらに狭い牧場から広い牧場、サバンナへと子育てのタイプを変えていくことによって、子どもは本来の才能や能力が開花していく。
③自分の子育てタイプや親子の相性を知っていると、うまくいきやすい。子どもが大きく変わる10歳前後を目安に、親が変わっていけるといいいです。 -
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運動習慣は、
日常生活に組み込むのが正解!
仕事、家事、趣味、子育て、介護など、
運動のための時間をつくりつづけるのは本当に難しいから!
著者が14kgのダイエットに成功してから30年以上リバウンド知らずで、58センチのウエストサイズをキープしている秘訣が、「やせる日常動作」です。
健康運動指導士なのに本当は運動が好きじゃない著者が、私生活で行っている「やせる日常動作」のノウハウを、完全公開します。
そもそも、運動の原点は日常動作。
運動の習慣づけには、わざわざ時間を作って運動するより、運動を今の生活に組み込むことが成功の秘訣です。
この本では、様々な日常動作に組み込みやすい、ちょい足し動作を紹介していきます。
短時間でも、軽い動作でも、目的に合った動作を続けて行っていれば、結果は必ずついてきます。小さなポイントをコツコツためると「ちりつも効果」で馬鹿にならない金額になるのと同じです。
「やせる日常動作」を生活の中に取り入れて続ければ結果が出るだけでなく、ダイエット最大の敵・リバウンドのストレスからも解放されます。
目指すのは、細いけど細いだけじゃない、人生を楽しむためのしなやかで長持ちするカラダです。 -
美容できれいになって新しい自分を手に入れる! 女優、タレント、妻、母として最高潮に忙しい美容オタクMEGUMIが教える、忙しくてもきれいになれる美肌、メイク、カラダ、美髪、心のコツ86! 2023年、この本であなたは美しくなる! きれいになって自己肯定感も手に入る!
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いま最先端のエビデンスでわかった!
科学的に正しい「健康になるための技術」
「食事」「運動」「習慣」「ストレス」「睡眠」「感情」「認知」
長生きするための健康習慣の身につけ方が、これ1冊ですべてわかる!
健康法を知っているだけでは健康にはなれません。本当に正しいとされている健康法を、きちんと行動に移し、毎日無理なく続けるためには技術が必要です。
本書で伝える「健康になる技術」とは、健康でいるために必要なことを実践するスキルです。簡単に言うと、健康になるために「What (何)」を「How (どのように)」行ったら良いのか、自分の環境や特性(弱点・強み)に合わせて実践する技術を指します。
この本には、著者の個人的な経験や持論、専門家個人の意見などではなく、これまでの研究からわかっている「エビデンス(科学的根拠)」にもとづくこと、つまり、もっとも確かな、本当の話が書かれています。本の鍵となるのが「エビデンス」。実は、エビデンスには強弱があります。「テレビで◎◎先生が言ってたから」とか、「XX委員会の報告書によると」というのは、それが権威のある人や組織でも、きちんとしたデータや研究の結果などを引用していない限り、数ある「根拠」の中では一番弱いものです。この本では、各分野の現在の最新のエビデンスに基づいた健康に関する情報を集めました。
著者は、ハーバード大学の公衆衛生大学院の社会行動科学部で、日本人女性として初めて、人がより健康で幸せに生きるための方法について研究・実践するためにパブリックヘルス(公衆衛生)の博士号を取りました。同時に、ニューヨークに本社があり、世界100カ国以上の国に支社がある広告会社に14年勤務。現在は、自身の会社を起業し、実務と研究を続けながら、国際機関や自治体、企業に向けて健康関連の施策の戦略開発やコンサルティング、そして研究活動を行っています。
本には、「食事」「運動」「習慣」「ストレス」「睡眠」「感情」「認知」のテーマで、最新の健康になるための技術がまとめられています。これらのテーマで何をしたら良いのかが書かれている健康本はたくさん出ていますが、健康法は実行して初めて意味があります。この本には、何をしたら良いのかはもちろんのこと、健康のための習慣づくりに欠かせない考え方や、悪習慣を断ち切るためのコツ、健康習慣をスムーズに身に着けるための感情との付き合い方などを、行動科学やヘルスコミュニケーションのエビデンスに基づいて、丁寧に解説しています。今まで、健康のために何かをやめたい・始めたいと思ってもできなかった人、健康のために何からどのように始めたら良いのかわからない人、家族や友人などの身近な人が良い健康習慣を身に着けるための後押しをしたい人など、健康で元気に日々を過ごしたい、すべての人に送る一冊です。 -
★ケトン食の"世界的名医"が初公開
★健康であれば糖質を気にし過ぎる必要はない
★脂肪は健康になくてはならない存在
★病気に負けない、老けない、寿命を延ばす食事のコツ
★ケトン体がすべてを解決する
●病気に負けない、老けない、寿命を延ばすために知っておきたい健康の新常識がわかる本。著者は、大阪大学と京都大学の特任教授(医学博士)で、がんケトン食療法の世界的名医である萩原圭祐氏。
●糖質制限ブームもあり「糖質は肥満のもと」「健康のため糖質を摂らないほうがいい」という風潮もあるが、糖質は必要な三大栄養素の一つであり、安易な自己流の糖質オフはかえって健康にはよくない。健常者が不必要な糖質制限をすると筋肉量が低下するなどの弊害も。すでに明らかになっている食のエビデンスをもとに健康の新常識を提案する。
●糖質を制限したほうがいいのは検診等でメタボを指摘された人、40代後半以降で空腹時血糖値が100を超えている人、かつ筋力(握力)が低下している人などで、健康な人はあまり気にしなくていい、というのが著者の考え。
●脂肪はケトン体を誘導するために適正量を維持することが必要。肝臓で生成され、細胞修復効果や抗腫瘍効果など、体内のメンテナンスをしてくれるケトン体が誘導されやすい食事や習慣に変えることが、健康長寿への近道であることを「がんケトン食療法」の世界的名医が解説する。 -
妊娠については学校で習いますが、子育てについて学ぶ機会は一切ありません。
そのため、親になったその日から突然「未知との遭遇」状態になり、ママパパは誇張抜きに毎日四六時中大慌てとなってしまいます。
ワンオペ育児が問題視されますが、そもそも子どもと関わる機会のなかった多くのママパパが「知らないことだらけ」という状況は、パパが育休をとろうが、祖父母が助けてくれようが、環境の良し悪しにかかわらず過酷です。
本書には、てぃ先生が暗記するほどくり返し答えている「よくある質問」への回答を、一問一答形式で掲載します。 -
【子どもの食の決定版!】小児科医が、医学的根拠に基づき「子どもの食」について解説した本。毎日の食卓で、何を出すべきで、何を避けるべきかが、一目でわかる内容です。今すぐ取り入れられる食材や食べ方を50に分けて紹介しており、食に対する迷いがなくなります。巻末に、かんたんなのに子どもが喜ぶレシピ付き!
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「自力整体」とは、人の手を借りずに、「整体施術のプロの技法」を自分でおこなうメソッドです。
鍼灸師・整体治療家の矢上裕により考案され、現在、約1万5000人の生徒さんが学び、国内外に500人以上の指導者がいる人気のメソッドです。本書の著者、矢上真理恵氏は、父(矢上裕氏)の意志を継ぎ、海外留学をきっかけにヨーロッパ各地、カナダ、イスラエルなど、世界中で自力整体の教室やワークショップを開催。2019年より日本に拠点を移し、現在、父とともに自力整体の指導をおこなっています。
「自力整体」とは、東洋医学とヨガをベースに、痛み、冷え、だるさ、むくみ、疲れ、便秘、婦人科系の不定愁訴など、体のゆがみを正しい位置へ戻し、筋肉や関節のコリをリリースして不調を根本から取り除くワークを紹介。
自力整体は、筋肉や関節を伸ばし、広げ、詰まりを取り除き、全体の「流れ」をよくして、温かくて、柔らかい体へと導きます。
自力整体を学んだ方からは、
・体のコリ、痛み、不調が解消された
・血行がよくなり、冷え性が改善された
・熟睡できるようになった
・体がむくまなくなった
・夜中トイレで起きる回数が減った
・便秘をしなくなった
・いつのまにか健康的にスリムになっていた
・生理痛や月経前症候群(PMS)が気にならなくなった
・更年期になっても不快な症状が出ない、または改善された
・姿勢がよくなった
・体が柔らかくなった
・目の疲れがとれた などの反響が。
また、健康的にスリムになられた方が多いのも、自力整体の特徴。
よく極端なダイエットで、肌や髪がパサパサになってしまったという話を聞きますが、自力整体をおこなうと、水分量や油分のバランスは保たれたまま、余分な体脂肪を減らすことができます。筋肉や関節をゆるめることで、老廃物や滞留便の滞りが解消されるとともに、夜おこなえば副交感神経が優位になり熟睡できて、睡眠中の内蔵の働きと、翌朝の排泄力がアップ、快便につながります。 -
「人生100年時代」という言葉に慣れてきたところで、実際に100歳近く生きる人は珍しくなくなり、「120年生きたい」というニーズが高まっていると感じます。もちろん寝たきりや認知症にならずに、です。
この本は、認知症専門医で自身も認める超・健康マニアの白澤卓二先生が、健康に120歳を目指すため必要だと思うことを、全部まとめたものです。
120年生きるにはかなりストイックな生活を送る必要があるのかと思いがちですが、答えはノーです。
世界中の論文や、クリニックの患者、高齢者施設での利用者の状況などから導き出された結論は、意外と知っていればできそうなことです。
とくに脳の状態を健康に保つ方法として、「個性的な脳を個性のままに使う」というのは目からウロコですが、誰もが実践できるし、実践したいことではないでしょうか。
多くの人が、本当の健康に気づけて、それを実践できる本になっています。 -
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◎ナイツ 塙宣之 絶賛!
「もっと早く教えてほしかった!!」
★★★著者累計200万部突破!★★★
◎体が硬い人は絶対やってみて!
【自宅で】【会社で】【信号待ちで】
「スキマ時間」に効くストレッチ
★★★マンガでわかる!★★★
◎運動指導のトッププロが教える
医師もすすめる世界一カンタン柔軟法
「ゴリゴリの肩」「バキバキの背中」「ガチガチの股関節」
肩・胸・背中・腕・尻・脚 全部ほぐれる!
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ストレッチは、
20秒あれば、
いつでも、どこでもできる!
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12タイプでわかる お悩み解消ストレッチ
ダルい、疲れる、やる気が出ない……にもう悩まない!
★★★自分史上最高の柔らかボディが実現!★★★
ちょっとしたスキマ時間でいいんです。
自宅でなくても、外出先でも。
無理して決まった時間にやらなくてもいいし、
ストレッチを義務にするんじゃなくて、
ただただ楽しめばいい。
そのくらいほうが続けられますよね?
続けているうちに楽しくなってくる。
そうなったらシメたもの、
あとは歯磨きと同じ習慣になります!
日常的にストレッチをしているという人は、ほとんどいないのではないでしょうか?
ストレッチが体にいいことはわかっている。でも、それができない。続かない……。
わかってます、わかってますとも!
いつでも、どこでも、ちょっとしたスキマ時間にストレッチをすることで、
体の柔軟性は、確実にアップします。
自己流でストレッチして挫折してきたアナタ。
ゴリゴリの肩、バキバキの背中、ガチガチの股関節が、全部ほぐれます!
トップアスリートから芸能人、会社員や主婦まで
30年におよぶ指導経験を有する日本屈指のフィジカルトレーナー・中野ジェームズ修一が、
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症状・シチュエーション・年齢別に全12CASEから、
マンガとイラストでわかる本当に効くストレッチ。
ダルい、疲れる、やる気が出ない……にもう悩まない。
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ストレッチは、気になる血糖コントロール&ダイエットにも効果的。
ストレッチをすると、血流がアップすることで、血糖を上手に消費できるからです。
運動指導のトッププロが教える医学的にも正しいストレッチで、
「体が硬い」を解消して柔軟性をとり戻しましょう! -
小学生の親が子どもにできる、シンプルで一番大切なこと。
感じる、考える、決断する。子どもを生涯支える「主体的な学び」の習慣。
「詰め込まない、追い込まない学び」でほぼ全員志望校へ進学。「知窓学舎」塾長、初の単著。
27年間2万人を指導した「探究学習」のプロの方法。 -
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子育ての不安が広がる昨今、「考え方や気持ちの整理ができる」ことは大きな救いになります。本書では、著者がInstagramで発信したなかから、「心に響いた」と評判の高いメッセージを中心に、書きおろしを加えた全365作の言葉を掲載しています。子どもや親への強い思いの詰まった優しい言葉や、ときにドキッとする言葉で、子育ての本質、親の心得などが身につきます。
本書のタイトル『子育て365日』は、365日休みのない子育てに一生懸命取り組んでいる親御さんへの応援メッセージでもあります。 -
認知症の多くは、もの忘れ(記憶障害)から始まります。認知症と診断されたときには、単なるもの忘れとあまり変わりなく、身体は元気でピンピンしていることが少なくありません。
しかし、認知症が進行すると、症状がだんだん悪化し、家族の顔も名前もわからなくなり、できないことが増えて自立した日常生活ができなくなります。だからこそ、大切なのは、いかに認知症を予防するか。
認知症を発症してからでも、投薬したり、進行を抑える努力をしたりすることで、生活の質(QOL)は維持できます。とはいえ、認知症を発症しないに越したことはありません。
認知症の大半は、65歳前に発症する若年性の認知症を除けば、約20~30年かけて脳がじわじわと変化して発症に至ります。いまのところ「もの忘れ」といった兆候がなかったとしても、いまこの瞬間にも、あなたの脳は、認知症へと向かう道を進んでいる可能性があるのです。
脅し文句のように思われたかもしれませんが、そうではありません。逆にいうなら、認知症の発症を食い止める時間的な余裕は十分あるということでもあります。認知症になる前なら、日常生活の小さなとり組みと工夫で発症は防げます。そのために何をすべきかをまとめたのが本書です。
著者自身が日々実践していることとともに、ぜひ参考にしてください。また、認知症の患者さんを抱えるご家族など、介護者へのアドバイスも出てきます。身近に認知症の患者さんがいない方々も、ぜひ自分ごととして参考にしてみてください。 -
半導体の技術商社として1972年、パン屋の2階で創業したマクニカ。ベンチャーキャピタルの支援もあまりない時代、まさに個人商店からスタートしたマクニカは、その後50年で連結売上高7610億円、社員数約3900人の上場企業に成長しました。半導体産業そのものが伸びた時代だとはいえ、激しい競争の中、単に物流機能のみを担う商社ではなく、しっかりとした技術力に裏打ちされた技術サポートを磨き、半導体商社ナンバーワンの地位を築き上げることができました。創業期の4度の経営危機を乗り越え、ただの一度も営業赤字に転落しなかったマクニカ。人材育成から資金繰り、M&Aや事業撤退の判断など、多くの経営者が悩む局面を、創業者・神山治貴名誉会長はどう乗り越えてきたのか?その経営哲学を余すところなく語ってもらいました。
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「嘔吐恐怖症」に徹底的に寄り添うはじめての本。気持ち悪くなるのがこわい、電車に乗れない、人とご飯に行けない、歯医者がこわいなど、「吐くのがこわくて」日常に支障をきたし、悩む人のための1冊。克服のための心の在り方やメソッドを解説。さらに、1日5分実践することで「こわい」が手放せるドリルつき!
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世界が注目!【メンタルヘルス×運動】の第一人者が明かす、
運動で「心の健康」を取り戻すための科学的方法。
ニューヨーク・タイムズ、CNN、BBC、
ハフィントンポスト、NBC、CNNなど、世界的メディアが注目!
★日々のストレス、不安で疲れている人
★うつ、パニック、不安障害などを治したい人
★不眠を改善したい人
★依存症治療に取り組んでいる人
★認知症に不安を感じ、予防法を探している人
★仕事の集中力を維持したい人
★子どものADHDに悩む人、学力を向上したい人
などにおすすめの一冊です。
本書では、最新科学が解き明かした
運動×メンタルヘルスの最新知識が多数紹介されています。
【本書で紹介されている「運動の驚くべき効果」の一例】
・運動すると、ストレスから身を守る「BDNF」で脳が満たされる
・レジリエンス因子が増え、不安に動じなくなる
・HIITメニュー20分で「パニック発作の暴露療法10回分」の効果
・抗うつ剤に匹敵する「うつ改善効果」
・副交感神経が強化され、不機嫌になりづらく、落ち込みにくくなる
・依存症からの回復が早まる
・運動不足の認知症リスクは遺伝と同程度
・運動すると自然界で2番目に強い「睡眠導入剤」が脳から放出される
運動がいかに「心と脳」に良い影響を及ぼすか、
また、そのための具体的な改善方法までわかります。
巻末には写真付きで
具体的なエクササイズ方法も紹介。
ずっと悩まされてきた「心の不調」とさよならできる、
注目のメンタルヘルス書です。 -
がんの治療法はどんどん進化している。それ以上に、ガン検診の種類も増え、精度も上がっている。既にステージ0やⅠといった早期がんの発見も十分可能になり、早期発見では10年生存率は100%近いものも多い。それにも関わらず、日本におけるガン検診の受診率が非常に低い。そこで、がん治療法とガン検診の最新情報を医療ジャーナリストが取材し、がん検診による早期発見の重要性を啓蒙する一冊にしたい。
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独自の指導で難関校合格率トップレベル。話題の「成績が伸びる塾」の教育法を一挙公開!自己肯定感、競争心、自立心、親子の距離感、日常的な声かけなど、あらゆる角度から「ひとりっ子が賢く育つ100の具体策」を紹介します。
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「天才ノート」とは、子ども自身が「勉強って楽しい」と思える基盤と親子の信頼関係を作る自学自習ノートです。
「自学自習ノート」と聞くと、一般的には小学校中学年以上のものと思われがちですが、未就学児・小学校低学年から始められるのが天才ノートの特徴です。また天才ノートの「天才」とは、知能指数やテストの点数が高いのではなく、与えられた才能・自分の興味関心を開花できるという意味です。
そもそも「子どもはみんな天才なんです」。
その才能を開花させるためのノートです。
子どもに勉強する習慣をつけてほしくて、早くから通信講座に加入したり、塾に通わせたりしても、全然勉強してくれない、宿題も溜まる一方…という悩みを抱える親御さんは少なくありません。そんなわが子にイライラして、思わず「勉強しなさい!」「宿題しなさい!」とガミガミ怒ってしまいがちです。
「ガミガミ怒らなくても自分から勉強する子になってくれたら……」というのは、全ての親御さんにとっての切実な願いではないかと思います。
天才ノートを取り入れると、勉強するのが楽しくなって、自主的に勉強するようになります。「え、うちの子、生まれてこの方勉強が大嫌いで、勉強好きになんてなるはずなんてない!」と思う親御さんもいらっしゃるかもしれません。でも実は、どんな子でも「勉強好き」になる素質を持っているのです。
著者が主宰している親向け教育講座『かおりメソッド』は、「ガミガミ言わなくても勉強する子に育てる」教育法として、これまで累計5,000人を超える親御さんが受講し、雑誌『VERY』にも掲載されるなど大きな反響をいただいています。そんな『かおりメソッド』の受講生たちが実践しているのが、「天才ノート」です。国語・算数・理科・社会・英語などの教科や自分の好きなテーマを自宅で学習する、いわゆる「自学自習ノート」ですが、一般的な自学自習ノートとは大きな違いが2つあります。(1)勉強じゃなくてもいい、というところ、(2)間違っていてもいい、というところ です
この「天才ノート」を生活に取り入れれば、
●学習習慣が身につく
●一生ものの自己肯定感が育まれる
●子どもの主体性・やる気が育まれる
●親子の信頼関係が構築できる。
用意するのも、(1)縦横自由に使えて図形も書ける方眼ノート、(2)ハナマルが目立つ太めの赤サインペン、この2つだけです。
忙しいお母さんだからこそ、「天才ノート」を取り入れることで、仕事の効率化にもつながってきます。
2020年から始まる大学受験制度改革、そしてこれから訪れるAI社会に向けて、わが子をどんな風に育てていったらいいのか……と悩む親御さんも多いはず。「天才ノート」は、21世紀型の「自分で考える力」も育てます。 -
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認知症研究30年の著者がモットーとする「長寿と健康は必ずセットでなければならない」を家庭で手軽に実現できるメニュー満載の健康レシピ集。健康効果を高める食材の組み合わせと調理法を徹底し、簡単に作れておいしいことにもこだわっています。掲載レシピ86品、すべてのメニューに、食事制限中も安心の栄養計算付き。
食生活には並みならぬこだわりをもつ白澤医師は、63歳にして、30年以上体型、体重が変わっていない超健康体です。
「長生きするなら、ボケないで、最期まで自分の足で歩きたい」
その誰もがもつ願いをかなえるために、脳の働きを助け、筋肉を落とさず、新型コロウィルスナ、がん、糖尿病、脳卒中などまるごと防ぐ、食生活のすすめです。
本書では、一皿で多種類の栄養がとれて満足できるメインディッシュサラダを中心に、献立に1品足したいときのミニサラダまで多数紹介します。 -
全米No.1人気の「何を食べたらいいのかわからない!」を完全解決するメソッドが日本上陸。減量・快眠・ストレス・集中力・知性・人間関係・長寿などトピックごとのベスト・メソッドを紹介。この1冊で「食べる」ということに関しての情報を網羅的に知ることができる。650万人の人生を変えた食事術。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
全世界700万人が感動した、伝説の参考書シリーズ「天才ノート」がついに日本上陸!! 「クラスでいちばん頭のいい同級生」が貸してくれた「オールカラーのイラスト&手書きノート式のデザイン」で、とんでもなくわかりやすい。学校の授業内容をすっかり忘れてしまった大人も子どもも、ゼロから学び直すならこの一冊! -
■第1章 大反響!みんなが感動したスゴ技2021ザ・ベスト 1今日からできる!物覚えが早い子どもは、ここが決定的に違う 2走り回ったりぴょんぴょんしたりの【落ち着きのない子】がピタッと止まる方法 3やらなきゃ損!子どものメンタルがけた違いに強くなる1分間のスゴイ習慣 4「ママがいい!」と泣く子どもに最も効果があるのは以外にも【この言葉】 ■第2章 自分から伸びていく子になるスゴ技 5〇〇するだけでえ変わり始める!子供の自己肯定感の育て方 6ここが凄い!言われたことを自然に聞いてくれる子供の【親の習慣】 7「強い子にしたいから助けない」これやるとむしろ弱くなるので要注意 8しっかり反省することができる子どもの親が気をつけている2つのこと 91日1回で効果◎!子どもの集中力が伸びるめっちゃ簡単な方法 10教育業界では常識レベルの「自分で考えて行動する子」子どもが育つ条件 11「やればできる子」の正体と本当にできるようになる方法とは? 12【超シンプル】どんなこともチャレンジする子どもの育て方
13新常識?【学力よりも自制心】世界中が注目する子どもの自制心の育て方 14子供の頑張る力がグングン育つ!保育士実践の【自己有用感】を満たす言葉 15失敗したときに「もうやりたくない」という子供が立ち直りやすくなる言葉 16「こんな風になってほしいなぁ」の姿に子供が近づく心理学の応用 17今すぐ変わり始める、子どもが【積極的】になる方法■第3章 できないことができるようになるスゴ技 21頭も気持ちも切り替え早い子どもに!誰も教えてくれない方法!癇癪も◎ 22「約束ね」と言ったことを守らない子どもが【最短3日】で変わる方法 23「ママ、お茶」「ママはお茶じゃありません」これより上手くいく方法 24失礼なことを言わなくなる 25人の話を最後まで聞けない子どもが今すぐできるようになる驚きの方法 26子どもがルールや決まりを守りやすくなる手順 27超簡単!子どもが言われたことを守るようになる方法 28下の子に意地悪するお兄ちゃんお姉ちゃんが【この二つの方法で変わる】 29朝機嫌よく起きられる子になる 301日5分でもOK 子どもの延々と続く見て見てアピールが自然と解消する方法 313分あればできる! この遊びをすると【ワガママな子ども】が変わる! 32子どもに「きょう保育園(幼稚園、小学校)でどんなことしたの?と聞いても「わからない」 33子供が「だって?」と何でも【言い訳】をしてしまう理由と解消法その
■第4章 ほめ方・叱り方のスゴ技
37【叱ると逆に増える】子どものよくない鼓動とすぐにできる解決方法
38要注意!子どものやる気を【上げるご褒美】と【危ないご褒美】
39叱らずに子どもが変わる究極の魔法
40叱り方より【叱る場所】が重要
41たった1つの行動で子どもに怒鳴らなくなる超簡単テクニック
42叱りすぎて「ママ嫌い!」「パパやだ!」【1日たった5分】で解決する方法 -
◆病気になりたくない人、健康でいたい人が読むべき本
・熱いお茶を飲むと、がんリスクが8倍上がる
・ワクチンや薬で予防できる「3つのがん」
・胃カメラをオススメする2つの理由
・絶対知っておくべき「血圧の超基本」
・糖尿病の本質は「血管ボロボロ病」
・「隠れ脂肪肝」を見つけるすごい方法
・ダイエット、糖尿病に効く「地中海食」
・「休肝日の罠」 に気をつけて!
・じゃがいもを食べすぎると早死にする
・コーヒーと紅茶のすごい健康効果
・食品添加物を気にしなくてもいい理由
・前立腺肥大には「大豆」が効く
・体にいいサプリメントは2つしかない!
・貧乏ゆすりの意外すぎる健康効果
・高齢者が打つべき2つのワクチン
国内外の良質な論文にもとづいた
「科学的に正しい」予防医学
人体のメカニズムにそった正しい「知識」で
自分の体を守れ!
がん、糖尿病、高血圧、食事、生活習慣、メンタル、人間ドック
人生100年時代を生き抜く「最強の基礎教養」
27万人が驚嘆! 「もっと早く知りたかった」
救急総合内科×産業医×YouTuberが語る!
血液・尿検査の絶対見逃してはいけないポイントから、
エビデンスのあるがんの予防・早期発見法、
健康寿命を1日でも延ばす食事術と生活習慣、
太く長く生きるためのメンタルケアの方法、
そして、大病になったときの再春予防・リハビリまで、
正しい健康知識の超集大成!
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