『医学・薬学、自由国民社(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧
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メディアで話題沸騰!
「日本人の9割は、正しくしゃがめない」
→放っておくと大変なことに……?
いま、「『正しく』しゃがめない人」が急増しています。
「正しいしゃがみ方」とは、「手を後ろで組みながらそのまま膝を曲げてしゃがみ、5秒以上、その姿勢をキープする」ことです。
これができるかどうか、どこまでこの姿勢に近い姿勢ができるか、それを見ることで、医学の知識がない人でもたちまち自分の健康状態を測ることができます。
血圧や血流、体温など器具がないとわからないような健康法でもなく、また専門知識がないとわからないような方法ではありません。
しかもいつでも気軽にでき、家でひとりで確かめることも、知り合い同士でおたがいに見合って測ることもできる、まさに「誰でもどこでも気軽にできる」という万能の健康法です。
正しくしゃがむためのカギは、実は「かかと」にあります。
今日からこの本でご紹介する簡単なトレーニングで「かかと」を鍛え、心身に効くすごいホルモン=「オステオカルシン」を増やしましょう。
腰痛、膝痛、冷え性、めまい、免疫力、ダイエット……正しくしゃがめるようになるにつれて様々な不調が改善し、あなたの人生がみるみる変わりはじめるでしょう。 -
1回1分、いつでもどこでも心身リセット!
全身を健康にする話題の骨ホルモン
「オステオカルシン」の分泌を促す超簡単メソッド。
あなたは、日々の忙しさの中で自分の健康を後回しにしていませんか?
ストレスや体の不調を感じることが増えてきたと感じる方も多いでしょう。
「どうにかしたいけれど、何を始めればいいのかわからない」
と思っているあなたに、ぜひ知ってほしいエクササイズがあります。それが
「耳くるくる」
です。
そう、耳をくるくる回すだけのシンプルな運動です!
私は、耳を回すことで側頭骨だけでなく脳のあるところのあらゆる骨に細胞を通じて活力が伝わっていくメッセージ物質(生理活性物質)である
「オステオカルシン」
との関係に注目しています。
オステオカルシンや他の内分泌のバランスが整うことで、器官にも良い影響が与えられます。
耳くるくるは、特別な道具も必要なく、どこでも簡単にできるエクササイズです。
例えば、オフィスのデスクで、通勤中の電車の中、あるいはちょっとした休憩時間でも、あなたの耳をくるくるすることで、全身の健康を促進することができるのです。
耳くるくるを通じて、あなたの体と心の調和を取り戻し、より健やかな毎日を手に入れるための第一歩を踏み出してみましょう。
行動を起こすのは今です! -
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つらい痛みやしびれが
今日からみるみるラクになる!
20万人を治療したゴッドハンドが教える
1回15秒でできる即効改善術。
手足の病気別予防・改善方法も満載!
◆本書「はじめに」より抜粋
こんにちは。三起均整院(さんききんせいいん)の筒井です。
私のもとには、日々「手足のトラブル」でお悩みの方が多く来院されます。
手や足の痛み、しびれ、冷え、むくみなど――その症状は様々ですが、
多くの方は「手足に原因がある」と考えがちです。
ところが実際には、手足のトラブルの多くは
“体全体の問題”として捉えると早く改善できるのです。
私が大切にしているのは、「ホールパーソン(Whole Person)」という考え方です。
つまり、「体を部分ではなく、全体として捉える」ということです。
体全体のバランスが崩れ、内部環境が乱れると、
その結果として手足に不調が出てくる――これが根本的な原因なのです。
本書は「手足のトラブル」に特化した内容になっていますが、
ここで紹介する方法を実践することで、体のあらゆる不調の改善にもつながります。
体が変われば、心も変わり、日常の過ごし方そのものが楽しく、軽やかになるはずです。
手足のトラブルが治ったとき、じつはそれは“体が健康を取り戻した証”でもあります。
本書を最後まで読み進めていく中で、あなたの体と心に変化の波が起こることでしょう。
どうぞ、感動の渦の中で、健康を取り戻す新たな一歩を踏み出してください。
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エビデンスのある最新知見が満載!
読めば、病気が遠ざかる
1日1ページの健康知識。
◆本書まえがきより抜粋
長寿の時代、そして疫病の時代。
健やかに歳を重ねることは、私たちの最大の関心事の1つでしょう。
そうした想いを反映してか、不老長寿に関する機運も盛り上がってきています。
たとえば遺伝子の研究では、世界中で多くの研究が競うように行われています。
また世界保健機関(WHO)は老化を病気やけがのグループに加えました。これは多くの国で医療保険の支払いに使われている分類です。
つまり老化は「治療可能」なものになりつつある、ということです。
私はかつてアメリカの国立衛生研究所にて老化のメカニズムを研究し、その後医学博士号を取得しました。現在では日本で生活習慣病の医師として、現場で患者さんと接する日々を送っています。のべ10万人以上の患者さんと接して、その悩みや葛藤も数多く見てきました。
そうした経験から、世界の不老長寿に関する新しい知見を、ぜひ日常生活で活かしてほしい。そう思い、この本の執筆を思い立ちました。
読みやすく、わかりやすく、でも不老長寿の生活習慣が徐々に身についていく。
そんな本になったと自負しています。
あなたと、あなたのご家族が病気にならずに、いつまでも若々しくいられること。
そして共に人生を謳歌し、家族の絆が強まっていくこと。
この本がその一助となれば、これに優る喜びはありません。 -
最新医療による予防・対策のすべて!
今日からできる生活習慣とセルフケア、
「超音波治療」をやさしく解説します。
この本では、65歳以上の高齢者の
5人に1人がかかるとされる「認知症」について、
正しい知識と自分でできる予防法(セルフケア)を
わかりやすくお伝えしていきます。
「認知症になったら人生終わり」ではありません。
あきらめず、前を向いて生きる気持ちをもち続けることで、
認知症は予防・治療できます。
そのためにも、今日からできるセルフケアの
第一歩を踏み出しましょう。 -
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いつも絶好調とはいかなくても、食事のとり方でからだと心がラクになることを知っていれば、たいていのことは何とかなるもの。
不調を感じたとき、どのような理由でバランスを崩しているか、薬膳の考え方に基づいて解説し、不調を整える鍋料理を紹介しています。
自然の恵みも、季節、体質、環境によって、ふさわしい食べ方やとり合わせがあります。薬膳の考えを日々の暮らしにとり入れてみませんか。 -
生後0日から小・中学生まで、あらゆる「お肌のお悩み」に──
年間3000人のお子さんを診る専門医が答えます。
◆本書「はじめに」より抜粋
私は岩手県の内科・小児科・皮膚科のクリニックで、皮膚科医として、0歳から15歳のお子さんを、年間約3000人診察しています。
共働きのご家庭では、病院にすぐに連れて行けずに、まずはドラッグストアで購入できる薬で対応されることも多いと思います。市販で購入できる薬も、うまく使えば病院に行かずとも、治すことができます。しかし薬の選び方や使い方を誤ってしまうと、逆に悪化させてしまいます。
親御さんに正しい知識を身につけてもらい、病院ですぐに受診できなくても、お子さんの肌トラブルをある程度診断することができ、市販薬で対応することができて、それでも治らないときには、病院でどのような治療を受けることができるのかがわかるような、そんなバイブル的なハンドブックを作りました。
誰よりも近くでお子さんの肌を毎日観察できるのは親御さんです。私はせいぜい数日に1回しか、お子さんを拝見できません。だからこそ、誰よりも近くで毎日観察できる親御さんに、お子さんの肌の状態をみて薬を選択できるような、お子さん専属の〝肌トラブルの名医〟になって頂きたいのです。
そうなれるよう、私がお教えします。 -
「食べ過ぎ」「飲みすぎ」「活動量不足」が原因で、肝臓は大きく成長します。肝臓の約2500億個もの細胞の一つひとつに、中性脂肪が蓄積されていくのです。肝細胞の30%以上(厳密には5%以上)が脂肪化した状態を「脂肪肝」といいます。アルコールはそれほど飲んでいないから大丈夫、と安心してはいけません。脂肪が蓄積される原因はアルコールだけではありません。糖質の多い食べものや動物性脂肪の多い脂っこいものが好きな方は要注意です。「脂肪肝」になっても自覚症状はないので、生活習慣を改善しなければ肝機能はどんどん低下していきます。太ってきたのは見た目の問題以上に、中身が深刻な状況に陥っているサインなのです。本書でお伝えする"肝臓にいいこと"を実践すれば、肝臓から脂肪が落ちて肝機能が向上し、元気になります。
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「膝や股関節の痛みまで改善しました」
「腰痛や肩こりが改善されました」
「身体が疲れにくくなりました」
「10年悩んでいた原因不明の頭痛がなくなりました」
「そうだったの…!?」驚きと感謝の声、続々!
全身の不調が驚くほどよくなる「足裏強化」メソッドを
全国から患者さんが訪れる「足の名医」が教えます。
◆本書では、「足のアーチ構造」が健康にどれだけ重要な役割を果たしているのか、
そしてその潰れが全身にどのような影響を及ぼすのかを解き明かします。
自分の足の状態を簡単にチェックする方法や、
アーチを守るための運動・生活習慣を具体的に紹介します。
人生100年時代、健康寿命を延ばして豊かな人生を歩むためには、
「足元からの健康作り」が欠かせません。
本書を通じて「足のアーチ」の重要性を学び、
健康な足とともに新しい未来を歩み始めましょう。 -
◆1人で正しくできる
「壁スクワット」で
フレイルにさよなら!
毎日これ「だけ」やればいい。
日本唯一の「スクワット専門トレーナー」がやさしく教える、
究極の「長生きスクワット」習慣。
フレイル(Frailty英)とは、日本老年医学会により提唱されている言葉で「虚弱」「老衰」「衰弱」「脆弱」と訳され、健康な状態から、要介護状態に至る途中の状態を指します。「日本人65歳以上の高齢者のフレイル割合は8.7%、プレフレイルは40.8%」(東京都健康長寿医療センター)つまり軽い段階のものまで含めれば、今や高齢者の半数が「フレイル」です。
老後幸せに生きたい。自分の足腰で歩いていたいと望みながらも、現状はこれほどのたくさんの方が、自力歩行が困難な状態に近づいています。
自分の足腰で歩けるように!と、何か運動を始めようと思う。
しかし、どのように運動していいかわからない。正しい運動はどうしたらいい?
…と、迷子になっている方がとても多いです。
フレイルにならないようにと始めた運動でかえって体を壊し、さらなるフレイルに陥ってしまう方々を、運動指導の現場でたくさん見てきました。
運動迷子の方、また運動して逆に体を壊してしまった経験のある方へ、少しでも負担の少ない、かつ効果が最大となる運動方法をお伝えするべく、筆を執りました。
私はスポーツクラブ、公共施設、介護施設、介護老人保健施設などで、運動指導を24年行ってきています。
その活動の中で培ったノウハウをギュっと凝縮して、あなたにお届けします。
フレイルなんて、怖くありません! さあ、始めましょう。 -
「突然死」は他人事ではありません!
健康診断の数値から対策を立てれば防げます。
高血圧、高血糖、脂質異常が気になるすべての人に。
働き盛りの世代での突然死の中には、様々な病気が含まれています。
また、実にその約60%が、脳梗塞・脳出血・心筋梗塞といった血管が原因で発症する病気だといわれています。
脳の血管や心臓の血管が突然詰まったり出血したりすることで、あっと言う間に命を失ってしまうのです。
これらの病気は、生活習慣病を放置した結果、動脈にダメージが蓄積して起こることが知られています。
こうした病気は、40代からの働き盛りの世代でも起こりうるものです。
決して他人事ではないのです。
筆者は、産業医として様々な職場の健康管理に携わっています。
実際に多くの会社で、働き盛りの40~60歳の従業員の方が突然病気で倒れてしまうのをたくさん見てきました。
このような方々の、過去に受けた健康診断の結果を見てみると、多くのケースで「予兆」が数字として現れています。
つまり、それらの予兆を見逃さずにすみやかに手を打つことで、突然死は高い確率で防ぐことができるのです。
本書では、突然死や麻痺に関わる病気の予兆をキャッチするための3つの数値──「血圧」「糖代謝」「脂質」の見方や、予兆が現れた時の対処法をわかりやすく解説し、さらに健康診断にまつわるあらゆる疑問にお答えしていきます。 -
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(まえがき抜粋)
総合病院で働く健康に寄り添う料理研究家の看護師まろです。僕は病院勤務をする中で、癌・認知症・糖尿病・脳梗塞など・・・様々な病気を抱える患者様のケアに携わってきました。その過程で、目の前にいる患者様の健康を守ることと同時に、SNSで看護師まろを見つけてくれた人が「病気にならず元気に過ごす」ための手伝いもしたいと考えるようになりました。「人は食べたものでできている」カラダも心も、食べたものによって変化します。だからこそ、食を通して健康になる手伝いをしたいのです。とはいえ、働きながら自炊を続けるのは楽なことではありません。そこで、「夜勤明けでくたくたでも作れる健康レシピ」を届けたいと考えました。僕は食において、「食べて健康に、元気になれる」ことを大切にしています。そのため、簡単・時短の要素だけじゃなく、おいしく・ヘルシーに仕上げるためのこだわりもこの1冊に詰め込みました。僕の料理が、みなさんの暮らしに寄り添えることを願っています。 -
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「病院で治らなかった“息苦しい”
症状が改善した!」と全国から大反響。
自律神経専門鍼灸師が教える効果抜群のセルフケア。
本書に関心のある方の多くは、大なり小なり「息苦しさ」に悩んでいると思います。
そんな皆さんに、質問です。
あなたは医療難民になっていませんか?
息苦しさを抱えたまま、どうして良いかわからなくなっていませんか?
病院で何度も検査したり、レントゲンを撮ったり、心電図で調べたり、
色々なメディカルチェックを受けたりしたけれど、
結局は「異常なし」と診断されてしまった経験はありませんか?
実はこういったケースは少なくないのです。
病院の検査や診断でも異常が見つからないけれど、鍼灸師の観点から「体」を見ると、
良くないところがわかる。そういうことは意外とあるものなのです。
医学には西洋医学と東洋医学があり、
西洋医学のお医者さんでは良くならなかったことも、
東洋医学のアプローチなら改善の手伝いができることもあります。
以前のように家族と笑ったり、友人と出かけたり、運動したり、食事を楽しんだり。
あなたが思い通りの人生を過ごせるよう、息苦しさを解消していきましょう! -
前立腺肥大の男性は約400万人!
50歳過ぎて「前立腺肥大症」「前立腺がん」が心配なら必ず読む本!
◆本書「はじめに」より抜粋
「50歳を過ぎて、体力や筋力が落ちるペースが早くなった気がする」
「精神的にも、イライラすることが増えた」
「ここだけの話、尿モレをしている」
「眠りが浅いし、性欲も落ちてきた…」
この本は、こうした悩みを持つあなたのために書きました。
読んでいただくだけで漠然とした不安が消えていき、読後は生活習慣をどう変えるべきかがわかった状態になれます。
そして心身共に張りのある生活を送る用意が出来ていることでしょう。
この本を読んだあなたの前立腺やホルモン分泌が改善し、男性更年期の症状が軽くなり、まだまだ長い今後の人生がより明るいものになれば、これにまさる喜びはありません。 -
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最新法改正・制度改正に対応!
数ある介護事業所・施設の中から、安心して親を託せる所をどうやって選ぶか?
コロナ禍の今だからこそ、「事業所・施設選び」は慎重を期したい。
そのためのチェックポイントはココだ!
公的な介護保険制度の下で提供される介護サービスであっても、介護事業者によってサービスの品質に大きな差があります。十分によく選んで、良い事業者・施設を利用すべきで、ケアマネ任せ・事業所任せにしてはいけません。
そこで本書は、経験豊富なプロのベテラン調査員が、訪問介護やデイサービスなどの在宅介護事業所から、、特別養護老人ホーム、介護老人保健施設、介護医療院などの介護施設、認知症グループホーム、介護付き有料老人ホームやサービス付き高齢者向け住宅まで、探し方・選び方のポイントを詳しく解説します。
良い事業所、悪い事業所の見分け方、誰でも使えるのに意外と知られていない「介護サービス情報公表システム」を使った情報収集と選択法、重要事項説明書や契約書のチェック、事業所訪問・実地見学のポイント、契約時やサービス利用時の書類チェックなども詳しくわかります。
わずかな時間を惜しんで後悔したりトラブルになるよりは、少しの手間をかけて、後々まで安心できる事業者・施設をしっかりと探しましょう! -
フレイル/サルコペニアが不安なあなたに。
何歳になっても筋肉は強くなります!
この本で、一生元気に歩けます。
◆本書「はじめに」より抜粋
あなたは、年齢を重ねるにつれて身体が衰えることを実感し、少なからず老後の自分に不安を持っているのではないでしょうか?
「今までのように家事や身の回りのことができなくなってしまいそう」
「歩けなくなって、出かけられなくなってしまうのでは?」
「寝たきりになって家族に迷惑をかけてしまうかも」
身体が衰えることで起こりうる将来を想像すると、不安な要素はたくさん思い浮かべることができます。
そんな不安を払拭したいなら、今日からご自身で「筋肉」を育てましょう。
世の中には健康や運動に関する情報が多く、どれから取り組めば良いか混乱しやすいので、まずはこれから始めてみてはどうでしょうか?という内容で、今日からすぐに取り組める「食事」「運動」「休息」「その他の生活習慣」を本書では紹介しています。
全てを完璧に行える必要はなく、これならできると思えることを生活の中で1つでも良いので始めて、筋肉が育つことで生活が豊かになることを楽しんでほしいです。
そして、育った筋肉と楽しい日々の生活をどんどん家族や友人に自慢する「健康長寿」になりましょう! -
自宅こそ、幸せな最期を過ごす場所!
幸せにお別れできる在宅死に必要なことを、1冊にまとめました。
※本書は『自宅で最期を迎える準備のすべて』(2021年8月5日初版発行)を改題・改訂したものです。
◆著者「はじめに」より抜粋
人が死を意識し始め、最期をどこの場所で過ごしたいかと聞かれると、多くの人は「自宅」と答えます。統計にもこの結果が表れています。
それにもかかわらず、現実問題として、望んでいない「病院」で最期を迎えている方が非常に多いです。
その原因は、自宅で亡くなっている方の事例が少なく、実践しようと思い、調べようと思っても、世の中に本や資料が少ないのです。特に実用書となると、ほとんどないのではないでしょうか。
自宅で最期を迎えようと思っても、手続きなど、どこにいき、何を、どのようにしたらよいのかが分からなければ、途方に暮れてしまいます。
そこで本書は、私が看護師としていくつもの病院で務めた経験と、在宅で関わった経験も活かし、自宅で穏やかに最期を迎えるための実用書としてまとめました。
皆さんが悔いを残さないために、自宅で最期を迎えるための本として、活用してもらえたら、幸いです。
人生の最期を皆さんが望む「自宅」にて、穏やかに過ごせたら、と思います。 -
3週間以上にわたって咳がつづいたら、大人のぜんそくかもしれません。咳をするのがあたりまえになって、治療もせずにその症状に体が慣れてしまうと、ぜんそくの苦しさに本人も十分に気づかないまま症状が悪化し、死に至る危険があります。でも、ぜんそくとの正しいつき合い方を学べば、まったく恐れることはありません。この本を最後まで読んでいただいた読者の方の、ぜんそくに関する知識と理解度は飛躍的に高まっていると思います。正しい知識を身につければぜんそく症状が悪化することを予測できるようになりますし、悪化した場合の対処もある程度可能になります。さらには主治医とのコミュニケーションが双方向になり、結果としてより良い治療を受けられることにもつながっていきます。
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運営指導が来ても慌てない事業所・施設へ!
介護事業所・施設の管理者、施設長、ケアマネジャー、サービス提供責任者など、管理職・業界関係者必携!
●大きく変わった2024年の介護保険周辺
2024(令和6)年は、介護保険と介護報酬(4月)、介護保険施設等指導指針(3月末)、各サービスの運営基準(4月・6月)、介護保険施設等運営指導マニュアル(7月)、介護サービス情報の公表制度(10月)など、介護保険関連の制度や規程などが大きく変わりました。
特に、運営指導マニュアルが改正・改訂され、各サービスの確認項目・確認文書が増えています。例えば、「業務継続計画」「ハラスメント防止対策」「感染症予防とまん延防止」「虐待の防止」などは新たに追加された確認項目です。また現在は、オンライン等による指導もあり、多様化が進んでいます。
本書は、上記のように多様化する運営指導について、最新の制度・情報に対応した決定版です。
市町村や都道府県が行う「運営指導」に対し、介護事業所や介護施設はどう向き合い、どう対応すればよいのか。「運営指導」のしくみと基本、事業所、施設の取るべき実務対応まで、初めての方でもよくわかるように、運営指導をする側の経験を豊富に持つ専門家がポイント解説。
具体例として、「訪問介護」「居宅介護支援」「介護老人福祉施設」の3大サービスについて、運営指導担当者に確認される全ての「確認項目」「確認文書」を、1つひとつ掘り下げて解説しています。
本書の趣旨のように、日頃から「運営基準」通りの業務を実践していれば、「直前対策」などは必要なく、予告通知を受け取ってから慌てて辻褄合わせで必要書類作成といったことはなくなり、いつ来られても安心です。
「運営指導指摘事項ゼロ」は特別に難しいことではなく、十分に達成できます。
これこそが、ますます厳しさを増す介護業界で生き残るための「サービスの質と生産性の向上、ひいては事業力アップ」につながるのです。
※本書は、2021年4月小社発行の『実地指導 基本と実務対応』を最新情報で改訂の上、改題した新版です。 -
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疲れ/便秘/免疫低下/加齢/冷え/
ストレス/疲れ目/不眠/アレルギーに
「ご自愛の一杯」はいかがですか。
さまざまな不調に効く、薬効のある食べものを漬け込んだ
“養生酒”100種を、効能別に作り方までやさしく紹介します。
◆著者「まえがき」より抜粋
「いつも疲れている」「便秘がちでつらい」「老け込んでしまった」
「手足が冷えている」「毎日が楽しくない」「ぐっすり眠れない」
“病気ではない、何かしらの不調”はありませんか?
このように、病名はついていないけれど健康でもないことを、漢方用語で「未病」といいます。
本書は、「未病を治す」べく、あなた自身が楽しみながら、体調や体質をセルフコントロールできるようになるメソッドをまとめた一冊です。
かくいう私も、「だるくて快調な日がない」「心が不安定」「体が冷えている」「早朝覚醒」といった、「不定愁訴」(ふていしゅうそ)が多い人間でした。
そして、「気のせい」「がまんすればよい」「体質だから仕方ない」「年だからあきらめよう」などと思い込み、自分と向き合おうとしませんでした。
でも、あるとき、そんな自分を変えたくて一念発起。
自分の心と体に向き合い、野菜や薬膳などを学び、手作りのお酒を取り入れるようになってからは、すっかりあきらめていた体調に大きな変化がありました。
10年前、いえ20年前の私より、今の私のほうが心身共にずっと元気です。
本書のタイトルにある「養生酒」とは、食薬効果を意識した手作りのお酒のことです。
手作りのお酒は一般的に、漬け込み酒や自家製酒、薬用酒などと呼ばれていますが、あなた自身を「大切にしてほしい」「いたわってほしい」「養生してほしい」という思いを込めて、本書では「養生酒」と名付けました。
養生酒は、材料も作る工程もシンプルなので、誰でも簡単に作ることができます。
本書では、スーパーマーケットで揃えられる食材とお酒だけで、10分で完成できる養生酒を中心にご紹介しています。 -
ベストセラー『漢方の暮らし365日』『薬膳の食卓365日』の著者がおくる
体と心にやさしい〝養生暮らし〟のすすめとおすすめ食材の紹介。
子どもからお年寄りまで、すべての世代にすぐ役立つ健康の知恵が満載です。
◆著者「まえがき」より抜粋
昨今、西洋医学の発展は目覚ましく、原因をピンポイントまで見つけ出して、悪い部分を治したり、手術で切り取ったりする技術に優れていることは、皆さんご存知ですね。
一方で、東洋医学はどうでしょうか。
「よくわからない」「長く続けないと効果が出ないのでは?」そう考えて敬遠している方も多いようです。
それは、とてももったいないことです。
漢方は「体にも心にも、優しい」治療ができます。
風邪や腹痛など日常起こりやすい不調も、体質を知っていれば、毎日のちょっとした工夫で体調管理ができます。
また漢方はネガティブな疾患に対する改善だけではありません。
楊貴妃をはじめ、歴史上の女性たちは、美容や若返りのためにも漢方を利用してきました。
徳川家康は漢方を愛用し、ご存知のように長生きして、多くの子供を遺したという歴史もあります。
人の健康に、洋の東西の区別は関係ありません。
私の西洋医学の薬剤師としての知識、東洋の国際中医師としての知恵、漢方薬局を45年間経営し、店頭でご相談いただいた経験。
そして80年を生きてきて、先人から受け継いだ知恵の数々を、皆様のお役に立てたく思います。
生まれた以上、いつまでも、元気でいたい、若くいたい、美しくありたい。だれでもそう願います。
そのために、漢方の基本的な考え方、対処法をできる限り、わかりやすく説明させていただき、それぞれの世代をより良く過ごすお手伝いをしていきたいと思います。
この本を読んだあなたやご家族の不調が解消され、また親子の関係がより心温まる一助となれば、これにまさる喜びはありません。 -
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自分でできる応急処置・腰痛改善法もわかる!あきらめていた腰痛・ぎっくり腰が驚くほどよくなる!!大評判のメソッドを初公開。 -
首まわりが整えば、身体ぜんぶが楽になる!
ストレートネック・老けた後ろ姿・頭痛・めまい・肩こり・
腰痛・反り腰・ぽっこりお腹・呼吸が浅い・食べ物が飲み込みづらい……。
そのお悩み、首まわりで起きている事件が原因かもしれません。
首は頭と身体をつなぐ、とても重要な場所。
重要だからこそ、整体やマッサージではなかなか整えてもらえません。
だからこそ、セルフケアが大事なのです。
本章には、首まわりを整えるために大切な3つのチェックと
1分でできるワークを8つ掲載しています。
ワークをいくつか組み合わせてみても、
そのときに必要なケアは1分もあれば充分に足ります。
ワークは、歩きながら、電車待ちのホームで、行列に並んでいるときなど、
ちょっとした時間でもできるものばかり。
これを、日常の中で行うことを「クセ」にしてしまえばいいのです。
パソコンの画面に向かって仕事をする時間の長い方、
電車でもバスでも家でも自宅でもスマホを触っている時間の長い方、
座りっぱなしや立ちっぱなしのことが多い方も、
そして、動くのが好きな方はもちろん、動くのが嫌いな方でも大丈夫。
少しずつ首まわりを整えることで、身体がよくなるだけでなく、
「いつの間にかキレイになる」というオマケまでついてきます。
今日から健やかでキレイになる生活をはじめてみませんか。 -
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介護事業者・現場管理者・サービス提供責任者・介護職員などに最適!
介護現場に潜むリスクを感知して最小化。介護事故・トラブルにつなげない!
介護事業所の慢性的な介護スタッフ不足が続く中で、2020年以降の新型コロナ、2022年以降のインフレによる燃料費・食料品・各種物品の高騰、2024年度の介護報酬改定もわずか+1.29%にとどまるなど、介護現場の負担はますます厳しいものとなっています。
今年8月までの介護事業者の倒産件数(負債1千万円以上)も全国で114件と、増え続けています。
予算や人員が限られ、厳しい労働環境にある今どきの介護現場は、常に介護事故やトラブルのリスクにさらされており、虐待事案なども増えています。ひとたび重大事故が起これば、それは即事業所の存続にかかわる事態となります。「リスク」をそのままにしていてはなりません。
そうした中で本書は、新型コロナ、介護現場の生産性向上、身体的拘束の適正化、カスタマーハラスメント対策など、2024年度介護報酬改定や運営基準、運営指導マニュアル改正に伴う最新テーマに対応! -
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認知症はいまや第3の糖尿病ともいわれているほど、日本人にとって重大な問題となっています。
現在の日本では65歳以上の高齢者が全人口の30%を占めており、そのうち認知症患者が約443万人、認知症予備軍といわれる軽度認知障害(MCI)の方が約550万人になると、厚労省は発表しています(2022年度)。この数字は増加の一途をたどると予測されています。
認知症は発症する20数年前から脳内で変化が始まっているという事実が判明しており、認知症の好発年齢が65歳であることから40歳ごろから認知症過程が始まっていることになります。
現在、認知症の治療法で最も有効と考えられているのは「いかに認知症を早期に発見し、手を打つか」ということ、つまり「認知症をいかに予防するか」ということです。
そのためには、自分自身はもとより家族の認知機能をテストし、問題が見られる場合には専門医に相談することが大事です。
本書は認知機能を自己診断し、今後の対策を考えるために刊行しました。認知症や軽度認知障害(MCI)を正しく理解し、認知症を予防するための食事、運動、日常生活を提案しています。 -
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痛みも不調も消えていく!
心のモヤモヤも自分で治せる!
全国5000人の治療家の師範が、
その神ワザセルフケアを全てお伝えします。 -
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2021年4月からの介護保険法改正、介護報酬改定(改定率+0.70%)に対応!
認知症の相談、診断、診療、医療サービス、介護保険サービス、見守り、家族支援、費用とお金、成年後見といった権利擁護のしくみまで、認知症の周辺すべての知識をまとめた決定版!
認知症のことで困ったらどうするか?、家族が認知症かなと思ったら、認知症に関する知っておきたい・教えてあげたい知識やサービス・制度、認知症の介護で困ったら?、友人が家族の認知症で困っている、介護保険はどこまで使える?、その他の保健福祉サービスは? こんな時に役に立ち、疑問や困りごとを解決します!
●大変深刻な認知症の増加の問題
認知症患者数は2012年時点の推計で約462万人、2025年には最大で約730万人になるとの予測もなされており、大変深刻な問題です。国家的な対策が急がれており、2018年4月からは認知症総合支援事業が全市町村で完全実施され、認知症初期集中支援チームや認知症地域支援推進員が全市町村に設置されました。
今年2021年4月の「介護保険の介護報酬改定」でも、認知症への対応力向上に向けた取組の推進として、訪問系サービスについて認知症専門ケア加算の創設、多機能系サービスについて認知症行動・心理症状緊急対応加算の創設、介護に直接携わる職員が認知症介護基礎研修を受講するための措置の義務づけ、などがなされ、引き続き重点が置かれています。
認知症の方のご家族、医療・介護・福祉関係者の方、認知症サポーターや各種ボランティアの方、地方自治体職員の方、認知症に関わる事業者の方など、認知症にかかわるすべての方におすすめしたい本です。 -
薄毛を治したい4500万人の必読書。
1回1分の簡単頭皮ケアで、あなたの髪が自然に増える。
劇的ビフォーアフター写真多数。
〔本書「はじめに」より抜粋〕
頭皮が硬くなってしまうまでの体のメカニズムについて知り、自分で頭皮を柔らかくすることにより、体の不調もなくなり、髪もイキイキしてきます。
これがこの本の目的です。
この本の中でも紹介しますが、最近ではマッサージだけでなく、医療分野ではベビースキン(赤ちゃんの皮膚)といわれている「臍帯血幹細胞培養液」を用いて、頭皮やお肌の若返りもできる時代になりました。
ただし、最先端の技術を利用する場合でも、その前に、まず自分自身でできる頭皮ケアを行うことはとても大切です。
私自身、20年以上前から髪や頭皮トラブルには悩まされてきました。
育毛業界では、育毛剤、育毛シャンプー、発毛剤など20年以上前からある方法が今でも当たり前のように行われ、ほとんど進化していません。
この本では私自身が実践する、最新の頭皮DIYケアをお伝えします。
実際に、私の頭皮マッサージ法は全国の多くの方から喜びの声をいただいています。
髪の悩みをすべての人が解決できるように…という思いで大切なポイントを集約しています。ぜひ実践してください。 -
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喜びの声、続々!
「腰痛や肩こりが改善した」
「気持ちの落ち込みが改善した」
「ウエストが自然に引き締まった」
「血圧が正常値になった」
「ぐっすり眠れるようになった」
朝、「深い呼吸」を10回するだけ!
あなたの心と体が毎日「完全に生まれ変わる」シンプルな習慣。 -
30万人が読んだベストセラー健康書の新装版!
◆血流を改善し、酸素を取り入れれば、目のトラブルは9割改善します。
疲れ目もカンタンに解消する「目からウロコ」の健康法!
◇今野式・7つの視力回復トレーニングを紹介。今日からすぐ始められます。
1 タッピング法(打圧法)
2 シェイク法
3 さすり法
4 指圧法
5 呼吸法
6 確認法
7 瞑想法(脳の癒し)
◆著者「はじめに」より抜粋
この本でご紹介する「今野式 7つの視力回復トレーニング」は、中医学をもとに西洋医学のエッセンスも加えた、誰でも自然に行えるエクササイズです。
社会は日増しにIT化が進み、便利な世の中になりました。
しかし、それに伴い、視力を奪う〝目の酷使〟の時代になってしまいました。
それだけではありません。人間が本来動物で生きるための五感が、ことごとく、そぎ落とされ、鈍くなり、あるいは失われつつあるのです。
そこで私は、それを解消すべく、人間の動作──
跳ぶ、跳ねる、掻(か)く、さする、叩く、押す、吸う、吐くなど──、
子どもの時に身に付けているこれらの自然な動作を、視力回復のためのエクササイズに生かしています。
この本で、皆さんに、その技を紹介します。
視力回復を諦めていた人に、真の目の情報をお届けしたい。
一人でも多くの方に、視力回復に興味を持ってほしい。
そして、人間の自然治癒力の素晴らしさを実感してほしいのです。 -
30万人が読んだベストセラー・新装版!
◆3万5千人以上の方の難聴を改善へと導いた人気の治療院院長による
難聴=聞こえづらさの改善トレーニングのすすめ。
今日からすぐはじめられる7つの方法をわかりやすく解説。
◇本書「はじめに」より抜粋
「あっ、聞こえる、ほんとうに聞こえる!」
「今、流れている音楽はジャズですか?」
「先生の声がよく聞こえます」
「孫と電話で話ができるようになったんです」
「あきらめないで、ほんとうによかった……」
聞こえるようになると、患者さんたちの口から、思わずこうした声があふれます。
治療のあと、よく聞こえるため、うれしさのあまり、つけてきた補聴器を忘れて帰る人さえいます。
「難聴」は、改善します。
決して、「治らないもの」でも、「治療法がない」わけでもありません。
また、「耳が遠い」「聞こえづらい」のは、年をとった証拠ではありません。
私の治療院の患者さんには、97歳で現役の歯科医で、聞こえにまったく問題のない人もいれば、わずか3歳で難聴になってしまう子どももいます。
難聴は不治の病でも、老化現象でもありません。
また、数少ない人がかかる、特別な病気でもないのです。
今や、子どもから大人まで、なんらかの耳のトラブルを抱えている人は、全国で2000万人もいるといわれています。
私は、そうした人たちに、「聞こえが悪い」のは、いくらでも改善できるということをわかってほしくて本書を書いています。 -
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ラベンダー・アロエベラ・エルダーフラワー・
キク・ヨモギ・エキナセア・シナモン・パセリ・
レモングラス・クランベリー・サフラン etc.
生活に取り入れてみたいハーブを100種類集めました。
~~~掲載したハーブの一部をご紹介~~~
リラックスしたいなら・・・ラベンダー・ジャーマンカモミール・ユズ・リンデン
きれいな肌にしたいなら・・・アロエベラ・カレンデュラ・サラダバーネット・ローズ
風邪対策や疲労回復に・・・エキナセア・シソ・ジンジャー・ユーカリ・リコリス
胃腸の健康やデトックスに・・・コリアンダー・シナモン・ダンデライオン・フェンネル
女性の健康のために・・・アンジェリカ・イランイラン・クランベリー・ローズマリー
生活習慣の予防に・・・アーティチョーク・ガーリック・ステビア・ミルクシスル
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★ハーブの楽しみ方・いろいろ★
*ハーブティーにして飲む
*お料理に添える
*お肉や魚の臭み消しに
*ドレッシングやソースに使う
*チンキにして化粧水や湿布に利用する
*ポプリやサシェにして香りを楽しむ
*ハーブバスで香りを楽しみながらリラックス
*防虫剤やスキンケアに使う
*クラフトの材料として など
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
お気に入りのハーブを見つけるために
ゆったりした気持ちでページをめくってみてください。
自分に合ったハーブを生活に取り入れることで、
リラックスタイムだけでなく
仕事や活動時間も心地よく過ごすことにつながり、
からだと心の健康に役立てることができます。 -
腎臓に不安が生じたら、
食事、栄養、生活習慣…どうすればいい?
GFRが60を切る前に必ず読む本。
◆本書「はじめに」より抜粋
わたしたちのクリニックでは、日本人の「健康寿命の延伸」を目指し、薬や高度な医療機器による治療と並行して、患者さん自身が生活を振り返り、改善することを重視した医療を提供しています。
日々心臓や脳、血管といった循環器や糖尿病の治療を行うなかで、一見腎臓は直接関わるものではないようにも思えますが、じつは切っても切れない関係なのです。
なぜなら、心臓が悪い人のほとんどは腎臓も悪く、腎臓の悪い人の半分は糖尿病が原因となっているからです。
ところが、腎臓は人の身体を縁の下から支えている大切な臓器であるにもかかわらず、残念ながらなかなか注目されていません。
診療にあたっていても、どれだけ重要な臓器であるのかを理解していただくことが難しく、患者さんに対して歯がゆい思いをすることも少なくありません…。
腎臓はとくに、事前対応が大切な臓器です。
腎臓が悪くなってから、つまりは人工透析に入る直前に「治してほしい」と言われても、元通りに治すことができません。
「もう2~3年早く来院してもらえたらよかったのに…」 と思うケースが、とても多く見られます。
だからこそ、本書を通じて腎臓の役割や価値を知っていただき、「腎機能が悪くなりはじめたら早い段階で治療に取り組みましょう」というメッセージを送りたいのです。
たとえば、身体がむくむ、気だるさがある、息切れする、身体に変調を感じる、といった症状がある人は、腎機能が低下しているかもしれません。
糖尿病の人、糖尿病予備軍の人も、腎臓に何らかの支障をきたしている可能性があります。
このような症状がある方々は、ぜひ本書を読んでいただきたいのです。
本書をきっかけに、腎臓とのいいお付き合いができる人が増えることを心より願っています。 -
一定の年齢に達した人、誰もが思うこと。それは自分自身が認知症になってしまう心配ではないでしょうか。
60歳ないし65歳で定年や退職を迎えても、人生はまだ20年以上続くのが一般的です。
せっかく健康を維持してきても、認知症になって生活を楽しめなくなったり、家族に迷惑をかけてしまうとしたら、残念なことです。
脳トレやスポーツ、食事、ダイエットなどで、認知症を防止できるのでしょうか。
タバコや酒、コーヒーなどは認知症と、どう関係があるのでしょうか。
このあたりを、しっかりと認識し、元気な脳を保ちたいものです。
本書では、脳神経内科医として40年以上、認知症、脳卒中などの患者さんの治療や予防に関わってきた米山公啓先生が、脳の健康を保つための方法を自身の経験から提案いたします。
米山先生のお話から脳の健康のための継続できる、自分のための「何か」を見つけ出してください。 -
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体が“ふわふわ”するめまいでお悩みのあなたに。
病院で治らなくても、あきらめる必要はありません!
「病院で治らなかっためまいが改善しました!」と喜びの声多数。
自律神経を整えて「ふわふわめまい」を改善する
やさしいセルフケアの方法をお伝えします。
とっさの「ふわふわめまい」の症状を消す「ツボ押し」も伝授!
知って安心、読んで納得の一冊です。 -
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イランイラン・ジャスミン・ネロリ・ジャーマンカモミール ・ユーカリ etc.
毎日使いたいエッセンシャルオイルを100種類集めました。
~~~掲載したエッセンシャルオイルの一部をご紹介~~~
定番の精油といえば・・・ラベンダー・サンダルウッド・クラリセージ・ゼラニウム
リラックスしたいときに・・・ガルバナム・ネロリ・マジョラム・ユズ・ローズウッド
リフレッシュしたいなら・・・カルダモン・クレメンタイン・ヒソップ・プチグレン
美容と健康のために・・・アイリス・コリアンダー・ジャーマンカモミール・メリッサ
消臭・虫よけ・抗菌などに期待・・・スイスパイン・ユーカリ・ライム・レモングラス
【おすすめポイント その1】
見開き2ページで1つの精油の紹介が完結したつくり。
精油の作られ方、効果・効能、使い方の注意点がさくっとわかります。
【おすすめポイント その2】
精油と原料となる植物を写真とともに紹介しています。
【おすすめポイント その3】
抽出方法と部位、香りの種類、揮発速度、効果がひと目でわかるようまとめて掲載しています。
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植物の香り成分を抽出したエッセンスの精油はセルフケアにも最適!
エッセンシャルオイルは大自然の恵み。
疲れた心と身体を優しく癒やしてくれます。 -
「実は、私も大麻草とCBDに不安がありました」
(本書「はじめに」より抜粋)
私は、薬剤師でありながら薬を減らす薬剤師として活動しており、予防医学、健康・美容のセルフケア、薬を使う手前の代替療法について発信してきました。
その際に「ホリスティック」と呼ばれる全人的、包括的、調和などの意味を持つ言葉を知り、一人ひとりの中にある体の症状をなくすだけでなく、心の癒しや魂の中にある本来の自分を生きていることが大切だ、という考えに行き着き「ホリスティック薬剤師」の肩書を名乗っています。
今回私が取り上げたのは、大麻草(たいまそう)から抽出された成分CBD(カンナビジオール)についてです。このCBDを、予防医学、健康・美容のセルフケア、薬を使う手前の代替療法に活かせる成分として皆さんに知ってほしいという想いから執筆しました。
世界ではすでにセルフケアだけでなく、臨床研究が進んだことで特定の病気への治療にCBDが使用されています。日本にも少し前からCBDが健康・美容のセルフケアの新たな可能性として表に出るようになりました。しかし、日本の場合にはどうしてもCBDの抽出元となっている大麻草について、薬物乱用のイメージが強く、学校教育で悪い印象を植え付けられていることも関係して、まだ不安な成分として捉えている方も多いように感じます。
仕事としてCBDについて勉強をしていくうちに、ストレスによる心の不調、そこから派生して生じた体の不調に悩んでいる多くの方にこそ、今回私がお伝えするCBDが助けになると思うようになりました。しかし、まだCBDという成分についてよく知らない方が多く、その効果的な使い方が分からない方も同じ数だけいます。そして、CBDに関連した健康・美容に関連するデータのほとんどは海外のものです。海外と日本では、大麻草に関する法律が違うためCBD製品の中身に違いが生じ、それは効果の違いにも直結してきます。
日本でCBDを使うには、日本の法律にのっとったCBD製品についての内容を知ることが大切だと考え、薬剤師の視点でCBDと向き合った内容を皆さんに共有できればと思っています。 -
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のべ9万5000人が実感した
超人気整体院のスゴ技。
原因不明の腰痛・坐骨神経痛も
この本の「痛いゾーンチェック」と
「セルフケア」ですぐ治る!!
腰の慢性痛、ぎっくり腰、左右の痛みなどなど…、
腰痛の85%は病名がつかない「非特異的腰痛」、
いわば『名もなき腰痛』です。
“原因がわからないので治らない。
でも痛みをなんとかしたい…!”とお悩みのあなたに、
あらゆるタイプの腰痛をセルフチェック&セルフケアできる
すごい本ができました! ぜひ試してみてください。
腰痛持ちのあなたに一生役立つ「腰痛のトリセツ」です。 -
◆123kg→72kg! 超らくちん!
医師が考案したジムいらずの「やせる歩き方」を、やせた医師本人が教えます。
◇本書「はじめに」より抜粋
「おさんぽダイエット」は、その人の現在の体重、目標とする体重によっても異なりますが、1日20分~30分、週3~4日のペースで、その名の通り、おさんぽをするというダイエット方法です。
じつは「おさんぽ」は、有酸素運動としても優秀で、準備するものは普段着と運動靴だけ。歩いているだけなので、「運動をしている」という意識がなく、気分転換の意識できるため、長続きしやすいのです。
クリニックに婦人科系の不調で来院される方には、妊娠・出産をきっかけに太ってしまった方、更年期になって体重がいっきに増えた方なども多数いらっしゃいます。
内科の患者さんでも男女問わず順調に1年1kg体重が増え、気がついたら学生時代より30kg増えていたというケースもよくあります。そこで患者さんに「おさんぽダイエット」を勧めると、「運動や食事制限は苦手だけど、おさんぽをするだけでいいなら……」と取り組んでくれる方も多く、3kg、5kgと、それぞれの方のペースで体重が落ち、「先生、○kg減りました」と嬉しそうに報告してくれます。
そして体が軽くなると、「せっかくやせてきたのだから食事にも気をつけよう」「何か運動を始めよう」と健康意識も高まり、どんどんアクティブになっていきます。そんな患者さんの姿を見ると、私も、とてもうれしく感じます。(中略)
人生100年時代、ぜひとも「おさんぽダイエット」で健康を手に入れて、人生を謳歌してください。 -
3000人の赤ちゃんの育児相談に乗ってきた助産師が一生懸命なママに贈る「赤ちゃんと話す」育児。
「泣いてもいいんだよ」の育児は「すべてを受け止めるよ」の育児です。
「何をしてもかわいい」「どんなときも大好き」「ママとパパのところにきてくれてありがとう」ただただ、シャワーのように愛の言葉を伝えてあげてください。
赤ちゃんはしっかりとわかっています。
そして、「大切にされた」その記憶はいつまでも心に残っていきます。 -
◆カラダの内側から「一生美しい肌になる」科学的に正しい方法を、専門医がやさしく教えます。
◇肌を美しくするために毎日、一生懸命保湿をしていたはずなのに、その保湿剤が肌の健康を損ねていたら……?
乾燥肌を改善するためにたっぷりと塗っていた美容液や保湿剤が、実は乾燥肌の原因だったら……?
本当に健康で美しい肌は「地肌力」を高めることで、自然に生まれます。
そのしくみと方法をわかりやすくお伝えします。 -
◇正しい知識を持たないと、がん患者は生き残れない!
医師はがんを宣告する時に、手術や抗がん剤やこれから行う治療について、いろいろと説明してくれるかもしれません。しかし家族としては、「うちでできることは何かあるか」と聞きたいところです。そこで「先生、うちではどんなものを食べたほうがいいのですか?」というような質問をします。
そこで返ってくる答えは「栄養のあるものを食べてください」という程度で、具体的に「こんなものを食べた方がいい」とか、「こういったものはやめた方がいい」というところまで付き合ってくれる先生は少ないと思います。まして「管理栄養士の話を聞いてください」などと、栄養や生活習慣の専門家に任せる医師は、ほとんどいないといっていいでしょう。
本書はそうしたお悩みにこたえ、病院ではわからない正しい知識を、実績あるナチュラルドクターが明快に教えます。 -
◆あなたの不調は「かかと着地」歩きが原因かも?
一見普通に思える「かかと着地」の歩き方は、実はカラダに思わぬダメージを与えていた!
その歩き方を続けていると、将来足腰・ひざがツラくなるかも…?!
…ではどういう歩き方を意識すれば、カラダにいいのでしょうか?
4万人の体を改善した「体幹のプロ」が、「一瞬」で体幹をリセットして「一生」健康に歩き続けられる“魔法のメソッド”を紹介します! -
99%の日本人は、臭いが気になる。
桐村里紗氏(ニオイ評論家/腸内環境評論家、『ホンマでっか!?TV』等出演)推薦!
「ニオイは、除菌じゃなく 土壌細菌が消す!」 -
◆知っておけばだいじょうぶ! 薬に頼らない安心メソッド。
呼吸をはじめとする簡単なエクササイズとセルフケアで、あなたの心を穏やかに保つ方法を教えます。 -
すべての病気は「歯」が原因になりうる!?
腰痛や肩こり、頭痛は「噛み合わせ」が原因!?
歯や噛み合わせに関する正しい知識や歯の1分エクササイズ「噛むだけ健康法」を紹介。 -
◆認知症を防ぐ「脳活」のすすめ
脳機能の老化を「1回1分」のかんたん脳トレで防ぐ!
◇「人の名前が出てこない」と思ったらはじめよう!
脳機能の老化を防ぎ、いつでもどこでも頭シャッキリ。
アンチエイジングの名医が教える「スゴ技」のすべて。
※本書は、『脳が10歳若返る! 1分脳活』(2020年3月4日初版発行)を改訂・改題したものです。 -
◆ベストセラー『健康長寿の人が毎日やっている心臓にいいこと』
著者・第2弾!
一生健康な「血管」の秘密を、専門医がやさしく教えます。
◇人の寿命は、血管に大きく左右される
カナダの有名な医学者であるウィリアム・オスラーの言葉に、「人は血管とともに老いる」というものがあります。この言葉の通り、人の寿命は血管に左右されるのです。
健康で長生きするためのポイントは、血管をしなやかにすること。
そのためには、糖尿病や高血圧、脂質異常症、肥満といった生活習慣病を適切に管理することがとても重要になってきます。
本書で紹介する情報をもとに、ぜひ血管が老いない習慣を身につけてください。
早めにケアを始めることで、その後の健康に大きな影響を与えていくはずです。 -
「私の骨大丈夫かしら?」
「骨がスカスカって言われて心配……」
そんな不安があるあなた!
「骨リッチ」になって、心も体も豊か(リッチ)になりませんか?
「骨リッチ」になるために必要な「7つの処方箋」を、日本ではまだ少ない往診専門の整形外科医がお出しします!
◆「『骨リッチ』ってなんだ?」ほとんどの方がそう思うと思います。
「骨リッチ」とは、骨を強くすることで、人生が豊かになるという法則なのです。
美しくて豊かな人生を送るには、「骨リッチ」になることが必要なのです。
本書ではどうやったら「骨リッチ」になるのか?という方法をわかりやすく、処方箋として説明しています。
本書の内容は私が、往診の現場で主に患者さんのお家や入居施設で解説しているものです。時には、うまく指導できなくて心が折れたこともあります。しかし、整形外科医として27年、往診整形外科医としてはや12年の月日が流れました。どうしたら、読者の方のモチベーションを保ちながら「リッチ」な骨になれるのか、経験にもとづきわかりやすく解説させていただきました。
本書でご紹介した内容を、地道に「コツ(骨)コツ(骨)」行っていただくだけで、あなたは確実に「骨リッチ」に変貌します。 -
◆「腸」を整えると、人生が「超」変わる。
1回1分でできる「腸活」のすすめ!
◇最近やせにくくなってきた、肌荒れが治らない、手足のむくみが気になる、イライラしてよく眠れない……。ちょっと気になる体型の変化からつらい不調まで、何かしらの健康不安や美容に関する悩みをもっている人は多いことでしょう。
中には「年だから仕方がない」とあきらめている人もいるかもしれませんね。
でも、それは実にもったいないことだと私は思います。なぜなら、一生腸の健康を保つことで、これらの不調や悩みはこの先ずっと解決できる可能性があるからです。
腸は第2の脳といわれますが、腸は脳よりもずっと昔に誕生した臓器ですから、人間が活力を取り戻すために立ち返る原点は、やはり腸なのです。
もちろん、元気な人もよりイキイキと暮らすために腸の健康を保つことをぜひ、心がけてほしいと思います。腸の健康は病気を予防することにも役立つのですから。
できるメソッドから日常生活に取り入れていき、まずは2週間、続けてみてください。
きっと小さな変化を実感できることでしょう。その小さな積み重ねが、やがて大きな変化をもたらします。
気楽に楽しみながら、一生続く健康を手に入れましょう。
※本書は、『医師が教える 1分腸活』(2019年6月14日初版発行)を改訂・改題したものです。 -
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「食べて養生」がいちばん!
大好評ベストセラー『心も体もととのう 漢方の暮らし365日』食事編。
◆漢方薬局を45年経営、薬剤師の資格ももつ中医学のエキスパートが教える「医食同源」の基本と、毎日の食事のヒントが満載!
一日1ページ読むだけで、無理せず健康に生きていく知恵が身につく。
オールカラーの美しいイラストを全編に満載し、読んで眺めて癒される一冊です。
◇薬膳というと何かしら難しいレシピがあって、分量を正確に計りながら作る料理と考えていらっしゃる方が多いようです。しかしそうではありません。
薬膳は、今のご自分の体調に合わせて食材を選んで調理する料理なのです。
本書では、中医学のバイブルといわれている『黄帝内経』の教えを中心に、薬膳の基礎的なルールを紹介し、体の不調の改善、アンチエイジング、免疫力アップ、そのために使われるお勧めの食材を説明させていただきます。
『黄帝内経』には、「季節の法則に背くことなく、養生すれば100歳まで生きることが可能である」と書かれています。それに従い、本書では春夏秋冬の季節に合わせて、皆様の健康に役立つための知恵を紹介させていただきたいと思っています。
現在の皆様の体は、今までご自分が食べてきたもので出来ているといっても過言ではありません。
漢方は「未病」といって、病気になる前の健康づくりが得意です。今の食事が5年後、10年後のあなたを作っていくことを考えれば、毎日の食事は健康な体を作る上でとても大切になってきます。
新型コロナウイルスの登場後もなお、地球温暖化、地震や豪雨などの天災、また戦争など信じられない出来事が私たちの環境を取り巻いています。
こんな時代だからこそ、毎日、健康に、明るく過ごしていきたいものですね。
この本が皆様の免疫力を強化し、毎日の健康な生活のお役に立てれば幸いです。 -
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日本茶・紅茶・中国茶・ハーブティー・穀物茶・タピオカミルクティーetc.
今すぐ飲みたくなるお茶を100種類集めました。
~~~掲載のお茶の一部をご紹介~~~
定番のお茶とも言える・・・煎茶・玉露・ほうじ茶・ウーロン茶・アッサム・ダージリン・アイスティー
リラックスしたいなら・・・ラベンダーティー・リンデンティー・カモミールティー・ジャスミン茶
香りも見た目も素敵な・・・白茶・桂花茶・工芸茶・アールグレイ・福茶・フルーツティー・バラ茶
ちょっとした不調を感じたら・・・エキナセアティー・ジンジャーティー・タンポポ茶・柿の葉茶・ゴボウ茶
現地に行って味わってみたい・・・モロッコのアッツァイ・トルコのエルマチャイ・沖縄のブクブク茶・韓国のユジャ茶
【おすすめポイント その1】
お茶の種類、原料のほかに、カフェインの有無もひと目でわかる図表入りだから、妊娠中の方やカフェインを気にする方にも安心してお茶を選んでいただけます。
【おすすめポイント その2】
お茶だけでなく、コーヒー情報も充実。
コーヒー豆の種類、焙煎度、種類の違いもわかります。
【おすすめポイント その3】
日本茶の産地、お茶の分類、お悩みに応じたハーブティーのブレンド、お茶請け別におすすめしたいお茶などもご紹介しています。
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お気に入りのお茶を片手にゆったりした気持ちでページをめくってみてください。
自分に合ったお茶選びができればおうちで過ごす時間やお茶の時間がもっと楽しくなるはずです。 -
◆喜びの声、続々!
+3.9cm!(20代)+2.5cm!(50代)+8cm!(10代)+2.3cm!(30代)+7.7cm!(20代)などなど、驚きの実績!
即効で背を伸ばせる究極のエクササイズ「のびタス」の秘密がわかる本。
◇本書まえがきより
のびタスは、これまでの私の治療経験を総動員させ、人体構造学の粋を結集したメソッドです。大人も子どもも確実に身長が伸びるうえに、背すじが伸びる、足が長くなる、おなかがへこむなど、全身のスタイルもよくなります。 -
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◆3ステップでつくる「40℃スープ」ががんをやっつける!
ブロッコリーやキャベツ、ルッコラなどのアブラナ科野菜に含まれる
2つの成分が化学反応して新たに生成される化学物質には、
がんをやっつける絶大なパワーがあります。
その抗がん効果を最大限に得るためには、
煮汁ごと食べる「スープ」であること、
また「40℃」以下に冷ますことがとても重要です。
多くの医学的エビデンスが示す、抗がん効果をMAXに高める究極の免疫食
「40℃スープ」の秘密とつくり方が、この1冊ですべてわかります。 -
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◆のべ9万5000人が実感!
超人気整体院のスゴ技が自宅で一人でできるメソッド!
◇手術をしなくても腰椎を安定させれば、すべり症の痛み・しびれから解放されます。
当院を訪れる方々の中にも、多くのすべり症の患者さんがいらっしゃいます。
その中には、病院の整形外科を受診して、投薬や手術の治療を受けたにもかかわらず、症状が改善されなかった人も少なくありません。
しかし、当院で10~15分程度の施術を定期的に受けていただいて、私が指導するセルフケアを自宅で続けてもらうことで、ほとんどの患者さんは症状が改善され、つらい腰痛やしびれの症状とはサヨナラできています。
すべり症は、対処療法では治りません。
大切なことは、その原因である椎骨のズレにアプローチするセルフケアを毎日確実に実践することです。
それにより、腰椎を安定化できれば、誰でもすべり症の痛みやしびれから解放されます。
本書を上手に使って、みなさんもつらい痛みやしびれにサヨナラしましょう。 -
14万部突破のベストセラーを全面リニューアル!
医療現場で実証済みの「科学的」快眠習慣で、睡眠の質が上がる、やる気が湧く!
初版から10年を経て「睡眠の法則」はより具体的で、使い勝手のよい法則になりました。
朝昼夕5分ずつの行動→朝昼夕1分の行動のいずれかを行うだけでOKに!
↓↓↓睡眠の法則を取り入れると、こんな変化が起きます。↓↓↓
・日中の眠気がなくなる
・朝起きるのが辛くなくなる
・寝つきがよくなる
・ぐっすり眠れる
・疲れがとれる
・美肌になり太らなくなる
・頭がスッキリして内側からやる気が湧いて仕事がはかどる!
この質のよい睡眠をとる習慣が、あなたの人生を大きく変えます。 -
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脳を鍛えるって面白い! 出来そうで出来ないから面白い!
頭の中で旅が出来るから面白い!
東海道を東から西へ。
約500kmの道のりを「しりとり」で結びながら、53の宿場ごとに設けられた脳トレーニング問題に挑戦!
旅の最終地点「京都」を目指しましょう。
本書は、みなさんが、旅の主人公になり、江戸時代の宿場町の様子や名物、当時の文化に触れながら、日本橋から京都まで東海道を旅していく疑似体験型の脳力アップテキストです。
実際に、認知症予防教室や認知症と診断された方の進行抑制、機能回復トレーニングとして活用していた問題に、年齢とともに衰える脳機能を高める効果のある問題を加え、1冊の書籍としてまとめました。
まだまだ物忘れとは無縁という方も、物忘れが気になり出した方も、どなたでも十分に楽しめる内容構成になっています。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
★掲載した問題は、ご当地の名物・特産品・観光・グルメなどをテーマにしたものばかり。ご当地にちなんだ写真やイラストを豊富に掲載しているので、ながめているだけでも楽しめます。
★ワクワクする感情を喚起させる要素をふんだんに取り込んだことにより「扁桃体」という脳の部位をプラスに刺激することで、脳トレ効果がアップします。
★物忘れなどの軽度認知障害の症状が軽快したケースもあります。(すべての方の症状改善を保証するものではありません。)
★読み・書き・計算などの左脳を鍛えるタイプの問題、まちがい探しやしろとりなどの右脳を鍛える問題、それぞれ多様な種類の問題を掲載しました。右脳と左脳がバランスよく鍛えられます。
★日頃から認知症の予防・リハビリ・治療にかかわる医師が問題作成・執筆をしています。
日本全国を脳トレで制覇して、楽しみながら脳を元気にしましょう!
本書で取り上げている問題には、以下のような種類のものがあります。
まちがい探し/文字並び替え/ことば探し/かなひろい/文字の組み合わせ/抜け文字/化け漢字/重ね合わせ文字/歌詞穴うめ/穴あきしりとり/同じもの探し/違うもの探し/数かぞえ/計算/クロスパズル/バラバラ問題/図形パズル/なぞ解き/めいろ/他
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