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『医学・薬学、日本実業出版社、1001円~(実用)』の電子書籍一覧

1 ~8件目/全8件

  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    効率的な看護配置が進む医療現場のなかで、看護師が診療や治療のサポートをミスなくスムーズに進めるには、業務への理解が欠かせません。とくに、日々たくさん行なわれる検査の内容をあらかじめ理解しておくことは不可欠。検査についての最新情報を短時間でわかりやすく読める本書が、忙しい看護師のスキルアップをサポートします!
    本書はよくある類書のように、単なる「検査値」の基準値データ集ではありません。基準値の考え方の説明はもちろん、「検査の目的」「異常とその原因」「看護のポイント」など、知っておきたい検査のしくみの知識もコンパクトに解説。日常業務への理解が深まるので、新人看護師はもちろん、検査技師、看護学生の方にもおすすめです。
    本書の構成は基本的に1項目見開きで説明されており、スキマ時間に知りたい部分のページだけを読んでも理解できるように工夫されています。また巻末には、さまざまな数式や単位一覧、欧文略語などをまとめており、業務に役立つ1冊です。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    保険薬局(調剤薬局)のしくみや薬剤師の仕事についての基礎知識はもちろん、以前とは変わりつつある地域の中での薬局の役割、在宅医療や薬物治療など、専門化する薬剤師の仕事内容などについての最新情報が満載です。
    保険薬局の店舗数はコンビニより多い約6万店、薬剤師数は32万人といわれ、業界内の競合が激化しています。薬局の地域偏在やドラッグストアが調剤業務に乗り出すなか、今後、薬局が生き残るための経営戦略や薬剤師個人の意識変化などについて、薬学、経営ほか各分野の専門執筆陣がやさしく解説します。
    本書の特徴はやさしい文章と豊富なイラスト図解。専門的な内容でもわかりやすく、薬学部学生や薬局の新人研修テキストにうってつけです。また、医療機関従事者をはじめ薬局に出入りする製薬会社のMR、医療機器メーカー営業マンのほか、薬局業界参入を検討する他業種の方にも役立つ内容です。
  • 「健康診断にひっかかってしまった」
    「お腹まわりが気になる」
    「疲れがとれない」
    といった悩みはありませんか?
    健康のためには偏った食事はNGですが、「健康に良い」と信じて実践していることが、じつは健康に良くなかったり、なんとなく習慣化していることが健康を損なう結果につながっていることもあります。
    さまざまな健康の悩みを解決するには、「栄養学の正しい知識」が必要です。
    著者は、生活習慣病・肥満治療の専門医であり、累計200万部超のベストセラーを持つ牧田善二氏。本書は、食べたものが体内でどう変化していくかを明らかにする生化学をもとに、20万人以上の臨床経験データや最新の医療データに裏づけられた著者独自の栄養学を展開。以下のような、健康になるための77の食習慣を紹介します!
    ・太る原因は「カロリー」ではなく「糖質」
    ・「ベジファースト」よりも「タンパク質ファースト」
    ・血圧が高いなら、わかめ・こんぶを1品増やす
    ・同じ量を食べても、食事回数が多いほうが太りにくい
    ・「夏でも鍋料理」で野菜を補う
    本書を読んで食事を少しずつでも変えていけば、健康的な生活が送れるようになるでしょう。
  • ●「うつ」になった大切な人への寄り添い方と自分も大切にする方法がわかる
    ●ライフイベントごとの「ストレス得点表」や「不眠の症状」で「うつ」を予測
    ●「うつ」と付き合うために知っておきたいポイントと正しい知識がわかる
  • ●著者は16歳の現役高校生
    ●多くの人が悩んでいる感覚過敏の症状について当事者目線で伝えます
    ●幼児の感覚過敏に悩んでいるお父さんお母さんは、この本を通じ彼らの嫌なこと、不快なポイントがわかるかも!
  • ●「大人の発達障害とグレーゾーン」について実際の心療内科に受診するような感覚でわかる本
    ●ADHD(注意欠陥、多動性障害)、ASD(自閉症スペクトラム障害)等と働きながら上手に付き合う方法がわかる
    ●本人はもちろん、家族をはじめ周囲の人や会社としてのサポートのしかたを解説
  • こころの病気は誰にでも起こりうること。それはあなた自身にも、あなたの周りにいる大切な人たちにもです。

    本書で繰り広げられるのは、ひょんなことから心療内科のクリニックを受診することとなった27歳の女性が、「こころの病気」や「うつ病」、「いかに、うつを治すか」などについて学びながら回復していくプロセスを、わかりやすくリアルに伝える物語。
    病気への理解をはじめ、医学的見地にもとづいた呼吸法、生活指導、認知行動療法などを通じて、「薬に頼らず、うつを治す」方法を知ることができます。

    実際に、著者の亀廣先生のクリニックでは、うつ病の再発率の全国平均が47%となっているなか、これまで1800人以上の復職を実現し、再発率0%を続けています。

    物語のなかで、先生は教えてくれます。
    ・薬が効くのは、抑うつ症状のうち1種類だけ
    ・よいストレス、悪いストレスがある
    ・マインドフルネスで「今、ここ」に集中する
    ・コーピングで自分の対処法を見つける
    ・「概日リズム」を整えよう

    先生と主人公との対話形式で、わかりやすく「うつの治療」を学べる画期的な本!
  • なぜ、一流の人の歯は整っていて、白く輝いているのか?
    それは、「歯」が相手にもたらす印象を知っているからです。

    ビジネスシーンではよく「靴を見ればその人がわかる」と言いますが、靴は視界に入らないこともあります。しかし、歯は一度コミュニケーションが生じれば、目に入らないことはありません。第一印象に与える影響が大きいのが「歯」なのです。

    さらに、歯の不具合(噛み合わせや歯周病など)が、肩こりや腰痛といった比較的身近な不調から、脳梗塞や心筋梗塞、糖尿病など重大な疾患を引き起こす原因になることも、明らかになっています。

    そこで、すぐれた経営者、世界のビジネスエリートをはじめ、一流になる人は、歯のメンテナンスを欠かしません。

    本書では、歯科医師として、累計130万部の自己啓発書のベストセラー作家である著者が、世界のビジネスエリートが必ずやっている正しいデンタルケア、オーラルケアの方法をはじめて教えます。

    健康な白い歯は、自己管理と知性の証です!

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