『医学・薬学、図解(実用)』の電子書籍一覧
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
水洗トイレ・冷蔵庫からジェトコースター、スケート、虹、オーロラ、飛行機、人工衛星・GPSまで身の回りにある物や現象のしくみが面白いほどよくわかる!文系の人でも理解できるよう、とにかくわかりやすく、またとにかく図を使ってうまく説明しました! 本書で扱ったテーマは、身の回りにそれとなくある物や現象です。それらの仕組みを知らなくても生きてはいけますが、知っていればなかなか楽しく暮らしていける、そんなものばかりです。物理の醍醐味は、いろいろな現象を少数の法則や定理そして少しの仮定で取り扱うことができるところにあると思います。 -
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「年金大改正」新制度に完全対応!
2022年4月以降に、年金制度が大きく変わります。
60代前半で働きながら年金を受け取る人の「在職老齢年金」のルールが変更され、65歳以降に働く人のための「在職定時改定」が創設され、何歳から年金を受け取るかの判断を大きく左右する「繰り上げ受給・繰り下げ受給」の制度も改められます。
週刊ポストで大きな反響を呼んだ特集をまとめ、図解を交えながら新制度の中身を詳しく紹介したうえで、どう備えればいいのかの対応策を解説していきます。
主な内容
●何歳まで働き、何歳からもらうか 生涯で2000万円差がつく年金受給術 完全早見表
●定年消滅!60歳からの新しい働き方 これが大正解
●「繰り上げ」「繰り下げ」 得するタイミングが変わる!
●あなたの“老後破産”リスクが分かる「書き込み式」家計チェックシート
●夫が、妻が亡くなった後、年金はこんなふうに激変します
●「重要申請書類6」プロが教える「書き方見本」
(底本 2022年4月発行作品)
※この作品は一部カラーが含まれます。
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※電子書籍なので、本文中に書き込むことはできません。必要に応じてメモ用紙などをご用意ください。 -
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※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。
X線撮影のポジショニングや画像解剖の基礎がわかる定番書、充実の改訂
初心者が知りたいX線撮影のポジショニングやその基礎となる画像解剖を、イラストや写真を500点以上用いて詳細に解説しているシリーズ書籍の中で、本書は特に下肢撮影について取り上げています。
本書では、初心者の技師や学生にわかりやすいよう、撮影部位のX線画像と解剖図、X線入射角や肢位のみならず、撮影体位である全身のイラストから撮影肢位の部分的なイラストまでを加え、さらにそこにX線中心、照射野範囲を配慮したイラストを作成し徹底的に図解している現行版の特徴は活かします。さらに現行版発行から十数年が経ち、その間に行われるようになった新たな撮影法をふんだんに盛り込み、最新の撮影現場に見合う内容としたものです。
PartⅠ 大腿骨撮影法
Chapter1 Ⅹ線撮影法と病態画像
Chapter2 大腿骨撮影法
Chapter3 臨床画像
PartⅡ 膝関節撮影法
Chapter1 Ⅹ線撮影法と臨床画像
Chapter2 膝関節 正面撮影法
Chapter3 膝関節 側面撮影法
Chapter4 膝関節 軸位撮影法
Chapter5 膝関節 内・外旋斜位撮影法
Chapter6 膝関節 人工膝関節(TKA)撮影法
Chapter7 膝関節 立位屈曲位(Rosenberg)撮影法
Chapter8 膝関節 顆間窩撮影法
Chapter9 膝関節 上顆軸撮影法
Chapter10 膝関節 ストレス撮影法
PartⅢ 下腿骨撮影法
Chapter1 Ⅹ線撮影法と病態画像
Chapter2 下腿骨撮影法
Chapter3 臨床画像
PartⅣ 足関節撮影法
Chapter1 Ⅹ線撮影法と病態画像
Chapter2 足関節 正面撮影法
Chapter3 足関節 側面撮影法
Chapter4 足関節 距骨下関節撮影法
Chapter5 足関節 内・外旋斜位撮影法
Chapter6 足関節 人工足関節(TAA)撮影法
Chapter7 足関節 腓骨軸位(ATFL view)撮影法
Chapter8 足関節 ストレス撮影法
Chapter9 足関節 動態撮影法
Chapter10 足関節 距踵関節撮影法
Chapter11 足関節 踵骨撮影法
PartⅤ 足部撮影法
Chapter1 Ⅹ線撮影法と病態画像
Chapter2 足部 正面撮影法
Chapter3 足部 側面撮影法
Chapter4 足部 斜位撮影法
Chapter5 足部 副舟状骨撮影法
Chapter6 足部 踵舟状骨癒合撮影法
PartⅥ 下肢長尺撮影
Chapter1 下肢 長尺撮影法 -
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腰の痛み、歩行障害などが症状として出る脊柱管狭窄症。この症状に悩む人は例外なく、日常の骨盤の動かし方に問題がある。この療法は骨盤を正しく動かし、症状が出ないように骨盤の角度を調整するもの。本書では、骨盤を正しく動かす運動(エクササイズ)をカラー写真とイラストでくわしく紹介。つらい症状を克服する方法のひとつとして、ぜひ試したい方法である。 -
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東西の医学が相補う統合医療の有効性も評価し紹介。症例ごとに効く漢方・薬膳、ツボ、施術の紹介も充実。 監修者は東京有明医療大学教授、(一財)東洋医学研究所附属クリニック自然医療部門担当、医学博士。漢方・鍼灸をはじめとするさまざまな代替、伝統医療を取り入れ、西洋近代医学と統合した医療を担う。 -
薬歴管理の基本的な考え方から、薬歴チェックや服薬指導など患者さんの役に立つ実践的なケアまでを図解した入門書の第2版です。的確な薬歴はどうすれば書けるのか、患者さんから話をどう引き出すのかなどの薬歴簿の書き方を中心に解説。SOAP形式の薬歴簿、初回患者と再来患者の薬歴チェック、患者インタビューの手法とコツ、薬歴管理のための情報収集と分析、症例別薬歴管理のチェックポイントなどがわかります。第2版では、糖尿病腎症、骨粗鬆症など新たな症例と薬歴例を加え、最新の治療ガイドラインに則るなどさらに充実した内容となっています。薬局や病院で活躍中の薬剤師や薬学生、薬歴管理について知りたい人におすすめの一冊です。
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