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『学問、南幅俊輔(実用)』の電子書籍一覧

1 ~6件目/全6件

  • 1,540(税込)
    著者:
    南幅俊輔
    著者:
    今泉忠明
    レーベル: ――

    カンガルーやコアラと同じ有袋類の小型動物で、笑っているように見えることから「世界一しあせな動物」と言われる「クオッカ」。オーストラリアで暮らしていて、世界中の人々から愛されています。日本では全国で唯一、埼玉県こども動物自然公園で飼育されており、観覧希望者が行列をつくるなど大人気となっています。本書ではそんな「クオッカ」の魅力と秘密を、可愛らしいたくさんの写真と図版で解説します。特別企画「ウォンバット」も収録。

    本書の内容
    【巻頭グラビア】クオッカでしあわせ気分

    【ビジュアル図解】クオッカの生態に迫る
    (1)クオッカの基本 大きさ 分類 分布 ブーム
    (2)有袋類とは? 歴史 仲間 内か外 袋の向き
    (3)能力 移動 感覚 足と指 歯列
    (4)暮らし 食性 夜行性 睡眠 天敵
    (5)繁殖 出産 袋の中 寿命 保全

    日本のクオッカたち 埼玉県こども動物自然公園

    撮り下ろしグラビア

    〈インタビュー〉
    埼玉県こども動物自然公園田中副園長に聞く
    「日本のクオッカのあゆみ」

    相関図

    歴代クオッカ

    ロットネスト島訪問紀
    クオッカの旅
    スマホで撮影! クオッカの映え写真

    ロットネスト島ガイド
    クオッカに会いたい

    特別企画ウォンバット
    【グラビア】自然の中のウォンバット
    ウォンバットその生態 生息地 食性 暮らし 繁殖

    動物園紹介
    池田市立五月山動物園
    長野市茶臼山動物園
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    【ホッキョクグマをまるごと解説】
    『アザラシまるごとBOOK』『シャチまるごとBOOK』に続く待望のシリーズ第3弾!

    \巻頭特集 2024年生まれの子グマたち/
    ライ(よこはま動物園 ズーラシア)
    うみ&そら(八木山動物公園 フジサキの杜)

    陸上最大の肉食獣でありながら、動物園では愛嬌たっぷりの仕草で来園者を楽しませ、ダイナミックでユーモアあふれる遊びシーンは迫力満点!
    そんなホッキョクグマの魅力に迫ります。
    国内17の施設で会えるホッキョクグマを全網羅!
    本書を片手に「推し」に会いに行きましょう!

    ●〇●本書で紹介する施設●〇●
    旭山動物園/おびひろ動物園/円山動物園/男鹿水族館GAO/八木山動物公園/上野動物園/ズーラシア/八景島シーパラダイス/日本平動物園/浜松市動物園/のんほいパーク/東山動植物園/天王寺動物園/王子動物園/とべ動物園/とくしま動物園/熊本市動植物園
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    海の王者・シャチの魅力を存分に味わえるフォトブック。力強くしなやかな体、美しいモノトーンの模様、家族と絆を深める知性あふれる姿――ページをめくるたび、シャチの多彩な表情に出会えます。賢さと強さを兼ね備え、海洋の食物連鎖の頂点にいるシャチの生態を紐解きます。

    【CONTENTS】
    ■巻頭特集 「シャチに夢中」かぶつ
    シャチの魅力をSNSで発信しているかぶつさんの巻頭グラビア&インタビュー!

    ■シャチ通になろう シャチナビ
    シャチとは/シャチのタイプ/群れと社会性/身体能力と動き/成長と一生
    ■写真で見る 世界の野生シャチ
    ■日本にいるシャチ
    ステラ/ラビー/ララ/ラン/アース/ルーナ/リン
    ■シャチに会いに行こう! 日本に3館しかないシャチのいる水族館
    鴨川シーワールド/名古屋港水族館/神戸須磨シーワールド


    <著者プロフィール>
    南幅俊輔(みなみはば しゅんすけ)
    盛岡市生まれ。グラフィックデザイナー&写真家。日本のソトネコや看板猫のほか、海外の猫の取材・撮影も行っている。著書に『ソトネコJAPAN』(洋泉社)、『ワル猫カレンダー』『ワル猫だもの』(ともにマガジン・マガジン)、『踊るハシビロコウ』(ライブ・パブリッシング)、『アザラシまるごとBOOK』、『ハシビロコウのふたば』、『ハシビロコウのボンゴとマリンバ』(辰巳出版)、『ハシビロコウのフドウPHOTO BOOK』、『コアラのひみつ』(カンゼン)など。企画・デザインでは『ねこ検定』『ハシビロコウのすべて』『ゴリラのすべて』(すべて廣済堂出版)など。

    <監修プロフィール>
    鴨川シーワールド
    千葉県鴨川市に1970年開業した日本を代表する大規模水族館。「海の世界との出会い」をコンセプトに、約800種・11,000匹の生き物を飼育している。特にシャチの飼育とパフォーマンスで高く評価され、国内で初めてシャチの繁殖に成功するなど、海獣飼育の先駆けとして知られている。自然環境を再現した展示や、動物たちとのふれあい体験を通じて、生命の大切さと感動を伝え続けている
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    神戸どうぶつ王国に暮らすハシビロコウの「ボンゴ(♂)」と「マリンバ(♀)」のファーストフォトブック!
    動く王様こと「ボンゴ」と、動かない女王様「マリンバ」の堂々とした姿が人気な2羽の魅力を写真たっぷりに紹介します。

    神戸どうぶつ王国が精力的に取り組んでいる「ハシビロコウの繁殖」についても紹介。
    世界でたった2例しか成功例がないハシビロコウの繁殖に、神戸どうぶつ王国はどうチャレンジしているのか取材しました。

    【内容紹介】
    ・ボンゴとマリンバの成長記
    ・繁殖への試み
    ・飼育員さんとのエピソードや秘蔵写真も掲載

    <著者プロフィール>
    南幅俊輔(みなみはば しゅんすけ)
    盛岡市生まれ。グラフィックデザイナー&写真家。日本のソトネコや看板猫のほか、海外の猫の取材・撮影も行っている。著書に『ソトネコJAPAN』(洋泉社)、『ワル猫カレンダー』『ワル猫だもの』(ともにマガジン・マガジン)、『踊るハシビロコウ』(ライブ・パブリッシング)、『ハシビロコウのふたば』(辰巳出版)、『ハシビロコウのフドウPHOTO BOOK』(カンゼン)など。企画・デザインでは『ねこ検定』『ハシビロコウのすべて』『ゴリラのすべて』(すべて廣済堂出版)など。インスタグラムでハシビロコウ画像公開中。→shoebill_mania

    <編集プロフィール>
    神戸どうぶつ王国
    兵庫県神戸市中央区のポートアイランドにある動植物園。「花と動物と人とのふれあい共生」をテーマとした全天候対応の施設で、15,000㎡の広大なグラスハウスと10,000㎡ほどの開放的な屋外エリアに、年間通して1,000種類、10,000株のベゴニアやフクシア、インパチェンスなど様々な花々が咲き誇り、150種800頭羽の動物たちが共存する。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    \\アザラシ幼稚園を特集//
    オランダの「アザラシ幼稚園」Zeehondencentrum Pieterburenの写真たっぷり!
    本書だけの特別インタビューも掲載!
    個性的でかわいいアザラシたちの魅力を分ちあいましょう♪

    ***本書の収益の一部と増刷印税の一部は「アザラシ幼稚園」と「オホーツクとっかりセンター」のアザラシたちのために使われます。***

    ≫≫≫Amazon和書「総合1位」を獲得!≪≪≪
    ≫≫≫12部門でベストセラー1位を獲得!≪≪≪
    動物植物、動物学、ペット、環境エコロジー、環境問題、環境保護、海洋学、科学テクノロジーの海洋学、生物バイオテクノロジー、地球科学、ノンフィクション、絵本児童書 各部門でベストセラー1位(2024年11月2日調べ)


    【CONTENTS】
    ■巻頭特集!アザラシ幼稚園
    オランダのアザラシ保護施設「Zeehondencentrum Pieterburen」
    グラビアページたっぷり♪
    アザラシ幼稚園に集まれ!
    \教えて公式さん!/特別インタビュー
    アザラシ幼稚園を支援するには?
    チャバシラちゃんの養子縁組をしました!
    ■世界の野生アザラシ
    ■アザラシ通になろう アザラシナビ
    ■「オホーツクとっかりセンター」に密着取材!
    ■北海道アザラシの旅<Pickup>おたる水族館、旭山動物園、ノシャップ寒流水族館
    ■日本でアザラシに会える施設リスト


    南幅俊輔
    盛岡市生まれ。グラフィックデザイナー&写真家。2009年より外で暮らす猫「ソトネコ」をテーマに本格的に撮影活動を開始。ソトネコや看板猫のほか、海外の猫の取材、その他さまざまな動物たちの撮影も行なっている。著書に『ワル猫カレンダー』(マガジン・マガジン)、『美しすぎるネコ科図鑑』(小学館)、『ふたばPHOTOBOOK』(廣済堂出版)、『踊るハシビロコウ』『マヌルネコ15の秘密』(ライブ・パブリッシング)、『ハシビロコウのふたば』『ハシビロコウカレンダー』『ハシビロコウ手帳』(辰巳出版)など多数。企画・撮影・デザインでは『ねこ検定』『ハシビロコウのすべて』『ゴリラのすべて』『ラッコのすべて』(廣済堂出版)がある。

    【監修】今泉忠明
    1944年東京都生まれ。哺乳動物学者。日本動物科学研究所所長。東京水産大学(現 東京海洋大学)卒業。国立科学博物館で哺乳類の分類学・生態学を学ぶ。『ざんねんないきもの事典』シリーズ(高橋書店)、『わけあって絶滅しました。』シリーズ(ダイヤモンド社)、『幸せなハムスターの育て方』(大泉書店)、『イヌ・ネコ・ペット(学研の図鑑LIVE)』(学研プラス)、『うさぎがおしえるうさぎの本音』(朝日新聞出版)など著書・監修書多数。
  • ただそこにいるだけで癒される「水族館のアイドル」
    あんなリロもこんなリロももっと知りたいリロのこと

    貝を叩いたり、お腹の上でごはんを食べる姿がかわいいと評判のラッコ。
    日本国内の水族館で見ることができるたった3頭のうち、個性豊かで大人気なのが福岡県「マリンワールド海の中道」で飼育されている国内唯一のオス「リロ」。
    本書は、そんなリロの可愛い表情やしぐさを多数収録したファーストフォトブックです。
    撮りおろしベストショットのほか、飼育日誌、漫画「ラッコ日和」なども掲載。ただそこにいるだけで癒される水族館のアイドル、可愛いだけじゃないリロの魅力がたっぷりつまった一冊です。

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