『学問、フォレスト出版、その他(レーベルなし)(実用)』の電子書籍一覧
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■決算書を「読む力」がキャリアを変える
会計リテラシーは、いまやITスキルや英語力と並んで、
ビジネスパーソンに欠かせない必須スキルの一つ。
とはいえ、「数字や計算は苦手」「決算書は難しそう」と身構えてしまう人も多いはず。
本書は、そんな方のための決算書入門の決定版です。
決算書は、会社の業績や財務状態を示す大切な資料です。
売上や利益、借金や資産のバランス、さらにはお金の流れまでが一望できる、
いわば会社の健康診断書・成績表といえるもの。
自社だけでなく、取引先や競合の決算書を理解できれば、
営業や戦略立案、投資判断に大きな差がつきます。
■やさしく、実務的に学べる構成
本書では、決算書の中でもとくに重要な「財務3表」――
・損益計算書(会社の儲けがわかる)
・貸借対照表(財政状況がわかる)
・キャッシュフロー計算書(お金の出入りがわかる)
を中心に、基本的な仕組みから実践的な活用法までを解説。
難解な専門用語を避け、豊富な例と図解で、初めて学ぶ人でもスムーズに理解できるよう工夫されています。
■ビジネスに直結する「決算書活用力」
単なる知識の習得にとどまらず、実際にどう使うかまで踏み込むのが本書の特徴です。
「生き残る会社の条件は?」
「成長企業をどう見分ける?」
「収益性の高い会社の特徴は?」など、
日常のビジネスで即役立つ視点を数多く紹介。
財務3表を自在に使いこなすことで、会社の安全性・成長性・収益性を的確に判断できるようになります。
数字がわかれば、ビジネスはもっと面白くなる。
会計の知識を武器にしたいすべてのビジネスパーソンにおすすめの一冊です。
■目次
序 章 決算書が果たす役割とは
第1章 損益計算書で会社の儲けがわかる
第2章 貸借対照表で会社の財政状況がわかる
第3章 キャッシュフロー計算書でお金の出入りがわかる
第4章 【実践編】会社の実態をつかむ財務3表の使い方 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
■ビジネスは「統計学」を中心に動いている
自社製品の売れ行き、顧客の関心・動向などの調査、
広告効果の測定などのデータを活用できるか否かは企業にとって重要な課題となってます。
そのため統計学やデータ分析の素養を身につけたいと思っているビジネスパーソンは多いことでしょう。
ただ、その一方で、グラフ、表データ、平均や割合の計算、
複雑な数式・耳慣れない専門用語のせいで、学びの一歩を踏み出せずにいる人も多いはず。
「統計学、データサイエンスに興味はあるけれど、何だか難しそう…」
「何度か統計学を勉強してみたけれど途中でわからなくなり挫折してしまった…」
このような方にこそ、本書をお読みいただきたいと思います。
■本書は次のような方を対象としています
・統計学やデータ分析に興味はあるけれど、これまで学ぶ機会がなかった方
・過去に何度か統計学を学ぼうとしたが、とにかく数字が苦手で、難しく感じて途中であきらめてしまった方
・仕事において、統計的な考え方やデータの読み解きが必要になった方(マーケター、セールスパーソンなど)
・経済学や社会学などを学ぶ学生(大学生・院生)で、調査結果をまとめる必要があり、統計の基礎を身につけたい方
■数学が苦手な人でも統計検定3~4級レベルの知識が身につく
本書は「これまで統計学をまったく学んだことがない人」でも、最初の一歩からしっかりと学べます。
統計学の基礎の基礎から、少し実践的な内容までを丁寧に解説しています。
数値を扱うため、どうしても計算が登場しますが、
そのほとんどがいわゆる「四則演算」(足し算・引き算・掛け算・割り算)です。
後半に「不等号」や「ルート(平方根)」が出てきますが、それらについてもやさしく丁寧に説明しているので、
数学が苦手な方でも無理なく読み進めていただけます。
統計学は身につけると「世界の見え方」が変わる“面白い学問”です。
たとえば、自分の部署の売上グラフを見たときに、単なる数字の羅列ではなく、
次のようなことが読み取れるようになります。
「売れ筋商品には何か傾向があるな」
「季節の変化と関係がありそうだな」
本書ではそうした「気づき」や「納得」が生まれるように、
図やグラフ、実例をふんだんに盛り込みました。
また、難しい言葉や複雑な数式はできるだけかみくだいて解説しています。
統計学は「数学が得意な特別な人のためだけの学問」ではありません。
誰にとっても身近で、誰にとっても役立つ、「現代を生きる上での道具」です。
ぜひとも本書を通じて、統計学の楽しさを味わっていただけたらと思います。
■本書の内容
第1部 記述統計編
・第1章 スーパーマーケットの売上高や来店者数をグラフにする
・第2章 お客様の買い物の傾向を捉える
・第3章 広告と売上の相関関係を調べる
第2部 推測統計編
・第4章 クッキーの不良品発生率とチョコレートの重さのばらつきを調べる
・第5章 お客様の平均滞在時間を推測する
・第6章 おにぎりが以前よりも小さくなった?
・第7章 売り場が変わると売れ行きも変わる? -
■自分の気持ちを、自分の言葉で伝えられる素敵なオトナ女子になれる本!
職場で言いたいことが言えなかったり、
パートナーとすれ違ったり、SNSでは余計な誤解が生まれたり……。
本書は、そんな日常で起きる上手に“言語化できない”を、
ちょっとした言葉の選び方・組み合わせ方で解消する一冊です。
■喉まで出かかっているのに上手く言葉にできない、
そんなオトナ女子あるあるのモヤモヤした気持ちを整理するワークで感情の解像度を高めつつ、
状況に応じて選べる言い回しや、
仕事・家庭・恋愛・友人関係など幅広いコミュニケーションの場面で、
そのまま使える会話テンプレを収録しています。
難しい理論は一切ありません!
使い慣れた言葉にさらに自分らしい“ひと言”を足すだけで、
上手に言語化できるようになります。
■仕事や恋愛、友人関係など、
あらゆる場面でのコミュニケーションで役立つ「言語化の型」も全50掲載!
◎依頼・お願いする◎謝る・非を認める◎評価・フィードバックする
◎雑談・関係を構築する◎褒める・リスペクトを伝える
◎感謝する・労う◎励ます・応援する◎断る・距離を取る……など。
■本書の主要目次
第1章 人生をもっと楽しむために「言語化力」を磨こう
第2章 感情や思考をどんどん言葉にしてみよう
第3章 言葉の解像度アップ&バリエーションを増やそう
第4章 言語化した言葉で「伝える力」を高めよう
第5章 「型」に倣って言葉を組み合わせて使おう
第6章 自分だけの文章で言語化のアウトプットを楽しもう -
■「自分を洗脳すれば、目標達成はできる!」
本書は、昨今の脳ブームを作り、
オウム真理教信者の脱洗脳でも有名な著者・苫米地英人の
ベストセラーの新書化です。
「頭でわかっていても、心と身体が言うことを効かない理由」を解説し、
「誰でも目標達成できる技術「プライミング」を公開します!
■本書でわかる主なこと
・ダ・ヴィンチやモーツアルトが持っていた「共感覚」とは?
・人間の身体が持つ同調作用「ホメオスタシス」とは?
・人によって見えているものが違う「認知のカラクリ」とは?
・どんなことでも習慣化できる「アンカー」と「トリガー」とは?
・「ストックホルム症候群」とは?
…など、最新の脳科学の成果で、あなたの人生を変えます!
しかも、「誰でもできる」「どんなことでも習慣化できる」
トマベチ流トレーニング付き!
■本書の方法を使えば、自分が変わるだけでなく、
まわりも変えることができます。
人は人との関係で生きているので、まわりの環境を変えることはとても大切です。
そして本書を読み終えたあと、
あなたは「本当の自分」に出会うことができるはずです。
・目標が達成できない!
・実力が発揮できない、認められない!
・悪い習慣(タバコなど)をやめられない!
・お金を貯めることができない!
・投資がうまくいかない!
・・・など、上記のどれか1つでも感じたことがあるなら、
本書は大いに役立ちます!
※本作品は2006年に刊行されたものを再編集いたしました -
◆本質をつかむ方法が具体的に記された本!
「要するに◯◯ですね!」が秒で出る!
日々の仕事や問題解決において、
その本質をつかむことができれば生産性が上がるが、それができないと延々と成果は出ない。
たとえば、次のようなケースのことだ。
◎上司の指示の意図がわからない。
◎部下が指示どおりに動いてくれない
◎何がわからないかわからない。
◎話す内容がとっ散らかる。
◎1を聞いて1しかできない。
これらに共通するのは、物事の表面にとらわれるあまり、本質を見失っていることだ。
◆逆に本質をつかむ力が身につけば、「要するに◯◯ですね!」と
相手の話の要点をすぐにとらえることができるし、そのように理解してもらえる説明や指示ができるようにもなる。
では、どうすれば「本質をつかむ力」を身につけられるのか?
本書では、それを以下の7つの力に分解して、詳細に解説する。
◆本書の構成
・【第一章 本質を見抜く力とは何か?】
現代社会が「可視化」への依存を強めていく中で「本質を見抜く力」がなぜ重要なのかを掘り下げる。
・【第二章 本質を見抜く7つの力】
物事の本質を見抜くうえで必要になる7つの力について解説する。
それぞれの力に対して「なぜ重要なのか?」「どのようなメリットがあるのか?」
「どのような思考の手順をたどればいいのか?」について解説する。
第二章を読み進めることで、それぞれの力にはどのようなメリットがあり、
どのように思考手順を踏めばいいかを体系的に理解できるはずだ。
その結果、物事の本質に迫るための方法論を手に入れることができる。
・【第三章 本質を見抜く視点力】
ここまで説明してきた、本質を見抜く7つの力―意味、原因、目的、特性、価値、関係、大局―は、一言で言えば「考える力」だ。
しかし何かを「考える」には、その手前に「そもそも、何について考えるべきなのか?」を見極める「視点力」が欠かせない。
よって、第三章では本質を見抜くうえで極めて重要な「視点力」について紐解いていく。
第三章をお読みになれば、どのような頭の使い方をすれば、自由自在に視点を切り替えることができるのか?をご理解いただけるはずだ。
・【第四章 7つの本質力を身につける1週間トレーニング】
本質を見抜く力は「3日で身につく〇〇」などのビジネスハックとは異なり、
日々の習慣によって少しずつ鍛え上げられていく筋トレのようなものだ。
この第四章では、本質を見抜く力を身につけるためのトレーニングガイドを提供する。
◆こんな人に読んでほしい!
◎丁寧に報告したつもりでも「だから何?」「要はどういうこと?」と問われがちな人。
◎言語化するのが苦手な人。
◎部下にきめ細かく指示を出しているのに、全然成長してくれないと感じているリーダー。
◆目次
第一章 本質を見抜く力とは何か?
第二章 本質を見抜く7つの力
第三章 本質を見抜く視点力
第四章 7つの本質力を身につける1週間トレーニング -
■「会社四季報」の達人が教える「日経新聞」のすごい読み方
「会社四季報」をすみからすみまで読みつくす著者のもう1つのすご技に、
「日経新聞」の独自の読み方がある。
毎朝、紙面をすべて読みつくし、使える記事を切り抜き、重要な箇所に赤線を引いていく。
著者はこの作業を30年近く継続している。
「日経新聞」を投資やビジネス、社会人の常識として読む人は多い。
しかし、なにげなく読み過ごしてしまう記事の中には、実は情報が多く隠されている。
そして、記事1つひとつの点を線につなげていくことによって、
投資のヒントや世の中の大きな変化を示していることに気づく。
■本書は、著者独自の「日経新聞」の読み方を通じて、
市場はどう変化しているのか、世界はどう動いているのか、
そして日本の未来はどうなっていくのかを、記事から読み解いていく。
・世界のEV市場はどうなっていくのか?
・半導体戦争で日本の位置づけはどうなっていくのか?
・世界の情報戦の意味するところは何か?
・AIは本当に市場を制するのか?
・宇宙ビジネスはどんな段階に入っているのか?
・人口増や人口減は市場にどんなインパクトを与えるのか?
・インバウンドはコロナ以前とコロナ後ではどう変わっているのか?
・日本が目指す観光立国の本当の意味とは何か?
・異常気象は私たちの生活にどう直撃しているのか?
・Z世代の活躍から未来をどう考えるのか?
・日本のマイナス金利解除で日本はどうなっていくのか?
・少子化と移民の問題は日本の国力にどう影響するのか?
・イスラエルのパレスチナ侵攻で反ユダヤ主義が台頭する世界とは?
・ユダヤマネーはこれから先、どこへ向かうのか?…など
「日経新聞」を読み解くだけ、以上のようなことがわかってくる。
■そして、世の中の変化を即座につかむことによって、
市場の変化を予測し、10倍株(テンバガー)を見つける眼力を鍛えることもできる。
そうした眼力を鍛えていただくために、
本書は記事の見出しから何が読み解けるかといった「Q&A」方式で構成している。
「日経新聞」の流れるような記事の変遷に、本紙の面白さがわかるはずだ。
ぜひ投資に、ビジネスに、就活に大いに活用していただきたい。
■目次
はじめに
・第1章 日経新聞はこう読む-独自に生み出した読み解き術
・第2章 世の中の大きな変化をつかむ「キーワード読み」
●日経新聞のキーワード探しから世の中の大きな変化を知ることができる
●EVは本当に脱炭素化に寄与するのか
など
・第3章 景気循環のサイクルで時代の変化を読む
●経済の歴史は繰り返し、そして成長を遂げていく
●ある企業の株価から、すでに日経平均4万円超えはセットされていた
など
・第4章 日経新聞から政治経済の大局を読む
●日本の国力を担う「少子化問題」と「移民政策」
●世界の富は誰が握っているのかが見えてくる驚愕的な数字
など
・第5章 テンバガー(10倍株)を探す投資観を鍛えるために
●先行指数の先の先を想像することがテンバガーを見つける条件
など
おわりに -
■さまざまなプレイヤーが蠢く半導体産業
「2023年、米国の半導体企業エヌビディアが時価総額で1兆ドルを達成!」
「半導体受託生産で世界最大手TSMC(台湾積体電路製造)の時価総額が2024年7月に1兆ドル超!」
「経済産業省がTSMCを熊本県に誘致、本格的な生産を開始!」
「日本政府の肝入りで発足したラピダスははたしてうまくいくのか?」
このように半導体をめぐって、さまざまなプレーヤーたちが蠢いている。
最近は、半導体関連の記事を新聞で見ない日がなくなった。
かつて「産業のコメ」と呼ばれた半導体は、いまや「産業の頭脳」であり、
国家にとっては「重要戦略物資」として世界各国がしのぎを削っている。
■いまなぜ、ふたたび「半導体」か?
半導体がもてはやされている最大の理由は、生成AIをはじめとするAI(人工知能)の実現に欠かせないからだ。
生成AIには成長がこの先10年以上も見込まれており、AIには半導体が欠かせない。
量子コンピュータも研究開発されつつあるが、それを制御するのも実は半導体である。
さらに2050年までに温室効果ガスの発生と吸収の合計をゼロにするカーボンニュートラルに向けて
さまざまな技術が求められているが、CO2を吸収する植物、CO2を分解する技術などに加え、
再生可能エネルギーやエネルギーを無駄にしない省エネ技術は半導体の活躍の場である。
また電力網の制御や再生可能エネルギーから基幹電力網へ電力を送る場合も
半導体が求められている。もちろん電気自動車には必須だ。
これほどまでに半導体が普及したのは、単なる電子回路の枠を超えて、
コンピュータというべき頭脳になったからだ。
■半導体は日本経済を救うのか?
翻って、我が国の半導体産業の状況はどうか。
かつて、1980年代には世界の半導体シェアの50%超を占めていた日本の半導体産業は、
その後右肩下がりに凋落の一途をたどっている。
その背景には、1986年に制定された日米半導体協定、
ファブレス/ファウンドリ型のビジネスモデルへの乗り遅れ、
安価な海外半導体メーカーとの競争に敗れたことが原因と言われている。
しかし、はたしてその真相はどこにあるのか?
半導体は失われた30年を経た日本経済を救うのか?
■これまで40年の長きにわたり、国内外の半導体産業をめぐって、
あまたの関係者に取材を重ねてきた国際技術ジャーナリストが、
国内の半導体産業再燃の機運が高まる今、日本の半導体産業の「過去」そして「現在」を分析して「未来」を占う!
■本書の構成
・第1章 半導体産業の最新地図
・第2章 日本の半導体産業―「これまで」と「これから」
・第3章 半導体産業の全貌を眺める
・第4章 これだけは押さえておきたい「半導体」のこと
・第5章 これだけは押さえておきたい「半導体産業」の歴史
・第6章 これからの半導体産業の未来地図
・第7章 半導体産業の成長企業群 -
■誰もが考えつくアイデアでは面白くない!
哲学者の視点で、今までにない新しいアイデアを生み出すための本。
「面白いアイデアを出したいけど、ありきたりのものしか思い浮かばない・・・」
と悩んでいるあなた。
原因は、自分の思考の枠の中だけで考えようとしているからかもしれません。
哲学者の視点を学べば、自分の枠を超えて
もっと広い視野で発想できるようになります。
なぜなら、そもそも哲学とは
「常識を超えて思考することであり、そのための思考法」
だからです。
■本書では、10人の哲学者の視点をご紹介し、
今までにないアイデアを生み出す方法を伝授します。
この本を読むことで、人とは違うものの見方「着眼点」を
身につけることができます。
単なるコンセプト紹介にとどまらず、哲学者の視点を「ツール」として
実際に使えるように、イラスト付きの解説と演習をご提供します。
さあ、あなたも手に入れましょう。
アイデアが湧き出る「着眼点」を。
■目次
・第1章 アイデアを生み出す「哲学思考」とは?
・第2章 世界の見え方が変わる10人の哲学者の視点
・第3章 10人の哲学者の視点はこう使う
・第4章 アイデアを出し続ける思考習慣
・第5章 アイデアを形にする方法
・おわりに AI、哲学、人間
・参考文献 -
★シリーズ累計22万部突破!(紙+電子)
★新NISA完全対応版
★著者自身の金融資産もとうとう1億円超え!
インデックス投資の入り口から出口戦略まで一挙解説!
お金が勝手に増えていく仕組みのつくりかたを全公開!
■本書は、日本国内のインデックス投資黎明期から20年以上にわたって
ドルコスト平均法の積み立てによるインデックス投資を実践してきた
インデックス投資のバイブル的存在となったブログの著者が
これまでに体験のなかで得た叡智を惜しみなく公開した
インデックス投資指南の珠玉の1冊です。
■個人投資家のためのNISA(少額投資非課税制度)が普及しつつあるいま、
積み立て長期投資の「インデックス投資」はがぜん注目を浴びています。
■これを読めば―
・お金を寝かせてほったらかして増やすやり方とは?
・投資を始める前に最低限すべきこと
・インデックス投資をいつ終わらせればいいのか?
―などが「なるほど」と腑に落ちます。
■本書の構成
プロローグ 私がたどり着いた「寝かせてお金を増やす方法」
第1章 金融のど素人でもプロと互角以上に叩ける「インデックス投資」
第2章 寝かせて増やすインデックス投資の実践法
第3章 おすすめの金融機関とNISA・iDeCoの実践ガイド
第4章 始めるのはカンタンだけど続けるのは意外と難しい
第5章 涙と苦労のインデックス投資家20年実践記
第6章 貴重情報!インデックス投資の終わらせかた
エピローグ 寝かせて増やすことはつまり人の未来を信じるということ -
■個人投資家必読!
世界経済の潮流がダイナミックに変わろうとするなか、
日本が久々に脚光を浴びている。
多くの欧米メディアは
「日本こそが新冷戦時代における中国のオルタナティブ(代替)である」との論調を展開。
著名投資家のウォーレン・バフェット氏が
日本株を投資先第2位と明言したのを契機に、海外マネーが日本を見直し始めている。
■するとご存じのとおり、長年ひどい低水準に甘んじてきた日経平均株価は2023年6月に、
33年ぶりにバブル期以来の高値をつけた。
こうした世界マネーの流れは決して偶然ではない。
世界の投資家の視線は〝冷酷?そのものであり、
その根底に宿るのは徹底的にシンプルな足し算と引き算。
つまり、ソロバン勘定にほかならない。
■いまなぜ日本がそうした冷酷無比な世界の投資家たちのお眼鏡に適い、
世界のひのき舞台に押し上げられているのか。
その要因をさまざまなアングルから浮き彫りにするため、
4人の識者を迎え、白熱の議論を重ねた。
■本書の構成
第1章 世界マネーの覇権を握る国はどこか?
第2章 日本はゴールデン・サイクルの景気循環に乗って再び黄金期を迎える
対談 嶋中雄二×今井澂
第3章 米国からマネーが流出し続ける構造的な理由
対談 エミン・ユルマズ×今井澂
第4章 どの角度から捉えてもやってくるインドの時代
対談 勝池和夫×今井澂
第5章 衝撃の2024年―レールが敷かれている日本への資金シフトが始まる
対談 渡部清二×今井澂 -
■注目の「科学のお姉さん」初の著書!
おもしろストーリー&お手軽実験で、親子で科学を楽しく学べる本!
NHK高校講座「化学基礎」レギュラーをはじめ、
スタディサプリでの講師やクイズ番組、
サイエンスショーなどで
大注目の「科学のお姉さん」初の著作が
ついに刊行です。
理系離れが進む現代の子どもたちに、
メディアやサイエンスショーを通じて
科学のおもしろさを伝えたい――。
そんな思いで、
全国各地で子どもたちに向けた
科学実験教室やサイエンスショーを開催しており、
各種メディアで注目されている人物が、
本書の著者、「科学のお姉さん」こと、
五十嵐美樹さんです。
■本書では、著者がこれまで発信してきた
科学工作の手順や実験手順に加えて、
「科学のお姉さん」として
自身が日々考えていることやその生活状況を
主人公の科学戦士「ミギネジ」という
キャラクターに乗せて綴っています。
主人公のミギネジは、
昼はエンジニアとして働いていますが、
夜は科学戦士に変身。
次々と襲い来る悪キャラたちに
科学を活かした必殺技で立ち向かって倒していきます。
そんなおもしろストーリーが全23話収録。
理科が苦手……なんて思っている
お子さんにピッタリの1冊です。
■本書の内容
はじめに
本書に登場する人たち
#1 「白いヌリカベ」と「アセトン」
#2 「びよーん星人」と「リモネン」
#3 怪物「ダイラタンシー」と「新聞紙」
など -
■「金融」の世界の大変化に、最低限の基本は押さえておきたい
今や金融とひと言といっても、複雑になってきました。
金融機関や私たちの預貯金に影響するマイナス金利などの日銀政策。
新し金融商品として登場したNISAやETF、個人型確定拠出年金iDeCo。
ファイナンスにテクノロジーが導入されるフィンテック。
また、電子マネーや仮想通貨、クラウド・ファンディングなど、
私たちの生活に関わってくる身近な金融も登場しました。
つまり、金融の知識を押さえておくことは、
ビジネス・パーソンであればもはや常識と言えます。
本書では、そうした金融の基本と常識を
余すことなく解説していきます。
・私たちの生活の成り立ちとしての財政について
・国債や社債などの債券について
・仮想通貨や電子マネーなどの通貨について
・保険や確定拠出年金、ローンについて
このように、最新金融情報から身近な金融の世界までまとめています。
金融がわかれば、世界経済、日本経済の仕組みや
ニュースなどでもマネーの動きがわかるようなります。
■目次
・第1章 金融の基本について考えよう
・第2章 金融における「市場」と「金利」
・第3章 債券について見てみよう
・第4章 株・為替・信託について見てみよう
・第5章 高度化する金融の中身を見てみよう
・第6章 日常における金融を見てみよう
索引 -
■アメリカの高校生は「買い」と「売り」の両方を勉強している
株式投資で難しいのが下げ相場のときの投資法です。
日本人投資家の多くは、保有株をなかなか損切りできずに、
そのまま塩漬け株にしてしまい、
結果的に損をしてしまうことが多いと言われています
そんななか、下げ相場でも儲けているのが外国人投資家です。
彼らは、株価は上下するものと心得ており、
高校生のときから「買い」と同時に「売り」の勉強をしています
そんな投資家の代表格はジョージ・ソロスです。
1992年、彼がポンドのカラ売りをして15億ドルの利益を得た話は、
ご存じでしょう
■日本も投資社会へと変貌を遂げています
であるならば、株を買うだけにとどまらず、
売って儲ける方法も知識として備える必要がありそうです
本書『世界一わかりやすい株の売り方』は、
信用取引、カラ売り、つなぎ売り、株主優待のつなぎ売りなど、
売るに関しての基本的な知識とその方法を
わかりやすく解説していきます
■目次
プロローグ
●上の巻 株の売り方[入門編]
第1章 実践する前に知っておくべきカラ売りの心得
第2章 株は下がるときでも儲かる!
第3章 信用取引、カラ売りの基本
第4章 「老後2000万円捻出計画」に株売りは必須
●下の巻 株の売り方[実践編]
第5章 下げ相場にうまく乗ろう!
第6章 「つなぎ売り」の実践]
第7章 「株主優待」とカラ売り
第8章 裏ワザで利益を上げる!!
下の巻 実践編8-1 ETFをカラ売りすると?
おわりに -
■あなたの「脳」を若返らせることは可能か?
「あの人、誰だっけ? 名前と顔が一致しない……」
「若いころのように集中力が続かない……」
このような悩み・・・無理もありません。
なぜなら、あなたの脳は年齢の経過とともに
確実に老化していくからです。
生まれたときに約140億個ある脳の神経細胞は
1日に10万個、年間3650万個が死滅し
50年間でなんと18億2500万個失われるのです!
なんとかこれを止めることはできるのでしょうか?
――――残念ながら不可能です。
ただし「脳の神経ネットワーク」を活性化させることで
脳を劇的に若返らせることは十分に可能です。
それにはちょっとしたコツがあります。
■若い脳を保つことができれば長生きができ、
人生はいつまでも楽しいものになります。
逆に、脳の若さを簡単に失っていく人は短命に終わり、
人生は楽しみの希薄なものになってしまうでしょう。
いまでこそ、この格差はそれほど目立ちませんが
10年後、20年後はすさまじい開きとなって現れます。
なぜなら、そのころには人間の寿命が
いまよりはるかに延びているからです!
肉体と脳を若々しい状態に磨きたいと願う
すべての日本人必読の書。
■本書の構成
第1章 脳の「若返り」とは何か?
第2章 老化した脳と若い脳は「ここ」が違う
第3章 若い脳は抽象空間を操作する能力を持っている
第4章 苫米地流ブレイン・アンチエイジングのメソッド
第5章 古武術に学ぶ脳の若返り
第6章 脳が15歳若返る習慣術 -
■有名芸能人や一流アスリートがいち早く始め、
少食ブームがやってきたのが4、5年くらい前。
1日1食やファスティング(断食)など、
いつまでも老いることなく、病気知らずの身体は、
少食から生まれているのは、今や当たり前。
空腹こそが長寿遺伝子をオンにするのです。
■長寿遺伝子とは「サーチュイン(Sirtuin1)遺伝子」
マサチューセッツ工科大のレオナルド・ガレンテ教授によって、
1999年に発見されたこの遺伝子によって、
長い間、抗齢学者たちを悩ませてきた謎が、ついに解明されました。
このサーチュイン遺伝子をオンにし、老化を防ぐのが、「少食」だったのです。
著者は若い頃、ヨガ行者やファスティング道場に出会い、
1日3食を1日2食に、そして1日1食にとなり、
現在では、1日の原稿執筆ペースが400字詰め原稿用紙で
60~80枚はふつうに、最高で110枚を書くようになったと言います。
しかも、67歳にして髪は黒々、アメリカに行った際は40代に見られたのです。
少食の効果は計り知れません。
持病が消えていく/病気にかかりにくくなる身体が軽くなる
疲れにくくなる/睡眠時間が短くなる/肌が若返る
身体が引き締まる/不妊症が治る/寿命が延びる
など
本書では1日1食を体験して、人生が変わった方の
体験談も豊富に掲載されています。
※本書は2014年9月に三五館から刊行された
『やってみました! 1日1食』を改題、加筆、再編集したものです。 -
■累計92万部の『怒らない技術』シリーズがついにマンガに!
著者の嶋津良智氏は、
かつて【怒り】を使って部下をマネジメントしていました。
短期的に成果は上がるものの、持続しない。
悩むなか見つけた解決策が「怒らない」と決めること
■誰でもカンタンにできる方法で「怒らない」習慣を身につけた嶋津氏は、
マネジャーとしての成功を収め、その後独立し、起業
現在は、教育事業をスタートし後進の育成に努めています。
■マンガが面白い!「いるいる!」「あるある!」共感の嵐
オーモリ食品入社4年目の坂上千夏は、
スイーツに並々ならぬ情熱を傾ける元気印
所属する営業部でも持ち前のガッツが評価され、
新作スイーツ発表会イベントのリーダーに抜擢される。
思わぬチャンスにやる気がみなぎる千夏だが、
配属されたチームメンバーはまったくその気がない様子…
理解を示してくれないチームメンバーや上司に
イライラが募る千夏の前に、人事部の多喜が現れる
【イライラ】【怒り】、誰もが持つ感情をテーマに扱っている本書
登場人物に深く切り込む、
読み応えたっぷりの1冊です
■内容
登場人物紹介
はじめに
・プロローグ「怒らない技術」で人生は変わる
・第1話「怒るか」「怒らないか」を決めているのは自分自身
・第2話「第一感情」と「価値観の眼鏡」が怒らない技術のカギ
・第3話 怒らずに気持ちが伝わる「4つのポイント」
・第4話 人生をうまくいかせる「3つのルール」
エピローグ
おわりに -
■経済ニュースを見ていて、不可解に思ったことはないでしょうか?
「なぜ、デフレの解決策はわかっているのに、20年も不況が続くのか?」
「日本は経済大国なのに、なぜ人々は疲弊し、経済が弱くなっているのか?」
実は、あなたの知っている日本経済・世界経済はウソだらけ!
日本の新聞・メディアが伝える情報もウソによって塗り固められています。
「デフレ論のウソ」「AIG破綻のウソ」
「マネーストックのウソ」「国家破綻のウソ」
「円高悪玉論のウソ」「投資のウソ」「銀行家のウソ」
「経済成長をしなければいけないというウソ」……
など経済のウソをすべて暴く!
■あなたは世界経済にはカースト制度が存在するのをご存知でしょうか?
この世界経済のカーストが、本書のタイトル
「経済大国なのになぜ貧しいのか?」
という謎を解く鍵になります。
この世界経済のカーストがわかれば、
テレビ・新聞等のメディアが仕掛ける「洗脳経済」から自由になり、
資産を守る方法がわかります。
■本書の目次
まえがき 世界経済のカースト制度がわかれば、資産を守れる!
・序章 経済学部の敗北宣言
・第1章 経済学は独立学問ではなくなった!
・第2章 ウソだらけの「デフレ論」
・第3章 ウソだらけの「国家破綻論」
・第4章 ウソだらけの「財政論」
・第5章 ウソだらけの「円高悪玉論」
・第6章 ウソだらけの「投資論」
・第7章 ウソだらけの「経済成長論」
・終章 洗脳経済
あとがき -
■「女子の人間関係」のキーパーソン
「女子ボス」の生態と対処法
女子の人間関係を「ぶっちゃけ、めんどくさい」と思う
女性は多いようです。
なぜか?
女子が3人以上集まると、
発生するあるキーマンがいるからです。
そのキーマンとは……、「女子ボス」です。
■女子ボスは、グループや組織を仕切り、
◎いつも攻撃的な態度で、マウントをとる。
◎新人が入ってくるたびに、いじめ続ける。
◎同僚なのに、上司面する。
などなど、
「女子の人間関係」を支配、
コントロールします。
集団をより良い方向に導くべく、集団を引っ張っていく
リーダーならいいのですが、リーダーという枠を超え、
リーダー自身の考えや望みを最優先にしてしまい、
それに逆らう者を追い詰めたり、排除する存在は、
もはやリーダーではなく、「女子ボス」です。
■女子ボスは、
職場・ママ友・同級生・ご近所さん・趣味サークル……、
どこにでも生息します。
「女子ボス」の生態と、
嫉妬、陰口、マウンティング、集団無視……といった
「女子ボス」からの
めんどくさい攻撃から自分を守る方法を
まとめたのが本書です。
■はじめに
・第1章 「ハラスメント」はなぜ起きるのか?
・第2章 ハラスメントの正体
・第3章 みんな「女子ボス」に悩んでいる
・第4章 「女子ボス」の生態??「偏り」のある心と習慣行動
・第5章 「女子ボス」から身を守るための対処法
・第6章 「女子ボス」にならないために -
■15万部突破の子育て本がついにマンガに!
「読んだその日からイライラが減った!」
「わが子が自分からやる子に育つ!」
大人の常識が通用しないわが子に、
ついイライラしてしまう……。
そして、そんな自分に対して
イヤな気持ちになっていませんか?v
理想の子育てとして、「ほめて育てる!」など
いろいろ言われています。
そうしたことがプレッシャーとなって、
本来、喜びであるはずの子育てが、
ストレスになってしまっている人も 多いのではないでしょうか?
■あるある!ウチと同じ!マンガが面白い!
本書の主人公・みちるは、夫が単身赴任のため、
フルタイムで働きながら、家事に育児にひとりで奮闘中。
元気いっぱいでやんちゃな息子・恭介に、
ついついイライラしてしまう日々……。
ガミガミ怒ってしまう自分に嫌気が差しているみちるは、
恭介が通っている柔道教室の先生の母親・幸子から、
「怒らない子育て」というものがあると聞くが……。
■本書の内容
登場人物紹介
プロローグ
はじめに「怒らない子育て」で親も子もハッピーに!
第1話 怒りはコントロールできる
第2話 まず、自分の怒りを理解しよう
第3話 コントロールできることにフォーカスしよう
第4話 伝え方は選べる(前編)
第5話 伝え方は選べる(後編)
番外編 「怒らない子育て」はおかあさんだけのものじゃない
おわりに 子育ては形を変えて続いていく -
■「脳の使い方を変えて潜在意識を書きかえれば、人生が変わる!」
脳の使い方に意識を向け、脳を自在に使いこなせるようになれば、
おのずと潜在意識が書きかえられ、人生が変わります
性格や能力、運気や健康状態がよくなり、
願望実現がどんどん加速します
■本書では、それに向けて楽しく手軽に実践できる、
さまざまなワークをご紹介していきます
気に入ったものをできれば毎日、
それが難しければ1日おきにでも実践してください。
おそらく多くの方が数日で自分の変化に気づくでしょう。
「脳の使い方」という表現をしていますが、
じつはほとんどの人は、脳を使うのではなく、
脳に使われて生きています
しかし、考えてみれば、
人生の主人公が「脳」というのは、おかしな話です
なぜなら、あなたの人生の主人公は、あなたの脳ではなく、
あなた自身、「あなたという意識」ですから
脳は、あなたという主人公が、
よりよい人生をつくるための道具にすぎません。
本書では全脳を活性化させながら脳を使いこなし、
あなたが思い通りの人生を実現するための
最大限のサポートを惜しみません
■目次
第1章 全脳活性の決め手!「快脳回路」をつくる
第2章 願望実現を可能にする心のあり方「マインドセット」
第3章 音と香りが瞬時に脳波を変える!「ブレインワーク」
第4章 想像力が現実をつくる!「イメージワーク」
第5章 願望の実現を加速する「エネルギーワーク」
第6章 「究極のワーク」と目的別の「実用ワーク」 -
■本書はあなたの人生のほとんどを否定するかもしれません
本書では、報道や睡眠関連書籍によって流布される
「日本人は睡眠不足」「睡眠負債」「ショートスリーパーは短命」
「睡眠は身体にいいもの」といった情報を「俗流睡眠論」と喝破し、
快適な睡眠ライフを手に入れる方法を伝えていきます。
■睡眠の常識に一石を投じて、みなさんに冷静な目でもって睡眠について考えていただきたいのです。
「もしかしたら睡眠の常識によって、私は悩むべきでないことに悩み、
心身ともに不健康になっているかもしれない……」
そんな視点を少しでも持ってお読みいただければと思います。
■本書では長い間に植えつけられてしまった睡眠の常識を引き剥がすことにとどまらず、
眠気への具体的な対処法や「睡眠の質」を劇的に向上させる方法についても、
多くのページを割いています。
ぜひ、本書を読むことで、快適な睡眠ライフを手に入れてください。
■目次
まえがき 睡眠の常識があなたを不安と不健康に陥れる
筆者の「睡眠の定義」について
第1章 ショートスリーパー式最高の睡眠の見破り方
第2章 睡眠の常識にだまされてはいけない
第3章 俗流睡眠論を流布するスリーパーセルの正体
第4章 睡眠が生み出す身体への毒
第5章 4つの眠気の取扱説明書
第6章 入眠と起床の改善が9割
あとがき ある心療内科医の憂鬱
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