『完結、推理、ニコニコプレミアムDAY クーポン対象作品(マンガ(漫画)、文芸・小説)』の電子書籍一覧
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原作ゲーム200万プレイを突破!人気アドベンチャーゲームがついに登場!
原作ゲーム200万プレイを突破!! ゲーム実況動画にて累計900万再生を超え、第20回えんため大賞×RPGアツマールPRESENTSえんため大賞自作ゲームの部で「大賞」を受賞した、RPGアツマールに投稿されたアドベンチャーゲームがついにコミカライズ!! 原作・構成をゲーム制作者のナンキダイが自ら手がけ、気鋭の実力派作家・池上竜矢が漫画を手がけたゲームとは違うコミック版「キミガシネ」に要注目だ!!
コミックス1巻にはゲーム原作者ナンキダイが執筆したおまけマンガも収録!!
謎のストーカーに悩まされていた千堂院沙良(サラ)。
そんなサラを心配した親友の田綱丈(ジョー)は、彼女に付き合って帰宅することに。
家に着いたサラとジョーは何者かに襲われてしまい意識を失ってしまう。
目が覚めた二人は、謎の部屋で拘束されている事に気づき・・・?
多数決で選ばれた者が死ぬ。これは、集められた11人の人間が自分の生存をかけて舌戦を繰り広げる生存ゲーム……。 -
海法紀光×桜井光×狛句によるクトゥルフ神話エンタテインメント!!
さびれた観光地のホテルで、謎めいた殺人事件が発生。ホテルの支配人からの依頼でこの地を訪れた探偵が真相にたどり着いた時、何かが終わり、何かが始まる……。そして生き残った者たちに迫る「何か」とは!? 巻末では、漫画とともに掲載していた『クトゥルフ神話TRPG』とのコラボレーションコラムの無削除版を初公開! -
世の中は、暗号に満ちている――。
安堂先生、通称・暗号先生。普段はガサツでズボラ、でも暗号のことになると突然イキイキします。これは、暗号を解くと絶頂する変な先生と、その助手になってしまった僕が出会う、暗号を巡る細やかなミステリです。 -
美少年探偵×ニート助手の<地獄堕とし>事件簿!!
罪人が化け物に見えてしまう遠野青児は、古ぼけた洋館で相談所を営む美少年・西條皓と出会う。優れた洞察力と妖しい美貌を持つ皓のもとで、青児はなぜか助手として働くことになり――!? -
ただひとり生き残った俺と、探偵の遺志が紡ぐまだ終わらない物語。
平凡な高校生の俺・君塚君彦は
完全無欠に巻き込まれ体質で、ハイジャックされた飛行機の中で
出逢った天使のように美しい探偵の少女・シエスタの助手となったのだ。
名探偵と助手は三年間にも及ぶ目も眩むような冒険劇を繰り広げ――
やがて死に別れた。
これは、それからさらに一年後。
ただひとり生き残った俺と、探偵の遺志が紡ぐ――
まだ終わらない物語。 -
新釈・悪魔事典、編纂開始! 武闘派悪魔学者の悪魔研究ミステリー!
本事典は私、悪魔学者サラ=コルネリウスと悪魔アスモデウスが世界を旅し、悪魔絡みの事件を集め編纂するものである。本事典を通じ、多くの人が悪魔との付き合い方を識り、私の懐にそれなりの印税も入れば有難い。 -
青年の生きる目的は復讐!だが、その目的の先に待つものは果たして何だ!?
幼少期に家族を惨殺された中條千里は、ただ復讐を果たすためだけに生きている。生活の全て、学校の全て、復讐という目的を果たすのに必要な力とお金を得るため、自分が汚れるのも厭わない…。心配する幼馴染み、残された肉親の思いも振り切って果たそうとする、人生の全てを懸けた復讐劇の先にあるものは、果たして千里に何をもたらすのだろうか?メディアミックスで話題になった「僕だけがいない街」の著者が新たに紡ぎ出すヒューマン・サスペンスがここに開幕する!! -
狼は一体誰だ!!? 命がけのデスゲーム――!
とある建物に突如集められた男女12人は、「狼ゲーム」という謎に包まれたゲームに巻き込まれる。
羊と狼にわかれたカードをそれぞれが引き、狼を引いた者は誰か1人を殺害しなければならないルールで…。
大人気推理サスペンスゲームが待望のコミカライズ第1巻!! -
クトゥルフ神話の傑作を美麗なオールカラーコミックで!TRPGの資料にも
H・P・ラヴクラフト(1890〜1937年)の生前には発表されなかった本作は、夢にまつわる一連のラヴクラフト作品のなかでも最も長く、おそらくは最もよくできた作品と言えるだろう。1926年から1927年にかけて書かれたこの作品は、ラヴクラフトの多くの小説のような徹底した書き直しを経ていないため、夢のゆるりとした流動的な性質を保つ描写となっている。この作品は、ラヴクラフトのいちばん多作な時期に生まれた作品のなかでも、『チャールズ・デクスター・ウォードの怪事件』とともに最も重要なもののひとつと見なされている。
ラヴクラフトは、この小説を通じて恐怖と空想の要素を結合させ、夢を織りなす想像や論理の意外な飛躍に彩られた壮大な物語を創り上げた。本書では、ほかのラヴクラフト作品のさまざまなテーマやキャラクターも登場する——厳密にはラヴクラフトの“神話”の部分ではなくても、彼の広大な空想世界に結びついた要素も含まれている。
〈編集部より〉「ラヴクラフト傑作選1〜4」は、どの巻から読み始めてもOKな、各々独立した(しかし世界観はすべて通底している)作品です。
1)『まだ見ぬカダスを夢に探して』は不思議な着想と展開に満ちたファンタジックな冒険譚。忍び寄る混沌とはなにか?
2)『チャールズ・デクスター・ウォードの怪事件』は、気味悪くも、好奇心をそそる展開で、どんどん先を読みたくなるホラーミステリー。ラヴクラフト入門者に一番オススメ!
3)『狂気の山脈で』は南極探検隊が南極で目撃する、人類が知ってはならない世界の秘密と恐怖をめぐる物語。こちらもラヴクラフト入門者にオススメ!
4)『時からの影』は、興味深い物語を通じて、クゥトルフ神話体系について深く知れる、クゥトルフTRPGファンにもお薦めの1作 -
お前の推理は全ボツだ――サクラダリセットの河野裕、新シリーズ登場!
異人館が立ち並ぶ神戸北野坂の小さなカフェ「徒然珈琲」にはいつも、背を向け合って座る二人の男がいる。一方は元編集者の探偵で、一方は小説家だ。物語を創るように議論して事件を推理するシリーズ第1弾! -
密室殺人、 その謎ぼくが解こうじゃないか!
新人編集者の井ノ上は、ある日会社にかかってきた怪しい電話に出る。
その電話の相手は「江戸川乱歩の遺稿が手元にある」と言う。
半信半疑ながら指定された屋敷へ向かうと、そこには探偵と名乗る謎の美青年が。
彼と話している最中、屋敷の主人・二階氏が密室で殺害されるという事件が起こり……。
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