セーフサーチ設定を変更しました
ページの先頭です
芳文社作品コイン50%還元キャンペーン

『仏教、雑誌を除く、分冊版を除く、読み放題 MAXコース(ラノベ・文芸など)(文芸・小説、実用)』の電子書籍一覧

1 ~31件目/全31件

  • 鎌倉時代の作者不詳の軍記物語。一気に読めて値段もお得な合本版。保元の乱および平治の乱に勝利した平家と敗れた源氏であったが、その後の源平の戦いで平家の滅亡。平安貴族の没落や武家の台頭などを描いている。※読みやすくするため現代の言葉に近づけていますが、作品の性質上、そのままの表現を使用している場合があります。
  • 鎌倉時代の作者不詳の軍記物語。最終巻。保元の乱および平治の乱に勝利した平家と敗れた源氏であったが、その後の源平の戦いで平家の滅亡。平安貴族の没落や武家の台頭などを描いている。※読みやすくするため現代の言葉に近づけていますが、作品の性質上、そのままの表現を使用している場合があります。
  • 鎌倉時代の作者不詳の軍記物語。第十二巻。保元の乱および平治の乱に勝利した平家と敗れた源氏であったが、その後の源平の戦いで平家の滅亡。平安貴族の没落や武家の台頭などを描いている。※読みやすくするため現代の言葉に近づけていますが、作品の性質上、そのままの表現を使用している場合があります。
  • 鎌倉時代の作者不詳の軍記物語。第十一巻。保元の乱および平治の乱に勝利した平家と敗れた源氏であったが、その後の源平の戦いで平家の滅亡。平安貴族の没落や武家の台頭などを描いている。※読みやすくするため現代の言葉に近づけていますが、作品の性質上、そのままの表現を使用している場合があります。
  • 全米70万部突破!33ヶ国語に翻訳された
    自己啓発グローバル・ベストセラーが携書になって登場

    不安・反省・後悔のループから解放される
    ラクに生きるための考えすぎない方法

    「つい考えすぎて、不安や悩みから抜け出せない…」
    「もっと良い考え方をしなければと、いつも頭がフル回転…」

    そんなあなたへ贈る、心の荷物を軽くするための実践的なガイドブックです。
    本書は、ライフコーチでありビジネスコーチでもあるジョセフ・グエン氏が、仏教や哲学のエッセンスをわかりやすい言葉で解説し、具体的なワークを通じて、あなたが抱える思考過多の問題にアプローチします。

    「私たちの苦しみの根本原因は自分自身の考えにあります。
    つまり、考えることをやめた瞬間に幸せが始まるのです。」
    (本書より)

    神秘的に紡がれる「思考の本質」はあなたをイライラや不安、尽きない悩みから解放してくれるでしょう。
    また、読むだけで終わらせない、実践的なフレームワークで自信喪失や自己妨害といった心の壁を乗り越える手助けをします。

    アメリカでは自費出版から8万部を超えるヒットとなり、すでに31の言語・テリトリーで翻訳が進んでいるこの一冊。
    国籍や人種を超えて多くの人々の心に響いたメッセージが、きっとあなたの心にも穏やかさをもたらし、生きることを楽にしてくれるでしょう。

    【目次】
    はじめに 本書でわかることと、最大限の活用方法
    Chapter01 苦しみの根本原因を探る旅
    Chapter02すべての苦しみの根本原因
    Chapter03なぜ私たちは考えてしまうのか
    Chapter04「考え(Thoughts)」と「思考(Thinking)」
    Chapter05ポジティブな感情を持つには、ポジティブに考える必要があるか?
    Chapter06人の経験はどうつくられるか─3つの原理
    Chapter07どうすれば考えるのをやめられるか?
    Chapter08考えずにどうやって成功できるのか?
    Chapter09考えることをやめたら、目標や夢はどうなるのか?
    Chapter10無条件の愛と創造
    Chapter11安らぎや喜びを得たら、次は何をすべきか?
    Chapter12物事に良いも悪いもない
    Chapter13「自分のすべきこと」を考えずに見つける方法
    Chapter14直感に従う方法
    Chapter15奇跡が起こるための余白をつくりだす
    Chapter16考えない生活を始めると起こること
    Chapter17では、これからどうするか?

    考えないことについてのまとめ
    考えることをやめるための手引き
    考えていない状態かどうかを知る方法
    考えない環境づくりの手引き
    思考のきっかけを取り除くためのフレームワーク
    考えない環境づくりのためのフレームワーク
    無思考を仕事に取り入れるためのフレームワーク
    ネガティブな習慣や行動をやめるための手引き

    購入特典
  • 鎌倉時代の作者不詳の軍記物語。第十巻。保元の乱および平治の乱に勝利した平家と敗れた源氏であったが、その後の源平の戦いで平家の滅亡。平安貴族の没落や武家の台頭などを描いている。※読みやすくするため現代の言葉に近づけていますが、作品の性質上、そのままの表現を使用している場合があります。
  • 鎌倉時代の作者不詳の軍記物語。第八巻。保元の乱および平治の乱に勝利した平家と敗れた源氏であったが、その後の源平の戦いで平家の滅亡。平安貴族の没落や武家の台頭などを描いている。※読みやすくするため現代の言葉に近づけていますが、作品の性質上、そのままの表現を使用している場合があります。
  • 700年読み継がれる名著が
    1ページ1項目でわかりやすく!

    元銀行員×コンサル×グロービス講師の異色の僧侶が
    ビジネス経験と仏教の視点から
    現代のビジネスパーソンにもわかりやすく解説!

    ・善人すら極楽に行けるのなら、悪人はもちろん行ける
    ・人間は悪を免れることはできない
    ・あれこれ悩む必要はない
    ・自力は近道ではない
    ・すべてを受け入れ、すべてをまかせる…など

    ▼「歎異抄」とは?

    【700年以上読み継がれる人生哲学の名著】

    鎌倉時代後期に書かれた日本の仏教書。浄土真宗の僧侶である唯円が親鸞の教えを正しく伝えるために著したと言われています。
    その内容は単なる宗教書ではなく「人間の生き方とは何か」「信じるとはどういうことか」という根源的な問いを投げかける人生哲学の書としても読むことができ、名著として700年以上読み継がれています。

    西田幾多郎や、司馬遼太郎、遠藤周作、吉本隆明などといった
    日本の名だたる思想家・文学者も愛読しており、
    司馬遼太郎は、無人島に持って行く1冊として、『歎異抄』を挙げたほど。

    ▼著者は、ビジネス経験豊富な「異色の僧侶」

    著者は、安永雄彦氏。元銀行員、コンサルタント、グロービス講師という、異色の経歴を持つ僧侶として活躍し、
    築地本願寺の改革にも成功した経験を持つ、現在最も注目される人物です。

    ビジネス経験と仏教の考え方を融合した視点で、
    親鸞の教えである「悪人正機」や「他力本願」などの考え方を、
    現代のビジネスパーソンにも理解しやすいように解説しています。

    ▼こんな人におすすめ</srtong>

    ・仕事を人に頼るのが苦手でしんどい
    ・完璧を求めすぎて疲れる
    ・これからの生きる意味を見失っている
    ・先が見えない不安を抱えている

    現代社会を生き抜くヒントが満載!

    【目次】
    Ⅰ.ただ、ひたすらに信じる
    Ⅱ.「悪」について
    Ⅲ.弱くていい、愚かでいい
    Ⅳ.縁というもの
    Ⅴ.嘆かわしいこと
    Ⅵ.すべてをゆだねる
    超訳歎異抄 全文
  • 鎌倉時代の作者不詳の軍記物語。第八巻。保元の乱および平治の乱に勝利した平家と敗れた源氏であったが、その後の源平の戦いで平家の滅亡。平安貴族の没落や武家の台頭などを描いている。※読みやすくするため現代の言葉に近づけていますが、作品の性質上、そのままの表現を使用している場合があります。
  • 鎌倉時代の作者不詳の軍記物語。第七巻。保元の乱および平治の乱に勝利した平家と敗れた源氏であったが、その後の源平の戦いで平家の滅亡。平安貴族の没落や武家の台頭などを描いている。※読みやすくするため現代の言葉に近づけていますが、作品の性質上、そのままの表現を使用している場合があります。
  • 1,144(税込)
    著者:
    赤神諒
    レーベル: 角川文庫
    出版社: KADOKAWA

    朝倉、上杉、織田が恐れた、本願寺最強の武僧・杉浦玄任。

    15世紀末の北陸加賀に「百姓ノ持チタル国」が建てられ80年。武士の支配を退け、民衆が自ら治める一向衆の政は、内外の戦に明け暮れるうちいつしか腐敗していた。織田信長や上杉謙信、朝倉義景ら強大な外敵に囲まれ、窮地に陥った加賀に現れたのは、「仁王」こと本願寺最強の坊官・杉浦玄任。加賀から越前、さらには日本全土に「民の国」を築くため、救いなき乱世で戦い続ける玄任の生き様をドラマチックに描いた意欲作!
  • 鎌倉時代の作者不詳の軍記物語。第六巻。保元の乱および平治の乱に勝利した平家と敗れた源氏であったが、その後の源平の戦いで平家の滅亡。平安貴族の没落や武家の台頭などを描いている。※読みやすくするため現代の言葉に近づけていますが、作品の性質上、そのままの表現を使用している場合があります。
  • 鎌倉時代の作者不詳の軍記物語。第五巻。保元の乱および平治の乱に勝利した平家と敗れた源氏であったが、その後の源平の戦いで平家の滅亡。平安貴族の没落や武家の台頭などを描いている。※読みやすくするため現代の言葉に近づけていますが、作品の性質上、そのままの表現を使用している場合があります。
  • 鎌倉時代の作者不詳の軍記物語。第四巻。保元の乱および平治の乱に勝利した平家と敗れた源氏であったが、その後の源平の戦いで平家の滅亡。平安貴族の没落や武家の台頭などを描いている。※読みやすくするため現代の言葉に近づけていますが、作品の性質上、そのままの表現を使用している場合があります。
  • 鎌倉時代の作者不詳の軍記物語。保元の乱および平治の乱に勝利した平家と敗れた源氏であったが、その後の源平の戦いで平家の滅亡。平安貴族の没落や武家の台頭などを描いている。※読みやすくするため現代の言葉に近づけていますが、作品の性質上、そのままの表現を使用している場合があります。
  • 鎌倉時代の作者不詳の軍記物語。第二巻。保元の乱および平治の乱に勝利した平家と敗れた源氏であったが、その後の源平の戦いで平家の滅亡。平安貴族の没落や武家の台頭などを描いている。※読みやすくするため現代の言葉に近づけていますが、作品の性質上、そのままの表現を使用している場合があります。
  • 鎌倉時代の作者不詳の軍記物語。保元の乱および平治の乱に勝利した平家と敗れた源氏であったが、その後の源平の戦いで平家の滅亡。平安貴族の没落や武家の台頭などを描いている。※読みやすくするため現代の言葉に近づけていますが、作品の性質上、そのままの表現を使用している場合があります。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ※本書は2018年8月きこ書房より刊行された『なぜ、坐禅で「うつ」を克服できたのか?』を電子化したものです。

    薬なしで自分の「うつ」を治した83歳の脳科学医が続ける坐禅の習慣。

    プロローグ 坐禅が奇跡を起こす/第1部 脳科学医が探る坐禅・瞑想の可能性(坐禅・瞑想を科学する/私が坐禅を始めた理由/坐禅・瞑想と脳と身体の関係/心とは何か)/第2部 坐禅を始めよう(坐禅/呼吸のいろいろ/気づきの瞑想法と光の丹田呼吸)/エピローグ あなたは誰の幸せを望みますか?
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ※本書は2014年3月にきこ書房より刊行された『困ったことは起こらない 禅が教える“無限の力”』を電子化したものです。

    浜松医科大学名誉教授である著者の人生観を変えた
    般若心経の不思議な力。
    《信じる》ことが人生に起こす奇跡を
    自らうつ症状に苦しみ克服してきた著者が解き明かす。

    ◎心の力で病は治る
    ◎なぜ心は奇跡を生むのか
    ◎奇跡は毎日起きている
    ◎困ったことは起こらない
    ◎よいことも悪いことも思い出さない

    私は数年前、長年の無理がたたり過労からうつ症状を経験しました。
    その時処方された薬はまったく効かず、症状を悪化させるばかりでした。
    耐え難い苦しみの中で、私を救うきっかけとなったのが「禅」の教えです。
    般若心経の写経と読経、そして座禅を絶え間なく行うことで、
    うつの症状から脱却することができました。
    般若心経の読経が一万回を越したくらいから次第に楽になり、自然に眠れるようになってきたのです。まさに、「般若心経はすべての苦を除く」のだと実感しました。
    そして今、このような自分の体験をもとに「苦を除き、楽になる生き方」をお示しすること、
    それが私のなすべきことだと「決意」したのです。
  • 企業として、人としての道を踏み外してしまったような不祥事が相次ぐ昨今。
    日本経営道協会代表として多くの企業の経営指導を行ってきた著者は、いまこそ日本的経営の精神に立ち返り、確たる理念と哲学を醸成することが必要だと訴えます。
    人を大切にする、和を重んじる、人々を幸せに導く――本書では、そうした日本的経営のあり方を、松下幸之助や本田宗一郎の教え、近江商人や商家の家訓などを紐解きながら示唆していきます。

    著者は日本の心の復興の志を立て、比叡山、高野山、大峯山などで1200日の荒行を重ねた経験もあり、経営リーダーのあり方を仏教の教えからも導き出しています。
    世界から尊敬される国づくりのため、経営者は、企業戦士はいかにあるべきか。我われが継承していかねばならない「日本人の心」とは何か。
    本書がそのヒントと針路を指し示してくれることでしょう。
    (本書は2016/6/30致知出版社より刊行された書籍を電子化したものです)
  • 330(税込)
    著:
    吉川英治
    レーベル: ――

    親鸞聖人と称され、浄土真宗の宗祖。天涯孤独の少年時代から波乱万丈な人生。法然を師と仰ぎ、卓越した勉学と修行で仏教の教えを極めた。※読みやすくするため現代の言葉に近づけていますが、作品の性質上、そのままの表現を使用している場合があります。
  • 《わかったつもりで終わらない 独学シリーズ》
    単に「知っている」だけではなく、知識を自分ごと化し、
    自分の考えを持つための学びを促す新シリーズ、創刊!

    1日1テーマ、自分の考えを育て、アウトプットできるようになるワーク型の教養書。
    さらに購入特典のメルマガで、あなたの独学をサポートします。

    第1弾は【世界の深層をつかむ 宗教学】
    宗教学は、世界じゅうのさまざまな宗教について、信仰の立場を離れて、客観的に研究する学問です。
    単一の学問ではなく、人類学、社会学、心理学、歴史学、文献学、民俗学……等々、さまざまな学問的手法の総体です。

    本書は、宗教学の世界に触れ、その考え方や基本的用語を知ると同時に、
    世界のさまざまな宗教についての基礎知識を得るための独習型のワークブックとして企画されました。

    毎回ちょっとした出題があります。それまでのページを振り返りながら、取り組んでみてください。
    宗教の世界には単純な正解はあまりありません。
    答えが合っているか間違っているかということにこだわらずに、
    ご自身の思考の整理として利用してください。

    本書をどのように使おうとご自由です。ひととおり眺めることで、宗教というものが、
    世界の時事的な問題と、あるいは私たち自身の日常と、
    深くかかわっていることがお分かりいただけるでしょう。

    【あなたの独学をサポートするメルマガ付き! 】
    メールマガジンにご登録いただくと、
    その日から1週間ごとに各週のまとめ解説と復習問題をお送りいたします。
    メールマガジンを読み、問題を解くことでより理解が深まり、
    学習のペースをつくることができます。

    【目次】
    第1週 宗教とは何か? よくある疑問から考える
    第2週 世界をよみとく4つの宗教 歴史と教えの基礎を学ぶ
    第3週 宗教とさまざまな分野とのかかわり 現代の社会課題へのヒント
    今後の独学に役立つ本

    《第2弾 人と社会の本質をつかむ 心理学 2021年11月に刊行予定! 》
  • 死後の疑問を神さま・仏さまに質問! 今から役立つ識子式ほがらか終活ガイド

    人気スピリチュアルブロガーが初めて語る、魂の旅のお話。
    身近な人を亡くしたときや、いつか自分が死ぬときの不安とどのように向き合うか、著者が神様から聞いた話をお伝えします。
  • 宗教学は、グローバル時代における必須教養だ

    政治、経済、文化、あらゆることの根底には
    「宗教」の考え方が根付いています。

    そうした背景を理解することは、グローバル時代における
    コミュニケーションに必須です。

    本書で基本を「ざっと」押さえましょう。
  • 無用な苦しみから解放される! 心穏やかに、健康に長生きするための生活術。

    1300年の間に2名しか満行していない「大峰千日回峰行(1日48キロの山道を歩く生活を1000日間継続)」を達成した偉人が提唱する歩きながら心を整える「歩行禅」のすすめ。
  • 禅の境地を自由自在に飛び回る達人・大拙の代表作!

    精神の根底には霊性(宗教意識)がある――。念仏や禅の本質を生活と結びつけ、法然、親鸞、そして鎌倉時代の禅宗に、真に日本人らしい宗教的な本質を見出す。日本人がもつべき心の支柱を熱く記した代表作。戦後、大拙自身が長文の「序」を付した第2版を底本とする完全版! 解説・末木文美士


    第二版に序す

    緒 言
     日本的霊性につきて
    第一篇 鎌倉時代と日本的霊性
     一 情性的生活
     二 日本的霊性の自覚
    第二篇 日本的霊性の顕現
     一 日本的霊性の胎動と仏教
     二 霊 性
     三 日本的霊性の主体性
    第三篇 法然上人と念仏称名
     一 平家の没落
     二 浄土系思想の様相
     三 念仏と「文盲」
     四 念仏唱名
    第四篇 妙好人
     一 赤尾の道宗
     二 浅原才市
    第五篇 金剛経の禅
     一 まえがき
     二 般若即非の論理
     三 「応無所住而生其心」
     四 三世心不可得(一)
     五 三世心不可得(二)
     六 禅概観

    付録 新版に序す
    注釈
    解説 末木文美士
  • 通俗な宗教論に斬り込み、宗教の本質を解明する、大拙、円熟期の名著

    無心こそ東洋精神文化の軸と捉える鈴木大拙が、仏教生活の体験を通して禅・浄土教・日本や中国の思想へと考察の輪を広げる。禅浄一致の思想を巧みに展開、宗教的考えの本質をあざやかに解き明かしていく。解説・末木文美士

    第一講 無心とは何か
    第二講 無心の探求
    第三講 無心の活動
    第四講 無心の完成
    第五講 無心の生活
    第六講 無心の体験
    結 語 

    解説(旧版) 古田紹欽
    解説 末木文美士
  • 「十牛図」とは、中国に古くから伝わる、悟りにいたるプロセスを10枚の絵で表した、禅の修行のための教科書のようなもの。主人公・宗介は天女のスーニャに導かれ、十牛図に描かれたことを1枚ずつ体験していく。はたして宗介は悟りを得られるのか?そしてその先に彼を待つものは?新感覚仏教系自分探しストーリー、ここに爆誕!
  • この世に生を受けたからには、その大切な命を最大限に使って生きたいものです。
    そして、どうせ生きるなら、ハッピーに生きたほうがいい。
    自分のことだけを考えるのではなく、他人のため、社会のために自分の役割を果たすことが、ハッピーの秘訣。それはほとけ様の教えでもあります。
    780年続く秩父のお寺の住職が、仏教を日常に実践して楽しく生きるヒントを伝えます。
  • こだわらない。すると、楽になる―。しつこい「怒り・不安・嫉妬」がなくなる、仏教が教える「捨てる道」

    人間のエネルギーを漏電させる原因である、「怒り」や「欲」。初期仏教の伝道と瞑想指導に従事し、『怒らないこと』など多数のベストセラーを出している著者が、執着により生じる怒りや欲に苛まれることなく、生きることを楽しむための方法「捨てる道」を伝授する。ストレスを生み出す「妄想」をはじめ、「自分」へのこだわり、「他人」へのこだわり、「モノ」へのこだわり、「過去」と「未来」、「老・病・死への不安」など、自分自身を生きづらくしている執着を捨てることの大切さをわかりやすく説く。本書をヒントにエネルギーを満タンにし、人生を元気にエンジョイしよう!
  • 仏は自分の心のなかにいる―。空海の名言を厳選収録した、“お守り”代わりの金言集!

    日本の仏教界に多大な影響を与えた弘法大師・空海。今もなお慕われ続けている空海は、「物事が興ったり廃れたりするのは、必ずそれを行う人物による」「片手だけでは拍手はできない。片足だけでは歩むことができない」「人生百年も生きられないのに、楽しみだけ求めて、万年もの業を積む」「他人の病気のことをとやかくいう前に、自分の病気をまず治せ」「どしゃ降りの雨も、その一滴一滴は同じ水になる」……などなど、思わず「ハッ」とさせられる名言をたくさん残している。それら名言の背景にある空海の考え方、人々に伝えたかった思いを、著者の大栗先生がやさしく、面白く噛み砕いて解説。空海の力強い言葉が沈んだ気持ちを吹き飛ばしてくれる、あなたの“心のお守り”になる一冊。

・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。

ページ先頭へ

本を予約しました

※予約の確認・解除はこちらから

予約済み書籍

キャンセル及び解除等

発売日前日以降のキャンセル・返品等はできません。
予約の確認・解除、お支払いモード、その他注意事項は予約済み書籍一覧をご確認ください。