『女性マンガ、本田恵子、0~10冊(マンガ(漫画))』の電子書籍一覧
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『月の夜 星の朝』の本田恵子が描く大人の恋。初恋のときめき、運命と信じた恋。いくつもの想いを越えて、辿りついた今の自分。その時々を駆け抜けて、今がある。でも時折、若い頃と比べて、落ち込む日もある。女の時間は、いつが最も美しいのだろうか――。
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母の死をきっかけに翠(すい)は家を出た。父への置き手紙に「好きな人と結婚します」と書き残して。翠にそんな想い人はいない。父の部下に連れ戻されそうになったとき、風生(かぜお)に出会う。翠は「結婚相手はこの人」と言い、風生も翠のピンチに話を合わせる。運命のヒーローが現れた瞬間だった。
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「月の夜 星の朝」に代表される恋愛マンガの名手・本田恵子が描く珠玉の読みきり作品集。ある町の姉妹が営む靴屋「マイ・リトル・シンデレラ」。先天性の難病のため、生まれつき歩くことができない妹を早くに亡くなった両親の代わりに支えてきた姉。そんな仲良し姉妹の間に嵐のように突然、現れた男性客がふたりの心を乱す――。表題作ほか、病気の宣告をされた家族を描く「ポコ・ア・ポコ」、40歳の女性の恋愛「午後4時、ブレア通りで」、思春期の初恋「遠い日のメロディ」の全4作品を収録。
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「月の夜 星の朝」に代表される恋愛マンガの名手・本田恵子が新境地を切り開く。今回のお話の主人公5人は全員男性。しかも、下着メーカー社員でそれぞれに奥さんや恋人など愛するひとがいる。ある日、突然集められた彼らに下された命は既婚女性向けの新商品の開発だった。抜擢の理由は「愛妻家」だから―――。年齢も異なる5人だが、それぞれに家庭の問題を抱えつつ、女性のチームリーダーを中心にプロジェクトは動き出す。
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本当の恋の始まりは、初恋が叶った後だった――。製薬会社に勤める麻衣。毎日は忙しいけれど、幸せを感じていた。なぜなら、隣には中学生のころから、思い続けた大切な人がいるから──。大人になっても、恋はできるもの…? 『月の夜 星の朝』りおの親友・麻衣の物語。
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4歳で出会った“りおと遼太郎”は、恋とバスケに夢中の10代を過ごし、『結婚』というゴールに辿り着く。あの時は、信じて疑わなかった。どんなに時を重ねても、すれ違っても私たちはずっと一緒だと…。しかし13年後、ふたりが出した答えは―。
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